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きょう近くの公園を犬と散歩していたら救急車と消防自動車のような赤い車が公園内に入って来た。驚いてついていくとテニスコートでプレー中に倒れた人がいたらしい。中年の女性のようだ。救急隊員が心臓マッサージや人工呼吸をしている。お腹を出して心臓マッサージしている様子をみたらかなり太めの方だった。私も昨日は「太めだけれどいたって元気」と書いたが今日倒れた方もとても元気だから早春の2月にテニスをされていたのだろう。暖冬といえどもやはり2月の風は冷たい。血管も収縮しているはず。無理は禁物だ。倒れた方は応急手当て後にタンカーで救急車に乗せられたがどうされただろうか。緊急の時の救急車は赤と白と2台の救急車が来るのかしら(?)
February 28, 2007
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朝刊に厚生労働省がメタボリックシンドロ-ムの減少率の悪い健保に対して保険料の負担を増額する仕組みを検討している記事が載っていた。去年発表した「健康づくりのための運動指針2006」(厚生労働省)では「普通の人で1日の歩行は1万歩を1週間で7万歩を目標にして内臓脂肪を減少させるためには1週間に上+150分の速歩又は90分のジョギングが必要。週に10エクササイズ程度の運動が必要で、その効果は1ヶ月に1~2%くらいの内臓脂肪が減少が期待できる」との見解を発表して私のように肥満が気になる体型は住みにくい日本になりそうな予感がしていたが、益々拍車がかかりそうだ。もちろん私も美醜と健康を気にしてダイエットをこころがけているのですが、なかなか減らないのが体重中性脂肪なのです。尼崎市役所のように職場をあげて取り組むところも増えてきそうですが、家庭の主婦は自己責任で中性脂肪減に取り組まなければいけないでしょうね。太りやすい体質や美味しいもの好きが恨めしい気持ちですが病気で医者にかかっていないことは評価の対象にならないのも片手落ちの気分。(少々太り気味ですが今まではいたって健康でした)ヨーロッパでは痩せすぎのモデルは雇わないの流れがでてきたのに・・・アメリカやオーストラリアの肥満者に比べて日本の肥満者は・・・たいした肥満ではないと思った感覚がまちがっていた。今日からまたダイエット開始しなければ!
February 27, 2007
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今夜のテレビ東京では「病気をしない生き方」の著者の新谷弘実先生がご自分の食生活を紹介していました。先生の食生活のポイントはミネラル水と酵素をたっぷり摂ること動物性食品15%植物性食品85%の割合で摂ることでした。新谷先生の朝食は常温ミネラル水を飲んでから15~30分後に5種類以上の果物を摂り、少し時間をおいてから野菜中心の朝食を摂る。穀類は雑穀で白い穀物は体に悪いそうです。酵素は加齢と共に減少していくもので老化は酵素が減少するから起きるとさえ言われています。健康長寿は体内酵素を減らさない生活習慣にあるようです。酵素の役割(1)酸素を体内に取り込む (2)体温を作る(寒い季節はより多くの酵素が必要になる) (3)食物を消化させ代謝させエネルギー源にする (4)毒素を分解(腸で吸収されない食べ物は排出されないと毒素になる) (1)酵素を含む食品は生野菜や果物で、食物の持つ酵素は加熱で破壊されるから生食で摂るのがベスト。(2)酵素を体内で増やす食品は植物性発酵食品で日本人には味噌が良い。私もミネラルと酵素の摂取は心がけています。わたしも朝は歯をみがいてすぐにミネラル巌寿を数滴入れた常温の水200mlをまず飲みます。朝食事前に酵素たっぷり摂るために3種類の果物をジューサーにかけて200~250mlのみます。昼食と夕食は健康より嗜好重視になっていることと、主食は白い穀類なこと、全体に動物性食品が多いことは反省しなければと思います。私のミネラルの素酵素サプリメント
February 26, 2007
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雑誌でおもしろい記事をみつけた。心筋梗塞を起こす人は耳たぶにシワがあると言う記事耳たぶは動脈の毛細血管が多数あるから動脈硬化が進むと血流が減少してシワができるという。耳タブにシワがでたら心臓病をチェックしたほうが良い。以前「耳ツボダイエット」が流行った。知人も何人か○kg痩せたと効果を話していた。耳の食欲抑制のツボを押すと食欲抑制ができて肥満予防になるとのこと。毎日鏡をみる時に耳もチェックして色ツヤ、シワをみる事で健康チェックもできて、食事前に食欲抑制ツボを刺激することで肥満防止もできる。耳には体の健康のツボがつまっているようです。
February 25, 2007
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先週金曜日の夕方に発症して3日後の日曜日には回復した私の下痢を伴う風邪は日曜日夜から主人にも感染したらしい。日曜日は氷雨の中をゴルフに出かけた主人が夜から「アレ!下痢かな!」と言いだし月曜日は出勤したものの下痢は続いていた様子。「熱もないし、体だるくないし、急を要すほどの下痢でもない」と言いながら主人が風邪を引いたときの特徴である舌ゴケが白くなっている。本人の自覚は下痢以外ないから私よりは体力あるのがわかった。下痢と胃炎と嘔吐感があって2~3日体内をウイルスがめぐっている倦怠感ってやはりウイルス性の風邪だと思う。幸い私も回復後はなんの症状もないし、主人も下痢以外の症状もないので「ノロウイルス」かどうかわからないが、私達が体力があるからこの程度ですんでいるように思える。風邪・ウイルスが体内で増殖して微熱を出し沢山の酵素を使って体をだるくして私の免疫力と戦ってくれている過程が感じるこを体感できた気がする。4年振りの風邪は健康のありがたさと自己免疫力の大切を思い知ることができた。(注)学んだのは熱が出る時は熱めのお風呂に入るのが悪寒を和らげるのも本当だったことも。
February 20, 2007
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風邪をひかない記録は4年と何ヶ月でストップしてしまった。16日の夕方愛犬の散歩から帰ってきたあと体が冷えてたまらなかった。ストーブにあたっても熱いお茶を飲んでも寒気が治まらない(まさか風邪?この私が?)そのうち胸がむかむかしてお腹が痛くなった(下痢)ノロウイルスかしら?体もだるいので家人に「夕食を用意できないから調達して」とメールを打って寝込む。ぬるい湯でミネラル水を飲み、夜は熱めのお風呂に入って寝る。熱は微熱だが食欲もなく体がだるい翌日17日は午後に来客予定だが体に力が入らないので掃除も炊事もパス。来客の接待は家人に任せたが指揮はやはり私がとるしかない。来客が帰ってからまた、果物(蜜柑といちご)を食べてミネラル水を飲んで寝込む。夜に熱い風呂に入りミネラル水を飲んで寝る。具合が悪い時はいくらでも眠れる。18日家人はそれぞれ出かけた(ラッキー)あとのんびり起きたらかなり回復している。起き掛けにミネラル水と朝食に餅1切れと果物が口にできた。心配していた咳きもでない。この数年、健康に関する勉強を始め少し実践した私は風邪をひかなくなっていた。でも、風邪を引いたらどう治すかを思い描いていた。今回、それを実践しているが、このまますっきり治ってくれれば学んだことが正しかった証明になる。風邪はやはり薬でなく自己免疫力で治すのがベスト解熱剤を飲むとウイルスが全滅しないで治りにくくしてしまうそうだ風邪やインフルエンザはウイルスが全身をめぐり時、リンパ球がウイルスと戦って発熱するので、風邪薬や解熱剤、抗生物質等は症状を緩和しても、リンパ球の戦力が弱まり自然治癒力を弱めてしまうと言うことがわかった。食事はとらないほうが良い。風邪と戦う酵素が食事に廻ると治りが遅くなる。体力のない人や空腹を感じたら消化の良いものがよい。一昨年の12月にインフルエンザで発熱した主人にその理論を教えたら我慢強い主人は病院にも行かず、薬も飲まずに我慢して4日目に回復した。水分(ミネラル巌寿をぬるま湯に入れたもの)を充分に摂って、生姜や葛湯入り温かい飲み物を摂り、食事はスープとお粥と梅干全身のだるさと節々の痛みをこらえて4日目の日曜日には見事回復した。「薬飲まないでよかったよ。熱下がったあとの爽快感が違う」とうつらなかった私の丈夫さに驚いていたが、今回の私の(ノロウイルス)が主人にうつりませんようにと願う。(今日、主人は雨の中ゴルフにでかけたが、ウイルスは冷えで増殖するから心配)最近は「風邪は薬を飲まずに自己免疫力で治す」説が主流になってきた。そして「大抵の病気は自己免疫力で治す。薬では治らない」が浸透してきつつある。
February 18, 2007
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リウマチというやっかいな病気と診断されたのに娘の生活はあまり変わらない免疫病は人間の60兆の細胞が地球の気圧や湿度や太陽光線他さまざまな要因に不適合を起こす症状のようです。アトピーや喘息、リウマチは気圧や湿度、大気汚染と深くかかわっています。免疫学の博士達は投薬治療よりも生活習慣を見直すことを薦めているのですが病院での治療は今、抱えている症状を消すための投薬治療が中心です。だから、自分で生活習慣を変えて治癒していかなければ、死ぬまで長期間の薬依存の病気になってしまいます。自律神経を安定させ交感神経と副交感神経のリズムを整えることが第1歩。朝の起床は重要なポイントで太陽の光は交換神経を刺激し体を目覚めさせてくるれる。太陽の光は地球上のあらよる生物に生命力を与えてくれるから人間も60兆の細胞の集合体だから光がその細胞を目覚めさせてくれる。太陽の光をあびると細胞に酸素を届けるヘモグロビンと筋肉内のミオグロビンの酸素を抱える量がふえて、細胞内のチトクロムが酸素の燃焼を促し新陳代謝が良くなる。体のエネルギー代謝を司るミトコンドリアは光りと熱で元気に活動する。朝日を浴びて体を光りで目覚め十分に空気を体内に取り入れるのは、朝食前が良い。免疫力と深く関わるホルモンをうまく分泌させるためにも、良い睡眠に必要なメラトニンを出すためにも朝日を浴びることは大切なこと。朝いまより10~20分早く起きて太陽の光を浴びて朝の良い空気を吸い込み、ほんの3~20分も軽く体を動かすだけで免疫機能は改善できるのではないかと思うのだが、実感できるまでは3ヶ月はかかるだろう。今までと同じ生活していては改善できない。免疫病も生活習慣病だから。
February 16, 2007
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リウマチは体のあちこちの関節が痛む病気できちんと向き合わないと進行が早く関節部分が変形して寝たっきりになることもある怖い病気です。原因は遺伝やウイルス説もありますが体の免疫力の低下によるもののようです。自律神経が正しく働かなくなり自己防御免疫が過剰反応してしまい自分の免疫で自分を攻撃してしまい炎症を起こす病気。原因はストレスや睡眠不足、冷えなど毎日の生活習慣だと思います。太陽と共に目覚めて日中は体を無理なく動かせるストレスのない仕事をして、日の入りと共に体を休めるといった地球の大自然に沿った生活をすれば改善できる気がするのです。しかし、現実にはいろんな責任を抱えて生きていてストレスを抱えて生活リズムも自然に逆らったものになるのが現代人。そんな生活で何をしたら良いかリウマチの長女の朝はやはり余裕がないようです。1)ミネラル水を飲む→これは実践しています。2)朝7時前後の大気を吸って軽く体操する→部屋の中で軽く1~3分3)朝食のコラーゲンサプリ入りフレッシュジュース→市販ジュースの時も4)残業しないで早く帰りゆったりと休養と睡眠→これもまったくやっていません。5)骨盤、脊椎矯正体操→これもやっていません。6)爪もみ→これもやっていません。長女は痛くなれば薬にたよれば良いの意識でいるようです。治そうとする努力がみられません。休日に近くの温泉に行くと言っていますが休日に1~2回入るだけでは効果も期待できません。現在は病気のほとんどが生活習慣から来ていると言われています。治すためには生活習慣を変える努力が必要なはずなのになかなか実践できませんね。だから対処療法の薬にたよって元から治そうとはしない一番必要なのは良い薬でなく治そうとする意識だと思います。
February 15, 2007
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リウマチに苦しむ女性が多いのに医学の進歩から取り残された感のあるリウマチ。30歳の長女が1年前にリウマチの診断を受けた。アトピー治療のステロイド副作用で苦しんだ妹をみているからステロイド治療を拒んでいた長女に医者が3ヶ月の短期治療を提案してきた。大学生の時から家を離れていた長女は次女と私がステロイド副作用と戦いアトピーを改善し、私や母の中高年から発症の喘息を改善できた経過を見ていない。だから投薬治療する前に生活改善をすることを私が提案しても実践する気がなかった。その長女が連休にリウマチの痛みと医者のステロイド治療開始の板ばさみで里帰りした。私の読んだ健康関連の本を見せて生活改善の提案をして見た。「実行できないよ」と言う。「当分は家に戻ってきて体を治したら。リウマチで今からステロイドや強い痛み止め使ったらママくらいの歳にはボロボロになってしまうよ」「どのくらいで良くなるかな」「半年以上はかかるけれど、生活改善の習慣ができるまでの1ヶ月位」「これから子供を生んだりしないといけないから薬は使いたくないから試してみようかな」「長い1生の1ヶ月くらい親を信じて体なおそうよ」「○○(妹)もママのお蔭で治ったものね。そうするよ」との会話から長女と私の《リウマチ》改善がスタートした。マスコミ関係の仕事をする長女の生活は時間が不規則。リウマチのような自律神経疾患はまず生活リズムを整えることが第1本当は仕事を辞めて心身をリラックスさせるのが良いのだか仕事をしているから苦手な朝起きもきちんとして出勤する休日はお昼まで寝ているから仕事を辞めたら朝起きるのさえむずかしい。「低体温、低血圧、姿勢が悪い、体に良い運動もしていない」これでは健康を害する要因が揃いすぎている。低体温(35.2~5度)はガンにもなりやすい。朝7時には起きて軽く体操してミネラル水を飲んで、朝食に果物のフレッシュジュース(手作り)にコラーゲンサプリを入れて飲み、+軽い食事。日中は姿勢を良くして過ごすことを注意して夜は骨盤矯正《ジョーバフィット》に15分乗ってゆっくり入浴して12時までには床に着く。最初はまずそれだけをやってみるように言った。
February 13, 2007
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もうすぐバレンタインデーで注目のチョコレートは美味しいだけでなく健康効果の高い食品です。いつだったかテレビでチョコレートがダイエット効果があると発表したようでカカオ含有量が高いチョコレートが品切れになる騒動があったけれどやはりチョコレートは甘くて口の中でとろける触感が良い。脳や目の疲れがとれて幸福な気分にさせられる。周囲にチョコで痩せた話しは聞かないから痩せる話しはあれも過大評価だったのかもしれない。でも江戸時代には薬として処方されていたチョコレートの薬効は確かなものだと思う。カカオのポリフェノールは活性酸素を除去する抗酸化力があり、動脈硬化や脳卒中、ガンを予防する効果も評価されている。ポリフェノール効果は赤ワイン以上とも言われる。もうひとつの薬効成分テオブロミンには自律神経を調整して心身をリラックスさせる効果がある。利尿作用促進して血圧の上昇抑制効果や毛細血管を拡張して血行を良くして冷え性改善効果。私自身、疲れた時にはチョコレートが一番即効性があるし、疲れた目も脳も体も元気が出るので常備食品にしている。今年も主人に上げるバレンタインデーチョコは私の好みで奮発するつもり。90%は私と娘の胃袋に納まるはずだから。
February 10, 2007
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新谷弘実先生の「病気にならない生き方2」にも「沖縄の水には本土の水の何倍ものカルシウムやマグネシウムのミネラルが含まれていて、豚肉を多く摂っても長生きできるのではと思う」と、動物食を摂ると体が酸性に傾き、腸内環境を悪化させると警告している自説の例外として書いていた。体の60~70%を占める水のが体に良い水なら健康長寿になって当然だと思う。以前放送していたテレビの「長寿村の秘訣を探る」特集では沖縄県宮古島上野村の長寿の秘訣を気温も湿度も(年間平均80%)高く風も強いけして温暖と言えない長寿村の秘訣はその厳しい気候と海草ウル等の海産物と地の野菜の豊富なミネラルそして極め付きが村人の飲料水はミネラルたっぷりの地下水だと言っていた珊瑚礁の上にある宮古島は雨が少なく地下水を貯めて生活に使っている。飲み水にミネラルが豊富なせいか脳血管傷害者がいないと言う沖縄の玉城(たまぐすく)村も良い水のある長寿村と放送されていた。以前テレビで完治不能と言われて医者から見放された少女のガンを治したのは母の愛(知恵)でガン治療に良い方法11の実践で治したのだが、その第1にしたのは沖縄の深層水を飲ませたことだと放送していた新谷理論の大きな特徴は「エンザイム(酵素)」次は酵素の話しを読解するつもりです。
February 1, 2007
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