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かきつばた記念の◎サクセスエナジーは、まずまずのスタートから仕掛けて出して、きっちり2番手に取りつくと、それ以上、行きたがることもなく、しっかり折り合う。中継を観てて、この時点で、ほとんど、『勝ったな』というかんじ。早くも、3角手前で前に並び掛け、4角先頭、直線、軽く突き放すと、後続を寄せ付けず、堂々のゴール! GW中で、いろいろ、とりこんでいて、当たり馬券の画像を出せなかったけど、 とりあえず、予想的中! いや、前走のレベルが地味に高かったので、たぶん、強いだろうとは思ってたけど、ほんと、危なげない堂々の横綱相撲の競馬。しかし、サクセスエナジーが強いということは、気になるのは、やっぱり、モーニン??? 自粛したものの、ほんとに応援したかったのは、カツゲキキトキトだったんだけど、なんと、全く競馬にならず、向こう正面でついていけず、9着撃沈。勝ち切れないまでも、もう少し、善戦できると思ってたんだけど、思わぬ惨敗。やっぱり、同じ1400mでも、交流重賞の1400mは、厳しさが違うのか?それとも、ただ、能力的な問題か??? 逆に、びっくりしたのは、初ダートのサンライズメジャー。いちおう、× 押さえの印を打って、馬単までは買ってたんだけど、3連単には入れてなかった。3着付けに入れれば、あと、300円くらいのことだったのに……◎→〇→×で、きっちり、当たったのに、なんか、ハズレたみたいなかんじ???
2018年04月30日
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基本、交流重賞は、JRA馬が圧倒的だといっても、ここまで、メンバーが落ちれば、かきつばた記念は、そろそろ、カツゲキキトキトのチャンス?しかも、初めて、短距離1400mの交流重賞に出てきたというのも、むしろ、逆に面白い。ていうか、ここで、勝てないと、ほんと、悲願のダートグレード制覇は厳しくなってくる???ここは、個人的に応援したいところだが、下手に僕が◎本命を打ったりしたら、逆に、足を引っ張りかねないから、余計な事せず、ここは、自重して、普通に、JRA馬から狙おう! というわけで、◎サクセスエナジー。前走、500万から3連勝でOP特別挑戦も、6着に沈み、OPの壁を感じるところだが、そのコーラルSって、地味にレベルが高い。ていうか、前走のぶんだけ走れば、この相手なら、充分、勝ち負け。 相手は、〇キングズガード、▲カツゲキキトキト、☆ブルドッグボス、△コパノチャーリー、△ローズキングダム、×サンライズメジャー。
2018年04月30日
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とにかく、無事で せっかく、天皇賞(春)を勝ったんだから ステイゴールド系は、SS系の中でも優秀で、能力の遺伝力も強いし、世界チャンピオン級の大物をボンボン、出してくるし、なんとか、血をつないでほしいねえ。そうじゃないと、せつなすぎるよ。 馬券なんて遊びなんだから、ハズレても、全然、かまわないんだけど、ああいうのは、きついなあ それでも、競馬は、粛々と続くわけで、香港GIの前に、もう一つ、 金沢競馬11R 北日本新聞杯 ◎ノブイチ そして、香港。やっぱり、中長距離は、日本馬ということで、 クイーンエリザベス2世カップ ◎アルアイン
2018年04月29日
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天皇賞(春)は、当初は、シュヴァルグランで大丈夫だろうと思っていたが、休み明けにしても、大阪杯 13着は、負けすぎ。たとえ、負けても、5~6着くらいなら巻き返せると思っていたのだが、いくら、叩き良化型のステイヤーだったとしても、あれは、ちょっと、買いたくないなあ。 今週、気になっていたのは、ガンコ。いかにもステイゴールド系の成長曲線で、いいかんじなんだけど、気になるのは、騎手。でも、水上学氏が藤岡祐介をブログでほめてたから、信じてみる手もあるけど、まあ、あくまで好みだけど、あんまり買いたい騎手じゃないなあ……??? 勝たれても不思議ない馬だけど、チェスナットコートは、怖い4歳世代だけど、つい、2走前まで、条件戦、走ってた馬?超長距離戦なら、アルバートが抜けてるが、7歳馬ってのが、微妙??? レインボーラインは、差し馬が、やや外枠を引いたというのは、微妙?成績的にも、イマイチ、パンチ不足だが、阪神大賞典を勝って、更に上昇気配。 あと、4歳勢に怖いのがいっぱいいるけど、………正直、よくわからない。菊花賞は、普通は、ここに直結するんだけど、昨年の菊花賞は、極悪不良馬場で、参考外?こんな超高速馬場の超長距離戦の能力を測るモノサシには、ならないかもしれない??? やっぱり、天皇賞(春)で強いステイゴールドということで、◎レインボーライン。そして、同じステイゴールド系の 〇ガンコ。この2頭を◎〇W本命というかんじで、手広く狙ってみたい! 相手は、▲チェスナットコート、☆アルバート、△シュヴァルグラン、×サトノクロニクル、×トーセンバジル、×クリンチャー。
2018年04月29日
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まだ、この後、買えるGIが2つもあるのに、5Rのシルヴァンシャーの敗戦で、もう、今日は、競馬終了ってくらいに、テンションがさがってしまった。 ていうか、なんだか、今日の京都芝は、外差しが伸びない、内の残る超高速馬場?能力はあっても、後方待機で、強引に外から差すような馬は、厳しいかもしれない???天皇賞(春)は、先行勢を重視すべきか。 糺の森特別は、得意コースの◎エイシンティンクル。 端午Sは、メイショウ 4頭出しだが、大将格は、前走、昇竜S 3着の◎メイショウオーパス。 晩春Sは、先行力ある◎クライムメジャー。 スイートピーSは、末脚鋭い◎ロフティフレーズ。 谷川岳Sの◎トラストは、休み明け3走目で、ローカルのOP特別なら、好勝負。
2018年04月29日
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出ていれば最有力馬だった土曜日の青葉賞をまさかの抽選除外となった 僕のPOG馬 ◎シルヴァンシャーが、日曜京都5Rに登場! 平場500万なら負けられないところだが、新馬デビュー戦を楽勝しながら、ここまで、なかなか2勝目を挙げられなかったように、能力自体は高いのだが、勝ち切れない?ていうか、微妙に持ってない馬???それでも、ここは、全力で応援!
2018年04月29日
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青葉賞の◎エタリオウは、余計な脚を使わず、出たなりの5~6番手追走から、直線、外に出すと、一瞬、抜け出しかけるが、明らかに、ゴーフォザサミットの脚勢がいい。それでも、なんとか食らいついて、ギリギリ、ハナ差2着確保。 石橋、かなりうまく乗ってるんだけど、最後、一息、伸び切れなかったように、やっぱり、この馬には、このコースは、ちょっと直線が長いねえ。とはいえ、2着で、ダービー出走権確保! ……ていうか、この馬が2着なら、シルヴァンシャーが出てれば、楽々、勝ち負けになってたのになあ???
2018年04月28日
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石橋、意外とうまく乗ったねえ!それじゃ、この馬も、面白いかも。土曜東京最終12R ◎エメラルエナジー
2018年04月28日
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いや、まったくチャンスの無い馬なら、あの乗り方でもアリだけど、マイネルレオーネは、普通に争覇圏の馬でしょ?得意のこのコースで、この枠で、あの乗り方???得意コースも、1枠のアドバンテージも、全部消すような後方から外々回って、一気に向こう正面マクリ???普通にそこそこ好位で最内ぴったり回ってくれば、普通に勝ち負けだったのにねえ…… スローに乗ってリズムよく動くのなら、向こう正面マクリ自体は、悪くないけど、あれだけ仕掛けて、脚を使ってしまったら、最後、止まっちゃうよねえ…… おまけに、春日山特別 ◎アウステルリッツただし、僕は、ハービンジャーと相性よくない?ていうか、あんまりよくわかんない???
2018年04月28日
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青葉賞は、最有力馬だった……というか、僕のPOG馬のシルヴァンシャーが、なんと、9/10の抽選を外して、まさかの賞金除外??? こちらも、おかげで、一気に戦意喪失…… まあ、今の東京芝なら、ディープ産駒だろうが、それも、なんか、しゃくだから、ここは、あえて、ステイゴールド産駒◎エタリオウの一発はないか。ポイントは、東京芝コースをいかに小回りコースの様に乗るかだが、はたして、石橋に、そんな芸当が出来るのか。 ……やっぱり、ディープの馬場だしなあ???
2018年04月28日
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明日の天皇賞(春)に向けて、京都芝に注目だが、烏丸Sの◎マイネルレオーネは、さすがにここまで人気が無いと、なんにも考えずに気楽に狙える???ていうか、そこまで差は無いと思うんだけど。ここも、軽く、単複で。 矢車賞も、京都芝コースの合いそうなステイゴールド産駒◎ムーンライトナイト。 ついでに、東京ダートの春光Sも、ステイゴールド産駒◎マイネルクラース。
2018年04月28日
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おお、土曜東京5Rは、スペシャルウィーク産駒サンメイコンが亡き父に捧げる初勝利! ところで、前半は下級条件が多いせいもあるが、今日、土曜日の京都芝は、良馬場のわりに、若干、時計が掛かってる気もする? 引き続き、京都芝の状態に注目ということで、土曜教徒7R ◎ドリームソルジャー1番は、かなり強そうだが、長期休養明け。あえて、こっちを狙ってみたい。
2018年04月28日
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マイラーズカップのエアスピネルの僕の見立ては、本来は、マイラーだろうが、3歳時、いったん、クラシック仕様に仕上げて、そこから、改めて、マイル仕様に再調整するのは、意外と難しい?ここは、もう一回、疑ってみる価値はある。5歳馬の世代レベルにも疑問があるし…… というかんじだったが、終わってみれば、後ろから差され、前には届かずの3着。厳しいペースでレースが流れて中団追走、絶好の展開だったが、勝ち切れず。芝マイル4勝と、勝ち鞍こそ多いが、こういうレコード決着の究極のマイル適性を問われるレースやマイルGIを勝てないように、やはり、まだ、マイル仕様になってない?どっちつかず、器用貧乏の善戦マン?ていうか、もしかしたら、現時点では、2000mくらいの方がいいのかもしれない。ただ、2000mに行けば行ったで、また、そこに2000mが得意な馬がいるわけで…… いや、距離適性とか、そんなレベルの話でなく、4歳馬2頭のワンツー決着となったように、(3番人気のロジクライも7着に沈んでるし)やっぱり、ただ、単純に、『5歳世代のレベルが低い』というだけかもしれないが……
2018年04月25日
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ちょっと気になったのは、日曜日の東西2重賞とも、ディープ産駒が優勝。昨年に続き、今年も微妙に低調な重賞成績……かと思ってたら、ここにきて、3月3勝、4月3勝と勝ち星を重ね、これで、今年、重賞7勝まで伸ばしてきた。……そう思って、昨年を見返したら、全く同じペースで、4月までで重賞7勝。クラシックの時期は重賞勝利が増えるのか?ただ、昨年は、その後、伸び悩んで、重賞16勝に終わってるだけに、まだ、微妙? 当たり前のことだけど、『広いコースで超高速馬場ならディープが強い』今は東西とも、そういうディープの得意な馬場になってるようだが、問題は、あえて、この先もJRAが、そういう馬場を続けるのか?もちろん、天気の影響が、一番、大きいが。この先、ディープ産駒が勝ち星を伸ばせるかは、JRAのサジ加減しだい、馬場しだいとなりそうだ。
2018年04月24日
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マイラーズカップの◎モズアスコットは、すいすい気分よく行きすぎたねえ。一番、強い競馬をしてるけど、結局、レコードのペースを作った引き立て役。流れだから仕方ないが、直線、早めに抜け出して、勝ち馬の格好の目標になってしまった。 勝ったサングレーザーは、流れに乗れず、やや後方からの競馬になったのが結果オーライ。差す展開が、うまくハマったかんじ。『マイラーズカップをレコードで勝つような馬は、あまり 安田記念 向きではない』と見るのは、若干、僕の個人的な好みも入ってるかも???
2018年04月23日
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福島最終R、すんなり行ければ桑折特別 ◎リリックドラマ
2018年04月22日
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マイラーズカップのエアスピネルは、本来は、マイラーなのかもしれないが、3歳時、きっちり、クラシック仕様に仕上げて、皐月賞 4着 → ダービー 4着 → 菊花賞 3着までいった馬だけに、そこから、改めて、マイル仕様に再調整するのは、意外と難しい?ここは、もう一回、疑ってみる価値はある。 もう一つ言えば、5歳世代のレベル?あれほど『最強世代』とかなんとか言われたが、この世代の馬が重賞で人気になるなら、やっぱり、疑ってみる必要がありそう??? それなら、普通にレベルの高い4歳世代、◎モズアスコットで勝負! フローラSの◎ノームコアは、前走、骨折・休養明けのフラワーカップ3着好走。一叩きされたここは、更に上昇。 日曜東京最終12Rは、実績上位の◎パイロキネシスト。
2018年04月22日
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……しかし、アルメリアブルームの浜中、糞みたいな騎乗やってくれたねえ。騎手がガッツリ抑えて、馬がガッツリ掛かった時は、たいがい、馬のペース判断の方が正しい。最初からガッツリ抑えた時点で、ノーチャンス。糞みたいな競馬、長々、見せられて、気分が悪い。 桃山Sは、テルペリオンが実績上位だが、ダート1900mというのがミソで、いかにも、直線、目標にされそう。それなら、それを目標に出来そうな馬、ということで、◎ホーリーブレイズの一発! 福島中央テレビ杯は、休み明け2走目で、上昇気配の◎レーヴムーン。
2018年04月22日
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比良山特別の◎アルメリアブルームは、このクラスでは、能力上位。京都芝は、5戦2勝2着2回。京都芝2200mは、1戦1勝。ここは、サクっと!
2018年04月22日
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福島牝馬Sの◎トーセンビクトリーの前走、中山牝馬Sは、スローの前残りの流れで、微妙に控えたぶんだけの負け。そして、1・2・3着馬の斤量は、53キロ、54キロ、52キロで、トップハンデ56キロも響いた。ここは、カワキタエンカと同じ54キロと、斤量差が 一気になくなり、好勝負必至!
2018年04月21日
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オアシスSは、サンライズノヴァが抜けた人気。確かに、フェブラリーS4着のぶんだけ走れば、ここは、机上の計算では抜けている気もする?ただ、気になるのは、初めての58キロ。まだ、4歳の4月だけに、背負えるか?58キロは、意外と微妙な斤量。 狙ってみたいのは、東京ダート1600mのスペシャリスト ◎ゴールデンバローズ。
2018年04月21日
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今シーズンの netkeibaPOG は、アーモンドアイなどの活躍で、ここにきて、2000位台から 500位台に 躍進!まだ、ダービー出走予定馬はいないが、NHKマイルC、オークス出走予定馬もおり、まだまだ楽しめそう。 新緑賞は、ダービーと同じようなコースだが、ここから ダービーというのは、まだ遠い?ここに、POG馬 ◎フラットレー 登場!新馬デビュー戦 圧勝後は、伸び悩んでいるが、一息入れて、今週の追切は、オブセッション(弥生賞7着)、ゴーフォザサミット(共同通信杯4着、弥生賞7着)など3歳OP馬と 互角以上の動き。ここは、自己条件で、巻き返しを期待!
2018年04月21日
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昨夜は、サッカーの なでしこジャパンの決勝戦を観るために、早めに寝ようと思ってたんだけど、結局、なんやかやで、30分ほどしか眠れず。それでも、試合は、最高! 岩渕、最高! なでしこ、最高!松木のどうでもいい解説?が無ければ、もっとよかったけど、……まあ、あれは、あれで、民放的には必要なの………かも???しかし、新生なでしこは、最初は、どうなることかと思っていたが、ここにきて、普通にワンタッチパスがつながったりして、チームケミストリーが起きつつある? その後、軽く3時間くらい寝たつもりだけど、今日は、まだ、競馬モードになってない???まずは、今日の一発目は、土曜東京5R ◎ニシノミストレス。たぶん、外枠の方がいいかも。
2018年04月21日
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東京スプリントの◎ネロは、行き切れず、3番手追走から流れ込んだだけの3着。勝ち馬とは枠順の差のぶんだけ負けたかんじ。外枠のぶん、行き切れず、外々を回らされ、厳しい競馬になって、伸び切れなかった。枠順が逆なら、結果も違ったかもしれない。 まあ、勝ち馬は、上手く乗ったとして、2着馬も、漁夫の利を拾ったというか、勝負が終わってから突っ込んできた2着。あとの有力馬には先着しており、とりあえず、これで、ダートにも、目途が立ったかんじ?この後、ダート・スプリント路線へ行くのか、得意の夏の芝スプリント路線へ行くのか、はたまた、海外遠征という選択肢もある。どこでも、それなりに通用しそうだが、年齢的にチャンスも限られており、陣営としても、悩ましいところか。 ところで、グレイスフルリープって、なんで、斤量 57キロだったんだろ?GI馬なのに???もちろん、韓国のローカルグレードだけど。やっぱ、日本も、パートI国になると、韓国のローカルグレードなんて、まともに相手にしないってことなのかなあ???
2018年04月20日
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東京スプリントの◎ネロは、3年ぶり2度目のダート戦だったJBCスプリントで、あわやの4着。今回、その勝ち馬ニシケンモノノフとは、2キロ差。すんなり行き切れれば、圧勝までありそう。 相手は、〇ニシケンモノノフ、▲ブルドッグボス、☆グレイスフルリープ、△ウインオスカー、△キタサンミカヅキ。
2018年04月18日
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ワグネリアン、キタノコマンドールの敗因も、ステルヴィオと同じ様なものだが、こちらは、それ以上に、道悪がこたえたか。ていうか、『ディープ産駒の典型的な皐月賞の負け方』弥生賞とはレースの質が全く違う。上りの速い軽いレースの弥生賞に対して、厳しい流れで底力を要求されるレース。それだけに、ダノンプレミアムが出ていたとしても、今日の流れで、勝ち切れていたかは、かなり微妙。それでも、東京芝2400mのダービーは、基本的に、ディープ向きのレースだけに、ダノンプレミアムを含めて、良馬場なら、ディープ勢が巻き返す余地はありそう。 そして、勝ったエポカドーロだが、テンよし、中よし、終いよし。こういうスピードと絶対能力で押し切るような勝ち方をした皐月賞馬は、強い。ていうか、たいがい、ダービーで好走する。フロックや展開の紛れとは考えない方がいい。
2018年04月15日
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皐月賞は、前3頭が、ハイペースで先行したが、実質的には、離れた3番手のエポカドーロがスローに近いマイペースで逃げている展開。つまり、勝つには、絶好のペースで逃げるエポカドーロを捕まえられる位置にいることが、最低条件。スタートと同時に最後方近くまで下げた◎ステルヴィオは、その時点で、ノーチャンス。 スタンド前スタートの外枠ということもあり、満員の大歓声で折り合いを欠くことを恐れて、あまりスタートで出して行けなかったか。勝ち馬は、前走で負かした相手とはいえ、ハナ差の辛勝だっただけに、本来ならば、もっと、勝ち馬をマークすべきだった。それが、たまたま、道中、上位人気のワグネリアン、キタノコマンドールなどと前後する位置取りとなったため、後方で、相手の出方をうかがい、動けなかったのか?いずれにしても、位置取りが後方すぎた。上り3F最速タイとはいえ、勝ち馬と0.3秒、2着馬と0.4秒しか違わない。それどころか、ハイペースの2番手からバテて流れ込んだジェネラーレウーノすら捕えられず。 敗因は、位置取りと、馬場と、展開と、騎手の消極騎乗? ……いや、あと、もしかすると、前走、負かした馬だけに、距離もあるのか、という気もする。良馬場なら、もう少し差が詰まっていたかもしれないが、最後、脚が止まりかけているのも気になるし、それだけに、ダービーで、どこまで巻き返せるか、若干、不安もある。
2018年04月15日
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アンタレスSの◎ミツバは、中団追走から、早くも向こう正面で前に進出。3角で先頭に並び掛けると、4角先頭。直線、いったんは、後続を振り切るが、直後から伸びてきたグレイトパールに競り落とされ、2着惜敗。『漁夫の利』とまでは言わないが、流れに乗じた勝ち馬に上手く乗られてしまった。 結果的には、明らかに仕掛けが早く、向こう正面で動き、早めに脚を使ったぶん、直線、伸び切れなかったかんじ。直線も、抜け出すのが早く、勝ち馬の格好の目標にされてしまった。早めに動いて、前の馬をまとめて競り落とし、4角先頭……と、内容的には、この馬が、一番、強い競馬をしてるんだけどねえ。 向こう正面で動いたのは、仕掛けたのか、それとも、馬が行く気になったのか?気性的に乗り方の難しい馬とわかってるだけに、馬の気持ちを切らさないように、あえて騎手が、気分よく早め積極的に動いたのかもしれない。多少、強引な騎乗には違いないが、むしろ、そういう極端な競馬の方が力を出せる馬だし、本当に強い馬なら、あのまま押し切っていた。そういう意味では、素直に、勝ち馬の強さを誉めるべきなのかもしれない。
2018年04月15日
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例年、皐月賞で有力なのは、共同通信杯勝ち馬、スプリングS勝ち馬、弥生賞入着組(勝ち馬とは限らない)。若葉S勝ち馬、毎日杯勝ち馬にも、多少、注意は必要。あとは、無敗馬は、なんでもアリ?格下でも連勝馬の勢いも、多少、警戒。 ここ2年、ディープ産駒が連覇中だが、基本的にディープ向きのレースではない。今年は、道悪でもあり、思い切って、印を下げたいところ。消す手もあるが、ただ、ワグネリアンは、弥生賞2着、キタノコマンドールは、無敗馬なので、それなりの警戒は、必要か。 というわけで、狙ってみたいのは、あの馬にしか負けてない◎ステルヴィオ。そういう言い方をすると、繰上り当選みたいで、なんか、しゃくにさわるが、まともなら、この馬しかない。ていうか、たぶん、あの馬が出てても、こっちが◎本命だったはず。 相手は、〇オウケンムーン、▲ジャンダルム、☆ジェネラーレウーノ、△エポカドーロ、△ワグネリアン、×タイムフライヤー、×キタノコマンドール、×アイトーン、×グレイル、×サンリヴァル。 京葉Sは、先行力ある◎テーオーヘリオス。
2018年04月15日
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アンタレスSの◎ミツバは、このメンバーなら、実績・能力上位。ただ、前走の名古屋大賞典も勝てるレースだったが、漫然とした騎乗で?中団で包まれ、動くに動けず、仕掛け遅れ、差して届かず、みすみす勝てるレースを獲りこぼしてしまった。 普通なら、ここは、乗り替りでもおかしくないが、あいにく、今日の阪神は、皐月賞の裏開催で、トップジョッキーが、そっちに行ってることもあり、そのまま、松山。まあ、乗り慣れた騎手だから、基本的には、大きなマイナス材料にはならないか。気性の難しい馬だから、下手に乗り慣れない騎手に乗り替わるよりマシと考えよう。 難波Sは、昇級・叩き2走目で、◎ナリタエイトの変わり身を期待!
2018年04月15日
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日曜阪神6Rの◎タニノフランケルは、逃げて、負けようのない競馬をしたというのが、普通の見方なのだろうが、もしかしたら、幸、前走の内容から、逃げた方がいいって、気が付いたのか?だとしたら、さすが、幸だねえ! この後、トライアルか、なにかで、うまく権利が獲れたら、あれだねえ、『ダービー親子3代制覇』なんて、夢も出てくるねえ!
2018年04月15日
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社長のブログで読んで、ちらっと頭の片隅に入ってたんだけど、すっかり忘れてた???今日は、全部買いしとけばよかった?まだ、バスの席が残ってればいいけど…… 日曜中山6R ◎セイウンアワード
2018年04月15日
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昨日、落馬した幸は、その後、負傷・乗り替りとなったので、心配したが、今日は、今のところ、乗り替りなく、そのまま、予定通り、騎乗。 幸といえば、注目は、日曜阪神6Rの超良血馬◎タニノフランケル。前走、若葉Sは、0.4秒差4着と、あと一歩で皐月賞出走を逃したが、平場3歳500万に回ってくれば、役者が違う。昨夜の雨で、けっこう、馬場も悪そうだが、道悪は、それほど問題ないはず。 ……あ、そんなこと言ってたら、単勝1倍台になっちゃった???
2018年04月15日
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中山グランドジャンプ、いいレースだった。オジュウチョウサン、強かった。あれで負けたら仕方がない。◎アップトゥデイト、今度こそはと頑張ったが、つけいるすきが全くなかった。 アーリントカップの◎レッドヴェイロン、もう少し前で競馬が出来ると思ってたが、行き脚つかず、後方からの競馬。負けたのは、その位置取りのぶんだけ。上りは、メンバー最速の切れ味。3着で、賞金加算は出来なかったが、GI NHKマイルCへの出走権は獲った。いかにもキンカメ産駒らしい成長曲線。ダービーまでのPOG期間内に、もうちょっと楽しめそうだ。 それにしても、心配なのは、幸。ちょっと、らしくない落ち方?……と思ったら、ビデオを見たら、内から思い切り張られて、躓いてるねえ。あれは、危ない。 あとは、雨。中山も、阪神も、福島も、これから、夜から朝にかけて、けっこう、たっぷり降りそう。内がいいのか、外がいいのか、前が残るのか、差しが届くのか?明日のレースを見てみないと、わからないなあ。
2018年04月14日
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今度は、中山、予報より早く雨が降ってきた??? はたして、皐月賞は、どんな馬場になるのか?とりあえず、道悪は必至! 利根川特別は、このコース得意の◎アスタリスク。
2018年04月14日
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先週の桜花賞は、アンヴァル、アーモンドアイ豪華POG馬2頭出しだったが、今週の皐月賞は、POG馬の出走なし。 今週、出走の唯一のPOG馬は、アーリントカップの◎レッドヴェイロン。前走、5戦目にして初勝利だが、たまたま、今まで、1頭、勝ち馬が強かっただけ??? ……そういう可能性もなくはない???
2018年04月14日
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昨年の中山大障害は、平地・地方も含めて、昨年のベストレースの一つ。それが、中山グランドジャンプで、1・2着馬のオジュウチョウサン、アップトゥデイトが、再び激突! もちろん、期待は、今度こその◎アップトゥデイト。障害絶対王者、怪物オジュウチョウサンは、強いが、今度こそ、今度こそ、今度こそ……
2018年04月14日
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下総Sの◎エネスクは、能力上位で、状態も悪くなく、いつ勝っても不思議ないのだが、勝ち切れず、好走と凡走を繰り返すなんとも悩ましい馬。それでも、前走は、状態自体はよかったが、競り込まれて競馬にならず参考外のレース。すんなり行ければ、ここも、好勝負のはず。単複で軽く勝負! 陽春Sは、得意コースの◎ジープルメリア。
2018年04月14日
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ダノンプレミアムといえば、個人的に気になっていたのだが、『ディープインパクト皐月賞3連覇なるか?』本来、ディープに 中山GI は、鬼門。ところが、一昨年、ディーマジェスティが、ディープ産駒として初めて皐月賞を制すると、昨年は、アルアインが、連覇。『突然、苦手レースが得意レースに変わった』という可能性もなくはないが、基本的には、苦手なレースであるのは変わらないはず。だから、ディープ皐月賞3連覇があるのか、という意味でも、気になっていたのだが…… とはいえ、今年の3歳ディープは、なんだかんだ、意外とハイレベル。昨年は、重賞16勝に終わったディープだが、今年は、既に重賞5勝。そのうち4勝が、3歳ディープによるもので、まあ、単純に勝ち上がり頭数が多い→出走頭数が多い、というのもあるが、この世代の中では、ディープの活躍が目立つというのは、事実だ。 いや、だから、この世代の世代レベルが高いというのは別で、むしろ、逆かも?一昨年のクラシックで、あれほどディープ産駒が活躍した現5歳世代が古馬戦線でイマイチなように、ディープ産駒が活躍する世代は、あまりレベルが高くないのかもしれない。 まあ、いずれにせよ、大将格は回避したが、ワグネリアン、キタノコマンドールと、まだ、2頭の大駒が残っており、3連覇の可能性も、充分、残されている。 そうそう、もう一つ、余計なことを書けば、DMMのCMに出てたタレントって、みんな、その後、ちょっと残念なことになってるのが気になるところ??? とんねるず→長寿番組打ち切り ローラ→事務所トラブルで仕事激減 おぎやはぎ→バイキングMC→ガヤに降格 清原→逮捕 ビートたけし→事務所独立騒動いや、もしかすると、意識的に、そういうタレントを使ってるのかもしれないけど? それでも、競馬は、不思議なもので、本業やプライベートにトラブルを抱えた馬主の馬ほど、よく走ったりする。そのへんが、どっちに出るのか、それも、ちょっと気になるところ???
2018年04月14日
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アーモンドアイは、POG馬なので、冷静かつ客観的な比較は出来なかったが、無意識に多めに盛ってるぶんを考慮すると、チューリップ賞の内容から、まともなら、ラッキーライラックが桜花賞を勝つ可能性は、かなり高いと思っていた。 しかし、ダノンプレミアムに関しては、そこまで絶対的存在とは思ってなかった。どちらも非常に能力の高い馬なのだが、自在性があり、どんな競馬にも対応できるラッキーライラックに対して、真面目で素直なダノンプレミアムは、なまじ能力が高いばかりに、すんなり先行して、うっかり乱ペースについていき、皐月賞の急流に飲み込まれる危険性が高いと思っていた。 そういう意味で、強いのは、共同通信杯組。過去6年で、共同通信杯組が、4勝。共同通信杯→皐月賞 連勝馬が、3頭もいる。共同通信杯は、スタート後の直線が長く、流れが速くなりやすいのが、その一因か。むしろ、ダービーに直結しそうな共同通信杯だが、意外と皐月賞につながりやすいレース。逆に、距離不安からペースが落ちつくのか、弥生賞の方がダービーにつながりやすい。 それくらい、弥生賞と皐月賞は、違う。比較的少頭数で様子見で流れが落ちつく弥生賞に対して、多頭数でメイチの仕上げで一発狙いの馬も多い皐月賞は、激しい先行争いで流れも落ち着かず、厳しいタフなレースになることが多い。実際、過去10年の皐月賞で弥生賞組は、2勝2着4回と優秀だが、弥生賞→皐月賞の連勝は、1頭しかいない。(スプリングS→皐月賞の連勝は、3頭) だから、ダノンプレミアムが、成績的に抜けているとはいえ、皐月賞で美味しいのは、共同通信杯組か、弥生賞入着組か、はたまた、スプリングS 1着馬ということになる…… ……はずだったのだが、なんと、まさかのダノンプレミアム 皐月賞 出走回避???能力的には非常に高くても、不安要素が大きかっただけに、出てほしかったのだが、ちょっと楽しみ半減となってしまった。
2018年04月14日
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週末の競馬は道悪予想だったのに、まだ晴れてるじゃん??? 土曜日は、もう降らなそう?ちょっと、大幅に予想を見直さないと…… なんだか急にバタバタしてきたけど、まずは、このへんから、 土曜阪神5R ◎セイウンフォーカス 土曜中山5R ◎チョトツ
2018年04月14日
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桜花賞と同じコースの日曜阪神7Rでルメールが、桜花賞のシミュレーションか?と期待した◎バティスティーニは、中団追走。直線、外から鋭く伸びて、先に抜け出したウインシャトレーヌをハナ差、差し切り。 このレースは、ハイペースで、前が止まる流れだったこともあるが、きっちり差し切り。それでも、後方一気ではなく、中位差し。さすがに桜花賞は、後方一気はないか?……と思ったのだが??? 天王寺特別の◎ヴェンジェンスは、相手なりに走るが勝ち切れない馬。ここも、若干、そういう不安もあったが、超ハイペースを2~3番手で追走。最後、バテて止まるかと思ったら、逆に後続を突き放し、3馬身半差 圧勝! そうか、相手なりに走るとは、こういうことか。 33.3-(11.8)-37.5前後半差 4.2秒の超ハイペースを2~3番手から、あっさり抜け出し、3馬身半差 圧勝とは!むしろ、厳しい流れになった方が、本領を発揮できる馬なのかもしれない。 衝撃の桜花賞の余韻で、予想を書く時間が無かったが、梅田Sは、ストロングバローズに注目!中団後方追走から、直線、力強く伸びて、前の馬を一気に飲み込み、差し切り勝ち! 2年前の3歳春は、ゴールドドリーム、ラニ、ケイティブレイブ、グレンツェントなどと勝ち負けしていた素質馬が、ついに復活!ちょっと楽しみになってきた。
2018年04月12日
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マリーンカップの◎ミッシングリンクは、 2走前、TCK女王杯を楽勝したが、 続く、エンプレス杯を6着惨敗。 その敗因は、距離か、左回りか、はたまた、 前走、強い競馬で走りすぎた反動か? そこが、よくわからない。その上、 今回は、南関東の馬場を知り尽くした 戸崎圭太からMデムに乗り替り。 過剰に人気になる上に、地方競馬での Mデムは、それほど信頼できず、 ここも、あまり強調材料とは言えない。 ただ、有力馬のクイーンマンボは、 一頓挫あっての休養明け。 しかも、アンジュデジールとともに、 ここは、57キロを背負うだけに、 56キロのミッシングリンクは、 斤量的にも有利。それだけに、 むしろ、ミッシングリンクを狙うなら、 ここしかない、という気もする。 相手は、〇クイーンマンボ、▲アンジュデジール、 △ヤマニンアンプリメ、×ニシノラピート。 ……とかいってたら、 また、パソコンがネットにつながらない???
2018年04月11日
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桜花賞の4角をアンヴァルが3番手で回ってきた時は、『勝てるかも?』と、一瞬、期待したが………そこまで。 さすがに、単勝万馬券での桜花賞制覇は、難しかったか……17着シンガリ負け。 そんな妄想をしているうちに、直線、満を持して、ラッキーライラックが手応え抜群で好位から抜け出し。期待の◎アーモンドアイは、レース前に、ルメールが『ラッキーライラックをマーク』と言ってたのに、指定席のじっくり後方追走?いや、今日の流れで、そこからじゃ、届かないでしょ? ……と思ってたら、直線、追い出したら、矢のような伸び!!!……いや。追ってない?手では補助しているが、ノーステッキ。あっというまにラッキーライラックを捕らえると、あっさり突き抜けてしまった! ……いや、ラッキーライラック、完璧に乗ってるんだけどなあ。絶対能力も高いが、競馬の上手な馬で、流れ次第で、どんな競馬でもできる馬。その馬が、ほとんど無抵抗で負けてしまった。ほんと、それだけに、衝撃的な勝ち方。 しかし、ルメール、今日の芝のレースで、試行錯誤、なんだか変な乗り方? ていうか、いろいろ試してるかんじだったけど、結局、選んだのは、あの乗り方だったのか。さすが、ルメール。見事と言うしかないねえ。ソウルスターリングで獲れなかった『昨年の忘れ物』桜花賞をアーモンドアイ、衝撃のレースで制覇! ほんとにおめでとう!
2018年04月08日
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桜花賞の◎本命は、◎アーモンドアイ。やっぱり、POG馬を応援したいねえ。 そして、〇アンヴァル。この馬も、POG馬なので、ちょっとだけ単複で、全力で応援!ていうか、充分、チャンスあり! 相手は、▲ラッキーライラック、☆リリーノーブル、△マウレア、×リバティハイツ、×アンコールプリュ、×デルニエオール、×プリモシーン。
2018年04月08日
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忘れな草賞の◎シグナライズは、桜花賞に出したかったねえ。チューリップ賞は、ラッキーライラックをマークし、負かしにいっての6着。果敢な挑戦というか、他のトライアルなら、権利、獲れてたんじゃないかなあ?POG馬だから、ちょっと盛ってる??? 天王寺特別 ◎ヴェンジェンス 米沢特別 ◎カネノイロ 春雷S ◎ディバインコード
2018年04月08日
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諸般の事情で、ラッキーライラックを桜花賞の◎本命には推しづらいんだけど、普通は、この馬で仕方ない??? とりあえず、桜花賞と同じコースの日曜阪神7Rで桜花賞のシミュレーション?ルメール騎乗の◎バティスティーニ。
2018年04月08日
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ニシノゲンセキ、3角で躓き、それでも、直線、外から突き抜けるかと思ったら、内にもたれて、まともに追えず。とりあえず、脚元が大丈夫なら、次走も注目。 そして、残念ながら、桜花賞を目前にして、1枠2番アマルフィコーストが、左前肢ハ行で出走取消。浜中、なんか、ずっと、アレだねえ???ちょっと変なことが続きすぎ。 ……ていうか、それなら、繰り上りで、シグナライズ、出したかったなあ。
2018年04月08日
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阪神芝コースは、阪神牝馬Sこそ、ヨコテンが、絶妙のスローに落として逃げ切ったが、それほど、内外の差は無さそう。基本的には、前に行った方が有利だが、展開次第で、差し馬も届く馬場か。 中山芝は、NZTを逃げたカシアスが沈んだように、内が悪く、外が伸びそう。 さて、平場のちょっと気になる馬は、日曜中山5Rの◎ニシノゲンセキ。
2018年04月08日
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吾妻小富士賞の◎エリシェヴァは、ハナ切るかと思ったら、スタート一息?中団からの競馬なんだけど、それでも、道中は、手応え抜群! 痺れる手応え!あとは、前さえ開けば……と思ってたら、直線入り口で、ずらっと前が壁???ひやりとしたが、なんとか馬群を割って、内に進路が開けると、ぐいぐい伸びて、楽に抜け出し、1馬身1/4差の完勝! ハナ切って、押し切るかと思ってたら、今日は、控えて、大事に乗って、馬に競馬を教えるような騎乗?2走前のレコード勝ちは、突然、超高速化した函館芝の単なる『馬場のいたずら』だけではなかったということ。スマートストライク×ビリーヴ(サンデーサイレンス)の超良血馬が、ついに目覚めたか! 土曜中山最終12Rの◎ライバーバードも、外の馬のスタートがよく、ハナに行けず。なんとか二の脚で3番手の外まで上がり、直線、前に並び掛けるが、余計な脚を使ってるぶん、手応えほど伸びず。それでも なんとか 逃げ粘るチリーシルバーを競り落とした……と思ったら、外から、一気に後続馬が詰め寄り、4頭の鼻面が並んだところがゴール。 なんとか、ハナ・ハナ・ハナ 出てた。もっと楽勝すると思ってたのに、あんなにきわどくなるとは、びっくり。やっぱり、競馬は難しいねえ。 それでも、今日は、おかげで、明日の桜花賞の資金も少し出来た?明日は、難しいねえ。いや、自分のPOG馬が出てなければ、簡単なんだけど……???
2018年04月07日
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