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さきたま杯は、地方重賞常連のJRA馬と元JRA OP馬の争い。 期待は、昨年の覇者 ◎サクセスエナジー。2走前のフェブラリーSこそ8着に沈んだものの、前走は、黒船賞を快勝し、地方グレード3勝目と、地方グレードレースでは、安定して勝ち負け。ここも、先行力を活かして、勝ち負け必至! 強敵は、JRAから船橋に移籍して、大成功の〇キタサンミカヅキ。ここも、地の利を生かして、好勝負。 2走前、サクセスエナジーを負かした▲ウインムートも、争覇圏内。 ★サンライズノヴァは、2年前、3歳時のジャパンダートダービー1番人気6着凡走以来の地方遠征で、能力は認めるが、地方の馬場への適性が、やや不安。 GI馬 △モーニンの58キロは気になるが、まだまだ元気。3年前のフェブラリーS 1着後、勝ち星は、韓国遠征での1勝だけだが、ここは、その時の藤井勘一郎が再び騎乗。コリアスプリントの再現なるか。 あとは、×ブルドッグボスが連下まで。
2019年05月29日
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まさか、ここまで、負け続けるとは??? 目黒記念、せっかく当たったのに、700円しか、軍資金が残ってなかった…… あと、2000円くらいあれば、3連単まで獲れてたのに…… だって、やっぱり、2・3着は、ディープ産駒。 ちなみに、◎ルックトゥワイスは、ステイゴールド×アルザオ で、ディープインパクトって、サンデーサイレンス×アルザオだから、ほとんど『ディープのワンツースリー』みたいなものだったわけで…… いや、それにしても、レーンは、冷静だねえ。全体が見えてるかんじ。
2019年05月26日
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ダービーは、ディープ産駒のワンツー。オークスに続いて、ディープ産駒のワンツー。馬の能力よりも適性で勝ち馬が決まる競馬。せっかくの『令和 最初のダービー』なのに、考えられる中で一番つまらない決着となった。 ここまで馬場がディープに特化してしまうと、レースが始まる前から他の馬が圏外になり、ディープ産駒同士の争いになってしまう。 ロジャーバローズが、ダービーレコードで勝ったのは認めても、ロジャーバローズが、過去の名だたるダービー馬をしのぐ名馬とは、にわかには受け入れがたい話だろう。 まあ、そういう意味では、やっぱり、一番、強い馬が勝つのではなく、一番、幸運な馬が勝つのが、ダービーだということか。 サートゥルナーリアは、出遅れたとはいえ、まあ、あんなものだろう。無敗馬だからといって、過大評価しすぎ。最後、追い比べで、脚がなくなり、ヴェロックスにも後れてたし。皐月賞くらいは走ってるかんじ。今回は、体当たりもできなかったしねえ。けっこう、イレ込んでたのは、やはり、初めて レース間隔を詰めて使ったせいもある。そういう意味では、想定の範囲内での凡走。
2019年05月26日
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ダービーのサートゥルナーリアは、応援しているし、勝って不思議のない馬だが、まあ、下手に僕が◎本命を打って、変なケチがついてもあれだから、ここは、ちょっとだけ、印を下げて…… 期待は、やっぱり、◎ヴェロックス。皐月賞も、不利の後、差し返しており、まともなら、ここは、突き抜けそう。 怖いのは、東京2戦2勝の〇ダノンキングリー。ディープインパクト×ストームキャットという黄金配合は、4戦4勝で先週のオークスを勝ったラブズオンリーユーと同じ。このコースでアドマイヤマーズを完封した共同通信杯は、高く評価できる。 ここにきて、急上昇は、▲アドマイヤジャスタ。POG馬で、ひいきしてるのを割り引いても、広い東京で、一発の魅力充分。ジャスタウェイ産駒のワンツーもありそう。 あとは、★サートゥルナーリア、△サトノルークス、△ニシノデイジー、△クラージュゲリエ、×レッドジェニアル、×ランフォザローゼス、×リオンリオン、×タガノディアマンテ、×ロジャーバローズ。
2019年05月26日
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今日、ダービーデーの京都のメインは、15時15分発走の 10R 安土城S。ここは、絶好の1番枠を引き、おまけに、新たにブリンカーまで装着した快速馬 ◎トゥザクラウンが止まらない! 白百合Sは、無念のオークス除外のハービンジャー×ディープインパクトという、3歳牝馬が、2頭。ちょっと迷ったが、アイリスフィールは、関東馬なので、地の利ある関西馬の◎グラディーヴァ。 東大路Sの◎エルリストンは、スタートがポイントになりそうだが、準OPなら、能力上位。ポンと出て、すんなり流れに乗れれば、ここも、勝ち負け必至!
2019年05月26日
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やっぱり、レーンは、馬場を読むのが巧いのか、意識的に、前々の競馬をしているかんじ。いくら、先行有利と思っていても、実際にレースで折り合いよく馬を前に持っていけるか、というのは、別の問題だが、そういう意味で、騎乗技術も、かなりのものだねえ。 う~ん、敵に回すと面倒な騎手だ。 とか言いながら、青嵐賞は、◎ドンアルゴス。 しかし、やっぱり、ここも、レーンが怖いなあ。ダービーと同じ東京2400mだけに、レーンが、どんな位置取りで、どんなコース取りをするかも、注目!
2019年05月26日
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土曜日の競馬の特記事項としては、レーンが、7戦して 1勝のみ。ほとんどが 1~2番人気なのもあるが、2番人気で 1着した2R以外、全て、人気を下回る着順。 今日、ダービーデーの日曜日は、午後から、5鞍に騎乗予定。いずれも、けっこう人気になりそう。レーン人気で、更に人気を被っているが、実際、上手い騎手なのも間違いない。 まあ、『今週は、ダービーだけ勝てばいいんでしょ』という考えもあるか。レーンが、そのくらい開き直って、リラックスして乗れればいいんだけど。 ダービーの後、日曜東京最終12Rは、17時00分発走の目黒記念。ここには、有馬記念馬ブラストワンピースが登場。ハンデ戦で、59キロを背負うこともあるし、他の馬とは、最大9キロの斤量差もあるだけに、楽観視も出来ないし、まして、この馬にとって、どうしても勝たなくてはならないレースでもない。 それなら、ここは、気楽に乗れるレーンの◎ルックトゥワイスが面白そう。 ……とか言ってたら、今日、最初の騎乗の日曜東京6R、あっさり、レーンが勝っちゃった。馬は、2着馬の方がよかったけど、レーンが、騎乗技術の差で勝たせたかんじ?
2019年05月26日
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皐月賞は、豪華 POG馬 3頭出しだったが、 ダービーは、NHKマイルCを制した アドマイヤマーズが自重し、 サートゥルナーリア、アドマイヤジャスタの POG馬 2頭出し。 皐月賞は、アドマイヤマーズが ◎本命だったが、 ダービーは、今回こそ、サートゥルナーリアを ◎本命にするのが筋か。 ただ、なにか、違和感がある。 もちろん、POG馬だから、応援しているし、 有力馬の1頭であることも間違いない。 まして、POG馬が出てるのに、それに◎本命を 打たないのは、やっぱり、完全に間違いだ。 ……いや、ただ、単純に、人気だから、 ◎本命にしても馬券的妙味が無い、 というだけではない。 なにか、これじゃない感があるのだ。 それは、皐月賞の時にも感じていたもので、 たぶん、もう一度、皐月賞をやると言われても、 また、アドマイヤマーズに◎本命を打つだろう。 一番、違和感を感じていたのは、 皐月賞へ年明けぶっつけという、 異例のローテーションだ。 『調教技術が進んでいるので、休養明け、 年明けぶっつけでも全く問題ない』 と言われたが、 実際は、ゴール前、もつれての辛勝。 記録は、アタマ差だが、写真で見ると、 10数センチの小差。 それも、ゴール直前、追われて内にモタれて、 ヴェロックスに思い切り体当たりしてのもの。 その違法タックルをまともに受けて、 ヴェロックスは、反動で内に2mくらい 弾き飛ばされ、バランスを崩し、 そこから立て直し、差し返してのあの僅差だから、 まともなら、勝っていたのは、ヴェロックスだろう。 『サートゥルナーリアも、そこで衝突しているから サートゥルナーリアにも不利があった』 という見方もあるが、あくまで可能性だが、 ぶつかったことで、態勢が戻ったかんじで、 あそこで、ぶつかっていなければ、 内埒まで飛んでいっていたかもしれない。 そのまま、内埒に激突していたか、 朝日杯FSのグランアレグリアのように、 内埒に張り付いて、追えなくなっていたたろう。 だから、皐月賞の時は、せいぜい、 8分くらいの出来だったか。 ところが、皐月賞のレース前、あれほど、 『サートゥルナーリアは仕上がってる』 『今は、調教技術が違う』 と言い張っていた競馬マスコミが、 ダービーが近づくと、急に手の平を返して、 『8〜9分の出来で、仕上がり途上だった』 『皐月賞を叩かれて、体調上昇、上積み必至』 とか大合唱で言い出してきた。 競馬記者やプロ予想家は、専門家だからと、 うっかり信じていたら、大怪我をする。 レースを盛り上げ、新聞の売上を上げるために、 口からデマカセ、嘘八百を並べてるだけだ。 それで、実際は、本当に上積みがあるのか? 使って体調が上がってきているのか? 皐月賞を激走したダメージは残ってないのか? かなり、怪しいところだと思っている。 ていうか、そもそも、サートゥルナーリアは、 皐月賞の前哨戦を『使わなかった』のではなく、 『使えなかった』のだ。 だからこそ、昨年6月10日の2歳新馬戦 という、異例の早期デビューから、ここまで、 毎回、充分なレース間隔を開けるローテーション を続けざるをえなかった。 それが、今回、前走から中41日での出走。 しかも、初めての左回り、初めての東京、 初めての2400m、逆に、3戦連続の関東輸送。 それで、圧倒的1番人気となれば、 これは、もう、不安しかない。 もう一つ余計なことを書けば、 グランアレグリアにしても、そうだが、 ああいう大一番で、直線、追われて、 制御不能なところまでヨレる馬というのは、 なんとなく、ちょっと嫌なかんじ。 驚いたり、気性的なものでヨレたのならまだいいが、 元々、脚元の危ない血統の一族だけに、 どこか痛いところがあるんじゃないかと、 余計な心配をしてしまう。 いや、もちろん、 気持ち的には、サートゥルナーリアを 応援してるんだけど…… ただ、POG馬で、デビューから、ここまで、 ずっと見てきているだけに、 僕が、ダービーで ◎本命を打つ馬とは、 ちょっと違う気がする。
2019年05月26日
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欅Sの◎アルクトスは、得意コースだけに、まあ、勝つだろうと思って見ていたら、好スタートから3番手追走。持ったまま、痺れる手応えで直線を向くと、外に持ち出し、一気に前を飲み込む……かと思ったら、逃げたドリームキラリが、粘る、粘る。交わしたか……と思ったら、二枚腰、三枚腰を使って、また差し返す。 最後は、ゴール前、2頭の馬体が並び、首の上げ下げのタイミングだけの勝負。これは、負けたか……と思ったが、またまた、だまし絵のような判定写真?ほんとに上げ下げのタイミングだけで、僅かに、アルクトスが出ていたようだ。 それにしても、ドリームキラリ、なんたる 恐ろしい粘り腰!2キロの斤量差を考えれば、ほぼ勝ちに等しい競馬だった。あ、この馬、前回も、アルクトスの2着?アルクトスで、2勝、損してるかんじ? なんとか勝ちを拾ったアルクトス。楽勝パターンにも見えたが、相手の粘り腰もあったとはいえ、あっさりとはいかなかったのは、やはり、1400mだと、微妙に忙しいのかもしれない。
2019年05月25日
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今週末は、トランプ大統領が来日し、ゴルフやら、大相撲やら、炉端焼きやら、あっちこっち、接待三昧で移動するらしい。それで、警備の渋滞とかで、競馬に影響がなければいいが。まあ、馬は、もう移動しているだろうけど。 それより、暑さの方が心配だ。5月というのに、明日、日曜日の東京の最高気温32度の予想?真夏日???馬は、暑さに弱いから、大変だ。あまり影響がなければいいが。ちなみに、サートゥルナーリアは、黒鹿毛か。 欅Sの◎アルクトスは、得意コースで、東京ダート5戦4勝2着1回。 ただ、その唯一の2着が、1400mというのは、ちょっと嫌だが、普通に走れば、勝ち負け必至! 葵Sは、未格付けの3歳芝短距離重賞。ここは、クラシック路線から距離短縮の◎メイショウケイメイを狙ってみたが、桜花賞のレベルに疑問があるだけに、若干、微妙なところ。 土曜京都最終12Rは、ディープ産駒◎サトノシリウスを狙い撃ち!
2019年05月25日
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再起動したら、無事、更新が成功したようで、まあ、これで、多少、サクサク動くか? その間に、スマニューの犬夜叉が連載終了。毎日、更新で、最後まで読んだら、ここまで、長かったねえ。個人的には、神楽が死んだところで、もう、いつ終わってもいいかんじになってたけど、とりあえず、ハッピーエンド。 そうそう、今週は、ダービーだから、いろいろ書きたいこともあったんだけど、まあ、『王道のローテーションが大事』とか、『調教技術が進んで、ぶっつけでも大丈夫』というのは、かなり怪しい? ……とか、だいたい、皐月賞の前は、サートゥルナーリア、仕上がってるって、競馬マスコミや予想家は言ってたのに、皐月賞が辛勝だったもんだから、急に『まだ、8分の出来だった』とか言い出して、『だから、ダービーの上積みは大きい』って、デタラメもいいところ?そんなの全く信用できないねえ! まあ、とにかく、やっぱり、『王道のローテーション』というのは、ほんとに大事っていうことだねえ。 さて、土曜京都7Rは、どっちかのディープを狙いたいところだけど、どっちも、あんまり信用できないなあ。まあ、ここは、遊びで、◎ガールズバンド 〇ダノンアポロン両方、買ってみようかな。
2019年05月25日
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自分で『京都芝は ディープ』って言っといて、これは、ちょっと、ねえ……土曜京都4Rの◎シャイニームーン、まんまと2番手 抜け出し……と思ったら、あっさり、ディープ産駒のアルテラローザが突き抜けてしまった。……まあ、馬自身の絶対能力の高さもあるんだろうけど、それにしても、鮮やかに伸びた。無理筋の狙いではないけど、まあ、仕方ない。 貴重な犠牲を払ってしまった。 ……とかなんとかやってたら、また、パソコンが、更新で、ほとんど使い物にならなくなってきた。どうして、毎回、土曜日に更新するんだろ?毎回、大迷惑なんだけど! とりあえず、放置するか、再起動するか?う~ん、ここは、作業を止めて、いったん、放置した方がいいのかな? とにかく、しばらく、いろいろ、中断。 しばらくしたら、また、ぐだぐだ、いろいろ書き込むかも
2019年05月25日
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京都芝がディープ仕様になっているだけに、ここは、若干、微妙な狙いになるが、 土曜京都4R ◎シャイニームーンすんなり、先手を取れれば、好勝負。
2019年05月25日
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先週の中央競馬の特記事項は、3つ。 ・京都芝のディープへの特化。 ・オークスは、別路線組のワンツー。 ・オークスは、ディープ産駒のワンツー。 まず、現在の京都芝・東京芝は、 ここにきて、超高速化が進み、 ディープ産駒の活躍が予想されていたが、 晴天が続いたこともあり、先週の京都芝は、 ディープ産駒が、5勝の固め打ち。 京都芝は、ディープへの特化が、 かなり進んでいるようだ。 グランアレグリアを含めて、 桜花賞のレベルに疑問があることは、 予想でも書いたが、それでも、 オークスで強い桜花賞組。 ……だったのだが、終わってみれば、 別路線組のワンツー決着。 桜花賞組は、そこから、2馬身半 離れた 3着争いを制するのが、やっとこさ。 4着のウィクトーリアが、もう少し スムースなら、別路線組のワンツースリー 決着になっていたところだった。 やはり、今年の桜花賞は、レースの レベルに疑問が残りそうだ。 そして、考えてみれば、 これで、この世代の牝馬GIは、 阪神JF→桜花賞→オークス と、 全て異なるディープ産駒が制したことになる。 そういえば、近年、クラシック3冠を 全て異なるディープ産駒が制し、その世代が、 フライング気味に『最強世代』とか呼ばれた こともあったが、実際の古馬GI戦線では、 あまり、ぱっとしなかった??? ディープに古馬になってからの成長力が無い というのも、古馬GIでの不振の一因にせよ、 クラシックなどでのディープ産駒の活躍は、 やはり、むしろ、世代レベルの低さを 表すものなのかもしれない。 オークスは、ディープのワンツーに終わった。 春のクラシックシーズンが本格化するに つれて、東京芝も、京都芝も、徐々に 超高速化し、『ディープ仕様』の傾向が 強まっていたが、京都芝と同様に、先週、 日曜の東京芝も、かなり『ディープ仕様』が 進んでいたものと思われる。 ディープ産駒は、絶対能力で押し切る というより、馬場適性・コース適性の 勝ち負けに占める比重が大きい。しかも、 そのストライクゾーンは、かなり狭いので、 走らない時は、全く走らないが、 いったん、馬場が『ディープ仕様』になると、 次から次に、芋づる式に勝ちまくる。 そういえば、ラヴズオンリーユーは、 忘れな草賞も、ディープのワンツーだった。 今週も、晴天が続いただけに、 ディープ産駒の活躍に注意が必要だ。 ところで、ヴィクトリアマイルを制した ノームコアが、レース後、故障が判明。 きさらぎ賞を制し、NHKマイルC小差4着、 ダービーでも伏兵視されていた ダノンチェイサーも、直前に故障・回避。 『馬は、速く走れば、故障する』 単純な理屈だ。 異常な超高速馬場を走れば、 速度の2乗に比例してダメージが、 馬体に蓄積されていくことになる。 馬へのダメージの大きさを考えれば、 もっと時計の掛かる馬場にすべきだ。 ダービーに向けて、今、一番強く思うことは、 やはり、そのことだ。
2019年05月25日
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出遅れちゃった。 スタート直前、ゲートの中で、ガタガタ?「あらら、嫌だなあ」と思ってたら、軽く煽って、出遅れ。さっと前に入られ、ズルズル下げて、後ろから3番手? 最後方近くまで後退。 出遅れても、もう2列くらい前に付けられれば、少なくとも、3着以上は、楽にあったけど、さすがに、あそこまで下げてしまうと苦しい。勝ち馬に次ぐ、上り34.6秒の末脚を使ったものの、最後、内にモタれてたし…… やっぱり、この馬、こういう軽い馬場で、速い上がりの決め手勝負は、向いてない。前々で後続に脚を使わせて押し切る、もっと上りの掛かる競馬にさせなきゃ。まあ、クラシックの大舞台だから、思う通りの自分の競馬をするのは難しいか。 ……う~ん、3連複を買えば、4着? 10番 カレンブーケドール、買ってない??? ていうか、11頭、流して、ヌケ? まあ、それでも、晩成型のこの馬が、現時点で、惜しい オークス 4着なら、秋は、かなり期待できそう!年明け後、若干、強行軍で来てるから、ダメージは、心配だけど、この後、無事に、そこそこ順調に秋を迎えられれば、ほんと、楽しみだねえ!
2019年05月19日
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いろいろ考えてみたものの、ここは、やっぱり、一番、好きな馬を買おう!というわけで、オークスは、POG馬の◎ウィクトーリアを全力で応援! いつも書いてることだけど、やっぱり、この馬は、晩成で、あと、4~5か月後の秋華賞なら、自信満々、◎本命を打てるんだけど。ここも、しばらく前までは、とても、オークスなんて……というかんじだったのが、一息入れて、休み明けを2連勝!ほんとに、オークスに間に合ってしまった。 まあ、やっぱり、どちらかといえば、『間に合った』というのが、正直な感想???小島調教師のブログを見ても、陣営も、期待半分、不安半分というところ。まあ、それでも、中途半端な状態で、馬を使う厩舎ではないので、出てくる以上は、好勝負を期待! というか、年明け後の2戦を見ても、ちょっと馬が変わってきており、ここは、飛躍の秋に向けて、どんな競馬を見せてくれるか、もう、楽しみしかない! 相手は、手広く、〇クロノジェネシス、▲コントラチェック、☆ラヴズオンリーユー、★ダノンファンタジー、△シゲルピンクダイヤ、△ビーチサンバ、△エールヴォア、×ジョディー、×シェーングランツ、×シャドウディーヴァ、×フェアリーポルカ。
2019年05月19日
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東京芝は、相変わらずの超高速馬場で、あまり内外の差は無いが、そのぶん、内をロスなく回った馬が有利そう。逆に、それで各馬が内を狙って殺到し、内がゴチャつけば、外差しのチャンスも?内か、外かは、展開次第だが、ゴチャつかなければ、内がよさそう。 フリーウェイS ◎オールザゴー 韋駄天S ◎レジーナフォルテ 下鴨S ◎アクート 鳳雛S ◎ハヤブサナンデクン
2019年05月19日
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もう一つ、注意したいのが、馬場の傾向。オークスと同じ東京芝2400mで行われた日曜東京4Rは、内から伸びた勝ち馬が圧勝。未勝利で 2.26.0の好時計となり、オルフェーヴル産駒のワンツー決着。 内から伸びるなあ? いろいろ悩ましい内容だったが…… ……う~ん、難しい! 馬場に関しては、もう少し観察が必要??? というわけで、狙ってみたいのは、日曜東京5Rの◎サトノフォース。ディープ産駒の東京替わりで、セオリーどおりの狙い撃ちだが、肝心のディープ産駒が、今の東京芝に、あんまりハマってないかんじなのが、若干、微妙。 武豊が 馬場のどこを通るかも 注目!
2019年05月19日
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そもそも、僕が 桜花賞で グランアレグリアを◎本命にしたのは、この馬の絶対能力が非常に高いからではなく、逆に、阪神JF→桜花賞のレベルが、あまり高くないと思っていたからだ。だから、牡馬トップクラス相手の朝日杯FSやNHKマイルCでは、◎本命にしなかったし、実際、連にさえ絡めず敗退していた。 にもかかわらず、グランアレグリアが NHKマイルCで、なぜ、あれほど圧倒的1番人気になったかといえば、桜花賞を昨年のアーモンドアイを上回る桜花賞レコードで楽勝したからだ。しかし、その表面的な異常な時計の速さは、先週のヴィクトリアマイルで出た驚異的な世界レコードと同じことで、JRAが仕組んだマジックが生み出した異常な超高速馬場による幻の時計。その時計が馬の能力を反映しているのだとファンの多くが勘違いしたために、過剰な人気となってしまったのだ。 しかし、それでも、『オークスは、桜花賞組が強い』というのが『鉄のセオリー』。今年は、桜花賞馬が回避したとはいえ、2,3,4,5,7着馬が出てきており、アクアミラビリス、シェーングランツも、大きく負けたが、桜花賞5・6番人気馬。セオリー通りなら、これらの馬を中心にすべきだし、桜花賞組同士で決着する可能性も充分ある。というよりも、その年の桜花賞のレベルによらず、オークスが別路線組同士で決着するのは、これまでのデータ上、極めて稀だ。 もう一つ、気になってるのは、新聞の印などを見ると、クロノジェネシスが、もっと抜けた1番人気になりそうなのだが、実際は、朝の前売りで、差の無い2番人気くらい?ラヴイズオンリーユー、コントラチェック、ダノンファンタジーと人気を分け合っている。桜花賞上位馬か、別路線勝ち馬か、どちらを上位にとるか、ファンも、かなり迷っているようだ。 今年の桜花賞のレベルを考えると、別路線組の台頭も充分ありそう。しかし、別路線の馬を◎本命にするとしても、馬券の相手は、別路線組の昇り馬より、王道の桜花賞組を重視すべきかもしれない。
2019年05月19日
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平安Sは、2走前にゴールドドリームを破り、東京大賞典を制した GI馬◎オメガパフュームの実績が抜けている。 ただ、気になるのは、春の目標は、次走の東京大賞典ということと、別定 59キロの斤量。しかし、正直、この相手で、手こずるようでは、とても、帝王賞で勝負にならない。59キロも、これが、ハンデ戦で、軽い馬がいるのなら、微妙だが、別定重量戦なら、あまり問題ない。 というわけで、ここは、ちょっと本気で勝負! 相手は、〇サンライズソア、▲チュウワウィザード、☆サトノティターン、△ロンドンタウン、×ジョーダンキング、×アナザートゥルース。
2019年05月18日
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メイSの◎レイエンダは、元POG馬で、レイデオロの弟ということもあり、期待も高かったが、重賞路線では、一息?まあ、キンカメだから、本来は、晩成型。まだ、馬場も、よくわからないし、それが、この馬に合うかも、微妙?……ていうか、それでも、気持ち的には、OP特別くらいじゃ負けられない!とりあえず、全力で応援!
2019年05月18日
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……あらら、ロンリーソルジャー、普通に1番人気になって、普通に負けちゃった。 まあ、とりあえず、更新終了? なんだか、やっぱり、馬場が読めない?とりあえず、前残りっぽいけど、なんか、内を開けて走ってるし、外も、ちょっと伸びそうだし? それは、ともかく、シドニートロフィーは、◎スマートレイチェルの独り旅!
2019年05月18日
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さっき、パソコンを立ち上げたら、 なんだか重めの更新を始めてしまった。 更新中でも、一応、使えるけど、 重くて使い物にならないかも? なんか再起動の保留中とか出てるし。 まあ、馬券も、ブログ更新も、 パソコンじゃなくても出来るように なってるんだけど、それでも、 いろいろ、なにかと不便! ああ、やっぱり、 再起動が必要です とか言ってきた。 →今すぐ再起動する もうしばらくかかりそう ……あ? ガロシェは、武豊じゃなくて、 ☆武藤雅だった???
2019年05月18日
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先週のヴィクトリアマイルは、元号が『令和』に変わって、馬場も、『新時代の超高速馬場』。東京の芝コースが、かなりの超高速馬場になっていたのは、わかっていたが、それなら、超高速馬場が得意なディープ産駒が、ばんばん飛んでくるはずなのだが、どうも、なんだか、そうでもない?ヴィクトリアマイルの結果からみると、どうやら、もはや、ディープでも対応できないくらい過剰に超高速化しているかんじ?文字通り『未曽有のレベルの超高速馬場』。 実は、今週、雨が降らないかと、陰ながら、ずっと祈っていたのだが、ほとんど降らず?今週末は、先週以上に、芝コースが、超高速化している可能性もある。今日は、そのへんの様子をみておきたいところ。 というわけで、ちょっと注目は、土曜東京5R。人気は、キンカメ系のレーンのエスタジ、武豊のガロシェ、そして、ディープ産駒の戸崎圭太のロンリーソルジャー。この三つ巴となりそうだが、とりあえず、普通の超高速馬場なら、◎ロンリーソルジャー。時計や内外の馬場差などにも注意。
2019年05月18日
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ヴィクトリアマイルを驚異的なレコードで制した ノームコアだが、レース後、骨折が判明。 その原因は単純で、未曾有の 殺人的超高速馬場を驚異的レコードで走ったからだ。 GIを勝った馬のレース直後の情報だから、 ニュース価値があり、詳しく伝えられているだけで、 残念ながら、他の馬も、大なり小なり、 脚元にダメージを負っているはずだ。 なぜかは知らないが、 『超高速馬場と馬の故障は関係ない』 と言い切る専門家が、けっこういる。 恐らく、そう言い切ることに、 なにか仕事上のメリットがあるのだろう。 『統計的に、馬場の硬さと故障率は関係ない』とか、 『芝とダートでも、故障率に差はない』 と言うのだが、 実際のレースや競走馬で統計をとれば、 結果に人為的な偏りが入ってくる。 簡単に言えば、まともな調教師なら、 脚元に不安のある馬をわざわざ馬場の硬い 超高速馬場を選んで使わない、ということ。 だましだましソフトな馬場を選んで使うか、 芝向きの馬でも、ダートを使うのが普通だ。 馬は経済動物だから、 『故障の不安がなくなるまでレースを使わない』 という選択はない。 しかし、レースを使う前から、脚元が危ないと わかっているような馬だからと、大事をとって、 比較的ソフトな馬場やダートを使っても、 結局、故障してしまう。 そういう無作為の操作が行われるため、 結果として、故障率に差がなくなってしまうのだ。 いや、故障の不安のある馬をソフトな馬場や ダートに回してるのだから、本当だったら、 ダートの方が故障率が高くならなければならない はずなのだが、そうならないことこそ、 超高速馬場が故障の原因である証拠だろう。 これと関連した迷信?だが、 『重い斤量を背負うと故障しやすい』 とも言われる。 恐らく、かつてのテンポイントの悲劇が 大きなトラウマになっているのだろうが、 あれは、激戦を使い過ぎた金属疲労? もし、それが本当なら、 毎回、60キロ前後を背負う障害馬は、 みんな故障してしまうことになる。 ましてや『ただちに障害の斤量を軽くすべきだ』 という話にはならない。 障害の斤量が重いのは訳がある。 安全に跳べるよう、斤量を重くして、 あまりスピードが出ないようにしているのだ。 障害は、斤量が重くて、スピードが出ないから、 あれだけ障害を跳んでも、故障や事故か少ないのだ。 『馬は速く走れば故障する』 それだけのことだ。 非常に簡単な理屈だ。 賢明な諸兄に、それ以上の説明は不要だろうが、 あえて、理屈を付けて説明すれば、 『脚への衝撃は速度の2乗に比例する』 ということ。 遅い速度なら、歩くのも走るのも、脚への衝撃は、 それほど変わらないが、速度を上げていくと、 脚への衝撃は放物線を描いて急激に増加する。 せいぜい中学生レベルの理屈だ。 そんな簡単な理屈が、 なぜ理解されないのかわからないが。 故障を減らそうと思えば、 スピードが出ないようにすればいい。 時計が掛かる馬場にするか、斤量を重くする。 これまた、非常に簡単なことだ。 それが、なぜか、常に逆方向に進んでいるのが、 JRAの芝レースということなのだが……
2019年05月18日
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いや、ちょっと、時計が速すぎる!レースのレベルが高いとか、勝ち馬の能力が高いという意味ではなくて、ただ、単純に、JRAが馬場を速く設定しすぎた。ここまでくると、とても『公正な競馬』とはいえない! レースのレベルの低さを見かけだけの超高速時計で、ごまかそうと思ったのか?前後半差1秒未満の平均ペースで流れながら、従来のレコードを0.8秒も短縮する 1.30.5?1分30秒台???1頭で3~4馬身ちぎって、この時計なら、勝ち馬の能力で出した時計かもしれないが、上位馬は、みんな、この時計で走ってるんだから、ただ、馬場が異常に速くて出ただけの時計だ。 期待した◎ラッキーライラックだったが、ちょっと、この馬には、時計が速すぎた。道中、勝負処で、若干、鞍上が急がせて、脚をためられなかったところもあったが、ここまで時計が速くなっては、対応は難しい。ディープ向きのこの舞台を狙って、8頭ものディープ産駒が出走してきたが、本質的にはスピードに欠けるだけに、ディープ産駒でも時計が速すぎたかんじ。 『これがJRAのスタンダードな芝だ』というなら別だが、この日だけ出現する、こんな特殊で異常な超高速馬場のレースの結果が、馬の能力や力関係を反映しているとはいえない。道悪で時計が掛かって、実力馬が、本来の能力を発揮できないのと同じで、異常な超高速馬場で時計が速くなりすぎ、実力馬が本体の能力を発揮できないのでは、GIの意味がない。 いや、これが、たとえ、平場戦であったとしても、これでは、とても、公正な競馬とはいえない。 そういえば、昔、昔、ジャパンカップの日だけ、発表は『良馬場』なのに、突然、異常に時計が掛かることがあった。やっと、馬場の含水率も発表できるようになって、もう、そんなおかしなことはないかと思っていたが、JRAは、どこまでファンをバカにしてるのか?
2019年05月12日
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ヴィクトリアマイルは、◎本命は、明らかに能力上位の◎ラッキーライラック。そこは、すぐに決まっていたが、相手が決まらない。 というのも、イマイチ、馬場が読めない。かなりの超高速馬場なのは間違いないが、だからといって、そんなにディープばかり、バンバン飛んできてるわけでもない?それでも、ディープにハマリそうな馬場なのも確かで、軽視はできない。Bコース替りで、先行有利なのは間違いないが、内外の差も少なく、展開ひとつで、差し馬も届く馬場。 結局、もう一度、オッズを見直して、どうせ、人気も割れているから、あえて、無理に印を絞る必要はない? 〇ミッキーチャーム、▲ノームコア、☆プリモシーン、△アエロリット、△レッドオルガ、△カンタービレ、×アマルフィコースト、×ミエノサクシード、×レッツゴードンキ、×フロンテアクイーン。 ……う~ん、なんかピンとこないけど、まあ、こんなかんじ。 適度に強弱つけて。
2019年05月12日
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仕切り直しのプリンシパルSは、人気のMデムが信頼できないだけに、混戦模様? ……とか書いてたら、今、日曜東京7R、単勝 1.8倍の圧倒的1番人気、Mデムのモズダディーが、放馬???凄い勢いでダートコースを走ってる? いや、Mデムが悪いわけではないんだろうが、ちょっと流れが悪すぎる? それなら、前走、同じコースを好内容で勝っている◎アトミックフォースに期待! 赤倉特別は、大外枠 ◎コーカスの外差しが決まるか。 青竜Sは、強敵相手に無傷の3連勝の◎デアフルーグに期待! BSイレブン賞は、昇級戦の前走4着と、まずまずの内容だった◎ドリュウが、昇級2戦目で、更に前進。
2019年05月12日
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ちょっと面白そうなのは、日曜京都5Rの◎ダンツキャッスル。ただ、この馬、3走前に、1番人気のシホノフォルテに 6馬身ちぎられており、対戦成績的には、若干、不利?それでも、相手が休み明けなのと、舞台が京都に変わったのと、枠順の差で、ここは、逆転を期待! 白川特別の◎ドンアルゴスは、ここは、休み明けになるが、このクラスでは、能力上位。普通に走れれば、勝ち負け必至。
2019年05月12日
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ひとことで言うと、ラッキーライラックという馬は、名前は、ラッキーなのに、ほんとに運のない馬だ。 阪神JFを快勝した時は、間違いなく『来年の牝馬クラシックの主役』少なくとも、桜花賞は、この馬で仕方ないと思っていた。 というのも、まだ、その頃は、アーモンドアイが、やっと未勝利を勝ち上がったばかりの頃で、まさか、その後、あんな大活躍をするとは誰も予想していなかったからだ。 桜花賞でのレースぶりも堂々としたもので、普通の年なら、ぶっちぎりで勝っていたと思われる強い内容。それをまさか、あんな異次元の差し脚で差し切られるとは!普通の年なら、この馬も文句なしの桜花賞馬。2冠馬、3冠馬になっていてもおかしくないハイレベルの馬だったのだが、『生まれた年が悪かった』としか言いようのない不運。 その後、アーモンドアイの圧倒的オーラに威圧されたか、オークス 3着→秋華賞 9着と、調子も下降して、昨シーズン終了。 立て直して休み明け、今年初戦の中山記念は、初めての古馬牡馬相手のGII戦だったが、2番手から直線抜け出し、勝ちパターンに持ち込むも、ウインブライトにクビ差、差されて、2着惜敗。 しかし、後から考えてみれば、勝ったウインブライトは、今年、本格化し、中山金杯→中山記念→香港カップ と、重賞ばかり、3戦3勝。中山記念の後、海外GIを勝つまでの充実ぶり。そこで、3着に負かしたのが、昨年のエリザベス女王杯馬リスグラシューだし、たまたま強い相手の調子のいい時期にぶつかってしまったかんじ。これまた、ちょっと運がない。前走の阪神牝馬S、1番人気に推されながら、ごちゃついて包まれて競馬にならず、8着惨敗……なんて、この馬にとっては、もはや、よくある不運なハプニング?それでも、この馬が、トップクラスの古馬牝馬であることに疑いの余地はない。
2019年05月12日
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しかし、いったい、Mデムは、いまだに、どんなタチの悪い病気に罹っているのか? 京王杯SCで期待した◎ロードクエストは、ここは、ベストの条件。まあ、とはいえ、後ろから行く馬だから、前が残ったり、多少、前が詰まって脚を余すリスクは承知の上?……まあ、それは、そうなんだけど、それでも、ちらっとくらいは、見せ場を作ってほしかったのに、いくらなんでも、あれは、詰まりすぎっ!!!上位着順に関係ないから、審議にはなってないけど、裁決パトロールの映像を見たら、かなり酷いことになってた。直線、最初っから最後まで、行くとこ、行くとこ、詰まって、最後は、外から寄られて、挟まれて、結局、全く競馬をしないで、終了。 Mデムが悪い流れを引きずってるのもあるが、それ以上に、僕が買ったせいもある???だって、今日は、まず、けっこう本気の◎本命にするつもりだったコマビショウが、いきなり、出走取消?あれだけ、鬼神の如く勝ちまくってるレーンの1番人気馬ヘリファルテを買えば、なんの見せ場も無く凡走しちゃうし、今日、唯一、勝った◎ソーグリッタリングも、直前に、主戦騎手の浜中が落馬負傷、急遽、乗り替りという、大ピンチ??? 土曜東京最終12Rで、Mデムに見切りをつけて、武豊の単騎逃げを狙ったら、強い勝ち馬に思い切り競り込まれて沈没?武豊まで沈めてしまった???
2019年05月11日
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しかし、いったい、Mデムは…… まあ、僕が買ってるから という説もあるが? いずれにしても、あれでは買えない。 土曜東京最終12Rは、武豊の◎カタナで勝負!
2019年05月11日
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京王杯SCは、東京芝1400mで、鞍上、Mデムと、勝つ条件は揃った◎ロードクエストを狙い撃ち! 都大路Sの◎ソーグリッタリングは、OP特別なら能力上位。距離延長も、むしろ、プラス材料で、連勝を期待! 新潟の中ノ岳特別は、いくら勝ち味に遅いといっても、これだけ楽なメンバーになれば、コマビショウの大チャンス……と思ってたら、取消??? ちょっと面白そうなのは、はやぶさ賞の◎アクティーボミノル。
2019年05月11日
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先週、日曜の東京芝は、外差しが決まっていたが、今週から、Bコースに変わり、馬場の傾向が、どうなるか。いずれにしろ、パンパンの超高速馬場なら、まず、ディープ産駒のレースぶりに 注目。 夏木立賞 ◎サトノエルドール 緑風S ◎ヘリファルテ
2019年05月11日
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先週、あれっと思ったのは、NHKマイルCのファンファーレ、あんな、いい曲だったっけ? いつもの関東のGIファンファーレだけど、いつもより、ちょっとスローテンポで、なんか風格あるなあって思ってたら、N響の生演奏だったのか。 さて、土曜京都6Rの◎ラクローチェは、経験馬相手のデビュー戦を素質の違いで楽勝。昇級戦のここも、好勝負。 土曜東京5Rの◎トランスナショナルも、スムースな競馬が出来れば、勝ち負け必至。
2019年05月11日
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かしわ記念の◎ゴールドドリームは、先行争いを見ながら、5番手追走。やや立ち遅れ、ハナ切れなかったインティをしっかりマーク。オールブラッシュが早めに仕掛け、それにつられて動いたインティが、3角先頭から、直線、抜け出すと、それを目標にゴールドドリームが仕掛け、楽に差し切り、1馬身半差の完勝。 しかし、ルメールが乗ると、GI なんて、こんな簡単に勝てるものか。先行集団についてまわって、直線、しっかり追っただけ。安心して見ていられる。前回のフェブラリーSは、位置取りが、やや後ろすぎて、楽に逃がしたインティを捕え切れなかったが、それを教訓に、今回は、最初から、インティを射程圏に置き、いつでも捕まえられる態勢。最後は、もう少し際どくなるかと思ったが、あっさりネジ伏せてしまった。 1番人気に推されたインティだが、ハナに行けなかったのは、やはり、慣れない遠征か、初めての地方コースに戸惑ったか、それとも、先々を考えて、あえて控える競馬をしたのか。控える競馬も悪くなかったが、マークされる立場なのは変わらず、早め早めに競り込まる苦しい展開。今回は、前走のフェブラリーSほど楽な展開にはならなかったということ。
2019年05月08日
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さて、『安定と信頼のルメール』 騎乗停止前のラスト騎乗は、かしわ記念。 連覇を狙う◎ゴールドドリームは、 昨年の帝王賞1着後、3戦連続GI2着だが、 なにか調子を落としているわけでもなく、 まあ、それなりの超一流馬に負けているだけ。 この馬自身もほとんど勝ちに等しい内容。 ここも、最後、インティを捕まえられるか どうかだけの勝負。 その○インティは、先行有利な小回りコース、 地方グレードレース得意の武豊とくれば、 舞台設定は、フェブラリーS以上に有利で、 まともなら、勝たれても仕方がない。 ただ、これが初めての地方競馬場遠征。 慣れない輸送や環境や走り慣れない馬場で、 思わぬポカがないともかぎらない。 そして、先行有利とはいえ、有力馬に、 先行馬、行けば行ける馬が揃っている。 厳しいマークを受けて、早めに失速? なんて場面があっても驚かない。 あとは、▲アポロケンタッキー、 ☆オールブラッシュ、△ドリームキラリ、 △モーニン、×キタサンミカヅキ。
2019年05月06日
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あらためて、競馬というのは、 どこに、ぽっかり、エアポケットが開いているか、 わからないものだ。 ケンタッキーダービーのマキシマムセキュリティ にしても、4戦全勝でケンタッキーダービーまで 勝ち進んできた馬が、スタンドの大観衆の歓声に 驚いて、斜行→1位入線→降着となるとは? 平成最後のGI男 ルメールにしても、 あの『安定と信頼のルメール』でさえも、 令和最初のGIで断然の1番人気馬に騎乗して、 まさかの凡走、おまけに降着、あげくのはてに 3週にわたる重い騎乗停止処分を課され、 vマイル、オークス、ダービーまで、 棒に振ってしまった。 しかし、ルメールに大きなミスがあったわけ ではない。断然の1番人気馬だから、 他馬に厳しくマークされるのは当たり前。 勝負処で前を塞がれたり、外から被されるのも、 レースの前から想定の範囲内。 ただ、残念ながら、今回は、そこから、 きれいにコジ開け、すぱっと抜け出すだけの 余力が馬に残ってなかっただけだ。 ああいう場面になれば、僕でも、迷わず、 (制裁を恐れず)あんな騎乗をしただろう。 だから『安定と信頼のルメール』なのだ。
2019年05月06日
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NHKマイルCは、いろいろ心配もあったが、まあ、普通に走ってくれれば、◎アドマイヤマーズが、勝って、当然! 軽く出負けしたのは、ご愛嬌。最後に、ちょっと、ざわざわさせてくれたけど、あれは、むしろ、グランアレグリアが張ったせい?ルメールに騎乗停止とか、なければいいけど……グランアレグリアも、朝日杯FSくらい走ってるが、今回は、相手の層が厚かったぶん、馬券圏外に。ところで、牝馬同士では勝負付けが済んでるだけに、ここから、強行軍で、オークス?……なんてことは、ないよねえ??? ……あ、やっぱり、グランアレグリア、降着だ。ルメール、騎乗停止か? それは、ちょっと困る!げっ! けっこう長い?Vマイル、オークス、ダービーまで、アウト??? ……いや、そんなことより、 ケイデンスコール、買ってない??? 1銭も買ってない????? いや、一瞬、買おうか迷ったんだけど、新潟2歳Sを鮮やかに勝った馬って、けっこう、早熟タイプが多くて、てっきり、この馬も、そのパターンかと…… でも、この馬って、アドマイヤマーズの新馬戦の2着馬だったんだねえ!ああ、それに気がついていれば、ちょっとだけ押さえてたのに……??? それでも、マーズが勝ってくれて、ほんとによかった!勝ってくれると信じていたが、ほんとにうれしい! この後、もし、ダービーに出てくれば、間違いなく上位争いだろうし、(あまりレースを使いたくない)サートゥルナーリアの状態次第では、勝ち負けまでありそうだけど、まあ、まだまだ、先のある馬だから、この春は、ここまででいいかもしれない。 とりあえず、まあ、馬券は、ともかく、この後、個人的に、アドマイヤマーズの祝勝会!明日も、GI があるから、まあ、軽く、ちょっとだけ飲もうかな。 それでは、みなさん、おつかれさまでした
2019年05月05日
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土曜の東京競馬は、途中で中止になるし、ケンタッキーダービーは、1位入線→降着→3連単 1600万馬券の『世紀の大波乱』になるし、ここにきて、なんだか、風雲急を告げるかんじ? さて、NHKマイルC、競馬だから、勝ち負けは時の運だが、普通に競馬をしてくれるんなら、迷わず、◎アドマイヤマーズ! ただ、このところ、なぜか、Mデムが 普通の競馬をしてくれない?皐月賞のアドマイヤマーズにしても、天皇賞(春)のエタリオウにしても、強い馬なんだから、普通に乗ってくれれば、普通に強い競馬してくれるのに、なぜか、なんか、へんな乗り方をしてしまう???勝手に出口の無い迷路に迷い込んでる?正直、そこだけが不安材料なんだけど、POG馬だから、全力で応援!!! 相手は、手広く、〇ダノンチェイサー、▲ファンタジスト、☆グルーヴィット、★グランアレグリア、△カテドラル、△ヴァルディゼール、×ワイドファラオ、×ヴィッテルスバッハ、×クリノガウディー、×イベリス。
2019年05月05日
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僕が桜花賞でグランアレグリアを狙ったのは、既にダノンファンタジーと勝負がついてることと、そもそも、阪神JF組のレベルがあまり高くないと思っていたからだ。 しかし、朝日杯FSで完敗を喫した牡馬相手で、そこで先着を許した2頭も出ている上に、ここは、朝日杯FSよりも相手の層が厚い。それで、この人気で大丈夫なのか? いや、桜花賞馬なのだから、この世代の芝マイルのトップクラスなのは間違いないし、ディープの得意の東京芝コースでもある。だから、勝ってもおかしくはないが、ギャンブルとしては、危険な臭いしかしない。
2019年05月05日
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土曜日、テレビの競馬中継を観ていたら、 東京競馬場の実況席の音声に、やたら、 ゴロゴロと雷の音が入ってくるので、 なんだろうと思っていたら、 10Rの発走直前に大粒の雹が、 バチバチ、バラバラと降ってきた。 映像で形がわかるくらいの大粒の雹で、 ゲリラ豪雨の様な雹まじりの土砂降り。 それで、発走が遅れたが、まあ、 そのうち、すぐにやむだろう…… ……と思ってるうちに京都新聞杯。 逃げた◎ロジャーバローズが、 直線、後続を振り切り、「勝った!」 ……と思ったら、一気に伸びてきた 11番人気のレッドジェニアルに差され、 まさかのクビ差、2着惜敗。 がっかりしてたら、土曜の東京競馬、 結局、10R以降の中止が決定??? 買っていた馬券は、全て返還。 まあ、レースは観たかったけど、 今日は、ディープ産駒から買っていたし、 あのまま、道悪でやられてたら、 負けていた可能性が高そうだから、 むしろ、中止になって、ラッキー! と思っておこう。 競馬は、いろいろ起きるねえ…… とか思いながら、ケンタッキーダービー。 期待の◎マキシマムセキュリティは、たぶん、 単勝7倍前後の4〜5番人気と思っていたら、 なんと、しっかり、1番人気? 好スタートから、なんとかハナを取り切ると、 勝負処で何度か手応えが怪しくなるも、 鞍上の叱咤に応えて盛り返し、 最後は、後続を突き放してゴール。 ……と思ったら、審議??? 4角で、けっこう外に膨れてたのは見えたが? それでも、現在の日本の基準では、 余裕でセーフ! 『不利が無ければ被害馬が加害馬に 明らかに先着していた』 と思われる場合だけ降着という、 非常に稀な場合だけ適用される。 逆に言えば、たいがいのラフプレーなら、 やったもん勝ち、ほとんど野放し状態。 まあ、結局、それが、JRAがいうところの 『国際標準』とか『世界基準』とかいうものでは なかったということだ。 やっぱり、メジロマックイーンがセーフになる 降着制度っていうのは、どう考えても、 おかしいと思うわけで……
2019年05月05日
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そうそう、天皇賞(春)とか、香港とか、レーンのこととか、いろいろ、書いておきたいことがあったんだけど、まあ、香港のことは、たぶん、また、来週、ごちゃごちゃ触れることになるはず?レーンは、普通に上手い。格下馬でも、油断してると、ズバッと突っ込んでくる。 それから、天皇賞(春)も、そうだけど、京都も、東京も、芝コースは、超高速化して完全に『ディープインパクト仕様』それも、天皇賞(春)で、ディープ産駒がワンツーを決めるとは、世も末だ???しかし、ディープ産駒は馬場適性が全てだから、こういう状況になれば、ここぞとばかりに、芋づる式に走るのがディープ。迷わず、ディープ産駒を狙い撃ち! プリンシパルS ◎ルヴォルグやっぱり、安定と信頼のルメール! メトロポリタンS ◎アイスバブル パールS ◎フィニティMデムが普通に乗れれば、勝ち負けだが。 鴨川特別 ◎アドマイヤアゼリ 京都新聞杯 ◎ロジャーバローズ ついでに、ケンタッキーダービーは、無敗馬 ◎マキシマムセキュリティ。
2019年05月04日
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ルメールとケンカした僕がバカだった。ここは、やっぱり、素直に乗っかって、土曜東京6R ◎ドナアトラエンテていうか、ディープ産駒だし……
2019年05月04日
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このところ、あれだけ、『安定と信頼のルメール』と持ち上げておきながら、いきなり、1番人気のルメールに逆らってしまうが、土曜東京3R ◎ドンウォリマミーここも、勝ち負け必至!
2019年05月04日
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兵庫チャンピオンシップは、JRA勢が手薄な年は、地の利を生かして、地元馬が善戦することもあるが、今年は、JRA勢が全て2勝馬だけに、地方馬には厳しいかもしれない。 中でも、注目は、やはり、『安心と信頼のルメール』まだ底を見せない 2戦2勝馬 クリソベリル。……ただ、個人的な好みということで、単なる偏見だけど、音無厩舎だから、少し印を落として……??? というよりも、馬のスケールでいえば、◎ヴァイトブリック。シンボリクリスエス産駒だけに、ごちゃつかない大外枠は、むしろ好材料。 〇クリソベリルは、対抗まで。かなりの大型馬だけに、小回りの地方コースがどうか。馬体重にも注意。 ほぼ、この2頭の上位争いだろうが、怖いのは、先行力ある▲ゴールドラグーン。△メスキータの末脚も強力。×ダイシンインディーは、着までか。
2019年05月02日
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令和 最初のグレードレース、かきつばた記念の◎リエノテソーロは、全日本2歳優駿 JpnI 1着、芝のNHKマイルC GI 2着、そして、スパーキングレディーカップで、久々の勝利を挙げたように、芝・ダートを問わず、左回り 1600mが、ベスト。ここは、右回りで、200m短い。 ただ、かしわ記念の直前でもあり、ここは、牡馬相手といっても、意外と手頃なメンバー?すんなり先手さえ取れれば、流れしだいで、チャンス充分! 相手は、〇ヤマニンアンプリメ、▲ゴールドクイーン、☆ウインムート、△テーオーヘリオス。
2019年05月01日
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