全30件 (30件中 1-30件目)
1

どう作れば良いか二転三転空転して、ぐるぐるとちっとも考えがまとまらず、 広告の裏に走り書きをしたりして、空いた隙間に干菓子を詰めれば出来上がり…と、なんとかモノだけは用意できました。松・竹・梅・鶴・亀・干支・勅題・椿・水仙・福寿草etc.etc その他の菓子もカタチだけ揃いました。 愚痴・不満ばかりのこんな面白みのないブログにお付き合い頂きありがとうございました。「いつも同じような事ばかりで退屈だ」と厭きられないように、和菓子作りは勿論のこと、料理もヒトとしても、来年こそはもう少し精進出来るように心掛けます。そう、「来年こそ」はです。未年の来年こそ頑張れるヒトになれるようにガンバります。
2013.12.31
コメント(6)

「静か」なのと「寂しい」のは違うだろう、と、言われればそれまですが…。 今日も粉に塗れた後、勅題のつもりで、小豆粒餡をベースに浮島生地にして、黒糖羊羹を流し合わせた菓子を作ってみました。もう一度繰り返しますと、「静か」なのと「寂しい」のは違うだろう、と、言われればそれまですが…。
2013.12.31
コメント(2)

カタカナ表記にすると、仏の文学者か画描きの名のように聴こえますが、 単に、今日一日「粉に塗れた」と言うだけの事でした。明日も、今日より少し多めにマミレル事になる訳ですが、明後日は餅搗きがないから準備の米洗いをしなくて良い分、少し楽になるだろうかなと。明け方近くになっての、この見苦しい呟きを一体いつまで続ける気なのでしょうか、ナマケモノは。
2013.12.29
コメント(4)

「ぽち」と言うタイトルで、「夜中にポチッとして寒くなった懐から、今日はこちらのポチを用意しました」とか書こうかとも思ったのですが、いとこ二人の他に、「あと二人分必要なのだった」と思い出し、今回の変なタイトルにしてみました。ブログに載せようと写真を選択・登録する時、ちらちらと過去に使用した写真が目に留まり、その度に、「あぁ 数年前の方が頑張っていたなぁ」と妙な感慨に浸ってしまいます。 今年も残り三日となる明日二十九日は、この3~4年「遅めのクリスマス」だと言って、とあるお店のテイクアウトを夕食にしていましたが、今年はそれさえ忘れてしまうくらい、気持ちに余裕のない年末になってしまいました。仕事も遅々として進まないばかりか、退屈な意匠のモノばかり。「ボヤいていないで早く寝て、残り三日必死に頑張っ…ても、どうせ自分なんかには無理」だと、卑屈な感情がどんどん大きくなる、そんな一年でした。年が明けたからと言って急に変われる筈もなく、それどころか、ますます卑屈さを増幅させるコトになるのだろうな、と「来年」なぞ、やって来なければ良いのにとボヤいてしまいます。
2013.12.28
コメント(4)

零細経営の当店には↓のような「庫内に均一に蒸気がいきわたる」スチーマーなぞ、ある訳が無く昔ながらの角蒸篭を重ねて、もち米やら浮島やら饅頭やらを蒸しています。なので、三段も重ねると、上と下とで蒸気の当たり加減に差が生じてしまいこのような結果になる事もしばしばあります。生地が浮いて割れた感じが身上の「黄身時雨」を作ったのですが、↑のように、最上段のモノはヒビが小さく、最下段のモノは割れ過ぎた感じになってしまいました。イヴの深夜に、「均一なヒビに出来ないのは道具が良くない所為だ」と言わんばかりのブログを更新している…なんて質の低い日々を送っている事でしょうか。いや、もう、そもそも、イヴって何の事だったでしょうか。
2013.12.24
コメント(4)

イルカのように、右脳と左脳とを交互に睡眠・覚醒させるコトが出来たらば…今日は↑のようなお菓子を作りました。で、その土台となる部分は↓のようにして、円柱形に成型した餡玉に羊羹を掛けるのですが、 左手で餡玉を掴んでは網の上に乗せ、右手で羊羹をおたまで掬って掛けるのを繰り返すうち、まだ餡玉が乗っていないのに羊羹を掬ったり、羊羹を掛けずに餡玉ばかりを並べてしまったり…左右ともちゃんと覚醒しているつもりでも、いまいち制御不能な左右の手の動き。どうせなら、脳内麻薬が分泌されるくらいの仕事を出来るようになりたい、と交互に睡眠・覚醒どころか、暴走している左右が言わしめています。
2013.12.22
コメント(2)

「どれもこれも穴が空いているからどうしよう」「あぁそうか、それをサンタさんにお願いすれば良いのか」「で、その為に吊るす靴下は…やっぱり穴の空いたモノしかないからどうしよう」そんな感じのモノを買いました。オッサンが荷物を詰めて提げ歩くには、少し恥ずかしい柄だったかも知れません。
2013.12.21
コメント(2)

色は濃いのに味は薄い気がする抹茶餡に、剥がれずに何とか層に分かれてくれた上南羹を巻きつけました。このあと葉っぱを添えて「四君子」の内のひとつのつもりで仕上げました。「そう言われても何を表わしているのか判らない」と思われる方も大勢みえるでしょう。そこはもう言い訳する余地も無く、ナマケモノの未熟さ故です、ごめんなさい。
2013.12.20
コメント(0)

年中ナマケておいて、「上手く作れるか不安だ」とボヤく、とても図々しいナマケモノです。 層に分かれて欲しいけれど剥がれてもらっては困る、左の白い流し物と、充分に色は濃いのに風味が薄いので、その加減に困った、右の緑色の餡を準備しました。明日、緑を中餡にして、薄く切った白を巻きつけるつもりなのですが、上手く粧って化けてくれるかどうか。いやそもそも、素が良ければけわいする必要もない訳で、年中ナマケている所為で上手く出来ないコトを塗りたくって誤魔化そうと、意味不明な事をごちゃごちゃと呟いています。
2013.12.19
コメント(2)

200Wのレンジでゆるゆると解凍した鶏ちゃんを、レタスと炒めました。休日とは言え、他にナニもしませんでした。と言うより、コレだけするのが精一杯な日でした。
2013.12.18
コメント(0)

カレンダーの日付を指差しながら数えてみれば、今年も残り僅か十四日間、ちょうど二週間となってしまいました。十四日間の内の二日間はお鏡餅と乃し餅作りで時間を取られてしまうので、正味残された時間は十二日間だけ。しかも明日は定休日の水曜日なので、ひとりコソコソと少しでも仕事を進めれば良いのにきっと、何もしないで過ごしてしまう気がするので、更に一日減り…。ちらほらとSymphony No. 9 の合唱を耳にする毎に、「正月の為の準備を終えられるのだろうか」と、今年も不安でいっぱいになってきました。
2013.12.17
コメント(0)

不器用で、大雑把で、根気も集中力も無くて、私は熟この仕事に向いていないなと、今日の作業で感じました。 「それなら、他にナニか出来る事があるのか?」と訊かれても、答えられるモノもないので、小豆を洗ってザルで掬い、隣の煮釜へ移して浸水させてと、明日の餡炊きの下準備を熟しました。…餡が無ければ何も作れないけれど、餡炊き作業は丸一日掛かる仕事で他に何も出来ない、オマケにまた彼方此方イタイ思いをしなければならないのかと、何もまともに出来ない癖に、嘆いてばかりのナマケモノはいつになったら熟すのでしょうか。
2013.12.16
コメント(2)

「どちらにせよ貧弱、身窄らしい」と言われてしまえば、それまでですが。黒胡麻ペーストを加えて炊いた餡で、粒餡を中餡にきんとん掛けにしました。で、その上に柔らかめに炊いた煉切を細く小田巻きで突き出しましたが、お菓子に直接だと、きんとんのデコボコにはじかれ、煉切がヨレヨレになってしまいました。足りないアタマで彼是考えて、別の方法で作ったのが写真の手前の方のお菓子です。最後に小さな紅い点を付けて仕上げました。…こんな程度のモノしか作れない自分が嫌になりました。這う這うの体で逃げてしまいたいです。
2013.12.15
コメント(2)

精神的余裕の無さから夜中にポチッたモノが届きました。カレーペーストとケバブ用ミックススパイス、それにオマケで選んだカチャモリスのアチャールです。カレーにひと匙加えたり、挽き肉に混ぜたりと、最初の二つは直ぐに無くなりそうですがカチャモリス(青唐辛子)のアチャール(漬けもの)は、消費期限内に食べきれるのかどうか。グリーンチリのピクルス、味は、程良い酸味と香辛料の香り、そして口の中では丁度良い辛みと、今日もケチャップをかけたオムライスに、タバスコ代わりに加えて食べるくらい美味しいのに、味覚で感じる以上に身体が何か反応するのか、やたら汗が吹き出るのが困りものです。
2013.12.14
コメント(0)

明日が辛くなるから早く眠れば良いのに、毎夜毎夜、何を無益なコトを私は呟いてしまうのか。写真のような仕事をして、夕食を済ませ、店を閉める時間になったので後片付けなどを済ませ明日の用意をする前に自室に戻ってちょっとだけ横になったら…寝落ちして仕舞いました。一時間ほどの寝落ちの夢の中で、うつ伏せに寝ている自分を俯瞰している自分がいました。夢の中で寝ている私に、誰だか判らないヒトが近寄って来て意味不明な叫び声をあげながら、私の右腰の辺りにフォークを突き刺すさまを見ました。夢の中で俯瞰している私は静観しているだけなのに、現実の私は、夢の中の刺された私と同じように、突然の衝撃にビクンと跳ね起きました。そんな13日の金曜日に相応しい素敵な夢で目覚めたあと、もち米を洗ったり、黒々としたきんとん餡を炊いたりしました。夢の中で襲われるのは「クルーガー」さんの方で、13日の金曜日とは関係が無い筈なのに。
2013.12.13
コメント(4)

とてもとてもどうでも良い話ですm(__)mスミマセン。黄粉餡にオレンジ餡、そして求肥を少々、二十五時過ぎまで掛かって炊いたテンションの悪影響か本当に欲しいのか?、必要なのか?、判らないままにポチポチしてしまいました…と言う、ホントにどうでも良い話でした。
2013.12.12
コメント(0)

今年も残すところ二十日となった今日、その日付を'13'12'11…の形で書くと、なんだかカウントダウンされているような気がします。まぁ、秒読みしてもらわなくても、一割引の豚ホルモンを焼いて食しただけで休日の今日水曜日を一日引き籠っていたナマケモノは疾うに終わっている存在です。
2013.12.11
コメント(0)

食卓に出した時は、私以外は箸をのばしませんでした。賽の目状の白い物体に、もじゃもじゃと絡まる糸状のモノ…見た目が悪かったようです。寝る前に少しつまもうと冷蔵庫を覗いたら、出した時の半分以下に減っていました。私が食卓を立ったあとに、いくらか箸が進んだようでした。ナニか?を説明もせず黙って食卓に並べ、「誰も食べようとしない」と落ち込み夜中に「少しは食べたんだ」と、ちょっと悦んだりして私のカブは上がったのでしょうか下がったのでしょうか。
2013.12.10
コメント(6)

ただいま朝の五時半。こんな時間に、こんなお莫迦なコトを更新して良いモノかどうか。九日は、例によって、手足がピキピキと攣る餡炊き作業をしました。で、どうやら「守株」やらナニやらで疲れたのか、いつもより仕事は遅めに終わったのに、いつもより早めの入浴を済ませた後、寝落ちし変な時間に目覚めてしまい、何気なしに購入した蕪を守るべく↑の「あちゃら漬け」を仕込んでみました。…と、切り株に凭れっ放しのナマケモノの寝言でした。
2013.12.10
コメント(0)

仏語に語源がある方の「シック」を目指したつもりが…とても寂しい出来になってしまいました。 態と潰した鹿の子豆と香煎(はったい粉)を使った薯蕷生地で粒餡を包み焼印を捺しました。鹿の子豆がもう少し程良く疎らに散ってくれる事を期待したのですが、巧くいきませんでした。「派手さは無いけれどすっきりした落ち着いた感じ」の意の「chic」な菓子を作るにはまだまだ程遠いコトを痛感した後、夕食にレトルトカレーにチーズを乗せてバーナーで炙って食しているナマケモノは今日も仕事中にヒト様にはとても言えない「sick」を発症して、自分自身もそして周囲をも疾苦させてしまいました。雄々しい角を生やした仲間の中で、シンパシーを覚えずにはいられない、ひとり女々しくコンプレックスを嘆くルドルフに肖って赤い鼻に見立てて煉切でも付けようか迷っていますが、雌雄とも角を生やす馴鹿は、角の生え代わる時季が違うらしく、X'masの頃に角があるのは牝なのだとか…と、書き散らしているナマケモノはやはり、かなり病的です。
2013.12.08
コメント(0)

今日は、200gの餅を七十個強、30gの餅を四百五十個あまり、切り分けては成形、切り分けては成形、しておりました。もち米を蒸して、搗いて、切って、成形して、を全部一人でやる訳ではなく父母私の三人で分担して作業するので、仕事そのものは然程大変ではないのですが、「作業中のやりとり」に苛々して疲れてしまいました。 で、そのイライラをぶつけるようにトンカツ用ロース肉を叩きのばして、豚の生姜焼を作りました。付け合わせは、細く裂いて焼きつけたエリンギと、蒸し焼きキャベツです。スープは、玉ネギを茶色くなるまで炒めてラサムパウダーを加え、コンソメで味付けし、処分を兼ねてイタリアンパセリも入れました。些細な意見の食い違いで苛々して、それをこう言う形で解消しようとして自分でも仕様が無いアホだなと思います。
2013.12.07
コメント(2)

消失点に向かって、近景から遠景へと結ばれていく筈の線が、肥大した自我の所為で捩じ曲げられ並行時空へと繋がりそうになっている。そこそこに満足して、「今日」と言う日を「明日」に繋げるのは難しい。途中で線がズレてしまう。
2013.12.06
コメント(0)

「ばんざい」と聞くと、目出度い方より「お手上げ状態」を連想してしまう私。あっ、あとは、なにか簡単で美味しい「お番菜」を作れるようになりたい、とも。
2013.12.06
コメント(6)

「無駄に時間を費やしているだけで、ちっとも仕事が捗らない」との思いが年々、大きくなってきています。 今日も、右のモノに突き刺す為の、左のモノを焼くのに、やたらと時間が掛かってしまいました。以前に、「この部分はポッキーですか?」と訊かれた事もあるので、買ってきたモノを適当に折って使えば手っ取り早くて良い、と思いながらもどうしてか、それが出来ない唐変木なナマケモノなので、時間ばっかり掛かって、ちっとも仕事が捗りません。
2013.12.05
コメント(2)
中途半端に吐露したり匂わせて隠したりするから、余計に悪化するのかも知れない。今抱えている弱みの重さに耐えかねてペシャンと潰れる事が出来たら、そこから漸くそれが強みになるのかも知れない…と、こんな訳ワカラン事を夜中にほざいているようでは、いつまで経っても適わないか。中途半端なナマケ振りを払拭してナマケモノならナマケモノらしく、もっともっと徹底してナマケてしまえれば。
2013.12.04
コメント(4)

ナマケモノだけあって、今日は「休日」さえもナマケて過ごしてしまいました。いつもならランチに行くところを、アタマの中がごちゃごちゃしていて今日は夕食にお邪魔しました。写真の「ラムチョップ入り炊き込みご飯」と、小皿のマトンのブナ?を頂きました。先週頂いた限定メニュのマトンビリヤニとは少し作り方が違うようで、お米と肉とスパイス各種を混ぜ合わせてライスクッカーで炊いたモノだそうで、家でも一度、真似して作ってみたくなる美味しいご飯でした。と、言っても、そう簡単に出来ないプロのコツが隠されているのでしょうけれど…。「コッチは私たちのマトンカレー」と出てきた小皿の方は、お店のメニュとはまた違うバングラデシュの家庭的?な調理法のひと皿で、以前にも数回頂いた事のあるのにまたしても「これってマスタードが入ってますか?」と先回と同じ事を訊いてしまうくらい柔らかくも濃厚なマトンの存在感のあとに、スッと鼻を抜けていく香りが癖になる一品でした。ナマケモノの分際で、「これはそう、あなた今日はダイジョウブです」と食べるだけ食べて帰って来てしまいましたが、本当に大丈夫だったのでしょうか。…と、あんまりダイジョウブそうに思われないだろうコトを今夜も書き散らしています。
2013.12.04
コメント(2)

やはり、年々退化しているようです。 今年もクリスマス用の和菓子を作りはじめました。去年とほぼ同じデザインなのに、バランスが悪いと言うか何と言うか、作っている本人の気が影響しているのか、「楽しそう」な雰囲気がありません。サンタかサタンか判らないようなモノを作ってしまった今日、何故だかプレゼントとして本を頂いてしまいました。普通なら、似たような事を繰り返しながら年毎に熟達するものだろうに、このナマケモノは衰えていく一方のようです。
2013.12.03
コメント(2)

盲信か妄信か、どっちの字でも良いから、それを見つけられたら"勝ち"なのかも。
2013.12.02
コメント(6)

マンネリズムに嵌っていると言うか、なんともタイクツです。 ど×兵衛だったかマル○ゃんだったかの「まるで生麺」らしい饂飩を茹でそれに添付されているつゆと市販のカレールウを、昨日のシャバシャバカレーに加えて啜りました。右のは、啜る前まで作業していた、栗入り粒餡を包んで布巾で絞った羽二重餅です。写真の通り、退屈な出来です。しかも、何個かに一個、ぴりぴりと皮が破れるモノも。いろいろと、やぶれかぶれ です。
2013.12.02
コメント(0)

「もう一年が終わるのだな」「今年も何も成長できなかったな」と、毎年、この時季になると惨めな気分になります。今日はカステラを焼きました…いや、焼いたのは父で、私は型から外したり包丁したり紙で包んだり袋に入れてシールしたりしただけでした。焼き立て熱々の内は、柔らか過ぎて切りにくいので、カステラを枠から外し、次の分の枠を作り、30分毎に焼き上がってくるまでの間に玉ネギ・セロリ・人参を刻んで牛ロースをマリネしたり、野菜ごと肉を炒めて圧力鍋で煮込んだりして、写真のシャバシャバなカレーを作ったりしました。今年よりも去年の方が、去年よりも一昨年の方が、仕事も料理もその他の事も、もう少し意慾的に取り組めていたような気がします。「変化も工夫も成長も無い」と嘆きながらも、今年はアレを作らなかったなぁという菓子が年々増えてきてしまったように思われ、前年の私をトレースするコトさえ満足に出来なくなってきました。…と言う、愚痴も、毎年繰り返しているようで、なんかもう疲れました。
2013.12.01
コメント(4)
全30件 (30件中 1-30件目)
1