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(2023年5月19日撮影)ハイブリットムスクの薔薇、バフ・ビューティアプリコット色からソフトアプリコット色(バフ色)にそして次第に薄いクリーム色に変化しロゼット咲き。1939年作出と、歴史がある薔薇です。(2023年5月20日撮影)我が家のバラ、バフビューティは、東側境界の道路際の一番目に地植えしてあるのでウェルカムローズといった感じで咲いてくれます。名刺代わりというか・・・(笑)(2023年5月20日撮影)花びらがいっぱいで、花数もいっぱい、房咲き。ピンク系や、白薔薇が多い我が庭なのでちょっとインパクトがあって中輪ながら、良い仕事してるかも・・・花盛りのこのころから早くもひと月以上経ち、6月も末ですね。今年も半年終わるのね!と生徒様達と言葉を交わしています。若い方たちも同じ思いなんだ!と妙に納得したりしている きらら♪です(笑)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.30
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(2023年5月20日撮影)黄色が鮮やかなイングリッシュ・ローズの薔薇、グラハムトーマス。道路に近いところにある我が家の二番目のパーゴラに誘引しています。(2023年5月20日撮影)我が家のバラ、グラハムトーマスは根の張りに対して花が咲き過ぎたりしてサヨナラした過去がありましたが~涙さわやかな黄色でインパクトがある花色に惹かれ懲りずに3度迎えたE.R.です。初めの頃は、花付きがイマ一つでしたが最近は花数も増えたようで嬉しい薔薇の一つとなりました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.29
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(2023年5月21日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ヘリテージこの薔薇は玄関へのアプローチに地植えしてあります。(2023年5月21日撮影)バラ、ヘリテージは四季咲きのイングリッシュローズで、コロンとした花型から次第に開花していきます。一輪の中でのグラデーションの美しさ姿も良くて中香、四季咲き、丈夫・・・日本にイングリッシュローズが紹介される前から、もっとも沢山栽培されている品種だそうです。(2023年5月21日撮影)品のある花色もヘリテージ(遺産)という名にピッタリの薔薇。冬場の強剪定もあって、今年の5月は花付きイマイチでしたがちょっと休憩しながらまた、四季咲きで楽しめるといいなと思っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.28
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(2023年6月3日撮影)我が庭で、急に増えた「アスチルベ」最初に植えたのはいつだったか?忘れるほど前のことになりますが近年、なぜかどんどん増えて・・・(2023年6月3日撮影ふわふわのお花の穂が風に揺れて、ちょうど薔薇の時期に咲き初めバラ終盤の頃にアスチルベがフワフワ♪後ろに見えるのは、やや遅咲きの薔薇バレリーナ。(2023年6月3日撮影切り花でも見かけるアスチルベ、最初に地植えで知ったのは、娘達が習っていたピアノの先生のお庭。可愛いお花が咲いている!と印象的でした。哀しいことに先生は亡くなってしまいましたが今もお宅はそのままのご様子。アスチルベは咲き続けているのでしょうか・・・にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.27
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(2023年5月20日撮影)ハイブリッドムスクの半つる薔薇、フェリシア。淡桃色の中輪ロゼット咲き。花びらの表裏のいろが違うバイカラーも楽しめ咲き始めはカップ状で次第に平咲きとなり庭中に広がると思われる、素敵な香りも楽しめます。(2023年5月20日撮影)淡桃色の中輪咲きの半つるバラ、フェリシア花の中心から外側に向かってグラデーションになっている色合いの変化も美しい・・・(2023年5月20日撮影)ハイシーズンのこの時期には、細い枝をしならせながら沢山さきます。そして、秋にも花数こそ少なめですがお顔をみせてくれる優等生なフェリシアさんのご紹介でした。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.26
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(2023年5月19日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ウィリアム・シェークスピア・2000丈夫で花付きも良いとのことで2002年にお迎えしました。イングリッシュローズ、ウィリアム・シェークスピアの改良品種で、その名の通り、ミレニアム記念のイングリッシュローズです。(2023年5月19日撮影)バラ、ウィリアム・シェークスピア・2000はクリムゾンレッド(深紅色)のイングリッシュローズの中でも最高であるといわれそのベルベットのようなクリムゾンレッドは豊かな紫へ変化していきます・・・以前は日照不足な場所に地植えしていたので庭のプチリニューアルのとき、日当たりのいい場所に移植しました。以来、高齢薔薇(笑)にもかかわらず幾重もの花びらに秘められた薔薇の物語をオールドローズ系の香りとともに紡いでいます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.25
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(2023年5月19日撮影)イングリッシュローズの薔薇、ティージング・ジョージア。花付きがよく、四季咲きなので年に何度も楽しめます。(2023年5月19日撮影)バラ、ティージング・ジョージアは綺麗に整ったロゼット咲き、色合いも、咲くたびに 綺麗な黄色!と思うのは、身びいきでしょうか?(笑)(2023年5月19日撮影)道路からも、やや見える位置に地植えしてあり黄色い花がいっぱい咲く時期は明るさが増すようで、嬉しい薔薇です。四季咲きなのも、いいですね。 にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.24
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(2023年6月3日撮影)ベロニカ(瑠璃トラノオ)我が家には2005年に苗を地植え、それ以来、毎年咲いています。多年草の草花って、いいですね。後ろに写っているのは、バラ・フェリシアの幹。(2023年6月3日撮影)数年前に庭の工事によってそっくり移動、移植しました。その後も、年々増えながら季節が来るとこうして咲いています。(2023年6月3日撮影)青い花に目がないワタクシにとってこんな風にブルーの花が花期長く楽しめるのは、嬉しい宿根草ということになります。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.23
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(2023年5月19日撮影)イングリッシュローズの薔薇、エブリン。我が家の西側の境界に地植えしています。大輪のサーモンピンクのバラ、エブリンはロゼット咲きで、香りも良く華やかさとチャーミングさを併せ持っています。(2023年5月19日撮影)咲くと、一番に目に飛び込んでくるサーモンピンクの花色が印象的。ちょっと、横顔も美人さんですね。(2023年5月19日撮影)四季咲きなので、年に何度か楽しめ我が家では、かなり齢を重ねた(笑)エブリンさんですがこれからも、長くたのしめるといいな~と思っています。実は、突然パタッとお星さまになるバラさんもいて、それなのに、古い株もとからシュートが出てきたり・・・バラは(も!)深いですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.22
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(2023年5月19日撮影)2000年に、デビット・オースチン作出イングリッシュローズの薔薇、クロッカスローズ。カップ先から次第に反り返って咲き、四季咲きです・・・(2023年5月19日撮影)バラ、クロッカスローズは初め花色は中心がソフトな杏色、時間とともに全体がクリーム色となり変化が楽しめ、ティーローズの芳香も楽しめます。(2023年5月19日撮影)今年は開花が全般に早かった我が家のバラたちですが、今日ご紹介のクロッカスローズも写真を撮った日からひと月経ちました。あっという間ですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.21
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(2023年5月19日撮影)薔薇、アリスター・ステラ・グレイ別名はゴールデン ランブラー Golden Ramblerノアゼット系 オールドローズです。我が家の東側の境界で日照にも恵まれる場所に地植えで育てていて蕾から開花するあたりまではアプリコットカラーで咲きます。(2023年5月19日撮影)咲き進むと、白い花へと変化します。別名、ゴールデンランブラーの名はアプリコットの花色がゴールドに見えるからでしょうね。(2023年5月19日撮影)バラ、アリスター・ステラ・グレイは花数も大変多く、日差しに恵まれる地植えした場所ではほんとうに、こぼれんばかりに、良く咲きます。全体像はいずれ、ご紹介させていただきますね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.20
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(2023年6月3日撮影)山紫陽花 黒姫その名前にも魅せられて迎えたヤマアジサイ。軸が黒いことから黒紫陽花と名前がついたようです。我が家では、道路からすぐの山茶花とバラの足元に地植えしています。(2023年6月3日撮影)一方、以前は青系と赤系の花が半々でしたが、昨年あたりから赤系が増え、今年は赤系がほとんどです。何故でしょうね?(2023年6月8日撮影)そして、ヤマアジサイといえど株がどんどん大きくなってきたようで・・・その割に花数はイマ一つ!^^今年はサイズを気にしながら剪定してもう少しコンパクトになるよう考えています。*************話は変わりますが、昨日の日曜日に友人とそのお弟子さんが出演する日本舞踊(古典)の発表会に行ってきました。地方(じかた)(唄方や三味線、鳴り物など)さんも大道具さんも、勢ぞろいで素晴らしい発表会でした。久しぶりに、本格的な日本舞踊を楽しめて感動しました。私も6歳の6月から大学まで日舞(花柳流)をお稽古していたので、懐かしい舞台(客席1000名超)での久々の鑑賞、楽しかったです。ちなみに、私も和装で気分を上げました~♪にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.19
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(2023年5月16日撮影)イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。香りも良く、ソフトピンク~ソフトアプリコット色で良く咲いてくれます。(2023年5月16日撮影)バラ、アンブリッジ・ローズはリビング前に地植え。長年、楽しんでいますが毎年、たくさんの花を楽しませてくれます。(2023年5月16日撮影)今年は開花期に晴れの日が続いて長くきれいに楽しめたので珍しく数輪、切り花にして食卓のテーブルに飾ったり・・・四季咲きで元気なバラなので、これからも楽しみです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.18
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(2023年5月16日撮影)フロリバンダの、薔薇、フレンチレース。四季咲き、中輪房咲きの薔薇で香りも良く直立性の枝に幾つも枝分れして咲き始めは少しピンク色、咲き進むと柔らかなクリーム色で咲いてくれます。おかげさまで、元気に今年も咲いてくれました。なにせ、かなりの古株なので。(2023年5月16日撮影)バラ、フレンチレースはもともと、花は大きなバラなのですが今年は、ほかのバラもですが一回り大きく咲いていたように思います。気候の影響でしょうか?それとも、バラの肥料が合ってたのかしら?(2023年5月16日撮影)雰囲気のあるクリーム色のバラ、フレンチレース。庭の真ん中あたりに地植えして日照にも恵まれています。名前も素敵だし、我が家でも、かなりのご長寿薔薇になりますがこれからも元気に咲き続けてほしいと願うバラの一つです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.17
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(2023年5月31日撮影)クレマチス「籠口」(ろうぐち)インテグリフォリアとレティキュラータの原種間交配によって作り出された品種です。濃青紫色のベル形で、半木立ち性新枝咲き。(2023年5月31日撮影)外側にカールした花の形がキュートで花色にもマッチしていますね。小輪ながら、この形と色が梅雨空にも映え、目に飛び込んできます。(2023年5月31日撮影)我が家には古くからの楽天仲間から挿し木苗のプレゼントでやってきました。花苗や、種のおすそ分けは毎年その花を見るたびに、花友達の事を思います。お花って、いろんな形で幸せを育んでくれますね♪(2023年6月1日撮影)半木立性の新枝咲きなので、蔓が絡まって強剪定しても問題なく、来年も咲かせることができます。後ろに白く見えるお花は先日ご紹介した八重のバイカウツギ。傍にあるので、半木立性の篭口とえいど、絡んじゃうんですよね。(^▽^)新枝咲きのクレマは、そんなときも剪定できて安心です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.16
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(2023年5月19日撮影)1963年フランス作出の香りの黒薔薇、パパ・メイアン特徴はその香り、モダンローズのハイブリットティーローズですが、強いムスク様の甘さと華やかさのある情熱的な魅力ある香りです。(2023年5月19日撮影)バラ、パパ・メイアンは黒薔薇ともいえる深い謎めいた印象を与えるほどの深紅。この色にも魅せられます。(2023年5月19日撮影)パパメイアンの名前の通りメイアン社が自信をもって世に送り出したバラなのが判ります。四季咲きなのも、掛け値なしに嬉しいですね。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.15
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(2023年5月14日撮影)フロリバンダの薔薇、グルス・アン・アーヘンの枝変わりで薔薇、ピンク・グルスアンアーヘン(別名イレーヌワッツ)以前、鉢でそだてていましたが一昨年地植えしました。(2023年5月14日撮影)昔はチャイナローズに分類されていましたが今はフロリバンダのグルス・アン・アーヘンの枝変わりでバラ、ピンク・グルスアンアーヘンということになっています。懐かしく響きも良いので、私は今も昔の名前のイレーヌ・ワッツさんとお呼びしています。(2023年5月14日撮影)既に若い株ではないのですが地植えにして、さらに花数も増え順調に生育しています。鉢管理は、心づかいも、手間もかかるような気がします。でも、全部を地植えにするほどのスペースもないですし、まだ、いくつかある鉢植えバラはもう少し、手をかけてお世話しなくちゃと思っています・・・(;´∀`)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.14
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(2023年5月9日撮影)つる薔薇、レイニーブルー2012年、ドイツタンタウ社 作出。花径6センチで微香といわれますが、我が家のレイニーブルーは香りがあります。(2023年5月9日撮影)青薔薇に惹かれて、我が家に迎えたのは2016年、我が家のバラの中では、新しいほうのバラ、レイニーブルーですが早いもので8年目になるのですね。年月の流れの 速さを改めて感じています。(2023年5月9日撮影)迎えて最初のころは、成長がイマイチ!と心配でしたが昨年、今年と花数も豊富でとてもきれいに咲いてくれ我が家に迎えたことが嬉しい薔薇のひとつです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.13
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(2023年6月1日撮影)プリンセスダイアナ の名を冠するテキセンシス系クレマチスです。クレマチスの赤に、魅かれ2011年に迎え2015年まで軽やかに、美しく咲いていましたが突然ダウン★その後二代目も数年で★実は我が家では三代目です。(2023年6月1日撮影)何と言っても、発色がきれいな赤色クレマチスそしてチュウリップのようなキュートな花姿、四季咲きというのも、嬉しいです。(2023年6月4日撮影)冬場に強剪定できるテキセンシス系クレマチスなので鉢でコンパクトに育てていますがもっと、施肥がひつようなのでしょうか・・・花数がもう少し多いといいのですけど。ま、贅沢はもうしません。プリンセス・ダイアナさんにはぜひ、長寿であってほしいと願っています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.12
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(2023年5月13日撮影)つる薔薇、ロココ1987年、ドイツ、タンタウ作出、花径11~14センチの半剣弁咲きの大輪でツル性で成長もよく花つきがよく微香だと言われていますが、我が家のはよい香りです♪(2023年5月13日撮影)つるバラ、ロココは咲き進むと、ヒラヒラの花びらにオレンジ色の蕊、おおらかな印象の薔薇です。(2023年5月13日撮影)我が家ではカーポート北側のヘリに誘引しておりぐんぐん伸びることもあり見上げる位置に咲いています。ただ、数年前からは、カーポートの脇の、パーゴラの方へもつるを伸ばし咲くようになりました。樹齢の高齢化により一時より花数は減ってきたように思っていましたが新たなシュートも出て花を咲かせたりとロココの元気さに、感心しています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.11
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(2023年5月28日撮影)2002年いけばなのレッスンで使ったバイカウツギを挿し木して、根付かせたものです。(2023年6月1日撮影)素晴らしいことに、とても丈夫で何も手をかけなくても毎年ぐんぐん成長し咲いてくれます。成長しすぎるので、かなり剪定してます^^(2023年6月1日撮影)何と言ってもスーパーホワイトなお花が枝に咲く姿に、なごみます。花期も長く、香りもあり庭で、こうして楽しめる素敵な花木です。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.10
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(2023年5月19日撮影)今日ご紹介するのは我が庭の一番の古参株で思えば40年以上もうすぐ50年の歴史があるモダンローズの赤い薔薇、マリアカラス。(2023年5月19日撮影)言ってみれば、我が庭のご長寿薔薇の筆頭に立つわけですがおかげさまで、ご覧のように、その美貌は衰え知らず。美しい薔薇!という言葉がとても似合うバラです。やはり、赤薔薇の魅力のなせる業・・・(2023年5月19日撮影)この姿のあと、開花が進み大輪の赤薔薇として名前通りの歌の女王のようなイメージに。バラ、マリアカラス、我が家では病気にもならず、育てやすい薔薇の一つでもあります。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.09
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(2023年5月13日撮影)今日ご紹介するのはフロリバンダローズの薔薇、マチルダ。わたしの庭で、古くから咲き続けてくれていて今年も、お約束どおり咲いています。(2023年5月13日撮影)バラ、マチルダは強健種で、四季咲き、とても育てやすく、年中お花を楽しんでいる気がするほど。繰り返し、良く咲く優等生。特に咲きかけのこの姿はとてもチャーミング。(2023年5月13日撮影)我が家のご長寿薔薇のひとつなのでそろそろ心配と思い、偶然スーパーで見つけたちびっ子マチルダを鉢で育てていたのですが・・・なぜか、ほんの2年ほどでお星さまに★地植えのこちらは、おかげさまで、今年も元気!沢山咲いています。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.08
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(2023年5月31日撮影)クレマチス・デュランディ(ドゥランディ)友人のお庭で咲いていたお花に魅せられ一枝をいただいて挿し芽したものがしっかり根付き、毎年咲いています。(2023年5月31日撮影)魅力は、なんといってもはっきりした花のスタイルと、カラー。くっきりとした印象が遠くから見ても鮮やかなクレマです。花びらの数は4枚~6枚。同じ株でも一定していないのが不思議・・・(2023年5月31日撮影)そして、切り花でもお店に並んでいることがあります。丈夫で、花もちがいいからかしら?今年こそは、切り花でも楽しもうと思いつつまだ、実行していません。切り花でどのくらいもつのか・・・一度経験してみたいのです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.07
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(2023年5月13日撮影)シュラブローズの薔薇、ラプソディ・イン・ブルーずいぶん以前に地植えにしていて嬉しい四季咲きで毎年、青薔薇として観賞しています。(2023年5月13日撮影)バラ、ラプソディ・イン・ブルーはなにせ、だいぶ昔から育てているのでここ数年、花数が減ってしまったな~という印象は否めません。既に高齢の域に達しているからかも・・・^^でも、今年も こうして咲いてくれました。(2023年5月13日撮影)そして、この花色は、他の青薔薇とは一線を画していると思い大好きなバラです。花もちの点で、若干の不満は否めませんがこの花色をみると、それだけでも満足。ブルーというより紫色ではありますが青紫色の時もあり魅惑的な花色に魅せられます。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.06
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(2023年5月11日撮影)今日ご紹介するのはオールドローズの薔薇、ルイ14世。オールドローズの中で最も黒に近いバラといわれています。(2023年5月11日撮影)バラ、ルイ14世のベルベットのような花びらは高貴な印象もあり、ルイ14世の名がついたのも判る気がしますね。(2023年5月11日撮影)四季咲きなのも嬉しい黒薔薇、鉢植えで育てていますが、年に何回か楽しませてくれるオールドローズとして、貴重な存在です。**********一昨日、昨日とボランティアの会合で札幌に行ってきました。千歳飛行場は結構な人で、街中でも、観光客がみうけられコロナ前の賑わいに近づいている様子が嬉しかったです。私は、会場のホテルから一歩も出られませんでしたけど。(笑)にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.05
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(2023年5月11日撮影)オールドローズの薔薇、セリーヌ・フォレスティエオールドには珍しく、四季咲き性が強い品種。香りが素敵な薔薇です。(2023年5月11日撮影)バラ、セリーヌ・フォレスティエはレモンイエローの花びらがロゼット咲きで重なる花びらがいっぱいですね。この花はボタンアイは見えてませんがこうして、近づいて見るとドラマチックな印象も受けます。(2023年5月11日撮影)蕾の先は紅をさしていますネ。これが、開花すると、レモンイエローに咲くというのもちょっと謎めいていますね。蕾の数だけ、確実に開花しますのでこの後、一面のレモンイエローが楽しめました。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.03
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(2023年5月11日撮影)フロリバンダローズの薔薇、エブタイド個性的な花色と、良い香りが特徴で花もちも良い薔薇です。(2023年5月11日撮影)バラ、エブタイドを大人な印象のバラとおもうのはやはり、黒薔薇というほどのダークレッドが、その要因ですね。(2023年5月11日撮影)鉢から移し、地植えで育てていますが今のところ順調に育ち、四季咲き性もあるので、年に何度か楽しめるバラです。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.02
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(2023年5月9日撮影)オールドローズの薔薇、マダム・ピエール・オジェ妖精のような花姿で香りも良く、なんといっても透明感のある花色が魅力です。(2023年5月9日撮影)バラ、マダム・ピエール・オジェはカーポート脇のトレリスに誘引していますがカーポートの屋根が紫外線対策?してあって通年日照不足気味。なので、どうしても花数がふえません。それでも、去年よりは増えたかな?なんて良いほうに考えています。好き!だからですね ^^(2023年5月12日撮影)もとは、一枝の挿し木枝をいただいてきたことに始まる我が家のマダム・ピエール・オジェ。他のバラとは一味違う優しく品格も感じる大好きなバラ。場所を変えるといいのかな~?と思いつつ地植えを移植する勇気がありません。もう場所も無いしせっかくの挿し木からの秘蔵っこなので。にほんブログ村ご訪問有難うございます。お手数ですがクリックよろしくお願いします。
2023.06.01
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