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教え子を戦場にやらないという意志を入学式、卒業式の君が代が流れる中、起立しないことで表す先生たちがおられる。ものすごく少数派だが。労働組合に守られずに。自分が自治体の保育士だった20年前は、「教え子を再び戦場にやらない」は組合のスローガンだった。子どもの高校の入学式、君が代が流れる時、起立を促された時、座っていることは勇気がいると漠然と思いながら、立った。卒業式、やっぱり座れないだろう・・・何を怖れているのだろう・・・子どもの立場!?周囲の目?!息苦しい・・・国家の権力の下の人殺しに子どもたちはしたくないのに・・・
2008.08.31
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わたしたちが生きている社会は、生きやすいのだろうか!?率直な物言いができるだろうか!?自分の思うところの行動が、軽やかにできるだろうか!?何かに束縛されてる!?それは何!?目に見えるもの!?見えないもの!?力・権力とはなんだろう!?自分もふりかざしかねないもの・・・市民社会の成熟とはどういうことだろ・・・オリンピックは国の威信を示すとこ!?国家が強調されて・・・アスリートはすごい。でも、近所のお姉ちゃん、お兄ちゃんを応援する気分でええんちゃうかなぁ~
2008.08.30
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小川洋子氏から。「新聞を広げたら、どの面も記事や写真やイラストで埋まっている。本には白紙のページなどない。それが怖い。各自自分の責任を果たしている。誰も失敗を犯している人はいない。その秩序を破ってしまうのは自分かも・・・」みたいなこと書かれていた・・・わたしも、中学生の頃思ってた。朝の月~金のラジオのパーソナリティの元気さに。この人は、調子の悪いこと・不慮のことないんかなぁ~毎日毎日同じ時間に声が聞こえることが不思議なような・・・自分は毎日永遠に同じはしんどいよなぁ~って。でも、人の暮らしってそんなもん!?朝起きたら、ご飯の支度して、洗濯機回す・・・でもそんな生活の中で小さな出会いがある。人に会わなかった日でさえ、活字からでも・・・だから、逃げながらでも生きてこれたのだろう・・・もう一つ言われていること。「自信満々の人の励ましは届かない。」自分も励まし側、され側どちらにも立つだろう。自戒やなぁ~
2008.08.29
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上の子が一緒の布団で寝てた・・・どんなつもり!?自分の部屋の暑さに耐えかねてか!?まぁ親をそんなにうっとおしいと思ってないと、ひとりよがりしとこ~その子が、「久しぶりに読んだらおもろかったわ。」と、本を差し出す。「父よ母よ」子どもの本音が短い文で綴られてる。耳が痛いのも・・・わたしが?年か前に子どもに渡した、古本屋さんで買った100円本・・・
2008.08.28
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発達障害について書かれたもの。「すっきりしたことがもてはやされ、ややこしさを嫌う最近の風潮が、発達障害の子たちの存在を目立たせている。しかし本来、人と人との関係はややこしくもつれ合っているからこそ、多様性があり、魅力的なのである。」自分もややこしさを嫌うというか、逃げているとこあるよな・・・人との関係では特に!?・・・上の子を見てても、そういう傾向感じる。傷つくことを恐れる・・・これでいいのか!?と周りを見渡している・・・え~多分に独善的で頑固やで~とわたしの周りの人たちは言うだろうか!?
2008.08.27
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クライミングジムに行く日だった。連絡とれない上の子。『あんたの都合に合わせた時間やん!』ストーカーもいかにというぐらい、ケータイにかけるも・・・腹立たしさ、悲しさ、悔しさがぐちゃぐちゃになって頭をかけまわる・・・夫は「ケータイ、取り上げろ!」と、吠える!連絡ついた子は幼なじみんちで、晩御飯よばれると・・・連絡ついて、事件に巻き込まれてなかったと安心して、母の怒りは雨散霧消するも・・・父は。「コンペも近いのに、練習しあがらんと!」ジムに着く。ロープを使わないボルダーリングを楽しむ下の子に、父は、「コンペの練習しろ!」母が取りなすと、こっちにまでとばっちりが・・・母はただクライミングが子どもたちの友だちでいてくれよと願うばかり・・・
2008.08.26
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自分を!?リセット?!したいと思うことがある・・・でも、それはできないこと・・・それをしたら、「今」この自分を抱きしめてやれないやろう・・・秋葉原事件の検証の中で、「自分の人生を引き受けれるか。」と言われてた。しゃあないなぁ~と思いつつ、前を向いて、明るいもん見つけていくでええかぁ~
2008.08.25
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今日も下の子と里山保全活動に参加した。旧知の人もいる。木を切る。枝をはらう。汗だくだ。9歳とはいえ子も木を切った。お昼はカレーライス。午後からも作業して、解散。子は駅まで歩くのを厭う。誰か参加した人が車で送ってくれないかと・・・わたしは歩き出したい。で、出発したら、車で拾ってもらえた。子に言う。ありがたく好意は受けるけど、自分のことは自分でなんとかしたいと・・・
2008.08.24
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「いちばん大事な時間はいつか?」今この時。「この世でいちばん大事な人は誰か?」今自分の横にいる人。「いま何をなすべきか?」自分の横にいる人に善行を行うこと。そっかぁ!なんだか、肩も心も軽くなるんでないかい・・・トルストイ大先生、ありがとう!
2008.08.23
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里山保全活動に子どもと参加した。雑木林の環境をよくするため、常緑樹を間引きする。一昨年も参加したのだが、「(身体が)えらかったなぁ~」の印象が・・・で、今年、初めは涼しいこともあって、少し楽かなと思ったが・・・やっぱりえらかったなぁ~。一昨年は子どもはわたしのそばにいて、主催者側に「子どもの安全を確保して下さい。」と言われたが、今年はわたしはわたし子どもは子どもで、木を切っている。成長するんやな。昼食はお釜で炊いたご飯と手作り餃子とビール。たまりまへんなぁ~おまけに縄のない方まで教えてもらった。来年もまた来よう。
2008.08.22
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茨木のりこさんの詩に「駄目なことの一切を 時代のせいにはするな わずかに光る尊厳の放棄」の一節。自分ひとりの哀しみを社会のせいにせず、自分に取り戻せみたいなこと、曾野綾子さんも言うたはったみたいな・・・そこに希望があるような・・・ただ新聞に若い、子どもいる夫婦がふたりで派遣労働で働いて、「ゴミ扱いでした。」の記事には、どう考えたらいいんやろう・・・我が子たちの将来は・・・
2008.08.21
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結局人はやりたいことをし、言いたいことを言う?!違うかぁ~できることをし、言えることを言う・・・こうありたい自分と現実の自分の間でハンモン?!する・・・
2008.08.20
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逃げたくなる・・・家の中がぐちゃぐちゃ・・・ご飯作って、洗濯するだけでは・・・毎日毎日やってけぇへんかったから・・・この惨状を前にたじろいでる・・・「あきらめない」「逃げない」と呪文を唱えるのだが・・・打開するのか!?うつ病になってしまうのか・・・
2008.08.19
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不安!?不安定?!前が見えないような・・・灯りが見えるような・・・ふらふら立っているのか!?前に一歩踏み出そうとしているのか・・・うずくまろうとしているのか・・・何かを変えようとしているのか・・・怖がっているのか・・・わくわくしているのか・・・暁光なのか・・・自分を頼りにしているのか・・・これが全てなのか・・・顔を上げよう・・・背中を伸ばそう・・・腰を落とそう・・・前を見よう・・・やっぱり一歩踏み出そう・・・ひとつづつ積み重ねよう・・・
2008.08.18
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法隆寺の宮大工の西岡常一さんの言葉が紹介されていた。「個性を見抜いて使ってやるほうが強いし長持ちする(現代は、効率のため平均化した性質の木を求めるようになってしまった。)」これって人間にもいえるんでは・・・ひとりひとりが、おもろい存在!だからおもろいことができる…
2008.08.17
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家にいて・・・下の子は、テレビで吉本新喜劇を見たり、DVDで「ピアノの森」みたり、兄とゲームしたり、そして長いお昼寝!兄も自分の部屋で『ピコピコ』やってる・・・お昼、あんまり食べへんかったかなと思っていると、おやつにソーメン茹でてる。「お母さんも食べへん?」『絶品!!』こしがある。母のだらりん麺と全然違う。また、頼んまっせ!今日のうれしかったこと。
2008.08.16
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オリンピックイヤーだからか、終戦記念日についての特集が少ないように感じる・・・金剛山に行った。バス停に「神山」がある。「こやま」と読む。亡くなった父の戦友の遺族がおられる・・・この話を子どもにしていて、声が詰まった。『お父ちゃ~ん!』『ごめ~ん!親不孝で・・・』祖父母は父が出征する際に、近隣に一緒に行く人がいないか、捜したという。親の愛が薄いと思っていた父。でも、こんなにしてくれても伝わらんかったんかなぁ~その人は戦後引き揚げてこれたのに、体が弱っていて亡くなられたという。父はご遺族と亡くなるまで付き合いがあった。父の死を悼んで下さったご遺族に感謝しつつ、あの戦争はなんだったのかと・・・
2008.08.15
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犬養道子さんが、雑誌の連載の中で、「告別式に、黒一色の服装はいかがなものか?」と、書いておられた。昔の日本は、そうでもなかったそうな。お通夜も駆けつけたという気持ちから、喪服でなかったのが、いつの間にか、そうなってしまっている・・・こどもたちの世界でよく言われる「浮くのが怖い」!?これっておとなの世界もていうか、おとなの感覚がこどもに影響を及ぼしてる・・・非難されぬよう、とりあえず右にならえ~これでは、生きている実感、希薄になるよなぁ~でも、お葬式に、グレーやパープルを着る勇気はない。夫やこどもたちのなら、破天荒もできるかも・・・それはわたしが主体やから!?
2008.08.14
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子どもが山で落とし物をしたので、地元の駐在所に行った。出てこられたのは、涼やかな美しい人。ていねいに対応してもらった。扉の影に黒いランドセル。子育てしながら、旦那さんの駐在所勤務を支えておられるんやなぁ~駐在所のお巡りさんて、昔の映画ではちょっととぼけた、初老のおじさんという感じだが、今は、機動隊出身のエリートだという。地域の安全にひとりで関わるわけやから・・・でも、休みなしの自分たち家族もひっくるめた仕事、生活って大変やろなぁ~人がそこで生きているということ、自分の職分を尽くすということ、考えさせられた・・・自分はどうやねん・・・
2008.08.13
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夫の父のお墓が、歩いて小1時間の距離にあるというのに、すっかりご無沙汰している。子どもに「おじいちゃんが死んでから、全然行ってへんのちゃうのん!」『そ、そ、そんなことないと思うけど・・・』子どもはおばあちゃんとちょくちょく参っている。で、重い!?腰を上げた・・・日盛りの中、いざ出陣!?近所のスーパーで花を買う。スプレー菊とガーベラとスターチスそれなりに可愛い。お墓では、子どもがかいがいしく動く。義母の姿を見ているからだろう・・・伝えられているもんがあんねんなぁ~義母に感謝。まわりのおとなとしての環境について内省した次第・・・
2008.08.12
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オリンピックのアスリートたちは、ストイックさが要求されるんやろうなぁ~凡人と違うとこ!?谷亮子しかり、メジャーのイチローしかり・・・強いこと、目標があること、犠牲に!?してきたもんがあること・・・クライマーの山井夫妻・・・命がけやもんなぁ~チャランポランの生き方にも味わいありまっせ~「世界にひとつだけの花」・・・
2008.08.11
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なりたい自分となれない自分の間でシュンジュン!?している・・・それは人との関係でなく、自分だけの問題やのに・・・これが生きるということか・・・一流のアスリートは努力できる人というが・・・亡くなった父よ!母よ!鼓舞して下され~わたしのマザーズツリーは散髪されてしまった・・・何かに頼りたいのです・・・現実の人みたいな生々しいものやないもんに・・・
2008.08.10
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ちいさな「そご」を受け入れながら、生きていくんかなぁ~何にもない方がええと思ってまうけど・・・生きているってそういうことなんやろう・・・自分を慰めたり、励ましたりしながら・・・苦いことも糧になる・・・「自分自身になる」人とだけやなく、自分とも折り合いをつけながら・・・
2008.08.09
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体調悪く、ゴロゴロしてた。家の中も、自分も荒んでいく感じ・・・流行りの言葉で言えば、「壊れる」!?今日の救いは、上の子が下の子を連れ出してくれたこと。下の子が上の子がしてくれてたように、仏檀に線香上げてくれたこと・・・明日があるさ明日がある~♪
2008.08.08
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おとなが子どもに、「教えられる」ことなんてあるのだろうか!?「命令」すること!?も。自分の姿をさらしながら、子どもとともにあることだけなんかなぁ~そう思ってんねんけど・・・
2008.08.07
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5時起床。今日は山歩き、8時間行程。7時出発を目指す。朝食はレトルトのごはんのお茶漬けとカップ麺。こんな簡単な食事でさえ、テント撤収して、出発の準備となると、2時間かかる。今日のコースは上の子と10年以上前に歩いた。小学1年生やったっけ・・・しんどかったなぁ~でもちょっとした岩場あり、のなかなか変化に富んだ人気ルート。近郊の山では味わえないロケーション!(と言っても、車で家から3時間弱)4回ほど短い休憩取って、完歩。前回ほどしんどなかったなぁ~2時半に下りて来た。途中ブナ・トチの巨樹の下、写真撮りながら・・・テント場出発。温泉入って帰宅。家族の夏のバカンス?!は終わった。来年は子どもは来んかなぁ~それも成長!
2008.08.06
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クライミングとハイキングをしに、キャンプに行った。夫と下の子とわたし。1日目、岩場に着くなり、雷と大雨!岩の下で雨宿り・・・子が夫に「この岩に雷落ちたらどうする?」夫は「そんときは命運や。」『あ~嫌だ!キャンプなんて・・・一流旅館の日本間で、端然と読書がいいよ~』雨宿りしながら、しりとり。2時間ほどして小降りになり、ごそごそ動き出す。子どもがまだ雨の降る中、別の場所に置いてあった荷物を取りに行ってくれる。頼もしく感じる・・・上の子が6年生の時、山で水汲みに行ってくれたことを思い出す・・・帰りの道は、ブナの巨樹を見つけながら・・・テント場。夕食は、レトルトのカレーとパックのごはん。なのに、疲れていて、更に?!すぐ食べれるもんを用意すべきだったと・・・夫が子どもに買ってやった花火をして就寝。辺りの自然の気配ゆえ?!なかなか寝つけず。知らん人でも誰かおるという温かさってあるよなぁ~家にひとり残してきた上の子を気がかりに思い、なかなか寝つけず・・・1日目。
2008.08.05
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無差別殺傷や親を死なしてしまう「子どもたち」。香山リカさんが、「子どもは親に対して、失望したり、腹を立てる。が、多くの子どもは親への信頼とあきらめをうまく操作しながら、親との適度な距離を見つけていく。親に見切りをつけるのも選択肢。」我が子たちは?!上の子は「適度」?!に親に心配かけてくれながら?!うまく泳いでいるような・・・親が学ばされる?!『ありがとう!』
2008.08.04
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藤田湘子の歌「愛されずして沖遠く泳ぐなり」20代の頃の歌。秋葉原事件を思う。誰もみな孤独や劣等感を抱えて生きているのではないんやろか・・・自分だけの友としながら・・・自分の中で消化・昇華しながら・・・
2008.08.03
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「四色問題」が、高等数学の命題やなんて、知らんかったなぁ~これって常識?!その名はある岩場におけるルート名。『夫は知ってるんやろかぁ・・・』自分には絶対登れない!我が子たちが、登れるようになることは、あるんやろかぁ?!自分の知ってるこの小ささよ!ケイケンな気持ちを友にして、生きていこう・・・
2008.08.02
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なぜ、今、ここにいるんやろう・・・不思議な思いに包まれる・・・「今」が突然現れたわけもないのに・・・いろんなつながりの中にいるんやな・・・これからはどんな風になっていくんやろう・・・風に吹かれて生きていくんやろう?!風をつかまえたりもするんかな・・・
2008.08.01
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