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立ち回り先でお祭りがありました。お祭りというと屋台。食べ物はチョコバナナや牛串、お好み焼き、おもちゃはアイドルの写真やピカピカ光る髪飾り、モデルガンもありましたね。ゲームは金魚すくいに行列ができてました。モデルガン1500円でした。次男が保育園のころはこの手のも買ってやったことがありますが、発射されたB玉、ハエが止まるほど遅いですよ。マルイのガスブローバックを撃ってしまうと、子どもたちももう、縁日の思い出を手にすることはありません。 で、(写真)は射的。この子はなかなか上手で、パンパンと結構当たってましたが、品物全然倒れないんですよね。よその子なので、どんな玉使ってたかまで見ませんでしたが、B玉のような小さい玉でした。温泉のゲームコーナーにあるコルク玉だと、品物の上辺を撃つことで倒すこともできますが、直径6ミリ程度の玉だと厳しいですね。この子、よく当たってただけに悔しそうでしたね。親や兄弟たちと来てましたが、促されて射的の屋台を後にしてました。たぶん、今度は妹がやりたいと言った金魚すくいに行ったんでしょう、と勝手に想像してます。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.29
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はじめに、15日付、「二ノ池から三ノ池」とあるのは「三ノ池から二ノ池へ」でした。訂正!ですから、テントを張れるのも三ノ池です。 で、(写真)は長男が描いた私の似顔。身内で大うけです。でも、私こんなチンピラみたいじゃないんですけど(涙。「こういう危なそうなヤツには、銃の許可なんか下りないんだぞ」とは言ってみるものの、「そっくり」の一言でかき消されてしまいます。それにこのコメント。「きょうは何のうどん食おうかな」って、一体…。 さて、長男は私のほかに弟や妹の似顔も描いていて、これも似てます。彼はほとんどモデルを見ないで描いてます。その方がデフォルメが効くようです。私が子どもたちを描いたのは自分で言うものなんですがリアルです。けれど、面白みがありません。週刊朝日の「山藤章二のブラックアングル」まだ続いてるかなあ(私は20代のころ、二谷英明で佳作に入選したことがあります)。送ってやりたいくらいですが、身内がモデルじゃだめですね。今度、著名人を描かせてみましょう。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.28
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イベントのしめは花火。私は、鑑賞して楽しいと思うのは映画くらいで、○○観戦とか○○見物というのはおよそ楽しいとは思いません。花火を見るのもあまり好きではありません。小さくても庭で子どもとする方が楽しいのです。 で、(写真)の花火はスターマイン。このイベントでは二尺玉が上がり、それをを楽しみにしてる人も多いですが、今年はイベントが今のスタイルになって20周年ということで、スターマインも例年になくたくさん上がりました。川面に花火が映えていうような図柄ですが、手前で光ってるのは窓枠。私は本部から出られないので、花火見物もこんなとこからです。でも鑑賞は好きじゃないからいいんです(笑。 さて、私が裏方をやるようになって10年。この間、1度も雨が降りませんでした。聞けば、その前の10年も雨に降られたことはないとかで、この20年目、よくよく天に見放された節目です(笑。天気が悪いってんで、客足も伸びなかったようで、裏方の間からは20年をしおに、もうこれでおしまいにしましょう―という声もしきりに聞かれた寂しいイベントでした。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.27
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市のイベントで、本部で無線の番をしていると、窓の外にパラグライダーが見えました。近所のおじさんです。このイベントの時には毎年必ず会場の上空に現れます。何をしてるんでしょう?周りの人は、ただ、目立ちたいんだろうと言ってます(笑。 で、実際、とても目立ちます。なぜかというと、このおじさん、プロペラを背負っていて、会場の上空を旋回するからです。写真でも分かると思いますが、人のいる部分の後ろに丸い輪のようなものが見えるでしょう。これがプロペラの一部です。近くの山から滑空してくるらしいのですが、プロペラが付いてなければそのまま上空を通り過ぎて終わり。でも、おじさん、Uターンして戻っていくんです。嫌が上にも目立ちます。 さて、このおじさんと仲良しで、私んちの近くに住んでるおじさんもパラグライダーやってます。このおじさん、無線のことで時々私のとこへ遊びにきます。おじさん同士、空と空でやってるんでしょう。せっかく高性能無線機あったんだから、23日、地上からパラグライダー呼べばよかった。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.26
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カメラが明るい屋外の露出を拾ってしまって、肝心な部分がアンダーになってしまってますが、(写真)は、ジュラケースに車のバッテリーを入れ、社載用の無線機をセットしたもの。蓋の裏に操作部分がビス止めしてあり、本体とバッテリーが下に入ってます。デュアルバンドのFM機ですが、今は4級でも20Wの出力が認めらているので、これ、見かけも中味も高性能です。アマチュア無線の仲間が災害時の応援協定を結んでいる市の防災訓練で使うために製作したもので、私のは手だけ(笑。 で、私は何をしているかというと、23日にあった市のイベントに、交通安全協会で裏方参加です。交通規制を行っている安協の会員は要所要所に携帯の行政無線を持って出ていますが、通信頻度が高い本部では、PTTマイク(私が持ってるの)が使える方が便利で、電源も安定していることから使っています。厳密にいうと違法運用かもしれませんが(汗、迷惑電波を出してるわけではないので効率を優先させてもらってます。でも、もう10年ですよ。毎年8月の最終土曜日の予定を開けておかなければなりません。来年こそ、跡目を作って引退です。 http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.25
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自宅の庭にあるコナラ。夏は適当は木陰を作ってくれ、秋にはドングリの実をたくさんつけ、中1の長男が学校に上がる前には、格好のおもちゃを提供してくれました。今ではそんなものには目もくれず、コンピューターゲームに夢中です。しかし、仲のいい友達がみなゲームを持ってるとなるとついつい買い与えてしまう私です(涙。 で、そんなドングリの木にお客さんです。が、このカナブンとアブラゼミ、どちらも死体です(!。なんと、別の場所に落ちてたのを子どもたちが木に引っ掛けたそうです。ゲームばかりでドングリ遊びをしたことなどとっくに忘れてしまったのかと思えば、記憶の中には慣れ親しんだドングリの木があるんでしょうか。もっともそう思うのは親の感傷で、子どもたちにとってはちょっと遊び心を発揮しただけかもしれません。 さて、私にとっての思い出の木は庭のカエデとリンゴでしたが、両方とも既に老木になり抜いてしまいました。特にリンゴはこれからの季節、よく登って真っ赤になった実を取りましたっけ。 http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.22
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夏休みの一仕事に、麦を刈った後の畑の荒おこしとシカ角掘りがあります。両者一見無関係なようですが、シカの角、最も自宅に近い畑(ほとんど地続き)の一角に埋めてあるので、トラクターで畑をおこす時に多少、注意が必要です。今年も畑に埋めたシカの角を掘り出します。 で、昨猟期は有害での駆除も含め、そこそこの角のオスは2頭獲ったので、2頭分を畑に埋めてありました。1つは小ぶりでしたが完全な角、もう1つは射獲して斜面を転がる間に先端が折れてしまった(写真)の角。色あせもしてなくて立派だっただけに残念ですが、もっと残念だったのは、形のいい方のが獣に掘り出されて持っていかれてしまっていたことでした。埋めた上には重しの石を置いたり毎年警戒してるんですが、きっと、裏山のどこかに歯形だらけの頭骨があるんでしょう(笑。 さて、この頭、この後、川に一昼夜漬けて泥臭みを取ります。川から上げると別の泥臭みもついてくるので今度は真水で洗い、日に干して仕上げです。折れてなければワックスをかけて、不要な部分を切り落としたりしますが、とりあえず乾かして終わりです。それにしても、もう1つは、、、http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.21
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子どもたちはまだ、夏休み。ニュースなどで、夏休みを終えたサラリーマンたちが「ゆっくり休めました。これでまた、バリバリ働きます」などと言ってるのを聞くとつくづく感心してしまいます。私なんか、3連休以上の休みを取ると、休みぐせが抜けません。ダラダラと立ち上がり、ようやく本調子かなあと思ってるともう正月休み。1年間これの繰り返しですから(笑。 で、子どもの夏休みといえば工作。長男が中学生になって手伝わなくていいのが1人減りましたが、次男には今年も含めてあと3回助っ人をしなければなりません。勉強を手伝ってやったことはありませんが、工作、ついつい口が出て手が出てです(笑。 さて、今年次男が挑戦しているのはまいぎり(舞い錐)とかいう火おこしの道具。学校を通じて業者がいろんなものを販売してますが、その中にこれがあって、買ってほしいとせがまれました。けれど、そんなに複雑ではなさそうなので、夏休みの工作で作るよう仕向け、結局手伝う羽目に。手をケガしながら健気にやってるように見えますが、左手、自転車で転んだそうです(爆。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.20
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(写真)は樹林帯で見つけたギンリョウソウ。平地から亜高山帯まで普通に見られ、今回の御嶽山行でも目にすることができました。わりと湿ったところにあるのは、キノコの菌に寄生するからだというようなことを以前調べた時に知りました。時々、大群落があって、新聞などで紹介されたりもしています。 で、漢字で書くと銀竜草。透明感のある白色で、壺を伏せたような花がついているのに、咲いてる場所、その色、美しさを通り越したかのような怪しい雰囲気からユウレイタケなどとも呼ばれています。私は最初、山仲間からこの別名を教えられ、ずっとキノコだと思ってました。いかつい山男でも高山植物に詳しくて「見掛けによらないなあ」と思わされることが多い人もいますが、これに関しては私に教えてくれた人、正式名称がインプットされてなかったようです。 さて、樹林帯を歩くのは好きですが、湿ってる切り株や岩、とても滑ります。今回、2度も危ない転び方をして、もうちょっとでケガをするとこでした。山でケガをすると同行者にとても迷惑が掛かります。特に下り、自分で感じている以上に足が疲れ、もつれやすくなってるんですね。年かあ?http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.19
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御来光に感動しながら二ノ池に辿り着くと、そこにはまた、別の感動がありました。(写真)は午後、御嶽山の主峰剣ケ峰(3067メートル)まで行ってきた帰りに撮影したものです。二ノ池には万年雪があって、それが外輪山の一部とともに青い水面に映っていました。これも天気がよくなければ拝めません。剣ケ峰の頂上にある神社を拝むのも悪くありませんが、信仰心の薄い私はむしろ、こういった自然の造形に自然と頭を垂れてしまうのです。 で、話は信仰心。山という山はあまねく信仰の対象とされてきたと思いますが、御嶽山はやはり特別です。およそスポーツ登山のスタイルが似合わず、テントが場違いな感じを受けます。二ノ池の近くには賽の河原があって、累々と積み上げられた石は、北アルプスのケルンとはやっぱり違います。石の中心にはお地蔵様があって名前が彫られ、供物があります。写真を撮ってアップしようと思わなかったのはちゃんとしたカメラを持っていなかっただけじゃなくて、無意識に、見世物的にブログなんかにのっけちゃいけないんだと感じていたのかもしれませんね。 http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.17
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11、12日に御嶽山に登ってきました。8月の盛夏の登山は久しぶり(暑いので嫌い)でしたが、大好きなテント泊ということもあって十分楽しめました。なんといっても昼間、雨に降られなかったのがよかったです。(写真)は、2日目の朝、二ノ池から三ノ池に向かう途中での御来光。コンパクトデジカメが不調でケータイで撮ったのでなんとも悲しい画質ですが、それは見事な日の出でした。 で、見えてるのは二ノ池。ここへ到達するのに私たちは、幾つかある御岳登山ルートの中で、開田高原から登るルートを選びました。御岳には10年ほど前、夜間登山で田の原口から登ったことがあります、開田口からは初めて。地図を見ると比較的緩い登りの一本調子です。けれど、調理に使う水と飲み水合わせて4リットル、宴会用のワイン、それにテントを背負うとさすがに40歳半ばの体は悲鳴を上げました。しかし、それもこれも山で気心の知れた仲間と飲む酒やこうした景色に救われます。 さて、ニノ池での営幕。水こそありませんがトイレはあり、星空も最高、お勧めです。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.15
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7月の下旬から8月の上旬にかけて、うちの猟友会では銃によるカラスの一斉駆除を3回行いました。例年だと5―6月の段階で集中的に行っていましたが、役員が替わったりして遅れ気味になってました。遅くなると獲れにくくなるんですよね。とか言いながら、しかも役員なのに、3回のうち2回も寝過ごして出たのは1度だけ。今下りてる許可は10日までです。申し訳ないので、空気銃を使って単独駆除。 で、(写真)はお決まりの「カラスの追悼」。写真を撮ろうと近づくと、弔問カラスが逃げていきます。左下隅の黒い塊が撃ち獲ったカラス。 さて、この畑、何を作ってるのか分かりませんが、トラクターできれいに耕してこの時期、いつもこんな状態です。こんなところへえさに米でも撒いてやるとかなり集まるんじゃないかと思いますが、よその畑なので余計なことはせず、虫なんか拾ってるヤツを地味に狙います。距離およそ30メートル、私のエースハンターではほぼ限界です。これで写真を獲らずにストーキングすると、熱心にお経を上げている仲間をもう1羽獲れたりしますが、久々なので写真優先です(爆。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.08
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(写真)は、自宅の庭に植えた桃の木になった実にかけた袋。袋は無残に引きちぎられ、中の実は跡形もありません。地上から2メートルほどの高さですから、おそらくハクビシンの仕業でしょう。桃は父が孫たちに食べさせようと育てていて、袋は10数個ほどかけてあったと思いますが、1晩で全滅です。何匹で来たんでしょう?買った桃のように甘くはありませんが、いかにも自家用という味わいの桃でした。私も食べ損ないました。残念ですね。 で、ハクビシンの大好物というとトウモロコシもそうです。庭の桃さえ食われてしまうんですから、畑のトウモロコシなんてなおさらです。けれど、これは根元にネットを張ることで防ぐことができます。ネットも張り方によりますが、最近、トウモロコシは被害に遭ってません。 さて、こうした害を防ぐのに、有害駆除とは別に農家が自分の耕作地の中だけで箱罠をかけることが認めれています。一時、私の地域でもかけた人がいましたが、かかるのは間抜けな野良猫ばかりだったことを覚えてます。有害の許可も下りてないし、狩猟免許も宝の持ち腐れです(笑。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.07
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先日プールの帰り、何気なく寄ったゲームセンターで、1時間後にビンゴ大会をやりますとカードを配られ、「じゃ、ビンゴやってくか」ということになり、結局ゲームをして時間を潰すことになりました。店側の狙いが分かってても、「1時間ぐらいなら」とか「○○ゲームだけなら」というのが大きな間違いです(笑。1回100円とはいえ、 子どもが3人いるとどんどんコインが減ります。おまけに、私も含めて4人、1人2枚ずつビンゴカードをもらったのにだーれも当たらないというこの運のなさ。金欠とツキに見放された今年の夏休みを占うかのようなひとときでした(爆。 で、うちの子どもたちが夢中になってるこのゲーム、よく分かりませんが、何かカードが出てきます。しばらく前にはやったムシキングのような仕組みらしいです。私はというと、子どもたちに渡すコインは惜しみながら、シューティングゲームに夢中になってました(爆。だれも写真を撮ってくれないので、その雄姿をアップすることができません(核爆。それにしても最近のシューティングゲーム、よくできてます。通いたくなります。射撃の腕を磨きに(笑。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.06
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漫画家の赤塚不二夫さんが亡くなりましたね。意識もはっきりせず寝たきりだったそうで、そういうのは長い闘病生活って言うんですかね。がんの手術をする前だか後だったか、大きなベッドの上に寝転がってテレビのインタビューに答えていた場面が思い出されます。結構飲んで、レレレのおじさん状態でしたっけ。別の番組で、サザエさんのカツオがいつまでも小学生だとだれかが言ったのに対して、「漫画の主人公は年取らないんだよ」と真剣に怒ってたのも懐かしいです。そういえば、コメディアンの由利徹さんも亡くなる少し前に酔ってテレビに出てましたっけ。私も今度テレビに出る時は、ベロンベロンで出てみましょう(爆。 で、(写真)は私が密かに「シェーのパンダ」と呼んでるパンダです。「シェー」と言っても分かる世代の人がいない場所にあるので、名前は秘密です(笑。私もまだよだれかけをしていたころ、「シェー」をして撮ってもらった写真があります。大好きな漫画家でした。物置から「天才バカボン」引っ張り出してきて読んでみましょう。ご冥福をお祈りします。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.05
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岩手の親戚からホタテをもらいました。休みでうちにいたのでダッチオーブンで蒸し焼き。(写真)は魚料理の時に使うスポーツマンズクッカーと呼ばれる長円形のものですが、殻付きの大きなホタテ、5つぐらいしか入りません。専用のファイヤープレースに炭をおこしながら、汗だくになってひたすらホタテ焼きです。ビールも進む進む(笑。 で、料理はいたって簡単。海水で味がついてるので、焼き始めた時に貝から出るスープがこぼれないように、殻はお椀形になっている方を下にして鍋の底に並べます。一度にたくさん入れようとすると、ここれも、貝を取り出す時に殻同士がぶつかり、中のスープがこぼれてしまいます。ころあいを見て蓋をずらし、日本酒を注ぎます。下からだけの加熱でも十分ですが、上からも熱を加えると、貝柱に適当に焦げ目をつけることもできるでしょう。 さて、一番張り切って食べたのは長女でした。1人で5枚!ちょっとそれ食いすぎじゃないの?また、またおデブになりますよ。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.04
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涼しげな林ですよね。でも、じっと見てるとセミの声が聞こえてきそうで、急に暑苦しく思えたりしますから不思議です。ところでこの中にシカが潜んでいます。何匹いるか分かりますか?ウソです。だって、セミの声も聞こえてきそうですが、シカも跳び出してきてもおかしくないと思えちゃったんですもん。 で、ここは鳥獣保護区。実際、こういう場所で私たちが猟場にしているところもありますが、ここはダメーッ。広域の有害鳥獣駆除が行われても決して規制が解除される場所ではありません。理由は公共施設の中だからです(爆。こういうところはむしろ、訪れる人が野生のシカとの出会いを求めてやってきたりする場所です。雪が降れば、スノーシューを履いた人がアニマル・トレースなんかしたりするところです。 さあ、きょうから8月、狩猟解禁まで三カ月半です。初夏の有害で全然シカが獲れなかったので、肉のストックが底をついてます(笑。駆除許可は下りてますが、さすがにこういう緑の濃い中での銃による狩りは危険です。解禁が待ち遠しいです。http://sports.kairairiku.com/ranklink.cgi?id=3526
2008.08.01
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