全9件 (9件中 1-9件目)
1
神戸新聞杯は、有力馬の多くが京都新聞杯でアスクワイルドモアに負けた組なので、そのまま、アスクワイルドモアでいいか……と思ったのだが、なんだかしらないけど、なんか雰囲気が悪い?僕の気のせいかもしれないけど……それなら、◎ボルドグフーシュの方が面白いかも。 オールカマーは、5歳の3冠世代よりも、群雄割拠の4歳世代に期待して、馬単(2、4、10)→(2、4、5、8、10)
2022年09月25日
コメント(0)
日曜中山5R ◎ポーラライツ 小島茂之厩舎じゃないのが、残念といえば残念だけど、個人的に好きな血統なので、ちょっとだけ応援!
2022年09月25日
コメント(0)

前走のダービーでは、アスクビクターモア3着、オニャンコポン11着と差がついたが、皐月賞では、5着、6着と小差。弥生賞、京成杯と、ともに中山芝2000mで重賞勝ちがあり、人気ほど能力差はない。 それなら、セントライト記念で、狙ってみたいのは、◎オニャンコポン。一夏越して更なるパワーアップを期待!
2022年09月19日
コメント(0)

ローズSの◎アートハウスは、好スタートから行く馬を行かせて、4~5番手を追走。道中は、終始、内外からぴったりマークされて、かなり馬にプレッシャーのかかる展開だったが、結果的には、全く問題なし。直線を向いて外に持ち出すと、反応よく伸びて、先に抜け出したラリュエルを楽に捕らえ、返す刀でサリエラの追撃を抑えて、快勝! 終わってみれば、やはり、実績通り、ここでは、アートハウスの能力が違っていた。というか、1頭、馬が違うかんじで、パドックが映されてから、あっというまに単勝オッズが3倍を切ったのも仕方ないところ。 サリエラは、直線よく伸びて詰め寄ったが、なかば大勢が決してからの競馬。恐らく、現状としては、気性的に、こういう競馬になってしまうのだろう。今回に関しては、馬の完成度の差で、何回やっても同じ結果になりそう。秋華賞も後方のまま、競馬にならずに終わる危険性も高いが、前潰れの展開になって、差しがハマる可能性もないこともないか。
2022年09月18日
コメント(0)
ローズSは、4戦2勝のアートハウス、ルメール騎乗、2戦2勝の良血馬サリエラ、6戦2勝のセントカメリアが上位人気。ただ、サリエラは、2戦2勝といっても、前走は、平場の牝馬1勝クラス。無敗馬の未知の可能性に賭けるのもいいが、前走、牡馬相手の2勝クラス特別2着のセントカメリアの方が評価できるかも。そういう意味では、普通に考えれば、残念桜花賞とはいえ、クラシック路線の忘れな草賞を制したアートハウスが、ここでは実績最上位なのは間違いない。ここは素直に◎アートハウスを信頼!
2022年09月18日
コメント(0)
今日、日曜日は、重賞もあるけど、特にビビッとくる馬もいないなあ……というわけで、ちょっと遊んでみたいのは、日曜中京5R 馬連BOX(3、5、6、7) 馬単(5、6)→(3、5、6、7)
2022年09月11日
コメント(0)
紫苑Sの2歳女王◎サークルオブライフだが、3歳春シーズンは、少なくとも桜花賞は、せめてあと2列前にいれば勝っていた。ここも、このメンバーなら、8分程度仕上がっていれば、勝ち負けになるが、まだ仕上がり一息のようで、恐らく、完全復活は次走以降になりそう。ここは、馬の絶対能力に期待しつつ、半分応援馬券で。
2022年09月10日
コメント(0)
新潟記念は、重賞戦線で好走を続ける◎ヒートオンビートが、実績上位。直線の長いここなら突き抜ける!
2022年09月04日
コメント(0)
個人的に今週最大の注目レース、札幌2歳Sに、POG馬の◎ブラストウェーブが登場!有馬記念馬ブラストワンピースの全弟で、新馬戦をデビュー勝ちしたという以外は、特に時計的にも、内容的にも、注目すべきものはなく、ようするに、ここが試金石。それで、押し出された1番人気になりそうだったので、若干、微妙に思っていたが、どうやら、上位3~4頭で差の無い2番人気くらいになりそう。 当面のライバルは、シャンドゥレール。除外で実現しなかった幻の新馬戦対決の決着をつけたいところ。 ここで勝ち負けになるようなら、この先、かなり楽しめそうだが、まだまだ先は長いので、まずは、無事、完走を。そして、好レースを期待したい。
2022年09月03日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
![]()
