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前の日記で山を過ぎたと書きましたが、過ぎてませんでした。(>。<;)自然学校引率が終わった金曜日、前日忙しくて風呂に入れなかったのと、疲労を癒したいことから、自宅へ帰る手前の有馬付近で温泉(スーパー銭湯)に寄って帰ってきました。からとの湯ここは露天風呂が広く、背筋を伸ばすための鉄棒とか、ちょっとした体操用具のようなものもおいてあり、よく配慮の行き届いたよい温泉だと思いました。サウナは低温のミストサウナで、しかも岩盤浴もミックスされていました。いつも車で通りかかったときに大盛況しているので気になっていました。今回行けてよかったです。「からとIC」のすぐ近くなので、車だと行きやすいかな。まあ、もうちょっと足を伸ばせば有馬温泉があるので、どっちを選ぶかは好き好きですが。(有馬のほうがグレードは高いと思いますが、その分値段も高いです。 からとの湯は700円。割引がきく場合もあるので、 コストパフォーマンスはこっちのほうがいいかも。)行った直後かなりすっきりしましたが、また翌日には体調を崩してしまいました。目下復活へ向けて準備中です。(^^)
2007.10.26
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かなり忙しい状況でしたが、ようやく山を越えました。おつかれさまです。(と、自分に言ってみる。)今日は遠足が予定されていたのですが雨で延期となり、残念です。ここ最近メルマガとかテレビとかで外部の情報をチェックしている暇がありませんでした。昨日テレビ欄を見てびっくりしましたが、「金八先生」がまた始まっているんですね。今度は録画しておいて見てみようかな。今回のシリーズの最大テーマは「親」なんだとか。Wikipediaによると、====================・最大テーマ 親 保護者からの理不屈な苦情(モンスターペアレント) 家庭不和・学校選択制、少子化による生徒数の大幅減少。学校存続の危機 ・受験主義の学校体制 学校選択制導入により学校の評判や入学希望者数の増加だけを気にする校長派と 金八先生派の対立・ゆとり教育の影響(タメ口など)・学校裏サイトでクラスメイトを誹謗中傷する中学生(第1話~)・ネットカフェ(第1話~)====================と載っていました。(http://ja.wikipedia.org/wiki/3年B組金八先生)上にあるような言葉を読んで、うーむ、確かに今にあったテーマかなあ、と思ってみたり。現実的なテーマに対して、「ああこういう考えかたがあるのか」とか「こんなやり方もあるのか」と視野が広まるような提示をしてもらえれば見る甲斐があるなあ、と期待しています。
2007.10.19
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ずっと前にコンビニで買った本です。 『パソコンの(超)便利技ランキング』(超)はホントは〇の中に”超”。価格はなんと500円。ただし、通常の本屋では売っていないかも。(楽天でも取り扱いしてない模様)これがけっこう役立つ本なのです。Windows, Word, Excel,IE(インターネットエクスプローラー)、OE(アウトルックエキスプレス)の6種別ごとに、役立つ順にランキング形式でTIPS(お役立ち技)を紹介しています。その中で私が注目した便利技はコチラ!(Windows編)☆「F4」キーで、直前の操作を繰り返す! エクセルでセルに黄色をつけたときとか、 同じように別のセルを黄色に塗る作業がワンタッチで早くなります。 セル色での区別を頻繁にやる人や、 同じ操作を頻繁にやる人にとっては、おぼえておくと便利! そしてなんとこれはWindowsの技なので、 どのソフトでも使える・・・ようなのです。 単純作業とか、超絶作業量とかに、かなり有効かな。 (Word編)☆文字を1ランクずつ拡大(縮小)する 〇縮小 → Ctrl+「 〇拡大 → Ctrl+」 「かぎかっこ」にこんな使い方があったとは! ぎりぎり行内におさまるサイズまで拡大したいときとか、 文字の大きさが瞬時に変わってすぐに確認できるので便利です。 非常にスタンダードな技から、「えっ」と思う技まで、初心者向けに幅広くまとめているこの本、けっこうおすすめです。読んでもすぐどうするんだったか、忘れてるんだけどね。(^^;)難点は、入手がしにくいことです。コンビニの棚にたまに並んでいるのでチェックしてみてね~。 ちなみに、インターネット上にもこういうお役立ち技をまとめたところがいくつかあります。「この面倒な操作を簡単にすばやくできるようにするには?」という疑問が出てきたときは、ネットで調べるとけっこう答えが見つかりますよ。
2007.10.10
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元気があれば、なんでもできる!・・・でも、よくつかれるのです、元気がなくなるのです。どうすればいいですか?お答えして進ぜよう。元気は、もとからあるものじゃ。なくなれば、自然に入ってくるものじゃ。また、出せば出すほど入ってくるものじゃ。元気がなくなっても入って来ないとは、それは力が入っておるからじゃ。呼吸にたとえよう。息をなが~く吐くのじゃ。15秒心の中で数えながら吐くのじゃぞ。1、2、3,4,5・・・・吐ききったか?その後力をゆるめてみい。自然と息が入ってくるわの。これが呼吸じゃ。なくなれば自然と入ってくるものじゃ。ただし、体に力が入っておれば、これができん。また、意識しすぎて吐こうとしたり吸おうとしたりばかりだと、回転がよくならん。それこそ「つかれる」のじゃ。元気もこれと同じ。つかれるということは、自然のまま任せていないということじゃ。ありのままができなくなっておるのじゃ。それがつかれるということじゃ。よいか。つかれるということは、ないのじゃ。「疲れ知らず」という言葉があるじゃろ。あのようになりたいか?ならば簡単なのじゃ。それこそ、「疲れ」を知らなかったかのように、元気は自然と回復するように、それを当たり前として受け入れるのじゃ。う~む、まだまだ肩に力がはいっとるぞ。何事も、精進じゃの。(以上、にかとまの頭の中で聴こえてきた言葉より(^^;))
2007.10.08
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少し前に、アクセス数カウンタが、40000に達しました。訪れてくださった皆様に感謝です。(^^)そして自分へ。40000アクセス、おめでとう。次は50000アクセスですなあ。^0^ あと、とりとめなく今日あったことを書きます。・所属しているコーラスミュージカル団体の 次回のミニ公演でのキャストオーディションがありました。 今回僕が一番気持ちよくのぞんだのは 「My Boy」という歌のソロです。 本番も歌わせてもらえればこんな幸せなことはないと思います。 主役級の役のオーディションも受けましたが、 どうなるかわかりません。 結果は、たぶん来週分かります。 受かったら受かったで、 今度は日曜がほぼすべてこれから練習に費やされることになります。 公私ともに多忙なので、もし受からなくても それはそれで時間が他のことに使えるのでいいのです。 できれば、役もやりたいのですが。 (合唱では必ず参加することが決まっています。)・タクシーの前で英語が通じなくて困っている女の人を助けました。 「神戸ユニオン教会に行くのに、このタクシーに乗っていいのか。 住所がわからないけど、この運転手は行きかたが分かっているのか」 と聞かれました。 めっちゃ単純な英語でしたが、なんとかこの外国人の方とタクシーの運転手の間の 通訳をこなして、結果的に女の人には「900円、4km、乗っていったほうがいい、 大丈夫、道はよく知っていると言っている」ということを納得してもらって、 タクシーに乗ってもらいました。 やっぱり英語はちょっとぐらい身につけておくと、 ひょんなときに役立つものです。(^^)・今度の音楽会で6年生が歌う合唱曲「地球の詩」を自分でも歌ってみて 録音しました。 いつも利用している「My Sound(旧称:プレイヤーズ王国)」 というサイトで、そのうち一般の人にも聴けるようになると思います。 伴奏の音楽データを作っていただいた方にも許可をいただかないといけないので、 もしかすると取り下げるかもしれませんが。(^^;) ちなみに、すっごく難しい曲です。 6年生、大丈夫かな。。。http://players.music-eclub.com/?action=user_song_detail&song_id=178692
2007.10.07
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このあいだから山元加津子さんの講演録を読んでいますが、これが大変すばらしい本です。4巻まであります。 各320円。4巻の中では同じエピソードが重複して紹介されていたりもしますが、それが何度も読む値打ちがある話だけに、何度読んでも心にしみます。何度も出てくるのは、「大ちゃんのこと」や「大ちゃんの詩」なのですが、どんな場所で読んでいても、感動して心が止まります。「これは大事なことを言うてくれてるな」というのが分かるのです。 自費出版なので一般の本屋さんでは手に入りませんが、口コミなどで広がって、すでにずいぶん多くの方に読んでいただいているようです。山元加津子さんのホームページで、収録されているお話のいくつかは読むことができるようです。▼たんぽぽの仲間たちhttp://www005.upp.so-net.ne.jp/kakko/調べていたら、インターネットでこの講演録を買えるところをみつけました。説明もついているので、ぜひ寄ってみてください。(^^)画像も、ここからの転載です。↓【楽園マーケット】http://rakuen-ocean.com/minnadaisuki.htm
2007.10.02
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土曜日、勤務校の運動会がありました。かけっこのとき、写真を撮ろうとデジカメで待ち構えてましたが・・・デジカメって、シャッターを押してから実際に撮影するまでに間が空くんですよね。グッドタイミングで押したと思ったら、すでに走者が行ってしまったあとの写真がとれてしまいました。。。(>_<;)写真記録担当の先生も、同じことをぼやかれていました。これはデジカメの特徴だから、とあきらめていましたが・・・ その翌日のテレビ番組「所さんの目がテン!」で、なんとデジカメのこの問題について、理由や対策が紹介されていました。それにしても毎回、私が問題ととらえたことについてタイムリーに解説してくれる番組ですね、これは。番組公式ホームページでは、以下のように予告されていました。============================== 街の人にデジカメの不便なところを聞いてみると、「シャッターボタンを押しても、写真が遅れて撮れる」ということがありました。一体、なぜそんなことが起こるのでしょう? 今回、フィルムカメラとデジカメの仕組みをわかりやすくご紹介します。さらに、シャッターチャンスを逃さない(秘)撮影術もお教えしちゃいます。===============================で、肝心のデジカメのタイムラグ解決法なのですが、これは、言われたら「そういえば」と思い当たるものでした。でも、実際に撮るときになると忘れちゃうんですよね。デジカメの説明書にも、ちゃんと書いてあるはずです。ズバリ、「半押ししてピントを固定しておく」。番組では「置きピン」と紹介されていました。これで、タイムラグをほとんど解決できます。・・・たぶん。今度かけっこなどの運動競技を撮るときには忘れずにやってみようっと。 そして、この番組では、他にも役立つ情報が紹介されていました。まずはまたまた公式ホームページから引用。=========================== そして、撮るのが難しい写真と言えば、「人物と夜景を一緒に写す」場合。ストロボをたくと人物しか写らないし、ストロボをたかないと夜景はきれいに写りますが人物は暗くなってしまいます。 今回、プロに教わった驚きの撮影テクニックで、矢野さんが打ち上げ花火を背景にきれいな家族写真を撮ることに挑戦します。果たして、結果はいかに?=========================== これも、ずっと私の中で「どうすりゃいいの?」と問題として持っていた課題です。これの解決法は、デジカメのある撮影モードを使うようです。スローなんたら、と紹介されていたかな。人物をまずフラッシュで撮ってから、時間をかけて夜景を撮影するモードがデジカメについているらしいのです。これを使えば、花火などの夜景と人物を一緒に、どちらもきれいに撮ることができます。ただ、光を集める時間が長くいるので、手ぶれを防止するため、カサなどの上にカメラを置いて、固定する必要があるのだとか。・・・カサで三脚の代わりになるとは、私にとってはこっちのほうがびっくりでした。あいにく番組を見てから時間が経っているのでかなり忘れていますが、そのうち番組ホームページで詳細が語られるようですので、詳しく知りたい方はそれまでお待ちください。(^^)(番組ホームページの更新、はっきり言って、かなりおそいです。。。)
2007.10.01
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