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夫と岩場にクライミングに行った。駅のトイレで、鏡を見て、ギョッ。老けたなぁ~家の鏡は優しい。ここまで、赤裸々にわたしを写さん?!あ~このわたしを一番にだいじにしてくれるんは夫やねんなぁ~「ばっちなったなぁ~」と夫に言うと、「お互い様や。」『今やったら、ダンナの方が若う見えるよな。』ダンナが「親父に似てきたなぁ~」『アンタ、気ぃついてなかったん?』「わたしもお父ちゃんに似てきた・・・」“雄つばめは翼に雌を抱きしめ凍え死にし・・・”という短歌があった。こうありたいもんや・・・ふたりで野垂れ死にしたい・・・
2008.04.30
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山本ふみ子氏が標題について書いておられた。自分にも覚えがある。上の子どもの友だちのお母さん、あんまり話すことがなく、苦手意識?!持ってたかも。そのお母さんの三角巾、エプロン姿で、顔にうっすら汗を浮かべ、立ち働いておられたんが、いたく印象に残っている。今、会っても、声をかけるぐらいだろう。でも、あの時の彼女の姿が、わたしに元気をくれる・・・Aちゃん、貴女の子どもを前、後ろに乗せて、荷物いっぱいで自転車、走らせんのを見ても、そうなんだよ・・・
2008.04.29
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母が逝って13年、父は8年。喪失の哀しみは、わたしに溶けこんでいったのだろうか・・・手元供養を思う・・・父と母のお骨を残してあるものをペンダントなどにしてもらう。ずっと、身につけるには、デザインがなぁ~と、「お値段」で・・・未練かなぁ~父や母への思い・・・
2008.04.28
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「自分」のことはよくわからない。それが「自分」というものか?!動物占いによると、わたしは、羊らしい。亡くなった母は、羊年やったなぁ~なんて思いながら、内容を読んでいくと、羊毛の下に、なんか隠しているとのこと。人に冷たく、身内に攻撃的な、氷の刃か?!ささいなことに傷つく未熟な精神か?!人のこともようわからん・・・やから、おもろい。目の前に、見えているのが全て。袖すり合うも他生の縁・・・五木寛之氏、故淀川長治氏も言うたはったなぁ~「目の前の人を尊重したい。」自分もそうありたい・・・
2008.04.27
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夕方、公園で子どもの野球の練習の相手になってやってた。その場所で、小学低学年?!~中学ぐらいの10人足らずの男の子たちが、少し山になったところで、トンネル掘ってる。自転車にペットボトル積んで、水を運んで来て、川を作ったり。おもろいなぁ~(ただ少し気になったのは、彼らは幼い頃、こんな遊びしてこなかったのか?!卒業?!してないのか。だったら、今、堪能すればいいのだが。)群れて遊ぶだいじさ思う。我が子は、ペットボトル、拾て来て、それを的にボールを当てる。しばらくすると、「疲れたから帰ろ。」子どものペースを受け入れてやりたい。家に帰ったら、テレビ。1時間も見てるので、介入!(テレビを消さす。)ミニカーでペタンク(ニュースポーツ)ごっこをする。(ミニカーを的に近づけた方が勝ち。数台づつ持ち、相手の車を的から追い出し、自分の車を的に近づけるというもの。)子どもは、おもろいこと考えるもんや。それをおもろがって、一緒に楽しむんが、おとなのできること。仲間がおったら、それに越したことない。ただ、子どもが幼い頃、親は遊んでやらなと、思わず、ただ、子どもを尊重したたっらいいんではと。子どもの内から、わきあがるもんを・・・
2008.04.26
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子どもの顔、見て言った。「二重あごになってる。」子は、「身体は太ないから、顔ぐらいええねん。」新聞に摂食障害について、連載されてた。不用意なこと、言うてもたかなと・・・子どもたちは、父や母よりは細身だ。が、やはり外見が気になる?!クライマーとしてもなぁ・・・
2008.04.23
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今日も枕元で、「尾崎」が歌っている・・・胸にしみこむのは、なぜたろう・・・歌の中の「少年と少女」に自分と夫を重ねているのだろうか?!20年ほど前、夫の山の後輩が、車の中で流してた時、心地よいものでなかったのに・・・子どもが思春期を迎え、尾崎がよみがえったんかなぁ~夫は60代になっても、カラオケで、オ-マイリトルガールを歌うのだろうか・・・
2008.04.23
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子どもをなぜ愛するのだろう~利発やから?美形やから?優しいから?運動神経優れているから?生活力あるから?なにか、優れているとこ、あるから?その子の弱さを愛したい・・・弱さゆえ、弱さを持っていることを・・・お母ちゃんも、一緒やで~そんなこと、思わしてくれる、お前が愛しい・・・
2008.04.23
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下の子、小学4年生は、未だ、混沌状態、いやがおうにも、今の姿を受け入れるしかない・・・高3の上の子は・・・『だいじょうぶかい?!』と・・・でも、ほんま思うんやけど・・・今の彼をそのまんま認めるしか始まれへんと・・・“おとしめず、持ち上げず”彼もわたしたち、親に対してそうしてくれてんのんちゃうかなぁ~
2008.04.22
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子どものこと、よ~く見ていようと思うねんけど・・・ついつい、目先のことにとらわれて、力技を使ってまう・・・結局、うまくいかん・・・て、いうか、川の流れは、川上から川下や。逆流はできん?!自然やないんやと。しばらく、見守ってたら、ころかげんに落ち着くもんを・・・エイヤッと、ねじふせてまう・・・『あ~やっちゃった。』マァ、トラブルが、人間、強くする!と居直ってまう・・・子どもは、親、心配させんのが仕事!親は、子ども、心配すんのが、仕事!と・・・でも、お互い、ほどほどにしとこやな・・・せめぎ合いの接点を探ってるんかなぁ~
2008.04.21
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人の言動に、振り回される。感情が揺れ動く。それって、悪い?!ことばっかりやない。(と、思おうとしている・・・)未だ、成虫になれない、幼虫かサナギ?!って、一生、成虫にはなれないかも・・・何にも、卒業できないというか、卒業の実感が得られない・・・でも、この世界で生きてるんやな・・・人間も自然の一部分・・・人間だけで、生きてるんやない・・・
2008.04.20
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学校休みの日は、気ぃがゆるんで、寝坊してまう。8時前に、仕事に行く、夫の朝ごはんをやっとこさで、用意して。洗濯機回して、ジョギングしに行って・・・帰って来たら、下の子が、「おはじき、しよ。」午後からは、子どもの学校の会。たぶん、夕飯後は、家族麻雀。それだけで、手ぇいっぱい!!!バタンキュー・・・今日のつつがなき愛しい1日よ!
2008.04.19
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あ~なんで家の中、ぐちゃぐちゃにしてしまうんやろう・・・「片づけられない女たち」そのまんま!ADHD?!か、やっぱ・・・毎日の生活、洗濯、3食の用意、長居公園(3キロ弱)のジョギング、ダンベル体操(2、3分)ブログの更新の日課になぜ片づけ、そうじが入ってこないんやろう?!努力できない体質?!だから子どもが勉強に身が入らんのもなんとなく、わかる。自分もそうやったもん・・・ とりあえず、目の前の、「自転車操業生活」やねんなぁ~「片づけられない」依存症か?!生きてるってことは、複雑っていうか混沌?!
2008.04.18
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子どもの頃から、お母さんの縫った服を着てきたという人の話が載ってた。わたしも、母が、「魔法使いサリー」ちゃん風?!のワンピースを作ってくれたっけ。上の子は、生活団というとこに、通っていて、手作りを奨励するとこだったので、わたしのつたない作品?!子どものブラウス、ズボンがある。あらだらけでも、捨てられない。亡くなった母は、出かける時、お手製の今でいう、エコバッグ持ってたなぁ~わたしは安易な暮らししてる・・・暮らしぶりは厳しく、働きづめの母だったが、散歩したこと覚えてる。草花の名前、教えてくれたり、しりとりしたり・・・父が本を読んでくれたり・・・やっぱ、幸せやったんや~父や母は子どもを育てることに、光を感じていたかなぁ~できの悪い娘やったけど・・・
2008.04.17
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里山に行った。全焼した、おうちの再建のお手伝い。壁を塗る人たちへ、壁土を渡して行く。壁土は、土に、田んぼの稲わらを腐らせたものを混ぜ、発酵させてもの。ひびわれが少なくてすむらしい。そんな作業の翌日、肩が痛い。筋肉痛になってる。壁を塗る作業の方が、よほど大変なのに。こんなことから、はたらくということを考えさせられた。労働が貨幣価値で換算される近代以降・・・お金が自由を得る手段・・・自分の夢をかなえる・・・土地にしばりつけられることで、申吟する若者もいたんだろう・・・学問をしたいと・・・食べるものは得られる生活でも、格差はあったろう・・・自然相手の生活は、厳しかろう・・・捨てるもののない生活・・・安易に自分は生きてるよな。でもそれが、今の自分の生活・・・
2008.04.16
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小4の子がドーナッツを作るという。『エェー。じゃまくせぇ~』「ホットケーキミックスあるわぁ~」と言うただけで、ほっといた。で、出来上がった。感動!すごいじゃん。が、ドーナツの上のてんこ盛りの砂糖に、カァ~!「なにしてんのん!アッホォ~!」あ~やっちゃった・・・まず、すごいなぁと思ったその気持ちを、ストレートに伝えればよかった。子どもに、育っている力に、感動したんやもん!
2008.04.15
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自主保育のようちえん(母親たちで運営)の話し合いを、好意で貸してもらっている、スペースでしていた。と、子どもたちが・・・絵の具にまみれて、出現?!「ヒェ~」とおとなが声を上げ、子どもたちの足の裏を・床をふくのにおおわらわ・・・でも、誰も目をつり上げてないんが、いいじゃん!もちろん、子どもに雷、落とすんもOKやと思うけど。みんなで、やっちゃった!みたいな経験、味わうのって、だいじなことのように思う・・・こんな育ちの場におれるうれしさよ。家で、自分の子どもだけとやったら、難しいんちゃうかなぁ~このクラブ活動のような楽しさよ。自主保育の活動には、自分の思いをぶっちゃける覚悟はいるけど。それも、活動を積み重ねていく中で・・・それにしても、子どもたちに、「お説教」すべきかなと、後で思たけど、おとなたちのあたふたぶりで、感じたもんあったかなぁ~と・・・
2008.04.14
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ふと思うのだ。 おまえよ!母みたいに、ささいなことで、傷ついたりするのかと。父みたいに、ひょうひょうと、やりすごすのかと。生まれた時から一個の人間。四六時中一緒から、幼くとも、自分の時間の流れ、世界を持つようになり・・・いろんなこと、一緒に楽しんで来たことが、わたしを支えてる・・・ただ望むことは「生き延びよ!」のみ・・・
2008.04.13
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結婚するまでは、一番の友だちは、母だったのかもしれない・・・結婚してからは夫・・・無条件で、受け入れてくれる存在やから・・・夫がいなくなったら、生きていけないだろう・・・これが、依存しているということか?!母は「(自分の)置かれた環境の中で、生きていけ~」と教えてくれた。全然違うようで、母と夫は似ているのかもしれない・・・小さな宇宙の中、胎内におるんやろか・・・子どもたちには、「旅立てよ!」「(そこで)生き延びよ!」と思いつつ・・・
2008.04.11
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外国の小説やったっけ?ある少女の、自分の肉体と意識がつながらないというか、違和感を覚えるというの。『自分にも、ある、ある。』と、ホッとした。自分はなぜ、ここにいる?!自分の選択の連続と、いろんな出会いで。どこへいく?それも、同じこと・・・ただ、幼い頃の自分と今がつながっているはずなのに、現実感が感じられないような・・・それは、物心ついた頃から?!なんや、ふわふわしているのだ。毎日の生活が・・・こういう感覚と道連れに生きていくのだろう・・・それは、孤独なのだろうか?!それさえわからない・・・
2008.04.11
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思うようにし、言いたいことを言わなければ、生きていけない。と、いうか、そういうことが、生きているって、ことなんだろう。人は、一瞬一瞬、選びとって、いるんだろう。幼なを見てても、そう思う。思い通りにならんことも、経験し、自分の思いも、表現しながら、人の中で、生きている。おとなも、おんなじやなぁ~子どもがどうの、おとながどうのやない・・・ ただ、みくびらないでいきたい。自分も、まわりの人たちも・・・
2008.04.10
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♪今日も朝から~なんていう歌があったよな。我が家は、下の子が、「おかあちゃ~ん、えのぐとふでがない~。」絵の具は、上の子が、ご近所からもらった、10年物。ワインやったらなぁ~カチカチになってるんを処分し、筆は、「お母ちゃん、使うてたやん。」『確かに・・・』やっとのことで、発掘し・・・上の子は、「お母さん、合羽の下(ズボン)は?」「車にあるやもしれん。」と捜索に・・・ない!家の中から発っ掘ぅ!えがった。えがった。って、子どもを育ててまへんよなぁ~でも、これが我が家でおまっ!
2008.04.10
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クライミングジムで、「小中学生は、親が見て下さい。」とソフトに言われた。『なんかやったなぁ。お前。』と、我が子に。「なんか迷惑かけましたか?」と聞く勇気がない。ひとりで練習することで、力をつけた上の子。下の子には、その環境が与えられないのか。帰り際、子どもの苦情を聞いたスタッフが、「お疲れさま。」と言ってくれた。まぁボチボチいきまひょ~
2008.04.09
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夫と下の子とクライミングに行った。姫路まで・・・神戸の北でいいんちゃう?と思いながら・・・岩場の上に青空が広がる。登って行く夫が吸い込まれそうな・・・あ~なんだか哀しい。人としての根源的なもんか?!海は命のもと・・・♪ただ生きている。それだけでいい~という歌がある。わたしは、わたし以下でも、以上でもないんやと。
2008.04.08
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岡山で、プラットフォームから男性を突き落とし、死なせてしまった少年と父親との関係が、新聞に載っていた。父子関係は、良好だったという。少年がそんな衝動に走ってしまったのは、なぜだろう。亡くなった人は、生きかえらない・・・我が家の父と子。凄惨な?!子どもの部屋に入って、ゴミを集め、子どもに、「なんやねん、この部屋は?!」子は「ア~、プライベートやん。」とあわてている・・・マァ~ゆっくり見守りまひょ。親だけで、子どもは育てられないぐらいと、真摯になろう。子どものまわりにいてくれる人に感謝したい・・・
2008.04.07
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男も女も伸びやかで、垣根なんかなくてと思うけど・・・現実しゃべったり、一緒に行動するんは女たちに偏る・・・だから、夫や子どもたち以外の男性と、しゃべったりするんは、その人の考えに共感するせぇへんに関わらず、刺激的だ。(性差より、その人と思うのだが。)我が子と男友だちが里山で、弓矢を作ってもらった。矢の先を石でこすって鋭くする、的当てをする、一心になってる。一緒に行った女の子は、なんでそんなことに夢中になるのか、理解できない風。自分も・・・なんなんだろう?女の子でも、興味を持つ子もいるだろうし、決めつけは嫌やけど。育てられ方もあるのだろうけど。(男はこうあるべき、女は・・・という)まぁ~その子が興味を持つことに、寄り添ってたら、いいかぁ・・・
2008.04.06
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子どもの外での顔、「わっるぅ~こんなえげつない奴やったんか?!」なんてことが、よく?!ある・・・でも、認めたくなくても、それも「彼」なんやなぁ~生の姿をさらしながら、生きていくしかないんやなぁ~頭、打たれて来い!と、送り出すしかない・・・
2008.04.05
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夜中に奇声を発することがある。真っ暗な闇の中で、とてつもない恐怖に襲われる・・・夫は、「人間が喪ってしまったもんを、持ってるんちゃう?」そう、言われると、なんだか安心する・・・幼い頃から、夜、目をつぶると、果てしない森のような世界に、引き込まれそうで、怖かった。母には「夜が怖い」としか表現できなかった。夜が怖いから、夜に何もできない?!だから、勉強も片付けもできない?!感じ方も、太古の人間。正邪をつけるのが、苦手・・・やっぱ現代は生きにくい・・・
2008.04.04
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春休み、遊び暮らしてる。ハイキング、クライミング、里山、公園で子どもとバドミントン・・・やれ、楽しや!毎日の暮らしは、流れているが、家の中、ぐちゃぐちゃ。子どもも~新学期、始まりまっしぇ~ボチボチ、いきまひょか~でも、暮らしをだいじにしまひょ~
2008.04.03
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家族・・・夫と子どもたち、究極?!は、傷をなめ合うもの。高3になる息子にしてやれることはもうないのか・・・ただ、受けとめて、食事を用意してやり、洗濯してやり・・・それさえ、自立できるように、促さなければ・・・夫とわたしは一連托生?!一生、傷をなめ合いながら、添いとげたいと思うが・・・共依存もなんのその?!子どもたちは、父や母との関係よりも、大切な関係を人と築いてほしい・・・そのためには、親が、子どもたちをだいじやと思てること、伝えていくことなんやろなぁ・・・
2008.04.02
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