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実家に1本だけある梅の木、今年はたわわに実りました。まあまあの梅です・・・毎年、梅酒、梅エキスを作っていますが、梅酒は昨年のものが残っています。今年は初めて「らっきょう酢」に漬け込みました。どのような味がするのか今から楽しみです。
2007.05.31

時々、お邪魔している、ある角打ち(立ち飲み)のお店に4枚の張り紙が。熊本の方言、丸出しの張り紙です。 角打ちでは、注文の都度の現金払いが原則。それを訴えている張り紙。差し入れは・・・は、お店の中で働く人たちへの差し入れは歓迎するが、お酒、つまみの持ち込みを断る張り紙。過去に肴などを持ち込む客がいて困ったとのこと。この張り紙の効果やいかにと興味がありますが、なかなか帰ろうとしないお客の情景が浮かんできます。 張り紙は、お客に対して一々言わなくていいというところが宜しいかと思います。それでも、それを守ってくれるか、最後はやはりお客のモラルに頼るしかないのではと思っています。
2007.05.31

お店に入るとビックリする大きなハムが。お店のマスターがスペインから取り寄せたものだそうで数万円したという。このようなハムをドーンと置いてあるお店は熊本にはそうはない。このハムを肴にしてカクテルを頂く。ちょっと塩分きつめのハム。それでも干し無花果(いちじく)をハムで巻いて食べるとハムの塩分とイチジクの甘みがほどよく調和し、その味が口の中にいっぱいに広がります。 熊本市役所裏手にあるカクテルバーです。
2007.05.30

5月20日に蒔いた義兄宅の籾は1週間でこんなになりました。 鮮やかな緑がとても綺麗です。さながら緑のじゅうたんと言ったところでしょうか。左側の列がもち米となる苗で背丈がやや高くなっています。 甥の二歳になったばかりの長男が、目を離した隙に、籾を蒔き終え、シートを被せたばかりのその上を歩くというハプニングもあったとのこと。それでも、その影響もなく順調に育ったようです。 田植えは6月10日頃とのこと、苗運びの手伝いに行ければいいのですが・・・
2007.05.29

今、ポピーの花が満開です。 蕾です。花びらが風に吹かれてヒラヒラするところはポピーの花ならではです。花の中心部は別世界のようです 種 ポピーの花は、一つ一つとても可憐です。この花が興味をそそらせるのは花の美しさはもちろんですが、蕾の形状と種の形でしょうか。 蕾は、鳥肌みたいなふくらみの部分一つ一つに羽毛らしきものが付いていて、種の部分の表面部分は等分された紋様となっています。このような植物があることはとても不思議です。 種の表面部分の等分数は花それぞれで違うようです。
2007.05.28

くりちゃん万十、栗もなか、柚子まろんの栗のお菓子3種です。柚子まろんは柚子の皮を煮詰め、その中に栗が入ったお菓子で、柚子の香りがたまらない絶妙のお菓子です。1個210円。熊本県人吉市の近く、球磨郡山江村の(有)やまえさんの商品です。
2007.05.25

昨日なのでしょうか、それとも今朝なのでしょうか。昨日の早朝、重なり合い窮屈そうにしていた巣の中は空っぽでした。 撮影:5月24日午前6時45分 今朝の熊本市は快晴。今頃、巣立った燕たちは元気に青空の下を飛び回っていることでしょう。 燕たちは「おい、またあのオヤジが俺たちの巣を撮影にきたぞ」と、飛びながら私をひょっとしたら見ていたかも知れません。
2007.05.24

この前の日曜日は、義兄宅の田植えのための稲の苗づくりでした。1.苗を作る専用のケースに買ってきた土を均等に入れて上からたっぷりと水をかける。2.水を撒いた土の上に籾を均等に蒔く。籾は薬で消毒してあるため手袋が必要です。3.籾の上に土を被せる。 土が被せられて出てきたところです。この作業には、最低5人、ケースを送る人、土を被せるため機械のハンドルを回す人、土を補充する人、土が被せられたケースを受け取る人(二人)が必要です。4.最後に発芽を促すため、シートを被せます。 大人10名での2時間の作業でした。米の稲の苗づくりは結構、腰に堪える作業でした。今から燕の巣の撮影に行ってきます。
2007.05.24

今朝の状態は身体が大きくなりすぎたのか巣からはみ出そうでした。撮影:5月23日午前6時35分一羽は傾いていました。巣立ちは今日か明日でしょうか?
2007.05.23

しのめ竹。熊本ではあまり見かけないタケノコの種類です。 行きつけの小料理屋の女将さんが宮崎県内の物産館から買ってきたものです。 炭火で焼くと一段と美味しいそうですが、昨晩はガスの直火でした。山椒味噌で頂きました。
2007.05.23

今朝は4羽とも巣から顔を出していました。 撮影:5月22日午前6時25分 でも、3羽は左手の方を、1羽は右手の方を向いていました。3対1の喧嘩でもしたのでしょうか? 餌を咥えた親鳥が左手の方向からやってきました。このときばかりは、右の方を向いていた1羽も、餌にありつこうと懸命です。 ところで燕4兄弟が3対1に分かれた理由とは何か、 餌を親鳥からもらう回数がほかの3羽より1羽が優れているため疎んじられることになった、とも想定されます。 巣立ちまであと何日でしょう?居なくなると寂しくなりますが・・・・
2007.05.22

今朝も3羽は巣から顔を見せてくれましたが、1羽は顔が見えませんでした。 (撮影:5月21日午前6時40分)今日、顔を見せていなかった1羽は一昨日、巣からお尻を見せていた1羽でしょうか。兄弟げんかでもしたのかな。
2007.05.21

棚田の畦に灯された明かりが、田植え前の水面を彩ります。 棚田百選の一つ、熊本県水俣市寒川(さむかわ)地区で19日の夜に行われた催しです。(場所はGoogle Earthで水俣市久木野で検索すると、そこから約2キロ北東の方向です) 幻想的な灯りをカメラに収めようと、各地からたくさんのカメラマンが訪れていました。 寒川地区には寒川水源というのがあり、岩肌から清水が湧き出ています。夏には、その岩清水を利用して熊本県内では珍しいソーメン流しが行われ賑わっています。
2007.05.21

何十年ぶりでしょうか、久しぶりに今日、このグミを頂きました。子供の頃に、よく食べていました。 たわわに実った真っ赤なグミを食べるのはとても楽しみでした。ちょっと渋みがありましたが、とても懐かしい味がしました。 幼い頃、私の住んでいた近くでは、ほとんどの家に、このグミの木が植えてありました。
2007.05.20

さきほど一昨日見つけた不動産屋さんの軒先の燕の巣を見に行ってきました。(撮影:5月19日午前6時30分撮影)4羽のうち、1羽は頭を巣の中に突っ込んでいます。どうしたのでしょう。一昨日と比べるとずいぶん成長したように見えます。1羽はこちらをじっと見つめています。撮影中に親鳥がやってきましたが、餌は持ってきていませんでした。 巣の下には燕の糞で玄関先を汚れないよう板を設置してあります。 さて、巣立ちまでは、あと何日でしょうか。
2007.05.19

甲の上(こうのじょう)、熊本県人吉市の球磨焼酎(株)さんの商品です。甲、乙、丙、丁の甲よりさらに上ということなのでしょうか。原料は米。とても、まろやかで飲みやすい焼酎です。私のお気に入りの中の一つです。
2007.05.19

昨夕、我が家へ帰宅途中、バスから降りて不動産屋の軒先をふと見上げると、なんと燕の巣がありました。 子育て途中の燕の巣は何年ぶりに見たでしょうか。もう、10年以上も見ていなかったかも知れません。いやあ、可愛いものです。4匹かな。 私の生まれ故郷では、このような、まだ飛び立てない赤ちゃん鳥を「だだっぎゅ」と言います。このだだっぎゅと言う表現は、どうも熊本県内のほんの狭い一部の地域だけのようです。 この巣を見て、心が痛む思い出があります。それは、私が今から40年以上も前の小学校の低学年のとき、軒先にかけた燕の巣を箒(ホウキ)の柄でつついていたところ、巣が落下して全ての燕が死んだのです。 そのとき、「なんてことをするんだ」と母から、とてもきつく叱られたことを記憶しています。あの時、なぜ、燕の巣を箒でつつくようなことをしたのかわかりません。 あの時の燕たちには、ほんとに申し訳ないことをしたと思っています。
2007.05.18

収穫をせず、鍋に出番のなかった春菊が、今、花を咲かせています。その春菊の花を観察すると、2種類の花、花弁の全てが黄色いものと、外側が白いものがありました。 この春菊は花が菊の花に似ている、その見事さから春菊と名付けられたのではないかと思うのですが、春菊にも2種類あるということなのでしょうか。
2007.05.17
「あそこの畑に草が繁っている、草を取ってくれ」「そろそろ芋を植えてくれないか」など、90歳になろうかというお袋は細かいことまでに指示を出し、結構うるさい。 こちらも、今日はこれを片付けようと頭の中で農作業の段取りを決めているところで、いろいろと言われることは面白くない。 もう、そろそろ全てを私に任せてほしいのだが、いつまでも子供扱いである。私も将来、母に似て子供に小さなことを言う老父になるのだろうか。小うるさいオヤジにはなりたくないのだが、もう、今でも息子たちから煙たがられている。 時々、「お母さんにそっくりだね」とカミさんから言われてドキッとするときがあるのも事実である。
2007.05.16
長男の周辺は友人の結婚ということで、連休の初日、披露宴に出席するなど明るい話題が多いのですが、近年、私の周囲では、知人、友人、いとこ、叔父が、次々に亡くなり、良くない暗いことがと続いています。 近頃気になるのは、新聞の訃報欄を見ると50代の方で亡くなる人が多いということです。血圧が高めの私は、今日は元気でも、パタッと突然倒れるかもしれません。 明日の命の保証は全くありません。ということで、充実した毎日を過ごすべきかと思うのですが、私の身体に宿る優柔不断の方がいつも優り、大した日々を送っていないのが現状です。 やっぱり、酒を止めんといかんかなぁ・・・・。
2007.05.15

昨日は朝6時からアピオスの手入れ(草取り)をして7時から朝食を取り、8時から畑の土手の草刈、野菜の手入れ、垣根の剪定と「新婚さんいらっしゃい」を見ながらの昼食時間を除き、5時までぶっ通しの肉体労働で大忙しでした。実家に1本だけある桃。この桃が真っ赤に色づく頃、九州地方は本格的な梅雨を迎えます。 垣根の剪定は刈った枝や葉が溝に落ち、溝から拾い上げるのが大変でした。野菜類は害虫に葉を食われた瓜を除き、どうにか順調に育っていましたが、土壌の栄養分が不足しているのか、イマイチでした。 帰宅して12時過ぎに眠りに就こうとしましたが、疲れすぎたのか目が冴えて眠れません。こういうことが年に数度ありますが、肉体労働で疲れた翌日が月曜日のとき、職場でパソコンのマウスを持ちながら睡魔に襲われることがあります。
2007.05.13

熊本城の石垣をバックに花嫁さんが記念撮影をしていました。先日、熊本城のそばを歩いていて遭遇したものです。この光景を見て、25年以上も前の自身の結婚式当時を思い出してしまいました。 この花嫁姿のご夫婦には、是からどのような人生の展開が待っているのでしょう。余計なことかも知れませんが、この光景を見て、ふと、そう思わずにはいられませんでした。
2007.05.12

休暇をとった昨日、ある会合の途中にメールが入った。実家の宮崎県門川町に「鰹を取り行ってくるので、よろしかったら、夜、お店へおいで下さい」という、小料理屋の女将からのメールであった。熊本市内から門川町までは車で片道2時間半。お客様へ新鮮なものを食べさせようとという女将の心配りとともに初鰹を頂く。有りがたいことである。 山椒の香りと、さらし玉葱がさらに初鰹の味を引き立たせ、口の中は春の香りでいっぱいとなった。
2007.05.11

20種類ちかくの筍づくし料理のバイキングランチです。文楽の里で頂いたランチです。 好きなものを器に盛り付けました。筍料理のほかに、椎茸やアゲの煮物もあり地元の田舎料理が満載でした。 筍ご飯を食べ過ぎなければ、ほかの料理は筍が主なので、カロリーはあまり高くないのじゃないかと思いました。ランチの価格は千円、味、価格とも納得のいくランチでした。
2007.05.09

花だけを見て、野菜を当てるゲームがあったら多分、この花だけは「茄子の花」と当てる人がたくさんいるのではないかと思います。 紫色の花を咲かせる野菜は、あまり見かけたことがありません。オクラの黄色い大きな花の豪華さとシンプルさに比べるととても対象的な花です。 また、茄子の花の紫色の色合いは、外の野菜の花のどれよりも何かを訴えているような気がしてなりません。
2007.05.08

連休後半の初日(3日)に文楽の里(熊本県山都町清和地区)を訪れ、観光客はめったに入ることがない、文楽館の向かい側の散策路を歩いてみました。散策路で最初に目に入ってきた名も知らぬ淡いブルーの清楚な花 この黄色い花は葉っぱからすると山吹ではないかと思います。散策路の一番、高い眺望のいい所からの旧・清和村の中心街眼下に見える、文楽館、物産館の全景散策路にあった公園ご案内の表示板地区の中心街と反対側の眺め。九州山地の山々が広がります。野生の藤。澄んだ空気の中の植物は葉も花も全ての色が鮮やかです。欅か団栗の木かのどちらかと思うのですが・・・・是はコンニャクの仲間ではないかと思うのですが・・・・苔むした岩壁に自生し葉っぱだけを見せている珍しい植物散策路も終わりに近づく頃、この黄色い花が群生していました。この黄色い花をつける植物とは初めての出会いです。この花は山吹と似ているようですが、こちらは花びらが4枚、山吹は5枚なので山吹とは別の植物のようです。この黄色い花を山全体に広めれば、山都町の新たな観光資源になるかも知れません。湧き水の近くに群生していた不思議な形をした花(?)をつけていた植物散策路の最後の地点にある湧き水。深みのある美味しい水でした。 ちょっと、足を延ばして散策路に入ると、初めて見る植物との出会い、ひっそりと静まり返った山あいの新鮮な空気。好天の中、心も身体も癒された一日となりました。
2007.05.07

我が家で二ヶ月に一度の割合で登場する献立です。カミさん作で、醤油、酒、みりん、砂糖で味を付けたシンプルな料理です。牛すじのダシが大根とゴボウに浸み込んだところを辛子で頂きます。
2007.05.07

今、そら豆は旬、一番美味しいときです。頂きものの「そら豆」を炭火で焼いてみました。 鞘ごと焼きます。炭は備長炭、室内ですので窓は全開、換気に注意します。蒸された状態となる鞘ごと焼きは、豆本来の香りが味わえます。そして、水分が飛んでいないためとてもジュシーです。一方、こちらは豆の直火焼き。とても香ばしく頂けますが香りは鞘ごと焼きには劣ります。毎年、この時季になると楽しみたくなる、そら豆の炭火焼きです。
2007.05.06

おぉっ-!円形分水公園の案内表示、一風変わった名称の公園。3日に遊びに行った山都町の清和文楽館の帰り道、珍しい公園の表示板を見て、俄然立ち寄りたくなり訪れてみました。円形分水公園は国道218号線から入って車で数分、珍しい土木設備でした。取水口(水はここで地面の下に潜り込む)円形分水(人が立っている所が取水口)取水口から地面の下に潜った水は、円形コンクリートの中で噴き出す。円形分水の名のとおり7対3の割合いでコンクリートの仕切りによって分けられる。この設備は二つの地区の水田に水を送るための設備で、7対3の比率は水田の耕作面積に基づき計算されたそうです。円形分水の全体像(噴き出す円形の直径は6.3メートル、噴出量は毎分1.3立方メートルとのこと)分水3割分の水路分水7割分の水路この分水工法の正式名称は「円形分水工」というようです。どうやって分水しようかと考えた結果が、この工法を生み出したのでしょうが、よく考えられたものだと感心しました。円形分水公園、興味をそそる名称はその名のとおり納得させられた土木設備でした。
2007.05.05

栗あんを葛粉の皮でくるんだ、口の中でとろけるなめらかなお菓子です。昨日、清和物産館で買ったものです。山都町清和地区は栗の里。地元の食材を生かした一品。消費税込みの367円、やや高いような気もしますが冷たくて甘い喉ごしのいいお菓子です。
2007.05.04

好天に恵まれた昨日、熊本県山都町清和地区にある清和文楽館を訪ねて文楽というものを初めて観賞しました。 文楽は人形と浄瑠璃を組み合わせたお芝居で義理・人情の世界を人形によって生き生きと演じるというもので九州では、ここ山都町清和地区だけで演じられているとのことでした。本日の演目「日高川入相花王」(ひだかがわいりあいざくら)を告げる札と人形です。人形は首をうな垂れていました。開演前の館内です。上演中は撮影禁止です。終演後に公開された人形。札の横で首をうな垂れていた人形です。 展示棟に展示してある人形です。人形には色々なからくりがしてあり一瞬にして形相が変化します。人形は主遣い(おもづかい)、左遣い、足遣いの三人で操られる。文楽館の全景です。中央が客席棟、右側が展示棟です。客席棟の天井です。「騎馬戦組み手工法」というテコの原理を応用したものだそうです。こちらは展示棟の天井部分です。正十二角形に木を組んだ「バット工法」。文楽館の近くにある大川阿蘇神社。大川阿蘇神社の境内にある舞台。ここで文楽が演じられていたそうです。近年はどうなんでしょうか?九州のど真ん中の山間地でこのように庶民の娯楽が引き継がれていることに驚きました。人形を操る人、太夫、三味線も地元の人で本職の仕事の合間の公演、たいへんと思うのですが物語の中、人形の見事な動きに吸い込まれてしまう重要な日本文化の一つ人形浄瑠璃、いつまでも続いて欲しいと思っています。
2007.05.04

野生の「三つ葉」を、今日出かけた山都町の清和文楽邑(ぶんらくむら)の山手の散策路から摘んできました。 今夜は、その三つ葉を使って、こんな献立になりました。摘んできた野生の三つ葉左上から右へ、ぜんまいの煮物、紅白なます、蕗の煮物、下へ行き、サラダ玉葱とかぼちゃのスープ、そして三つ葉の入った白和えです。 白和えというのは大好きなのですが「結構手がかかる料理だね」と、カミさんに言ったところ、「白和えを食べたい食べたい、と言うけど面倒なんだよね」と言う言葉が返ってきました。 精進料理もたまにはいいものです。
2007.05.03

今日は熊本市から60キロ余り離れた、九州のど真ん中に位置する文楽の里、熊本県山都町清和地区(旧・清和村)に出かけ先ほど帰宅しました。その、清和物産館で買ったお菓子です。リンゴ、いちご、キンカンを水飴と砂糖で煮込んであるようです。とても甘いお菓子ですが果実のそれぞれの味がよく活かされています。価格は1袋300円(税込み)でした。 このあと、文楽の里での一日を数回に分けてアップします。
2007.05.03

塩を振った熱湯でレンコンをさっと茹でたものをトッピングしたピザを焼いてみました。生地も手作りです。レンコンのシャキッと感を味合うピザです。ソースはニンニク、サラダ玉葱2個、ウィンナのトマトケチャップをコンソメ、塩、黒胡椒で味を調えたものです。お店のピザのようにはうまくいきませんが、まあまあの味だったでしょうか。
2007.05.02

昨日、手羽先をニンニク、しょうが、醤油、砂糖のタレに漬け込み、ガスでじっくりと焼き、それを燻製にしてみました。薫煙時間は5分ほど。琥珀色の食欲をそそる色合いに仕上がります。これを肴にビールを一杯。ビールに一番合うようです。
2007.05.01
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