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日本人ほとんどいないけど、修学旅行生はいた。オーストラリア安全だもんな。でもリッチ。

だいぶ歩いて暑くなったし、ツレの機嫌も怪しくなってきたので、ジェラートやに寄って、
ゼロとジェラート レインボーを購入。
値段書いてないし、言わなかったので、10A$出してお釣りもらおうとしたら、釣りなし。
レインボーはいろんな味で甘くて濃い、ゼロは冷えててうまい。
ご機嫌になる。
しかし、これで千円ってオーストラリア高すぎる。
ぼったくられたのかと思って他の店もみたけど、同じだった。
てか、オージーだましたりしないし、チップもいらない。

カンガルーの店、いろんなブティックなど、あと野外レストラン。セットメニューでそこそこだった。
駅とフェリーターミナルまで戻って、トイレも。

ここでツレのわがまま、フィッシュ&チップスを持ち帰りたいと。
ちょうど駅の方にファーストフードがあったので、テイクアウエイする。
11.5A$と意外と安く、待ってる人いたから時間かかるかと思いきやすぐ出てきてびっくり、ベリーファーストと褒めたらおじさんニコニコしてた。看板メニューだし温かいまま準備してあるんだな。
向かいには、リカーショップ。
惹かれたが、値段書いてないし、オーストラリアはアルコール高いからやめた。
駅を抜けると、シティ。
カスタム・ハウスは、1788年にイギリスの入植船が着岸した際、国旗を掲揚した地で、1845~1990年に使用された国内初の税関。現在は市立図書館などになっている。
ちょっとだけつまむ。
フィッシュは熱々ほくさく、さくさくポテト、うまうまだった。この眺めだしな。ウミネコいるから要注意だが。
サーキュラーキーは、シドニー湾に面し、ハーバーブリッジ、フェリーターミナル、オペラハウスなど名所があり、にぎわっていて、必訪のところだった。
http://www.ryokojoho.jp/aus_syd_kanko_138/
サーキュラーキー

15:50、外国客船旅客ターミナルを西に曲がり、ロックス地区へ上がっていく。
ジョージストリートには、2階建ての観光バスも走っていた。

そのままアーガイル・ストリートを上がると、カフェに週末のマーケット。
衣服、アクセサリーなど。
右折してプレイフェア・ストリートを北へ。やっぱり、カフェとマーケット。

マーケットは続き、芸人もいた。
衛兵のモニュメントには足かせ。
操り人形に、かわいいおもちゃ。
ジョージ・ストリートに降りると、その先はマーケット街になっていた。

工芸品、アクセサリー、靴、衣服、バッグ、雑貨など。

カラフルなエプロンやタオル、ガラス製品、鍋、貴金属。

ブーメラン、洋服、ぬいぐるみ、エコなバッグ、いろいろあった。
ロックスも街並み、いろんなショップ、見応えがある。特に週末はフリーマーケット100店ほどでにぎわっている。
http://www.ryokojoho.jp/aus_syd_kanko_65/
ザ・ロックス

16:15、そろそろ夕食とって、ホテルに戻る準備かな。
アーガイル ストリートにもどって、ハーバーブリッジの方へ上っていく。
そしたら、橋の足下の看板にハーバーブリッジ、ブリッジクライムの文字を発見。
アーガイル ステアーズ、ここだったのか。
ツレと相談、急げば何とかなりそう。

きつめの階段を上がって、建物の脇を抜けて、さらにぐねぐねと上がる。
カンバーランド・ストリートに出て、ブリッジ ステアーズを更に登る。
リアス式の入り江で坂が多いし、橋の高さ49mだし、結構のぼったな。
階段の場所が分かりづらくて、きつめでぐねぐねなのも1932年築の橋だしな。
16:18、橋まで登り切ると、眼下にロックス、そしてシドニー湾、サーキュラーキー、オペラハウス、すばらしい眺め。
やっと、ハーバーブリッジ。
南は、シティの高層ビル群と中心街。
よし、北へ。
えっ、歩道なし。。
まあ、有料道路だからしかたないか、、でも歩いてる人見えたんだけど。。
さっきの石段を少し降りると、北へ行く小道を発見。
ここまでの道のり、案内板はほとんどなし、ガイドブックにも載ってないし、地図は平面で参考にならない。

ひたすら北へ歩く。
右手には、シドニー湾とオペラハウスの絶景。
やっぱ、登って良かった。こっからが、一番だ。
岬に立つオペラハウスが空撮のようによく分かる。
ハーバーブリッジの橋脚。
でかい石の塊。やっぱり、イギリスだな。
展望台の上に人がいる。
橋の真ん中の方へ。
こっからは、東にシドニー湾の多数の入り江、行き来するフェリー、オペラハウス。
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