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植物というのは不思議なもので、あの小さな種から発芽し、大きく育って花を咲かせる、とても壮大なドラマを見せてくれます。ところで、マイクログリーン(Microgreens)という聞き慣れない野菜の名前を見つけました。植物の発芽したてのものを指すスプラウトより収穫時期はまだ後になるこのマイクログリーンはどうもカリフラワー、エンドウ豆、キャベツ、ルッコラ、ラディッシュ、マスタード系植物など、葉物野菜の最初の葉の部分のようです。 つまり成長期に収穫され栄養満点とのこと。ブロッコリースプラウトはよく聞きますが、このスプラウトは種まきから1~2週間で育つのに対してマイクログリーンは30日ほどかかるそうです。自宅で簡単に栽培できて、栄養価も高いので、ヘルシー&エコライフにはぴったりのようです。参考にさせていただいたサイト;独身男性でもできる、小さなスペースでカンタン野菜づくり-ライフハッカーメイド・イン・ハワイの野菜
2009.05.30
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なんだか面白い車というか4輪バイクを見つけました。Alp Germanerというデザイナーがバイクからインスピレーションを受けてデザインした、1人乗りオフロード4輪電気自動車です。コックピットの画面ではインターネット接続もでき、GPSも装備、映画に出てきそうなフォルムです。電気駆動が実用化段階に入ってきたので、少し前まで未来型と思われてきた乗り物が実際に道を走るときがやってきたのかもしれません。前後にプジョーのエンブレムがついているのですが、果たして実際にリリースされるのかは、リサーチ不足ですみません。写真と参考にさせていただいたサイト: The Great Escape Pod, YANKO DESIGN
2009.05.29
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baidu.com 中国の検索エンジンです。グーグルに似たインターフェイスですが、特徴的なのは、画像、動画、地図、ニュースなどのトップページのカテゴリメニューの中に「MP3」という項目があることです。ここをクリックすると、音楽のダウンロードができてしまいます。最初は、途中で切れたり、最後まで聞くと料金請求の画面が現れるのではないかなどと心配したりしましたが、無料で、フルコーラスの楽曲がダウンロード可能です。ネットで検索してみるとやはり同じような心配や著作権に抵触するのではという書き込みなどがありましたが、個人で楽しむ範囲内なら今のところ問題がないようです。中国語のサイトなのでわかりづらい点はありますが、wmaのファイル形式で探して、Windows Media Playerで一度聞いてみてから、そのまま「名前を付けて保存」をすると、自分のミュージックライブラリが増えていきます。手間はかかりますが、探す楽しみも味わえます。時間があるときに少しずつ保存していくと、面白いかもしれません。この画面はbaidu.comのMP3のカテゴリページで、リンクも貼ってあります。
2009.05.28
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1週間のタイ・フィリピン滞在で毎日御世話になったSingha Beer(ビアシン)の白とゴールドのラベルともお別れです。日本でも手に入るのですが、ドイツで言われるように「工場の煙突が見える範囲内で」とまでいかなくても、やはりビアシンはタイが一番ぴったりきます。日本を出発するときは、ASEAN会議の中止や首相府でのデモであれほど騒がしかったのですが、ここしばらくはインターネットの国際ニュースでもあまり話題に上らず、穏やかなタイは、4月の日本人観光客の訪タイ人数が前年同月比18%減と、相当な落ち込みで、さらに新型インフルエンザの影響で海外渡航を控える人が増えるなど、観光業界は大変だと思います。それでも、首都バンコクの熱気と喧騒の混沌とした雰囲気は今の瞬間も変わらずに続き、またその空気に触れることを楽しみにしたいと思います。写真は凍らせたように冷えてフロストがついたジョッキを出してくれたグランドチャイナプリンセスホテルのカフェでの1ショット。
2009.05.27
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バンコク最後の夜は深夜のフライトで帰国のため、軽く、といいながらタイスキ(タイ式しゃぶしゃぶ)のディナーです。タイスキというとコカやMKなどよく行っていますが、今回初めて、チャイナタウンのT&Kシーフードの近くにある「テキサススキ」という店に行ってみました。場所はヤワラート通りからパトゥンダーオ通りへT&Kシーフードのお店を通り越して徒歩1-2分の右手にあります。まだ早めだったのですんなり席につくことができましたが、しばらくすると満席になって、入り口には席待ちの列ができ始めました。日曜の夜だったのでみんなが外食するのでしょうか、それにしても人気のあるお店です。テーブルのセッティングや鍋など、他のお店と特に違いはなさそうです。野菜のセットをはじめとした具材やサイドメニューのポークを頼んで2人で534バーツ(約1600円)と、やはりタイスキはお値打ちです。
2009.05.26
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今回バンコクで落ち着いて夕食を楽しめるのは3回ということで、2回目に選んだのは最近お気に入りの「T&K シーフードレストラン」(49-51 Soi Phadung Dao, Yaowaraj Rd., (Chinatown), Bangkok 10100、Tel: 0-2223-4519) です。以前にも紹介していますが、チャイナタウンのメインストリート「ヤワラート通り」と「パドゥンダーオ通り(別名ソイテキサス)」の交差する角にあるお店で、シーフードが安くておいしいお店です。 いつも混雑していて、その雰囲気も好きなのですが、気取らず、味で勝負といったところも気に入っています。今回のメニューは Fried Crab with Yellow Curry PowderPrawuns B-B-QFried Hong Kong NoodlePeas SprautFried Musseco Chilli paste with Bean Oilと、シンハビールです。エビのグリルはシンプルですがすごくおいしかったです。2人でビール大瓶3本で930バーツ(約2790円)とお値打ちでした。
2009.05.23
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ウィークエンドマーケットでのランチの話題に続いて、昨日、「パフォーマンスをする人」も見られると書きましたが、Gate2のすぐ外に、女の子の人形をおんぶした若者を見つけました。 隣にいる女の子とおそろいのピンクのTシャツを着ていましたので、何か、団体なのか、募金なのか、よくわかりませんでした。以前、全身をシルバーに塗ってパフォーマンスしている人を見ましたが、彼ともまた少し目的が違うようです。ウィークエンドマーケットはとにかく、いろんな体験ができる場所です。
2009.05.22
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バンコクの北、チャトチャックのウィークエンドマーケットは、地元の方はもちろん海外の観光客からバイヤーまでさまざまな人たちで賑わう市場です。バンコクの中心部からタクシーで100バーツ(約300円)の距離で、パッケージツアーでバンコクを訪れた場合には週末開催のタイミングに合って、時間の余裕がないときびしいかもしれませんが、雑貨好きな方には楽しい場所です。多くの人が集まるので、楽器を演奏する人やパフォーマンスをする人、何かを呼びかける団体など、実にさまざまです。ただ、暑いのと、通路が狭いため、身軽な格好で水分補給は気を付けたいですね。 最も、休憩のたびにシンハビールを飲んでいますが。。。ウィークエンドマーケットでのランチは地元の人向けと外国人観光客うけするようなお店とあって、外国人観光客うけのする店は洋風なメニューが英語と写真で作ってあり、価格も高いのですが、今回、地元の人も利用している店でハンバーガーを出しているところがあり、チキンバーガーとビールのランチにしてみました。 冷えたシンハビールとバーガーの組合せはなかなかよかったです。
2009.05.21
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今回宿泊したプリンスパレスホテルのレビューを予約前に読んでいたら、運河ボートの乗り場がすぐなのでプラトゥーナムなどへ行くのに便利とありました。以前からその存在は知っていましたが、川の匂いがきついなどの評判があったことや、タクシーが安くて便利なので、特に乗る必要性もありませんでした。バンコク滞在2日目に、ホテルからワールドトレードセンター前のBIG-Cに行こうと思い、運河ボートを利用してみました。乗り場はホテルを出て右へ100mくらいでとても近いところにありました。停留所の間隔がわりとあるので、アマリウォーターゲートホテルが見えてきたあたりで降りる準備をして、無事プラトゥーナムにたどりつきました。ポイントは、乗ったらすぐに車掌さんに行き先を告げて料金を払うことですね。タイミングを逃すと、降りてから払うことになり、ボートの運航の妨げになってしまいます。最初の写真はホテルの部屋から運河とボートが見えたので写してみました。残りの写真は実際に乗ったときに撮ったものですが、夕方だったので、すれ違う船と船内の写真がスローシャッターのために手ぶれしています。ラッシュ時には渋滞もなく速く安く移動することができて、使いこなせばとても便利な交通手段です。
2009.05.20
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スワンルムナイトバザールを訪れてから、ディナータイムということで「ティダ・イサーン」に行ってきました。ここは少し前にネットで検索していて見つけたのですが、おいしいイサーン(タイ北部)料理が食べられるとの情報で、気になっていたお店です。BTSのビクトリーモニュメント駅から歩けるとのことと、住所のメモを頼りにタクシーに乗り、運転手さんと一緒に探しながら見つけました。オープンエアで多くのお客さんが入っていて繁盛していました。選んだメニューは、ヤムティダイサーン(イサーン風シーフードサラダ)、トムカーガイ(チキンのココナッツミルクスープ)、ケンチュートサーライ(海藻入り澄んだスープ)、ガイヤーン(ローストチキン)、ミックスベジタブル、そしてシンハビアーです。自分が大好きなトムカーガイはもちろん、評判の高いローストチキン、その他もすべておいしかったです。2人でビール大瓶3本を含めて620バーツ(約1860円)と価格もお値打ちでしたので、おすすめです。
2009.05.19
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バンコク市内にチェンマイのようなナイトバザールが常設されていて、観光客などがよく訪れています。「スワンルムナイトバザール」という名前で、数多くのショップの他、オープンエアのレストランがあったりして、地元の人たちも多く集まっています。計画的に作られたところなので、建物も整然と並んでいてわかりやすく、ルンピニ公園の近くで交通の便もいいため、時間が限られた観光旅行などでは、お土産を買うのにいいかもしれません。ただ、チャトチャックのウィークエンドマーケットに比べると、価格がかなり高いので混沌とした雰囲気もO.K.という方はチャトチャックがおすすめです。さて、今回スワンルムナイトバザールで、フォルクスワーゲンのデリバリーバンを改造したスタンドバーを見つけました。こんな風に車を改造するだけでも楽しいのに、VWのデリバンを使っているところがさらにお洒落な雰囲気でした。
2009.05.16
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チャイナタウンの最後の話題はフルーツです。宿泊したプリンスパレスホテルがあるボーベイというエリアは服飾の問屋街なのですが、市場も近くにあり、その近辺にもフルーツを売る店がたくさんありました。チャイナタウンのヤワラート通り付近も、リンゴやドリアンを売る店が多く、ピラミッド型に積み上げられたリンゴは小ぶりで、甘酸っぱそうな雰囲気を出しています。高価なドリアンも無造作に道に転がしてあったり、何だか南国の気分になります。日本で作っているフルーツは改良をして甘みを増しているので、海外で食べると、果物本来の甘みを再発見することがあります。ドリアンはなかなか歩きながら食べるのはむずかしいですが、小さなサイズのリンゴならかじりながら歩くのもいいかもしれません。
2009.05.15
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中国茶を買ったエリア(ヤワラート通り近辺)は、中華料理の食材の宝庫でした。買えるわけではないのに、ついつい興味深くて、見てしまいます。ボウル一杯の銀杏や、山盛りのナマコ、おいしそうに焼き上がったダックなどなど。バンコクに長期滞在するならこのあたりがいいと、予定もないのに仕事を忘れて勝手な想像をしていました。BIG-Cなどの大型スーパーマーケットもいいですが、こうした対面販売のお店も人間味があって楽しそうです。
2009.05.14
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チャイナタウン近辺は、お店がたくさんあり、夜になると屋台もにぎやかなのですが、日中に落ち着いて食事できそうなレストランがあまり見当たらないように思います。そんな中で、お昼は"Canton House"という飲茶レストランにしました。オーダーをしてから、他のお客さんが点心をたくさん頼んでいることに気が付きましたが、すでに3品とビール大瓶2本を頼んでしまったのでとりあえず青菜の炒め物、ダック、焼きそばといった中華の定番(2人分、440バーツ=約1300円)を楽しみました。かなり繁盛していて、活気があり、お昼の中華料理にはいいお店です。
2009.05.13
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最近、中国(広州)に行く機会がなく、おいしい中国茶が手に入らなくて、もらいもののジャスミン茶や、お土産で買ってきてもらったりしてすごしています。 前回、バンコクのチャイナタウンで食事をした後、その付近を歩いてお茶屋を探したのですが見つからず、やはりお茶は中国なのかなとあきらめていました。今回、チャイナタウンのメインストリート「ヤワラート通り」と平行して走る路地を歩いた時、食品を売る店がたくさん並ぶエリアで、ついに見つけました。大好きな鉄観音茶もありました。ただ、お店の前に茶葉を山積みにして密封せずにディスプレイしているので香りが抜けないかと余計な心配をしてしまいました。価格も500gで200バーツ(約600円)とリーズナブルです。味は少しワイルドでした。一軒のお店で中国茶に混じって楽しげな名前のお茶を売っていました。その名も「日本青茶 Oishi Green Tea」 おいしいグリーンティーだそうです。さすがに買うのはやめましたが、写真だけとってきました。ところかわればネーミングも変わるものです。
2009.05.12
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バンコク、マニラの話題に戻りましょう。マニラを離れ、再びバンコク入りして、あと3泊滞在の予定を組みました。一日、チャイナタウンの問屋街を歩いていたのですが、サンペンというエリアは通りを両側から店が張り出して多くの人が行きかうのですが、その通路を時折スクーターが駆け抜けます。ヴェスパが多く、乗っている人と街並みとなんだかミスマッチな雰囲気なのですが、おそらくタイに工場があるのでしょうか。そんな時、一台のカスタムメイドスクーターを見つけてしまいました。見事なルイヴィトンバージョンです。アジアでは車の内装をきれいにカスタムメイドしますが、ここまで気合が入っていると、見とれてしまいます。思わず写真を撮ってしまいました。無断だったのですが、許してね。暴走しなくても、こうして人目を引くのはスマートなような気がします。
2009.05.09
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長かったゴールデンウィークも終わり、ブログも再開です。バンコクとマニラの話に戻る前に、今日は別の話題を。今朝のニュースを見ていたら、ゴールデンウィーク中に名古屋で最高の人出を記録したのが「MOZO ワンダーシティ(イオンショッピングモール)」で約50万人だったそうです。名古屋新市長の河村さんの得票率がたしか54万票だったと思いましたので、河村市長を支持した数の人がMOZOに訪れた計算になります。 何の関係もないのですが。。。。地元の人でないと「MOZO(モゾ)」ってなんだろうと思うでしょうね。いわゆるショッピングモールで、ユニクロからダイソー、レストランにフードコート、とにかく店舗面積が広くなんでもそろっています。古本も扱う大きな書店が入っているのも嬉しいです。用事がなくてもウォーキングするだけでもいいかもしれません。
2009.05.08
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Max’sのテーブルにあったケチャップの瓶に、Banana Ketchupと書かれてあるのを発見。色を見る限りケチャップなのですが、バナナが入ってすごく甘いのか、輸出されなかったバナナを有効利用しているのだろうかと興味津々で原材料を読んでみるとやはりBananaの文字が。たしかに市販のケチャップには相当量の砂糖が入っていると聞いたことがあります。そうしないととても酸っぱいそうです。となると、甘みのあるバナナを砂糖代わりに、また、とろみをつけるために使うのは理にかなっていると納得しながら、味見してみました。明らかなバナナの味がするかと思いきや、普通のケチャップの味です。どうやらトマトの個性がバナナの味に勝っているようです。ケチャップにバナナ、これも地産地消のひとつですね。*ゴールデンウィーク更新お休みのお知らせ: 日曜、月曜はいつもお休みしていますが、ゴールデンウィークのため5月7日まで更新をお休みさせていただきます。
2009.05.02
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ディナーに続いて、朝食の紹介を。以前からよく看板をみかけていたのですが、なぜか中華料理だとずっと思っていました。あのマキシムドパリとは違うことは雰囲気からわかっていましたが、今回、宿泊したホテルに朝食がついていなかったので、少し歩いてロハス大通りに面したMax'sに入りました。中華だと思っていたのでメニューを見て、フィリピンスタイルの朝食が並んでいたので、少し驚きながら、セットメニューのオムレツをオーダー。注文を聞いてくれたウェイトレスが、スープはどうするかと言ったので、てっきりセットに含まれていると思い、種類を尋ねて、クリームスープをチョイスしました。清算のときに明細を見て、スープは別料金とわかったのですが、なんでも疑問に思ったら確認しないとだめですね。 マックの「ポテトはいかがですか」と同じ戦略にはまってしまいました。日本ではまずお目にかからないのですが、海外では、紅茶を頼むと、カップにお湯だけ入れてあり、ティーバッグが添えてあるケースがよくあります。ここもそうで、なんだか自宅にいる気分になりました。明るい店内と、マニラ湾を遠くに眺めながらの朝食はなかなかよかったです。
2009.05.01
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