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ぽかぽか陽気なので 朝からポルンと住吉公園に行ってきました。 「来週はカレンダー通りでお休みで〜す 4月からガァ〜とやってきたと思うので 階段の踊り場的な感じで ここらでひと休み、調整期間と捉えると このタイミングはちょうどいいですね。」 先週、学生さん、生徒さんに そんな風に話をしていたんですが 知らず知らずにどこかで頑張ってるものだから ゆっくりするって大切なことですよね。 そして、ポルンと公園から帰ろうとしてたら いつもカットして下さってる スタイリストの山添さんが お子さんたち2人を 自転車に乗せて走っておられるところと 偶然にもばったりあって 「こないだのディズニー楽しかったです 子どもたちをこれから預けるところなんです」 って、お話することができました。 行楽シーズンということで お仕事の方も沢山、おられますよね。 僕も休養とりつつ 5月への準備できたらなあと思います(^^)
2017年04月30日
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4月の最終週も今日で金曜日ですね。新しい場所で新しい出逢いがたくさんあったり長く一緒にやってきた生徒さんとも新たな学年が始まったりしてそのお一人お一人とそれぞれが感じる当たり前これまでの経験、教育、先入観などからできあがったマインドセットを突き合わせそして、春の陽気に重ね合わせるようにそれぞれが、目指したい方向をセットアップするそんなことをしていました。その時の相手の状態によってお話、伝わり、パーンと変わるときもあったり何度目かで、「やっとわかってきた感じがします。」とコメントをもらったり取り組みがとっても楽しそうに変わったり反対に、こちらのセットアップが不十分で相手の心と行動に灯がつけることができなくて『申し訳ない』って反省して帰る日も多々ありました。ただ一つ言えることは、出逢うどの人もどこかなにか今年の自分に期待しててそれが、分かりやすいのか、そうでないのか即効性があるか、長期的に熟成が必要かその違いだけで、ご本人たちがイキイキするように楽しくなるように、瞳がキラキラするようにできるか否かはこちらの工夫次第、腕次第だなぁと今月は大学でも教室でも帰り道は帰り道はいつも同じ感じで帰ってきてました。自分の枠のこれまでにないところに点を打たれているような感じでそれでも、困るとご相談できる先生方がいて解決策やアイデアを頂いたりしていました。そして、楽しくなる工夫いろんな方法があるとは思うのですがその一つが「お題を出す」こと。「やったろうやん。」知的好奇心をくすぐられるような課題であれば意欲的に取り組んでくれるし難しすぎると、戦闘力がなくなるし簡単すぎたり、飽きがきてもダメだし難易度も、意欲、飽きも人によって、クラスによって違うしちょっと頑張れば届きそうでまたやりたい、またしたいと思うあのちょうどのところここの絶妙なチョイスがいい方こそ引き出し上手な先生だよなぁと他の講師の方の勉強もさせて頂いていました。「難しくて大変でしたが、 自分の殻を破っていくようでした。」今週、こんなコメントを頂いたのですがGWが明けると、いろんなことが本格化し教室の生徒さん達は、定期テストに入るので「今年の私は違うかも?」と殻を破ってもらえるよう準備、仕込みだなぁと思ったりしています。
2017年04月28日
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4月10日から始まった2週間 担当させて頂く学生さん、生徒さんが いいスタートを切れるようにと 準備して授業してとやってるんですが 大学でも教室でも どの授業も、受けてくれる人が いい笑顔で、充実したいい笑顔で パフォーマンス高くなるのは やはりこちらの準備しだい こちらの授業での展開しだいだなぁと 例年以上に感じています。 ゴールデンウィークまでのあと1週間 そんな時間になるように ちょこちょこ仕込みしています♪ 妻が楽しんでる『うさたまポケット』 ずっとちょこちょこ触ってたんですが 仕事でお世話できなかったときが あったらしく、上のご挨拶がきてたそうです
2017年04月23日
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新学期始まって、テストがあったりオリエンテーションがあったりで先週から今週が4月最初の本格的な授業開始だったりしますよね。大学でも教室でも改めて自己紹介したりこの授業の目的、目指すところそんなお話を意識してするようにしています。学生さん、生徒さんと過ごしてて小学生から大学生まで年齢性別を問わず一番反応するポイントが「ここ、テストに出ま~す♪」。言った瞬間の一瞬で変わるあの空気感一人であろうと、大勢であろうとあのピクンとなるのは、一緒でこの一言で、顔の上がり方、こっちの向き方が高速なり今までの空気を一変させるのは不思議だと先週から今週にかけて改めて感じています。自分も学生のときそうであったようにテストに出ると聞けば、そう反応するのは当然ではあるのですが立て続けに何度も重なるようにあの光景わっというあの光景を目にすると目的やメリットがあるから頑張れるしそれに加えて、知的好奇心を刺激され楽しく充実した時間だと、メリハリや流れも出来て、どの生徒さん、どの学生さんも頭が活性化して瞳の輝きが増すから...などいろいろ考え始めそうすると、何がテストに出るのかもっと深く考えるようになりそして、教室であっても大学であっても「ここテストに出ます」と言い切る根拠や重要度が必要でどこで、どのタイミングでどれに、この一言を発するかで今回のテーマ、この授業の時間のもので何を大事と考えているかともつながるから「ここ、テストに出ます」は刺激的な言葉だけに、ほんと、奥深いものだなぁと改めて感じました。写真は、先週食べた大学の学食のご飯です笑
2017年04月17日
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今日の午前中は、京都精華大学で『ことば』についての授業でした。芸術、デザイン、マンガ、音楽やファッションを専攻する学生に自分たちのアートや表現を伝えるには物語る力が必要で、そのためにことばの力を知ってほしいそんな話をして大学のキャリア支援にあったことば「好き」と「得意」を仕事にするからヒントを頂いて「好き」と「得意」にフォーカスして誰もが持っている自分の物語として自己紹介をしてもらいました。自己開示は、嫌な部分や見たくないものも見えるし自分もそうだったのですが普段そんなに考えたこともない自分について見つめ、考えるって、抵抗があるものなはずですが「好き」と「得意」という光の部分に焦点を当てると「そんなに書けるかな?」といいつつもみんなたくさん書いてくれてそして、グループのなかで自分の物語を話してくれていました。彼らに気づかされたのですが「好き」と「得意」に焦点を当てると「嫌い」「苦手」も克服しようという視点を持ってくれるんです。そして、授業を聴く技術などについてお話させて頂いたりディズニーのキャストさんを題材にいくつかお話したんですが講義の最後にレポートを渡してくれるときにみんながみんな、笑顔で、両手で「お願いします」って、渡してくれたんです。当たり前と言えば、当たり前ではあるんですがこれ、講義のなかで「大事ですよ」ってお話したお話で即実践に移してくれるその姿にもう胸がいっぱいになってしまいました。大学生にも、教室の生徒さん達にも春のこの時期は特に「好き」と「得意」を伸ばして新しい自分に出逢ってもらうそして、そこを伸ばせるようにしていく彼らとの3時間の講義で僕が改めて勉強させて頂いたことでした。夕方からの授業も「好き」と「得意」にフォーカスしてみたいと思います。前に書かせて頂きましたが元ディズニーのマスタートレーナーまきさんこと、高橋 茉希さんが7月23日日曜に堺市で『ディズニーと声 ~輝く人と環境づくりの秘密~』という講座をしてくださることになりました。よかったら、ぜひぜひ詳しくは、こちら(楽天ブログ)です。ディズニーのキャストさんのお話や元トレーナーさんにこんな方がいてねって講座のなかでお話したらまきさんが今日、7月23日のページを上げてくださって縁、タイミングって不思議なものだなと思いました。
2017年04月13日
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2017年04月13日
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新しいテキスト、新しいノート名前を入れたり、書き込んだり小学生から中高生、大学生に至るまであの瞬間の顔は、みんな一緒で何とも言えない嬉しそうな顔するのはみんなどこか新しい自分に期待しそして、より綺麗でありたいという人間の心理なのかもしれない。ここ数日、同じような光景を繰り返し繰り返し見るのでそんなことを思っていました。クライアントの希望を叶えるのは当然でさらに、期待を上回るものをお返しする昨日、帰り道ご一緒した先生から「任天堂の方の言葉で」とお聞きして真新しいノートやテキストを手にした生徒さん、学生さん達を目にしたり過去の自分を振り返ると反省ばかりが出てくるんですがそのくらいの気概でやって初めてちょうどいいのかもしれないのかもしれないと思うようになりました。今日、講義した大学は桜のアーケードができているようで風で桜が待って、まるで花道でした。
2017年04月11日
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先週から学校が始まったりオリエンテーションだった学校もありますが今週月曜からいよいよ本格的にというところ、多かったりしますよね。僕もそんな感じでして先週までの春期講習を終えて今週から本格的な平常授業で今日の午前中は、大学での授業でした。1年生対象の講義なのでオリエンテーションを受けたとはいえ月曜日の1限目ということは大学の講義の一番最初になるから、、、と昨日観た、『モアナ』のマウイの台詞「どこへ向かっているのか、しっかり考える。 今いる場所を、今までいた場所から、知る。」これを思い出しながら、来年の1月末、この講義を受け終わってどうなってほしいかこれから4年かけて何を身に着けようとしているのかそして、これを社会にどう活かしたいかそんなお話させて頂いたのですがどの学生さんもキラキラした目で聞いてくれました。講義前後の講師控室でも、たくさんの先生方から新年度の講義について、事例を交えながら、いろんなアドバイスやアイデアをたくさん聞かせて頂きました。どこへ向かっているのか、しっかり考える。今いる場所を、今までいた場所から、知る。大学でも、教室でも、そして、自分自身にも今週は、改めてそれを対話しながらより見つ直す1週間にしたいそう思わせてくれる素敵な朝でした。
2017年04月10日
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『モアナと伝説の海」観てきました。 映画の本筋とは違うのですが 台詞のなかで 行きたいところに行くには どこに行きたいか、はっきりさせること どこからやってきたのか、振り返ること どこにいるか、今の位置を確認すること そんな台詞があり あぁ行きたい行きたいと思うと 前を見すぎるものだけど どこから来て、どこにいるか そのことがより、大事。 明日からの指針をくれる素敵な映画でした。 そして、アウラニ、行きたくなりますね笑笑 帰りにポルンと万代池公園の桜観てきました。
2017年04月09日
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「はい、蛍光ペンだしてね。」「蛍光ペン持ってないです。」「今日は教室のがあるから、それで。 蛍光ペンはこれから教室でも 中学生になったら、学校でも 結構な頻度で使うので ピンクとグリーンあと好きな1色の 合計3本くらいでいいので 買えるときに、準備しておいてね。」こんなやりとりを小学生としたり中高生と「じゃぁ、ここに 赤ペンで、〇〇とくれば○○と書いて」「赤ペンで?」「そう、必ず赤ペンで。 重要なことは赤ペンでって言ってなかった?」「言われたかな?聞いたかな?」「じゃぁ、もう一度、重要なことは赤ペンで 補足的なことは、青ペンで。 自分なりに、面白かったりするものは緑で。」「緑って、使うとこ難しいそう」「語呂とかエピソードとか?」「あぁ、なるほど!」そんなやりとりをしています。ノートに書くとき、黒が基本とはなると思うのですが上にある黒・赤・青・緑の4色を上手に使うと、印象深くなることこれは脳科学だったり学習心理学を出すまでもなく体験として感じていることですよね。黒いペン、1本だけだとどの情報が重要な情報なのかわからなくなってしまうんですね。 黒・赤・青・緑の4色の使い方と色のもつ意味からもう少し掘り下げると黒は、心理学の世界では「真実の色」と言われています。真実を語る色だからこそ黒だけを使うとどれが真実なのか、どれが重要なのかがわからなくなってしまうんです。 赤は、「重要な色」です。なので、さきほどのやりとりのように覚えてもらいたい言葉や語句に赤を使います。 青は、冷静さ、論理性を示す色なので補足説明をするときに使います。 そして、最後の緑は「優しさの色」「豊かさの色」です。なので、この色を使うと、豊かさやユーモアさがでます。この4色全てのカラーを使うことこれだけで脳は、より刺激的により反応します。
2017年04月07日
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この時期、教材や書籍を見に本屋さんに足を運ぶことが多いのですが学習参考書コーナーに行くとお母さんやお祖母さんとお子さんが問題集やドリルを片手に「これは、どう?」「こっちは?」なんて、相談してる機会をよく見かけ『そう!習慣をつけるのは 春のこの時期が1年で一番だから』そんな思いを持ちながらなんとなく見守っています。勉強や学習って、知らないことを知るという面白さがあったりできないことができるようになる達成感があったりするものなんですができないことが多かったり比べられ、負けを感じることが多いと悔しいとリカバーできるときはいいんですがそうでないときは、つまらないという言葉でそれを無かったものにしたくなったり「勉強しなさい」という言葉に「やらなきゃいけないのよね。」と自分を奮い立たせたりするものです。やらなきゃいけないから、やるもの確かにそうではあるんですがそういうお話を聴くたびにその認識のフレームがキラキラしたものに変わるとひとつ抜け出るんだけどなぁと思いながらそのお子さんが受け取れるサイズでちょっとずつ体験してもらうようにしています。最終的には、頭の中に、カラフルな世界が広がると、違うことを感じてもらいたくて。下の動画、今月公開の『美女と野獣』のワンシーンなんですが…ムッシュ・ジャンから「どこにいくの?」と聞かれベルが「本を返しに ヴェローナの恋人たちの物語よ。」と答えると「Sounds boring.(退屈そうだ)」と感想をもらったりその後のみんなからの変わってるとか「頭は雲の中」という声をもらうんですがそれでも、彼女とっても楽しそうなんです。勉強したてだったり、変わり始めの頃ってこんな感じなんですよね。分かりやすい例を見させてもらったそんな気がしました。今月21日からの公開がとっても楽しみですね。そして、新しい習慣を作りために1日30分30日取り組んでもらえたらと思います。30日後というとゴールデンウィークが終わることだからこのころには、ひとつ抜ける感じになると思います。
2017年04月06日
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大規模開発プロジェクト始動し 新エリアの詳細な動画が公開されましたね 映像、動画がもたらす力 今週、改めてここに注目していたんですが ここでもかぁって、 意味ある偶然にニッコリしてしまいました。 お勉強でも、頭の中に このような世界を広げていき 文字情報で、モノトーンの世界から イメージだったり、映像記憶だったり 頭の中がカラフルで立体的なものになったら とっても楽しくなっていきますよね。 動画がもたらす力についてみていたのは 関西外語大学のガー・レイノルズ教授の一番下の動画です。
2017年04月05日
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「マジカルナンバー7±2について書きますね。」と言っていた続きのお話です。ご存知の方も多いとは思いますが「マジカルナンバー7±2」というのはプリンストン大学の心理学者ジョージ・ミラー教授が人間が瞬間的に記憶できる(短期記憶で保持できる)情報の最大数は一般に5〜9チャンクの間、「7チャンク」を中心にして±2論文で発表したことから始まった話です。そして、ここで重要なのは、7個というのは、情報量ではなく、「チャンク」、「かたまり」の数だということなんです。例えば、 たとえば、「さくらもち」を平仮名5文字として知覚すると、5チャンク「桜」と「餅」として漢字2文字と認識すると、2チャンク「桜餅」のことだと理解すると1チャンクとなります。これに、「桜餅」の映像を貼り付けるともっとゆとりのあるものになりますよね。母国語の日本語だと、「桜餅」の映像が勝手に出てくるんですが英単語だったり、お勉強となると記憶の仕方が遅いやり方が勉強の仕方になってしまったりするんでゆとりのある春の時期に、何かを覚えることで体験のなかで、自分にとって、より楽な記憶の方法に気づいてもらうようにしています。そして、このとき重要になるのが昨日書いたワーキングメモリでワーキングメモリというのは例えるなら、脳の作業台のようなもので作業台を広げると、ゆとりもった作業が手早くできるし作業台が小さいと、忙しくなったりできないと、やる気なくなったりします。だったら、作業台は広い方がいいわけなんですがこのワーキングメモリを鍛え広げるには繰り上がり繰り下がりで、計算途中でちょっと覚えておいたり暗記、記憶してその後それを思い出すという作業をすることが有効であると、知られているのでそれで、8つくらいものを覚える「パーフェクトテスト」をしてるんです。8というのがミソでこれより少ないと、負荷がかからずすぐに覚えれるんですが8だと、ちょっと集中しないとパーフェクトになかなかならないんです。慣れていない小学生が新出漢字を覚えると一つだけ分からないのが出てきて、もう一回で、再テストするとさっきまで書けてた違う漢字を間違っちゃってもう一回そんなことが起こって笑彼らには、「おしー」って言いながらたんたんと、再テスト渡してるんですがほんと、7と8の間には差があるというか違うものだなぁと思って見ています。そして、繰り返すと慣れて記憶の回路が育ってきてチャンクが大きくなるんだと思うのですが記憶が速くなったり、より大きなものを記憶できるようになってます。日本では、昔から7という数字には「数えきれるほどの」という意味があり、8という数字には「数えきれない程の」という意味があります。「七転八倒」「なくて七癖」「八百屋」「八百万」。「なくて七癖は」は「どんな人間でも数えきれるくらいは癖がある」という意味で7を用いていますし「八百屋」は「数えきれないほどたくさんの野菜がある」という意味合いで「8」を用いています。古来から、この7と8の間にある微妙で、絶妙な差異、知られていたんでしょうね。
2017年04月04日
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新学年がスタートしつつあるのでこのところ、基本に戻ってどの学年、どの段階のお子さんとも機会を見ながら、学びの最初をやり直して記憶の回路の再構築しています。記憶の回路の再構築というとなんだか大げさな感じですが覚えること、暗記することを見直し記憶の土台となる、脳のワーキングメモリを広げるトレーニングをしています。生徒さん達は、そんなことをしているとはまったく思ってなくてどの学年のお子さんも「先生、今日もテストするの? あのパーフェクトのやつ?」とかテレビ番組になぞらえて「終わるまで帰れませんのやつ」とか言ってたりします。それぞれの記憶の容量に合わせて短時間にパーフェクトで覚えられるもの漢字であれば、8つの熟語くらいのものを書き順なども含めて覚えてもらって紙に書き出してもらう。やることは、ただこれだけで。ただし、その8つパーフェクトじゃないと合ってたものも含めてパーフェクトになるまで同じものをするというものです。そのお子さんにとって記憶サイズが大きければ短時間でちょっと頑張ればパーフェクトになるサイズこのサイズまで下げてパーフェクトにするクセをつけるそして、そのときにどうすれば、早く正確に覚えられるのか書く前に、思い出すこと想像してみることを大事にするとかそんなやりとりをしながら記憶の回路を作るようにしています。春のこの時期は、学校の先取りをすると覚えたことがすぐに授業でされて自信を深めることにもつながるのでぜひぜひ、やってみて頂けたらと思います。マジカルナンバー7±2について明日はこの続きをもう少し詳しく書いてみたいと思います。
2017年04月03日
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今日から新年度ですね。 1日、2日は例年春期講習中なんですが 今年は土日で、受講を希望される子もいなかったので お休みにして、ポルンと 住吉公園と住吉大社に散歩に行ってから 新年度の準備をちょこちょこしています。 子どもの頃、学生時代、 新年度の1番最初の授業って どこか期待していた、あの感覚を思い出し あのわくわくに応えるものを 提供する側になったということだから、、、 改めて週明けからの最初の授業を よりわくわくしたものに そんなことを思いながら散歩してきました。
2017年04月01日
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