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新宿方面に出るとき、長野新幹線を大宮で降りる。 乗り換えが面倒なのもあり、高速バスを使ってみた。 楽チンだ。安いし。 ネックは座席。 深夜バスと違って、四列シート。 隣に人がいると、狭いし、つらい。 だけど。 1号車満席でも、二号車はガラガラ。 先に予約した人より、直前に決めた人が快適なんて、顧客満足を考えたら、へん。 だって二号車は三人しか乗ってないからどこに座ってもいいの。 二つの席を占領してる。 なるべく早めの予約を欲しいなら、私だったら、早い予約の人が有利になるべく、シートの手配するけどな。 高速バスは改善の余地がたくさんあります!
2009.11.29
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自分だけが悩んでいるんじゃない。 同期の話を聞いて、共感したり、仕事内容やその取り組みかたや苦労を知って刺激を受けたり。 また明日から気持ち新たに頑張れる。 自分を知って、他部門を知って、課題に取り組んで。 終了時の笑顔の挨拶が印象的でした。
2009.11.28
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キティちゃんとがチンドンやさんと歩いてました。東京はあたたかい。コートいらないくらいです。
2009.11.27
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琵琶湖WillPower研修の後、研修考案・監修の田崎氏と、琵琶湖版開発スタッフ、ファシリテーターと、開発がらみの話や今回のフィードバックや、そんな話で遅くまでもりあがる。6時間も早足で歩き続け、頭も体もお疲れのはずなのに、なんでこんなに遅くまで(^^;なんとかハイ ってやつですかね?久しぶりに体験学習の参加者をしましたが、ファシリテーターとして思うことも、純粋に参加者としての学びもあり、ちょっと触発されて、早速実生活の中で生かすべく、プランニング始めました(笑)。受講者としての学びやきづきはまた、のちほど。翌日も、午前中開発がらみのお話を聞き、黒姫版開発のヒントをもらって、移動。昼からは京都へ。3連休が終わったというのに、駅周辺のコインロッカーはいっぱい!キャスターつきのかばんというのかしら?いわゆる「ゴロゴロ」がそのまんま入るようなロッカーがない(^^;予定ではここで荷物を預け、コーチングラボウエストの事務所で、翌日締め切りの仕事を仕上げ、紅葉散策にでかける予定だったのだけど。結局、夕方まで事務所にいて、ライトアップの時間に合わせてでかけました。もしかしたら荷物を預かってもらえるかも?という期待を持って、知恩院へ。あいにくの雨でしたが、参拝者はおもったよりいました。拝観料販売所で荷物を預かってもらえたので、助かりました。三門や本堂がライトアップされ、庭の紅葉にスポットライトがあたり、や石畳の足元は照らされ、素敵な雰囲気です。本堂では6時と7時にミュージシャンの演奏と歌があり、とてもよかったようです。私はちょうど終わったころに伺ったのですが、あとかたづけのあと、ちょうちん?と焼香台が用意され、BGM?に、お経のような・・でも節がついていて歌のような・・・そんな不思議な声が流れていて、気持ちのおちつく、素敵な空間になっていました。しばらく座って待っていると焼香の順番待ちが落ち着いたので、ひとり、焼香しました。長いことお祈りしていたかも。だって、自分は何者でどこに住んでいるのかをお伝えし、日ごろの感謝を述べ、お願い事をしたので、時間がかかるのです~。そしてまた、しばらく本堂で時間をすごしました。ここは散策する場所がいくつもあり、お得なかんじでしたが、ライトアップされた紅葉が目当てなら、やっぱり南禅寺のほうが良いかも?本当はそちらに行きたかったのですが、雨でくじけたのでした。とはいえ、満足満足。知恩院って、なんだかんだ、毎年訪れる、好きなスポットです。毎回、新しい発見や経験をして、いい時間をいただいています。
2009.11.24
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研修will power受講。野外活動を通じて営業活動や経営的な視点とチーム活動という働く上で必要なことを体験学習で学ぶ。 実はこの研修を黒姫のフィールドで開発したい。 まずは開発の仲間づくりが必要。
2009.11.23
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スタッドレスに履き替えました。 三度めの雪に、ついに!最短時間30分です。
2009.11.21
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あまりストレスを感じることはないのだけど、どうもここ数ヶ月、ストレスを溜め込んでいた模様。ストレスって、悪いことだけじゃなく、「いつもと違うこと」や「ライフイベント」などのいいこともストレスになるのです。知識として知ってはいたけど、まさか自分が(^^;寝つきはいいし、眠りはおそらく浅くはないと思うのだけど、早朝4時くらいには目が覚めて、その後眠れないという日々。早すぎる時間に目覚めてしまうということ以外、不都合はなかったので、そのまま起きて、パソコンをいじっていたり、仕事したりして過ごしていました。でもようやく気がついた(^^;ストレスかぁ・・・・自分のことって、意外にきづきにくいものですね。 私の住む信濃町は森林セラピー基地で、自分自身も森林メディカルトレーナー登録をしているので、ストレスリリースに有効な森での過ごし方の知識や実践があります。で、温泉に行ったときに、つめもみをしました。つめの両脇には、つぼがあり、それをもむと、自律神経を整える効果があります。この日はぐっすり朝まで眠れました。(私って単純(^^;)継続して実施するのが良いらしいです。そして、昨日は、出張で、森を案内してきたので、ちょっと意識的に私自身も森を楽しんでまいりました。場所は伊那のますみが丘平地林。森林セラピー、もりのようちえん、ハンモックカフェ、木工教室などが行われました。信濃町から出張したのは4人の森林メディカルトレーナー。お客様と森の関係を橋渡しするのが私たちの役目。ひのきの一年生を探したり、あれっ?と思うものを見つけたらみんなで、どれどれ?と覗き込み、においをかぎ、触ってみます。赤い実もいろいろありました。硬いもの。つぶしてみたら、りんごのぼけたやつみたい(高校生の男の子の感想)なもの。すぐにつぶれてにおいは手が真っ赤に色づいた、ぶどうのようなにおいのもの。かじってみたら、にがかったもの。(すぐに吐き出しました)五感を開きながら、歩きを進めます。 針葉樹の林の中で腹式呼吸による深呼吸。深呼吸をすることで、落ち着いたり、リラックスできて、良く眠れます。自律神経のうちのリラックス神経とよばれる、副交感神経を活発にさせ血管の収縮が解け、血行が良くなり、10分ほど継続するとリラックスホルモンといわれるセロトニンが増えるという効果もあるそうです。私とお客様は20回づつ、実施しました。ゆっくり、息を吐くので、結構時間がかかります。お客様の中には深呼吸しながら、意識が遠のいていっているような方も(^^;(はやっ)針葉樹の森で行うのは森林浴効果、木の香りフィトンチッドからの恩恵を得るためです。また、森の中で、シートを強いて、仰向けになり、風に揺れる木々を見ていました。自分たちの周辺には風は感じられないのに、頭上高い場所は風があるらしく、 ときに静かに、ときに大きく、揺れる木と空をみて、夕方の太陽が横から差し込むのを感じ、時々枯れ葉がくるくるとまわりながらおちるのを眺めていました。これらの不規則な動きは1/Fのゆらぎと言って、人に快適感、心地よいやすらぎを感じさせます。水の流れや、局地的な風に揺れる葉の揺れなども、見ていて飽きないし、なんとなく気持ちがおちついてきますよね。あれもそうです。お客様の発見やペースにあわせのんびりと歩き、最後はイベント会場で焼き芋をいただいたり、温かいきのこ汁をいただきました。この季節、温かい汁物は本当にご馳走です。午後の森歩きのあとは、もりのようちえんの子どもたちが火の回りに集まって、焼きマシュマロをしていました。余ったマシュマロが私たちにも配られて、その辺に落ちている枝をカットして、マシュマロを刺して、あぶって食べたら美味しかった♪そんな一日をお客様と共に過ごし、夜は10時に布団に入り、途中、猫に起こされたものの、ちゃんとその後も眠ることが出来て、ぐっすり!久しぶりにたくさん眠りました。みなさんも、疲れやストレスを感じたら、森を歩いてみませんか?ご案内します♪森DEコーチングもやってます~
2009.11.16
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出張でご案内。ますみが丘平地林。 素敵なところです。 ハンモックカフェもでてます。
2009.11.15
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昨日から、善悪の判断の立場をとることが続き、友人のいなから、「自分を失っているとき」では?という指摘をもらっていた。確かにそうだったかも。意見の対立というか、かみ合わない会話にいらついて、それでも、自分のセンターを確認しながら修正を行っていた。私は相手を責めたいわけじゃない。相手のことは尊敬している。それは本当のことだ。理解されていないこと、聞いてもらえないことは、悲しいことだけど、それを口にしてさえも、持論でやりこめようとする相手に、辟易しながら・・・・いまここで、実現したいことはなんなのか、この会話のゴール地点はどこなのか、そんなことを自分の中で確認しながら、会話を進める。子供のように、「もういいですっ!好きにしてくださいっ」って切れることも出来そうだったし、ありなのかもしれないけど、それ以外の選択をしたいと思ってチャレンジしていた。そんなことがあった。で、今日。考え事をしていて、道を間違えたり、判断がまずかったり。頼んでおいたことがいつもとは違う手配で、用事が済まず、そのリカバリーのために下した判断も間違えた。それだって普段なら機転を利かせて気がつきそうなことなのに。そんなことだから結局、あっちへ行ったりこっちへ行ったり。相手の不手際を責めなかったのは、なんとか自分のセンターを感じ、修正をかけられたから。とはいえ、その後別件で「いやだなぁ」と思ってしまう自分を感じながら、不安になりながら、待ち合わせ。案の定? すれ違い、すれ違い、すれ違い。またですか?なんていう星回りだろう。こんな日もある・・・・って思えるんだけど、一方で・・・・最悪。相手が悪い。失礼だ。そんな責める気持ちになる自分を感じ、自己嫌悪にもなりながら、この気持ちのやり場に困り、動き出せずに固まっていた。笑えないよー。不機嫌だよー!そんな私に周囲がきづいてくれて場が動き出す。急に、表情は変えられない。だけど、この気持ちをひきづっていても仕方ない。少しづつ、少しづつ、自分を盛りたて、自分からかかわっていく。そうしなかったら、また同じリズムに入ってしまいそうだったから。「批判の目」「善悪の立場」にね。ようやく、本来の自分に戻ることが出来て、笑いながら話を進める。ひと段落したところで、最初に不機嫌そうに現れたことを詫び、不快な気分でいた自分と、その理由は、あなたがたのこういうところだったのだと笑いながら伝えた。このままにしていても良かったのかもしれないけど、区切りをつけたかった。ここで区切りをつけておかないと、このあとの仕事にもまた、この不愉快な気持ちを招いてしまうような星回りというかめぐり合わせというか・・・引き寄せてしまうというか・・・聞いていた相手も、笑いながら、そうですかー、それは失礼しましたと言ったけど、私がこれを言うまでにどんな葛藤があったのか、あの調子じゃ、本当にはわかっていないんだろうな。「知らない」「悪気がない」という「無邪気さ」で、相手を傷つけているんだけどな。それまで笑顔で打ち解けて話していたのだから、ここは一転、まじめに伝えても良かったのかもしれないな。そのほうが、きっと相手にも伝わっただろう・・・とはいえ、私の中のわだかまりは少しとけて、もう少し大きな気持ちで相手を見られるようになった。その後、研修先で。会場の電灯がおばけ。つきそうなきえそうな。スタート直前になったけど代えてもらうことができた。最初に予定されていたプログラムを実施するために必要な人数が集まっていない。集まるって聞いていたけど・・・・・さらにそこにきて、キャンセルの電話。まだ、マイナスの現象が起こっている。ここにいたるまでの経緯を考えると、昨日からの流れから、ネガティブなエネルギーを発しそうなところだけど「まぁ、仕方ないよね」「集まった人数でできることをやりましょう」と気負うわけでもなく、ネガティブに受け取るわけでもなく、たんたんといられたのは、きっと、自分の不愉快な気持ちも尊重しながらも、自分のセンターを感じながら、修正をかけた前述の流れからだとふりかえる。最終的に、不快な気持ちの理由を相手にきちんと伝えたうえで、いい関係を保つことができたから。その後研修は、途中からタイミングのいいところで急遽参加者が増えたので、当初の予定通りのプログラムをおこなった。いろいろと思うところはあったけど、いい雰囲気の中、運営できたと思う。負のエネルギーを断ち切れてよかったわ。バイオリズムというか、星のめぐりあわせというか、そういう連鎖はあると思う。その流れに無防備にのってしまうのではなくて、今回私は、自覚的にコントロールできたように思う。本当にコントロールしていたのかどうかは疑問だけど、少なくとも、めぐりあわせをうらむというような受身の態勢ではなくて、自分なりにぶれないように自覚的にすごせたので、実質被害が少なかったのかなぁと。セルフコントロールや人間関係は、いつでも完璧ってのはありえないだろうし、刻々と変化していくものに対して関わっていくことは、毎回毎回学びであり、試されていると感じる。ちょっとしんどい時間が続いたけど、もうこの循環は断ち切れたと思っている。おつかれさんでした。
2009.11.12
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定期的に使うカフェがある。たしかに雰囲気はいいのだけど。 なんでかな?店長はじめ、店員の態度がよろしくない。笑顔なし、むっつり応対。声ちっちゃい。店長さん、毎回そう。機嫌のいいときなんてないかんじ。なんとなく、かんじわるいなぁと思っていた。きっと悪気もなく、無意識なんだろうけど、おもてなしの気持ちや、いつも来てくれてありがとうという気持ちはみじんも伝わってこない。絶対毎回来ているのをわかっているのに。店長さんがそうだからか、今回は店員さんまでが同じ雰囲気だったのでびっくり。今回、のどが渇いていたのだけど、オーダーの際にも水が来ていなかったので「お水ください」と伝えた。「失礼しました」とひとことあるわけでもなかったけど、それは別にいい。チャイをオーダーし、それがでてくるまでに、水は飲み干してしまって、まだ、水が欲しい。そんな状況下で、隣のテーブルをかたづけている店員さんに、「すみません、のどが渇いていて・・・・お水のおかわりもらえますか?」と伝えると明らかにむっとした顔。返事はない。そりゃ、さっきもってきてもらったばっかりだけどさ、その態度はないんじゃないだろーか。前から思っていたけど、個人的にはこのお店、使いたくない。事情があって使ってるんだけど。雰囲気良くて、おいしくても、店員とのやりとりに、気持ちがざわつくって、いやだ。不快な気分になるところに、自分の身を置きたくない。いつも気持ちよくいたいもの。 どうしたものか。
2009.11.12
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最近、ショックを受けると、かたまってしまうことがしばしばある。自分の感情にすばやく気が付けたらいいなぁと思うので、それはそれでいいのだけど・・・ 今回は、ガソリンスタンドで。ここ数ヶ月以内にリニューアルされたセルフのスタンドの表示価格が以前見たとき比較的安かったので気になっていた。今回、いつも入れるスタンドまで、走れるガソリンが残っていないと思ったので、表示価格は特別安いわけではなかったのだけど思い切って、入ってみた。表示価格は、いつもいれるスタンドのほうが安いので、1000円だけ入れればいいやと、手続きしたところ、表示価格よりも5円も安い。これって、いつものところより、安いかもと嬉しく思って、続けて満タンにしようと考えた。「そういえば、現金カードがどうのって、コンピュータが訊いてきてたけど・・」さらに安くなるのかしら?と思って、近くにいた店員さんに「現金カードって・・・・」と話しかけたら、最後まで言い終わらないうちに「ありませんよ!」という回答。私「!・・・・・・」あっけにとられて、しばしその場で固まってしまい、その人を見ていた。すると「なにか?」と言われたので、「あんまりにもぶっきらぼうで・・・・。かたまっちゃったのよ。」「不愉快です。」と、つい言ってしまった(^^;「すみません・・・・」と相手は言ったものの、それきり。本当に伝わったんだろーか?安く販売するから接客などの教育はしない。研修費をかけたら、単価が高くなる・・・って考えたら、このご時勢、客は横柄な店員にも目をつぶれって言うことか?ここはセルフだから、店員に関わることも少ないだろうから、また使うこともあるだろうけど、毎回必ずここで、というリピート客にはならないな。だって、とらぶったときこそ、真摯な態度の店員さんの存在や会社の方針というものが大事なのに、この店じゃ、めちゃくちゃ、不愉快な気持ちになりそうだもの。ま、接客応対研修のネタが増えたのでいいとしよう。「あなたから買いたい」というリピーターを増やす接客応対研修、体験学習方式でやってますので、お問い合わせくださいませ。
2009.11.11
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あまり、お土産というのは購入しないのだけど、これは自分がいただいて、えらく気に入りまして。 つじりの里ロール状のクッキーの中に抹茶クリームが入っているいわゆる?コロンみたいなやつなのですが、中の抹茶クリームがおいしい。抹茶の味、後味にほんのり苦味があったりして、大人な味です。お土産にお勧めです。JR京都駅、八条口の一階にあります。
2009.11.07
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和ろうそくや、法衣やさん、表具やさん、珠数屋さん、詰所、自家ばいせんの珈琲豆やさん、とこやさん。 いろんな小さな店が。
2009.11.04
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私は、京都へ移動中ですが、私の住む町は積雪25センチだって。 びっくり。 京都はこれから紅葉だというのに。 ああ、いつスタッドレス履かせようか。
2009.11.03
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積雪12センチだって。でも我が家周辺はもっと積もってる。 さすがにまだスタッドレス履いてる車は少ないらしく、交通量極端に少ない。
2009.11.02
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ついに!降り出しちゃいました。これから車で出かけるのに。もちろんまだ、スタッドレスじゃありません。凍るかな~(涙)
2009.11.02
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自分含め、家族が、医者にかかることが重なり、母とふたり、ぼやく。病名が診断される。我が家の男衆はなぜ、それでそのまま帰ってくるんだろう。なぜ、医師は、今後何に気をつけたらいいのか、指導してくれないのだろう。私や母は、診断されたら、「それで、今後何に気をつけたらいいんですか?」と必ずたずねる。食生活、行動について。あるいはそうなった原因について。わかれば、今後生活を改める必要がわかる。 明確に説明してくれる医師もいれば、そりゃそうだけど・・・っていう程度の話しかしてくれない医師もいる。私が怪我をし、チタンのボルトなどをいれた手術したあと、「高温のサウナはだめだよ」って言われたけど、あんまり意味がわからなかった。チタンが熱くなって周りの肉が焼けちゃうの?それって、本当?笑っていたから本当なのか冗談なのかわからず???たずねたのだけど、真剣に答えてもらった気がしていない。まぁ、サウナは好きじゃないので、別にいいかとそのときは流してしまったのだけど、いまだによくわかっていない。山を歩くことが好きだし、当時はスキーをしていたので、術後一年して、そろそろ前述のスポーツ類をしてもいいか?とたずねたら、「スキーなんて、立ち木にでも激突したら健常者だって危ないんだから一緒だ」という返答。 そりゃそうだけど。もうちょっと、建設的な返答してほしい。たとえば「いいとか悪いとかは、言えないけれども、やりたいのなら、腹筋や背筋を鍛えて、腰に負担がかかるのを減らすとか、山なら、重い荷物をなるべく持たないようにするとか、体の調子と相談しながら、工夫してみなさい」ってなかんじで。当時、仕方ないから、そういうことかな?と自己判断。でも、医師の口から、対処方法や、予防方法、考え方などを教えてもらえたら、どんなに心強かったろう。人によっては、怪我や病気とつきあっていく方法を見出せずに、好きなことをあきらめて、消極的な生き方をするしかないと思ってしまう人もいるのでは? 初期のヘルニアと診断されたパートナーは、処方された薬を飲んで、サポーターをするだけで、特に何も気を使っているようには見えない。医師は今後の生活をどうあらためる必要があるとか、痛みがあるときにどうすればいいとか、そういう話はぜんぜんしないらしいし、本人も診断だけ聞いて帰ってくるだけ。弟は、通風だリューマチだ、今度はリューマチとは違う・・・って、ころころ診断が変わり、薬だけ飲んでいる。違うんだったら今度は何だって?弟「言わなかったよ・・・」診断がそう、ころころ変わるってどういうことよ。通風とリューマチじゃ、治療方法も違うし、担当科も違うでしょ・・・食生活は?運動は?専門家がきちんと指導してくれなきゃ、男衆は、まったく応えない。「医者が何も言わないんだから、これでいいんじゃないの?」「そうかといって仕事休めないでしょ?」仕事休めないなら、状況説明して、少しでも負担を軽くするような工夫を聞いてこーい!!そうじゃないなら、家族が入手した情報をきちんと聞いて実行しようよ。 医師は忙しい。それはわかる。だったら、保健師とか、看護師とか、栄養士とか、専門の知識を持った人に説明を受けられるような仕組みを作ってもらえないものか?診断名が出たら、そのまま院内の保健師から説明がある仕組みになっているとか、薬局で処方を受けるときに、そのような指導があるとか。 特定保健指導という仕組みは悪くないと思う。上記のようなニーズを持った人には。だけど、一番効果的なのは、医者にかかってそのすぐあとだと思う。自分だって調子が悪かったり、気にしているときなのだから。こんなことを言うのは少々気が引けるが、特定健康指導で、よびだしをして、コーチング的なアプローチで意識や行動改革を・・というのもわかるけど、やっぱりコーチングは本人がどうにかしようと思っていないと15分やそこらの時間でモチベーションをあげようというのは所詮無理な話だと思う。企業内保健師さんのように、普段から人間関係を作れるような環境ならまた違うと思うけど。こういう男衆はきっと他人事。のどもと過ぎれば・・・なのだから。特定保健指導の仕組みに変更を期待したい。
2009.11.01
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