全19件 (19件中 1-19件目)
1

0歳児の2割、ほぼ毎日スマホ4年前の調査から6倍に(朝日新聞デジタル - 10月24日 19:22)「笑い話みたいな話だけど 授乳室に、『スマホ禁止』って 貼り紙してるとこもあって。 スマホ触ってるママからしたら 忙しいし、こんな時だからなんだろうけどね。 どれだけスマホ育児が広がってるか 2歳の子がスース―と スマホ器用にこなすの見たりすると あちゃーと思うんだよね。」「スマホで育児アプリとかあったりしますが それもあまり効果ないということですよね。」「バーチャルは、体験がともわないから 言語発達にはならないんだよ。 それと、思春期の脳が依存しやすいという点も 考慮しないといけないよね。 ネット依存は世界中の研究者が研究してるとこで ネット依存と不登校の関係も出てきているんだよ。」先日の懇親会で子どもの発達科学研究所の和久田先生からそんなお話を聞いたところでした。実際、日常では当たり前にある光景で意識してしているわけではなくとりあえず、これ与えておけば静かにしてくれてるからとついついしてしまっていることが積もり積もると、言語獲得の機会や脳の成長の過程で大きな損失となるということなのでこれ、中高生のスマホと同じく便利なものだけに上手な使い方が大切で絶対ダメと完全否定するのではなく取り扱い注意なものと認識したり使い方を間違うと依存しやすい危険なものと意識して行動することここからなんでしょうね。
2017年10月25日
コメント(0)

このところ、故事成語だったりことわざだったり、四字熟語だったり学校ではそこまで重要視しないんだけどと 必要なものだからと感じてちょっとゲーム感覚で取り組んでいます。そして、学校では触れない文章けれどと 説明文だったり、小説だったり書かれたものを読み解いたり誰か違う人の考えを整理して理解するそんなトレーニングをしています。国語こそ、学問の土台というか「この力がある子には、宝物だね」とか「伸びてくるからね」ってよく話すのですがこの読解力があると小中高だけでなく、大学に入ってもそして、社会に進んでもゆとりがでるし適切に読み取ることができると選択肢の幅が広がり、自由になりますよね。文字に触れる、ことばに触れる文章に触れる、作品に触れる本や文章を読むことで誰かが培った知識や経験や体系を短期で自分のものにして上達することができるこのことを体験として学んでいる人はどんどん拓かれていきますよね。■「国語って、どう教えたらいいの?」自分の教え方を見直す意味でも読んでみたいなと思います。受験生を抱える親御さんは「どうやって国語を教えていいかわからない」という方も多い。さらに、他教科に比べてどうしても成果が見えにくいため、5教科指導を謳いながら、ほとんど国語を授業で触れないという学習塾まで存在する。 親だけでなく塾講師、あるいは学校の先生までも「効果的な教え方がわからない」と嘆く国語。そんな国語の指導方法のヒントとなるのが『音読から読解問題、作文・読書感想文まで、 効果抜群のアドバイス集 国語って、子どもにどう教えたらいいの?』(福嶋隆史/大和出版)だ。■何度もつまずいたり、 おかしなところで切って読んだり、 勝手に別の言葉に読み替えたり、 うちの子は、まともに音読ができません。私は10年ほど塾講師として、小中学生に国語を指導した経験がある。その時の感覚として、国語が苦手な生徒は「きちんと文章が読めていない」。読んだ直後に内容を聞いてみても、要領を得ない。聞いてみると、ざっと流し読みをして“読んだ気”になっているとのこと。音読をさせてみると、「何度もつまずく」「別の言葉に読み替える」といったことが起こる。つまり、きちんと音読ができないと、きちんと文章を読めないことにつながり、国語の問題が解けず、苦手になるという構図だ。それでは福嶋先生は、子どもがきちんと音読できるようにするために、どのような声かけをするのだろうか。「今から少しずつ区切って 読んであげるから、まねして読んでごらん」このように声をかけるそうだ。例えば小学校低学年であれば、下記のような文章をスラスラ読むことは難しい。「そのろうそくはいつからかはしらないが消えてしまっていた」 この文章を一目見て、大人であれば、問題なく区切って読むことができる。しかし、子どもはわからない。「読むのが苦手」という生徒であれば尚更だ。福嶋先生曰く「目で読むのが苦手な子でも、耳から入った言葉をリピートするのは簡単にできる」そう。まずはこちらでお手本を示し、それをマネさせる。英語では当たり前のように行われている「リピートアフターミー」を実践すればよいのだ。■うちの子は日記でも作文でも題材を見つけるのが苦手。 「自由に書けばいいんだよ」と言っても 何を書いていいかわからないみたい…。この悩みもよく聞くお話。作文が苦手という子どもはまず何を書いていいかわからないことが多い。そんな悩みに対して福嶋先生はどのような声かけをするのか。「短~い時間に起こったできごとについてだけ、書いてみてごらん」 このように声をかけるそうだが、その心やいかに。「自由に書きなさい」と言われるほど、子どもは自由に書けなくなるそう。そのため、子どもには“枠組み”を与えてあげるのがよいという。その一つが「時間」を限定するということ。一日の流れをダラダラと書く作文・日記よりも、一つの出来事に縛ってしまった方が、子どもは書きやすい。さらに、詳しく書かなければ文字数は埋められないので、イキイキとした作文になりやすいのだ
2017年10月24日
コメント(0)

大阪市立美術館の ディズニー・アート展に来ました。 「いのちを吹き込む魔法」という言葉に 昨日の勉強会とのつながりを感じ 自分の「ありたい姿」の コンセプトアートを見た感じがしました。 音声ガイド借りたんですが、 より迫力ありました。 来年1月21日までやってるので よかったら、ぜひぜひ。
2017年10月22日
コメント(0)

昨日はテスト対策の後、 阿部野市民学習センターであった 大阪大学大学院連合小児発達学研究科特任講師で 子どもの発達科学科 研究所の和久田学先生の 勉強会に参加してきました。 教室でも大学でも学習支援が必要なお子さん、 学生さんを指導する機会があったりするのですが、 もっと、理論的な背景や科学的根拠のあるサポートができないかと思っていたら センセイポータルで今回の勉強会を知り参加させて頂くことかできました。 事例研究では、先生方の実践的な取り組みをお聞きして 効果的なアプローチや具体的な質問や活発な意見が寄せられたり 到達目標や支援目標の具体的な検討が行われ 和久田先生の講義では、 お子さんが再現しやすく行動しやすくするには 何を求めているのか、どういう状況にあるのか アセスメントをより丁寧に 課題をより分析して、計測して再現可能なレベルにまで落とし込み そのお子さんのスキルになるように導いていく その大切さをぐっと身近に感じました。 懇親会にまで参加させて頂き 会を運営されている先生からより実践的なお話を伺ったり 和久田先生から「ネット依存と不登校」の関係をお聞きしたり 熱い時間で、明日へのアイデア頂きました。 望ましい行動を増やす、できることを増やすスキルトレーニングから 出来ることを増やし、出来たことを数えて評価し 「〜になりたい」という未来の話をして展望的記憶を増やしていく 取り組んでいこうと思います♪
2017年10月22日
コメント(0)

水曜日に近藤先生とモーニングした後普段なかなか会えないので、せっかくだからと近江自家栽培の花様 NU茶屋町でランチしながらお話しました。「ブログとかの生徒さんとのやりとりが 微笑ましいなと思って読んでいるのですが さださんは、普段どんな風に 生徒さんに教えているのですか?」そんな風にお話を振っていただいていくつか、お話したんです。そのなかの一つに、記憶、集中、勉強するには、カラダの使い方が大事でどういうカラダの使い方をすると作業効率、脳力が上がるかを知っていると違うので、その取り組みをしています。って、お話させて頂きました。背筋伸ばして、腰立てて勉強する要は、これができていればいいんですがこれが、なかなかできない生徒さんもいて机に前かがみになって腕に体重が乗っちゃう姿勢になってたりするので記憶のキーは、左上を見上げる意識を持つことでその意識を持つことで良くなることをお話した上で「サッカーでも、時計が止まったら アディショナルタイムってあるだろう。 前かがみになったら 脳の時計は止まり することが進まないから、その分延長ね。」って、言うようになってからまるで、プロレスの3カウントみたいに「おぉ、危ない。クセが出るとこだった。」と直すのが見られました。結果、やはり、腰を立ててすると作業効率、集中度共に上がりいい成果が出てきたりしています。毎年この時期によく受験勉強してる生徒さんに「お座りができるようになったね~」って、言ったりするのですがある程度大きな試験になるとどれだけ意識を起こして、集中して学習ができるかって、大きなことなので下の【立ってる方が集中できる】というコラムにつながり適切なレベルのストレスを与える方が、より集中できるというお話、なるほどと思いました。■「立っている方が集中できる」は本当だった?脳の処理速度に影響仕事中は座っているべきか、立っているべきか──。ここ数年、健康に関して大きな注目を集めている議論の一つだ。今年9月末には科学誌サイコロジカル・サイエンスに、「立っていることが思考に良い影響を及ぼし得る」という主張を科学的に裏付ける新たな研究結果が発表された。研究チームはボランティアで調査に参加した人たちを2つのグループに分け、一方には座って、もう一方には立ったまま、「ストループテスト」を受けてもらった。このテストは1930年代半ばに心理学者ジョン・リドリー・ストループが報告した「ストループ効果」の計測のために考案されたものだ。研究チームが行ったストループテストの結果では、座っていたグループと立っていたグループの間にわずかな差が確認された。前者は言葉が示す色と使われているインクの色が同じ場合と違う場合、インクの色を答えるのにかかった時間に120ミリ秒の差があった。一方、後者の場合、時間差は100ミリ秒だった。僅差ではあるが、私たちの脳が1日のうちにどれだけ多くの情報を処理しなければならないかを考えれば、このわずかな影響は何倍にも増すことになる。■違いを生むのは「ストレス」このような結果が得られる理由としてはまず、私たちにとっては立っている方が「負担が大きい」ことが挙げられる。身体的にきついと感じられるだけでなく、脳が管理すべき事柄も増えるためだ。脳は筋肉のわずかな収縮をコントロールしながら体重のバランスを取らなくてはならない。立っているときに受けるその他の複数の小さな負担は脳の認知機能に対するストレスを高めることになると考えられる。ただ、圧倒されてしまうほどの大きさではなく、管理可能な小さなストレスが私たちの認知能力を高めることは、過去の研究からすでに明らかにされている。新たな研究結果が示すのは、立っていることが私たちの脳の情報処理能力を引き上げるのにちょうど適切なレベルのストレスになっているということだ。わずかに増すそのストレスが、私たちの注意力を高め、その時点で行っている作業への集中力を高めると見られる。立っていることと座っていることの違いがどの程度のものかは、まだはっきりとは分からない。だが、脳の情報処理能力で優位に立つことが重要だと思う人にとっては、立っている方がより良い選択だといえるだろう。過去の研究と合わせて考えれば、全般的な健康のための最善の策は、適度に立ったり座ったりすることだといえそうだ。
2017年10月20日
コメント(0)

たくさんの大学、学校でご活躍の近藤真理子先生と 東洋大学社会学部の林大介先生とモーニングしながら 『18歳からの選挙権』や『ドイツでの子どもの模擬選挙の取り組み』 『アクティブラーニング、グループワークの効果的な進め方』 そんなお話を2時間聞かせて頂いてきました(^o^) お二人のお話を聞かせて頂きながら 来週授業でしたいなぁと思ってた その先のアイデアやヒントをたくさん頂き 『これが、あの朝活かも?』と嬉しくなりました。 今朝、 アイデアは違う場所で生まれる。 いつもと違う場所、いつもと違う時間 いつもと違う雰囲気 そんなところで 思いも掛けないアイデアが降ってくる。 そんな言葉を目にしたんですが まさにそれを実感した時間でした。 近藤先生、林先生、ありがとうございました。 近藤先生チョイスのカフェ、とっても可愛かったです♪
2017年10月18日
コメント(0)

「どうやったら、覚えられるん?」テスト期間中ということもあり高校生の女の子にそう聞かれました。近くに座っている中学生たちもおぉ、という顔して気になるような表情して耳が大きくなるのに気づき「いいことを思いついたね。 覚えようとするのではなく 思い出すことを大事にすればいいんだよ。 数秒覚えたら、 あとは、ひたすら、思い出すこと 覚えたものをこれとそれとと カウントしながら、思い出すこと。 大事なことは、 設問を読んで答えまでの道筋を 思い出せるようになることだから。」そう答えたら「先生が言うこと、 まとめサイトに書いてることと一緒!」って、言うんで「だって、その研究したからね~」って、答えたら、ニコニコしてました。記憶が苦手だというお子さんには「必要以上に苦手意識を持たないこと 覚えれると思って、とにかく焦らないこと。」「観て覚えて書いて確かめるんだよ」などと記憶のコツをお話してから「はい、これ覚えてね。〇分後にテストするから」と記憶の確認テストしています。苦手だと感じているものほど細かいタイミングで、頑張ったことを確認する場があるとやはり、違うみたいです。【記憶力についてのまとめサイト】改めて見たのですが、結構、有効なことがたくさん書かれてあって面白かったです。写真は、梅田で買った銀座コージコーナーの期間限定の『ヴィランズのケーキ』です。数えて、どれがモデルになっているのか考えるだけで、面白いですね。
2017年10月16日
コメント(2)

今日はテスト対策をしてから 打ち合わせも兼ねて食事をしてきました。 お互いのイメージの擦り合わせをしたんですが 臨床心理士として現場に立つお二人に 自分の日々に活かせる新しいアイデアも たくさんもらって、ワクワクしてきました。 今日もテスト対策してて、 ここが頑張りどきとやらねばと感じるときこそ 生徒さんも学生さんも同じように感じているから このワクワク感って大事だなぁと思ったのですが 2人にそのワクワク感の種を たくさんもらった感じがしました。 明日からのテスト対策、授業も このワクワク感、大切にしていきたいです。
2017年10月15日
コメント(0)

「先生、合格しました。ありがとうございました。」 関西学院大学教育学部初等教育コースに合格した さくらちゃんからさっき、LINEが入りました。 さくらちゃんのお父様とは、15年くらい前に 本のイベントを通じて知り合い それ以来、夫婦ともに仲良くさせて頂いて 「娘たちを他の人ではなく俺は さだやんに見てもらいたいねん」と さくらちゃんが小学生1年生のときから そうお話してくださって 10年前教室を開いた時にもたくさんサポート頂き とお嬢さま達を車で送ってくれていました。 さくらちゃんが中3になり、 お父様、お母様とお仕事されてることもあり 勉強時間を確保することを考えると 自宅から毎日通える教室にとお別れしたんですが 今年、大学受験を迎える年になって 「大学受験にあたって、 もう一度先生のとこで勉強したくて」 と夏からやってきてくれてました。 元気で笑顔の印象しかないお父様だったのですが 一昨年、病気でお亡くなりになってしまい 今年6月にもう一度先生にと お母様とさくらちゃんからお声をかけてもらった時 「いつか御恩返ししたいと思っていたので やっと、お父様にして頂いたこと お返しする機会ができて良かったです。」 とお受けしました。 「いろんな環境にある小学生を育てる小学校の先生になりたいです」と話す 彼女の夢を繋ぐお手伝いができたこと 最初に話してくれたあの約束をやっと果たすことができ 「さだやん」と見せてくれたあの笑顔を思い出し 喜んでくれたかなぁって 溢れるものが込み上げてきたんですが 喜んでくれてますよね。
2017年10月13日
コメント(0)

昨日のお昼、大学から教室に戻るとき 天王寺駅から紀州路快速に乗ったんですね。 降りる駅の三国ケ丘駅の階段が 先頭車両のとこにあるからと 1番前まで歩いて運転席の後ろあたりで 立ってると ふと、運転席の右前にある時刻表が気になり 見てたんです。 ご存知の方はたくさんおられると思うのですが 堺市駅着26分50秒 堺市駅発27分05秒 って書いてあって 運転しながら何度も指差し確認されてて 秒で?って思ったんですが 堺市駅にスーッと入った電車は 運転席中央に置いてある懐中時計の長針が まさに50を通る瞬間に、プシューとドアが開き 流れるような安全確認の後 5の数字を通る、まさにその時また動き出しました。 三国ヶ丘駅でも28分40秒 30秒のとこからテンカウントすると まさにジャストでドア開いてました。 後期に入って、電車移動が増えて 手をいっぱいに伸ばして 携帯にホームのアナウンスを録音してる男の子 ホームでお気に入りのカメラを持って 線の内側いっぱいで電車を待ち構えてる人 お母さんに抱えられて、目をキラキラさせて 運転席を覗き込んでる男の子とか いつも以上によく目にするようになったのですが 平日のお昼とはいえ、ピタッと決めるその姿に 彼らの心躍る気持ちが少し分かった気がしました。 そして、秒で合わせるのは、 シミュレーションもイメージもトレーニングも必要で これぞプロ意識、美学、ありたい姿を見て自分を省みるきっかけにもなりました。 お仕事の邪魔になってはと 昨日は写真撮らなかったので 写真は今朝の京阪電車の北浜駅です。
2017年10月13日
コメント(0)

大学でご一緒している豊福先生と船越先生が チームとなって、本を出されたので 日曜にAmazonで手に入れて 今週は電車の移動中はこれを読んでました。 就職活動のエントリーシートや 面接についての本なのですが エントリーシートと面接がどう関連しているのか 面接でどんな質問されるのか知りたかったり 自分なりの答えを作っていけたらという人に よく聞かれる質問と共に OK文例とNG文例が載せられていて どこがどう良くて、どこがどう悪いのか そして、エントリーシートと面接がどう関連するかが 分かりやすい基準で書かれてあるので おすすめです。 大学だけではなく大学受験や高校受験で 志願理由書や自己推薦書自己PRなどを 指導することが年々増えているのですが 読んでて自分も大変勉強になりました。 「自己紹介して下さい。」 「あなたの長所を教えてください。」 「得意な科目を教えて下さい。」 「チャレンジしたことを教えてください。」 「今まで一番苦労したことは何ですか?」 「最大の結果を残したことは何ですか?」 こんな質問に対して 質問の意図、正解がわかる本はないので 中高生の自己推薦書、面接対策にもオススメです♪ 同時に対策!エントリーシート&面接 2019年入社用
2017年10月12日
コメント(0)

関西で火曜の夜に放送される『セブンルール』このところ気になる回を観ているのですが昨夜の宮崎大学のフライトドクター篠原さんの回はコメンテーターの若林さんが「続編が観てみたい」とお話されるのも分かるなぁと思うくらい。これまで観た中では1番の放送でした。秋になって、志願理由書や自己PRを指導、添削する機会が増えたのですが筋の通った志願理由と共にセブンルールの1つが「プレミアム感を出すために」というとっても可愛い一面もあり彼女のセブンルールが志願理由書として文章化されていたらストーリーあるし会ってみたいと思うよなぁと。前のクールで放送だった新垣結衣さん主演のリアル「コードブルー」のようでした。放送地域以外にも観れる追いかけ動画あるのでよかったら、見てみてくださいね。
2017年10月11日
コメント(0)

「具体的に説明するトレーニングとして 授業で食後感想文コンクールしたんです。」先週の授業後、同僚の先生にそう教えて頂いた後でアメブロで【飯テロ大作戦】というキャンペーンをしていると知り昨日から教室や大学で僕も【飯テロ大作戦】しています。「レポートや小論文を書く上で大切なのは 比喩表現を上手に使うこと そして、五感を用いて具体的に説明することです。 今まで食べた中で、これは美味しかったというもの もしくは、今週食べたものものでも構いません。 美味しいとか旨いといった ありふれた表現を用いずに 読む者の空腹を煽り、もだえさせるような 文章を140字以上で書いて送ってください。 写真添付もOKです。 嫉妬するような文章 思わず唾を飲み込んでしまうような文章 そんな秀逸な文を待っています。」そう振ったら、今日一番前の席で講義を聞いてた大学生は「実家、徳島のラーメン、 2件あるんだけど どっちがいいかな...??」と言っていたりさっき話した教室の子は「昨夜の秋祭りで食べたきゅうりか もしくは、友達と一緒にファミレスで食べた...」とか言っていました。食欲の秋ですね。どんなのがでてくるか楽しみです。もしよかったら、コメント欄にこれという料理、投稿頂けると嬉しいです。
2017年10月09日
コメント(0)

「身内って、感じるからこそ 気を遣わない相手に感じて してもらったとこで完結して 一言を忘れてしまうんですよね... その一言があるだけで 報われたように感じて ぜんぜん違うんですけどね。 不機嫌、不愛想は 極力ないようにはしてますが それでもできてないとこあって 『あなたもそうよ』と言われそうで 胸が痛くなる話ではあるんですが・・・」今週一週間くらい、話す相手、話題は、全然違う件の話なのに根っこは同じだよなという話がありました。実は、この身内になると、粗雑になる問題は高校生くらいのときから持ってた疑問でずっと、その答えを探していたんですがヒントになるようなコラムにお昼休みに出会いました。めっちゃ長いのですが、長年のモヤモヤがスッキリしたとともに我が身を振り返りつつ……「不機嫌さを出してるということは~」としっかり覚えておこうと書き出してみました。長いですが、結構ポイントをついていて面白いです。『なぜ甘えた男ほど"不機嫌さ"を表に出すか』■「不機嫌な男」の抱える問題点とは? 不機嫌な夫、不機嫌な上司、不機嫌な彼氏、不機嫌な先輩、……。恋愛でも家庭でも仕事でも、「不機嫌な男」に悩まされている女性は少なくありません。今回ご紹介するのは、29歳の洋子さんから寄せられた相談ですがここには典型的な「不機嫌な男」が描写されています。「不機嫌な男」は、なぜ女性の前ですぐに不機嫌になってしまうのでしょうか? 「不機嫌な男」の抱える問題点とは? 女性たちの目に映る我々男性の姿を見つめながら、この問題について考えていきたいと思います。それではまず、「私は何か悪いことをしたのでしょうか」と悩む洋子さん(29歳)から寄せられた相談文をご紹介します。上司にも同僚にも、職場だというのにすぐ不機嫌になって“話しかけるなオーラ”を出してくる男性がたくさんいます。恋人だって、何か地雷を踏んだのか急に不機嫌になることがあります。しかも、機嫌が悪いかどうかたずねると、いつも「別に悪くねーよ」と言われます……。これってどういう心理状態なんでしょうか?男性はどんなときに機嫌が悪くなるの? (29歳・洋子)洋子さんは不機嫌になる男性の心理状態とそのタイミングを知りたがっています。また、〈地雷を踏んだ〉という表現が示すように自分に原因があるかもしれないとも疑っている。これが洋子さんの現在地です。■とにかく「わからない」男の不機嫌このような悩みが発生するのは、とにかく「わからない」からです。そして、その「わからない」はおそらく次の3つに分解することができます。(1)不機嫌になった理由がわからない(2)不機嫌になった理由を説明しない理由がわからない(3)対処方法がわからないまず(1)ですが、男性が不機嫌になった理由を女性がわからないのは、男性が説明しないからです。これはとてもシンプルですね。もちろん、不機嫌になるポイントが謎過ぎるという問題もあるのですが謎であっても説明さえすればわかるのですからやはり「説明しないから」ということになると思います。では、(2)はどうでしょう。洋子さんからしたら、「何か不満があるなら言えばいいのに……」「なんで黙ってんの? 」という話だと思います。これは我々の実感なのですが、女性たちの恋バナを聞いていると、ディテールの細かさにいつも驚かされます。例えば「彼氏とケンカした」という話にしても、その経緯やきっかけはもちろん、彼がどのようなことを言い、それに対して自分がどう感じたのかを、臨場感たっぷりに伝えてくれます。自分の経験や感情を言語化することに長けているなと、いつも感じます。そのような女性がもしも不機嫌になったとしたら、自分の状態や不機嫌の理由について、相手に説明することは難しくないでしょう。たとえ事情や感情が複雑なものであっても、少なくとも説明を試みようとはするはずです。だからこそ、なぜ男性が不機嫌の理由を説明しないのかがわからないのでしょう。たとえ「別に不機嫌じゃねーよ」と言われても全然納得できないし、それどころか「説明しないのには何か理由があるのでは? 」「もしや何か隠してる!? 」というようにモヤモヤした気持ちがどんどん膨らんでいってしまう。この“負の勘繰り”が止まらなくなることも、男性の不機嫌が生む苦しみのひとつではないかと思われます。それにしても、なぜ男性はすぐ不機嫌になるのでしょうか。ひと口に不機嫌と言っても様々な種類がありますし、その理由も人それぞれ異なるため、究極的にはケースバイケースとしか言えません。しかし、男性に特有の「不機嫌になるポイント」は確かにあって、パッと思いつくだけでも……・プライドが高いため、自分の誤りを認められず、とりあえず不機嫌になる・コントロール欲求や「自分ルール」へのこだわりが強いため、 思い通り進まないとイライラしてしまい、不機嫌になる・一度に複数のことを考えるのが苦手なため、 忙しくなるとすぐにテンパってしまい、不機嫌になる・生理的ストレスへの耐性が弱いため、 空腹や眠気を感じると他のことを考えられなくなり、不機嫌になるなどなど、いろいろ出てきます。今回はこのように、我々としても自戒を込めた回答で、段々気が重くなってきているのですが……目の前の相手とはまったく関係ないところに不機嫌の原因があることもしばしばで、複数の要素が絡み合って不機嫌が発生している場合も多々あります。■自分でも「わからない」不機嫌の理由しかしそのような状態にある当の男性は、自分がなぜ不機嫌になっているか、その理由を具体的に把握できていないことが多い。なぜなら、我々男性は、自分の中にわき起こる感情を言葉にするのが苦手な傾向にあるからです。先に「女性は自分の経験や感情を言語化することに長けている」と書きましたがこれに関しては圧倒的な男女差があると感じています。我々は男性に恋バナを取材する機会も多いのですが、彼らはざっくりした事実関係を列挙するだけで、そのときに自分がどう感じたかを語ってくれることはほとんどありません。こちらから質問しても「よくわからない」「細かいことは忘れた」と言うだけです。我が身を振り返っても思い当たるところがあるのですが、感情を逐一言語化してきていないため、記憶として定着しないという側面もあるのではないかと思われます。端的に言うと多くの男性は、自分がなぜ不機嫌になっているのか、その理由が「わからない」のです。「不機嫌になった理由を説明しない理由」もここに起因していて、「わからない」ことは説明できないわけです。先に述べたように、女性は「男の人も感情やその理由を言語化できる(しようとする)はずだ」と考えがちですが、それは的外れな期待かもしれません。しかし、ここは少しややこしいのですが、「不機嫌な感情になること」と「不機嫌な感情を態度に表すこと」は、よく考えると異なる次元にあります。そして、「不機嫌な感情」の理由は多様で捉えどころがありませんが「不機嫌な態度」の理由はひとつしかありません。■不機嫌になる=便利な手段多くの男性が簡単に「不機嫌な態度」を取る理由。それは、「不機嫌な態度」を取ることが自分たちにとって“便利な手段”だからです。不機嫌になれば要望が通るし、プライドが保てるし、相手が自分に合わせてくれる。そのため問題と向き合わずに済み、体裁を取り繕うためのコストもかからない──。そういう都合のいいことを経験的に知っているため「なんかムカつく」「なんか不満」「なんかイライラする」といった“言語化できないネガティブな感情”に陥ったとき男性は不機嫌になるという便利な手段を多用するのです。これは赤ちゃんが、お腹が空いたときやおむつが汚れているときに泣いて訴えるのと似ています。もちろん赤ちゃんとは異なり、不機嫌になったところで母親がその原因を取り除いてくれるわけではないのですが……。そんな赤ちゃんのような男性を目の前にした場合、女性はどう対処していけばよいのでしょうか。洋子さんのように、「機嫌が悪いかどうかたずねる」ことは泣いている赤ちゃんをあやす母親的態度と言えます。それに対する〈別に悪くねーよ〉という彼氏の返答はまさに赤ちゃん的態度で同じ男性として死にたくなってきますが……いつまでもこのようなやり取りを続けても、洋子さんが先に進めないことは明らかです。では、どうすればよいか。相談文に戻ると、洋子さんは〈何か地雷を踏んだのか急に不機嫌になることがあります〉と悩んでいます。理由もわからず急に不機嫌になられる経験が重なると、どんどん話題を選ぶようになり、コミュニケーションがとても窮屈になっていくはずです。これでは持続的な関係を築けるわけがありません。近しい男性とは、なるべく良好な関係を築いていきたいもの。そのためには、洋子さんだけが我慢したり適当にやり過ごしたりする一方向的な対処だけでは難しいのではないかと思われます。では、お互いが行う双方向的な対処法とは何か。それは「話し合う」という、ごくシンプルな対処法です。■「なぜ? 」と問うても逆効果かも……しかし、相手は不機嫌になっている赤ちゃんみたいな存在です。「そもそも話し合いにならないから困ってんだよ! 」という話だとも思います。 ポイントになるのは、その「話し合い方」です。不機嫌な相手と話し合おうと思うと、洋子さんのように、つい「なぜ不機嫌なのか? 」ということを問いかけてしまいがちです。もちろんそれはもっともな問いかけなのですが、先に述べたように、彼はおそらく自分が不機嫌になっている理由がわかりません。 また、「なぜ? 」と聞かれると、「理由を問われている」ではなく「何か責められてる! 」と捉える傾向が我々男性にはあります。したがって、ますます彼の殻のトゲが固くなってしまう可能性が高いわけです。そこでオススメしたいのが、「なぜ? 」と問う代わりに「あなたに不機嫌になられると怖い」「私は悲しい」「精神的にしんどい」という気持ちをそのまま伝える、という方法です。不機嫌になるのは、言語化できないネガティブな感情に陥ったとき、目の前の問題をやり過ごすための便利な手段でした。しかし、それと引き換えに大きな代償を支払っていることにおそらく本人は気づいていません。その代償とは「相手との信頼関係の悪化」です。そして、その代償を明確に伝えることが不機嫌な男性へのもっとも効果的な対応になるはずだと男性であるところの我々は考えています。つまり、「あなたが不機嫌になるのは自由だけど、あなたに対する信頼メーターはその都度目減りしている。このまま信頼がゼロになってしまったらどうなるか、よく考えてください」ということを、ハッキリ伝えるわけです。これまで女性から聞いてきた話や我々自身の経験を振り返ってみても思うことですが男性は「この人に嫌われることはないだろう」と思っている相手ほど不機嫌を発動しやすい傾向があります。言ってしまえば、これは完全なる油断と甘えです。そこであえて突き放すように、甘えの行き着く先には「別れ」があるということを伝え、自分が不機嫌な態度を取ることで何を代償にしているのかを自覚させることが効果的だと思うわけです。■「怒る」と「不機嫌」の違いところで、「怒る(おこる)」と「不機嫌になる」は似て非なるものです。「怒る」という行為には、自分の主張を相手にわかるように伝える義務や伝えたことに対する責任、切り出すことのストレスが伴います(そのような義務や責任を果たしていない 「怒る」という行為は、単なる暴力です)。一方の「不機嫌になる」は、そういったものを一切背負わないで相手に都合良く理解してもらったり、変わってもらったりすることを暗に強制する態度です。その意味でも不機嫌になることは赤ちゃんが泣いて訴えることに似ているのですが、しかし、赤ちゃんと母親の関係と、大人の男性と女性の関係とでは決定的に異なる部分がひとつあります。それはほとんどの場合、女性よりも男性のほうが「腕力が強い」ということです。恋愛や夫婦関係はある種の“密室”であり、そこでカップルや夫婦は互いに生身で相手と対峙します。そのような状況で腕力や体格で勝る側が不機嫌になれば、たとえ直接的な暴力行為を行ったことがない場合でも、相手は恐怖や不安を感じる可能性が極めて高いはずです。これは失恋ホストなどの際に多くの女性から聞く話なのですが、男性に不機嫌になられたときに女性がイヤな気持ちになるのは接しづらさや空気の悪さだけでなく、男性があまり感じることのない恐怖や不安といった感情も大きいのではないかと考えられます。今回の話に対して、「女だってすぐ不機嫌になるだろ! 」といった声も聞こえてきそうですが、我々はここで「女性は不機嫌にはならない」ということを言いたいわけではありません。そうではなく、理不尽な理由ですぐに不機嫌な感情になる男性がなぜ驚くほど簡単に不機嫌な態度に出ることができるのかその理由を考えたいのです(我が身を振り返りつつ……)。■「不機嫌になる上司」はもっと厄介赤ちゃんがすぐ不機嫌になって泣いて訴えるのは、異常に気づかれなければ生きていけないという、いわば生存を賭した「甘え」と言えます。それに対して、気に入らないことがあるとすぐ不機嫌になる男性の態度は、腕力差を拠りどころにした「甘え」だと見ることができるでしょう。すぐ不機嫌になれてしまう男性は、どこかで腕力差や体格差を自覚、利用しているのです(ちなみにこれは、「すぐに不機嫌になる上司」にも同じことが言えます。この場合は、腕力ではなく権力や立場の差が非対称になります。「すぐに不機嫌になる男性の上司」は、女性にとっては両方の要素があるので本当に厄介な存在と言えます。そこからさらに踏み込んで考えると、恋人や妻に対してすぐ不機嫌になる男性の一部には「女よりも男のほうが偉い」という差別的な価値観をなんの疑問もなく持っている人がいるように思います)。すぐ不機嫌になる男性に対して恐怖や悲しさを伝えることは「この状況をどうするかはあなた自身で考えて」と突き放すことであり「相手を尊重する大人になってください」という成長を要求することでもあります。もちろん、洋子さんが相手の不機嫌に悩むのは基本的にその人のことが大切だからだと思います。大切な相手と良い関係を築くためにはときに緊張感も必要だということで、ひとつキリッと決めてみてください!
2017年10月08日
コメント(0)

高校生とテスト対策していたら夕方になって「こんにちは」と中学生の女の子達がやってきました。金曜日教室から帰る時「先生、やっぱり来れそうにないよ。」って、そう言って帰ったんです。この土日は、秋祭りなのですが同時に1週間後は、中間テストで特に、中学3年生にとってはこの中間テストと次の実力テストがある意味大きな分かれ目でもあるので秋祭りを楽しみたいんだけど、テストも気になるし...だったのです。「地域、町内会のお付き合いも大切で 朝から神輿を担ぐなら 体力的にも疲れるから無理しなくていいよ。 ただし、土日に時間がとられる分 月曜会う時までに テスト範囲の提出物は終わらせておいてね。 でないと、テスト勉強に取りかかれないから。」彼らの顔を見ながらそういって、金曜日に別れたので「来ないって、言ってたじゃない?」って、聞くと「やっぱり、気になって。」って言ってました。気力振り絞って頑張ったんだなぁとお祭りのお話を聴くと「肩がぱんぱんに真っ赤になってしまって」「疲れたので、少し仮眠してきたんですが...」そう話しながら、数学の二次関数を解いてたのですが『気力、体力使い果たしたとは、このこと!』と瞼がいまにも閉じてしまいそうで「じゃぁ、せっかくやってきたなら 理科の酸化還元のところをやってしまおうね。 7時まで頑張ったら、今日は帰って休んで。 月曜会う迄に、課題だけは済ませておいてね。」って、話したら「お祭りでへとへとになると思ったので 先生と約束したから、時間作ってもう済ませました。」って、話していました。ジレンマと上手に付き合いながらバランスをもって事に取りかかる大事にしてくれて嬉しく思いました。今日はまさに、秋祭りにふさわしく秋晴れで、思う存分、楽しんでもらえたら嬉しいなと思います。
2017年10月08日
コメント(0)

男性に「?」があると女性は絶対についていけないどんな音に自分を乗せたいと思ってるの?何を遠慮しているの?自分の色はどんな色か、多少崩れてもいいから、もっと出し切ってほしいそれを見せてほしいのお風呂上がりにテレビを見てたら金スマのダンス指導のカリスマ先生がダンスをする二人にそんな風に話をしてました。これは先生と生徒にも同じことが言えるよなぁと。さて、今日は前期授業していた大学の講座の続編が発展編として開講されるので京都まで授業見学に行ってきました。最近よくご一緒する西本先生が何度も試行錯誤し数ヶ月かけて作り上げた渾身のプログラムだったのでそれが立体化されると、どんな講義になるのか?そこにも興味関心があって。最初のダンスも西本先生の講義もどちらにも言えることではありますがテクニックや技術も大切なことですがやはり、本人が心の底からワクワクして楽しいというものを表現している人は瞳も身体も輝いているしそんなときは、相手を感じながらも自分の色や音を出しているものなのでその場にいる人のエネルギーを上げ、喜びを増やし目の前の人の色をも引き出しますよね。とてもいいものを気づかせてもらった日でしたー
2017年10月06日
コメント(0)

「その答えは、間違ってるよ。」「えっ、なんで?」「筆算のところをもう一度見てごらん。」「あっ。」「0と6、読み間違えてるよね。」これは、算数を教えている先生のあるあるで数字に限らず、丁寧に書かないことによるミスはほんとよくあるのですが当の本人はたいした問題ではないと感じていてするときは、ちゃんとすると思っているのですがそのするときに限って、やはりミスは起こるものでこちらが、痛い目にあったのでは?と思っても本人は、のど元過ぎれば...だったりして関西弁でいうなら「ふつう、読めるやろ?」だったり「このくらいいけんちゃうの!」ってこないだのは、こたえてないの?っていうのを繰り返すことも多々です。雑でOKというのは、記憶の鮮明さとも繋がるようで学習の定着度とも相関関係があるようにも思え字の丁寧さは、結構大きなものがあるなとよく感じます。少し前に講師の先生方とお食事したときもこのお話になりました。小さい時は、「丁寧に書きましょうね。」だったり「この字では読めないですよ。」と言ってもらえますが文字を習う学年を越えると学年が大きくなるにつれて直った例よりも、大きくなっても一緒なのかと思う例の方が思い当たるケースは多いですがそれでも、変化していく子達は書き方教室や親御さんから強制的に字を直してもらう過程で美しいことに価値を見出したか美しいことを褒められたという体験からそんな風に思います。元々、字の丁寧な人、綺麗な人もそうですよね。昨夜、寝ようかなとテレビを消しかけたら「字が3分でたちまち綺麗になる方法」と「〇〇を書いてもらうだけで性格がわかる」そんな放送をしていました。番組内でやっていた指導していた方法今日からちょっと試してみようと思います~「雨上がりの「Aさんの話」~事情通に聞きました!~ 誰でも簡単にできる 「たった3分で文字が劇的にうまくなる方法とは?」民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー)」で見れるので、よかったら~
2017年10月04日
コメント(0)

大学への移動中の京橋駅で たまたまホームに上がったらすごい人で 何だろうと思ったらすぐに オレンジの電車入ってきて 京橋終点で引退だったようで 拍手とともに「ありがとう」って 大きな歓声が上がってました。 電車もこんな風に見送られると幸せですよね。 終わりにこんな風に歓声上がるのは 人であれ、電車であれ 喜びをたくさん与えた人ですよね。 短期、通期どちらも最後にこんな形になるように そんなモデルを見せてもらった感じがします♪
2017年10月03日
コメント(0)

昨夜は講師としてご一緒してる先生方と お食事してきました。 授業って、一人でやってると アイデアが行き詰まったりもするんですが こんな風に考えてこんな風にしてるよーと お話してくださるお話が 直接のヒントになったり 大学の他の授業と繋がったり 教室の授業の別のアイデアを生み出したり やる気を生み出したりして ほんとありがたいなと思います。 交流するからこそ、得られるものあるな そして、そんなご縁を頂けて ほんと、ありがたいなと思います。 「そこに秘められたドラマを あなたはまだ知らない。」 こんなキャッチコピーを今日目にしたんですが こんな風に練りこんで3ヶ月過ごせたらと思います。
2017年10月01日
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1

