全20件 (20件中 1-20件目)
1
昨日に引き続いて、今日も送別会。昨日・・・会社の送別会。今日・・・タレント事務所の送別会。昨日・・・悲哀に満ちた送別会。今日・・・慈愛に満ちた送別会。なんだかな、人生悲喜こもごも。さて、そんな事務所の劇団(?)の旗揚げ公演があるとのこと。小さな場所なので要予約。宣伝していいかもわからず、下記にコピペしてみた。******************************************************************* ◇:きき座旗上げ公演~ワルツのじかん~ ◇日時:6月30日 18時 7月1日 14時&18時 ◇場所:RAFTにて ◇料金:1500円 ◇お問合せ:オフィスエルアール 03-6300-0500 ◇あらすじ:~三人の老女のルームシェア。 誰かがボケたら、残った二人が介護する約束は、一人の代理人によって思わぬ波紋を生む。 物忘れを怖がる老女と、気分で動く人たち。様々な登場人物が織り成す混沌の喜劇。 中野区発シニア劇団「きき座」が贈る元気の出るコメディー 「ワルツのじかん」~ **********************************************************************お近くの人は是非どうぞ。
2012.05.31
コメント(2)
おいしいお店。おいしいアイスクリーム。アイスクリームは冷たくって甘くって美味しい!というのは当たり前!?この店、とびっきりにおいしい!ショップの中はにこやかなお姉さんたちで、麗しい歌声でアイスクリーム・メイキングしてくれる。昨日のともちんのイベントの帰り、おやつするにも木更津駅で適当なお店がなく、渋谷まで帰ってきて、喫茶店と思ったんだけれど、なんかデザート食べたいな、と。パフェがいいなと思ったけれど店が思いつかず、渋谷東急プラザの麻布茶房に行ったけれど、満席及び順番待ちで諦めた。渋谷マークシティの4Fにアイスクリーム屋さんの”コールド・ストーン・クリーマリー <COLD STONE CREAMERY>”を見つけて行ってみた。結構並んでいたけれど、そこはテイクアウトの手軽さ手際よさ、とんとんと進んで、アイスクリームを選んで、歌ってもらった(笑)座れないと思ていたら、店内に2×3=6席だけ座ることができて、ちょうど2人席が空いたので滑り込み。結構高いアイスクリームだけれど、調理(?)してくれると思えば、この超甘いおいしさに納得でありんす。ああ、おいしかった。
2012.05.28
コメント(0)
シーズン11のTOP4からホリー・キャヴァナーが脱落した。故郷への凱旋を前に…だ。ちょっと小柄だけれど、迫力のある歌声に金髪の美しさに、耳目と目を惹いたのだけれど、今回は選曲に失敗した、と思う。彼女の思い入れのある曲は彼女はうまく歌えない。歌いたい曲が上手く歌えない人だ。(かくいう私もその口、同じにすると申し訳ないけれど)彼女が最高のパフォーマンスを披露できる曲でTOP3争いを演じてほしかったな。ジェシカ・サンチェス・16歳ジョシュア・レデット・19歳フィリップ・フィリップス・21歳と今回のTOP3はみな若い。歌もうまい。過去最高のメンバーと審査員が言うのもうなずける。中でもジェシカが一押しです。
2012.05.28
コメント(0)
初めてともちん(板野友美)を生で見てきました。新木場STUDIO COASTで行われた、”「10年後の君へ」発売記念LIVEイベント CLUV Tomo.#3”に参加してきました。入場誘導、整理がうまくなく入場するのに手間取ったけれど、間近で見たかったので、すでに多くのファンが垣根を作っているアリーナに前から6列目くらいに陣取りました。立ち見って何の制限もないみたいだけど、自分の立ち位置を決めたら動けないのよね。約1時間のパフォーマンスはずーっと立ち見…疲れるわ、これ。頑張った分、へとへと、1時間半(開演までの30分も立ちっぱなし)も立ってると(苦笑)ともちんはテレビで見るのと変わらずでしたが、喉の調子がいまいちなのか、2曲目くらいかなとても歌い辛そうでした。一度、引っ込んでからは調子もよく高音も良く出ていたのでさすがだなと思ったけれど、一度マイクを外した時に歌が入っていたので、『えっ!!口パク!?』と思ってしまった。歌っていたか歌っていないか定かじゃなかったけれど、カラオケじゃなく、歌入りを流していたのかもしれない…。でも、まぁパフォーマンスは悪くなかったし、歌に定評があるわけでもないので、昨年、喉を痛めドクターストップしたことを思えば、無理な歌唱はやめた方がいい気もするし、体調不良であれば、口パクもやむなしという気もする。パフォーマンスとしていいものを見せてくれれば、それでいいと思う。初のともちん鑑賞、めでたしめでたし。
2012.05.27
コメント(0)

昨年映画館で見たかった作品。見逃してしまって残念だった。阪急電車を素材にした映画作品を作りたいと考えていたので、そのような作品が出来上がって楽しみだった。宝塚駅から西宮北口駅までの阪急今津線が舞台。ここの甲東園駅が関西学院大学の最寄駅になることもこの作品で知った。秋の往路と春の復路、その間にその間のエピソードをちりばめた絡み合ったオムニバス作品。幾人もの主人公たちのそれぞれの話。泣きたくなるような作品で、事実泣いていた。決して幸せと言えないような状況で、でもへこたれず果敢に一歩前進しようとする人々。人生のきびを味わっていたと最後にあったが、そのきびのためにどれだけ苦しみ悶え、それでも生きてきたか。関西のやかましいおばさん軍団や、いじめっ子たち、ストーカーなど悪魔のような存在が登場するけれども、それらにめげずに立ち向かっていくひ弱な主人公たち。そのひ弱さに、その健気さに、涙した私。映画館で見ていたらさめざめと泣き、映画が終わった時にはしばし立てなかっただろうと思う。やかましいおばさんの筆頭で先輩の橋本千枝子さんが出ておりました。拝見出来て良かったです。2011年/日本/119分/G監督:三宅喜重出演:中谷美紀、戸田恵梨香、宮本信子、南果歩、谷村美月、有村架純、芦田愛菜、小柳友、勝地涼、玉山鉄二 お薦め度「阪急電車 片道15分の奇跡」★★★★☆(90%)
2012.05.26
コメント(0)

ウディ・アレンは好きじゃない、けれどレイチェル・マクアダムスは大好き。彼女の作品を見逃すわけにはいかない。スクリーンの中に入っていっての恋物語だった「カイロの紫のバラ」のような作品だったらいいなぁと思い見に行った。まずまず、まずまずの作品かな。近代的、または現代的、または未来的タイムマシーンでなく夜の12時とともにクラシックカーに乗ってタイムスリップする話。現代のパリから20世紀初頭のパリへ、そしてベルエポックのパリにタイムスリップするときには馬車が出てくる。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のスポーツ・カーにヒントを得たわけでもないんだろうけれど、おもしろい発想だね。タイムスリップして、現代のパリから20世紀初頭のパリに行って著名な人々と交流し、魅惑的な女性にも出会うことによって、本当に自ら欲している物を発見する話。パリにはアメリカ人もあこがれがあるんですね。<ネタバレ>恋に揺れる男心。愛くるしいイネス(レイチェル・マクアダムス)でなく、魅惑的なアドリアナ(マリオン・コティヤール)でもなく雨のパリが好きな同好の美形じゃないガブリエル(レア・セイドゥ)を選んだところがミソ。2011年/スペイン・アメリカ/94分/G監督:ウッディ・アレン出演:キャシー・ベイツ、エイドリアン・ブロディ、カーラ・ブルーニ、マリオン・コティヤール、レイチェル・マクアダムス、マイケル・シーン、オーウェン・ウィルソン原題:Midnight in Parisお薦め度「ミッドナイト・イン・パリ」★★★★(85%)字幕:
2012.05.26
コメント(0)

この作品を映画化するとは、テレビドラマでも良かったんじゃないかなと思った。しかし、監督が「アバウト・シュミット」のアレクサンダー・ペイン監督と知って、納得がいった。こんな作品を映画化したい人だからね。さて、この作品、退屈というより理解しがたさと緩慢な気だるさでくるまれている。だから、映画にしなくてもと思える。なぜか、映像で伝えるものがないからだ。主人公の気持ちなり、子供たちの気持ちなり、その他登場人物たちの気持ちは観客が推し量るしかなく、だとすれば小説などの文字情報のほうが思考したり斟酌(しんしゃく)したりしやすいと思うから。言葉にならない思いを映像で、登場人物の佇まいで表現する方法はあるけれど、そこに見るべきものはなく、また佇まいで表現しようとはしていない。憤懣やるせない、ぶつけどころのない憤怒があるだけだし…。見終わって、爽快感もなく、強烈な衝撃な印象もなく、ああ終わってしまったみたいな…。でも、この作品第84回アカデミー賞で脚色賞を受賞したんだよな。それって、どうなの。原題の”The Descendants”は「子孫」の意味。2011年/アメリカ/115分/G監督:アレクサンダー・ペイン出演:ジョージ・クルーニー、シャイリーン・ウッドリー、アマラ・ミラー、ニック・クラウス、ボー・ブリッジス、ジュディ・グリア原題:The Descendants お薦め度 「ファミリー・ツリー」★★★☆(70%) 字幕:林完治
2012.05.20
コメント(0)

この作品を知っている人はどれだけいるだろう。高校時代に映画研究部の先輩、部長から好きな作品として紹介された記憶がある。グレゴリー・ペックという名優が出ていながら、その出演作品としては多くに知られず「ローマの休日」「紳士協定」「白鯨」「大いなる西部」といった代表作から「子鹿物語」「ナヴァロンの要塞」「キリマンジャロの雪」といった作品に並ぶこともなく、埋もれた作品というのが私の印象。しかし、先日、朝日新聞の天声人語にこの「渚にて」が登場した。フクシマの原発事故にからんでだ。そう、「渚にて」は原子力戦争後の生き残ったオーストラリアにいるアメリカ兵を中心に描いた作品である。この話では北半球は全滅し、汚染が日に日にオーストラリアにせまるというもの。公開から50年の時を経て、私が見て感じたのは、終局的なものを描きながら、そうならないように全世界の人々に原子力というものの恐ろしさに向き合って考ようというメッセージだ。しかし、考えなかったから今回のような事態に至ったんだよね。「渚にて」の文字を新聞で見てから、DVDの特価宣伝メールでAMAZONにて値引き販売をしているのを発見して、早速購入した。そして、今日見た。連日の夜更かしがたたってか、途中2度居眠りをしてしまったので、巻き戻して見直した。スペクタクルな大事件が起こることもなく、恐怖に対峙するセリフ芝居が多いので見るのに精神力がいった。この作品をわざわざ見る必要があるかどうかわからないが(なぜなら現実の事故のほうが深刻である)、先輩推薦の作品を見ることができて、何か宿題をやっと終えたような感じである。1959年/アメリカ/135分/監督:スタンリー・クレイマー出演:グレゴリー・ペック、エヴァ・ガードナー、フレッド・アステア、アンソニー・パーキンス、ドナ・アンダーソン、ジョン・テイト、ガイ・ドールマン、リチャード・メイクル原題:On the beach お薦め度「渚にて」★★★☆(75%)「渚にて」AMAZON【送料無料】【ポイント3倍映画】渚にて
2012.05.19
コメント(2)
学生時代のバイトで知り合った同級生。音信不通となり、20数年あったことがなかったけれど、ネット検索で私を発見したらしく、事務所宛てにメールが届いた。そして、転送された。「貴君の頑張りに、陰ながら、心からエールを送らせて頂きます」とあった。人生、後半戦。がんばりましょう!
2012.05.18
コメント(0)
金環日食のメガネをネットで買おうと思っていたら、今週TVで市販されている物のうちネット販売の一部に粗悪品=金環日食を見ることに適さないメガネがあったとのこと。結果、今日、ヨドバシカメラいって買った。一個800円くらいのものだったけれど、3個買ったら300円引き4個で500円引き5個で1個おまけとなっていたので、3個買ってみた。蛍光灯にかざしてみて蛍光灯の光を通さない物がいいんだそうな。チェックしてみよう。
2012.05.17
コメント(0)

トム・ハンクスとジュリア・ロバーツの共演、20年前だったらものすごい高額ギャラでものすごい話題作になっただろうな。ふたりとも中年の盛りを過ぎた頃。さて、99分のこの作品はちょっと見るにはいいかも。学歴がないためにリストラされた中年バツイチ男が、カレッジ(大学)に通い、講師(教師)と出会い、同級生の若者に感化されながら生活を替えていく。大人の心の動きをやさしく、そっと表現した作品。原題:Larry Crowneはトム・ハンクスの役名。<ネタバレ>ジュリアの私生活が旦那に放浪されて、自称作家と同棲している設定なのかな。指輪をはめていたのが、ラスト指輪がなくなっているので要チェック!2011年/アメリカ/99分/G監督:トム・ハンクス出演:トム・ハンクス、ジュリア・ロバーツ、ブライアン・クランストン、セドリック・ジ・エンターテイナー、タラジ・P・ヘンソン、ググ・バサ=ロー、ウィルマー・バルデラマ原題:Larry Crowneお薦め度「幸せの教室」★★★☆(75%) 字幕:栗原とみ子
2012.05.16
コメント(0)

この映画を見に行って救われた。そうとう落ち込んでいたから、元気なときに見たらなんでもないありきたりで鉄板のセリフが胸にビンビン響いた。グッときた!!不覚にも感動したって感じかな。宇宙飛行士を夢見る兄弟が、ストレートで宇宙飛行士になった弟に感化され無理強いされて(?)兄が宇宙飛行士を目指す。心が折れちまった兄には宇宙飛行士を目指すことは、無理だったけれど…。見てよかったな。元気なときに見たらここまでシンクロしたかどうかわからないけれど、素敵な作品である。小栗旬、岡田将生共にみごと。岡田将生はいい俳優になったものです。2012年/日本/129分/G監督:森義隆出演:小栗旬、岡田将生、麻生久美子、濱田岳、新井浩文、井上芳雄、塩見三省、堤 真一お薦め度 「宇宙兄弟」★★★★☆(88%)
2012.05.15
コメント(0)
ふと思った。このブログで映画のネタバレを書くとき薄い色の文字を使っている。冒頭からカーソルでドラックしていただければ、反転文字でくっきりと読みやすくなるのだが、注意書きしていないので「読めないぞ!」とか「白紙じゃん」と思われた方もいるかも。とはいえ、いまだそんな苦情はきていない。私は映画を見るとき、いつしかあらすじを読まなくなっていた。初見でのインパクトにかけるからだ。「ここで罠に落ちる」や「ここで騙される」や「ここで殺される」といった展開がわかっているとハラハラドキドキがなくなるからだ。受験結果発表に一喜一憂するのだって結果がわからないから。だから、あらすじなんて読まない。ゆえに、ネタバレも読まない。ネタバレを読みたくない人がついネタを読んでしまわないように、薄い文字を使っている。極力ネタバレしないで感想を述べたいのだが、感想の対象物がはっきりしないと、特に不満を述べるときに隔靴掻痒となり、わけがわからなくなると思える。だから薄い文字でネタバレを書く。私がネタバレを書くとき、不満なことが多いと思える。最近、映画見てないな。映画みたいな。
2012.05.14
コメント(0)
TOP6からTOP5へ。一人脱落。それは、エリーズだった。テクニックを駆使する難度の高いアレンジは受けいられなかったんだろうな。超絶うまい人たちが残っている者、もう誰が落ちて、誰が残るかわからない。祈りながら、感激しながら決勝まで見守るしかない。
2012.05.13
コメント(0)

この作品なってない。物語が破綻している。というよりそもそも物語が成立していない。公開時評判を呼んでヒットしたと思うのだが…。私も見に行こうと思った作品だったので放送を見たのだが…。役者はそろっているのに、でたらめな作品である。以下、ネタバレです。この作品の大前提、大阪国について、その成立が確立していない。映画だから、ありもしないことはおおいに結構だが、ありえもしないことはダメだ。大阪国、その謎。その成立、その国民。その部分において成立していない。終盤にくるまでまったくわからなかったけれど、14歳以上の父親を亡くした男のみが大阪国の存在を知る=大阪国民という設定。それならなぜ、女性もひょうたんを出し示し、男どもと決起するのだろう?女性はその存在を知らないはずなのに知ってしまっている点がおかしい。OJOで松平が二度目訪問したときに出入り口が一か所しかないところから出入りせずに消えてしまった点。奥に大阪国国会とつながる長い地下通路があるが、そこから消えたとは考えにくい。江戸幕府崩壊に際し、新政府との間で密約を交わしたとなっているが、そこに登場する西郷隆盛などは新政府に対立し西南の役まで起こしている。ならば、この地下組織が地下組織のままあることはありえなかったのではないか。あといろいろ不可思議に思うこと多いけれど、つまらない意味曖昧な作品につき合わされて損をした。時間をかえせ。制作時の不十分さから原作をいろいろと変更したようだが、原作の良さを消し去ってしまっては意味がない。(原作を読んでないから原作の良さはわからないけれど)まったく残念である。2011年/日本/119分/G 監督:鈴木雅之 出演:堤 真一、綾瀬はるか、岡田将生、中井貴一、沢木ルカ、森永悠希、笹野高史、和久井映見 お薦め度 「プリンセストヨトミ」★★☆(50%)
2012.05.12
コメント(0)
いいなぁ・・・このドラマ。昨日の「カエルの王女様」をビデオで見た。主演の天海祐希はさておき(今さら特筆するほどのことはないくらい素晴らしいことはいうまでもない)、今回片瀬那奈がいいなぁと思った。今日のドラマのメインストリートを演じて素晴らしかった。その昔、何かのドラマで見たときの腰かけ演技とは異なる情感たっぷりの演じぶりだった。ビートをきかせた福原美穂の歌いっぷりの良さ、大島優子のダンス…シャンソンズのすべてのキャストがあてがきかと思えるほど素材であるキャストを活かしている気がする。努力するエンタテナー…その姿はレッスンをがんばるAKB48に通じるところがあり、見る者の心をとらえるでしょう。とはいえ、一流を扱っていないところに視聴率の限界があり10%というシェアは妥当なような気もします。
2012.05.11
コメント(0)
ネットで5月9日発売の2者のTOP争いを報じていたので、気にしてみた。結果は1位が嵐の「FACE DOWN」で250415枚、2位がNMB48の「ナギイチ」で231200枚。まあ、全国区の嵐に関西地区のNMB48が勝つとは思えなかったが、前作の初日売上枚数ではNMB48のほうが多かったとのことで、初日はNMB48優勢との観測もあったみたいだ。サッシーと乃木坂46の発売日TOP争いの時に感じたが劣勢な方が騒いで売り上げを伸ばそうとしているように思えてならない。嵐が今回、数多く売れたのは通常以上に嵐ファンが燃えたか、事務所が動いたか。それとも、単純に勝った人が増えただけかも。このところ歌に関してはAKB48かいきものがかりくらいしか注目していないので、嵐がどのような曲をどんな風に歌っているのか詳しくない。しかし、たまに音楽番組などで見聞きしたのを思い出すと、ジャパニーズポップスの中では韓流ポイのかなと思える。タッパはないけれどスタイルの良い5人組で歌って踊ってラップもいける。人気が先行したニノや松潤に櫻井や相葉が続き、リーダー大野もこのところ売れてきてとうとう月9にも出てる。AKB48の歌とともに幼稚園、保育園、小学校で運動会などのBGMにも楽曲が多用され国民浸透度はピカ1である。NMB48が嵐に挑もうなんて10年早いと言われるかも。
2012.05.09
コメント(0)
![]()
「1Q84 BOOK2」新潮文庫を上下巻買ってみた。読み始めた。感想は後日…。【送料無料】1Q84 BOOK2〈7月~9月〉前編【送料無料】1Q84 BOOK2〈7月~9月〉後編
2012.05.08
コメント(0)
TOP7になって2週目。先週はBBチェスことジェシカ・サンチェスがボトム1になりながらジャッジズセイブにて救われた。そして、今日、コルトン・ディクソン(COLTON DIXON)の敗退が決まった。ルックス重視のせいか、どうも私が応援する人が落選していく。しかし、ディクソンは強かった。弱音を吐かず、自分らしくなかった前日のステージについてファンに詫び、そして、発売されるであろうアルバムを素晴らしいものにする決意を表明した。かっこいいね!がんばれ!コルトン・ディクソン!ずっと応援するよ!!
2012.05.06
コメント(0)
![]()
この超絶な人気を呼んだ本が、大長編小説だとは知らなかった。”BOOK1”ということで、この続編が”BOOK2”になると思っていた。もちろん、続きの物語であろう(まだ読んでいない)。しかし、”BOOK1”がそれ自体で帰結していない、完結していないので続編とは言えないような気がする。一応、結末があって、さらになにか続くものが続編だと思う。上下巻ありながら、起承転結の起承だけで終わってしまっている。また、村上春樹の本はほとんど読んだことがない。「ノルウェイの森」かなんかを誰かに薦められて読んだ記憶があるだけ。そのときも普遍的でいながらつかみどころのない希薄な感じのする物語に興味を覚えども心酔するまでには至らなかった。たぶん、私の感性には響かないものなのだろう。そして、必読の書として大人気をを博し、話題騒然だった「1Q84」を私は読まないままだった。世界的に注目される代表的日本人作家の大注目作を読んでいない。このところ読書熱が高じていろいろな本を読んでいる。たまたま書店で見かけた「1Q84 BOOK1」を購入することになった。そして、読んでみた。村上春樹の他の小説は知らない。しかし、「1Q84 BOOK1」を読む限り、こんなにも正直に(?)性の描写があると思わなかった。青豆と天吾の相関性が暗示されるように感じてはいるが小説の中ではまだ明示されていない。この作品を評するには”BOOK3”まで読み続けるしかないようだ。【送料無料】1Q84 BOOK1〈4月~6月〉前編【送料無料】1Q84 BOOK1〈4月~6月〉後編
2012.05.06
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1

![]()
![]()