全31件 (31件中 1-31件目)
1

今日は、一日中家にいて、録画したテレビ番組を見たり、選抜野球の準決勝戦を見たり、切手を整理したりしながら過ごした。今日の写真は、マンションの周りの桜ほかの花や、ベランダからの大川端の眺め。
2023.03.31
コメント(0)

今日は、午前中は散髪、その後散歩、午後は、妻の介護認定の更新調査のため、ソーシャルワーカーの方たちが来られその対応をし、その後は、テレビを見たり、俳句を作ったりしながら過ごした。散歩では、いろいろな春の花を見て写真に撮った。桜、ベニコバナマンサク、桜、コブシ、木蓮、枝垂れ桜、スズラン、ムスカリ、カリンの花介護度更新の調査では、あまり体調の変化はないとのことだった。私から見ると、一年前から大分悪くなったように思うのだが、もっともっと悪くなる人もいるので、このくらいでは変わらない方に入るのだそうだ。
2023.03.30
コメント(0)

今日は、午前中は、桜が満開になった大川沿いの散歩をし、午後は、テレビ録画した映画「シネマの神様」を見た。桜は、満開で、どこを向いてもいい眺めだった。「シネマの神様」は、2021年の山田洋二監督作品。主演は沢田研二。元々は、志村けんが演じることになっていたが、コロナで急逝したので、代役が建てられたもの。しかし、沢田もいい演技をしていた。
2023.03.29
コメント(0)

今日は、いいお天気だったが、昨日外出して、花粉症になったので、一日中家で過ごした。テレビを見たり、俳句を作ったり、パズル(六角陣)を考えたりなどである。今日は、写真も撮らなかったが、昨日撮ったソメイヨシノ以外の花の写真を載せる。枝垂れ桜、ボケ、海棠、ヤマブキ、ツユムラサキ、ヒイラギナンテン。
2023.03.28
コメント(0)

今日は、午前中は、あべの月曜講座を聞き、午後は、大阪城へ桜を見に行った。月曜講座の今日のテーマは、「近世大坂の成立と経済・文化の発展」の第6回で「緒方洪庵、緒方郁蔵、森鼻宗次」と題で、講師は、大阪歴史博物館の北上真生氏であった。緒方洪庵は、適塾を開き、多くの門人を育てた人。種痘を広め、天然痘予防に貢献した人。緒方郁蔵は、洪庵と義兄弟の契りを結んだ。独笑軒塾を開き、洪庵の種痘館に参加。医学書の翻訳多数。公立病院の設立に尽力。森鼻宗次は、父が適塾門人。独笑軒塾に学ぶ。郁蔵の招きで大阪府病院に入学。医学書の翻訳多数。堺県病院の院長、学長を務めるが廃校は、自営病院を開く。皮下注射法を確立。その他、関連して、後藤象二郎、川本幸民らの名前も出た。写真は、講義の模様。大阪城の桜はほぼ満開で、大勢の花見客が来ていた。
2023.03.27
コメント(0)

今日は、午前中は、「梅田で学ぶ歴史教室」に参加した。今日のテーマは、「歴史から考える関西の大地震」で、講師は、産総研の客員研究員である寒川旭氏であった。過去千数百年の間に起こった日本の大地震を調べ、それらの地震が歴史にどんな影響を及ぼしたかを中心に興味ある史実をいろいろと聞かせてもらった。氏は、地震学者であると同時に、歴史学者であり、漫画家でもあるという多様な才能の持主。パワーポイントのイラストも楽しかった。日本では、昔から地震の記録が文献に残っていて、一番古いのは日本書紀で、684年のものだそうだ。この時、道後温泉の湯が止まったとある。特に、1586年の天正地震では、秀吉は大きな被害を被ったそうだ。家康攻めをしようといていた城がみな崩壊。家康は難を逃れた。京都の伏見城も大被害を受け、方広寺の大仏も地震後の火事で無くなった。また、地震の原因がなまずであるとの話は、秀吉が作ったもので、その手紙にな「なまつ」と書かれてあるのが、初の記録だそうだ。
2023.03.26
コメント(0)

今日は雨模様で寒い日になった。家から一歩も外に出ず、一日中家で過ごし、俳句を作ったり、テレビを見たりしていた。今日は、昨日、岸和田で撮った花と鳥の写真を載せる。先ずは、花。ボケ、沈丁花、ムスカリ、レンギョウ、海棠、馬酔木、ボケ、ミツマタ、チューリップ。続いて鳥。ムクドリ、カワウ、ホシハジロ、ヒヨドリ。
2023.03.25
コメント(0)

今日は、高大の同窓会で、岸和田へ行った。朝、南海難波駅に集合し、9時45分の特急サザンに乗車。岸和田で普通に乗り換え、蛸地蔵駅には10時15分に着いた。先ずは、駅舎のステンドグラスを鑑賞。続いて、寺田財閥が使っていた五風荘の庭を見学。3つの茶室を擁する立派な日本庭園である。20分ほど見学したあと、岸和田城へ向かった。桜はまだ2~3分咲きくらいであるが、満開に近い木もあった。岸和田城は、幕末まで岡部氏が城主を務め、13代長職氏のとき維新を迎える。その後、廃城となっていたが、昭和29年天守閣が復元され、城内が整備されたのだ。天守閣からは府内が一望されるのだが、今日は生憎の曇り空で、あまり遠望はできなかった。城の前には重森三玲の作のよる「八陣の庭」と題する石庭があり、天守閣からの眺めが素晴らしい。天守閣内では、歴代城主に関する資料展示のほか、「図絵で巡る岸和田・高石の名所旧跡」という展示が開催されていた。約1時間をかけ天守閣の見学を終え、昼食場所へ移動する途中で、和風のレトロな喫茶店「朝比奈亭」を見付けたが、その隣のレトロ建築「自泉館」に目が行き、中を見学させてもらう。昭和初期、寺田氏が建てたもの。昼食場所は岸和田駅前の「銀次」という店。海鮮料理専門ということで、浜の定食という造り盛り合わせ定食を摂った。午後は、再び蛸地蔵駅から出発。だんじり会館には14時10分に着いた。本物のだんじりが数基展示されていた。傍で見るとその大きさ、彫刻の細かさなどに驚く。一通り見ると15時になっていた。ここから、紀州街道の古い街並みを見て、街道時代の雰囲気に浸る。10分ほどで街道を抜け、こなから坂を上ると、午前中に見た「朝比奈亭」がある。ここで、待望の休息。5種類のケーキの付いたセットを注文し、16時過ぎまで歓談・休息をし、岸和田駅は向かう。16時26分発の急行に乗り、難波に着いたのは17時05分だった。これまで一度も訪れたことのなかった岸和田を堪能した一日であった。
2023.03.24
コメント(0)

今日は、朝から雨模様でほぼ一日降り続いたため、外出は夕食の外食だけで、あとはずっと家で過ごした。家では、殆どテレビの前で、主として最近録画したテレビ番組を見た。英雄たちの選択、ザ・プロファイラー、関口宏の中世史、新日本風土記、日曜美術館、ぶらぶら美術館、新・美の巨人たち、コズミックフロントなどである。今日の写真は、最近あちこちに咲いているコブシ。白だけでなく、紫がかったものもある。これはベニコブシというそうだ。
2023.03.23
コメント(0)

今日は、WBCの試合とその後の報道に目をくぎ付けにされた一日だった。連日の好試合で、勝ち上がって来た日本。昨日のメキシコ戦も1点ビハインドの最終回、これまで不振だった村上が起死回生の逆転サヨナラ二塁打を放ち、辛うじて決勝に進んだ感じ。他方のアメリカは、キューバに14対2の圧倒的強さで勝ち上がったチーム。30人全員が大リーガーの強打者、剛腕投手揃い。しかも、前回優勝で、今回も連勝を狙っている。私は、試合前から勝てる感じはしなかったが、大差では負けて欲しくはないというのが本当の気持ちだった。試合開始後、1回からアメリカは出塁、なんとか無失点に抑えたが、2回には早速ホームランを浴び先制を許す。これで、日本が勝つことはないだろうが、これ以上は点を取られるなという気持ちが強くなっただけだった。しかし、その裏、不振だった村上が、ホームランを放ち、この回2対1と勝ち越す。日本は4回に、岡本のホームランで加点し3対1とリードを広げた。こうなるとなんとかこのリードを保ち、逆転されないようにと祈るような気持ちで、毎回のアメリカの攻撃に見入ってしまったのである。敵、味方とも、息詰まる熱戦、惜しい展開、投手の力投が続く。・・・・・こうして、8回ダルビッシュが1点を失ったものの、1点リードで試合は最終回。マウンドに上がったのは二刀流大谷翔平、先頭打者出塁も続く打者をダブルプレーで打ち取り、最後に対決したのはエンジェルスのチームメイト・トラウト選手。彼を三振に仕留めた瞬間、日本の世界一、14年ぶりのWBC優勝、決定したのだ。歓喜の大谷、選手たち、球場の応援者、日本での応援者、実況アナウンサー、解説者等々。テレビ画面いっぱいに、「侍、日本一奪還」の文字が躍る。テレビではこのあと、表彰式、MVP表彰、ヒーローインタビュー、シャンパン掛け、記者会見などが行われ、現地時間の深夜2時半ごろまで、現地での興奮を伝えていた。この間も、決勝戦のハイライトシーンや予選名場面の振り返り映像などが流れ、この2週間を思い出させてくれていた。写真は、テレビ映像を撮ったもの。決勝戦で、ルビッシュを登場させ、大谷が二刀流を演じ、その大谷が締めくくるというシナリオ。小説のようなきれいな筋書きだが、小説なら何も面白くない。もっともっと面白く書けるからだ。しかし、今日の試合は、その小説のような筋書きが、現実となったのだ。不思議と言えば不思議である。
2023.03.22
コメント(0)

今日は、午前中は、WBCの準決勝戦、日本vsメキシコの試合を見、午後は、箕面にある介護施設を見学しに行った。 WBCは、9回裏に村上の逆転サヨナラ2塁打でケリが付くという劇的な勝ち方で盛り上がった。世界一まであと1勝をするのみとなった。明日のアメリカ戦も勝って欲しい。箕面の介護施設には、昨年8月にも見学に行ったが、今回は、施設から「2人入居用の広い部屋が空いたので見て欲しい」との連絡があったので、見に行ったもの。70平方米のまずまずの広さ。とりあえず仮押さえをしておいて、もう少し考えて、今月中に何らかの返事をするということになった。写真は、今日見学した部屋と施設内の食堂、売店など。
2023.03.21
コメント(0)

今日も六角陣の検討を続けたが、いいものは作れなかった。午後は、大川沿いの散歩をした。六角陣は、折角いい形のものと探しても解が存在しないのだ。もうこのあたりで諦めたいと思う。大川沿いの桜は、半分以上の桜に数輪以上の花が付いていて、全体的には一分咲きという感じ。中には満開の桜もあるが、これはソメイヨシノではないのだろう。下記上段は、いずれも造幣局の大川沿いの桜、下は、左は造幣局敷地内の桜、右は桜ではなく、造幣局南門の前にあるコブシの木。
2023.03.20
コメント(0)

今日は、午前中に大川沿いの散歩と、夕食の外食をした以外は家にいて、六角陣の検討を続けた。大川沿いの桜は、場所によってバラツキはあるものの、全体の約半分の木に数輪以上の花が付いていた。案の定、大阪城の桜の標本木にも5,6輪以上の花が付き、大阪地方の桜の開花宣言がなされた。大変早い開花日となった。下の写真は大川沿いの桜。鳥は少なくなって来たが、花は次々と新しいものが咲き始めてきた。タンポポ、モクレン、シモクレン、カルガモ、オオバン、マガモ、ガメ、ムクドリ、キンクロハジロ、
2023.03.19
コメント(0)

今日も、一時、買い物を兼ねて、マンションの周辺を散歩した以外は、殆ど一日中家にいて、六角陣のパズルを考えた。生憎の曇り空で、桜の開花もあまり確認することはできなかった。今日目に止まった花は下記くらいのもの。左上から、桜、桜、ヨウコウ、シモクレン、モクレン、コブシ、ヤマブキ、ユキヤナギ、クリスマスローズ
2023.03.18
コメント(0)

今日は、曇り勝ちで、花粉の飛散も少ないと思い、久しぶりに大川沿いを散歩した。桜の莟は大きく膨らみ今にも咲きそうだった。中には、早くも数輪の花を咲かせている木も10本はくらいあった。大阪の桜の開花宣言も数日以内に出されることであろう。帝国ホテルの庭のヨウコウという桜はすでに満開になっている。この木にヒヨドリが来て、花の光を吸っていました。鳥は、ヒヨドリのほか、アオサギ、キンクロ、ホリハジロ、マガモ、カルガモ、オオバン、カワウくらい。もうユリカモメはいないようだ。花は、サンシユ、ユキヤナギ、キズイセン、シモクレン、ボケ、コブシ、スズラン、ヨウコウ桜など。六角陣のパズルの方は、まだのめり込んだままである。
2023.03.17
コメント(0)

今日も殆ど一日中家で過ごし、相変わらず、六角陣の検討を行った。今日も、興味ある六角陣を見付けることができた。(外に出ないのは、パズルが面白くてやめられないこともあるが、本当は花粉症が怖いのが本当の理由である。桜の開花状況も見たいのに残念である)今日は、下記の六角陣を紹介する。左は、3つの穴を開け、16の○の中に、1から16までの数を入れて、直線上に並ぶ4数和をすべて34になるようにして、しかも、隅に曲がって並ぶ3数和がすべて24になるようにしたものである。4数はすべて繋がっていて、直線上の並ぶ3数も5数もないというきれいな形である。右は、2つの穴を開け、17の○の中に、1から17までの数を入れて、直線上に並ぶ3数和が31、4数和が30、5数和が29になるようにしたものである。○の個数が増える方が和が小さくなるのは面白いと思う。
2023.03.16
コメント(0)

今日も殆ど一日中家にいて、六角陣の検討を行った。きょうも面白いものが作れた。左は、中央に穴を開けて、18個の○の中に1から18までの数を入れているのだが、直線に並ぶ3数の和が36となるのに、4数の和の方は33と小さくなっている。さらに5数の和は30とさらに小さくなっている。5数の和というのは、✕を頂点としない三角形の5数で、例えば18+3+6+1+2=30など6個の三角形の5数和がすべて30になっている。右の六角陣は、穴を3つ開けて、16個の○の中に1から16までの数を入れたもので、直線上に並ぶ3数和、4数和、5数和ともにすべて35になっているのである。16数の和は136なので、4数和が34となる解があってもいいと思われるのだが、その解はない。
2023.03.15
コメント(0)

今日は、午前中は、昨日の句会のまとめを行い、会報にまとめ会員に郵送発送までを行い、午後からは、また六角陣のパズルを考えながら過ごした。今日は、下記のものを考えた。上左は、1から37までの連続する奇数を使っている。3数和より4数和の方が小さく、4数和より5数和の方が小さくなっている。上右は、0から18までの連続整数を使っている。同様に、3数和より4数和、4数和より5数和のほうが小さくなっている。
2023.03.14
コメント(0)

今日は、午前中はあべの月曜黄砂に参加し、午後は、いきいき俳句会の句会に参加した。昨日までは暖かだったが、今日は少し寒くなった。それでも、花粉は多く飛んでいるようで、くしゃみと鼻水、目のかゆみが始まった。月曜講座のテーマは、「近世大坂の成立と発展」の第5回講で、大阪歴史博物館の澤井浩一学芸課長から、「近松門左衛門と竹本義太夫ー人形浄瑠璃の世界」という講義を聞いた。人形浄瑠璃とは現在「文楽」と言っている人形劇で、元々は、一人で複数の人形を操っていたのが、次第に語り、伴奏が別になり、人形も一体を3人で操るようになってきたのだ。人形浄瑠璃に貢献した作家の近松門左衛門と、語りの竹本義太夫を中心に、人形浄瑠璃の歴史についての話で、どちらも大坂の産んだスーパースターであったのだ。写真は、講義の様子。次の図は、「音曲名人掾図」(左上が全体図、大阪歴史博物館所蔵)に8人描かれている浄瑠璃の発展に貢献した8人。順に、小野お通、沢住検校、西宮百太夫、竹本義太夫、近松門左衛門、竹沢権右衛門、辰松八郎兵衛、豊竹若太夫。午後の、句会の成績は低調で、6句出句のうち先生からは1句しか選ばれず、残り5句のうち仲間から3句が選ばれたが、2句は誰からも選ばれなかった。
2023.03.13
コメント(0)

今日は、午後は関西ぱずる会のオンライン例会に参加した。午前中は、その発表資料の作成などを行った。会には、16名が参加し、そのうち7人から発表があった。私も、六角陣、マッチングカードなどについて発表した。今回のテーマは「丸いパズル」ということだったが、皆さん、沢山丸いパズルを紹介していた。私は、本で、モスコビッチの「丸の迷宮」を紹介した。写真は、オンライン例会で発表されたものの一部。なお、オンライン例会は今回で終わりで、次回からは従来のように会場に集まっての会になる予定。
2023.03.12
コメント(0)

今日も、いい天気で暖かい日となったが、花粉の飛散が最盛期ということで、外出はしないでほぼ一日中家で過ごした。家では、殆どをパズル(六角陣の作成)に費やした。下記はその例である。左は、従来からある有名な六角陣。右の2つは私が作ったもの。
2023.03.11
コメント(0)

今日は、午前中は、12日の関ぱオンライン例会の発表資料を作ったりしながら過ごし、午後は、妻の病院行きに付き添った。暖かい日となり、花粉症が発症し始めて来た。マンションの玄関前のコブシの花が一気に満開になった。
2023.03.10
コメント(0)

今日はほぼ一日中家にいて、テレビを見たり、12日の関ぱ例会の発表資料を作ったりしながら過ごした。夜は、WBCの日本vs中国戦をテレビ観戦した。今日の写真は、マンションの庭で咲き始めた花たち。ユキヤナギ、サンシユ、ツツジ、ヒメコブシ。
2023.03.09
コメント(0)

今日は、午前中は、昨日届いた関西パズル会の機関紙「関西ばずる会NEWS]を読んだり、記載の問題を解いたりしながら過ごし、午後は、春麗句会に参加した。関西ばずる会NEWSは読みごたえがあり、問題も興味をそそるものが多い。特に、表紙パズルと附録パズルが面白く、どちらもかなり難解で苦労したが、なんとか解が得られた。句会の成績は上々で、先生から出句5句全部が選ばれ、うち1句が特選だった。今日の写真は、句会場への途中にあるマンションの前庭(公開空地)に植えられている河津桜。今まさにっ満開。
2023.03.08
コメント(0)

今日は、朝日友の会の行事で、大ガスの料理講習会「ワインに合うお手軽プレート」に参加した。参加したのは定員一杯の12組48名。私は、知人ら4人で参加した。12時から調理方法の説明があり、12時半から40分ほどかけて、下記4品を作った。 1.プルスケッタ パンの上に乗せるもの 2.マグロのポキ マグロとアボカドと玉葱を和え「ゆかり」をまぶしたもの 3.キャベツとアンチョビのパスタ 味付けはアンチョビ少々と塩、胡椒のみ。 4.鶏の照り焼き 皮付き鶏肉をたれにつけて焼いたもの パセリを付け合わす 4人一組だが、実質的には、2人一組で作っている感じ。私の組はパートナーがほとんどを作ってくれた。料理には、赤2種類、白2種類のワインが付いていて、飲食をしながら、ワインの基礎について話しを聞いた。講師は、ワインソムリエの吉田聰氏。飲食が終わったのは2時過ぎ、その後4人は、2階喫茶コーナーでコーヒーを囲んで、4時ごろまで歓談した。 割合簡単においしいものが出来ることがわかり、マグロのポキくらいなら自分にも作れそうな気がした。また、パスタがほんの少しのアンチョビを入れるだけで、美味しく食べられることも不思議だった。「ゆかり」などのふりかけ製品は今まで知らなかったので、今後、少しずつでも使って、味の巾を拡げて行きたいと思っている。
2023.03.07
コメント(0)

今日は、午前中は、大川沿いの散歩をし、午後は、テレビ録画したNHKスペシャル「南海トラフ」をぶっ通しで見た。散歩では、まだあまり珍しいものは目にしなかった。春の花々はまだあまり開いていないし、水鳥の数も減ってきた。今日見た鳥は、カルガモ、マガモ、オオバンだけ。花は、藤田邸跡公園の梅と大阪天満宮の梅とか見頃になっていたくらい。「南海トラフ 巨大地震」は後20~30年以内に起こる巨大地震をドラマ化したもの。4日と5日にわけて計3時間20分の番組だったが、これをぶっ続けで通して見た。高知、大阪、東京に分かれ住む家族のドラマであった。これまで、100年~150年間隔で必ず起こって来たのが「南海トラフ」の変形による大地震。これにも2種類あって、一度に全部割れるときと、先ず半分割れ、しばらく(数十時間~2年)経ってから残り半分が割れる場合だ。これを「半割れ」というのだが、この言葉は、私は初めて知った。半割れとなった場合、今後の予測をどう国民に伝えるかも難しいことだという問題を始め、巨大地震が引き起こすさまざまな現象にどう対処すべきか、答えはなかなか出ないのではないかと考えさせられた。
2023.03.06
コメント(0)

今日は、午前中は、俳句結社「築港」の定例句会に参加し、午後は、家でテレビを見ながら過ごした。句会の成績はよくなく、出句7句のうち2句が先生に選ばれ、残り5句のうち2句は仲間から選ばれたが、3句は誰からも選ばれなかった。誰からも選ばれなかったうちの2句はやはりインパクトのない句であるとあとで思った。今日の写真は、九会場へ行く道で写した大阪城公園での鳥や植物。早くも馬酔木が花を咲かせ始めている。また、外堀では、数和の水鳥がいたが、その中に、珍しくコガモがいた。コガモをみるのは数年ぶりのことである。左上はアオキの実。
2023.03.05
コメント(0)

今日は、午前中は、スーパーほかへ買い物に行き、午後は、テレビ録画した映画「プリティウーマン」を見た。「プリティウーマン」は、1990年のアメリが映画で、主演はリチャード・ギアとジュリア・ロバーツ。富豪の若者と娼婦の関係が次第に二人とも本気に変わって行くというストーリー。主役の二人も個性的で面白いが、脇役の女性も男性もそれぞれ面白い。
2023.03.04
コメント(0)

今日は、午前中は、妻の病院行きに付き添い、その後、デパートで昼食をして帰宅した。帰宅後は、昨日と今日届いた俳句結社誌、「河内野」と「築港」に目を通したあとは、テレビを見たり、俳句を作ったりしながら過ごした。今日は、写真を撮らなかったが、昨日、あちこち歩きながら撮った花の写真を上げておく。もう、沈丁花、ユキヤナギ、コデマリ、ツルムラサキなどが咲き始めている。
2023.03.03
コメント(0)

今日は、午前は、大阪城梅林へ行き、その後、NHK会館1階展示場で「全国児童生徒地図優秀作品展」を見、その後、空堀商店街の「旧ヤム邸」でカレーのランチを食べ、午後は、北浜に移り、「船場のおひなまつり」というイベントに参加し、「おひなさま展」を見た。梅林の梅は満開で、一番の見頃を迎えていた。何度も紹介しているので今日は、標識のある梅だけを紹介する。 1.華農玉蝶台閣 花の中にまた小さな花が咲くもの。 2.おもいのまま 1本の木なのに、枝によって赤や白やピンクの花をつける。 3.本黄梅 黄色い梅は蝋梅だけではない。本物の梅で黄色いのはこちら。 4.白加賀 梅の開花の標準木 「船場のおひなまつり」は、2月24日から始まっていて、明日3月3日まで。私は知るのが遅くなり、今日やっと行ってきた。大阪船場の旧家に残るひな人形を公開展示するもので、今回は、8つの会場に分かれて9家からひな人形が展示された。それぞれの家と展示場所は次の通り。 1.豊田家 大阪証券取引所ビル1階 6段1セット 2.新井家 伏見ビル一階船場倶楽部 6段1セット 3.三原家 同所 4段1セット 4.別所家 少彦名神社 4段1セット 5.生駒家 生駒ビルディング1階 2段(豆ひな) 6.船場商家 田辺三菱製薬1階 6段1セット 7.鷹岡家 鷹岡本社ビル1階 4段1セット 8.芝川家 芝川ビル4階 7段4セット 9.小川家 神宗本店1階 1段 写真は左上から右に1,2,3の順。
2023.03.02
コメント(0)

今日は、夕食を外食した以外は、一日中家にいて、テレビを見たり、テレビ録画した映画「釣りバカ日誌11」と「同12」を見た。「釣りバカ11」は、ハマちゃんの釣りの弟子・宇佐見(村田雄浩)と会社の女性社員・志乃(桜井幸子)との恋愛がからむ物語。宇佐見がウサギのことで志乃の気持ちを害し、居所がなくなって沖縄転勤を希望した。沖縄で釣りを楽しんでいるとの手紙を受け取ったハマちゃん、沖縄で釣りをしたいと思っていた矢先、折よく、沖縄の風力発電の視察が決まった。スーさんを置いて宇佐見とハマちゃんが釣りに出たのはよいが、雷雨で船が故障し無人島の漂着。なんとか助けられ、会社に戻ったが、査問委員会にかけれ・・・「釣りバカ12」は、冒頭で高木常務(青島幸男)が退職。故郷の萩に帰り日本海のほとりで悠々自適の余生を送りたいとの理由。高木常務は社内の「釣り同好会」の会長だったが、ハマちゃんが会長になる。後日、出張にかこつけて萩へ高木氏を訪ねて行ったが、彼は病床にあり、世話をしているのは姪の(宮沢りえ)だった。やがて医師・上杉から余命いくばくもないと告げられる。ハマちゃんとスーさんが東京に帰るや萩から「高木氏死去」の報が入る。スーさんら会社幹部が萩に行くと、ハマちゃんが葬式を仕切っていた。他方、上杉は梢にプロポーズするのだが・・・
2023.03.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()
