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1号、合格が決まり、大学の説明会?とかでちょこちょこと4月から通うキャンパスに出かけています。電車で片道2時間。自宅からだと、ちと遠いかな。来年、2号と3号も大学へ行く予定。「行きたきゃ国立以外は行かせてやらねえ」の宣言を、高校一年生の頃から出していたのは、こうなる事は目に見えていたからでもあります。私大に3人通わせる甲斐性は、残念ながらない。ま、高校受験の時は、今思えば「一人でも落ちたらちょっとまずいよな」ってのがありましたが、大学受験だったら、少々落っこちてもどうってことはない。どうってことはないって事はないのかもしれないけど、社会的な責任に関わらない失敗は、人生の練習でしかない。人によっては社会人になる年齢なんです。仕事で失敗したら、自分だけの問題ではないんです。受験の失敗なんざ、社会人から言わせればマラソンのスタートで、ちょっとけつまづいた程度の事でしかない。それに、すべての経験は、未来に活かすことができる限り、無駄なことなど何もない。「天国へ行くためには、地獄へ行く道を熟知する事である」場合もある。マキアベリだったっけ?地獄へ行く道をよーく知ってれば、「あ、このままいくとやばい」ってわかるもんね。さて、なんだかんだで、3人とも同じ大学へ通う事になったら、面倒は少ないだろうと(笑)下の二人もそのつもりでいるようだし。…その割には毎日ゲームして、マンガ読んで、ネットして。春休みを満喫してますが。1号もそうだったんだよなあ…直前冬休みまで、思いっきりゲームしてマンガ読んで、ネットして。これ、通学費用とか考えたら、そのあたりも大変です。定期代とかバカにならない。考えてなかったのか?って言われたら、考えてたようで考えてなかった(笑)もし3人とも、家から出して一人暮らしとかさせたとしたら?無理無理無理いぃぃぃぃぃぃっっっ!!!ジョジョだ(笑)定期代だけでもエライことになりそうだ、ってのに。対策は…うーん。
2009.03.29
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私の話ではありません。知り合いのお嬢さんのお話です。二人の娘のうち、次女を中高一貫の私立に通わせてるお母さんのお話です。この4月から2年生、って事だから受験したのは去年の話ですね。もっとも、親から受験を勧めたわけではなく、娘が自分で「行きたい」っていったらしいんですけどね。お母さんをよーく知ってるんですけど、とりあえずこのおかあさんは娘に勉強しろって言ってない。明るく楽しく学生生活を送ってくれたらいいから、っていうおかあさんです。上のむすめさんは、ふつーに公立に通ってられますし。先日、三者懇談があって、先生に聞かれたそうです。「どうしてこちらの学校へ通いたいと思われたんですか?」「いや、娘が通いたいって言ったものですから」「じゃあ、○○さんはどうして通いたいって思ったの?」「この制服を着たかったからです!(^^)!」……。「え?他にはないの?」「ありません!(^^)!」「あ(汗)おかあさん、ご存知でしたか?」「ええ、まあ…」「理由はまあ、おいといて…一応、私立ですので合格できないお子さんもいらっしゃるんですよね。その志望理由はあまり大きな声では…(汗)」「私だって言えませんよ(汗)」女の子ってのは、ある意味すごいですね。「制服が着たい」それだけで中学受験を突破しちゃう力になるんだから。
2009.03.21
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「ねえねえ、元気ー!?」「ああ、元気だよ」この前電話で話したのっていつだっけ?12月じゃなかったか?「で、別に用もないんだろ(笑)」「どうしてわかる??」「いつもの事だろ」彼女はもうすぐ40歳。一児の母。「でもねえ、聞きたいコトあるの」「はいはい。何でも聞いてくれ。何でも答えてやるよ」「巨乳と貧乳どっちが好き?」「あほか、おまえは…」3ヶ月ぶりに電話してきて、聞きたい事がそれかよ(--;)「だってさあ、付き合う相手が超巨乳だったり、ぺったんこだったりしたらどう思う?」「…あのなあ。少なくとも俺は、おっぱいの大きさに惚れたことはないっ」「大きいと歳とともに垂れてくるよねえ?」知らんっ。歳をとった胸を知ってるわけではない(爆)だいたい、Dカップくらいまでしか知らんし。E以上は本人申告があった場合の服の上からしか知らん。「で、巨乳と貧乳とどっちが好き??」だからー。「おまえのCカップくらいが一番いいね」「どうして私のサイズしってるのよ??」…前に自分で言ってたじゃないか。彼女は友人です。去年は2回くらしか会ってないけど(笑)しかも立ち話。男女間に友情は成立する、って言い切れる理由は彼女の存在にある。男とか女を意識しない、のではなくて、ちゃんと女性として意識するんですけどね。ほんっとは、さっさと寝たい、ってくらいハードスケジュールなんですけど、あまりにくだらない電話がかかってきたのでついつい報告。でも寝ます(笑)
2009.03.18
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それ以上やっちゃう人もいるんだけど(笑)ま、性格的なものもあって、頑張っちゃう人、できないわけじゃないけどそこそこでやめちゃう人、ハナから楽することしか考えてない人…いろいろでございます。私も、500人は超えてないと思いますが、それに近い人数のみなさんと仕事をしてきました。人それぞれ、個人個人は違いますが、パターンみたいなのはあるわけです。ここを押さえたりつついたりすれば、まあなんとかなる。割とね「頑張っちゃう人」ってのは、ひとりでもがんばるんです。衆を頼まない。「やってみせればいいでしょ」ってな人が多いようです。そのうち、頭ひとつ抜けるんですよ。ほっとけば片付けるから、指示や要求を出さなくなる。合理的な理由を持たずに「できない」って言うのは、自分自身に説明ができないんですね。だから、できるためには何が必要かを考える。何が足りないかを考える。説明ができる。要求ができる。ちゅうことはですね。結果的に仕事の裁量権を手に入れることになるんです。自由に動けるようになる。自由にしといたら、すぐに手を抜く楽をする、ってな人には、ルールとマニュアルで自由を奪う方法を考えるんです。これをして、あれをして、それが終わったらこれを。いっちばん強烈なのは「あなたはそれはしなくていい」ってやつです。簡単。時間の無駄使いになる場合ですよ。ま、だいたい本人はやりたくてしようがないけど、実力的に追いつかない、その実力をつけるための努力(基礎的作業の部分)はしたくない、ってな場合です。システムが新しくなったりした時に「前の方がよかった」って必ず言う人がそうですね(笑)これ、がんばる人は「ここがこうならもっと使いやすい」っていう提言になるんです。はっきり言ってしまえば、新しいシステムが使えるようになる、という努力をしたくないだけ、って事です。で、非常に困るのが、頑張る人は「ひとりでもがんばる」んです。「いっしょにがんばろう」とは、なかなか言わない。ただ、いっしょにがんばってくれる人は集まってくる。そりゃそうです。自分はいっしょうけんめいやろう、って気持ちが盛り上がってるところへ、水をさしに来る人といっしょにいたいわけがない。いっしょにがんばろう、って言ってもがんばらないやつはなんとしてでもがんばらない事を知ってるわけですね。で、さらに困るのが「がんばろう」っていう気がさらさらない人。がんばりたいけど、がんばれないって人じゃないですよ。この「がんばろうって気がさらさらない人」ってのは、がんばらない仲間を増やそうとするんです(笑)いや、ほんとに。「こんなのやりたくないよねー」「ここまでしなくちゃいけないなんて、必要あるの?」とか。同意してくれそうな人に同意を求める。いっしょになって「そうよね」って言ってくれる人はもちろんのこと、とりあえず相槌打ってくれる人もその中に入ります。やりたくないのはおまえだろ、ってなもんなんですが。自分と同じレベルに周囲を落としておきたい。だから「○○さんもいやだって言ってた」○○さんは、めんどくさいからとりあえず「はいはい」って言っただけだったりする(爆)○○さんはいい迷惑です。自分も「仕事をしたくない」って言ってるうちのひとりになってます。自分の周囲に同意を求めてその集団のモチベーションを下げてしまう。不満や不安が出てくるのはある意味当たり前です。しかしそんなもん、打開するためには解決策を持たない同士でぶちぶち言ってたって、何の進展もありません。仲間同士でぶちぶち言いあって、意見を取りまとめて交渉しようってのなら逆にすてきなことだと思いますが…堂々とひとりでも「私はその仕事はやりたくありません」って言い放つ人は、ある意味たいしたもんなのです。だいたい、こっちを納得させる理由を持ってたりします。こういう人は別に問題はない。こっちも堂々と話をすれば、だいたい問題は解決します。で、どっちかというと、組織にはがんばる人とこのタイプの人がいてほしい。だまってがんばっちゃう人だけだと、気がついた時には大変なことになってしまうのです。みんな、頑張りすぎてへばっちゃう。実はこれ、仕事場の話だけではありません。政治だって、似たようなもんですよね(笑)ちゅうか、人間の習性ってことか(爆)
2009.03.09
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社会人と呼ばれる立場になるためにも一苦労の昨今。就職される方は、問題なく新生活は始められそうでしょうか?内定取り消しだの就職氷河期だの、大変でございます。ま、そのあたりはあまり深くは突っ込まずに…新社会人となるみなさんへ。まず、早く社会人として認めてもらえるように努力はいたしましょう。たとえ、去年入社したばっかりの先輩でも、今入社したばかりのみなさんを認めているわけではありません。自分たちがいかに甘かったかを思い知った後です(笑)…一年たって、まだ思い知っていなければ、3年後あなたの部下は先輩かもしれませんが。はっきり言えばですね。これだけ就職難と呼ばれる状態になったら、採用側にイニシアチブがあるわけです。配属されてきて、迷惑になるような社員はいなくてもいいわけですよ。甘えたこと言ってるやつは、さっさとやめていってもらった方がいい。という状況になってるわけですね。「誰も私をわかってくれない」なんて、言ってたりしませんよね?シビアな事をいうと、わからせるコミュニケーション能力をつけなければならない。上司とうまくいかなければ、その上司をだまらせる能力と根拠を身につければいい。そこにたどり着く前に、別の道を選ぶこともあるかもしれませんが、そういうものだという事は覚えておいた方がいい。話を聞いてくれなければ、話を聞かせるしかないんです。他に方法がないならね。また、自分を磨いておけば、仕事はやりやすくなるのですよ。最初は「最下位の立場」からスタートするものだと書きました。つまり、すべてのつまらない簡単な仕事がまわってきます。当たり前ですね。新人とはそういうものです。なぜなら、その仕事だったら「できる」からです。そうでない仕事はまかせられない。じゃあ、次の仕事をまかせていいかどうか、どうやって判断してるのか。その「つまらない仕事」をどれくらいきちんとやるか、を見て判断しているのです。つまらない仕事、をきちんとできないなら、高度な仕事はあぶなくってしょうがない。なぜなら、簡単なことができないのに高度な事を最後までやってくれるかどうか、信用できないんです。学校ではない、ということ。上司は先生ではない、ということ。あなたの仕事の責任をとる羽目になるのは上司です。そりゃきびしくもなるでしょう(笑)でもって、私の経験上「あんな言い方するなんて」って言うやつに限って、「あんな言い方」で部下に接していたりします。自分が上司に向かっての不満を言う時、自分も同じ事をするようになっていないか、気をつけましょうね。ちょっと余談。先日、ある程度の年数たった人が、まだ入ったばかりの人に教えていました。「前にも教えたでしょ!!」ってやってるので、口をはさみました。「ねえねえ、○○さん。この前、△△のやり方教えたよね」「はい」「一回で覚えた?」「ボス、一回じゃ無理ですよ」「そう、覚えられないよね。1回や2回じゃ覚えられない事は、いっぱいあるんだよ。そこで覚えられくてあなたが私に聞いたとする。もし私が『この前教えただろ』って言ったらどうする?」「…わかりました」「何回でも教えてあげましょうね。わかるまで。ほんとに怖い事は、聞けなくなって間違ったやり方で行ってしまうことなんですよ。取り返しがつかなくなってからでは遅いんです」ま、私も15回目くらいになったら「いい加減に覚えろ!」って言うとおもうけどね(笑)ま、最初のうちにがんばっている事が、がんばらずにできるようになるまではがんばらないわけにはいきません。たとえば、英語をマスターして、その言葉を日常会話として使っておられる方。たとえば、中学高校で普通に習い始めて、今は英語圏に住んでおられるような方、ですね。覚え始めた時はがんばったと思うんですよ。そりゃそうだ。初めての事を覚えて、マスターしていくわけですから。でも今、日常会話として使っておられる方は、英語を使う時に「がんばって話してる」というわけではないと思います。英語を話すのは「がんばる」という対象ではなくて、自分が話す内容がどうか、ってな話しなわけですよね。がんばればできた事が、がんばらなくてもできるようになる。これを「レベルアップ」というんです。次のレベルへ行きたければ、そこをがんばれるようになるわけですよ。そして、頑張らずに使えるようになった道具は、つかわなくていいところもわかるようになります。手を抜いてもいいところがわかるわけですね。過去にも書いた事がありますけど、「手抜きがばれるのは手を抜いてはいけないところを抜くから」です。どこを抜いていいかわかるようになるまで、仕事は熟知しなければなりません。全体像がわかっていれば、自分の仕事の位置がわかります。そういうところからも自分のやるべき仕事ってのが見えてくるのです。もっと言えば、細かいところを抜いた時に、堂々と「手を抜いた」って言えるようになるんですよ。…私は言ってます。「うわ、よく気が付きましたねえ」って(笑)ま、いわゆる「試験」ってのは、次のステップを許可するためには、これくらいはできなきゃ困りますよ、って確認するようなものですよね。もっと言えばちょっとでもマシなのを採用したい。再度書きますけど、学校ではないので「向上心」まで教えてやろうって気はないのです。「ヤル気がでるように言ってくれ」?そんなもん、自分で出せ。いやなやつ、って思うなら、そのいやなやつの影響を受けるんじゃない。って事ですよ。向上心と責任感は、常備した状態できてもらいたい。この二つがあれば、スピードに個人差はあっても、仕事はできるようになるのですから。「そうは言うけど…」ってな意見は百も承知。自分がやらない言い訳に使うんだったら、自分が置いていかれるだけです。だまってろ、って言うんじゃないですよ。言うべきことは言いましょう。リスクはありますけどね。管理職とは、こういうこと考えてたりするのですよ。たまに恋愛相談もしますけど(笑)実はそっちのほうが得意だったりする(爆)
2009.03.08
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あらためまして、ありがとうございました。発表がまだのところもございます。よいお知らせがありますようにお祈り申し上げます。で。うちの1号。今だから書きますけど、「落ちる」なんて毛の先ほども思ってなかったらしい。一応、二次試験に備えて小論文の勉強もしてたんですけど、してるフリをしてたそうな。「だっていらねえもん」…おまえのその自信は、いったいどこから来てたんだ…「おまえ、今日の発表まで落ち着かないとかそういうのはなかったのか?」「俺、ずーっとゲームしてただろ」「そうか、気を紛らわしてたのか」「そわそわ不安があったら、ゲームに集中できるかよ」おまえなあ、私大は落ちてたじゃねえかよ。「まあ、そういうこともある」真夜中、勉強してるかと思えば机に向かって携帯いじってるし、みんなが起きてる時間はゲームしてマンガ読んでるし。受験にあたって、なーんも我慢しておりません。ある意味、たいしたもんだと思います…受験が終わり、発表が終わり。1号は、我慢するものができてしまいました。ぐうたらしすぎて、体重が増えたんだとさ。夜中に食べるのを我慢するらしい…
2009.03.06
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上を見て働くか、下を見て働くか。どっちについたほうが得か、あるいはどっちを選ぶかって事です。部下よりは上司の意向に従うか、部下のために上司とぶつかることもいとわないか。ま、状況によってもいろいろですけどね。好き嫌いって問題もありますし。だいたい、人の好き嫌いなんて、当人の実力ではなく、モノの言い方に起因する場合がほとんどだし。コミュニケーション能力の高い人は、だいたい嫌われない。言っときますけど、誰とでも仲良く話ができる、なんてのは高いコミュニケーション能力ではありません。技術の一つではありますけど。あ、いかん。また話がそれるところだった。そうそう。上司に行くか、部下に行くか。あなたならどちらですか?私なら、両方です(笑)ここから先、ぶっちゃけな話を書きますね。上司だけ見てるのは危険です。自分の評価をするのは上司ですから、上司の覚えがめでたければそれでいい、ってな考えもありますが…上司も変わりますから(笑)ついでに言うと、上司の上司もいることだし。最近は、部下がきちんとついてくるかどうかを見てるものです。そりゃそうだ。たとえば武将がひとり陣営に加わってくれる時、部隊を引き連れてきたら、もっと戦力になるもん。部下がついてこない上司など、かえって邪魔になるかもしれません。「あいつを入れるとかえってぎくしゃくしそうだな」組織を預かる者として、コミュニケーション能力も実力のひとつとして数えるものなのです。一人でできる仕事はひとり分ですけど、人数が増えればそうではなくなる。3人で二人分以下の場合もありますけど(笑)もっとひどいのは、部下だったはずのやつが、何年か後に上司になってるというパターン。私が管理職になって、私より年下の部下って今の部署が初めてです。それ以外は(パートさんとかアルバイトは別として)、みなさん先輩社員。私がペーペーだった頃に、上の役職についていた方を追い越しておりました。ま、私の会社では珍しい事ではありません。これね、新入社員でどーしよーもなさそうなやつが、何年かするとめちゃくちゃ成長してることもあり得るのです。先の事などだれもわからない。みなさん、気をつけましょうね。では、部下のために上司とぶつかるのは?そりゃ、ぶつからなきゃいけない時はぶつからなきゃいけません。いわれのない非難には反論する必要がある。部下のために、上司とぶつからずに利用する、って方がいいと思うわけですよ。そりゃ利用方法はいろいろです。おだてるのもありなら、逃げ場をふさいでしまうってのもありだし。長期戦で見るなら、この上司を追い抜いてから考えるって事になるのですね。もっと言うなら…自分の立場を強くしたければ、自分を取り巻く人の力が強くなればいいのです。自分に笑顔をふやしたければ、周りの人の笑顔が増えればいいんですよ。
2009.03.05
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1号、地元国立合格でございます(^^) さっそく遊びにいきやがったらしい…
2009.03.04
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1号、卒業式でした。私は行ってませんけどね(笑)18の男の子は、父親や母親の存在がうとましいものです。自分の家は違う、って思いたいけれど、ま、自分がどうだったかっていう話です。私は、子どもが中学生くらいの頃から、外を歩いてる時に子どもが友達と会うと、離れていってました。「休みの日に親に連れられて歩いてる」ような構図を、男の子は嫌がるものなのです。ちゅうか、それくらいでいてくれよ、って思いますけどね(笑)ま、外ヅラは許しますけど、家の中では私が支配者。洗濯も、食器洗いも「おい、やっとけよ」で済ませます。「嫌だ」なんて言おうもんなら「パソにパスワードがかかるだけだから、別にやらんでもいい」って言うだけで、すぐ言う事聞きますよ(爆)実に素直で聞きわけがいい(笑)仕事から帰ってきてから、一応「卒業おめでとう」って言いました。赤ちゃんのころ、じたばた遊んでいたのが昨日の事のような気がします。だっこしておんぶして寝かせてたんだよな。手をつないで歩いてたんだよな。悪い事をすればビンタをくらわし、いっしょにゲームで遊んで。プールへほりこんで、風呂で遊んで。やっとここまできたか。こっちの役目は後4年ほど。後10年くらいしてみな。学校や受験なんて、甘えたことをしていたな、って思う時がくる。それは誰でも通る道だ。恥じることはない。また、通りたくても通れない人たちも世界にはたくさんいる。自分がつかむ事の出来る事は、しっかりつかもうじゃないか。邪魔はしないから。別に、手伝う気もないけどな(笑)来年、あと二人卒業(爆)来週、二次試験だったな(-。-)y-゜゜゜でも、もう学校卒業したから休みだろ。ジャンプ買っとけよな。洗いものやっとけよな(爆)
2009.03.01
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