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【【【 PCで電話代が無料! 】】】知人で、個人メルマガを出している人からのメルマガ情報です本人から転送許可をもらって、転載していますみなさんこれ知ってました?----------------------------------------------------------------┏━┓ ┏━┓ ┏━┓ ┏━┓ ┃T┣━┫K┣━┫O┣━┫よ┣━┓ 第170号 2005.5.29発行┗━┫O┣━┫I┣━┫だ┣━┫り┣━━━━━━━━━━━━━━━━ ┗━┛ ┗━┛ ┗━┛ ┗━┛●スカイプってご存知ですか?その存在は知っていたのですが。そして、それを利用している人は地球上にすでに数千万人はいるらしい、と言うことも。でも、外国へ電話をすることなどほとんどないし、国内はIP電話などで安くなっているし・・・と強い関心はなかったのです。が、スペイン関連の仕事を進めているなかで、その機能を使えば画期的なことができると知り、遂に、その世界を知ってしまったのです。すると・・・!ところで「無料で通話」などと聞くと胡散臭い気はしませんか?どこかに落とし穴があるのではないかと・・・。しかしこのスカイプ(skype)は無料OS(基本ソフト)のリナックスなどと同じで、無料で公開され、誰もが利用できる、信頼できる技術です。利用するにはスカイプのホームページへアクセスし、ソフトを取り込みます。そしてそれをインストールし、サインイン(登録)すればOK!すぐに使えるようになります。で、何ができるのかと言うと・・・。無料電話--パソコンにマイクをつないで、スカイプのユーザー同士で無料で会話ができます。データの転送--正確な数字は分かりませんが、相当に重いデータも送受信できます。実は私はこの機能が必要になり世界プレゼントに加入したのですが、その時には約40メガのデータをやり取りしました。ボイスメール--使ったことはありませんが、メッセージを残せるらしいです。チャットや会議通話--こんなこともOK(らしい)です。一般電話への通話--事前にプリペイドカードを購入してから通話するようです。有料なのですが、格安。そして実は、この技術を提供している会社はここで利益を得ているらしいです。と実に多彩です。でも、誰がスカイプを利用しているのか分からなければ通話の使用がありません。電話帳のようなもので探すこともできますが、すべてアルファベットで、しかも数千万人!番号を知っている人だけが互いに利用しあうという使い方が便利なようです。でも、そのうち、名刺にスカイプ番号を記入するようになるかも知れませんね、メールアドレスのように。実は早くからスカイプを利用している友人がいるので、通話してみました。ウオークマンについていたマイクを使っての会話でしたが全く問題なし。受話器を持たないので、パソコン画面を見ながらの通話も可能。実に便利です。海外とのビジネス、お子さまが留学・・・などという場合にはもってこいの技術だと思います。どうですか?面白いと思いませんか?そんな方はぜひ、下記へアクセスしてみてください。また、”あの”ライブドアもスカイプを推進していてそこにも解説があります。日本語だからかえって分かりやすいかもしれません。どうぞ試してみてください。スカオプ本家のサイトは・・・http://www.skype.com/ライブドアならば・・・http://skype.livedoor.com/ちなみに私のスカイプ名は ********です。すでに加入していらっしゃる方、おしゃべりしましょうか!
2005年05月31日
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地下鉄千代田線の町屋駅を降りて家に帰る途中に私のお気に入りのもつやき屋「亀田」がある私だけでなく、家内も息子もお気に入りである。夕方、家の近くで顧客との打ち合わせがあり、いい時間に身体が空いた。そこで「久しぶりで亀田へ行く」と家内へ電話すると「私も行く」ということになった。家内が先に行って席を確保することになり、私は都電で店へ向かった。店で家内と落ち合った。幸いに隣り合った席が確保できた。ふたりで飲んでいると息子から電話が入った。そして息子も亀田で合流することになったこれで、わが家の夕食は「亀田」で成立。息子が来たとき、私たちとちょっと席が離れたところになった。そこで彼は勝手に注文を出していたそのとき私が注目したのは「飲み物に何を頼んだか」だった息子はこの春に大学へ進学したばかりだ彼は4月、すでにクラスコンパでアルコールを公的?に体験したそこで今回はどうする?と、私はひそかに注目したその息子が注文したのはコーラだったコンパのとき、チューハイを3~4杯飲んだと言っていて翌日もケロッとしていたので、「こいつは飲める体質かな」と思った。でも、飲める体質と、飲みたいと思うのは別ということだまだ自分でアルコールを注文して飲みたいとは思わないらしい店の奥さんから、あらためて「隼ちゃん?大きくなったわねぇ、分からなかった」と言われた隼は家内のお腹の中にいるときからここに出入りしているのだ予定外だったのは、息子の隣に座っていた人から話しかけられたことだった私たちと息子とのやりとりを見ていて話しかけてきたのだ「いま高校生?」「いえ大学1年です」隣人はここから、「未成年でも酒は練習しておいたほうがいい」という持論を展開し始めた私は「酔っ払いの大きなお世話」と相手にしなかったが息子はきちんと相手をしていたので感心したこいつは営業むきだな、と思ってしまった翌朝、息子に「昨日は隣の人との話どうだった?」と聞いたら参考になったという酔っ払いの話を素直に受け止めていたまあいいでしょ
2005年05月26日
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