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マッキーママ9532

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乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
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2005/10/15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日はさすがにお酒を飲む気にもなれませんでした・・・。

さて昨日。
友だちが次男(23歳)の悩みを話していた。
仕事が長続きせず、最近は家からほとんど出ずにいる、と。
私も何度も会ったことがあるが、明るくていい子なのだ。
そこで話していたみんなが言った。「もっと厳しくしたほうがいいよ」。
それはそうだろう。
いつかは親に頼らず、自立した大人にならなければいけない。
自分で稼ぐ楽しさを知って欲しい。稼いだお金を使う喜びを知って欲しい。

そのためには、厳しくすることも親の愛情のひとつだ。

ツヨシが亡くなって、初めて思った。
生きてさえいてくれたら、それだけでよかった、と。
どんなに困らせられても、生きていて欲しかった。
ただ生きていてくれるだけでよかった。

でも、それは、亡くなったから思うこと。
「亡くなってしまうぐらいなら」・・・ということ。
ツヨシが今も元気でいたなら、やっぱり違っていただろう。
生きていたなら、そしてまた、その先も生きていくとするなら
働く喜びを知り、自立した大人になって欲しいと願うだろう。
そういう姿を夢見て、親は子供を育てていくのだから。


いつかは子供が親の言いたかったことを理解する日がくるはずなのだ。
親子の時間が続いていくなら・・・。

今は、次男の心配をし、辛い思いの彼女だって、
いつかは、親として感謝される日がくるだろう。
その時に私は心から「よかったね」と言ってあげられるだろうか?


確実に近づいているのだと感じる。
今年は、うちから見える富士山のキレイな姿を見るのが辛いかもしれない。






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Last updated  2005/10/15 10:46:17 PM
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