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ドバイゴールデンシャヒーンは、北米のアメリカ馬3頭が人気になりそうだが、やたら馬場適性が高そうなドバウィ産駒◎ジョーダンスポートを狙ってみたい。 ドバイワールドカップは、アメリカのウエストコーストが圧倒的1番人気。確かに、ドバイのダートに適性の高い北米馬ではあるが、未経験の馬場。それなら、このコースで5勝を挙げ、前哨戦を圧勝したドバウィ産駒◎ノースアメリカが面白そう。
2018年03月31日
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元々、ドバイのダートは、北米志向で、日本のダートとは全く異質。もちろん、芝とも違うから、日本馬は、ダート馬でも、芝馬でも、全く適性が異なり、ほとんどノーチャンス。ダート戦のドバイゴールデンシャヒーン、ドバイワールドカップは、北米馬か、地元馬を狙いたい。 日本馬を狙うなら、芝中長距離戦。ていうか、ウイン・ウインじゃないけど、ドバイターフを日本馬が2連覇しているように、なんとなく? 外交的な配慮で? 日本馬が走りやすいようなコンディションに、わざわざ仕上げてくれている気もする。あくまで、気がするだけだけど…… そのドバイターフは、前2年の勝ち馬が出走。リアルスティールとヴィブロス、つまり、ディープインパクト産駒の日本馬が連覇中。その2頭を差し置いて、申し訳ないが、モレイラが乗るんだったら、◎ネオリアリズムでしょ! ドバイシーマクラシックは、ひたすら、個人的な思い入れで、◎レイデオロ。ちょっと人気になりすぎなんだけど、とにかく、ここは、全力で応援!
2018年03月31日
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おもわず ひざからくずれた はあ~、◎テーオーヘリオス…… 最後に、ジタバタ 土曜中山最終12R ◎サラセニア ああ、でも、まだ、今夜、ドバイもあるし、明日、大阪杯もあるか。
2018年03月31日
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ダービー卿CTは、ハンデ戦ということもあり、しかも 、 .5のついてる馬が、4頭もいるというハンディキャッパーの微妙なサジ加減が示す通り、ほんとに微妙。あえて選べば、内の好枠を引いた◎レッドアンシェルが面白そう。 コーラルSも、ハンデ戦で、しかも、あまり抜けた馬がおらず、OP特別で勝ち切れない馬と、準OPを勝ち上がったばかりの馬が中心の微妙なメンバー。ちょっと面白そうなのは、このコース得意の◎テイオーヘリオス。
2018年03月31日
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ちなみに、今夜、発売のドバイのレースの日本でのネット発売は、メンテナンスのため、17:30~19:00 休止なので注意! 最内枠から先手必勝! 仲春特別 ◎グランドロワ 千葉日報杯 ◎ワイナルダム
2018年03月31日
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土曜中山5Rの◎マイネルプリンチペは、ほぼ『勝った』と思ったところで、ユウセイフラッシュに差されてしまった。ほとんど展開のアヤ。 エイシンフラッシュでやられたらエイシンフラッシュで取り返す!というわけで、山吹賞は、◎ジェシー。 三木ホースランドパークJSの◎トーアディランは、障害2勝のわりに微妙な人気。ちょっと面白そう。前走は、勝ち馬が強すぎたし、今度は、勝つ順番?
2018年03月31日
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今週末は、大阪杯を含め土日の中央競馬、その間の夜中に、ドバイのGI 4レースの発売もあり、なんだか、いろいろ大変! そして、有力騎手がドバイに行ったため、先週に続いて、騎手の乗り替りがポイント。大阪杯GIのため日本に残ったMデム、連れていってもらえなかったユ~イチ、なんだかんだ馬が回ってくる浜中、代打といえば、幸英明、……と、いろんな裏読みも出来そう??? 土曜阪神3Rの◎シーリアは、鞍上強化で良血開花の予感。 土曜阪神5Rの◎トーセンブレイヴは、Mデム起用で、連勝のチャンス。 アザレア賞の◎パンミコードは、キンカメ産駒だけに2400mが微妙だが、能力高く、距離持てば、勝ち負け。 土曜中山5Rの◎マイネルプリンチペは、能力高く、距離・コースの条件もぴったりで、勝ち負け必至!
2018年03月31日
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名古屋大賞典の◎ミツバの敗因は、まず、中団の内に押し込められ、動くに動けなくなってしまったこと。そして、スローペースのヨ~イドン、軽い瞬発力勝負になってしまったこと。もっと競り合い、潰し合う、泥臭い、タフな底力のレースにしたかったのだが、あれでは、この馬のよさが全く活きない! せめて、スタートで、もう少しポジションを取りにいかないと。あの位置で、あのペースで、名古屋の小回りコースでは、ちょっと届かない。明らかに差す脚はあっただけに、掛かることを恐れず、序盤~中盤で、多少、脚を使ってでも、じわっと前に上がっていってほしかった。 そういう時に限って、レースはスロー。普通、このくらいの距離のダート重賞では、早めに馬群がバラけるのだが、今日は、2周目向う正面でも、楽に 地方馬が、ついていけるくらいのスロー。勝ち馬が、楽なマイペースの逃げで、内ぴったりを回ったのに対して、2周目向う正面、じわっとペースが上がったあたりから外に出し、外々をマクって、4角では、更に外に振られ、なんとか立て直して、追い出すものの、名古屋の小回りコースでは、致命的。 ていうか、勝ったサンライズソアは、楽なマイペースの逃げに持ち込んだわりに、直後の内から流れ込んだキーグラウンドとほとんど差の無い内容だけに、ミツバの凡走に恵まれた勝利か。 メイショウスミトモは、発馬で馬が躓き、騎手が落馬。スタートと同時に終了。JRA馬が地方競馬場の深い砂に脚をとられ、スタートで躓くのはよくあること。それも、馬の鼻先が地面につくくらい、見事に躓いてしまったから、ああなったら、もう、騎手は、どうしようもない。突然、滑り台に頭から突っ込んで、落ちていくかんじ?よくある事故だから、まあ仕方がない。 カツゲキキトキトは、まずまず、すんなり2番手追走。理想的なレース展開だったが、結局、完走したJRA馬4頭全てに先着を許しての5着まで。それでも、地方馬最先着?予想でも書いたように、今回は、GI級は不在とはいえ、この馬にとっては、やや相手が揃っていた。まあ、相手次第で、そのうち、いつか、チャンスは、ありそうなんだけどなあ……
2018年03月29日
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名古屋大賞典の◎ミツバが 強いのは、一昨年くらいから知ってた。 重賞 1勝、OP特別 3勝。堂々たるJRA ダート・トップクラスの馬。その一方で、気性的なものか、かなり乗り方が難しい馬というのも知っている。それでも、タフな馬場で、タフなレースになればなるほど、底力を発揮するタイプ。そういう意味では、地方のダートグレードレースは、この馬にピッタリ。 JBCクラシック 0.2秒差 3着 チャンピオンズカップ 0.4秒差 6着このメンバーの中で、古馬ダートGIで、これだけ走れる馬がいるかと考えてみれば、能力的に抜けているのは間違いない。スタート次第だが、このメンバーで、この馬場なら、すんなり3~4番手。流れに乗って、スムースな競馬が出来れば、勝ち負け必至だろう。 あとは、カツゲキキトキトの取捨がポイントだが、JRA上位馬が、『昔の名前で出ています』的なピークを過ぎた過去の実績馬ばかりならいつでもチャンスはある馬だが、今回は、GI級は不在とはいえ、バリバリの重賞級のメンバーと準OPを勝ち上がったばかりのフレッシュな馬が相手。今回は、上位争いも厳しいか。 相手は、○メイショウスミトモ、▲サンライズソア、☆モズアトラクション、△キーグラウンド。
2018年03月29日
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京浜盃の◎ヤマノファイトは、やや出負け気味で、スタート 一息。仕掛けて、掛かって、逃げ馬に並び掛け、馬体を併せて、引くに引けないかんじで、2頭が、1角に飛び込んでいった時には、いきなり、『やっちまったか???』と思ったが、向う正面では折り合いも付き、4角を回る頃には、手応え抜群!これは、楽勝か……と思ったら、直線、追い出して、手応えのわりに伸びない???内で逃げ粘るワグナーコーヴが頑張って、差し返してきてるのもあるが、やっぱり、序盤で掛かったぶん、最後、伸びも一息?それでも、最後は、きっちり、ネジ伏せ、3/4馬身差、差し切り。 もっと、ちぎって勝つと思ったが、序盤で、かなりドタバタしてたから。もうちょっとスムースに乗ってくれれば、もっと安心して見てられるんだけど。あの騎手なら、あんなものか。まあ、内容的には、完勝。あれで、単勝2.1倍なら、たとえ負けてても、美味しい馬券?いや、美味しいとまでは言えないが、そこそこ普通に買える馬券。
2018年03月28日
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京浜盃は、たぶん、◎ヤマノファイトが能力的に抜けていると思うが、なぜか、単勝2.5倍(12:19現在)もついてる?最終的には単勝1倍台になるのかもしれないが、今のところ美味しいオッズ。
2018年03月28日
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昨年の高松宮記念を代打・乗り替りのセイウンコウセイで制した幸英明。今年の高松宮記念のセイウンコウセイに幸が乗っていたら、どんな騎乗をして、どんな結果になっていたのだろう。 その幸は、今年の高松宮記念 当日は、なぜか、中山で騎乗。いったい、どの馬に乗りに来てるのか?ずっと、気になっていたのだが、しかし、初騎乗の関東馬ばかり。マーチSのセンチュリオンにしても、初騎乗の関東馬で、この馬に乗るために、わざわざ中山にやってきたのかというと、とりあえず、そういう情報は見当たらない?それでも、なんか気になったので、マーチSは、W◎本命で、◎ディアデルレイ、○センチュリオン。 レースは、ディアデルレイがハナを切り、センチュリオンが4~5番手の好位追走。ディアデルレイは、エピカリスに絡まれ、息の入らない流れになり、直線失速。直線、センチュリオンが好位から、早めに抜け出し、クイーンズサターンが外から伸びて、馬体が並んだところがゴール。 勝ったセンチュリオンは、ゴール前、ハナ差まで詰め寄られたが、前2頭が競り合う前潰れの流れを早めに捕まえにいった展開のアヤ。内容としては、着差以上の完勝。 ちょっと驚いたのは、もっと勝ってるような気がしてたが、幸は、昨年の高松宮記念 以来、ちょうど1年ぶりのJRA重賞制覇。どちらも『代打』で決めたホームラン!幸らしいといえば、ある意味、幸らしい、地味で真面目でプロフェッショナルな騎乗を続けてきた結果かもしれない。
2018年03月27日
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高松宮記念の◎セイウンコウセイは、『逃げ宣言』とか言ってたが、それでも、ハナに行くのは同馬主のネロの方で、てっきり、こちらは、行く馬を行かせて、2~3番手……だろうと思っていた。どうやら、西山オーナーも同じように考えていたようだが、残念ながら、世の中、そう上手くはいかない。 ネロは、スタート 一息で、行き切れず。セイウンコウセイは、押し出されるようにハナに立つと、外からダイアナヘイローが競り掛け、引くに引けない形に。中京芝1200mの高松宮記念は、スタートして、すぐ3角だから、ここで、どちらかが行き切っていれば、そのまま流れが落ち着き、自動的に平均ペースの前残りの流れになるのだが、前の2頭にスイッチが入って?2F目は、10.3秒の超高速ラップで、33.3-35.2 の超ハイペース。……まあ、この時点で、西山2騎は、ほぼノーチャンス。 終始、前に絡んできたダイアナヘイローが最下位18着に撃沈。それを3番手で追い掛けたネロも11着に沈む流れ。この前潰れのペースで逃げて、勝ち馬から0.3秒差の6着だから、スタートで、もうちょっと上手く立ち回っていれば、かなりきわどかった。 なにがなんでも逃げなきゃ競馬にならないって馬じゃないしねえ。実際、昨年は、4番手から楽に抜け出してるわけで……今更、こんなこと言うと、あれだけど、やっぱり、幸が乗ってればねえ???まあ、そういうのも含めて、競馬。でも、なんか、もったいないねえ……
2018年03月26日
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芝1200mで6勝もしている馬と1回も勝ったことのない馬の差。馬の絶対能力は高いから、適性の無いレースを走っても、毎回、勝ち負けまでには来るが、差して届かず、早めに抜けて差され、なにかにやられてしまう。 やっぱり、レッツゴードンキは、スプリンターではないのだ。なぜ、馬のプロが、それをわからない?
2018年03月25日
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高松宮記念は、話が出来すぎなのは、承知の上で、それに乗るのも一興。◎セイウンコウセイの連覇に期待! 〇ネロも、能力は、小差。セイウンコウセイとの兼ね合い次第。すんなりハナなら、渋太い! 改修後の中京芝1200mは、先行有利。近6回の高松宮記念で、勝ち馬5頭は、4角4番手以内の馬。それより後ろから勝ったのは、ロードカナロア 1頭だけ。▲レッドファルクスも、そのレベルなら勝っても不思議ないが、脚質は不利。ぎりぎり3番手評価まで。 それなら、先行力ある☆ダイアナヘイロー、☆ファインニードルが面白い。 いまだに芝1200m未勝利の△レッツゴードンキは、実績上位も、さすがに勝ち切るまでは厳しいか。 あとは、押さえで、×ナックビーナス、×ダンスディレクター、×レーヌミノル、×キングハート。
2018年03月25日
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マーチSは、わざわざ中山に乗りにきてる幸のセンチュリオンが、やっぱり気になるが、馬として狙いたいのは、ディアデルレイ。迷ったが、ここは、W◎本命で、◎ディアデルレイ、○センチュリオン。 六甲Sは、大阪城Sの再戦メンバーだが、上位馬が抜けて、だいぶレベルが低下?大阪城Sは、重賞レベルのメンバーだったが、ここは、いかにも、裏開催のOP特別?ここまで相手が落ちれば、◎トラストの巻き返し必至! 日曜阪神最終12R ◎カフジキング 日曜中山最終12R ◎メガポリゴン 鈴鹿特別は、◎アストロノーティカが、後方から直線一気で突き抜ける!
2018年03月25日
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競馬の予想というのは、間違い探しゲームのようなもので、見慣れたいつもの風景、いつもの競馬場、いつものパドック、いつもの馬だけど、なにかいつもと違う、なにか違和感がある?その『違和感』が何なのかを見つけるのが、予想的中へのヒントになってくる。 日曜日の中山競馬の出馬表を見て、あれっと思ったのは、『幸、なにしに来てるの?』ということ。幸は、日曜、中山で 10鞍に乗るが、いったい、どの馬に乗るために、わざわざ中山に来てるのか?ほとんどが関東馬で、初騎乗の馬。『御手馬に乗るために中山に来た』ということではない。そこそこチャンスのある馬も多いが、『わざわざ幸を招聘して勝ちにきた』というかんじの馬はいない???唯一、日曜、騎乗する関西馬は、日曜中山6Rのハゼルだが、これだって、初騎乗だから、この馬のためという可能性は高くない? たぶん、マーチSでルールソヴァールかなにかに乗る予定だったので、ついでに、当日の他の騎乗馬の依頼も集めていたら、肝心のマーチSの騎乗馬が回避してしまったというところか? ただ、日曜中山6Rの◎ハゼルは、平場3歳500万のメンバーなら、かなりチャンスありそうなので、普通に買ってみる。
2018年03月25日
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日曜日の阪神競馬は、重賞も無く、実質的に3場開催の『裏開催』というわけで、Mデムも、ルメールも不在。武豊も、ユ~イチも、岩田もおらず、裏開催の留守番は、浜中と戸崎。日曜阪神は、この2人に有力馬が集中。この二人の騎乗馬の取捨が、予想の大きなポイントになりそうだ。 ていうか、ほとんど、この2人の騎乗馬から買っておけば間違いなさそうだが、それじゃ面白くないので、 日曜阪神5R ◎ロードレガリス鞍上の腕は見劣るが、能力の違いで、なんとか突き抜けてほしいところ。
2018年03月25日
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春風Sは、ダート1200mのスプリント戦のわりに、Mデムのタガノヴィッター、ビックリシタナモー、ワンダーサジェスなど、比較的、後ろからいく馬が人気?それなら、先手必勝の◎ヨンカー。 土曜阪神最終12Rも先手必勝!絶好枠を引いた◎パワフルヒロコ。
2018年03月24日
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毎日杯は、2戦2勝の無敗馬 3頭が、出走。10頭立ての少頭数とはいえ、そこそこのレベルのメンバーが揃い、意外と難解。ここは、上手く好位で立ち回れそうな◎シャルドネゴールドを狙ってみたい。 日経賞は、まともなら、菊花賞馬キセキなのだが、香港遠征のドタバタ惨敗のダメージが気になるところ。それなら、鞍上に Mデムを確保して、勝ちにきた◎トーセンバジル。 土曜中山最終12Rの◎ルフォールは、前走に続いて、Mデムを確保。その前走、初ダートで一蹴したブライトリビングが中山7Rを快勝。ダート適性かなり高い。
2018年03月24日
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ペガサスジャンプSの◎タマモプラネットは、初めての中山がどうかだが、先手必勝!!すんなり行ければ、押し切れそう。 ミモザ賞 ◎シャドウアイランド 君子蘭賞 ◎ロケット 大寒桜賞 ◎ライラックカラー
2018年03月24日
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春の陽気で、もっと馬場が回復するかと思っていたが、今のところ3場とも道悪競馬。 となれば、先手必勝! 土曜中山5R ◎マイネルユキツバキ ただ、天気がいいので、時間経過とともに、馬場状態も、少しずつ変化すると思われるので、馬場傾向に注意したい。
2018年03月24日
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ダイアナヘイローは、昨年、500万から、4連勝で重賞まで駆け上がった馬。 その後、2度の2桁着順の惨敗もあり、不当に人気を落としていたが、昨年のスプリンターズSでは、4番人気に推されたように、前走の阪急杯が、本来の強さ。 確かに、前走は、ユタカ・マジックもあり、全部が全部、上手く運んだとはいえ、そこでは、レッドファルクスを完封。そして、ここは、1200mに距離短縮。この馬のスピードが存分に活かされそう。もう一発があっても驚かない。
2018年03月23日
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桜花賞馬レッツゴードンキも、昨年、高松宮記念3着、スプリンターズS2着だから、勝っても不思議ない実力馬。 ただ、僕の競馬の考え方だが、この馬は、本質的には、スプリンターではない。実際、芝1200mは、7戦全敗。本来の適性は、マイル~中距離にあると考えているだけに、ここは、微妙。
2018年03月23日
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ネロは、いつ走るのかわからない馬だが、なんだかんだ、お世話になってる。 ていうか、最近は、なんだかんだ、毎回のように買ってる気もするが、重賞2勝、OP特別3勝の実力馬のわりに、なぜか、勝っても、勝っても、あまり人気にならない馬。 ここも、充分、争覇圏内と思っているが、難しい馬だけに、若干、騎手が 微妙?吉原寛人なら、黙って大勝負なんだけど。 ただ、セイウンコウセイの松田と同様、ネロのミナリクも、亡き友との約束、なんとしても勝ちたい理由のある騎手。まあ、たいがい、そうなんだろうけど。
2018年03月23日
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昨年の高松宮記念を制したセイウンコウセイは、それ以来、勝ち星は無いが、そこで破った2着レッドファルクス、3着レッツゴードンキが、秋のスプリンターズSで、そのまま、1・2着と、能力の高さには疑いはない。そして、前走2着と、上昇気配。実は、逃げ・先行馬有利の高松宮記念で、絶好の最内 1番枠を引いて、連覇の可能性も充分ある。 しかも、昨年は、本番目前に無念の降板、乗り替りとなった主戦騎手の松田が騎乗。……いや、しかし、ちょっと話が出来すぎ?昨年の事件は、引退でもおかしくないくらい、残念ながら、全く同情の余地が無いだけに、さすがに、そこまで、世の中、甘くないか。馬は、応援しているのだが、心情的に、無条件に応援は、しづらい気持ちもある。
2018年03月23日
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黒船賞は、3月20日(火)高知競馬5R17:00発走 ……って、わかってて、馬券も、ブルドッグボスから買うって、ちゃんと予想も決めてたはずなのに、なんだかわかんないけど、ふわあっといつのまにか、エアポケットに入ってて?気がついたら、発走時刻を過ぎてた???ちゃんと買ってれば、ハズレとはいえ、けっこう楽しめたんだけど、不覚。このところ、競馬資金を溶かしまくって、精神的ダメージが残っていたのかも…… さて、浦和 桜花賞は、鳴り物入りでJRAから移籍してきたプロミストリープ。モノが違う可能性も高いが、移籍初戦で、初めての地方競馬の馬場、最内枠というのもあって、ちょっと嫌ってみたい。 ここは、左回りダート3戦3勝、吉原寛人 ◎エターナルモールを狙い撃ち! 相手は、○ストロングハート、▲グラヴィオーラ、☆ゴールドパテック、[注]プロミストリープ、×シングンレガシー。
2018年03月21日
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豊橋特別 ◎ステラルージュ 日曜阪神最終12R ◎ファームフェイス 日曜中山最終12R ◎アスタリスク
2018年03月18日
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ゴーフォザサミットも、ちょっとだけ買うかもしれない???
2018年03月18日
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スプリングSに、POG馬 ◎ルーカス登場!POG馬なので、ここは、全力で 応援!ただ、晩成血統だから、よくなるのは、もうちょっと先、……かもしれない。それでも、それで、ここを勝つようなら、いろいろ期待も広がるところ!
2018年03月18日
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ファルコンSは、終わってみれば、ユ~イチから戸崎圭太に乗り替わったダノンスマッシュが、1番人気7着。戸崎圭太からユ~イチに乗り替わったミスターメロディが、3番人気1着。ようするに、ファンとしては、『戸崎圭太が乗る方が有力馬』『ユ~イチが乗らない方が有力馬』と見ていた……ということ??? 『阪神大賞典は、アルバートで仕方ない』『今週の勝負レース』とも思っていたのだが、意外や、2番人気?いや、能力、抜けているでしょ? なぜかと思って見てみたら、なぜか、今回、ユ~イチに乗り替わってた?必ずしも『ユ~イチが下手糞』ということではなくて、なにかしら、単に、今回は、勝負気配が無いから、ユ~イチに回ってきた……ということ?いずれにしろ、買いたくないなあ??? しかし、となると、買う馬がいない??? それじゃ、つまんないので、とりあえず、遊びで、単勝2点買い?◎サトノクロニクル、○アルバート。
2018年03月18日
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フラワーカップでノームコアを狙ったのは、ディープインパクトを嫌ったのもある。ディープ産駒4頭、母父1頭、父父1頭と、多数、出てきたが、今年、ディープ産駒は、重賞3勝と、やや不振? ……と思ったら、まさかのワンツーフィニッシュ???これで、ディープは、今年、重賞4勝目。ちょっと評価を変える必要があるか??? そう思って、フラワーカップと同コースのスプリングSを見てみたら、なぜか、ディープ産駒、出てないじゃん??? 千葉S ◎ドラゴンゲート 但馬S ◎アドマイヤロブソン 小牧特別 ◎マテンロウゴースト
2018年03月18日
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当たる気がしない。 ちゃんと予想してるんだけど、なんか、ちょっとずつズレてる。こういう時は、無理に修正しない方がいい。たいがい、更にズレが積算していくだけ。 山陽特別 ◎バリス 幕張特別 ◎ティソーナ それより、日曜日の中山芝、やけに砂が舞ってる。芝が荒れて砂が出てきたんじゃなくて、砂をまいたんじゃないかな。そうなると、芝を短く刈ったのと同じ効果があり、脚抜きがよくなり、高速化、先行有利???
2018年03月18日
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土曜日は、JRA3場それぞれで、3歳GIの前哨戦があるため、有力騎手が3場に分散。有力馬の鞍上も、シャッフル&リセット。 ファルコンSは、ユ~イチから戸崎圭太に乗り替わったダノンスマッシュが1番人気に推されながら、7着惨敗。勝ったのは、戸崎圭太からユ~イチに乗り替わったミスターメロディという、皮肉な結果。 そして、若葉Sも、フラワーカップも、乗り替りの1番人気馬が、凡走&惨敗。勝ち馬は、どちらも乗り替りじゃない馬。ルメールに乗り替わった若葉Sのタイムフライヤーは、後方追走から、直線ジリジリ伸びたものの、勝負が決した後に、バテた馬を交わしただけ。勝ち負けと関係のない5着。賞金的に大丈夫だから、休み明けの試走に徹しただけかもしれない。フラワーカップのロックディスタウンは、ルメールから池添に乗り替り。勝ち馬の直後の中団追走も、直線、戦意喪失?まさかの最下位に沈んでしまった。精神的なものか、身体的に不安があるのか?こちらは、少し大変かもしれない。 ……というよりも、ただ、単純に、あのロックディスタウン→タイムフライヤーで決まった新馬戦が『伝説の新馬戦』どころか、『若干、レベルに疑問のある新馬戦だった』というだけのことかもしれない。そうなると、今年のクラシック全体の勢力図を修正する必要がありそうだ。
2018年03月17日
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土曜中山最終12Rは、2枠2頭、◎アジアハイウェイ、〇ケンユキオー。一発あるなら、この2頭。ちょっとだけ遊んでみる。
2018年03月17日
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今日は、JRA3場で、それぞれ、NHKマイルC、桜花賞、皐月賞の前哨戦。そのため、有力馬の騎手も 3場に分散し、1番人気馬の騎手は、全て乗り替り。『騎手が勝てる馬を選んだ』というより、『馬主の都合で とりあえず』というかんじ?そのへんも、かなり悩ましいところ。 ファルコンSは、朝日杯FS 5着のダノンスマッシュが、やや押し出された1番人気だが、抜けた馬はおらず、混戦模様。それなら、OP特別2勝の3勝馬、◎タイセイプライドに期待。 フラワーカップは、阪神JFで1番人気9着に沈んだロックディスタウンが、どこまで立て直しているかだが、惨敗後の休み明けで、しかも、藤沢厩舎に移籍初戦。もっと勘ぐれば、主戦のルメールは、同じサンデーRのタイムフライヤーに乗りに阪神に行ってるわけで、あっちが優先?なら、どうして、このレースを使うのか?ちょっと様子を見たいところ。それなら、◎ノームコアと思ったが、骨折明けなの? 微妙だなあ。まあ、この人気なら。 その◎タイムフライヤーの出る若葉Sは、OP特別。GI馬の3歳初戦がOP特別というのは、ちょっと引っかかるが、そのぶん、ここは、相手も弱いか。ていうか、ここで負けると、つまらない。
2018年03月17日
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韓国馬事会杯の◎エネスクは、あてにできないところはあるが、このクラスでは、能力上位。今度こそ、勝ち切ってほしいところ。 土曜中山6R ◎ボリーバル 土曜中山7R ◎ワンダーラジャ なにわSの◎グラップユアコートは、昇級後、一息だが、阪神コースで変わるかも。軽く単複で、応援馬券。
2018年03月17日
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ダイオライト記念のルールソヴァール、狙ってたんだけど、残念ながら、回避。 勝つかどうかは、わからないけど、今、一番、旬なダート馬。 ていうか、買いたい馬がいなくなった。
2018年03月12日
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しかし、あまりの残念な騎乗ぶりに、全く同じ投稿を2回もやってたみたい???まあ、当たったからいいんだけど。 賢島特別の◎レッドオルガ、最内枠だけに、外から被され、後方からの競馬になるのは、想定の範囲内としても、直線も前が壁。追い出してからも、けっこう、外から内から寄られて、それに怯まず、最後まで伸びたのは、さすが。見た目以上に強い競馬。騎手も落ち着いていた。 中央競馬は終わったけど、ちょっと気になる 佐賀12Rはがくれ大賞典の吉原寛人 ◎カトラス。
2018年03月11日
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アンヴァルは、ハナ差4着か……スムースに乗ってれば、楽に突き抜けてたんだけどねえ???あの騎手では仕方ない。 もったいないなあ。 ああ、賞金的に、桜花賞、出れそうだから、ここは、『お試し』ってかんじだったのか。とにかく、本番は、鞍上強化でね。
2018年03月11日
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ミナリクは、ロデオがやりたかったの? プリンセスノンコのロデオなんて、そんなの誰も見たくないんだから。ほんと、いったい、なにがしたかったの? それでも、5着だから、騎手さえ変えれば、芝でも、充分、通用しそう。
2018年03月11日
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さすがに、ちょっと、かわいそうになってきた。 まあ、ここは、試練だねえ。
2018年03月11日
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賢島特別は、中京芝1600m2戦2勝の◎レッドオルガ。ここは、通過点か。 日曜阪神最終12R ◎スーパーライナー 日曜中山最終12R ◎スビールアスール
2018年03月11日
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……は~、 藤岡佑介、漫然と、中団に下げてしまったねえ。 中団の内に包まれ動くに動けず、最後、差す脚も残ってたけど、前が壁?3歳牝馬が、あそこを割ってはこれないよ。 ……権利は獲れたのか???
2018年03月11日
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賢島特別は、中京芝1600m2戦2勝の◎レッドオルガ。ここは、通過点か。 日曜阪神最終12R ◎スーパーライナー 日曜中山最終12R ◎スビールアスール
2018年03月11日
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アネモネSの◎プリンセスノンコは、前走、圧勝といっても、ここが、初芝で、セオリー的には、一番、狙ってはいけない馬。まあ、トライアルだから、ここは、遊びで。 東風Sは、得意の中山に戻って、◎ダイワリベラルが巻き返す。 昇竜Sは、◎メイショウオーパスが、すんなり外枠で巻き返す。
2018年03月11日
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金鯱賞の◎ヤマカツエースは、昨年のこのレース以来、丸1年、勝ち星が無いが、崩れたのは、極悪馬場の秋天と、2000m超のJCと有馬記念。この馬も、キンカメ産駒だから、2000m超の成績は、無視していい。2000mでは、大阪杯でキタサンブラックの0.2秒差3着など、それほど負けていない。ていうか、金鯱賞は、2連覇中。得意の中京芝2000mなら堂々の主役だ。
2018年03月11日
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フィリーズレビューの◎アンヴァルは、POG馬なので無条件に応援! しかし、最大の不安材料は、騎手の藤岡佑介。まだ、弟の藤岡康太の方が数倍ましなかんじ。なんか漫然と乗ってるというか、つまりは、そういう馬が回ってくる騎手なのだろうが……って、アンヴァルって、そういう馬なのか?確かに……だから困ってるってのもある? アンヴァルは、ここまで、破竹の3連勝で、前走、2歳OP特別勝ちと、実績断然。ただ、その3連勝が、武豊→藤岡康太→北村友一 と、全て、騎手が違い、乗り替りでの3連勝。 そして、ここが、藤岡佑介?まだ、Mデムやルメールならともかく、3連勝してる馬に、藤岡佑介?馬主は、社台RHだから、鞍上を一流騎手に固定しようと思えば、いくらでもできるはず。結局、そういう扱いの馬なのかなと……??? ただ、距離延長に関しては、新馬戦で、明らかに脚を余して負けたように、むしろ、ベストは、芝1600mで、距離延長は、プラス材料とさえ思える。 ここは、その低評価をひっくり返すくらいの圧倒的なパフォーマンスを期待!ていうか、藤岡佑介が、普通に、ただ、漫然と先行すれば、勝てる!
2018年03月11日
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阪神スプリングJの◎アップトゥデイトは、気分よく後続を引き離す大逃げ。後続馬も、あまり離されすぎないように、虎視眈々と、チャンスをうかがっていたが、直線、むしろ突き放され、8馬身差楽勝。 そういえば、2走前に勝ったのが、阪神ジャンプS 阪神SJと阪神JS。ちょっとややこしい?とりあえず、両方、勝ったから、次は、オジュウチョウサンにリベンジ!
2018年03月10日
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中山牝馬Sの◎トーセンビクトリーは、もう少し前で競馬をすると思ったが、予想より後ろの5~6番手に控える競馬。競馬は難しいもので、こういう時は、たいがい、スローの前残りになっちゃう。直線、充分、差す脚もあっただけに、もう少し前の離れた3番手くらいで行ってたら、勝ち負けだったかんじ。力負けというより、作戦負けか。得意の距離・コースだっただけに、もっと思い切って乗ってほしかった。 土曜中山最終12Rの◎マイネルビクトリーは、自信満々、じっくり後方で脚をため、勝負処で前の有力馬が動くのを待って、満を持しての仕掛け。直線、先に抜け出したサノサマーを競り落とし、きっちり快勝! やはり、ダートの長距離は走る。終わってみれば、危なげない勝利。
2018年03月10日
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