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大切なのは、使い方!?そのコツは、1)嫌なことがあったら『ありがとう』2)いいことがあったら『感謝します』3)普段から『ツイている・・・』を口癖に・・・。それだけのことだが、その効果は娘に貰った【魔法の言葉】の本を読みながら試すことにした。目下、7日余りだが万事最近調子がいい。先ず起床時から笑ってしまう。妻が「お早うございます。ツイている♪ツイている・・・」口先だけだが笑う。負けずに、もんきーも反芻しながら笑ってしまう。暑い、曇り空でも気持ちが和む(笑)そして、本当にいいことが起こる。昨日は、思いどうりに○○・バンクの株が買えた。今秋発売予定のDVD<ダビンチ・コード>をはじめ、2っの新作を予約購入できた。ワイン部門では初リリースのヴォジョレー・ヌーヴォをゲット!・・・数え上げたらキリがない・・。それも、素晴らしいと、いえる。と、いった具合でブログを読んでくださる楽天広場の皆様へも、お伝えしたく思ったわけだ。因みに著者は工学博士、もんきーは医学博士で科学者の端くれと自負している(笑)<結果良ければ、全て良し!♪>口先だけでもいい「ツイテいる」から試してみては?・・・。 合掌
2006年08月31日
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残暑真っ盛りながらヌーヴォーの予約受付が目立ち始めた。しかしもんきーのセラーには2005年ものが数本、飲み切れないまま眠っている。今年の解禁日(11月16日)までにきれいにしてヌーヴォーを迎え入れたいと・・・思っている。酒量もめっきり少なくなったので、今年は、これという数本だけに絞ろうと決めている。それでもやはり、ヌーヴォーの季節は、もんきーにとっては思い出とともに気持ちがときめくイベントとして待ち遠しい。初めて口にしたのは、京都へ向かう高速を降りた幹線道路脇のレストランだったと、覚えている。若くて酒も強かったし、飲酒運転にも口うるさくない時代でもあった。車も今ほど混雑していなかったようだ。飲み残したタイユバン(パリ・エッフェル塔近くにある三ツ星レストラン)のヌーヴォー2005は、2006年のそれと飲み比べる夜が楽しみだ。冬色濃い季節が一っ時思い出色に染まる夜でもあろう(笑) 合掌
2006年08月29日
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露に即時解放を要求!改めて朝刊トップでみて、またかと政治外交ドラマの幕開けを思った。相手は大国ロシアとなれば、日本側もそれなりの覚悟が必要だ。厳しい自然環境で育った民族性は、辛抱強く、しぶとい。古くは、ナポレオン~ドイツと戦火にまみれながらも負けなかったお国柄である。第二次世界大戦では死に体、日本を目前に一方的に不可侵条約を破棄して国境侵犯、犠牲を払うことなく戦勝国側の権利だけをせしめたお国柄なのだ。北方四島返還もグズグズと戦後61年目である。陰湿な国民性の表れと、言わずしてなんであろう。今回の事件もロシアの政治的目論見が見え隠れする。四島返還の話もこれでご破算、し切り直しだろう?日本側にも何らかの落ち度があったようだが、銃撃されるまでもない問題だろう。35才で命を失った船員、ご家族の思いは如何ばかりであろう。本来ならば抗議だけですまされぬことだが、平和を錦の御旗とする日本では外交で決着をつける他道はないだろう。しかし少々危険を冒しても、毅然たる姿勢を最後まで示して欲しい。靖国問題でもそうだ。中・韓からとやかく言われる筋ではないのは明らかなのに、政治家の勉強不足か、<弱腰>がもたらした結果だと思う。ロシア当局者は、遺体は検視後に日本側に引き渡し、一乗員は捜査終了まで国後島に拘束、他の2名は日本に戻す可能性を示しゅんしたという。疑えば、この辺の言葉の綾が怪しい。ずるずる交渉の場を引き延ばされないように祈りたい。 合掌
2006年08月17日
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「四月の雪」「甘い生活」等ヒットして評判になった韓国映画を劇場で自由に観る術がないもんきーはDVDを予約してでも観たいと考えている。・・「冬ソナ」当時とは、えらい違いようだ。もう4年になるが、主演のペ・ヨンジュをヨン様と呼んだ過熱気味のブームは一時的と皮相的に眺めていたが、どうしてどうして韓国映画は、今や映画の都ハリウッドでも注目され、そのリメーク版まで決定しているそうだ。日本の女性には、特に恋愛ものが人気があり、韓国のスターたちも女性週刊誌に顔を見せないことがない位だ。妻は、韓国の男(優)は日本人より男前が多いと、一っ時話題にしていた(笑)連ドラでは、過日放映の「チャングムの誓い」が「冬のソナタ」に続いて日韓とも大ヒットしているという。物語の展開は相変わらず波乱万丈で、少々荒っぽい嫌いは、あるものの、主演のイ・ヨンエの見事な個性と好演が光る。ビデオ・ショップで次回放映分を借りようと何度か電話をしたがいつも「貸し出し中」だ。今では、「韓流ブーム」と、笑っておれなくなった。寧ろドラマを通じて韓国の民族性や文化の一端も窺い知れ、、それを通して日韓の文化交流の輪をが広がれば、何よりだろう。 合掌
2006年08月14日
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昭和天皇まで話題にしてA級戦犯の云々を問題にする日本とは、如何なる国であろうか?小泉首相ではないが「靖国参拝」は、戦没者に対する哀悼の念を表するということでなんの問題もないはずだ。それをとやかくいう方も???だが、石原慎太郎氏がいうところの日本の「平和憲法」にその根源があると考える。卑近な問題だが北朝鮮の高官たちは、日本がもし拉致問題にからめて経済制裁を行うなら瞬時にして日本を火の海にしてみせるなどと揚言したそうだがまさか、そこまで北朝鮮が無思慮だとは思わない。しかし、そうした害意ある他国に対する備えは必要である。またそれへの【報復】を行う権利があることは、論を待たない。迅速なる、対処に支障をきたす「平和憲法」なら直ぐに改変すべきである。政治家の長所も、認めるが自国を守るのに功利的であってはなるまい。戦中派を自認するもんきーは、当時の記憶は後遺症になってある面では、懐かしい古いDVDとして残っている。 合掌
2006年08月07日
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日中の外出は暑さに負けて。活動するのは、もっぱら夜だった。今は、半身不随だから、それも駄目。クルーズもなにも思うにまかせぬご身分になった。それに、この暑さでは、ご近所の町角を曲がるのも億劫になる。老いただけではなくて気合、気力が乏しくなったわけだ。心掻き立てるクルーズでもあればだが、それも帯に短しタスキに長し?。・・・・深く考えないでも、なかなか、行動に移せないのも実情だ。在宅時間は、増え、いつやら昔のDVDを取り出すようになった。ワインの趣味は変わらないがDVDが加わって、株式相場がない日は、パソコンの前に座る時間がそれに変わった。即ち、DVDとワイン情報だ。医学生当時は、映画同好会にはまっていたせいか懐かしい映画は、後を絶たない。彼女とのデートで見た映画、感動したものとか、キリがない。それを検索すると、次から次ぎにDVDが出てくる。一例を挙げると、「第三の男」であり「誰がために鐘が鳴る」比較的新しい記憶は「ローマの休日」やら「風と共に去りぬ」など忘れ難い映画だ。、・・・限りがない中でも一番!は、フランス映画ジェラール・フィリップ主演「パルムの僧院」「肉体の悪魔」がある。過去を振り返るのは、女々しいと、決め付けていた頃もあったが振り返りだすと、決壊した大洪水も顔負けだ!(笑)蛇足だが、そんなもんきーに何故!?面白くもなにもないハード系息子が誕生したのだろう親父の、おふざけには、興味は示さない。祇園遊びの極意を伝授したくても、また海外の遊びどころ・・・?。【クルーズと夢とワイン】も「豚に真珠」だ。もっと、不真面目に精進しないと、安心して死ねない。娘は美人で勇猛果敢である。何より光り輝いて、豪胆で可愛い。京都で一台しか無い大きな美容機器を備えてマスターとして活躍している。だが、二人かかっても、パパ(もんきー)を超えられない(本人たちは、・・・???)と、思っているが、誰にも認めてもらえない!!(泣) 合掌
2006年08月06日
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