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新潟大賞典は、◎アストラエンブレム。勝てると思っていた前走を獲りこぼしたのは気に入らないが、状態もよく、得意の新潟で、直線一気に突き抜ける! 相手は、手広く、〇ロシュホール、▲ルックトゥワイス、☆ミッキースワロー、△メールドグラース、×ランガディア、×スズカデヴィアス、×メートルダール、×ブラックスピネル、×エアアンセム。
2019年04月29日
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いよいよ、これで、ほんとに、京都芝も『平成最後のディープインパクト祭り』それが証拠に、烏丸Sなんて、4頭も、ディープ産駒が出てきてる。 こっちは、ちょっと本気で、勝負! 月曜京都8R ◎ロードマドリード 矢車賞 ◎レースガーデン 烏丸Sは、迷ったが、期待と応援も込めて、Mデムの◎レッドレオン。 ついでに、天王山Sも、Mデムで、まだ底を見せてない◎ホウショウナウ。
2019年04月29日
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さすが、安定と信頼のルメール!あっさり、JRA通算1000勝達成! あとは、もう、いやがらせで?8~11R、全部、買ってやろう!まあ、軽く応援馬券で、ほんのちょっとだけ?
2019年04月29日
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JRA通算1000勝目前のルメールは、今週、しばらく足踏みをしていたが、天皇賞(春)→高瀬川特別を連勝し、ついに999勝となり、記録にリーチ! 今日は、5R・8~11Rの5鞍に騎乗。しかも、今のところ、全て 1番人気?単勝1倍台の馬も、いくつかおり、今日、達成する可能性は、90%以上か。いきなり、5Rで達成する可能性も高い。 ていうか、たぶん、ここで達成するだろう。 月曜新潟5R ◎エクセランフィーユまあ、縁起物だから、応援馬券で。
2019年04月29日
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おおっ! ルメール 999勝!!! というわけで、本日終了。 明日への特記事項は、『京都芝、平成最後のディープインパクト祭り開催中!』ということ。 しかし、ほんとに、JRAは、いったい、どんな魔法を使ったのやら?
2019年04月28日
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しかし、Mデム ひどいねえ…… スタート 1Fで、圏外まで下げてしまった。 あとの3000mは、ついてまわっただけ。 きっと、Mデムには、マボロシか、なにか別のレースが見えてたんだろう。 ◎エタリオウは、普通に強いんだから、作戦とか、秘策とか、いらないんだよ。 それがわからないのが、今のMデムか…… やっぱり、安定と信頼のルメールか。 高瀬川Sは、人気でも ◎アディラート。ルメールで、普通に走れば、勝てる馬。
2019年04月28日
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さあ、いよいよ、平成最後のGIクイーンエリザベス2世カップ いや、気持ち的には、これが、今週のメインイベント! ◎リスグラシューの末脚に期待!前回、遠征の香港ヴァーズも、ほとんど勝ったようなレース。もう少し流れに乗れて、最後、まっすぐ追えていたら、普通に勝っていたレースだった。ここも、普通にひとまわりしてくれば、直線、突き抜ける!!! 相手は、〇ウインブライト、▲ディアドラ、☆エグザルタント、△ワイクク、△フローレ、×ダークドリーム、×グロリアスフォーエバー。
2019年04月28日
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平成最後の天皇賞(春)は、超長距離GIの適性が低いディープとキンカメをまとめて蹴っ飛ばそうと思ってたのに、どうも、今日の京都芝コースは、想定外に馬場が回復???この馬場だと、完全に無視は危険? ここは、いよいよ、平成最後に、Mデムに頑張ってもらって、◎エタリオウで勝負! 相手は、手広く、〇メイショウテッコン、▲パフォーマプロミス、△フィエールマン、×グローリーヴェイズ、×ユーキャンスマイル、×クリンチャー、×ロードヴァンドール、×チェスナットコート、×ヴォージュ、×カフジプリンス。
2019年04月28日
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平成最後のJRA GI平成最後の天皇賞(春)も気になるが、今日は、その後、香港で、GIが2つ。 まずは、チェアマンズスプリントプライズ……と思ったら、狙うつもりだったミスタースタニングが、出走取消??? しかたがないので、せっかくの海外GIだから、ここは、もう、遊びで、レーティングは、トップの124、ブックメーカーのオッズは、ダントツの◎サンタアネレーンをちょっとだけ。ただ、大外枠は、ちょっと微妙か。
2019年04月28日
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さっき、JRA初勝利を挙げたと思ったら、またまた、レーンが、1着で、今度は、初 特別勝ちで、今日、3勝目! そのレーンのラシェーラも気になるが、スイートピーSは、実績上位のディープ産駒 ◎カレンブーケドール。 ……あ、やっぱり、今日は、『ディープインパクト祭り』なのか?
2019年04月28日
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……いや、しかし、芝コース、京都も、東京も、想定外に時計が速い???昨日まで、雨が降ってたはずなんだけど、魔法の様に馬場が回復……???糺の森特別は、勝はしなかったが、2・3着に、ディープ産駒が善戦。 悩ましいのは、ルメールで、JRA通算1000勝を目の前にして、今日、ここまで、6戦0勝2着4回?このままだと、記録達成は、明日に持ち越し?いや、下手をすると、来週以降に……???一方、Mデムは、やっと、今週の初勝利。 それならば、鷹ケ峰特別は、Mデムで、ディープ産駒の◎エイシンスレイマン。 端午Sは、◎ボストンテソーロ。ルメールが、そろそろ。
2019年04月28日
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糺の森特別には、ディープ産駒の有力馬が3頭、出てきてるが、今の馬場と合うか?注目は、ルメールの◎ブライトムーン。
2019年04月28日
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日曜東京5Rの◎ハーツイストワールは、位置取り悪く、なかなか馬群を捌けず、もう1頭の未出走馬にやられたが、鞍上のレーンは、これが、JRA初勝利。それじゃ、この勢いで、もう一つ!日曜東京7R ◎ブレイブメジャー
2019年04月28日
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開幕週の先週が、京都も、東京も、いきなり、高速馬場だっただけに、今週は、更に超高速化して、『平成最後のディープインパクト祭り』かと思っていたのだが、あいにくの雨で、微妙?昨日、京都の開催が無かったので、はたして、どんな馬場状態で、天皇賞(春)を迎えるのか?今日の芝のレースに注目したい。時計は標準くらいでも、微妙に雨が残った若干ソフトな馬場なら、3200mの天皇賞(春)だと、ディープ産駒は厳しいかもしれない。 想定外といえば、JRA通算 1000勝目前のルメールも、不調から巻き返したい Mデムも、昨日は、未勝利に終わる。ルメールは、今日、1~2勝できそうだが、Mデムも、頑張れ! 今日は,午前中のレースをいくつか買おうと思ってたんだけど、結局、自重。3Rの藤田菜七子リトルモンスター、買おうか迷ったけど、単勝150円か。終わってみれば、順当勝ちだが。 というわけで、今日の一発目は、日曜東京5R ◎ハーツイストワールまた、初出走馬だが、既走馬相手に、どこまでやれるか、注目。
2019年04月28日
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今週は、変則3日間3場開催で、今日は、京都が無くて、東京と新潟、明日は、東京と京都で競馬開催と、あちこち、ややこしい。いや、明日は、香港も加えて、豪華 GI 3連発だったねえ。というか、京都の馬場状態が、まだ、わからないのが、微妙?恐らく、先週以上の超高速馬場に仕上げるのだろうが、そこに、雨が、どのくらい残るのか??? 藤沢調教師は、今年も懲りずにまた青葉賞から ダービー挑戦?青葉賞を勝っても、ダービーには結びつかないことは、今まで、散々、自分で証明してきたのに……??? いや、そんなことより、ここに、前走やっと未勝利を勝ったばかりのPOG馬のアルママが出てきた!もちろん気持ち的には全力で応援!血統的にも、潜在能力的にも、ここで勝ち負けしても驚かないが、先週のウィクトーリアに続いて、この馬も……というのは欲張りすぎ? それなら、注目は、Mデム。ここしばらく低迷気味だったが、全て1番人気とはいえ、先週の日曜日3勝の固め打ち。そろそろ、Mデムの逆襲となるか!◎アドマイヤスコールの一発に期待! 駿風Sは、ここを狙ってきた◎ジョーカナチャンの3連勝なるか! Mデムもいいけど、やっぱり、安定感のルメール。しかも、あと3勝で、JRA通算1000勝の秒読み中。4R→6Rと連勝すれば、9Rで記録達成の可能性もある。その秩父特別の◎アルトリウス。 東京は、現時点で、稍重。とりあえず、今日のうちは、完全な良までは回復しないか。となれば、先手必勝!土曜東京5Rは、◎コスモエスパーダ。
2019年04月27日
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月曜日に天皇賞(春)の登録馬にシャケトラの名前をみつけて、どきっとした。 たぶん、登録締切日の関係でだろうが……出走馬確定前の netkeiba の予想オッズでは、6番人気くらいになっていた。 シャケトラは、3年前、2016年6月の3歳未勝利戦で、やっと デビューの超晩成型。しかし、1着→3着→1着→1着 と、順調に勝ち星を伸ばすと、1000万特別を勝った後に、日経新春杯に格上挑戦し、2着好走。続く、日経賞を制して、重賞初制覇。一昨年の天皇賞(春)のダークホースとして注目されたが、9着に沈む。そのまま、GI路線を進んだが、宝塚記念4着→天皇賞(秋)15着→ジャパンカップ11着→有馬記念6着の後、長期休養。そして、13ヶ月ぶりの長期休養明けとなったAJCCでは、菊花賞馬フィエールマンなどを破り、見事な復活勝利を飾ると、続く、阪神大賞典では、5馬身差圧勝! 今週の天皇賞(春)に出てきていれば、堂々、主役となっていたはずの馬だった。 昔から、この馬とは、相性が悪くて、けっこう、好きな馬なのに、買うと来ないし、買わないと…………だったのが、珍しいことに、阪神大賞典は、僕が◎本命を打ったのに、横綱相撲で、びっくりするような圧勝劇。1年以上の休養を経て、ここまで馬を立て直した陣営の熱意と努力に感謝。復活というより完全本格化。むしろ、休養前より強くなって、完全に別馬になって帰ってきた……と喜んでいた矢先だったのに 天馬となって どこまでも走れ
2019年04月25日
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オグリキャップ記念を忘れていたわけではなかったが、どうせ、カツゲキキトキトで、ガチガチの決着だろうと思って、のんびり、油断してたら、なんと、カツゲキキトキト、1番人気ですらなかった??? というわけで、オグリキャップ記念の◎カツゲキキトキトは、好スタートから、がっちり2番手追走。抑え切れない手応えで、2周目2~4角、堂々、先頭に立つと、直線、内をすくって伸びてきたメイショウオオゼキをアタマ差、抑え込み、正攻法で快勝! 地元のレースで地方馬相手に負けられないと思っていたが、絶好の手応えできたわりに、最後、辛勝となったのは、やはり、体調が万全でなかったせいか。それでも、最後は、貫録勝ち。
2019年04月25日
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そうそう、そういえば、 今日は、オグリキャップ記念。 グレードレース制覇には、あと一歩、足りないが、 ◎カツゲキキトキト、地方馬同士なら役者が違う!
2019年04月25日
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東京プリンセス賞の◎アークヴィグラスは、好スタートから果敢にハナを切ると、緩みないペースでレースを引っ張り、勝ちパターンに持ち込んだが、直後から伸びたトーセンガーネットに捕まり、2着惜敗。 前走の桜花賞が、着狙いかと思うような消極的なヤラズの競馬。さすがに、あそこまでの実力差は無いと思っていたが、負けたとはいえ、勝ちにいく競馬をした今回の内容には、まずは、満足。まあ、今回も、完敗ではあったが、前回は、勝負に参加もせずに終わったが、今回は、しっかり勝ちにいき、相手に厳しくマークされて負けただけ。勝ち馬に上手く乗られた面も大きく、展開一つで勝ち負けだった内容。 というわけで、羽田盃も、森泰斗に期待して、◎ウィンターフェルを応援!
2019年04月24日
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東京プリンセス賞の◎アークヴィグラスは、 桜花賞でも期待したが、外枠の不利もあったとはいえ、 騎手も若干その気の無い騎乗だったとはいえ、 トーセンガーネットに完敗の3着。 まともなら、逆転は、かなり難しい内容だったが、 それでも、今回、コースも変わり、距離も変わり、 騎手も変わって、一縷の望みくらいないものか? まずは、森泰斗の手綱捌きに注目だ!
2019年04月23日
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フローラSの◎ウィクトーリアは、内枠から逃げる予定が、まさかの出負け?外から被され、中団後方からの競馬。馬群の内に押し込まれ、動くに動けず、流れも落ち着き、直線も前が開かず、後方のまま、絶体絶命の展開。直線半ばで、なんとか外に持ち出し、前が開いたのは、もう残り200mちょっと、さすがに、ここからは無理か…… ……と思ったが、いざ追い出すと、弾けるように一気に伸びて、内から先に抜け出したシャドウディーヴァと鼻面が並んだところがゴール! ウィクトーリアは、まだ本格化前だが、すんなり前に行って、自分の競馬が出来れば、ここは、素質だけで勝ち負けになるとは思っていたが……まさか、こんな苦しい展開で、最後の一脚だけでネジ伏せてしまうとは!上り3F33.2秒の鬼脚!しかも、前が開いて、まともに追えたのは、最後の200mちょっとだけだからねえ! 僕が思ってた以上に、この馬、強くなっている。秋には、牝馬GI級まで成長してるだろうが、これなら、オークスでも、いい勝負になりそう。グランアレグリアとぶつけたかったけど、逆にグランアレグリア不在だけに、これは、けっこう、チャンスがありそうだねえ!!!
2019年04月21日
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1000万条件戦の9R比良山特別 が、あっさり? レコード決着になったように、京都芝は、既に、かなりの超高速馬場。 マイラーズカップは、ディープ産駒のダノンプレミアムが勝つ可能性が高そうだが、ちょっと、人気を被りすぎ? それなら、ちょっと気になるのが、中内田厩舎2頭出しのもう1頭、◎パクスアメリカーナ。
2019年04月21日
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先週の皐月賞は、豪華POG馬3頭出し! 1着 サートゥルナーリア 4着 アドマイヤマーズ 8着 アドマイヤジャスタ夢のワンツースリーは、ならなかったが、牡馬は、ダービーまで楽しめそう。 でも、毎年、あんまり考えずに、いきあたりばったりに指名してるせいで、気がついたら、今年は、牡馬ばかり指名して、牝馬は、1頭しか指名してなかった??? その唯一の牝馬が、フローラSの◎ウィクトーリア。 デビュー戦を楽々逃げ切り、レコード圧勝!もちろん、陣営は、この時点で、クラシックを意識して、2戦目は、札幌2歳Sに進んだが、その後は、無理に使わず、無理に仕上げず、急がず、馬の成長を待ってのローテーション。一息入れて、満を持して迎えた今年初戦の前走、平場3歳500万を問答無用の逃げで、楽々、押し切り、快勝! 素質的には、ここでも、上位だが、やはり、基本的には、晩成血統。秋には、もっと強くなっているだろうが、ここは、まあまあ、間に合ったくらい?ただ、小島茂之調教師は、仕上がり途上の馬を無理をしてまで馬を使わない人なので、現時点での力は、発揮できるはず。恐らく、ここも、逃げたいところ。気分よく逃げられれは、勝ち負け必至!
2019年04月21日
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開幕週は、芝の草丈を長く設定する傾向があるから、『平成最後のディープインパクト祭り』があるとすれば、来週かと思っていたが、時期的なものもあり、馬場もいいから、もう、けっこう、ディープが走ってる。 日曜京都8Rなんて、ディープブリランテ → ディープインパクト という決着。 その傾向に上手く乗れれば、比良山特別の◎アドマイヤアゼリも、そこそこ勝負になるかも。 来週、更に馬場が高速化する可能性があるので、来週の馬場傾向も要注意だ。
2019年04月21日
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『信頼のルメール』といえば、一方のMデムは、絶不調。先週は、9戦 未勝利に終わり、4月7日から 19連敗?さっき、日曜東京4Rで、やっと、ひさびさの1着。14日ぶりの勝利という不調ぶり。 先週の皐月賞のアドマイヤマーズにしても、スタートで下げて、いつもより後ろで抑えて、サートゥルナーリアをマークして、そのぶん、仕掛けが遅れて、外を回っての瞬発力勝負???やっちゃダメなこと全部やったかんじ?典型的な『その気の無いMデム』『3歳ダート未勝利戦の3番人気馬』みたいな乗り方されてしまった。 今日も、けっこう人気馬に乗ってるが、いや、ちょっと、心配???ていうか、日曜東京6Rのカフェクラウン、今、単勝 1.1倍? 馬は、かなり強いんだろうが、ルメール→Mデム 乗り替り?騎手は、大丈夫か???
2019年04月21日
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昨日、土曜日のディープ産駒の成績は、土曜京都は、芝6レース中1勝だが、土曜東京は、芝5レース中3勝。今の東京芝は、平成最後のディープインパクト祭りの予感? 意外と、京都は、そうでもないが、日曜京都5R ◎シャドウアロングここは、『信頼のルメール』に乗っかってみる。……まあ、そのぶん、人気にもなってるが。 ……え?ミユキ、乗り替り???
2019年04月21日
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オアシスSの◎アルクトスは、先行集団の直後、5~6番手から、すんなり抜け出し、危なげなく快勝! これで、東京ダート1600m4戦4勝。このコースの勝ち方を知ってるかんじ。重賞でも勝ち負けになりそう。アドマイヤオーラ産駒だけに、ちょっと応援したくなるねえ!
2019年04月20日
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なにやら調子がよいので、もひとつおまけに土曜京都最終12R ◎ナムラヘラクレスすんなり前に行ければ、勝ち負け。
2019年04月20日
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土曜日の重賞は、福島牝馬S。ヴィクトリアマイルの前哨戦だが、レースの質が全くう違うので、あまり本番の参考になりそうもない。 注目は、先行力ある ◎ランドネ。小回りに対応できれば、好勝負! オアシスSは、東京ダート1600m3戦3勝の ◎アルクトス。 府中Sは、◎ダノンキングダムの逃げ切りに期待! 土曜東京最終12Rは、東京コースで、◎ラストプリマドンナの巻き返し。
2019年04月20日
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土曜京都5Rの◎ラクローチェは、初出走で、既走馬相手もなんのその。好スタートから、すんなり2番手追走。うなる手応えで4角を回ると、直線、後続を突き放し、3馬身半差、圧勝! 初出走だけに、不安もあったが、ここは、相手も手薄なこともあり、ここでは、力が違っていた。幸の危なげない好騎乗もよかったねえ。
2019年04月20日
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今日がデビュー戦だけに、いくら未勝利戦でも、既走馬相手で、走ってみないとわからないが、土曜京都5R ◎ラクローチェそれにしては、人気になりすぎか。 とりあえず、初出走だから、レースぶりに注目!
2019年04月20日
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マリーンカップの◎アイアンテーラーは、なぜか、1回おきに好走する馬で、今回は、好走する順番。 少頭数で、馬券的妙味は薄いが、一応、相手は、〇リエノテソーロ、▲オウケンビリーブ、△ラーゴブルー。
2019年04月17日
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サートゥルナーリアのことで、書こうと思って、書き忘れたことが、一つあった。そのことをレースの直後に思い出した。 ちょっと気になってたのは、この馬は、『今までレースで鞭を入れたことが無い』ということ。それだけ完勝のレースばかりだった、……とも言われていたが、もしかして、気性に問題があって、この馬、鞭を入れられないんじゃないの? ……とか思ってたんだけど、いざ、レースになったら、案の定??? 皐月賞のゴールの直後、審議のアナウンス。被害馬がヴェロックスで、上位入線馬が審議の対象ということで、加害馬が外から馬体を併せたサートゥルナーリアだということは、すぐにわかった。NHKのゴール正面からの映像を見ると、ルメールが左鞭を入れたのに反応して、急に馬が内に切れ込み、ヴェロックスと接触。次の瞬間、被害馬がバランスを崩しながら、馬1頭分、内に飛んでいるから、かなり強くぶつかってたかんじ。レース直後のアナウンスでは、『進路が狭くなった件』と言っていたが、進路が狭くなった、というより、思い切り反則タックル喰らってる!それで、最後、アタマ差だから、あの不利が無ければ、ヴェロックスが勝っていただろう。 だから、降着・着順変更になるかどうかは、裁決が、どこまで腹をくくれるか、どうか。クラシックの1位入線馬を降着にする度胸があるか、どうかというところ。ラフプレーの内容としては、しらっと、降着にしても問題ないものだったと思うが、少し躊躇するところがあったのだろう。 一応、裁決の公式見解としては、『最後の直線コースで、12番サートゥルナーリアが内側に斜行したため7番ヴェロックスの進路が狭くなりましたが、その影響がなければ7番ヴェロックスが12番サートゥルナーリアより先に入線したとは認めなかったため、到達順位通り確定しました。C.ルメールに対し、過怠金50,000円』ということらしい。 ……いや、アタマ差だし? ていうか、決勝写真、見たら、ほとんど、ハナ差に近いアタマ差だったし??? まあ、それでも、あのくらいのラフプレーというか、バトルは、あってもいいかも?考え方によるのだろうけど、ミスターシービーとかシンボリルドルフの時は、もっと激しかったみたいだし…… もう一つ、余計なことを書けば、この斜行、慣れない鞭に過剰反応した馬の気性的なものなら、まだ、いいけど、もしかして、レース中に軽く脚元やってて、そこが痛くてヨレたのでなければいいが。 なんか、外々、回ってきたにしても、追い出してからが、案外だった。期待してたほど弾けなかったのは、やはり、長期休養明けで仕上がり途上だったからか、それとも、故障か?まあ、長期休養ぶっつけになったのも、休み明けで完全に仕上げ切れなかったのも、なにか脚元に不安があったせいかもしれない。 ていうか、菊花賞まで脚元もつのか……???
2019年04月14日
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まさか、あんな酷い乗り方するとは??? なんで、スタートで下げたの? なんで、4角で サートゥルナーリアが来るのを待ってたの??? なんで、肝心なところで、逆に、外から被されちゃうの??? なんで、外に出して差そうとしたの??? なんで、あんなトンチンカンな競馬したの?瞬発力勝負とか、外差しの馬じゃないでしょ!ヨ~イドンの競馬じゃ、この馬の良さが活きない!皐月賞向きのスピード持続型なんだから、下げて、脚をためても、なにもいいこと無い! ていうか、ダノンキングリーが内から差し返したように、今日は、内の伸びる馬場なんだから、他の有力馬を外に回して、逃げるか、好位2~3番手から、ロスなく内々を通って早めに突き放せば、なんにも後ろから来なかったのに…… 1~3着が、あの程度の馬なら、前々で、もっと早めの競馬をしてれば、普通に勝ってたかんじ。 いや、ほんと、ここは、チャンスだったのに、せっかく、絶好の最内枠を引いたのに、どうして、わざわざ、ここで、あんな不細工なヨソユキの競馬しようとするのかなあ???
2019年04月14日
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POG馬の3頭は、3頭とも、全力で応援! まあ、それは、それとして、確かに、サートゥルナーリアは、スケール大きそうだなあ。まともなら、3冠馬っぽいねえ!ただ、皐月賞馬っぽいのは、◎アドマイヤマーズなんだよねえ!ここは、イメージを大切にして。 気持ち的というか、理想的には、〇サートゥルナーリアとのワンツー!馬券は、◎〇の2頭軸を中心に。▲ニシノデイジー、☆ダノンキングリー、△ヴェロックス、×アドマイヤジャスタ、×ファンタジスト、×サトノルークス、×シュヴァルツリーゼ。 アンタレスSは、道悪で先手必勝!手頃なメンバーで、◎グリムのチャンス!
2019年04月14日
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サートゥルナーリアも、アドマイヤマーズも、アドマイヤジャスタも、POG馬なので、ずっと、デビューから見てきているし、必要以上によく知ってる。……と言っても、スポーツ紙などの報道以上の情報は無いが。それだけに、考えなくてもいい余計なことまで憶測してしまうのだが…… しいて言えば、3頭の中で、一番、3冠馬っぽいのは、サートゥルナーリアだが、皐月賞馬っぽいのは、アドマイヤマーズ。アドマイヤジャスタは、500万特別を勝っただけの2勝馬だが、連対率100%ホープフルS GI サートゥルナーリアの2着など、強い相手でも、相手なりに走る馬で、ここも、一発あっても驚かない。 サートゥルナーリアに関しては、2歳時のイメージ通りにこのまま行けば、最強クラスの3冠馬になりそう。まともなら、圧勝だろうが、ただ、まあ、いろいろ余計なことが気になってしまう。なぜ、前哨戦を使わず、昨年末以来の休み明け、年明け初戦、皐月賞直行なのか?なぜ、今更、ルメールに乗り替わるのか?なぜ、Mデムは、アドマイヤマーズに乗るのか? 前哨戦を使わないのは、ホープフルSを使ったことで、コース経験もしており、今更、前哨戦を使う必要がないから。ルメールに乗り替わるのは、今は、Mデムよりルメールの方がベストの騎手だから。もしくは、最初からアドマイヤマーズの方に乗る約束になっていたから。 まあ、そういうところなのだろうが、前哨戦を使う必要がないというのはわかるが、だからといって、『使ってはいけない』ということではない。というか、皐月賞の長い歴史の中で、年明け初戦で皐月賞を勝った馬はいない。それだけに、使えるのなら使っておきたいはず。なにか使えない理由がある? 恐らく、サートゥルナーリアは、脚元に不安がある。脚元に負担を掛けたくないから、なるべく、レースを使いたくないのだろう。この一族は、母シーザリオ、兄エピファネイア、リオンディーズ、そして、このサートゥルナーリアと、次々、活躍馬を輩出しているが、気になるのは、どの馬も、これから、という時に、故障・引退していること。サートゥルナーリアもまた、脚元に不安を抱えているのではないか?だから、Mデムは、サートゥルナーリアを捨てて、マーズを選んだのではないか?そういえば、マーズが、レースごとに、好時計、好ラップ、高速上がりを連発するのに較べて、時計的には、それほどでもないのは、脚に負担が掛からないように、騎手が加減しているのかもしれない。これは、もう、完全に憶測なのだが……
2019年04月14日
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今日の中山メインは、11R J・GI中山グランドジャンプ。障害戦がメインとなるのは珍しいが、日の短い季節だとメインの頃には、障害の影が長くなり、危険らしい。よく、『一年の競馬納めは、有馬記念でも、ホープフルSでもなくて、中山大障害をラストにすればいいのに』とか言ってるが、その季節だと、障害をメインの時刻には持ってこれない、ということだ。 障害絶対王者オジュウチョウサンの障害復帰戦の前走は、『完勝』とか言われているが、僕の勝手な印象では、せいぜい、8分の出来で、けっこう、飛越も雑だったし、正直、最後の障害を無事、着地するまでは、どうなるかわからないと思って見てた。まあ、今回は、一度叩いて、変わってくるだろうけど、『万全の態勢で本番』とまでは良化していないかもしれない。 ……いや、しかし、相手が弱い???宿敵アップトゥデイトも、新星トラストも、回避。8歳馬とはいえ、オジュウチョウサンを迎え撃つのは、9歳馬4頭???ここは、見学にしてもいいところだが、せっかくの J・GI なので、まあ、前人未到の中山グランドジャンプ4連覇に挑む オジュウチョウサンへのオヒネリだと思って、軽く参加? 単勝 1,4,10馬単 1,4,10→1,2,3,4,103連複BOX 1,2,3,4,10 オジュウチョウサンに ◎本命 以外の印は、失礼なので、ここは…… アーリントカップは、珍しくフルゲート 18頭が 揃った。先週、突然、阪神芝で産駒が次々、大激走したディープ産駒や、シンザン記念組も気になるが、皐月賞の予想と絡めて、ちょっと気になってるのは、共同通信杯4着の◎フォッサマグナ。
2019年04月13日
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陽春Sの◎ニホンピロタイドは、前走でも期待したが、得意のはずの1400mで、7着凡走。そこは、ちょっと気に入らないが、それでも、小差で、着順ほどは負けていない。ここは、1200mだが、2走前、2着したコースで、そのぶんだけ走れば、この相手なら、充分、勝ち負け。 蓬莱峡特別の◎トゥザフロンティアは、昇級戦の前走、やや強引というか、強気な競馬で雑に前に行き、直線失速。もう少し普通に乗れば、巻き返し必至!
2019年04月13日
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土曜阪神7Rの巨漢馬◎ブルベアラクーンは、更に馬体を増やして、556キロ!順調に使われての馬体増だから、むしろ、調子がいい証拠だろう。ここは、そろそろ、順番。
2019年04月13日
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今シーズンの netkeibaPOG は、ちょっと失敗して、……まあ、毎年、あんまり考えずに、その場のノリと思いつきで指名してるんだけど、それにしても、今シーズンは、少し調子に乗りすぎて、牡馬ばかり指名?気がついたら、牝馬は、ウィクトーリア1頭しか指名してなかった。 おかげで? 先週の桜花賞は、出走馬無しで、若干、寂しかったんだけど、今週の皐月賞は、なんと、なんと、POG馬3頭出し!!!それも、超豪華、三本の矢! まずは、大本命 サートゥルナーリア!年明け皐月賞直行で勝った馬はおらず、データ的には、かなり厳しいが…… そして、昨年の最優秀2歳牡馬絶好枠を引いた アドマイヤマーズ!前走、1800mも 好走パターン! 更に、5戦2勝2着3回、連対率100%ホープフルSも サートゥルナーリアの2着。強敵相手に堅実に走るアドマイヤジャスタ! ……う~ん、困った!3頭 1着 同着って、ないかなあ。
2019年04月12日
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先日、首を痛めて、今シーズンの種付けを中止することが発表されたディープインパクト。僕の超個人的好みと偏見で言えば、ディープインパクトなんて、スピードも、スタミナも、瞬発力も、器用な脚も、勝負根性も、成長力も無い、サラブレッドとしての魅力が、なんにもない、ただ、だらだら長く脚を使うだけの種牡馬。だから、勝てるストライクゾーンが非常に狭いのだが、それが、たまたま、東京・阪神・京都など、広くて直線の長い超高速芝コースの3歳中距離戦という、クラシックにドンピシャの適性なのが、なんとも始末が悪い?ストライクゾーンが狭いだけに、適性が合わないと全く走らないが、いったん、適性が合ってしまうと、次々、芋づる式にディープ産駒が勝ちまくる。ある日、突然、同じコースで、ディープ産駒ばかりが勝ってしまう現象が起きる。 それに、いつ気づくかが予想と馬券の勝負なのだが、先週の阪神芝が、まさにそうだった。土日で合計10鞍の芝のレースが行われ、ディープ産駒が、7勝の異常な固め打ち。1番人気で勝ったのは、忘れな草賞だけで、あとは、2~6番人気での勝利。実力以上のなにかが後押しした可能性が高い。土日のメインの重賞も2つともディープ産駒が制し、 まさに先週の阪神芝コースは、『意図的』に『ディープ仕様』に仕上げられていた。 『こういう馬場コンディションにすれば、ピンポイントでディープが走る』という馬場操作は、JRAが最も得意とする『魔法』。桜花賞は、47.7-45.0 前後半差 2.7秒という 超スローで流れたにもかかわらず、昨年のアーモンドアイの時計を凌ぐ桜花賞レコード決着となったのは、その露骨な『馬場操作』の副産物的な幻。なんの意味も無いレコード。ここは、大きく意見の分かれるところだろうが、競馬は、単なるスポーツではなく、エンターテイメントでもあるわけで、見世物として盛り上げるためには、主催者のそういう『演出』もアリなのかもしれない。 今週の皐月賞は、中山芝コースが苦手なこともあり、有馬記念とともに、ディープ産駒の勝てないレースだったが、近年、ディーマジェスティ→アルアインと、連勝。若干、傾向が変わってきており、当日の馬場状態や勝ち馬の傾向には注意が必要だ。
2019年04月11日
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……とか書いてる間に、 グランアレグリアのオークス回避、 NHKマイルCへ向かうことが発表された。 馬のローテーションに関しては、陣営の判断を 尊重すべきだが、個人的な考えを書けば、 経験的には、桜花賞とオークスの間に、 距離の壁は、ほとんど無い。 皐月賞馬の方がダービー馬よりも菊花賞で 好走しているように、3歳馬は、 距離適性より、絶対能力の差の方が大きい。 桜花賞で好走した馬は、特に大きな能力減も、 能力増もなく、そのまま、オークスでも好走する。 逆に、『オークスになり、距離が伸びれば』とか 言われた馬は、たいがい距離が伸びても走らない。 桜花賞馬は、たいがい、オークスでも勝ち負け するので、せっかく、桜花賞を圧勝したのに…… 牝馬3冠の資格は、この馬しか持たないわけで、 残念というか、もったいない選択だ。 今年の場合で言えば、グランアレグリアは、 牝馬同士では完全に勝負付が済んで牝馬2冠濃厚。 一方、牡馬との対戦は、同じコースで重賞を 勝っているものの、朝日杯FSで 3着に敗退。 NHKマイルCでは、その負けた相手との再戦に なる可能性も高く、あくまで個人的見解だが、 あまり賢明な路線選択とは思わない。 まあ、逆に言えば、既に無敗馬ではないから、 過剰に負けることを嫌う必要も無いが…… 同じノーザンF生産のダノンファンタジーが、 そのまま、オークスに行くことを考えると、 社台系の馬の使い分けということだろう。
2019年04月11日
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東京スプリントは、実績断然のコパノキッキングが抜けた1番人気?……のはずだったんだけど、やはり、レースが近づくにつれて、ファンも不良馬場を気にしはじめたか、いつのまにか、人気が逆転???武豊◎ヒロシゲゴールドが1番人気?自分で ◎本命にしといて、あれだけど、まだ、準OPを勝ったばかりの馬が、重賞勝ち馬たちをさしおいて1番人気とは、ちょっと微妙に過剰人気??? レースは、ヒロシゲゴールドが、注文通りハナを切ると、その直後をキタサンミカヅキが、ぴったりマーク。楽に逃がさないと、プレッシャーを掛ける。コパノキッキングは、出負け気味のスタートも、早めに中団まで押し上げる。直線を向いて、ヒロシゲゴールドが後続を振り切りにかかるが、伸び一息で、キタサンミカヅキに競り落とされ、後退。大外からコパノキッキングが、勢いよく伸びてきたところがゴール。 勝った〇キタサンミカヅキは、これで、大井1200m7戦5勝。グレードレース3勝目となり、地の利を最大限に生かした勝利。 期待した◎ヒロシゲゴールドは、勝ち馬に、ぴったりマークされ、苦しくなった。あれが無ければ、そのまま逃げ切っていただろうが、今日は、キャリアと経験値の差が出たか。 ☆コパノキッキングは、いつもより前の競馬で、最後、よく伸びてきたが、今日の馬場で、この脚質では、あれが、精一杯だろう。 ……あ、 すいません。 この馬場で、コパノキッキングの負けは、ほぼ 確定? ……と思っていたので、 保険で買った3連単、当ててしまった。
2019年04月10日
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東京スプリントは、競馬界のヒロイン藤田菜七子とレジェンド武豊の対決! ダート1000~1400mの実績から、 コパノキッキングが抜けているが、 ただ、気になるのは、フェブラリーSの競馬が気に入らない。恐らく、陣営の指示かもしれないが、それにしても、直線を向いた時点で、ほぼ圏外。大勢が決した後に突っ込んできただけの勝ち負けと関係ない5着。その競馬でも勝たれたら仕方ないが、せっかく、重賞で ◎本命にしておいて、今回も、ああいう競馬をされると、気分が悪くなるので、ここは、あえて、少し、印を下げてみたい。 狙ってみたいのは、雨の不良馬場を ただ 1騎、前に行く武豊◎ヒロシゲゴールド。 相手は、地の利ある〇キタサンミカヅキ、▲ホウショウナウ、☆コパノキッキング、△アシャカダイキ、×テーオーヘリオス。
2019年04月10日
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気持ちよく4角先頭! さすが、藤沢流! ロングシュート、決まったねえ! ていうか、◎グランアレグリア、ほんと、強かった! 前に行ったのも、抑え切れず、掛かったのではなくて、馬のスピードそのものが違うかんじ。気持ちよく、馬なりで4角先頭!抜群の手応えのまま、直線を向いたところで勝負あり。1頭だけ馬が違ったかんじ。 休み明けだけが不安材料だったが、普通に仕上がっていれば、このくらい走って当然の馬。 というか、これは、もう、ほとんど、『オークスの調教代わり』というかんじ。いや、あんな楽なレースじゃ、調教にもならないな。 ゴール前、馬が気を抜かないよう、ルメールが最後まで追ったのは、そういうこと。最初から、ここは、あくまで、オークスを見据えての休み明けの一叩きだった、ということ。 オークスでは、もっと強くなってくるだろう。東京は、2度、コース経験もしてるし、あとは、距離か…… 2着 ×シゲルピンクダイヤは、驚いた。ほとんど勝負が決した後だったが、内から、するする伸びてきた。無欲の2着。やはり、今の阪神芝は、内が伸びるのだろう。とりあえず、馬単 100円だけ ゲット。 〇クロノジェネシスも、最後、追い込んできたが、やっぱり、外は、伸びないねえ。 ▲ダノンファンタジーは、少し掛かったのと、強い勝ち馬を自分で負かしにいったぶん、最後、脚がなくなった。まあ、今回は、相手が悪かった。 そんじゃ、これから、軽く祝杯でも挙げようかな グランアレグリア 優勝 おめでとう! みなさん おつかれさまでした
2019年04月07日
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桜花賞は、普通だったら、同じコースの阪神JF→チューリップ賞を連勝し、順調に本番を迎えたダノンファンタジーが、抜けた1番人気になるはずだが、前売りで最初に、単勝1番人気になったのは、昨年末の朝日杯FS以来、ぶっつけ本番のグランアレグリア。前日売りの最終オッズでも、2頭は、並んで1番人気。やっと、今日になって、ダノンファンタジーが、1番人気に押し出されたが、ようするに、休み明けだから、わからないが、まともに走れば、グランアレグリアの方が強いと思われているのだろう。 確かに、こういうロングシュートは、過去、スティンガーで失敗してる藤沢調教師。見た目、穏やかな藤沢調教師だが、意外と頑固で、平気で同じ失敗を繰り返す。いや、本人が、それを失敗と思わず、ベストな選択と考えてるのならば、そこは、もう、名伯楽を信じるしかない。 ◎グランアレグリアのロングシュートに期待! 人気ほど上位馬の実力差はないと思われ、適性と展開しだいで伏兵台頭、波乱もありそう。 相手は、ディープ産駒と前々で上手く立ち回れそうな馬を重視して、〇クロノジェネシス、▲ダノンファンタジー、☆ビーチサンバ、△エールヴォア、△アクアミラビリス、×シェーングランツ、×ノーブルスコア、×レッドアステル、×シゲルピンクダイヤ。
2019年04月07日
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日曜阪神4Rの◎フランクリンは、思っていたより後ろからの競馬だったが、直線、きれいに伸びて、きっちり差し切り。危なげなく抜け出し、着差以上の強い勝ち方。 やはり、今の阪神芝は、ディープに合ってる。 というわけで、今日の阪神競馬のテーマは、ルメールとディープインパクト。 忘れな草賞は、ほとんど1勝馬で、ほとんど3歳牝馬500万特別? それだけに、唯一の2勝馬、2戦2勝のラヴイズオンリーユーが、抜けた人気。おまけに、ディープ産駒だから、あっさり勝たれそうな気もするが、狙ってみたいのは、もう1頭のディープ産駒、フラワーC 3着の◎ランブリングアレー。 大阪―ハンブルクカップは、ルメールの◎ハウメアが、そろそろ順番。 梅田Sは、ルメールの◎グレートタイムが、復活! 昨年は、ハイレベル世代で上位争い。休み明けでも、準OPなら、能力が違うはず。 春雷Sは、◎レジーナフォルテが、スピードの違いで押し切りそう。
2019年04月07日
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今日のテーマは、 ルメールとディープインパクト。 そういう意味で、ちょっと注目は、 日曜阪神4R ◎フランクリン。 今日の阪神芝との相性は、どうか。 人気だが、走りっぷりに注目。
2019年04月07日
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今日のミユキは、日曜阪神3R ◎クリー。 右回りに戻って、ここは、チャンス!
2019年04月07日
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桜花賞と同じ阪神芝1600mで行われた阪神牝馬Sを制したのは、◎ミッキーチャーム。 ダイアナヘイローを行かせて、離れた2番手と予想していたが、アマルフィコーストのスタートが抜群で、思ってた2番手に入られ、ミッキーチャームは、無理せず控えて、もう1列後ろの3番手を追走。流れが落ちつき、結果的に、更にいいポジションになったか。直線を向いて、スパッと抜け出すでもなく、脚が止まって、ずるずる下がるでもなく、いかにもディープインパクト産駒らしい前々で、伸びず、バテず、切れず、止まらず、いい脚をだらだら長く使って押し切る勝ち方。 というわけで、桜花賞は、ほとんど自動的にディープインパクト産駒を狙うことになりそう。それじゃ、どのディープを狙えばいいのか。やっぱり、素軽くて、器用な脚も使えて、前々で競馬の出来る馬。意外と、そういうディープは、少ないが、今年の桜花賞だったら…… → 明日の桜花賞 最終予想に続く
2019年04月06日
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