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この店お勧め!タンさんの人柄が最高!もちろん、料理も美味しい。神戸のベトナム料理やさんです。
2009.04.30
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ベトナム料理
2009.04.30
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タイトルのようなねらいの、接客応対プログラムを実施していますが。まさに、この日、私は「ファン」になってしまいました。研修で時々訪れる「スペースアルファ神戸」でのことです。今回はここで1泊2日の研修予定でした。私はこの朝、トラブルがあり、出先でスカートを汚されてしまったのです。しかしながら、荷物を少なくしたかったので、着替えが最小限しかなく、しかも、その汚れ成分には油が入っていたこともあり、どうしてもスカートをクリーニングにだしたいと思っていました。スペースアルファに到着するなり、受付でクリーニングサービスについて問い合わせたところ、残念ながら当日は祝日で、出入りのクリーニング業者さんはお休みとのこと。困ったなと事情を話したところ、「近くで即日仕上げのところを問い合わせてみます」との心強い言葉。この言葉だけでも本当にありがたいことです。その後、車で5分ほどの距離の駅のそばのクリーニング屋で、即日仕上げ可能との情報を入手してくれました。しかしながら、午前中に預けないとだめとのこと。余裕を持って会場入りしたけど、すでに研修開始予定は迫っており、休み時間に移動するにしてもタクシーを呼ばないと間に合いそうもない。仕方なく、感謝を伝えて、明日の朝一番のクリーニングで妥協した。ところが。再度連絡が入り、出入りの業者さんが、休日にもかかわらず対応してくれるとのことで、受付にスカートを預けることで、私の願いはかなえられたのです!すごい!ここまでしてくれるなんて。本当に感動してしまいました。ありがとうSさん。私は、Sさんのファンになりました。私はスペースアルファ神戸の話が出たら、きっとこの話も伝えるし、気合を入れて、この施設をお勧めするでしょう。Sさんに感謝。
2009.04.29
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先日「記憶術」のセミナーに参加した旨、書きましたが。そのことをもう少し。参加したのは「小田全宏」氏のアクティブブレインセミナー。日和カフェDEコーチングの日、チーム100のメンバーの二人がおのおの別の機会に参加しての感想で盛り上がっている話を偶然耳にした。「160個の単語が覚えられた」「記憶術として有効」「何よりも単なる記憶術じゃない、人間学だ」「根っこにある小田さんの人柄や思想に共感」という感想。それと、「セミナー」というものに関心のなかったひとが、160の単語を覚えた人を目の当たりにして、そのセミナーに参加し、共通の言語を得た・・という話を耳にして、そりゃ、私も参加して、うちの連れ合いさんにも刺激を与えなきゃ・・・っていうような下心もあり、参加したのであった。何の期待も持たず、何をやるのかもあまりわかっていないなかでの参加ではあったけど、とにかく小田さんの話術とお人柄に、大笑いし、楽しく楽しく学びました。なんでこんなに笑うんだろうっていうくらい、いつになく笑いました。160もの単語を自分でも覚えることができるようになるなんて、参加するまで考えてなかった。だけど、初日に20の単語を覚えたら、あとはもう、根気さえあれば「出来る」んだろうなと。160個の単語を覚える宿題に対しても、淡々とした受け止め方の自分がいた。およそ「出来るだろうか?」なんて自分を疑わない自分がいる。こういう、自分に対する姿勢を作り出すアクティブブレイン、肯定的な考え方・・・小田さんは陽転思考と言っているけれど・・・それが、自然に身についていくしかけになっているところがすばらしい。アドバンスセミナーの仕掛けもすばらしいし、参加した全員が「出来る」ようになるのがまた、すごいんです。100%とは言わないまでもそれに近い方が。そして万が一そこで全部出来なかった人がいたとしても、緊張や時間の制限から解放されたら、その出来なかった人も絶対に「出来る」ようになるだろうなと本気で思います。そして、小田さんは、子どものころのフルート奏者になりたいという夢を、大人になってからかなえた人でも有り、このアクティブブレインの考え方を実践されています。そしてそれは「ソース」の生き方にも通じるし、考え方としては成功哲学そのもの。記憶術は入り口で、もっと大切なものを学ぶことが出来ます。知っているヒトもそれを体感します。コーチングの「相手の中に答えがある」とか「相手は欠けたところのない、完全な存在だ」というような人間観に、納得いかない人や、自分に自身のない方にもお勧め。小田さんいわく、だって「出来るんだもん」「でしょ?」すんなりと自分が「出来る」ことを受け入れている状態になっちゃう。そして相手も「出来る」って本当にそう思えちゃう。だって、小学生も、80過ぎのおばあちゃんも、できるんだから。私はイメージ力がないと思っていたけど、そんなことないなとも思えた。それにね、すごいことが起こったんです。って、これは少々こじつけっぽいかもしれないけど。あまりにも良いタイミングで。去年の夏ごろから、「一眼レフカメラが欲しい」って周囲に話していたんです。購入する気持ちもあったのですが、どちらかというと、自分の使いこなしぶりに、疑問があったので、新品購入よりも、だれか中古を譲ってくれないかなぁ・・・そんなイメージでした。引き寄せの法則ではないけど、イメージしたり、口にしたりするのが大事というのが頭の中にあったので、その当時あちこちに話していました。でも、いつまでもそのことばかり考えてもいられないので、パソコンの壁紙に、軽量の一眼レフカメラの映像を設定していました。そしたら。アクティブブレインのセミナー初日から帰ってきたら、「譲ってもいいよ」というメールが!で、昨日、それを本当にいただいたのです。昨日というのは、アクティブブレインセミナー終了の翌日です!キャノン EOS Kiss X2キヤノン EOS Kiss X2 私が欲しいと描いていた軽くてコンパクトな一眼レフ。メーカーは違いましたけど、そんなの関係ない~。きゃー♪昨日は嬉しくてそれで、山菜写真や、菜の花の写真を撮りまくっていたのですが。ブログにアップするには、ヒト手間フタ手間が必要で。そのあたりをマスターするまで、携帯写真も、手放せません。ちょっと、とほほですが。で、パソコンの早速壁紙を張り替えました。薪ストーブのある、大きな窓のある広いリビングのあるおうちの写真です♪ここで、ちょっとしたセミナーもできるといいなぁ。もちろん場所は、森の近く、信濃町です。さて、明日からまた出かけます。出来るだけ携帯から更新予定です♪
2009.04.28
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いつもより少しはやめ?我が家の借家の敷地内にて、タラの芽、こごみ、わさびの葉っぱ少々を収穫し、てんぷらにしました。美味しかったー♪ふたりで全部食べちゃった。こごみはゆでておひたしも。写真も撮ったのですが、わけありでアップできず、残念。
2009.04.28
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イベントは来月二日からだけど、今が見頃です!
2009.04.27
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昨日は、寒くて冬のコート着用の人もいたけど、今日の東京は暖かかった。 セミナーには青森から姉妹だけで参加の高二と中二の子も。 大人と机並べて、対等に学ぶ体験もきっと刺激的だろうし、将来が楽しみだなあ。 3日間のセミナー終了。さて、どう活用していくかが大事!
2009.04.26
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リニューアルしたのかしら?お土産売り場の横の室内にこんなものが。
2009.04.25
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閑貞桜は今年も摘花予定と聞いていたけど一部咲いてます。地蔵久保のオオヤマザクラは満開です。 こちらは畑に落ちた花びら。曇天の夕方の撮影(昨日)なのでいまひとつですが、こんなかんじでした。週末見ごろです♪
2009.04.24
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美味しかったです。小さなお店ですが、ランチは予約しないと一杯。私たちがお邪魔したときも満席で二組ほど残念ながら帰って行きました。ランチは1050円、おつくり定食、てんぷら定食、煮魚定食、焼き魚定食。私はてんぷら定食にしましたが、味のついた衣のてんぷらは、いわし、鯛、海老、ホタテ、サツマイモ、なす、えんどう豆?、あともうひとつくらい野菜があったかな。ほかに、おつくりが3種類一切れづつと鯛のあら煮?漬物と味噌汁とご飯。これで1050円は安すぎ!おつくり定食にも、てんぷらが少しつきます。今度は夜行きたいです。「かしわぎ」は和歌山の御坊にあります。探して行ってね。
2009.04.24
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会議などで、議事録をとるための記録ではなく、議題から話し合いが離れず、有効な話し合いとなるための整理ツールとして、板書したり、ホワイトボードを活用されたり、されているだろうか?先日の会議ファシリテーションのセミナーでも、参加者の中で、記録経験のあるのは、わずかだったし、いつも活用しているわけではないという。私自身がこれまで、参加してきた、異業種交流会や、町の会議でも、活用されているのを見たことがない。(私が勝手に書き出すことはあっても)セミナーでは模造紙の利用をお勧めしている。私の模造紙活用との出会いは、新潟でまちづくり活動を実施しているファシリテーターの活動で「ファシリテーショングラフィック」の存在を知ってから。しかし企業や、一般の活動で、「グラフィック」を使わなかったとしても、模造紙の活用は、有効だ。今回セミナーを実施して、参加者もその効用や利便性にめからうろこのようだった。* 議論が、離れていっても、テーマを記載してある事で、戻しやすい* 発言を記録する事で、同じところをぐるぐるしづらい* 話し合いの軌跡を見ることが出来るので、これまでに出ていた発言を活用しやすい* 次回の会議の際に、前回の模造紙を見ることで、経過や結論を思い出し、すぐに議題に入りやすいなどなど。早速、模造紙を活用すること、ペンはマッキーではなくにじみ・裏うつりなし!あざやか発色 ポスター・POP書きに適しています。基本の8色セット三菱鉛筆 水性顔料マーカー プロッキー8色セット 太字+細字 PM150TR8Cプロッキーねと、メモする人も。以上は「記録の有効性」についてなんだけど、今回は「記録係をすることの有効性」について。会議ファシリテーションのセミナーでは「ファシリテーター兼グラフィカ」として、進行役と記録係を兼ねて体験していただくのだが、昨日は、専門学校の授業(人間関係ファシリテーションの切り口)で、記録係と進行役を別れて別々の方が担当した。今回「記録係=グラフィカ」の役割については「決まったことをまとめて記録するのではなく、議論を有効に進めるためのツールとして記録するんだよ」「テーマと日付だけは最初に書いておいてね」とだけ伝えて、模造紙とプロッキーを渡した。グラフィカを担当したのは、普段、他者の発言や議題について促進するようなかかわりというのはほとんどみられなかった人なのだけど、グラフィカをしながらの自然なかかわりにびっくり。記録をする為に、確認をしたり質問をしたり。記録に集中してしまって聞き漏らしたからもう一度言って~とお願いしたり。それが、その場にとても貢献していた。記録に対しても、色を変えたり、線で囲ったり、見やすい工夫が。慣れないせいもあって、他者の発言を自分なりの解釈で自分の言葉で記録してしまうことは時にあったとしても、それが、上手く機能していたり、「それはちょっと違うかも」と記録を見たメンバーが訂正の発言をしたりして、相互のかかわりが生まれていた。グラフィカをするというその役割を負ったことで、彼から自然な、彼らしいファシリテーションが発揮されて、私は彼の新しい一面を見た気がする。もちろん、ファシリテーター役も、参加者であり、ファシリテーターでありという役割であったにもかかわらず、自分の意見も言いながら、議論をまとめたり、方向性を確認したりして、その場に貢献。気負いなくできたと本人も言う。メンバーそれぞれも、自分の意見をだしながら、それぞれのスタンスでファシリテーター的な動きもあり、「素敵なチームになったなぁ」と半年担当して、生徒さん達の成長ぶりに感動。これまで自分が内側で考えている事や感じている事を出すのは苦手だったり、あえてださなかったひとが、自然にそれを出す事が出来ているのは、このメンバーだからだと言っていたけど、なぜ、そういうことが出来るようになったのか。そんなことももっともっと是非分析して、他の場面でもいかしてほしいなぁ。グラフィカをする役割から、必然的にファシリテーター的な動きがでてくる効能もある程度あるとは思うけど、いつもとは言えない・・・・だけど、今回そういうことが起こったのはなぜか?メンバー同士が信頼し、安心して発言したり、振舞う事が出来る。そういう関係性があるからこそ、役割を負ったときも、「こうしたほうがいいのかな?」と思ったことを試す事が出来るのではないか。うまく出来なくても、誰かがフォローしてくれる・・そんな無意識の安心感からかもしれない。「役割が人を育てる」というようなことなんだろうか?とうっすら思いながらこの記事を書き始めた。だけど、「安心してそこにいられる、発言できる、行動できる、信頼感のある関係性」がある、そのなかでだからこそ、「役割」に対しても「こうでなければならない」に縛られてしまうのではなく、役割に必要な事を自分なりに試すことができるのでははないか、と思うにいたった。そして役割を負うことで新たな自分を発見したり、成長したりすることが出来るのではないだろうか?下記は私の「記録」という一面をどこで取り入れるのかから、考えた仮説だけど。★会議ファシリテーションセミナーのように、技術的なことを体験するセミナーでは、たとえば「記録する」ということの実用的な効用を感じながら、話し合いの結果を出す事が出来る。そして繰り返すうちに、役割の技能があがり、人間関係もすこしづつよくなっていく・・というイメージ。★人間関係ファシリテーションセミナーからスタートすると「安心感のある関係作り」から人間関係を先に作るので、話し合いの結果というのは、なかなかでづらい。しかし、人間関係ができてから「記録」などの技術的なことを導入すると、効果は比較的早く現れて、会議の成果がでやすい・・・のかなと。技術が先か、人間関係が先かっていう、鶏と卵の関係かな。そんなことを考えた日でした。
2009.04.24
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金曜日から群馬ー東京ー和歌山ー群馬と戻ってきました。たくさんのことが、あったので何から書いたらいいのか。長野のコーチ、ハリーさんにご紹介した群馬のライフプラン21の本多さんも、和歌山のコーチ仲間みかちゃんも、みかちゃんが紹介してくれた税理士の名倉先生も、大好きなことを軸に仕事をしている素敵なひとたち。みかちゃんも、名倉先生も趣味も楽しみ、人をつなげていく。ソースな生き方だな~。富岡(群馬)での会議ファシリセミナーを主催してくれた、ビズクリエイトの渡辺社長も、富岡の活性化を大事に思い、大好きな、人と関わる事を仕事として広げていこうと、その一環として私を招いてセミナーを開かれています。そんな輝く人たちとの出会いやお仕事は刺激的で、楽しい!みなさん、これからもよろしく~!
2009.04.23
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まーやの家、人気ランチ。ほかに汁物、シフォンケーキと紅茶付き。1000円!
2009.04.22
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深夜高速バスで横浜着。京成バスは座席が古いのか、シートの倒れる角度が浅い。 ふたりだけ、それなりに倒していた人がいたけど、なんで? 座席の不具合? しかも、途中一度も下車してトイレに行けない。トイレも最後尾にあるタイプで狭い。飲み物サービスなし。このバスは、もう使いたくないな。 早朝6時というのに、横浜駅10番ホームは、人がいっぱい。 半分の人が成田エクスプレスに乗車。 私含め多くが、湘南新宿ラインに乗る。 二階席のグリーン車に乗った。950円プラスで快適。今日は群馬へ。
2009.04.21
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コーチングラボウエストのメンバーの研修サポート。
2009.04.21
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和歌山にいます。 生まれて初めての、和歌山入り。ここからさらに海側移動なので海の幸が楽しみだなあ。 電車の中では小学一年生くらいの集団登校に遭遇。大阪の子供より、柔らかく感じる関西弁が可愛らしい。カップルらしきふたり、彼の自然なエスコートにびっくり。低学年だよ! 今は防犯上か、名札つけてないのね。
2009.04.20
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昨日は講師。今日は受講生。 なんのご縁か、今日は私には、珍しく記憶術など学んでいます。 小学生からおばあさんまで参加されています。
2009.04.19
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辛口です
2009.04.18
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セミナー主催のビズクリエイト渡辺社長いわく。レトロな商店街。カラオケの背景にありそうな、呑み屋街。オモチャ屋には、今時の子供は選びそうもないオモチャが溢れてる。地元メディアに取り上げられるいくつかの食堂。なかでも食堂ナカタ「たかた」のカレーは昭和の味!レトルトパックでお土産に人気。地元を愛し、活性化を語る渡辺社長に共感。
2009.04.18
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セミナーこんなかんじで実施しました。
2009.04.18
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こんなの届きました。
2009.04.17
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春一転、寒い。5度。
2009.04.16
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東京と、長野で、野外教育・体験学習などに携わるかたがた向けの研修があります。研究発表や事例発表を通して、参加者同士の体験学習についての考え方や、関連団体の活動の交流も行い、さらなるスキル向上の場とするもの・・だそうです。長野県会場は信濃町のラボランドくろひめであり、私が非常勤講師をさせていただいている国際自然環境アウトドア専門学校も後援しています。【5/17・5/20-21 ティームワーク育成ワークショップと指導者研修】アメリカの体験教育とティームワーク育成の第一人者であるジム・ケイン氏を迎えて、野外教育、体験教育、スポーツなどの指導者、そして指導者をめざす人のためのワークショップと研修会を実施します。キーノートワークショップ日 程:5 月17 日(日) 10:00~18:30会 場:ガールスカウト会館(東京都渋谷区)定 員:80 名(定員になり次第締め切ります)参加費:一般3,000 円 学生2,000 円プラクティカルワークショップ日 程:5 月20 日(水)~21日(木)会 場:ラボランドくろひめ(長野県信濃町)定 員:40 名(定員になり次第締め切ります)参加費:一般15,000 円 学生9,000 円問合せ:camp-meeting@lep.jp(ラボ教育センター教育事業局内)講師紹介Dr. Jim Cain(ジム・ケイン氏)ロチェスター大学大学院でPh.D 取得。チャレンジコースの開発に携わるとともに、チャレンジコースを活用した教育・研修プログラムの作成にも携わっている。teamworkandteamplay.com(Jim Cain氏のホームページ)プログラムの詳細はこちらのちらしをご覧ください。
2009.04.16
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前の記事の、評判のいい桜の写真は、上越市の高田城でのお花見での1ショット。一昨年初めて訪れて感動したので、再訪。去年は日曜に行ったら、駐車場満車で断念。今年はたまたま、予定がキャンセルになったので平日に行くことが出来ました♪お堀にも花びらがたくさん浮いていて、菜の花も咲いています。河川敷に設けられた臨時駐車場からは100円でシャトルバスがでています。もちろん歩いても行けますが。広い敷地の中、どこを見渡しても桜。時々菜の花が咲いていて。ライトアップされて、夜もきれいらしいです。平日でもにぎやか。勤め帰りの人でにぎわいそう。ブルーシートの場所取りの人もいました。特設ステージがありました。なぜ、ここにお化け屋敷があるのかは不思議。
2009.04.15
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花びらがキレイ!
2009.04.14
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現在、群馬県で実施する問題解決会議ファシリテーター一日セミナーの準備をしてるのです。これは、ファシリテーターを養成するためのもの。会議企画者、進行者用のセミナーなわけなんですが、ふと思うことが。できる人の会議に出る技術上記書籍の執筆者は、ビジネス系ファシリテーションの師匠なのです。人間関係のファシリテーションを学んで、私は会議のメンバーとしてのファシリテーションを活用し、だんだんファシリテーターをやるようになってきたのを思い出す。そうだ。人間関係ファシリテーションの学びの場をベースに、会議参加者のためのセミナーをやったらどうかしら?副読本として上記師匠の本を使って。むふふ♪これもいいねぇ♪提案してみようっと。興味あります?
2009.04.13
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さすがに、もういいだろうと、夕方、日差しが陰ってからようやくタイヤ交換致しました。山越えてお仕事があるときだと、慎重になってしまいます。相方が3月中に早々にノーマルにした挙句、雪が降って、ちょっと冷や汗たらりの経験もしてるので。ところで、私は自分ひとりでタイヤ交換いたします。でもだいたい毎回、ちょっとばかし困ったことになるんです。新車のころは、車載道具がどこに入ってたか忘れちゃったとか、ホイールキャップが外れないとか、交換するほうのタイヤが空気抜けしてたり、パンクしていたりとか。タイヤのローテーションしようと思ったけど、どうローテーションしていいのかわかんなかったりとか。前回は、さび付いていて?ビスをはずしても、最初の一本がなかなか外れなかったし。今回、平らじゃないところに停めたせいなのか(いつもは車庫の中でやるんですが、今回事情ありで外で実施)、タイヤをはずすのは外せたんだけど、車載道具のジャッキで最大までアップしても、ノーマルタイヤがはまらない。でも、またスタッドレスをはめてから移動させるのも嫌だし・・・・と、無理やり斜めにタイヤをはめ込み、仮締めし、数十センチ移動してから、もう一度ジャッキアップして、平らになるようにタイヤを入れなおした。移動させるときになって、「もしこれでタイヤ外れたら、車大変なことになるな~」と(今頃かい!と自己突っ込みしながら)念のため車体の下に、外したタイヤを入れたまま移動したんだけど。よく考えたらボルトの部分だって折れちゃうかもしれなかったよね・・・とほほ。横着はやめましょう・・・毎回、なんらかの学習をしているわけですが、一度バイクで部品を壊して高くついた経験があるので、時々その経験が頭をよぎって、ドキドキです。実は学習していないってことかも(^^;でもって、ディスクブレーキの側面(ブレーキパッドがあたるほうじゃないところ)が錆びてたけど、あれはどうしたらよかったのかしら。ワイヤーブラシでこすっていいのかなぁ・・自分でやると、いろいろわかるけど、判断できないって、怖いよね。この夏、車検だし、そのときに訊いてみようっと。
2009.04.12
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私の住む町でも、定額給付金のお知らせが届いた。振込先を入力し、本人証明として免許証の写しか保険証の写しを添付。ここまではわかる。そのほかに、わが町では「振込先口座の通帳の写し」を添付することになっている。こういう添付書類って、聞いたことがない。だいたい、どこをコピーしたらいいんだろう?表紙?表紙をめくったところ?特にコメントがないところを見ると、どっちでもいいんだろうなぁと思いつつ、(まさか、残高が記載されている部分を添付するひとはいないよねぇ(笑))・・・問い合わせてみた。そしたら、通帳の写しを添付する必要があるのは、全国共通ではなくて、どうやら私の住む町ではそういうことにしたということらしい。で、添付の理由だけど、本人の口座番号の記入漏れや、なにか手違いがあって振り込めなかったときに、電話で問い合わせることができないので、書類を送り返すしか手立てがなく、通帳の写しを見れば確認できるように、通帳の写しを添付するようにしたらしい。でも記入した番号と、添付した通帳の口座を間違えてたりしたらどうするんでしょうね。つっこみどころはいろいろありそうだったけど、いたって、素直に真摯に応えてくれたので、まぁいいとしよう。どうせ、今回だけで何回もある話じゃないし。でも、キャッシュだったら、「もらった」っていう実感があるけど、銀行振り込みじゃ、なんとなく、普通の生活費に紛れてしまってつまんないですね。
2009.04.11
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4月5日~19日 燕が南から渡ってくるころ 【玄鳥来る】第十三候4月10日~14日 雁(かり・がん)が北方へ帰るころ 【雁北帰る】第十四候鳥が行ったり来たり、空は移動の忙しい季節のようです。私の住む町は、まだ花には早いですが、日差しも空気も暖かく、雪もとけて、畑の準備の姿も見られ、本格的に春を感じます。車の中は暑く、外は気持ちいい。そして家の中では寒くてまだストーブ。スタッドレスも交換して、雪の道具もしまって。動き出せ~♪
2009.04.10
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隔月に一回、コーチングの練習会をしています。こんなひとにお勧めです。・企業研修でコーチングを学んだけど、なかなか使えないよ!・単発のコーチングセミナーに出席して、実践してるけど、もっと練習したい!・本を読んで実践してみたけど、よくわからない・・・コーチングになってるんだろうか?・コーチ養成スクールに行って、勉強したけど、もっと実践の場が欲しい!・自分のしているコーチングってこれでいいのかな・・・。他の人からも学んでみたい。コーチングを練習する機会、それが 「コーチング道場」です。「コーチングって何?」とか「スキル」を教えたりする場ではありません。あくまでも、やってみる。実践の場です。失敗することがOKな場ですから、リラックスして、楽しみながらお互いに学びあって、成長していきましょう!まったくもって初めて!という方はご相談ください。クライアント役専門で参加も可能です。会場等詳細はこちらをご覧ください。
2009.04.09
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天気はいいのに、室内は寒い~。ふき味噌つくりました。庭で20個ほどフキノトウを摘んできて、洗ってごみをとって、アクをとったほうがいいかなぁと思ってしばらく水につけてみたけど、苦味がないのもつまんないしと、早々にひきあげ、水気をとり、ちょっと乾かすために放置。ざくぎりにして、油でいためて、お酒と顆粒だしを入れて、味噌いれて練る。それだけ。ふたりで一週間くらいは楽しめるかな?本当はもっとたくさん作って、冷凍にでもしておいて、おにぎりの具につかいたいところ。気合入れて作ろうと思うと、タイミングを逃しそうなので、とりあえず春を感じる分くらいをお気軽に作ってみました。今日当たり杏の花は見ごろのようです。上越高田城の櫻もそろそろ?来週まで櫻よ杏よ待ってて~。象の小径のカタクリはいつかな?そろそろかな?下旬からはオオヤマサクラが見ごろ。GWになったら、コシアブラ、タラの芽、コゴミあたりで、てんぷら。丹霞郷の桃の花もGWくらいかな。GW過ぎたら、ワラビでおひたし。信濃路遊歩道を通って苗名滝への道が歩けるようになるのはいつかな。ウドが食べたいな。戸隠あたりではミズバショウ、コブシの花が。黒姫のリュウキンカはいつ頃だっけ?このあたりの春は長く、花々や味覚が楽しめるので、毎日忙しいです。
2009.04.09
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しかもよく落とすので、ほぼ同じ大きさのコレをつけました。
2009.04.08
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~非構成的エンカウンターグループ 2009年ゴールデンウィーク ご案内~昨年いっしょにグループを囲んだ かとうあきこさんから 上田女神山での非構成的エンカウンターグループのおしらせが届きました。会場も素晴らしい環境のようです。私の体験や思いは前の記事を御覧下さい。この機会に是非体験してみて下さい。お勧めです。《非構成的エンカウンターグループって何?》その場に集まった参加者とファシリテーターが、車座に座って始まり、過ごす時間。具体的に書くことができるのは、これだけです。何が起きるかは分かりません。何も起きないかもしれません。話してもいいし、話さなくてもいい。あなたが発したことばに、反応があるかもしれないし、ないかもしれない。こんなふうに過ごす5日間。説明するのは難しく、具体的にこのワークショップでは何かを得られるということを示すことはできません。なぜなら、どんな場になるかは、その時、その参加者から起こってくるものだからです。それが非構成です。しかし、この濃密な時間は、日常とは違う時間として、参加した方の奥深くに何かを残していきます。《世話人からのことば》私が初めて非構成的エンカウンターグループに参加したのは、2年前の2007年6月のことです。実は、何をするのかもまったく分からないまま、ただ、届いた案内にファシリテーションのことが書いてあり、その当時、ファシリテーションに興味をもっていたことと、その案内文がとても強い印象として残り、「なんだか分からないけど、とにかく行かねば」という思いから参加を決めたのでした。(「怪しかったらすぐ帰ろう」と思って、わざわざ車で出掛けたのでした。 杞憂でしたが。)そして参加をして、その体験は、他の参加者とともに、大きな川を渉ったような、大陸を旅して横断したかのような感じが今でもあります。何が目に見えて起こったのかというと、ことばにするのは難しいです。ただ、このエンカウンターグループの時間のなかで、自分の存在を、普段できないほど感じていたということが言えます。エンカウンターグループの開始から終了までの間、自分のなかに湧き起こることを感じ、自分に丁寧に付き合うことをしていたのだと思います。自分に丁寧に付き合う。これは日常では、実はなかなか難しいのではと私は仮説を立てています。特に、組織に居る人には。組織のなかで働くということは、自分の意思ももちろんあり、場面、場面でその意思を表明したり、行動の源泉とします。それと同時に、目まぐるしく変化する周りとの関係や、凄まじいスピードで入ってくる外からの情報に、次々と対応しているうちに、自分が置き去りになっていることも、あるのではないでしょうか。そんな日常から、一歩横に出て、そしてまるでステージから一段下りるように自分を眺め、ゆっくりと時間をかけて丁寧に自分に付き合う、そんな時間が組織で働く人にとって、もしかすると組織で働く人にこそ、とても大切なものではないかという思いがあります。私自身が企業人であり、普段は大きな組織のなかで働いています。ゴールデンウィークという、日常から離れられるチャンスに、思いっきり離れ、そしてまた戻っていく力を得られる場になるのでしたら、これほど嬉しいことはありません。皆様のお申込みを、心よりお待ちしております。世話人 かとうあきこ《ワークショップ要項》非構成的エンカウンターグループ 2009年ゴールデンウィーク日程: 2009年5月2日(土)~5月6日(水)4泊5日 3時間×11セッションを行なう予定です。ファシリテーター: 橋本 久仁彦 (ファシリテーター、カウンセラー、PTプロデュース代表 シアター・ザ・フェンス代表、 国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー) 高校教師時代には、パーソン・センタード・アプローチに基づく、 「教えない授業」を実施。その後、龍谷大学で学生相談室 カウンセラーや講師を務める。 フリーになった後は、カウンセラートレーニングやプレイ バックシアター、コンステレーションワーク、ダンサー トレーニング等、多岐にわたるファシリテーションを全国各地で 行なっている。大阪府在住。 橋本さんのブログ http://kunis.blog50.fc2.com/ 場所: 女神山ライフセンター 長野県上田市交通: 列車の場合)長野新幹線上田駅から上田交通別所線で約30分 終点別所温泉駅から車で約15分 別所温泉駅で待ち合わせをして送迎していただく予定。 車の場合)上信越自動車道/上田菅平ICから約45分 http://www.megamiyama.jp/contact.html料金: 45,000円 (含まれるもの:ワークショップ費用) *別途、宿泊費・食事代を、現地で直接施設にお支払い ください。 1泊3食付き9,450円(税込)、4泊で37,800円。5月2日の 夕食から5月6日の昼食までが含まれます。 気候によっては、1日当り数百円から千円程度の、暖房費の ご負担をお願いする可能性があります。 **開催が確定次第、振込先をご連絡いたします。連絡後 3日以内にお振込ください。定員: 14名(先着順・定員になり次第締め切ります。お早目に。)申込方法:次の内容を添えて、eg_200905@owl.nifty.jpへe-Mailでお申込みください。++++++++++・お名前(ふりかな):・年齢:・住所:・E-mail Address:・当日連絡可能な電話番号:・普段は何をなされていますか?ご職業など:+++++++++++お問い合わせ先:かとうあきこ E-mail: eg_200905@owl.nifty.jp Tel: 090-6199-9832
2009.04.07
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昨年のGW。橋本久仁彦さんがファシリテーターの非構成的エンカウンターグループ(ベーシックエンカウンターグループ)に参加しました。橋本さんとは5年くらい前に赤城で行われた「教育系ワークショップフォーラム」で、名刺交換させていただき、以来ご案内をいただいていた。名刺交換のきっかけとしては、橋本さんがプレイバックシアターという心理劇というか、興味深い活動をされていることに関心をもってのことだった。昨年のGWのご案内は、私の住む信濃町、野尻湖での開催という事もあり、また、橋本さん自身に興味があったこともあり、これは呼ばれてる(^^)って思って何も考えず参加。事前知識としては「用意された内容はない」っていうことだけ。で、そこで何が起こるんだろう、何が体験できるんだろう。っていう好奇心。コーチングやファシリテーションという今までの経験をいったんゼロにして、ただその場を味わい、そこにいることから始めてみよう。そんなところから私自身はスタートしました。で、どうだったかというと・・・・去年のブログを見てみたのだけど、いろんな思いが交錯して書けなかったんですね。一部そのことについて記録がありました→ここ「GW前半他者の存在に・・」ってところです。今あらためて、言葉にするとすれば。誰かの思いに触れ、次々に触発されて語りだす人たち。最初は、それってちゃんと聞いてるの?っていう、そんなかんじもあったのだけど。時間が経つにつれ、あいづちを打たなくても、相手の目を見なくても、そこにいるだけで、聴いてくれている、思いをうけとめてくれている、共感している・・・・そんなことが起こっていることが感じられ・・・・頭の理解ではなく、心の奥のほうで、何かが響いてる・・そんな体験をしていました。みんながそこにいてくれるっていうこと、自分も同じようにそこにいて、語っている人の存在を感じ思いを感じ、心震える体験をしました。私自身は、この文脈では、語ることは何もないって思っていたんだけど・・・・思いもかけないところで、人の思いに触れ・・忘れようとしていた事を思い出し、語ることになったのでした。いつもいつも同じような場になるわけではありません。私の体験は、あの時だけのものかもしれない。参加する人が変われば、違う場になるでしょう。私は「傾聴」ということに対する理解に、大きな変化がありました。本当に聴くって言う事はいったいどういうことなのかを、本当に聴いてもらうっていうことはいったいどういうことなのかを、体感したと思います。心の扉が開いて、日常に帰ってきてからも、深い対話ができました。数日でもとにもどってしまいましたが、あの感覚は思い出せます。コーチやファシリテーターや、カウンセラー。キャリアカウンセラーなど、人の話を聴くお仕事の方、人と関わる人たちにお勧めします。それから、最近自分の感情が良く分からないという人にも。日々の忙しさの中、自分と向き合う時間がほしいなと思う方にもお勧めです。
2009.04.07
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フキ味噌にしようか、てんぷらか?
2009.04.06
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ミケ猫がいるんだけど。おととい、うっかり前足を踏んでしまった。そしたら、ぎゃっっ という声をあげて、家をでていった。1時間後戻ってきた。しばらくして、今度は突然、ギャーっていいながら、すごい形相でひっかくようなまねをしたけど、私にはなんでだかわからなかった。どうも、尻尾を踏んでたらしい。ごめんね。ごめんねと取り繕ったけど、「ふんっ!」って感じで、また家を出て行った。翌日朝帰りしたらしい。そして夕方、家の前にいるミケ。いつもだったら、飛んでくるのに、離れていった。まぁ、あたたかいから、まだ遊びたいのかなぁ。食事をしていたら、引き戸を自分であけて、帰ってきた気配。廊下で、カリカリ(ドライフード)を食べている様子。部屋に入ってくるかな?と思って待ってたら・・・ちょこっと部屋に入ってきて、私の顔を見たからなのか、なんなのか「ギャッ」と一言言って、出て行った。ショック・・・あんな反応見たことないよ・・・・帰ってきたのは翌朝10時。「おかえり~♪」と餌をあげようとするも、近寄ってこない。私が部屋に戻ったら、食べている様子。「ええーっ?」ああ、ふりまわされてる(涙)相方は、そんな私の様子を見て笑っています・・・(苦笑)
2009.04.06
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散策路。芽ぶく前の林は明るくて、湖も見えて気持ちいい。
2009.04.05
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私の住む町では4月より、プラスチックごみを可燃ごみと分別するようになった。それ自体はいいのだけど。油にまみれたラップとか、ポテチの袋とかを洗ってプラスチックごみに分別するらしい。再利用するってことよね?でも、一部報道では、結局分別した物を同じ焼却炉で燃やしている衝撃事実があったらしいけど、この町ではどうなんだろう?それにしても油にまみれた包装袋を、水と洗剤をあらってまで再利用する価値があるんだろうか?我が家は合併浄化槽だから、まぁちょっとはいいとしても、このあたりは、直に排水しちゃうのよね・・・川が汚れるって・・・まあ、そういう意識から、油にまみれたラップという存在に手を貸さない(お弁当とか購入しない。家で残り物にラップをしたくなったら、ラップではなくてフタをするとか?)とか、油にまみれてるようなプラ包装袋のものは購入しないってことにつながればいい・・・ってことなんだろうなぁ。エコ意識の高い家では、缶ビールではなく、ビンビールを購入するように?世の中は不況だし、いろいろと意識変革を迫られているんだな。良い方向に変わっていくといいなぁ。まずは、自分から。
2009.04.05
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「今どんな気持ち?」って聞かれたら、どんな風に応えますか?私は以前、そんなときは普通に、「今思っていること」や「今考え始めたこと」などを話していました。たとえば、まさに今だとしたら、「今パソコンに向かっていて、どんな記事を書こうかと思っている」という風に。コーチングのセミナーや、体験学習の場において、「今この体験をしてみて、何を感じましたか?どんな気持ちになりましたか?」と問うとき、「こういうことって、日常生活でもよくあるなぁと思いました」とか「一般的にこういうもんですよね」なんて応えが返ってきたりする。気持ちや、感じたことをきちんと自分でも受け止めず、すっとばして、そこからの「考え」「思ってること」とか「連想したこと」とか、「一般的なこと」を応えたりする。で、さらに突っ込まれて「で、まさに今の気持ちは?」なんて言われるとしどろもどろ・・・私の気持ちって??なんてわからないことも。言ってるじゃないの。「こう思う」って!みたいなイライラが出てきちゃったり。で、ようやく「あ、わかってもらえなくてイライラしてます!」みたいな。もちろん、みんながみんなそんなわけではないんですが、自分の「気持ち」がわからない人が多い気がする。それって、学校教育や仕事生活の中で、「気持ち」を訊かれることなんかなくて、「正解」にたどりつけるような「考え」ばかり求められ続けてきたからかなぁ。けんかをしても大人「どうしてこんなことしたの?」こども「だって、いやなんだもの」大人「いやじゃ、理由にならないでしょ!」「いや」という気持ちは受け止めてもらえず、「理由」を求められる。気持ちがどこかに置き去りにされちゃって、気がつかなくなってしまう?だけど、感情は、ちゃんと体の中で起こっていて、自分にさえ受け止めてもらえず、外にだすにもだしかたがわからず・・・・病気になったりする?そんなことが起こっているような気がする。人間関係(ファシリテーション)の第一歩は、まず自分の内側で起こっていること・・・気持ち・・・それはもやもやしていて、言葉では表現できないこともあるかもしれないけど・・・「考え」とは違う・・・その何か内側で起こっていることを自分でキャッチすること・・・・そこから始まると思っている。自分の内側で起こっていることに意識を向けて、キャッチする・・・そんな練習からはじめてみませんか?6月20・21日(土日)にファシリテーション入門行います。ご関心のある方はお問い合わせを
2009.04.04
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コーチング・バイブル第2版副題は人と組織の本領発揮を支援する協働的コミュニケーション先日の「アドラー心理学」に関心をもたれた方だったら、こちらの本もお勧めしてみたいです。第1版と第2版があり、第2版は大幅改定されていて、読みやすくなっています。ちまたであふれているビジネス系コーチングとは一線を画していて、ビジネスコーチングに???と思っていらっしゃる方には是非手に取っていただきたいです。「コーチングの例」にはもしかしたら、???とひっかかる部分がある人もいらっしゃるかもしれませんが、わかりやすくするためのシンプルな例と考えて、本当にここで言われている伝えたいことをつかんでいただければと思います。そしてさらに、理解するためには、コーチングを受けてみる。体験してみることをお勧めします。
2009.04.03
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ときどきバーチャルに癒されに行く場所The cat who・・・・http://thecatwho.blog73.fc2.com/私はジェリーちゃんが大好き。http://ameshossu.blog58.fc2.com/銀くんの、猫らしくないところも(^^)
2009.04.02
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びっくり。積もったのね。
2009.04.02
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3月末から降り始めて、今日もまた雪です。積もらない感じではあるんだけど、スタッドレス交換できないよ~。外出予定、急遽取りやめ。でも、明日も予報じゃ雪だぞ。まるで晴耕雨読的だな。と、今日は調べ物と、今後の予定の検討と、告知と・・・・読書♪でもま、明日は、腹くくってでかけようか。
2009.04.01
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