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マッキーママ9532

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乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
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2005/11/22
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今月の目標の新規10件、達成しました。

まだ残り一週間ある。もう少しいけるかな?(笑)

仕事をしていて思う。
同僚は友達じゃない。私の場合、むしろお客さんである職人さんと友達になる。
同僚の営業は、私以外は男の人ばかり。
要するに、私の周りは男の人ばかりなのだ。
最近、同僚の狡さにイラッとすることが多い。
なんでも人のせいにするし、責任逃れをして私を矢面に立たせる。


仕事においては、男も女もない。女だからという言い訳は出来ない。
ただ、私は「女性らしさ」は忘れずにいたいと常々思っている。
男の世界のなかで仕事をしていても、女性にしか出来ない気遣いはある。
女性にしか出来ない職人さんとの会話だってあると思う。
同僚や上司に対しても同じだ。
きめ細かい配慮は、男性にはなかなか出来ないものである。
そして、なるべく優しく、いつも笑顔で。

それなのに、男性はどうだ。
ちっとも男らしくない。
その上、現場で汗して働く職人をバカにしたことまで言う。
なんと情けないことか。



さて、今日の帰り。
私の車の前を救急車がサイレンを鳴らし走り、私があとを追う形になった。
ふいに、ツヨシが入院した日、早朝に救急車で病院に連れて行ったときの光景が
よみがえって、ワーッと泣いてしまった。
あのとき、帰りのことが心配で、私は救急車には乗らず、車で後ろを着いて行った。


毎日、毎日、いろんな場面を思い出す。
そして、ツヨシはもう居ないのだと思い知らされる。





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Last updated  2005/11/22 10:31:55 PM
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