全7件 (7件中 1-7件目)
1
新潟2歳Sの◎タマモブラックタイは、前走、芝1200mの新馬戦を先行抜け出し。2F距離延長されるここは、常識的には、不安が大きいが、デビュー戦は、能力で押し切っただけで、本来は、中距離馬かも。調教でも豪快な伸びを披露し、むしろ、距離伸びて、見てみたいタイプ。 キーンランドカップは、準OP→OPと2連勝中、絶好枠を引いた◎ヴァトレニ。開催が進んで、馬場は荒れてきたが、この枠ならば、迷わず行くしかない。
2022年08月28日
コメント(0)
札幌記念の◎ウインマリリンは、まずまずのスタートから、するするっと内に潜り込み、内の3番手を追走。直線を向いてソダシは振り切ったものの、先に抜け出した前2頭との差は詰まらず、3着惜敗。 展開としては理想的な競馬に見えたが、レースの上がり37.7秒もかかっているように、牝馬には少しタフなレースになってしまったか。
2022年08月21日
コメント(0)
札幌記念は、混線模様だが、ビビビッときた上昇気配の◎ウインマリリンを狙い撃ち!宝塚記念は、タイトルホルダーを負かしにいって大敗したが、勝ち馬が強すぎただけ。この相手なら、この馬の能力を出し切れれば、勝ち負け必至。
2022年08月21日
コメント(0)
関屋記念の◎イルーシヴパンサーは、早くも直線なかばで流し始める始末。騎手がどうとか、騎乗法がどうとか、展開とか、枠順とか、以前の問題。騎手が早々と諦めたように、最初から本来の出来になく、体調に問題があったとしか言いようがない。まあ、暑さも厳しいシーズンオフの夏競馬だから、よくあること。
2022年08月14日
コメント(0)
関屋記念は、道悪とか、最内枠とか、テン乗りの岩田望来への乗り替りとか、いろいろ不安材料はあるものの、安田記念のぶんだけ走れば、◎イルーシヴパンサーで大丈夫……と思っていたら、土曜日に岩田望来が負傷して、木幡巧也に、急遽、乗り替り。 う~ん、あまり巧い騎手じゃない?おかげで、前日売りで差のない1番人気だったのが、少し差のある2番人気に?まあ、どうせ、テン乗りの乗り替りだから、そんなに大きな差はないか?基本的に騎手の技術の差っていうのは、能力3割増の神騎乗する技術よりも、危機回避能力やアクシデントからのリカバリー能力の方が大事だと思っている。逆に言えば、アクシデントさえ無ければ、騎手の技術の差は、あまり考えなくていい。 ただ、最内枠だから、なんの不利も無く、包まれず、すんなり抜け出すというのは、そんなにうまくいくかなあ。まあ、そういうリスクも折り込み済みのオッズになってきてるかんじだから、ギャンブルとしては、無視しても問題ない。まあ、その時は、その時で、仕方がない。なにもなければ、直線、抜け出すのは、◎イルーシヴパンサーだろう。
2022年08月14日
コメント(0)
レパードSは、実績的に、タイセイドレフォン、ハピ、ホウオウルーレットの三つ巴か。ハピは、後ろからいく脚質的に、前走同様、獲りこぼす危険性大。ホウオウルーレットは、3戦連続の騎手乗り替わりで、はたして、テン乗りの福永が乗りこなせるか。 ここは、先行力ある◎タイセイドレフォン。騎手も、前走に続いて川田将雅を確保して、重賞勝利へ万全の布陣。 エルムSは、昨年2着と、このレースと合う◎オメガレインボーを狙い撃ち!昨年と同じマリーンSからの臨戦と、ここを目標に、こちらも万全の体制。
2022年08月07日
コメント(0)
新潟日報賞の◎アルーリングウェイは、藤岡康太 初騎乗、古馬初対戦、初コース、3ヶ月の休養明け、芝1400m未勝利と、つつけば、多少の不安材料もあるが、万両賞でマテンロウオリオンのクビ差2着、桜花賞 0.2秒差8着、……というか、既に、エルフィンS リステッド勝ちの実質OP馬。シーズンオフの夏競馬、ローカル開催の準OPの古馬条件馬相手なら、普通に能力を出せれば、負けない。ただ、逆に言えば、そういうレースだから、なにがなんでも勝ちにくるレースでもないというのは、微妙なところだが。
2022年08月06日
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1