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天皇賞(秋)の◎アーモンドアイは、好スタートから、好位の内を追走。直線、そのまま最内をすくって抜け出すと、あっけなく、3馬身ちぎってしまった。 いや、レース前は、『2強』だとか、『どれがアーモンドアイのライバルか』とか言われていたが、終わってみれば、最初から、ライバルは、いなかったのだ。アーモンドアイの力が違いすぎた。 2強と言われたサートゥルナーリアだが、例年のことながら、やはり、この時期、3歳馬と古馬は、差があるのだろう。そして、ダノンプレミアム、ワグネリアンにも差されたように、適性として、東京コースでは、ディープインパクトのような競馬は出来ないのだろう。それと、間隔を詰めて使ったことも、微妙に影響していたかもしれない。まあ、終わってみれば……だが、凡走すべくして凡走したかんじ。 惜しかったのは、〇ユーキャンスマイル。勝ったアーモンドアイを上回る驚異の33.7秒の末脚を使ったものの、スローの前残りの流れで、位置取りが後ろすぎた。まあ、あれは、あれで、『あの馬の競馬に徹した』ということだから、仕方ない。 しっかり、3連単も獲れたが、個人的に、○対抗のユーキャンスマイルが馬券に絡むことが、予想の肝だっただけに、あそこは、もう一伸びしてほしかった。2着争いとはいえ、あそこまで来てただけに、ちょっと、もったいない競馬。 いや、しかし、ほんとに強かった。 強いのは、わかってたけど、まさか、あんな、あっさり、楽勝するとは。 というわけで、これから、ちょっとだけ、飲もうかな。 ちょっとだけね???
2019年10月27日
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病み上がり……というか、まだ、ギスギス、腰が痛いので、ちゃちゃちゃっと予想して、ちゃちゃちゃっと買って、土曜日の夜は、ゆっくり体を休めて、日曜日も、そのまま、のんびりしてようと思ってたんだけど、久しぶりに競馬をやったら、テンションが上がってしまって、結局、そのまま、ずるずる…… そんなこんなで、新聞を見ていたら、そう、そう、思い出した。もう1頭、気になる馬がいた。日曜東京1R ◎ニシノホライゾンなんたって、西山さんちの1番人気だから、危険な臭いがプンプンする?そういえば、2走前も ◎本命にしたような?日刊スポーツの社長のコラムを見たら、『天皇賞の資金作り』って書いてあった。……う~ん、更に微妙???それでも、普通に先行できれば、勝ち負け。危険を承知で、軽く社長に乗ってみるか。 ……あ、なんだか、単勝2倍を切りそうな勢い? とりあえず、これを買ったら、本日の競馬予想作業終了。今度こそ、ゆっくり休みます。
2019年10月27日
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天皇賞(秋)の◎アーモンドアイは、デビューから応援している馬だから、僕が、この馬以外の馬に◎本命を打つという選択肢は、最初から無いのだが、 馬券は、少し攻撃的に。 まずは、サートゥルナーリアは、やっぱり、蹴っ飛ばすことにしよう。休み明けの前走のレースぶりを見ても、潜在能力的には、脅威を感じるが、3歳馬ということと、あまり、間隔を詰めて使えない可能性もある。皐月賞から中5週で使ったダービーが、4着と、唯一の敗戦。そして、今回は、更に間隔が詰まって、中4週の出走。 更に、気がかりなことを言えば、唯一の敗戦が、この東京コース。(右回りコースは、5戦全勝)そのダービーで先着を許した1・2着が、ディープ産駒というのも、もしかすると、コース適性で、ディープより見劣るのかもしれない。 サートゥルナーリアは、確かに、3歳トップクラスの1頭かもしれないが、世代の中でも、それ以上の存在ではない。ていうか、デビューからの鞍上を見ても、Mデム→ルメール→レーン→スミヨンと変遷。確かに、どれも超一流の騎手ではあるが、本当の超一流馬ならば、これほど騎手が変わることはないだろう。 いずれにしても、サートゥルナーリアに中途半端な印を付けても、馬券的に面白くないから、ここは、すぱっと、蹴っ飛ばすことにしよう。 ちょっと面白そうなのは、2000mで、ユーキャンスマイル。この馬、キンカメ産駒なのに、なぜか、超長距離ばかり使われているが、意外と、ベストは、2000mかも。 そして、ひとやまいくら、数で勝負のディープ産駒が、コース適性を利して、なにか、突っ込んできそう。 あとは、実績馬のスワーヴリチャード、アエロリットも、上手く立ち回れば。 〇ユーキャンスマイル▲ダノンプレミアム☆ワグネリアン☆スワーヴリチャード△アエロリット△アルアイン△マカヒキ
2019年10月27日
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カシオペアSの◎ソーグリッタリングは、リステッドレース 2連勝から、重賞で 2戦連続3着と、OP特別、リステッドレースなら能力上位。京都も得意で、勝ち負け必至。 河口湖特別の◎デピュティプライムは、2戦連続2着で、そろそろ順番。それで、3番人気なら、妙味しかない。 日曜日の東京芝は、ディープ系に注目したいが、精進湖特別は、母の父ディープの◎ヒンドゥタイムズ。 日曜東京5R2歳新馬戦も、人気でも、ディープ産駒の◎ゼノヴァース。 ルミエールオータムダッシュの◎トウショウピストは、前走、アイビスSDで、16番人気4着に激走。元々、素質を期待された馬だったが、血統的にも、スピードの塊だし、『ああ、ここに適性があったか!』というかんじ。けして、フロックではないはず。
2019年10月27日
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コックスプレートの◎リスグラシューは、後方追走。直線の短い特殊なコースで、かなり厳しい展開に見えたが、4角、大外ブン回して、ひとまくり!あっというまに好位に押し上げると、直線、あっさり突き抜ける楽勝! この特殊なコースで苦戦するかと思ったが、コース形状も 位置取りも 展開も 関係なく、ただ、ただ、ここでは、モノが違ったかんじ。名手レーンも、それをわかった上での騎乗か。 3着に11番人気のテアカウシャークが突っ込み、3連単は、ハズレ。ほとんどノーマークだったが、後から考えれば、ようするに、この馬も、勝ち切れないが、相手なりに走る馬か。 ……う~ん、リスグラシュー、あと、もう一つくらい GI 勝って、堂々の年度代表馬……というのは、難しいか?
2019年10月27日
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スワンSで、スミヨンのあんな見事な超絶騎乗を見せられると、いよいよ、サートゥルナーリアも、軽く扱えなくなってくるが、それより、注意したいのは、アルテミスSの結果。 一瞬、一瞬だけ、◎ビックインバイオが逃げ切ったか……と思ったが、ゴール寸前、8枠のディープ産駒2頭に、まとめて差し切られてしまった??? いや、しかし、ビックインバイオ、これで、5戦目で、2回目の重賞3着。3着だから、賞金は、400万のまま。少しでも加算されれば、先々、いろいろ、ローテーションも楽になるのに、賞金加算が無いのは、もったいないねえ。 発表は、良とはいえ、多少、道悪が残って、ディープ産駒が苦戦するか……と思ったが、終わってみれば、ディープ産駒のワンツー。明日、更に馬場がよくなれば、更に、ディープ産駒有利の馬場になってくるかもしれない。 マカヒキ、ワグネリアン、アルアインなどの成績を見てもわかるように、特に、ディープ産駒の牡馬は、古馬になっての成長力を欠くため、クラシックでの活躍馬でも、3歳時の実績や、3歳時に期待されたほど、古馬では活躍しない、普通の1流半のGI馬。 ただ、それでも、これだけ頭数が出てくると、特に、ディープ得意の東京コースだけに、どれかが、ハマる可能性は充分ある。そのうえ、アルテミスSの結果を見ても、どうやら、今の東京芝は、かなり、ディープ向きになりつつある???
2019年10月26日
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◎モズアスコット、勝ったと思ったのに~っ??? 大外一気に伸びて、きっちり、内のマイスタイルを競り落としたところをダイアトニックが、更に後方の離れた大外から一気に伸びてきた??? 勝ち馬とは斤量差もあったし、なにより、勝ち馬は、最後、1頭、離れて、別のレースをしてきたかんじで、展開的なものも大きかった。最後は、ほとんど クビの上げ下げ……ていうか、ここは、スミヨンの技あり!というかんじ。やっぱり、上手いねえ! ……いや、もしかして、昨年のこのレースも、こんなようなかんじで、2着じゃなかったっけ? まあ、よくも、悪くも、OP特別でも、GIでも、相手なりの馬なのかもしれない。
2019年10月26日
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今日の予想の最後は、土曜京都最終12R ◎ラプタス3連勝なるか!
2019年10月26日
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アルテミスSは、東京コースで、ディープ産駒や、キズナ産駒が人気だが、ここは、道悪競馬で、それらを嫌ってこそ妙味……と思っていたら、予想外に急速に馬場が回復??? やや、説得力に欠けてきたが、それでも、あえて、嫌ってこそ妙味?というわけで、◎ビックインバイオ。すんなり逃げられれば、面白そう。ともかく、馬場しだい。 スワンSは、◎モズアスコットが、実績上位。近走、勝ち切れていないが、展開的なものも大きかった。ここは、厳しい流れで、展開的に、モズアスコットの差しが決まりそう。
2019年10月26日
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コックスプレートは、格からいっても、実績も、レーティングも、なんだかんだ、◎リスグラシューが、やや抜けている。 とはいえ、ここは、初コース。しかも、普通の競馬場と逆で、1角~2角、3角~4角が長く、スタンド前と向こう正面の直線が短い。普通のコースを縦にしたような変形コース。スタートで好位が取れなければ、脚を余す危険性も高い。 それでも、鞍上は、レーンだし、まあ、まともなら、楽勝……か。かなり人気になってるし、とりあえず、ここは、応援!
2019年10月26日
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萩Sに POG馬の◎ギルデッドミラー登場!ここは、7頭立ての少頭数だが、2歳OP、しかも、リステッドレースということもあり、それなりに、けっこう相手も揃っている。まあ、それほど差は無いと思うのだが、とにかく、ここは、ひたすら、応援!
2019年10月26日
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今年の天皇賞(秋)は、アーモンドアイ VS サートゥルナーリアVS 数で勝負の1流半のディープ産駒というかんじ。 サートゥルナーリアに関しては、マイナス材料が、2つ。まず、3歳馬ということ。近年、クラシック級の3歳馬が、菊花賞を回避して、秋天に参戦してくることが多くなったが、3歳クラシックでの実績のわりに、それほど結果を残せていない。菊花賞の方がよかったんじゃないの?というのが、たいがいだ。 もう一つ、気掛かりなのは、サートゥルナーリアは、5勝の全て、初戦か、2ヶ月~4か月の休み明けだ。唯一の敗戦が、中5週で使って、直線失速した ダービー 4着だ。そして、皐月賞も、前哨戦を使わず、(使えず?)辛勝だったように、間隔を詰めて使えない馬なのだ。 だから、予想としては、印を落としたいところだが、予想として難しいのは、同じロードカナロア産駒なので、アーモンドアイが楽勝するような質のレースになった時、適性的に、一緒にサートゥルナーリアを連れてくる(道悪でディープ産駒 総崩れとか?)パターンも、ありがちなので、最終的な取捨の難しいところ。 そういう意味でも、数で勝負の1流半のディープ産駒が、2強に割って入るのかが注目だが、そこは、全て、馬場状態しだいか。東京芝でパンパンの超高速馬場なら、そういうディープ産駒の突然の爆走というのは、けっこう、ありがちなこと。 それが、今週は、土曜の朝までは、不良だったのが、午前中のうちに重になり、いつのまにか、良馬場まで回復している。もちろん、馬場発表は、良だが、数時間前までは不良だったのだから、まだ、多少、道悪は残っているはず。しかし、ここまで回復が早いと、明日になれば、更に回復して、ディープ向きの本格的な超高速馬場になってしまう可能性もある。そのへんの見極めは、今日と明日の東京の芝のレースを見ながら、じっくり判断したいところ。
2019年10月26日
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このあいだ急に腰が痛くなって、 それが思いのほか長引いて…… いや、腰が痛くて歩けない というほかは、食欲もあるし、 全然、大丈夫だったのだが…… ただ、ネット環境のある所が、 歩いて 15分くらい離れて いたので、なんだかんだ、 3週間近く、ネットも、競馬も、 無い生活になってしまった。 それでも、今週は、 アーモンドアイの秋天なので、 まだ、6分くらいの状態だけど、 若干、無理して、競馬に復帰! ああ、そうだ、 今日は、リスグラシューも、 出てくるんだった。 というわけで、 今日は、久々の競馬三昧! はたして、 最後まで体力がもつのか???
2019年10月26日
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とりあえず、予想は、ちゃんと、けっこう本気で! 前にも書いたように、日本の競馬のレベルを考えれば、今年だって、日本馬が凱旋門賞を勝っても、全然、驚かないが、やはり、ディープインパクトは、凱旋門賞向きではない。というわけで、ディープインパクト産駒のフィエールマン、母の父ディープインパクトのキセキは、少し評価を下げざるをえない。 となれば、ここで、一発、大仕事をやってくれそうなのは、◎ブラストワンピースか! 相手は、〇エネイブル▲キセキ☆マジカル△ジャパン×ヴァルトガイスト×フィエールマン×ソットサス×ガイヤース キセキの前走は、試走に徹したかんじ。本番は、もっと、この馬、本来の自ら厳しいレースを演出する肉を斬らせて骨を断つ競馬をしてほしい。フォルスストレートでスパートして、一気に後続を突き放すのを見たいねえ! そういえば、なんだか、ヴァルトガイスト、人気なさすぎ? フィエールマンは、菊花賞を制した異色の超長距離ディープ産駒だから、もしかしたら……
2019年10月06日
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海外なので、状況は、よくわからないが、今、ロンシャンは、けっこう、雨が降ってるらしい。 となると、エネイブルは、若干、ピンチなのか?まあ、負ければ、雨を言い訳にするだろうが、せいぜい、雨で、どろどろの道悪よりは、晴れてた方がいい程度か?若干、波乱の余地は出てきたのか…… それにしても、毎年のように、『凱旋門賞制覇は、日本馬の悲願』とか言われてるが、そんなのあくまで、マスコミがレースを盛り上げるためのリップサービス……というか、デタラメ。現在の日本競馬のレベルを考えれば、凱旋門賞なんて、勝っても、勝たなくても、もはや、そんなに意味の無いレース。芝2400mという舞台設定自体、今の世界の競馬の流れから外れてることもあるが、今更、日本馬が凱旋門賞を勝ったって、凱旋門賞の価値が上がることさえあれ、さほど日本競馬の評価が上がることはない。 ていうか、ほんとだったら、凱旋門賞なんて、とっくの昔に勝ってて不思議ないレース。それをここまでズルズル引きずってるのは、やっぱり、ディープインパクトのせい?僕が、『ディープインパクトのせいで、日本の競馬は10年遅れた』とか言ってるのは、そういうことでもある。自身が凱旋門賞3位入線・失格となったのは仕方ないとしても、その後、種牡馬入りすると、パワーも、底力も、スタミナも、スピードも、古馬になっての成長力も、勝負根性も無い、超高速馬場向きの非力な1流半の産駒を量産。言い換えれば、日本の3歳クラシックに適性が見事に特化してるわけで、確かに、立派なリーディングサイヤーではあるが、日本馬のトップクラスは海外で通用しない馬ばかり、という惨状を招いてしまった。 結局、超GI級、世界チャンピオン級の産駒、世界で通用しているのは、ハーツクライ、ステイゴールド、キングカメハメハなどの系統だったりするわけで、ステイゴールドなどを最初から、もっと優秀な繁殖牝馬に付けていれば、それこそ、凱旋門賞なんて、とっくの昔に勝っていただろう。 そんなことより、このところ負け続けてるので、あんまり、資金が無い???そんなに大勝負するレースでもないが、せっかくの凱旋門賞なんだから、もうちょっと、ちゃんとやりたかった。
2019年10月06日
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まあ、なんだかんだ言っても、競馬界の今週最大のイベントは、凱旋門賞。常識的には、エネイブルの3連覇で仕方ない。近走の内容を見ても、過去2年以上の充実ぶり。ここは、エネイブルに逆らう手はない。 ……いや、常識的には、そうなのだが、なんとなく、ずっと気になっていたのは、ここに、日本馬が3頭も出ていること。場合によっては、ディアドラや、アーモンドアイも出てたかもしれない?絶対女王エネイブルがいるわりには、日本から3頭も海外遠征とは……???イギリスやアイルランドから遠征するのとは馬への負担も、遠征費用も、全然、違うわけで、なんの勝算も無く出てきているとは思えない。 ただ、例年、18頭前後、集まるレースが、今年は、12頭立てと、やや少頭数となったことを考えると、少なくとも、現地では、エネイブルで仕方がないと思われているのか。 ……あ、雨が降ってきた?
2019年10月06日
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毎日王冠も、京都大賞典も、特に、びびっとくる馬がおらず、見学にしようかとも思ったが、せっかくの重賞なので、軽く、遊びで、 毎日王冠 ◎アエロリット 京都大賞典 ◎エタリオウ ……いや、むしろ、エタリオウは、全然、びびっとこないところが、かえって、怪しい???
2019年10月06日
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今日最大の注目レースといえば、 一部ファンにとっては、凱旋門賞でも、 毎日王冠でも、京都大賞典でもなく、 障害絶対王者オジュウチョウサンの復帰戦、 六社Sだろう。 このレースの結果と内容しだいで、 この後、有馬記念となるか、中山大障害となるか、 決まりそう。 ただ、それは、それとして、 狙ってみたいのは、◎マイネルヴンシュ。 このクラスなら、かなり能力上位。 中山の方がベストだが、東京も悪くない。 上手く流れに乗って、好位抜け出し!
2019年10月06日
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サウジアラビアRCに、POG馬の◎アブソルティスモが登場! レイデオロ、レイエンダの半弟という超良血馬で、ここでも有力馬の1頭だが、それでも、一目置かなきゃならないのは、2走前の新馬戦で先着を許した サリオス。ただ、そのレースは、すんなり逃げて、やや、スローに落としすぎたのが敗因か。 ここは、順調に使われての3戦目。デビュー戦とは、状態も違うし、同じ東京芝1600mだが、重賞だから、レースのペースも変わってくる。相手が桁違いに強い怪物なら仕方ないが、逆転の余地は、充分あるはず。とにかく、ここは、ひたすら 応援! 北國新聞杯の◎ローザノワールは、3走前、同じ舞台の京都ダート1800mで、好時計で逃げ切り圧勝。そのぶんだけ走れば、ここも、勝ち負け。
2019年10月05日
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今シーズンの netkeibaPOGも、10頭目、いよいよ、最後の指名馬は、土曜東京5R2歳新馬戦 ◎クロミナンス 秋の東京開催の開幕週を狙って、けっこう、いいメンバーが揃ってるが、とりあえず、デビュー戦くらいは、あっさり、通過してほしいところ。
2019年10月05日
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