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苦労する!?でも喜びもある・・・子どもを巡るささいな?!ことに、動揺し、そのことにだけ、焦点を当て、他のことが見えなくなる・・・ピンチはチャンス!子どもが成長するきっかけととらえたい・・・自分自身も・・・いろんなことある方がおもろいやないか・・・
2008.09.30
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島尾敏雄を知ったのは、30年以上前。亡くなった母がラジオ小説で聞いて、話してくれた。若い軍隊のエリートと島の娘の恋というロマンチックなもんやと思ってた。が、実はひりひりするような夫婦関係だったとのこと。愛憎は裏表・・・20代の終わり、今はない労演で見た舞台。故中谷一郎(風車の弥七)と奈良岡朋子のあいしているのに、あいしているのに傷つけ合う。忘れられない・・・傷つけあうことが、あいしていることみたいな…人は不思議やなぁ~
2008.09.29
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なんど、子どもを怒鳴りつけたことだろう!?天文学的な数字!?(回数)そしてなんど、子どもを赦してきたことだろう・・・それは子どもに赦されてきた時間と言えるのかもしれない・・・かけがえのない時間・・・無様な自分を振り返えさせられるのかもしれないが・・・それも本当にあったこと。静かに認めよう・・・
2008.09.28
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「雲の中を歩んではならない」という桑原武夫の本が、本箱にあった。母が独身の時、買い求めたもの。(この人は山やでもある。)混沌とした世界に生きている。 明晰なものがない。獣・けものか?! といって、研ぎ澄まされた感性もない。ぼやんとした世界を生きている。何も見えていないのか・・・何も感じられないのか・・・でも生きている・・・ケセラセラ~自分をたのみに。りっしん扁に寺のたのむだ。
2008.09.27
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森崎和江氏「ひとりひとりが体の中に持つ自然という意味での性とはなにかが問われきれていない。性の問題は結局、『生きるとは』ってことで、性や民族を超えて『異質の他者』を受けめ合う文化を願がっているの」中島岳志氏「他者との違いを認めるところに、エロスとか『いのち』とか、人間の根源的なものがあると思う。」自分の体の中に自然を持っているという感覚か。自然は外的な環境やない。自分を含んだもんてええなぁ~自分がうっとうしくなってもそれは自然の一部。溶け込むような・・・他人もそう・・・自分の中に自然があると思えばうれしくなる・・・
2008.09.26
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梁石日氏が言う。「今の若い人、友だちと金の貸し借りとかするのかね。昔はいつも『お前なんぼあんねん。1000円?じゃあ300円貸せや』とやってましたよ。」上田正樹の『俺の借金全部でなんぼや』を思い出した。♪お好み焼き屋のゆうちゃんから5000円から借りてきて、乾物屋の中西に8000円返した~次から次から友だちの名前が出てくる。これがつながりか!?親は子どもに「友だちに金は借りんな。貸すな。友だちなくす。」と、教える!?夫は高校時代、今は一部上場の社長の同級生にお金を貸したという。「あいつとこ、金持ちやのに、貧乏人の俺に金、借りんねんで。」と、懐かしそうに話してくれる。学食のおうどん代とか。だったそう。でも、「(ふたりとも、山岳部だった)山の道具は、ええもん持ってたなぁ~」やっぱ金持ち!でも、山やとして、夫は現役!今は付き合いなくても、そんな風に語れる友だちが夫にはいる。多分、今会うても、自然にしゃべり出しそうな・・・
2008.09.25
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高3の子。そろそろ専門学校の出願の時期。前日、代休だったが、「先生に相談に行く。」と、言ってたのが、行ってなかったとバレ。「二次で受ける。」に父、母とも怒り心頭!「二次で受かるはずないやろ!」母は平手打ち・・・なんでこうなんねんやろ・・・子どもになるべくやったら、平坦な道、歩「かして」やりたい!? 「たたいてごめん。」と、母は言い、子どもは「いってきま~す」と、学校に。母は公園にジョギングへ。みんな、自分を生きやななぁ~
2008.09.24
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人々が集う。ひとりあり。家族連れあり。もうちょっと大きなコミュニティーあり。趣味の同好の士あり。広場では、反貧困の集いあり。若者の労働者としての使い捨て。(メーデーは死語!?新聞で伝えられなくなって久しい。)教育の行政からの締めつけ。発展途上国への支援などが訴えられている。木々があり、お日様のさす公園。平和を願いたい・・・
2008.09.23
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新聞の情報しかない状況だが。この母子が生きていける社会ではなかったのか?と、思う・・・いろんなことを包みこんでいける社会とは・・・社会はひとりひとりの人間が創っていくんやなと思いつつ・・・人を排除するもんではあかんよなと、秋葉原の事件でも思う・・・自分を見つめることともに・・・
2008.09.22
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幼い子が、「まだ遊ぶ~!」と。お父さんとお母さんは、「あっちにジュースがあるから。」この子の遊びたい気持ちは、行き場がない?!自分も子どもをごまかしたりもしてきた・・・でも、たっぷりとした時間も共有してきたとも思う。子育てにへこむこともある。でも、「あの時間」がわたしに元気をくれる。子どもたちに「ありがとう」と言いたくなる。
2008.09.21
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子どもたち3人と自然観察会に参加した。子どもはこの子たちだけ。目に余ることもあるだろう!?でも暖かいまなざし。それは、場・時間を共有してるから?! 我が子は昼食休憩の時、ビニール袋を飛ばしそうになって、他のグループの人から、注意を受けた。それに対して、「わかってる。」と、答えた。その人は「注意してあげてるのに!」冷や汗もんやけど・・・親のひいきの引き倒し目線やけど、子どもへの言葉がけについて考えさせられた・・・おとなが子どもに迎合することはない・・・お互い尊重したい・・・帰りしなに見た親子。もっと遊びたい子。親にも都合がある。でも、ジュースでつんのんは!?子どもの気持ちに寄り添うとは!?考えさせられた。
2008.09.20
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もの心ついた時から、あすなろの木だった。「明日はなろうヒノキに」あすなろは希望か!?♪いつもいつも思ってた~ほんま口だけ女!行動がともなわない・・・これって脳の問題?!精神の問題!?あすなろの自分のライフワークは部屋の片づけ!掃除してくれる人、おったら解決するんか!?こんなせばい家なんとかできんのは、自立・自律できてんから!?
2008.09.19
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でたらめな親と思う。こんな母を受け入れてくれる子どもたちに感謝しても、罰!?は当たらんでと思う・・・その割に感情の嵐のまま子どもたちを(夫も)なぎ倒していくが・・・夫が子どもたちに「頭、下げぇ~お母さんの嵐をやり過ごせ~」なんて言うてたっけ~そのユーモアを愛してる・・・
2008.09.18
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子どもの専門学校の学費って、まだ入学できるかわならないが。奨学金の申請ってややこしいねんなって、そこで挫折している。夫もわたしも、貧しい家庭だったのに、親が工面してくれたんや。(夫など、ネパールの山に行くため、わざと留年している。親をだまして。)当時は当たり前やと思てた・・・子どもが入学できたら、学資保険と、職業病の祖父が亡くなってから会社から出たお金を使うと話すと涙ぐんでたように見えた子。錯覚か?!自分で学費を返すことが子どもを育てるんやないかとも思うが、父が分けてやってくれと言った意志をもらっておこうか。当面の費用は。それにしても、静かに話すことが相手に伝わるとしみじみ思う。今日1日かわからへんけど。それもいい。♪わかっちゃいるけどやめられない~スイスイスイダララッタスラスラス~イス~イや。おかんもそう。血は争えまへんなぁ~
2008.09.17
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学校、まともに行ってないとまたまた・・・朝、出て行くのに・・・なんべん怒鳴りつけ、なんべん赦すのだろう・・・不毛の戦い!?昨日父と弟とクライミング行った彼。家を居心地悪くは思ってないだろう・・・家族にも関心がある。それを希望にしよう・・・
2008.09.16
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学ぶとは?考えていて、思った。自分のクライミングのこと。ジムに行くと、前回なかったルートに目がいく。ちょっと背伸びしたグレードに取りついてしまう・・・基礎固めという地味なことを積み重ねられないのだ。なにごとにも、王道はないのに・・・だから、いつまでたっても力にならない。自分のもんにならない。でもやっぱり魅惑的なルートに引き寄せられる・・・人間の性だっか?!
2008.09.15
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誰かわたしにこたえてよ~誰でもいいから~節つけて唄うわては、甘えた・・・酒は涙かため息かぁ~と美空ひばりも唄ってる・・・酒の勢いかりな家帰られんわては何者!?ドア開けて、圧力鍋に下ごしらえのすんだ、ジャガイモくんとニンジンちゃんと玉ねぎくんに、トマトの水煮放りこんで、カレーにしまひょ。
2008.09.14
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父は亡くなって、お風呂に入れてもらえた。湯かんというとのこと。どういう経緯だったか、その行程を昼下がり、ひとりで見守った。父が気持ちよさそうで、おおいに慰められた・・・父の死を祝福だと思えた。家に病院から連れて帰ってきて、寝かせた布団に、夫が寝た。わたしでさえ、抵抗があったのに・・・それもわたしの気持ちを救った。父と母は会えたかな・・・
2008.09.13
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尾崎豊の最後のほえるような「シェリー」誰に向けて歌っているのだろう・・・行き場のない気持ちをぶつけているのか・・・誰もが持っているいらだち・・・自分に対してなのか・・・人に対してなのか・・・自分がしたいと思ってできないことは「できないこと」なんという冷徹さよ!負け犬のように空吠えするだけなのか・・・負け犬にも陽はふりそそぎ、さわやかな風は吹く・・・
2008.09.12
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今朝も夜が明けた。昨日のように。ご飯のしたく、洗濯機を回す朝が。昨日の自分、今日の自分。何も変わらない?!変わったら周りの人も戸惑うだろう・・・でも、昨日やり残したことがある感じ・・・を毎日毎日思うのだ・・・何の変哲もなさのありがたさを味わおう・・・
2008.09.11
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この青空の下で、自由でいたいなら、何をすればいいのだろう・・・懸案を片付ける!?精神の自由はどこから来るのだろう・・・なにかを希求するのが、人の生?!そう思たら、肩の力も抜ける・・・
2008.09.11
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調子よくない・・・なにかにすがりつきたい・・・言うてるそばから、泉のように希望のかけらが見えるような・・・酒でごまかす!?のはやめよう!?葛西善三はんも言うたはった?!そんなん酒に失礼やと・・・でもなんか読みながら、酒とつまみあるって、至福の時!
2008.09.10
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クライミングジムで。下の子は、そそくさと、3階のロープを使わないエリアへ。ジムのスタッフに、「保護者がそばについていてください。」と、言われているため、ぼぉっ~と見ている。傍若無人の息子にトホホ…親より人脈も?!アスリートって、縦社会というが・・・子どもの、勘にさわる言動に頭にくる人おって、怒られんのもいいんやろう・・・今度は自分も、離れたところで登ろうか。夫はコンペも終わったのに、「ロープをつけるエリアに来い。」と、うるさい。ええやん。子どもは自分で世界を広げてるかも・・・
2008.09.09
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久しぶりの再会!遠方よりの友を囲んで、集まり。おとな、5人、こども9人。おとなとこどものテーブルに分かれワイワイガヤガヤ。こどもは大きくなったもんや。小学生は高校生に。生まれた子は年長さん。でも、毎日過ごした日々はほんの手が届く昨日のよう・・・あ~なんて貴重やってんやろう・・・・中2の男の子は、「今年の夏も、キャンプ行ったん?」と。『誘わんとごめんなぁ~』と、いう気持ちが湧いた・・・楽しかったよなぁ~あんたたちを育てた何回もの夏!!それにしても、「おばちゃん、年寄りやなぁ。」は、ないやろう。愚息まで、調子に乗っていいつのる。正直言うか、口悪いんは子どもたちの伝統?!
2008.09.08
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毎日の生活を見直したいと思いつつ・・・できないのはなぜ!?こんなこと一生思いながら終わるのか・・・そう思う日常の中で、いろんなこと起こるし、出会うし・・・生きてるってそんなことの積み重ね・・・
2008.09.07
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息子たちがクライミングジムのコンペに出た。結果は予選落ち。どっかでかろうじて、決勝に残るんではと・・・親バカだんなぁ~ふたりにはほろ苦い結果だが、『次行こう!』と言ってやりたい。母より冷静な子どもたちに・・・それぞれが結果をすがすがしく、受けとめている・・・上の子が小6の時、ビギナーのカテゴリーで1位だったのははるか昔?!上の子はミドルというクラスの厳しさを感じたろう~下の子は顔見知りの人が応援してくれたとうれしそう。親バカ丸出しだったろう夫の観戦記は?!報告が楽しみ!また違った子どもたちの様子が知れるかも。それにしてもサッカーのおかちゃんのバッシング。結果が全ての世界では当たり前?!
2008.09.06
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生活力とは?!掃除をしなけりゃほこりが積もる。家の中がゴミ箱になる・・・そんな家から逃げるが勝ち?!子どもや夫にかこつけて・・・足元から・小さいことからコツコツと頭で思ても、身体がついてこん。快適な暮らしとは・・・ライフワークなわけで・・・
2008.09.06
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容貌はしゃぁない!?(顔はいつでもジャブジャブ洗いたい。から化粧は・・・)けど、自分の気持ちひとつでなんとかなるかもわからんもんは・・・家をきれいにしたい・・・見果てぬ夢!? ナンノの「スケバンデカ」のあの殺風景な部屋が理想!自分さえ思うようにならんから、おもろいんか!?き・れ・い・に・な・り・い・・・
2008.09.05
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小泉今日子のデビューの歌が流れていた。(自分の同年代は中3トリオなのだが・・・)「髪をかきあげるしぐさが好き」キュンとなる!?いろんな子?!を好きになった・・・が夫が最後の恋?!薄くなったおつむだが、サラサラヘアー。こんなにくたびれた、わたしを大事にしてくれたのは、夫だけ・・・気分は16歳の小泉今日子!
2008.09.05
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小学4年生は、成長の節目?!そう言えば、うちの男子もちっちゃいヤンキー!?未だに手をつないでくるけど・・・久しぶりに会った人にあいさつしない。それをその人は温かく受け止めて下さる・・・恥ずかしい年頃やねんなぁ~そこだけ見れば、無礼な奴!その人を受けとめるとは、そのまんまのいろんな部分を認めるてことかなぁ~
2008.09.04
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軍人恩給を受け取らない人がいるという。戦場で命令されたことに、深く傷つき、傷つけられた国の人々を思うと受けとれないと。これは、たったひとりであろうと、この人の闘いなんかな。戦場で(無抵抗の)人を殺したことを快楽のように話す人もいるという。それも戦争の犠牲者かもしれないが・・・父は自分の部隊の大隊長は、現地の人を迫害しなかったと言っていた。父は運がよかった?!その父も戦後30年近くたって恩給が「もらえるように」なった。父にとっては国に捨てられなかったという思いがあったろうか・・・父が亡くなった月の6万円弱の恩給を生活費に組み入れた自分。前述の恩給拒否の人には、受け取るようにとの執拗な「攻撃」があるという。そこに自由は、ないのか・・・
2008.09.03
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政治の混迷とか言われるけど、強烈な個性の下、圧倒的なリーダーシップのカリスマ指導者も怖い。衆愚政治もあかんやろうけど・・・国、民族という枠を超えた、市民社会が理想かなぁ~いろんな人がいろんなとこで、いろんな活動している・・・それでつながっていければ・・・今朝の秋!冷蔵庫に大事に!?置いといたブドウを今朝出した!上の子が「お母さん、この種!」母「なにぃ~?」子「見なわからん。」子が示してくれたのは、ちょっと大きいやわらかい種。母 「これから、種になるんかなぁ~」みずみずしいそれは、子どもそのもの・・・おとな!?のわたしにも忘れないでいたい・・・
2008.09.02
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なんとなく憂鬱なような・・・なんなんだろう。この気持ち!?どこから湧き上がってくるのだろうか・・・わかっているような・・・わかっていないような・・・整理され、明晰なことがよいのだろうか・・・「よい」!?とは。自分の感情を味わいつくしたら・・・またエネルギーが湧いてくるんかな・・・
2008.09.01
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