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「車を替えました…ゴメンナサイ。嘘でした。ただの代車でした」の件は、車検を受けた四月に既に使ったのに、今日もまた使ってしまいました。 車検の時ついでに、リコール対象の「リアランプの不具合」を修繕してもらったのに、今度は「ハンドルがブレたり抜けたりするかもしれない」と、またしてもリコールとなり初めての「電気自動車」に乗る機会となりました。「今日でなくても良い」用事を済ます為にちょっくら「木の葉」でお出掛けしようと、↑の二枚の写真を撮り、「給油口」ではない「充電口」を開いて眺めているところで私の「行進」が帰ってきてしまい…え~と、なにかこう、書くまでもナイ日常を、毎日のように更新しているコトが虚しくなってきてしまいました。昨日の夜中に仕込んで置いた、この料理。一部のヒトには手羽元が受けなかったようで、玉子ばかり食べていました。なので、余ったその肉をつまみながら更新しているのでありました。もう惨め過ぎて、かけるコトノハもナイと自分自身でも思います。。。釈根灌枝、全てがみっともない。。。
2013.05.31
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市場で買い求めてしまったチョウセンアザミの花蕾を、初めて食べました。 丸ごと茹でるのか蒸すのか、萼を剥がしてから調理するのか…As a mean to eating、どうすれば良いのか判らなかったので、半分に切ってから茹でました。 可食部の少ない代表格とも言えるアーティチョークなのに…余ってしまいました。右の写真にある、鴨肉やラムチョップやイベリコ豚と一緒に購入した生ハムクロケットだけが売り切れました。休日だったの昨日の夕食に独り啜ったモノと同じパスタを三人分作ってもみました。ニンニクオイルで、大黒しめじやプチトマトを炒め、輪切りのオリーブや烏賊を具にしたペスカトーレもどきのパスタです。こちらはウケたのかどうか判りませんが、銘々に盛り付けた分だけは辛うじて空になりました。たっぷり購入した肉類が届いたばかりだと言うのに、ソレを使わずに、昨日買い求めた「お値打ちになっていた手羽元」で、ついさっきこんなモノを作りました。 ひらひらに切った新生姜たっぷりの甘辛い「手羽元の煮付け」です。「食べないヒト」対策に、半熟の茹で玉子も作って煮汁に浸しておきました。さて、一晩味を含ませて、明日の反応はどうなるのか。…アンテナを立てているのか、刺を立てて寄せつけないようにしているのか、珍しい・面白そう・調理してみたいと、自分勝手に市場でナニかを求めてはこれまた自分勝手に凹むコトもある自分の心裡状態が良く判らないナマケモノの戯言で御座いました。
2013.05.30
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今天我去了吃咖喱。最近、行く度に頼んでいる気がするマトンカレーを、少し、お久し振りな気もするナンと共に頂きました。頻度が高かろうが低かろうが、そんなコトはお構いなしに、いつでも美味しいカレーでした。で食後に、先日誕生した赤ちゃんの名前を伺ったりもしました。黒色のは、お店の方に書いて貰った文字で、青色のは、ナマケモノが書いた文字です。(最後の一字に間違いあり)黒の真ん中と青の下が、その赤ちゃんの名前です。お店の方に書いて貰ったのが「普通の文字」で、私のは「カタイ文字」。繁体字と簡体字の違いのようなモノでしょうか。と、↑ココまでのコトを、中国語とベンガル語で表記できるようになれたら良いなぁと思っているだけで、ちっとも努力しないナマケモノは夕食に、ペスカトーレっぽいモノを作ってひとり啜り、明日の準備をして、風呂に入り、寝床で啤酒を呷りながら綴りだしたブログが酔いが回ってきて面倒臭くなり、支離滅裂に終わろうとしているのでありました。。。
2013.05.29
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おめでたいコトがありました。ハイ、私ナマケモノなぞに、直接お目出度いコトがある筈がありません。おめでたいコトがあったのは、いつものカレー屋さんです。お店のオーナーの弟さん夫婦に、待望の第一子が誕生しました。鶏ムネを塩麹とヨーグルトで一晩マリネして、バジルとオレガノを散らして蓋をして弱火でじっくり焼きました。添えたのはサラダセロリ。別に焼いたマイタケも入れ、ソースとしてプチトマトのニンニク炒めを掛けました。 ガスコンロで、玉ネギをじっくり炒め、ペンネを茹でている間に、時間差でジャガイモ・ブロッコリー・ベーコンをレンチンしたりして、具が多過ぎたオニオンスープと、量を作り過ぎたポテトサラダを作りました。急に料理の話になって、「最初のおめでたいコトの話と何の関係があるんだ?」と思われるでしょうが、そこは…ナマケモノの別の意味のオメデタイところを判って頂こうと。。。書き散らすついでに、もうひとつ。定植からおよそ一カ月。ようやく芽出た「宇宙芋」。これがナマケモノに最近在った、精一杯のめでたいコトです。
2013.05.28
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色白で、キュッとくびれて、全体的にはほっそりしたシルエットが好みなのですが…たとえ色が白かったとしても、隠しきれない難ばかりの、全てが真逆の出来映えになってしまいました。とてもとても、どうでも良い話なのですが…今までの「生地を流して蓋をして蒸し焼き」の方法から、「気泡が浮かんできた頃に、上からバーナーで炙る」焼き方に替えてみました。↑の状態になったら、未だ火の入っていない部分を重点的に炙り、焼き上げました。さらにさらに、とことん、どうでも良い話なのですが…鮎やどら焼きなどの生地作りに欠かせない工程のひとつの卵割り。両手にひとつづつ持った卵を、互いに打ちつけて割っていくのですが、右手のモノを割るか、左手のモノを割るか、なんとなく制御出来るようになりました…と、「一体なんなんだ?」と謂われそうな、なんの中身も無い更新でした。。。
2013.05.27
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「以下にれっかする」と言う表現は、正しい日本語ではありませんでしたでしょうか。約60cm*40cm*4cmの、座布団にもなりそうな求肥を切り分けて、 遅めの昼食に、とりあえず木耳を放り込んだインスタント麺を啜り、「焼き方」を替えてみようと色々買い出しに出掛け、「焼き疲れた」鉄板を蒸して掃除して、そのあと、ご機嫌取りにタマゴを焼いてみたりしました。「並べたてる」の意の「列する」を「れっかする」とか言い表しませんでしたでしょうかと、執拗に拘るナマケモノのアタマこそが劣化しています。。。…ほとんど皺の無いつるつるの脳にAlcに冒されて出来た僅かな裂罅から滲みだしたいつも通りの安定した不安定な意味不明な呟きでした。
2013.05.26
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何故?旗が付くのか分かりませんが、取り敢えずその魚の切り身にクレイジーソルトを刷り込みベランダのセージを貼り付け、少量のオイルと共に保存袋に入れて湯煎しました。サッと湯がいてマスタードでお浸しにしたクレソンや、ソテーしたエリンギを添えたり、揚げ焼き風の米ナスと交互に並べて、形の残るプチトマトのニンニク風味のソースを掛けたり…ハイ、これでも精一杯オサレ感を演出したつもりです。でも、ちっとも巧く出来ませんでした。中途半端に凝った味付け・盛り付けで、「食べるヒト」にもハタ迷惑だったようでした。もう、お手上げ・惨敗・白旗振りたくなる出来栄えでした。と、いつも通りのダメなナマケモノでした。
2013.05.25
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けふは外郎生地でこう云うモノを作りました。何度かは、煉切や羽二重餅で作ったりもしましたが、ここ数年はずっと外郎生地です。しかも、色合いも意匠も↑の通りで変わり映えしていません。さらに言えば、「この色」に毎年、「もっと青勝ちか?」「黄色を強めた方が良いだろうか?」と汲汲とさせられます。中餡も過去には、「この実」のジャムを作り餡に混ぜてみたり、焼酎漬けの「その実」を刻んで混ぜてみたりもしましたが、今年は「あの実」を白餡で包んで中餡とする事にしました。科も同じ熟す前の「青い実」、でも属は違うモノを包み込んで商品とするのは岌岌でしょうか。「きふきふ」の意味・使い方が合っているのかも判らないのに、このナマケモノは仕事のあと、こんなモノに手を出してしまい、自らをますます窮してしまいました。999円SALE何の話か判らないほどに書き散らしたついでに…「けふ」は「きょう」、「きふ」なら「きゅう」、「てふ」は「ちょう」、「ちふ」なら「ちゅう」などと小さい「ょ」や「ゅ」の書き方はあるのに、「ゃ」は一体どう書くのでしょうか。「イの段」+「ゃう」で一区切りになる言葉が無いからでしょうか。「社・運」「茶・請け」は「イの段+ゃう」でなく「イの段+ゃ」+「う~」だし…と、悪い実にでも中ったかのようなけふ気じみたヒトリゴトでした。。。
2013.05.24
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一枚の鶏もも肉を1cm角に切り、同じように切ったエリンギを加えて嵩を二倍に増やす…そんな、懐にも体にも優しい?智慧を知り、真似てみました。 料理本で見たソレは、もっとふっくらしていて綺麗な黄金色で、とても美味しそうだったのですが。ナマケモノの手に掛かると、所要時間も二倍なら焦げ色も二倍、オマケに作る量まで…。大食いなヒトもう一人分くらい余ってしまいました。…「今夜」が余ってしまったその夜に、「明天」の昼か夜かの分を、ナニやらガサゴソしてしまいました。 ベランダのセージでカジキマグロの「なんちゃってコンフィ」と数日保存の効く、切干大根のしゃきしゃきサラダ。どちらも料理番組で観たモノに、二倍以上の余計な手を加え却って台無しになっているだろうモノです。ヒト一倍努力しないと追い付けないナマケモノの癖に、その方向を間違え、バイバイする日に向かってばかり驀進しているようです。と意味不明でした。。。
2013.05.23
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いつもお世話になっているけど未だ見ぬセンパイに挨拶に行こうか、卸しだけでなく小売りもしているらしい有刺・無棘のおトモダチを見に行こうか、どちらをするにしても、間に合いそうな時間に起きられたのに…結局ヒキコモッテシマイマシタ。唯一出掛けたのが、「アレもコレも五百円なら、まぁ良いか」と一葉さんが消えた古本屋だけ。数学嫌いの主人公ロバートが毎夜、夢の中で「悪魔」に出遭い、徐々に数の魅力に惹き込まれていく「数の悪魔」が判り易くも興味深く、憑かれたように最後まで読んでしまいました。唯一したコトといえば、フンギと舞茸とエリンギで豆乳スープのフェットチーネをつくったぐらい。あくまで、ナマケた休日でした。
2013.05.22
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樹懶は有点儿累なので、明天早い時間に起きるコトが出来たなら、フタユビにミツユビ突いて我想去问候です。
2013.05.21
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合計3kgの羽二重粉と白玉粉を水で練り、蒸篭で蒸してα化させ、釜に移して地練り。充分に餅らしい粘りが出たら、温めた蜜を数回に分けて混合し求肥の完成。その求肥を銅鍋に移し、ミキサで立てたメレンゲを加えて煉り羽二重餅の生地に仕上げて包餡。今日は刻んだ青紫蘇入りの羽二重餅で、煉って包んでを繰り返すこと三回戦。「山滴る」のつもりで布巾絞りにしてあります。二回目の生地を包み終えたのが午後五時。三回目の生地の包餡を放棄して、ナマケモノは独りお出掛け。その出掛けた先は、「和菓子は技術と教養で作る」と銘打たれた講習会。今回は、実演・技術指導は無しの、醸造会社の社長直々の多岐に亘る蘊蓄話でした。「柳陰のように甘みのあった日本酒が端麗辛口になった経緯は江戸時代にある」とか「箸や匙を横向きに並べるのは、食べ物と自分を隔てる結界を意味し、日本独特の風習である」「世界的には、大豆は食用油を搾取するもので、味噌醤油納豆など食品に加工するのは極稀である」やら「清酒会社は小規模の群れであり、トップメーカーでもシェアは5%程しかない」「鏡餅や菱餅は何を象っているのか。その意味は田圃の案山子にも通じてくる」などのお話をたんまりと拝聴してきました。お菓子の写真やブログの文章からも知れるように、どちらも欠けているナマケモノ、仕事も半端に投げ出して講習会に出席しても、どちらも身に付く筈が無く、身に付くのは帰りに食べたモノぐらい…多肉動物にまっしぐら。
2013.05.20
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確かココら辺に仕舞い込んだはず…と、未使用・未読のモノを捜しはじめたら、記憶にないモノまで出てきてしまいました。その記憶にないモノのひとつに、「蟠蜿」や「顱頂」、「オルレアンの噂」と記したメモがありました。…狭い匣に入って忽然と消えてしまった方が良さそうな程に、ビョーキが進行しているようです。
2013.05.19
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どうせ、「ちょっとオカシナ変なヒト」と思われるのなら、訊かれてもいない自慢話をニヤニヤへらへら哂いながら好き勝手喋り散らしてヒトリご満悦出来るようなヒトになりたい…とブログに書くようでは、既に十分ヘンなヒトか。
2013.05.18
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どっちに向かって進むべきなのか…その方向を直ぐに見失ってしまうナマケモノは、その不甲斐なさを叫んで叱咤してくれそうなおトモダチをお迎えしました。「要らんコトばかりしてんと、サッサと働かんかいワレッ!!」と咆哮しています、きっと。おトモダチの云う「要らんコト」はコレです。
2013.05.16
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行こうか、どうしようか…考えがクルクル巡り変わりながら、結局行って参りました。本日は、「迷うヒト」らしく「羊」のカレーを戴いてきました。この、「マトンを食べたがる」のは、深層心理のナニかが顕れてのコトなのでしょうか…と言う面倒臭いコト抜きに、今日もぷにぷにトロリとした羊肉が美味しかったです。で、そのカレー屋さんで今日は、こんなイベントが催されていました。「モノに応じて色とりどりの針金を使いどんなモノでも作ってしまう」ワイヤーアートの体験会。右上の子夜に啼きだしそうなニワトリと、左下のハートの付いた蝸牛は講師の方の作品で、そのカタツムリを真似たつもりのヘロヘロした左上のが、ナマケモノ作の渦巻きの付いた蛞蝓です。針金相手にラジオペンチで苦戦したナマケモノ自体をも、二態くるくると瞬く間に作ってもらいお土産に戴きました。
2013.05.15
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ゴミ分別昨日の夜から、そのタレや具を用意して、今日は思っていたモノを作りました。エビとセロリとギンナンとタマゴの塩麹炒めと、黄瓜・木耳と、自家製の叉焼・酢醤油・胡麻ダレの冷やし中華です。 …ハイ、どちらも ちょっと では済まない残念な出来栄えです。タレが二種類とも余ってしまいました。胡麻の方は、鶏ささ身と胡瓜で棒棒鶏風なサラダに、酢醤油の方は、鮭や野菜で南蛮漬け風にして、再利用しようかと思っていますが、きっとまた残念な出来になるでしょうから、ナマケモノはもう台所に立たない方が良いのかも知れません。。。
2013.05.14
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今日は餡炊きで、のたりのたりとひねもしたので、何も料理出来ず、そのフラストレーションを真夜中に、「明日の夕食の為」と託けて解消してきました。 作り置きの「焼かない叉焼」1/2本に、蜂蜜を塗って焼いて黒胡椒をガリガリ塗してつまみ喰い。黄瓜でQちゃんモドキを作った煮汁を再利用すべく、計算機とにらめっこしてタレを作成。そのタレを使う料理にきっと欠かせない、またしても胡瓜と、エビと炒めるつもりの洋芹菜は…面倒臭くなったのでそのまま冷蔵庫へ逆戻り。解析したら「何処にでも居そう」となるのか、ただただ異相と思われるのか、トポロジーとか言いだしながら、その意味も全然理解出来ないナマケモノ。…取り敢えず、夜中に台所でゴソゴソしてしまう周期運動を持つ、カワイソウな奴だと思ってあげて下さい。。。ナニヲイッテイルンダロウワタシハ。ノミスギカ。
2013.05.13
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コレくらい小さな画像なら、「右を向いた仔豚さん」に似た南阿のアノお国のように見えてそれほどグロテスクには見えないんじゃないだろうか?と載せてみますが…やはり、正体を知ったら、ブルブル身震い来なふぁそうですね。と、餡炊きで疲れてアチコチ攣っているのに、こんな訳判らんコトを宣ってしまうナマケモノは夕食の鰤の照り焼きから出てきた、この亜煮鎖鬼栖に中ってしまえば良かったのに…。
2013.05.13
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つぶつぶなのかぶつぶつなのか。ようやく今年も作り始めました、韃靼ソバを使った麩まんじゅうを。粉を払って蒸して、水で冷やして完成…となる前の包餡したまでの様子です。見ようによっては、もののけに出てくる木霊のように見えなくもないような。疾うに今日になってますが…明日は餡炊き。ざばざばと小豆を洗って浸水させて、取り敢えずの準備は完了しました。あとは、「ハヤクネナイトタイヘンダ」と呆けてます。こんな感じで。
2013.05.12
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ちくちくツンツンした妙な料理になってしまいました。「安い鶏もも肉にキノコを加えてボリュームアップ、しかもちょいとヘルシー」と、言うのを真似たつもりで、長ネギや生姜も加えて揚げたのが↑の食欲そそらない揚げモノです。この具材に、片栗粉に卵に中華ダシなどを溶いた「衣」を和えて揚げました。箸休めには、またしても黄瓜でQちゃんもどきを。 剥いだ鶏皮をレンチンしてカリカリにしてみたり、ぷにぷにの木耳のスープも作ってみました。 何をやらせてもダメ、内向きに生えてくる刺にチクチクと苛まれるばかりです。。。
2013.05.11
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「今日」の最後は、どのようにして始まるのでしょうか。 仕込んで置いた右の写真の「焼かない叉焼」の出来具合が気になり、切って一切れ味見したついでに、胡瓜や新生姜を適当に甘酢風に和え、残った汁気に擂り胡麻・練り胡麻を混ぜて棒棒鶏風なタレも作って盛り付けてみました。この作業をしたのは、時計の針が真夜中のおやつの時間を指す直前の、つい先程。明日の昼食にでもしようと冷蔵庫に仕舞ってきました。「今日の終わり」はナニを以ってして「始まる」のでしょうか。
2013.05.09
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普段そう していれば、あとは焼くだけ・解凍するだけ、しかもお値打ちな鶏ムネ肉をしっとり柔らかく食べられるモノをストックしずに食べてしまいました。「きょうの料理」で紹介されていたのを観ていて、作ってみたくなってしまいました。「鶏ムネは細長くスティック状に切る事で、見た目のアクセントにし、味付けは、醤油・味噌・砂糖・ニンニクなどに加えて、しっとりの素となるすり胡麻と片栗粉がポイント」だそうです。添えた野菜は、切って湯がいて塩炒めにした↓の、初めて食した葉物。ピンボケで見辛いですが「不断草」と言うアカザ科の野菜です。ベビーリーフに入っている軸が赤や黄色のスイスチャードが大きくなったモノのようで葉の部分は科が同じ菠薐草のようで、軸は小松菜か青梗菜のような、とろりとシャキシャキの両方を備えた感じでした。100g30円で買った、我が家ではパサつくからと敬遠されがちな鶏ムネ肉600gとボリュームたっぷりで80円だった不断草、合わせて300円未満のおかずがほぼ完食。普段から、こうありたいと思うような、見た目よりはカロリ抑えめで、財布にも優しいモノが出来たような気がしない事も無くもナイと、自ら言ってしまって良いのかどうか迷っている気分が湧き起こるようなそうでもナイような、もう、何を言いたいのかハッキリしろと言われてしまそうな優柔不断なナマケモノでした。
2013.05.09
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エルミタージュ、えかてりーな、しちゅーきん、モロゾフ…どこかで聞いた覚えはあるけれどなんのコトかはっきり判らない、そんな靄靄が少しでも霽れるかと、連休最終日の今日ちょっくらお出掛けしてきました。「ジャンヌ・サマリーの肖像」や「陽だまりのライラック」など、何処かで一度は目にした事があるフランス絵画を所有するプーシキン美術館展へと。音声ガイドに従って、判らないなりにアレコレ観賞し、自分へのお土産として、「エイアハ・オヒパ」の作者と一時期アルルで生活を共にしていた彼の有名な方の生涯と作品と食べたかも知れない料理のレシピが載っている本を購入しました。17~18世紀の宗教・神話を基にした古典主義、19世紀前半の新古典主義に自然主義19世紀後半の印象主義、20世紀になってのフォーヴィズム・キュビズムと知っているつもりで良く判らないモノの流れにすっかり中てられて、夜中にまたしても瞑想ならぬ迷走をしてしまいました。
2013.05.08
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急に決まった連休初日の今日、ブログのタイトルのソレに出掛けようかと思ったのですが…GW明けの休館日だそうで、いちにち家でごろごろしてしまいました。昼食には、昨日の残りモノであるハンバーグとトマトソースを使い、なぽりたん的なモノを作って食べ、ちょっくらお買い物へ。出向いた先は、野菜苗の販売や近所の農家が作った野菜の直売所にもなっている園芸店。そこで「ベランダが散らかる元」を三種類と、「冷蔵庫が散らかる元」も何種類か買い込み帰宅。「アイマイまいんって、ヒトが替わってしまったんだ」などと少しテレビを観たり、四週分溜まっていた「おトモダチ作り」などをして、タラの芽となめこの天ぷら(ふき味噌添え)や、ザルもセイロも持っていないのでサラ蕎麦などを夕食に作りました。食べ終え、後片付けも済んだところに両親が帰宅。長いながい連休も、明日が最終日。さて、ナニをして過ごしたものでしょうか。。。オチも無ければ、イミも無い、お話でしたm(__)m
2013.05.07
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今日のタイトルは…G.W.だから何処かにお出掛けして藹々と鳥類の癖に飛べないちっちゃいトリでお馴染みのお国の人がバービーと呼ぶコトをした…訳ではありません。と、まぁ、なんとも判り辛い表現です。葛まんじゅうを作る為に、備中紅粒餡で餡玉を用意しました。葛まんじゅうの生地を煉る為に、銅鍋を洗い、吉野葛や砂糖を計量して置いて昼食。戴きモノの「亀山B級グルメ」の味噌焼きうどん。昼食後、葛を煉り上げ包餡するコトを二回繰り返したら、そこそこの時間になり、刻んで塩麹に漬けておいた牛小間と合挽き肉で、肉々しい出来上がりを目指して夕食の準備。ハンブルグの半分ぐらいにしか為らなかった、ザンネンフルなもの。「フェットチーネが半端に余っている」つもりが、実際にはカペッリーネだったり、足りるのか足りないのか判らずに用意した皮が弾ける程度に焼きつけたプチトマトや、バターソテーした畑シメジが半端に余ったり、夕食もまたB級な出来になりました。…いちばん、最も、ホントのB級なモノは、今夕、急に決まった「明日・明後日の二連休」をどう過ごして良いのか何の予定も立てられないナマケモノの私自身であります。。。キウイなヒトに為れるモノなら為ってみたい。
2013.05.06
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毀れてます。何を書こうか忘れてしまうくらいに。アッチには、ナニを持って行くと歓ばれるのでしょう。なにを書こうとしたのか忘れてしまいました。
2013.05.05
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こういったモノも麺料理のひとつでしょうか。百均で、然して必要でもないモノを買い求め塩麹・醤油・紹興酒・砂糖で下味した牛小間を↑の保存容器に入れて冷蔵庫へ、緑豆と馬鈴薯の春雨も加えて出来たチャプチェもどきには、やはり↑の大きなスプーンを添え プチトマトと人参は炊飯器に入れ、ホウレン草と新玉ネギはF.P.に掛けて赤いご飯と、緑色のスープを作りました。…色々してはみるものの、畢竟、駄目な奴にあるコトに変わりはないようです。
2013.05.04
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あんまり巻き巻きする必要がなかったので、昼食後、トゲトゲしていました。ナマケモノ自身の器も、もう少し大きめなモノに取り替えたいです。。。
2013.05.03
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βアミロイドが脳に蓄積する事に由って起こるらしい あの病気 の予防にDHAやNSAIDsやクルクミンが有効だとかそうでないとか。ごちゃごちゃ言ってますが、要は… またしても、チャナ豆と鶏ももでダルだるなカレーを作りました、と。トッピングには、舞茸とピーマンの素揚げを乗せました。右のは、取り除いた鶏皮と新生姜の酢の物です。で、コチラ↓もクルクミン絡みの妙なモノです。 例のタイカレー(チキン・イエロー)を水で溶きのばし、「このままでは辛過ぎる」と、マンゴー・チャツネと牛乳で誤魔化してスープにし、セロリと小松菜を炒めたモノを乗せて得体の知れないラーメンを作りました。…え~と、コレはいつ作ったのだったか。。。忘れてしまいました。ナマケモノの脳には、あまり効果が顕れていないようです。
2013.05.02
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