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兵庫ジュニアGPの◎オルトグラフは、好スタートも、内枠で、外から被され、終始、揉まれる形になったのも、地味にスタミナを削がれた気もするが、まあ、勝った〇デルマルーヴルが、普通に強かった。 ……ていうか、やっぱり、ユ~イチが乗って、4着に沈んだデビュー戦は、ユ~イチだから、ノーカウント?
2018年11月28日
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兵庫ジュニアGPは、キャリアの浅い2歳戦だけに、地方馬の割って入る余地もありそうだが、ただ、今年は、例年以上に、JRA勢が、ハイレベル。ダート2勝のOP馬、芝OP勝ち馬、重賞2着馬など、OP級がズラリ。やはり、中心は、JRA勢になりそう。 注目は、ダート2戦2勝の◎オルトグラフ。新馬戦快勝。昇級戦の前走も、余裕の圧勝。まだ底を見せておらず、勝ち負け必至。 相手筆頭は、同じパイロ産駒のルメール騎乗 〇デルマルーヴル。初戦で崩れたのは、道悪のせいか、それとも、鞍上のせいか……あとは、▲デンバーテソーロ、☆イッツクール、△シングルアップ。
2018年11月28日
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……いかん、成仏してしまう。 神々しいというか、なにか尊いものを見ているよう。魂が浄化されていく。 でも、ほんとに美人だねえ!聡明な、きれいな顔してる。 いろいろ、書きたいことがあるんだけど、なんだか胸がいっぱいで…… とりあえず、今週、ルメールが減量で、お酒を飲めなかったぶんだけ、今夜、僕が代わりに飲んであげよう! それでは、みなさん、おつかれさまでした。
2018年11月25日
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ジャパンカップは、◎アーモンドアイ。もう、全力で応援!なんとか、勝たせてあげたいねえ! 相手筆頭は、秋天で勝ちに等しい競馬をした 〇キセキ。 一番怖いのは、▲カプリ。外国馬不振のジャパンカップではあるが、実績的には、一発あって不思議ない。 ☆スワーヴリチャードは、得意のはずの左回りの東京で、2連敗。右回りも、左回りも、悪い意味で、あまり差がなくなってきた? あとは、叩かれて、外国人騎手に乗り替わった △シュヴァルグラン。4歳牡馬 △ミッキースワロー。
2018年11月25日
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今日は、ジャパンカップの裏開催の京都。こういう時は、よく、幸とかを狙ったりするんだけど、幸は、落馬・負傷で、不在。 気になるのは、吉原寛人だけど、今日は、たくさん乗ってるわりに、なんか、騎乗馬がイマイチ?それでも、騎手の腕で、なんか、持ってきそうだけど、これといって、狙いを絞れず…… いや、ほんとだったら、今日、吉原寛人が乗れるんだったら、京阪杯に、ネロを使ってほしかった。 一昨年、2番人気で京阪杯を制すると、 昨年、吉原寛人 騎乗で、9番人気ながら、京阪杯2連覇達成! 今年も、ネロが出てくれば、迷わず ◎本命だったんだけどなあ。 それなら、狙ってみたいのは、クセモノ酒井の ◎アンヴァル。ここにきて、じわり、本格化気配。 オータムリーフSも、酒井の◎スマートアヴァロンが面白そう。 渡月橋Sは、好メンバーで、迷うが、吉原寛人が勝つとしたら、ここかなあ。◎ハナズレジェンドで、どうだ!
2018年11月25日
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京都大賞典組の評価だが、エリザベス女王杯の予想でも、『レッドジェノヴァは、トラップ臭い』と書いたように、レベルに疑問がある。そこで、久々の勝利を飾ったGI 2勝馬 サトノダイヤモンド。それで、『ついに復活した』と、けっこう 人気になっているが、やはり、相手に恵まれての勝利?それで、この人気なら、迷わず、蹴っ飛ばしてみたい。 扱いの難しいのが、シュヴァルグラン。昨年、京都大賞典 3着 デムーロ →ジャパンカップ 1着 ボウマン今年、大阪杯 13着 三浦皇成 →天皇賞(春) 2着 ボウマン京都大賞典 4着 福永祐一 →ジャパンカップ ?着 Cデム最近は、叩き良化型の傾向がある。 特に気になるのが、オーナーである大魔神のユ~イチの扱い。以前は、シュヴァルグランの主戦を任せるほどだったが、最近は……前走、乗せたのも、調教代わり?ほとんど、三浦皇成と扱いが変わらない?久々に騎乗した前走だったが、その時点で、本番では、ボウマンに乗り替わることが、最初から決まっており、おまけに、ボウマンが、騎乗停止で乗れなくなっても、鞍上が、ユ~イチに戻ることはなかった。 まあ、大魔神とユ~イチの確執は、ともかく、シュヴァルグラン的には、明らかに、本番は、ここ。昨年は、展開にも恵まれたとはいえ、昨年の勝ち馬だけに、一変の可能性もあり、それなりに、警戒は、必要。
2018年11月25日
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ベゴニア賞に POG馬の ◎ダノンシティ 登場!1頭、強いのがいるみたいだが、2歳500万特別なら、昇級戦でも、好勝負。ここは、全力で応援!
2018年11月25日
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京都2歳Sの◎クラージュゲリエは、まずまずのスタートも、ずるずる下げて、後方追走。3~4角で追い上げると、間を割って、力強く伸び、外から併せたブレイキングドーンを寄せ付けず。そのまま押し切り、快勝! 少頭数のわりに、けっこう苦しい展開に見えたが、軽く 絶対能力の違いで、まとめてネジ伏せたかんじ。やっぱり、札幌2歳Sは、ハイレベル。というか、札幌2歳S 3着のこの馬が、これだけ強い勝ち方をするんだから、ニシノデイジーとかって??? なんだか、軽く、2歳戦線の勢力図が変わりそうなくらいの衝撃だなあ。
2018年11月24日
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先週の東スポ杯2歳Sは、札幌2歳Sを勝ったニシノデイジーが、2歳重賞勝ち馬にもかかわらず、8番人気と軽視されながら、快勝。どうも、札幌2歳Sは、かなり、レベルが低く見られてるようだ。 それなら、京都2歳Sは、札幌2歳S 3着 ◎クラージュゲリエ。 キャピタルS ◎ソーグリッタリング 土曜東京最終12R ◎シグナライズ 土曜京都最終12R ◎トゥザクラウン
2018年11月24日
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アーモンドアイの最大の武器は、なんといっても、末脚の切れ味。一瞬の脚で、すぱっと切るのではなく、ざっくり切り捨てるナタの切れ味。そして、それを生み出しているのは、体の柔軟性と四肢の可動域の広さ。他の馬と同じリズムで走っていても、一完歩のストライドが大きいので、一完歩ごとに、あっという間に差を詰め、あっという間に、ちぎり捨ててしまう。 それが『諸刃の剣』だというのは、走っている馬の脚は、振り子のようなもので、外に大きく振れれば、その反動で、内側にも大きく振れる。タイミングが悪いと、前脚と後ろ脚の蹄が、ぶつかり、蹄鉄が外れたり、脚を怪我することがある。 それを防止するために、シンザンは、怪我防止のカバーのついたスリッパ形の蹄鉄を調教で使用していたという。いわゆる『シンザン鉄』だ。 そして、アーモンドアイもまた、蹄を保護するような特殊な蹄鉄を履いているという。この話は、秋華賞の時も、軽く触れたが……本当は、アーモンドアイの弱点をさらすようなことは、したくないのだが、これについては、スポーツ紙などでも報じているので、まあ、いいか。→スポーツ報知【ジャパンC「3冠牝馬ガラスの靴」<上>】 アーモンドアイの強烈な末脚を支えたレース専用の蹄鉄 たとえ、古馬牡馬相手のGIでも、勝ち負けになるのは間違いないが、その高い能力は、諸刃の剣で、常に故障や事故の危険性を抱えているということだ。
2018年11月24日
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アーモンドアイが、3冠馬の名を冠したシンザン記念を3歳緒戦に選んだのは、偶然だろうが、今にして思えば、アーモンドアイのその後の活躍と苦闘を暗示しているかのように思えてならない。 そして、その最大の武器が諸刃の剣となり、自分自身を傷つけかねないということも。
2018年11月24日
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いろいろ書きたいことは、あるんだけど、 ジャパンカップの展望の前に、 土曜京都5R2歳新馬戦 ◎カズブランパン 土曜京都8R ◎エクレアスパークル
2018年11月24日
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浦和記念は、ダート3歳世代のレベルの高さ、前走、白山大賞典の勝ちっぷりなどから、勝つのは、◎グリムで大丈夫だろう。 相手も、ほぼ、JRA馬3頭。〇アポロケンタッキー、☆オールブラッシュ。気持ちとしては、◎→〇→☆ ほぼ 1点!3頭に流すと妙味が無いので、あえて、クリソライトを蹴っ飛ばしてみよう!とはいえ、クリソライトだって、GI馬。勝ち負けされても驚かない実績馬……ていうか、GIをもう2つ3つ勝っててもおかしくない実力馬なんだけど、そうならないのは、音無厩舎だから??? あくまで僕のイメージだけど、GI級の実力馬、素質馬を飼い殺しに使い潰させたらナンバーワンの調教師?リンカーン、オウケンブルースリ、サンライズバッカス、オレハマッテルゼ、まるで 一流馬の墓場の様に死屍累々。カンパニーなんて、普通に走ってたら、いったい、どれだけ強かったのかと思うと、背筋がゾッとする。 クリソライトにしても、昨年は、ダイオライト記念 1着→平安S 2着→帝王賞 2着→コリアC 2着までは、よかったが、そこから、1年2か月の長期休養。そして、JBCクラシック 15着惨敗。確かに、元々の絶対能力が違うから、長期休養明け2走目で、ガラリ一変という可能性もあるが、ミスターJRA、地方競馬での絶大な武豊人気も被ってるだけに、ここは、あえて、『…消し』
2018年11月23日
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秋陽ジャンプSの◎トラストは、先行馬が多く、先行集団の間を割って、ハナを取り切るまで、やや手間取ったが、ハナに立ってからは、マイペースの逃げ。それほど大逃げとはならず、1~2馬身差に後続集団を引き連れての展開。2周目3角で、ジャズファンクが並び掛けると、そこから、2頭のマッチレース。最後の直線、最終障害を並んで飛越するが、ゴール前、抜け出したのは、トラスト。 直線、並び掛けた時は、ジャズファンクの手応えがよく見えたが、終わってみれば、最後、突き放したトラストの4馬身差完勝。勝ち馬は、見た目以上に余裕があったかんじ。 障害絶対王者オジュウチョウサンの有馬記念 参戦で、混戦模様の中山大障害。主役不在の障害界に 大型新星誕生か。
2018年11月22日
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マイルCSで期待した◎ロジクライは、まさかの14着惨敗。序盤で、若干、掛かって、微妙に、走りのリズムを崩したのは痛かったが、それにしても、ちょっと負けすぎ。差し有利の前潰れの展開というよりは、むしろ、先行有利の流れ。逃げ馬の2番手で流れに乗り、快勝した前走と、ほぼ同じ展開。それで、前走、一蹴したペルシアンナイトが、僅差の2着に来ているのだから、やっぱり、負けすぎ。 仕上がり自体は、よく見えたが、今にして思えば、……ではあるが、若干、仕上がりすぎだったのか?ここが、夏から今シーズン 4走目。いずれも、ハイレベルのパフォーマンスで、疲労の蓄積もあったかもしれない。 恐らくは、前走、走りすぎたための2走ボケ。反動が出たのだろう。少なくとも、ペルシアンナイトと同等以上の能力を持っていると思われ、これで大きく評価を下げる必要はない。
2018年11月21日
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昨年、17年ぶりに 3歳馬が勝っているが、それが、21世紀初の勝利で、依然として、マイルCSで 3歳馬 不利の傾向は 明らか。一番 最初に 3歳馬をまとめて蹴っ飛ばしたのは、ギャンブルとしては間違っていなかったはず? ……それが、まさか、まさか、2年連続して 3歳馬に勝たれるとは??? なにかを選んで、なにかを捨てなければならないのが、ギャンブル。まあ、あくまで、ギャンブルとして、3歳馬をまとめて蹴っ飛ばしたわけだから、馬券が外れるのは、仕方ないが、ちょっと、かっこわるいなあ。
2018年11月20日
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マイルCSは、いよいよ本格化したCデム ◎ロジクライに期待! 富士Sでは、2番手追走から抜け出し、好時計で、2馬身差の完勝!ここも、積極的に前々の競馬で、早め先頭、押し切りを期待! 相手は、〇アルアイン、▲アエロリット、☆モズアスコット、△ペルシアンナイト、×エアスピネル、×ロードクエスト、×ミッキーグローリー、×レッドアヴァンセ、×ジュールポレール。
2018年11月18日
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今シーズンの netkeibaPOG も、アドマイヤマーズ、サートゥルナーリア、アドマイヤジャスタなどが、勝ち星を更に積み重ねて、ランキングも、じわっと上昇してきた。 今週は、赤松賞に、POG馬の◎ウィクトーリアが 登場!新馬戦では、レコード逃げ切り!3馬身差圧勝の衝撃のデビュー戦! 続く、札幌2歳Sでも期待されたが、滞在競馬で充分な仕上げが出来ず、ちぐはぐな競馬となったこともあり、不完全燃焼で、7着に沈む。 ここは、500万特別にしては、相手が揃ったが、自己条件だけに、気持ち的には、負けられないところ。1頭、強そうなのがいるが、目論見通り、しっかり立て直して、新馬戦のぶんだけ走れば、勝ち負け。 むしろ、今日のメインは、こっちくらいの気持ちで、全力で応援!!!
2018年11月18日
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マイルCSは、微妙な伏兵馬が多く、絞り切れないが、それでも、なんとか、なんくせをつけて、頭数を減らしたい。というわけで、まあ、ギャンブルとして、3歳馬をまとめて蹴っ飛ばしてみよう! もう10年以上、書いてきたことだが、『3歳馬は、マイルCSを勝てない』という、日本競馬界最凶クラスのジンクス。昨年のペルシアンナイトの勝利で、そのジンクスが、やっと破られたが、3歳馬が勝ったのは、21世紀初。依然として、マイルCSで、3歳馬が不利なのは間違いない。ステルヴィオとかケイアイノーテックとか、微妙に怖い3歳馬もいるが、あえて、ギャンブルとして、ここは、まとめて、蹴っ飛ばしてしまおう! 日曜京都7Rの◎トゥザフロンティアは、叩き2戦目で、負けられない。 秋明菊賞は、自己条件なら能力上位、Cデムの◎ローゼンクリーガー。 霜月Sは、酒井の◎ダンツゴウユウ。昇級戦でも、それほど、差はない。
2018年11月18日
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土曜日は、東京に外国人騎手が6人も集まり、揃って東スポ杯2歳Sに騎乗していたが、今日は、マイルCSの京都に 5人?あれ、モレイラがいないと思ったら、今日は、香港で乗ってるらしい??? さて、今日の気になる2歳馬は、日曜京都5R2歳新馬戦 ◎スカーフェイス
2018年11月18日
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東スポ杯2歳Sの◎ヴェロックスは、中団追走。直線、さあ、ゴーサイン……という時に、内からナイママに 思い切り 張られ、バランスを崩したぶんだけの負け。態勢を立て直して、猛然と伸びるも、ハナ+アタマ+ハナ差4着。 なんか勝てそうな気がしてきたから、軽く本気で勝負してしまった。馬単・馬連も、けっこう、ちゃんと、しっかり買ってたのに………着差が、着差だけにねえ、あの不利が無ければ、普通に突き抜けてた。 ※※競走中の出来事等 ナイママ号の騎手柴田大知は,最後の直線コースで 外側に斜行したことについて過怠金50,000円。 (被害馬:7番・14番) ……ていうか、やっぱり、ニシノデイジーだったか。まあ、正しい予想としては、◎ヴェロックスで 正解なんだけど、ここまで人気が無いとわかってたんだから、そっちからも流す手もあったか……??? なんか、ほとんど当たってるようなレースなんだけど、当たり馬券が無い???
2018年11月17日
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イスラボニータ、ワグネリアンなど、クラシックに直結するレースだけあって、重賞 1・2着馬、OP特別勝ち馬など、ハイレベルなメンバーが揃った。札幌2歳S勝ちのニシノデイジーが、単勝32倍というのは、さすがに、人気なさすぎという気もするが?キャリアの浅い2歳馬の重賞だけに、波乱があっても不思議ないところ。 狙ってみたいのは、浜中→ルメールと、ここで 鞍上強化の ◎ヴェロックス。
2018年11月17日
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今日の京都は、重賞が無いうえに、東スポ杯2歳Sの裏開催で、外国人騎手も、武豊も、不在。それより、個人的に、一番、痛いのは、先週の落馬負傷で、幸がいないこと。 もちの木賞 ◎メイショウソテツ アンドロメダS ◎ドレッドノータス 土曜京都8R ◎モーヴサファイア ユートピアS ◎クイーンズベスト 秋陽ジャンプS ◎トラスト障害界に新星誕生か。
2018年11月17日
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有力馬主が外国人騎手を乗せるのは、多少、ダーティな乗り方をしても、『勝てばいい』という勝利至上主義。しかし、短期免許で騎乗する場合は、それでよかったが、通年で騎乗するようになると、多少、状況が変わる。特に、Mデムは、短期免許の時は、ここ一番で、キレキレの超絶騎乗を見せていたが、通年で騎乗するようになると、騎乗停止を恐れて、やや腰が引けた騎乗? 最近では、安定感のある騎乗をするルメールの方が、勝ち星を量産している。 となると、必要になるのは、第3、第4の外国人騎手。しかし、それは、モレイラに通年で騎乗してもらうことではなく、(だから、不合格だった???)騎乗停止覚悟で勝ちにいってくれる使い捨ての短期免許の外国人騎手ということになる。 こんなおかしなことになってしまう全ての原因は、悪質なラフプレーをやっても、馬への制裁は極めて軽く、騎手が制裁を被れば、馬は セーフという、極めて歪んだ日本の降着制度のためなのだが…… そういう意味で、最近、若干、牙を抜かれた感のあるMデム。それなら、むしろ、気になるのは、弟の Cデムの方。 土曜東京6R ◎イチゴミルフィーユ
2018年11月17日
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なんとなく、5Rくらいに気づいていたが、先週の日曜京都は、障害競走が無かったこともあり、なんと、1Rから11Rまで、外国人騎手が連勝。「日本人騎手、もっと頑張れよ!」と言いたいところだが、それは無理な注文?というのも、元々、外国人騎手というのは、社台など有力な馬主が、自分の馬に乗ってもらうために、わざわざ連れてきた騎手。使い捨てにするために、というとアレだが、多少、ダーティな騎乗をさせるために?例えば、あるレースに複数の社台系の馬が出ていれば、有力な馬の順に外国人騎手が騎乗する。外国人騎手が4人いれば、1番人気馬から4番人気馬まで外国人騎手。5番人気以下の馬が勝つのは稀だから、どんなに頑張っても、高い技術があっても、日本人騎手が勝つのは、非常に難しいというだけのこと。 さて、今日、土曜京都は、というと、なんと、外国人騎手ゼロ?6人とも、東スポ杯2Sのある東京で騎乗。外国人騎手がいないと、どれが勝負がかりの馬なのか、わかりづらい??? 土曜京都4R ◎パドカトル 土曜京都5R2歳新馬戦 ◎ルプリュフォール
2018年11月17日
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馬券は、若干、薄いところで当たって、逆転満塁ホームランとはいかなかったが、まあ、センター前ヒットくらいの当たり?それでも、エリザベス女王杯 的中!!!先週、今年最悪に競馬資金を溶かしまくった絶不調からは、なんとか、脱出??? ということで、美味しいお酒でも……と思ったら、日曜京都6Rの事故は、どうも、かなり酷いらしい。和田と幸が、骨折の重傷??? そういえば、今日、吉田豊が、BSイレブン競馬中継のゲストで、『そろそろ復帰の目途が立ちそう』というような話をしていたが、いつも思うことだが、本当に、騎手というのは、命がけの仕事だ。和田も、幸も、好きな騎手だから、あまり深刻な怪我でないことを祈りたい。
2018年11月11日
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エリザベス女王杯の◎リスグラシューは、中団追走から、直線、外に持ち出すと、ゴーサイン! ただ1頭、鋭く伸びて、ほぼ逃げ切り態勢の ×クロコスミアをゴール前、きっちり差し切り、快勝! さすが、雷神 モレイラ!もう、ほんと、さすが、と言うしかない『マジックマン』モレイラの神騎乗!いや、ここは、特になにか、特別なことをやってるわけじゃないんだけど、それで、あんなに伸びるってのは、もう、マジックとしか言いようがない。これまでの一押し足りない惜敗続きの善戦マンキャラが、一変!直線の伸び脚は、1頭だけ別次元!それだけに、元々、馬が強かったのは、間違いないが、それを引き出した雷神モレイラの技術って!!! 昨年に続き、2着の×クロコスミアは、岩田康誠、乾坤一擲の好騎乗。クロコスミアの逃げ残りも想定の範囲内だったが、それにしても、ほとんど勝っていたような競馬で、ここは、相手が悪かったとしか言いようがない。 連覇を狙った〇モズカッチャンは、逃げ馬のペースにハマった気もするが、それでも、なんとか、3着確保。昨年の1・2着馬を従えての優勝で、改めて、勝ったリスグラシューの強さが、きわだったかんじ。 予想で、思い切って …消し にした…レッドジェノヴァだが、なんとか、3着争いには加わってきたが、前2頭とは大きく差のある4着。2走前までは、まだ条件馬だった馬。これでも、充分、大善戦なのだが、やはり、京都大賞典2着を過大評価されていたということだ。残念ながら、馬券圏内からは外れたが、3着争いに加わる、まあまあの善戦?……ということで、こうなると、やっぱり、ジャパンカップのサトノダイヤモンドの評価が微妙になってくる???
2018年11月11日
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エリザベス女王杯は、なんにも考えず、カタカナの名前の騎手をBOXで買っておけば、勝手に当たる。 [7,8,12,13] ???……というのも、なんだかなあ、だが、実際、今日の京都競馬は、ここまで、5Rまで全て外国人騎手が、1着。 その中でも、格で選べば、重賞2勝、GI 2着4回の ◎リスグラシュー。実績のわりに、勝ち味に遅い馬だが、ここは、雷神モレイラで覚醒だ! 相手は、〇モズカッチャン、▲ノームコア、☆カンタービレ、△フロンテアクイーン、△アドマイヤリード、×クロスコミア、×ワンブレスアウェイ、×ミスパンテール。
2018年11月11日
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福島記念は、好調馬・伏兵馬が揃って、混戦模様のハンデ戦。難解なレースだが、ここは、意外と『2列目の先頭』で、流れに乗れそうな ◎マイスタイル。 オーロカップは、フルキチの一発!◎トウショウピストの単複で、軽く遊んでみたい。すんなり行き切れれば、面白い。 あと、ついでに、『今日の注目騎手』といえば、今日が 短期免許 最終日のオドノヒュー。これまで以上に有力馬を揃えてきた。まずは、日曜東京6R2歳新馬戦の◎シハーブが、必勝態勢。
2018年11月11日
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修学院Sに ◎レッドヴェイロン登場!昨シーズンのPOG馬だが、POG期間中は、1勝だけ、というか、『最強の1勝馬』だった馬。とにかく、未勝利でも、GIでも、相手なりに走る馬。POG期間が終わったとたんに、500万→1000万特別と、あっさり連勝しているが、いずれも、クビ差、半馬身差の僅差勝ち。 ここも、潜在能力的には、あっさり、だろうが、勝っても、負けても、相手なりのきわどい勝負になるのは、間違いなさそうだ。
2018年11月11日
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エリザベス女王杯のレッドジェノヴァは、…消し。ていうか、なんか、トラップ臭い。 昨日も書いたように、本来ならば、古馬牡馬GII で好勝負と考えれば、連下・押さえ程度の評価は、必要。しかし、あのサトノダイヤモンドと好勝負だと過大評価されているだけに、ここは、ギャンブルとして蹴っ飛ばしてこそ妙味? あの絶対王者キタサンブラックを破って、菊花賞→有馬記念を連勝していた頃のサトノダイヤモンドと好勝負というなら、そりゃ、ここなら、普通に勝ち負けだが、それは、もう、一昨年の話??? ……ていうか、もし、ほんとに、ここで、勝ち負けになるのなら、池添じゃなくて、カタカナの名前の騎手が乗ってるはず?
2018年11月11日
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先週の JpnI 3連発に続いて、今日は、東西で 3重賞。そのうち、2つ的中で、とりあえず、気持ち的には、大満足! 特に、今シーズンのPOG馬の大将格◎アドマイヤマーズが出てきたデイリー杯2歳Sは、ほとんど、今週のメインイベントと言っていいレース。 アドマイヤマーズは、スタートがよすぎて、押し出される形でハナに立つ意外な展開。直線入口、外から被され気味に前に出られ、一瞬、ひやっとしたが、力強く差し返し、終わってみれば、3/4馬身差の完勝。 いい馬には、よくあることだが、やや悍カン性の強い馬で、それが気性難につながらなければいいと思っていたが、今日の競馬を見ても、レースでは、むしろ、自在性のある、非常に操縦性の高い馬。それで、実績も、能力も、素質も、血統も、(距離適性は、まだわからないが)全て、超一級品なのだから、現時点では、なんの文句もない。あとは、無事に、2歳GI、そして、来年のクラシックを迎えることだけだ。 京都ジャンプSは、◎タマモプラネットが、注文通り、後続を引き離した逃げから、そのまま押し切り、堂々の逃げ切り。ついに悲願の重賞初制覇! それほど大きく離した逃げでもなく、緊張感のある、いいレースを観られて、もう、おなかいっぱい、本当に満足!自分が頑張ったわけでもないのに、なにか達成感があったりするねえ。 そう、そう、明日も、2重賞というか、エリザベス女王杯もあるっていうのに、なんだか、もう、これで、ひとしごと終えてしまったような充実感???気持ち的には、エリザベス女王杯は、もう、エキジビジョンみたいなもの? ……あ、もう一つ、大事なレースを思い出した。日曜東京4RのPOG馬 ◎アルママ。今のところ、かなり評判倒れだけど、まあ、そのうち、勝てるでしょ。ここは、休み明け2走目で、体調が上がっていれば、あっさり、勝っちゃうかもしれないしねえ。とにかく、全力で応援!
2018年11月10日
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ついに、デイリー杯2歳Sに、僕の netkeibaPOG 指名馬の大将格◎アドマイヤマーズ登場!!! 気持ち的には、ここは、『通過点』あっさり勝つと信じているが、まあ、競馬だから、わからない。かなり、ひいきめも入ってるし?とにかく、全力で応援! 武蔵野Sは、先手必勝! ◎ナムラミラクル。 京都ジャンプSも、先手必勝!◎タマモプラネットの独り旅!
2018年11月10日
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やっぱり、モレイラに逆らっちゃダメ!……ということが、よくわかったので、ここは、素直に、モレイラ転がし??? 土曜京都5R2歳新馬戦 ◎マレキアーレ 土曜京都6R2歳新馬戦 ◎ウインプラウド 土曜京都7R ◎アイスバブル 宝ヶ池特別 ◎トゥザクラウン
2018年11月10日
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僕は、意外と、小島茂之調教師を人間として信頼しているので、エリザベス女王杯は、レッドジェノヴァも面白いかな……と思っていたのだが、思っていたより、意外と人気? レッドジェノヴァが、ここまで人気になっているのは、京都大賞典で、サトノダイヤモンドの半馬身差2着、アルバート、シュヴァルグランに先着というのを評価されてのものだ。ただ、僕に言わせれば、この3頭くらいしか、このレースには、実績馬が出ておらず、それも、一昨年、菊花賞→有馬記念を連勝していた頃のサトノダイヤモンドなら話は別だが、昨年の阪神大賞典 以来、1年半以上、勝利の無かった馬。それにも勝てなかった、というだけ。アルバートの今年の成績は、そこまで、4着→8着→13着。そして、その後のアルゼンチン共和国杯 10着と、実は、ここが今年最高着順。シュヴァルグランも、昨年のJC以来、勝ち星なし。しかも、この時は、ユ~イチのシュヴァルグランだったというのも、かなり重要??? もちろん、しょせん、エリザベス女王杯は、牝馬同士のレースだから、レベルはともかく、古馬牡馬相手のGII で好勝負したこと自体に価値があるともいえる?とりあえず、昨年のスマートレイアーくらいには評価しておくべきか。ただ、もし、ここで、レッドジェノヴァが凡走するようなら、ジャパンカップのサトノダイヤモンド、シュヴァルグランの評価は、大きく下げるべきだろう。(はたしてシュヴァルグランの鞍上は?)
2018年11月10日
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ということで、今日の一番手は、 土曜京都3R ◎エクレアスピード伏兵は、多いが、普通に勝ち負けのはず。
2018年11月10日
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先々週の天皇賞(秋)の大勝ちに調子に乗って、イケイケで ガチ勝負!先週末、GI 3連発を本気買い!そのあげくに、せっかくレイデオロが頑張って稼いてくれたのをあらかた溶かして、今年一番のボロ負け???負けすぎて、ショックを通り越して、呆然、むしろ、清々しいくらい???ちょっと取り返しのつかない負けをやっちまったな……というかんじ? ほんとは、メルボルンカップなんてやってる場合じゃない気もするが、せっかく、売ってるんだから、ちょっと参加してみよう。グリーンチャンネルでも、無料放送で、午前11時から特番、12時から生中継するみたいだし。 というわけで、◎ザクリフスオブモハー。前走、コーフィールドカップでも狙ったが、馬群の中で動けず、不完全燃焼の3着に終わったが、今回は、ムーアに乗り替り、必勝体制!
2018年11月06日
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JBCレディスクラシックの◎ラビットランは、好仕上がりも、スタート一息で、中団からの競馬。3~4角で、マクリ気味に前に進出。直線いったん先頭に立ちかけるが、内から差し返され、アタマ差2着惜敗。 おそらく、馬の総合力として、一番 強いのは、ラビットランだろう。息の入らない、緩みない流れを 若干、強引にマクっていったのも、最後、伸び切れなかった原因だが、直接の敗因は、スタート一息だったように、そもそも 中央の高速ダートが合わないのかもしれない。初勝利こそ、京都ダートでデビュー勝ちしているが、その後、ダート500万で2連敗。芝路線へ進むことになったように、中央のダートが微妙に合わなそう? 勝ったアンジュデジールは、ヨコテンが 完璧に乗った神騎乗!これまで、牝馬ダート重賞3勝と、確かに実績上位馬の1頭ではあったが、ガチンコで、ここで勝ち負けするほどとは思っていなかった。 ていうか、もしかすると、ディープインパクト産駒、初めてのダートGI勝利???いや、もしかしたら、なにか、いるかもしれないけど、ちゃんと調べる方法が浮かばない?いずれにしても、この馬、ダート重賞4勝の変わり種ディープ産駒。 ……いや、まあ、やっぱり、ラビットランの最大の敗因は、僕が、◎本命を打っちゃったから???
2018年11月04日
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今年のJBCは、中央競馬で行われるので、『例年の様には、前哨戦の結果が本番に 結びつかない』と言われていたが、JBCスプリントは、終わってみれば、前哨戦の東京盃 3着・4着・1着馬が、1着・2着・3着と、本番に直結。……いや、しかし、なぜか、東京盃 2着というか、ほとんど勝ったようなレースの◎ネロだけが、11着惨敗…… JBCクラシックの◎ノンコノユメは、もう少しだけ前の位置を取れれば、……とも思うが、最後方から直線一気の自分の競馬に徹しての4着だから仕方ない。下手に小細工して、ヨソユキの競馬をするより、自分の競馬に徹するのも、一つの考え方。 アルゼンチン共和国杯の◎ガンコは、スタートで行けず、序盤で掛かったのを三浦皇成が抑え殺してしまった。馬の行く気に任せて、もう少し前のポジションを取るべきだった。……ていうか、ガンコって、前に行ってナンボの馬でしょ。あんな、直線一気の決め手勝負じゃ、折り合ってても、勝ち負けは苦しいよ。 ていうか、勝ったのは、6Rで、僕が、散々 ディスった オドノヒュー???
2018年11月04日
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史上初のJRA開催のJBCは、結局、走ってみないとわからないのだから、やっぱり、好きな馬を応援しよう! JBCクラシックは、◎ノンコノユメ。先行有利、前残りが予想されているが、この馬は、そんなものでは測れない怪物!まあ、届かなかったら、仕方ない。 相手は、地方のダートなら実績断然の〇ケイティブレイブ。同じコースの平安Sを制した▲サンライズソア。ハイレベル3歳の☆オメガパフューム。あとは、△テイエムジンソク、△アポロケンタッキー、△サウンドトゥルー。 JBCダートは、◎ネロ。勝ち負けになると思っているが、ダート未勝利馬だけにねえ。 相手は、〇マテラスカイ、▲モーニン、☆グレイスフルリーフ、△キタサンミカヅキ、△セイウンコウセイ、×ニシケンモノノフ。 JBCレディスクラシックの◎ラビットランは、相性が悪く、買うと来ないし、買わないと来る。だから、非常に悩ましいところ。 相手は、〇クイーンマンボ、▲リエノテソーロ、☆アイアンテーラー、△フォンターナリーリ、×プリンシアコメータ。
2018年11月04日
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今日は、JBC3競走が、初めてJRAの競馬場で実施されるという記念すべき日。JRAの競馬場で、GI格のレース3連発というのも、史上初のこと。 だから、今日は、久しぶりに競馬場に遠征しようかと思ったりしたのだが、やっぱり、今日の京都競馬場は、どう考えても、かなりの大混雑になりそう。ていうか、あまり、人混みは、得意じゃないし、落ちついて馬券検討も出来そうにない。もうちょっと若くて元気があれば、絶対、京都競馬場まで行ってただろうけど。まあ、とりあえず、今日は、自宅待機で、テレビ観戦が、一番、楽かなあ。 史上初の大イベントとなれば、なんとか、当てたいところだけど、残念ながら、全く当たる気がしない。というか、当たる気がしない。まあ、これは、年ごとに開催場が変わるJBC競走では、毎年のことなんだけど、毎年、新設GIレースみたいなもの。特に、今年は、地方より時計の速い、軽いダートのJRAのダートコースで、初めて行われるということと、例年よりもJRA馬の頭数が多いということで、例年と比較しても、全く別のレース。しかし、それでも、例年の様々な傾向が当てはまるのか、それとも、全く当てはまらないのか。 特に、地方のダートが得意の実績馬と中央のダートが得意な格下馬が、中央のダートで対決するわけだから、非常に予想は難しい。まして、どの馬が逃げるのか、逃げられるのか、ハイペースか、スローペースか、それさえ、走ってみないとわからない。 まあ、気持ち的には、今日は、ひたすら、競馬のお祭りを楽しむだけ。 ついでに、他の競馬場も アルゼンチン共和国杯 ◎ガンコ 晩秋S ◎マイネルクラース きんもくせい特別 ◎ジャスティン みちのくS ◎アマルフィコースト 会津特別 ◎セイウンミツコ
2018年11月04日
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オドノヒューに関しては、 馬が かわいそう という言葉しかないねえ……
2018年11月04日
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オドノヒューは、まだ、日本の競馬にアジャスト出来てないかんじで、昨日も、人気馬に乗ってるわりに、勝ててない。 日曜東京6R2歳新馬戦 ◎ヴァンランディ これで勝てなきゃ、しばらく、オドノヒューは、買いたくないなあ。
2018年11月04日
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かえすがえすも、ジナンボーは、もったいない競馬だったが、まあ、日曜日もあるから、そう、熱くならずに…… 土曜東京最終12R ◎サノサマー 土曜京都最終12R ◎メイショウコゴミ
2018年11月03日
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なんか、最近、中央競馬でも、けっこう、単勝オッズが動くねえ?さっきまで、シンギュラリティ、単勝5~6倍と思ってたんだけど、いつのまにか、普通の1番人気?もしかして、どこかの国の人が、馬券を爆買いしてたりして??? ……とかいってたら、いつのまにか、ジナンボー、1番人気になってる??? しかし、ジナンボー、1~2角から向こう上面まで、がっつり引っ掛かって、あれじゃ、いくら強くても、話にならない!……ていうか、オドノヒュー、日本の競馬を知らないのか。難しい注文かもしれないが、あれは、引っ掛かったんじゃなくて、がっつり抑えたから、がっつり掛かっただけ。あれじゃ、馬がかわいそう。 まあ、いずれにしても、ここは、勝ったオジュウチョウサンを褒めるしかない。おそれいりました。 ……ああ、シンギュラリティ、直線、進路を失い、……ハナ差2着??? ちょっと流れが悪いねえ。
2018年11月03日
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京王杯2歳Sは、感覚的には?アウィルアウェイの方が強そうなんだけど、ちょっと、人気しすぎで、妙味無し??? ここは、オッズを考えてではあるが、それなら、ディープの血を信じて?母の父ディープの ◎ファンタジスト。 ファンタジーSは、デビュー戦で、あの期待の評判馬 アルママを破った◎レーヴドカナロアに期待! ……いや、アルママ、POG馬だし。
2018年11月03日
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土曜京都7R2歳新馬戦の超良血馬 ◎アーデンフォレストは、母の母シーザリオというのも魅力だが、今週、スポット参戦の Cデムっていうのも、かなり気になる!
2018年11月03日
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今日、一番の注目レースといえば、重賞でも、OP特別でもなく、1000万条件戦の南武特別。ここに、有馬記念を目指して、障害の絶対王者オジュウチョウサン登場! しかも、武豊 騎乗とあって、人気を集めているが、前走は、未勝利馬でも出走できるローカルの500万特別。勝ったといっても、平地初勝利。本来は、まだ、500万クラスの馬で、ここは、格上挑戦だけに、過信禁物? というか、狙いたい馬がいる。ディープ産駒の ◎ジナンボー。今のディープ向きの馬場もあるが、普通に、かなり強いかもしれない。 近江特別は、◎シンギュラリティが、意外と人気ないかも。
2018年11月03日
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さて、先週の振り返りは、これくらいにして、今週の一発目は、やっぱり、ルメール。 土曜京都5R2歳新馬戦 ◎トオヤリトセイト
2018年11月03日
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ついでに、先週から、もう1頭、振り返ると、日曜京都6Rのメイショウケイメイ。秋天の裏の京都の平場戦で、しかも、メイショウで、フルキチだから、かなり地味だが、けっこう強かった。新馬戦は、逃げて完勝だったが、今回は、2番手抜け出しで快勝! そういえば、その新馬戦も買ってた。 実力もあって、自在性があって、しかも、地味って???
2018年11月03日
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