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マッキーママ9532

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乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
開放感@ 最近の大学生は凄いんですね。。 竿も玉もア○ルも全部隅々まで見られてガ…
まさーしー@ なんぞコレなんぞぉ!! ぬオォォーーー!! w(゜д゜;w(゜д゜)w…
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バーサーカー@ ヌォォオオ!!!!!! http://bite.bnpnstore.com/jzlyh8q/ お…

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2007/01/30
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は会議のため、朝から本社。
いつものように早く着いて、時間を潰しているところ。

途中、高速で横転している車を見た。
まだ事故ったばかりみたいで、警察も来ていなかった。
事故をあまり見かけないので、ちょっと怖くなった。
さて。
子供達がまだ小さく、私が化粧品の営業の子供達を
預かる託児所で働いていた頃、近所にちょっと素敵な女性がいた。
平日はきちんとお化粧をし、長い髪を綺麗にまとめ、

休みの日は、ノーメイクで髪も長いまま、子供と一緒に
近くの店で買い物をしていた。
その「落差」がかっこよかった。
その頃は、車の免許も持っていなかった私には
彼女が輝いて見えた。
いつか私も、と、極貧生活のただ中にいた私には夢のような目標を持ったのだった。

彼女のように輝いているかは別として、
私は彼女のような生活になった。
ミニクーパーではなく、ワゴンRに乗って、お化粧をして
毎日仕事に行く。
あの頃の夢は叶ったけど、私は今、戻れるなら

美容院にすら行けず、誰かのお下がりの服を来て、
財布には小銭しか入っていなかったあの頃に。

だって、そのみすぼらしい私の隣には、
ツヨシが居てくれたのだから。

そんなことを、ふと考えていた朝だった。





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Last updated  2007/01/30 08:25:16 AM
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