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午後からインターネットの工事があるので、あまり遠いところへ行くことができないが、買い物もしなくてはならないので、松戸市区へ。出かけの時間がやや遅くて、どこに行っても満席するか行列ができるかと予想している。明日の仕事の準備もしなくてはならない。そのため、ニンニクを補足するために、久しぶりの「横浜家系ラーメン じゃん家」へ。 ほぼ満席。チャーシューめん、味付玉子、ぎょーざの食券を購入し、カタメをお願いした。もともとライスのサービスは平日のみだったが、週末もサービスになったのだ。 直系ではないが、動物系スープはかなり濃厚でなかなかおいしい。醤油タレは思われている系統に比べやや色が深いが、スープとの相性が良い。王道家の麺も直系に近付いてきたように味わた。 ぎょーざもラーメン屋の焼餃子としてなかなかおいしいほうだ。今日も無事にニンニクを補足できた。が、家系の直系店にもかなりかなり久しぶりなので、横浜へ遠征しようかと妄想し始めた。まぁ、仕事の状況からみれば少なくとも今年では妄想に過ぎなかろう。
2017.04.30
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大家さんの都合で明日の午後にネット回線を別のプロバイダーへ切り替える工事を行うことになる。そのため、自分の事情で池袋の電気屋へ外付のハードディスクを購入することにした。その前に夕食を摂ろう。宿題店が多いが、汁なし担々麺の評判の良い「麺屋蜀伝」へ。 蜀伝特製油そばの食券を購入してから着席。食券機では蜀伝特製油そばとなっているが、店の案内からみれば、この特製油そばは、汁なし坦々麺ってこと。後にスタッフから辛さとサービスを聞かれたら、まさか小ライス、味玉もサービスってことで、3辛、小ライス、味玉をお願いした。大盛も無料サービスだが、夕食をいつも控えめで食べているのでやめた。 オペレーションがよく、ほぼ同時に提供。 トッピングの味玉のほうかに、肉味噌、青梗菜、薬味ネギ、糸唐辛子などが載せてあるが、刻み切りのパプリカも入っているとは珍しい。 辛さと痺れはある意味でおとなしいが、バランスがなかなかよい。わしは卓上に置いた山椒をさらにかけたが、ほかの方ならこの味でちょうどよい辛さと痺れであろう。中太ストレート麺は持ち上げやすく、コシもあるし絡めもよい。味玉でなく温玉であればもっとよかったかも。 最後はライスをかけて、残りのタレを完食。すでに知られている有名店に比べおとなしい味だが、バランスがよかった一杯だ。もっと辛い「蜀伝 火山」を始めているという。時間があればまた来よう!
2017.04.29
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世の中は今日からGWに入るが、わしは基本的に休まずに働かなくてはならない。ただし、せっかくの大型連休なので、少し気楽でやっていけそうだ。というわけで、親友の誘いで新小岩のあの「麺屋 一燈」へ。そろそろ行こうかとも思っていたが、ようやく今日になって実行に踏み込んだのだ。 すでに行列ができている。しばらく待ったら、スタッフの指示で入店し、チャーシュー濃厚魚介つけめん、燻製半熟煮玉子、大盛の券の食券を購入し、スタッフに渡してから再び行列に戻った。着席まで一時間ぐらい待っていたのだ。 着席した時すぐ提供してくれた。長い行列ができているのに回転がよい理由はこの素早いオペレーションだね。 つけ汁は濃厚であるが食べやすいのだ。つけ汁に入っているつみれは薬味が効いたがつけ汁の濃厚さの脇役として働いている。FC店も同じ魚粉で濃厚に仕立てた動物魚介系つけ汁を出しているが、やはりここのほうがダントツ濃度、レベルが高い。 麺の上には、味玉のほかに鶏チャーシュー、レアチャーシュー、タレで煮込んだバラチャーシューが載せてある。ストレート太麺はかなり弾力が良い。しかも重みがある。つけ汁との相性が良い。大盛にしてよかったのだ。レアチャーシューは燻製ハムのような味わいだ。鶏チャーシューは味付けがさっぱりしたほうだがかなり柔らかくて、つけ汁とも合っている。味玉もなかなかおいしい。 途中でお代わりのつけ汁を提供。麺大盛のみのサービスだ。つけ汁のお代わりができるお店と言えば、旧本店時代の六厘舎だね。 正直、あの時の六厘舎より濃厚のつけ汁を食べたことがなかったが、ここは食べやすいという意味でかなり濃厚のほうだ。一杯目のつけ汁より、お代わりのほうが濃度と温度がやや高いと味わえた。最後は割りスープをつけ汁に入れたが、両方を同時に完食できないのも言うまでもなかろう。 大行列ができる理由が分かった。いろんな方から聞いた話によれば、台湾の支店は評判がよくないってこと。理由がわからんが、本店の味は間違いなくおいしかったのだ。
2017.04.29
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水曜日の昼に、本部の資料室はGWから5月中旬まで閉室って御達しが届いた。こうなったらGWの間はもちろん、GWが終わった時の勤務に支障が出ると思って、とりあえず昨日までGWが終わった時までの仕事の大筋を決め、今日一日資料室にこもろう。 ついでに資料室の近くにあるほかの部署にも行くことになったので、この辺でブランチを摂ろう。一年ほどぶりの「麺専門店 自家製麺 織恩」へ。職場から歩行で行けるが、勤務の量につれてここへ来る時間を取らなくなったので、放置してしまった。 つけそば大盛(330g)、味付け玉子、刻みチャーシューの食券を購入してから着席。つけそばは初訪問の時に食べたが、もう6年以上ぶりだったね。 ワンオペだが、手際がかなり良く、ほぼ同時に提供。とはいえ、ルールが多いので、やはり毎回来たら緊張感が湧いてしまったのだ。 もっちりした中太麺はなかなかおいしい。見た目はあまり多くなさそうだが、実際にかなりの重みがある。 つけ汁は魚粉を使用する動物魚介系スープだが、流行ってきた濃厚系の味と一線を画したものであり、あっさりしながらコクがある。 途中で刻みチャーシューをつけ汁に投入。味付けがよいが、おそらくまぜそばにもっと合うと思う。最後は割りスープを入れて完食。 やはりレベルが高いつけ麺だ。ある意味で近所のここへ来る時間さえ作れなくて本当に残念だ。とりあえずなんとか時間を作って再訪したい。なお、GWの間に新メニューを開発するために休業ってこと。
2017.04.28
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出かける直前に一仕事を済んだので、少し余裕を持って職場へ行くことができた。そのため、駅を降りた後にすぐ「四川担担麺 阿吽」へ向かう。つゆ無しなら待つ時間も、阿吽から職場までの歩行時間もやや長いが、このパターンとこの時間帯なら少し待っても大丈夫だね。 定刻開店。つゆ無し担担麺4~5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛さと痺れを共に5でお願いした。 定番のつゆ無にも結構久しぶりだね。 白胡麻ベースのタレはかなり香ばしい。山椒の痺れには慣れているが、ほかの方にとってかなりやばいかも。実際に周りの客さんはほとんど3までしか頼んでいないようだ。 途中で温玉を投入。辛さと痺れはやはり温玉でまろやかになったと味わえた。 最後はライスを投入。麺大盛とは言え、残りのタレの量がある意味で確かに多い。結局ライスも頼まないとタレが食べ切れないね。 次は6にしようかと考えているが、久しぶりにもっと辛い担々麺を出しているお店へ行こうか。
2017.04.27
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二日間のハードスケジュールをこなしたが、やはり細かい事務の仕事が残っている。月曜日からの二週間とはかなり多くの作業をしなくてはならないと想定しているので、体調をしっかり整えたいね。このセリフも何回繰り返しているが、40代に入ると体に気遣うようになったので仕方ないね。そのまま「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 開店直後なのにほぼ満席。二週間ほどぶりの金の担担麺のホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 復活してくれてよかったと毎回食べたら思っている。黒は十分に香ばしいが、金のほうがやはりさらに味が濃密だ。金のゴマのタレはやはり辛さに野菜もかなり入っていて健康にいい。 途中で玉子を麺に入れて食べる。最後はごはんをスープに投入し、スープを完食した。体も暖まってきたような気がする。とりあえず何とか今週を乗り越えよう!
2017.04.26
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今日も事務の仕事を片付けるためのハードスケジュールだから、腹いっぱいでブランチを摂ってから仕事に入ろう。しかし、あまり遠いところへ行く時間がない。というわけで、近所の「麺屋 ねむ瑠」へ。一ヶ月ぶりだ。 開店直後なのにほぼ満席。「超濃厚 特製烏賊煮干中華そば」、そのまま食べれる替え玉(油そば風)の食券を購入してから着席。ある意味で頻繁に通うかと思うが、まさかこの特製に半年ぐらいぶりとは思わなかった。 レアチャーシューを「テイスト」「形状」ともにブラッシュアップしたってこと。わしはオープン当初の味に惚れていたので、やはり今のような穏やかになった味にちょっと慣れていない。とはいえ、今の味なら受け入れられる人が多いかと思う。 麺の量はわしにとってやや少ないね。だからやはり替え玉が必要だ。 まず山椒オイルをかけ、かき混ぜてから食べる。 最後は残りのスープにかけて、おいしく完食。 おいしかったね。ところで、今日はスタンプカード5枚コンプリートしたので、ブラックカードをいただいた。これから試食会にも参加できるようになったので、わくわくしている。
2017.04.25
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今日は飯田橋で勤務するが、その前とその後は会議および通常の勤務が控えてある。というわけで8時に朝食を食ってから職場へ会議に出てから飯田橋へ。しかし飯田橋界隈に到着した際にほとんどのお店の前に長い行列ができている。並んだら仕事の準備ができないので、コンビニで軽食を買ってから出勤。 しかし仕事を済んだらやはり腹が減ってきた。お店を探そうと思ったら、半年以上ぶりの「担担麺・陳麻婆豆腐 雲林坊 九段下店」の前に行列がないと見た。ランチタイムならいつも行列ができているので、いいチャンスのではないか。 午後3時だが、行列がないもののほぼ満席とはすごい。本場成都の「汁なし担担麺」と小麻婆丼セット、こだわりの醤油漬け半熟たまご、大盛り券(麺)の食券を購入。 麺を提供してからすぐ小麻婆丼をはじめ次々にわしの注文を出したので、オペレーションがよい。 何回雲林坊の汁なし担担麺を食ったことがあるが、ほかの汁なし担担麺専門店より、ここのにピーナッツがたくさん入っているのは特徴かも。 極太麺はかなりの重みがあるが、絡めもよいし、コシもある。辛さと痺れのレベルはわしにとってちょうどよいが、ほかの方にとってかなり辛いのではないか。 すでにメニューの編成が変わったようで、味玉だけの注文ができるようになった。前は確かに日本橋室町店しかできなかったと覚えている。とりあえず味玉はなかなかおいしい。 なぜスープともやし付かわからないが、スープはあっさりしながらコクがある。 いつも混んでいるので、今日みたいにいいタイミングの訪問がそんなにできるはずはないが、チャンスがあればぜひ再訪したいのだ。とりあえず通うならやはり比較的に入りやすい日本橋室町店を狙おう。
2017.04.24
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日曜日だが、やはり家事をしなくてはならないので、休みの時間もあまり取れないし、遠いところへ行く時間も作れないね。というか、行く場所を考える余裕さえないね。 ただし、東葛界隈には未訪店があるってことを忘れていない。金町を降り、少し3分間ぐらい歩いたら「麺屋 門世」に到着。店のある場所は、鬼門として知られるところであるが、これまでここに構えたお店はいずれも金町界隈でいくつかのうどん屋とラーメン屋を経営している金町餃子の系列店だった。実際に門世も金町餃子の系列店だそうだ。 ほぼ満席。ここに来たことのある親戚がお勧めの「鳥ラーメン ガジーナ」、味付玉子の食券を購入。雌鳥ガラスープを使用する南米ペルー風ラーメンってこと。店長も実際にペルーとのハーフだそうだ。大盛りサービスがあるが、並盛150gって十分に多いので並盛をお願いした。すなわち、大盛は230gまである。自家製麺のお店だからこのようなサービスができるね。 南米産唐辛子ジュレとレモン付で、途中でまず唐辛子ジュレを投入し、最後はじゃがいもをスープに溶かし、レモンを絞るってこと。 濃そうな鶏白湯スープはじっさいにすっきりしながらコクがある。わからない香辛料もそれほど味が突出しないがスープとの相性がよい。中太ストレート麺は絡めと歯切れもよい。鶏肉はフライパンで火を上げて炒めたものだ。味付けもよいし香ばしい。ジャガイモも意外とこのスープとけっこう合っている。途中で南米産唐辛子ジュレを投入。わしにとって辛くないが、味の変化も感じられたので、やはり面白いと思う。最後はレモンを絞って完食。 鶏白湯はかなり流行ってきたが、今日食べたラーメンはなかなかない味で、面白い一杯だ。金町ブラックというメニューもあるが、ともゑがかつて提供した金町BLACKとはどこか違うかと興味津々。
2017.04.23
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ショックのままで仕事を無事に済んだが、夕食をどこへ摂るか全く決めていないままで淡路町界隈まで来た。未食店あるいはご無沙汰のお店もあるが、いずれもお休み。雨も降っているので、神田駅あるいは神保町界隈まで歩くのが嫌だ。とりあえず駅の近くに空いているお店に入ろう。 そのまま二ヵ月ほどぶりの「成都正宗担々麺 つじ田」に入店。ちょうど雨で肌寒く感じたので、辛い物を食って体を温めよう。成都汁なし担々麺5辛+小麻婆豆腐丼セット、麺大盛、温玉の食券を購入してから着席。5は追加料金がいるが、なんとなく食べてみたいと思う。 成都にかなり久しぶりだ。 最初から、別に想像より辛くもないと味わったが、次第に痺れと辛さが徐々に効いてきて、体も暖まってきた。確かに辛さと痺れは4よりやや強いが、わしにとっておいしくいただける範囲ぐらいなもんだ。 オペレーションの関係で、温玉と小麻婆豆腐丼の提供がやや遅くなった。 温玉をかけてさらにかき混ぜると、やはり辛さと痺れがやや弱まってきたが、タレはまろやかになったと味わえた。 この小麻婆豆腐丼はラーメン屋が出したものと考えられないぐらいでおいしい。中華料理屋あるいは中華料理が手掛けた担々麺専門店が出したものにまったく負けていない。 最後は残りのライスを残りのタレにかけて完食。 なかなかおいしかったね。やはり担々麺は辛いほうに限るね。ところで、行列もかなり落ち着いたが、コストパフォーマンスにも関わるかな。ここは担々麺専門店だけでなく、つじ田グループの中でも値段が高いほうだ。少なくともわしはたまにしか来れないのだが…。
2017.04.22
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土曜日のブランチはいつも職場からやや遠い場所で摂るが、今日はダメ。なぜなら、「ラーメン天神下 大喜」が湯島天神界隈での最終営業日だからだ。 用事で11時半頃にようやく到着したら短い行列ができている。特製とりそば、小ごはんの食券を購入。 今週から細麺のみの提供となったが、自家製麺用の小麦粉が少なくなったかな。 満席状態だが、オペレーションは相変わらずよい。 すでに今週でとりそばを食べたことがあるが、やはりこの地で大喜のラーメンを食う最後の日なら、初訪問の時に食べたとりそばじゃなきゃダメだと思う。初訪問の時に比べ、味がさらに洗練し、まろやかになってきた。やはりおいしい。 いつも小ごはんを頼んでいるね。 わし流とは、ごはんを残りのスープにかけるのだ。 初めにここに来たのは2004年の元旦だが、当時の行列は池之端まで曲がったぐらいで長かった。当日は1時間以上待っていたと今も覚えている。それ以来毎年の元旦は湯島天神へ初詣だけでなく、ここへ武川詣もしてきた。わしにとって渡瀬恒彦さんの死、および大喜の移転は、生活の一部が抜かれたようなもんだ。移転先があまりこの地から遠く離れていないことだけは唯一の救いかもしれぬが、今までのように通うことができなくなったので、やはり悲しい。退店際に、武川店主にありがとう、お疲れ様とお伝えしたのも、わしができる精一杯の敬意である。武川店主も相変わらずきちんと挨拶してくださった。とりあえず、再開した時必ず行く。
2017.04.22
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昨日はかなり遅くまで作業してきたが、なぜか、気持ちがよかったのだ。とは言え、もうすぐ連休が来るのに、おそらく休日を返上して作業しなくてはならないので、体調を整えておかないとダメだね。というわけで、今日も「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 すでに三分の一の席が埋まっている。太肉にただ二週間ぐらいぶりだったが、メニューをさらに読んだら、どうやら太肉の提供の仕方も変わったようで、炙り太肉となった。黒担担のホット、炙り太肉二枚、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 オペレーションの関係で、ご飯と玉子を先に提供したのだ。 ホットはわしにとって少しピリ辛に過ぎない程度の辛さだが、黒胡麻との相性がよい。担々麺ならやはり辛いほうがよいと思われるが、ここの担々麺は山椒の痺れがなくてもゴマと辛さの相性がよくておいしいと思う。細麺は固めもできるが、わしにとって十分にいい。炙りチャーシューもなかなか香ばしい。 相変わらずおいしかったね。今年度に入っていろんなことが進化してきたようだ。ここからますます目を離せないね。
2017.04.21
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2017年度はすでに始まったが、今日は最初の懇親会だ。職場の皆様と挨拶できた。わしにとってやることが変わらず、責任を持って引き受けた仕事を遂行するのみである。 なんか頭がフラフラしている。やはり飲み過ぎたかな。小腹も空いたので、近くの「横浜家系ラーメン 家家家 本郷店」へ。なんとなく去年も同じ状況でここへ訪問したと覚えている。 味玉らーめんの食券を購入し、スタッフにカタメをお願いした。 この家家家は、あの酒井製麺を使う直系出身のやややと全く関係なく、大橋製麺所の麺を使うってこと。大橋製麺所と丸山製麺所の麺を扱うお店もすでに吉村家の直系店以外の大勢力になっているが、ここも都内でほかの支店を出している。味は鶏油と鶏ガラの味が突出した六角家の味に類似する。もっちりした中太ストレート麺は酒井の麺より太めだね。かなり飲んでいたので、ニンニクもたくさん投入。スープはかなり濃厚で、直系にも負けておらず、なかなかおいしかった。
2017.04.20
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今日は今週で一番勤務がきつい日だ。いろんな意味で体力の戦いだね。 というわけで、いつものように、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へゴマの力を借りよう。それだけでなく、気になるメニューの力も借りたい。 入口の前にも看板が置いてある。入店し、生姜担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 相変わらずオペレーションがよいのだ。 スープを飲むとすぐ生姜の力がわかったぐらいで体が温かくなってきたが、生姜の刺激的な味がまったくなく、ゴマスープとの相性が非常に良い。もともとレギュラーの担担麺には生姜も使ったが、この一杯はその生姜を強調させたってことだね。辛さとの相性もよさそうな味だから、次回ならホットで食べよう。最後はご飯を残りのスープにかけて完食。おいしかった。
2017.04.20
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今週末に近付いてしまった。つまり、「ラーメン天神下 大喜」が湯島天神界隈での最終営業日は近付いてしまったってこと。今週から来月上旬までという時期はわしにとっても仕事の繁忙期になるので、大喜の最終営業日に来れるかどうかわからない。というわけで、ちょっと余裕のある今日こそ大喜へブランチを摂ろう。 開店前に到着したら、食券機の調整を行うために店を出た武川店主にも挨拶することができた。今日は定刻開店ってこと。特製とりそば、小ごはん(ランチタイム)の食券を購入してから入店。開店直後にすぐほぼ満席となったとはすごい。 とりぞばにも久しぶりだね。 今週からかな、つけめんの提供も終了し、全メニューは細麺で提供するってことになった。とりそばはもともと細麺ってことで関係ないね。毎月で何回食べているので、新しいコメントを出せなくなったが、湯島界隈で営業する大喜にとりそばを食うのも、今日は最後かもしれぬってことを思えばやはり悲しい。とりあえず今週中になんとか食べに来たいと思う。
2017.04.19
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朝一の会議に出た後にすぐ別の事務に入ったが、一段階まで仕事を終了させたらもう午後2時に過ぎた。出勤の時にすでに朝食を摂ったのでなんとか朝9時からこのタイミングまで持ち堪えてきたが、濃いめのものを食べたくなった。少し余裕もあるので、やや遠いところに新たにオープンしたお店へゴー。 とはいえ、新店という単語なら今日は適切ではないかもしれぬ。なぜなら、行きたいお店は、あちこち移ったりしていたあの「おらが」だからだ。3月に新橋での営業を終了し、「NOODLE SOUNDS shimbasi oraga」という店名で本郷界隈へ移転してきたのだ。 午後2時に過ぎたのに三分の一の席が埋まっている。すごい。ホタテ69らーめん、特製おらがの食券を購入してから着席。 やはりつけ麺と同じ、ホタテがかなり効いたスープだ。塩豚骨と魚介ってことだがこのホタテ69の魚介はホタテだ。豚骨スープの濃度が結構高いが、ホタテによる塩気と香りはそれを抑えたぐらいで強い。つけ麺よりタマネギの量がかなり入っている中太ストレート麺はもっちりしておいしい。炙りバラチャーシューは味付けがよいが、想像より柔らかい。 この味は一般な方にとってインパクトがありすぎるかもしれぬが、レギュラーの豚骨魚介味なら受け入れてもらえるかと思う。近くにあるFC店にとって怖い相手ができたね。
2017.04.18
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いつも緊張な気持ちで臨まなくてはならない月曜日の勤務に出るが、なぜか、今日はある意味で穏やかな気持ちになっている。久しぶりにサザエさんとのジャンケンで勝ったのは原因かな。 さて、気になる数量限定麺があるので、今日のブランチは半年以上ぶりの「中華そば 二階堂」へ。 開店直後にすぐ客が入っている。数量限定、味玉、炙りご飯or本日のご飯の食券を購入し、鶏白湯煮干しそば、炙り肉ご飯をお願いした。数量限定はラーメンとつけ麺から食べたいのを選ぶのだ。 オペレーションがよくて、ほぼ同時に提供。 鶏白湯煮干しそばとは言え、鶏白湯が主役で、煮干しが脇役って味わいだが、鶏白湯の甘みと煮干しの塩気は共に控えめで、逆にバランスがよく取れたと味わえた。ストレート細麺は茹で加減が固めで、スープとかなり合う。鶏つみれには軟骨とショウガも入っている低温調理の豚ロースチャーシューもなかなかおいしい。 炙り肉ご飯は味付けがよくて香ばしい。麺の量が多いとは言えないので、やはり飯が必要だ。 ほかに気になるメニューもあるね。飯田橋界隈の業務が落ち着いたらまた再訪しよう。
2017.04.17
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形でわしの休日は日曜日だが、選択と掃除などしなくてはならないので、結局基本的に丸一日で力仕事するのだ。唯一の「休み」と言えば、やはりラーメンを食うことだね。亀有にオープンした注目の新店「旨辛タンメン ファイアーマウンテン」へ。 店は紫匠乃、麺処やいちの跡地にあるのだ。長い間にやってきた紫匠乃は建物老朽化で閉店したが、焼肉屋がオープンさせたまぜそばのお店である麺処やいちは一年にも持たずに閉店。ほぼ満席。ファイヤー味噌タンメン、味玉、ミニ麻婆飯セットの食券を購入。 接客担当のお姉さんは綺麗だし、手際もかなり良い。 このファイヤー味噌タンメンの見た目はあのお店と似ている。キクラゲも入っているとは明らかだね。ただし味噌スープは明らかにさらに濃いめだ。豆腐も量も多いし、大きい。野菜もかなりポリュームがある。実際に麻婆はあのお店より辛いと思う。 ところで、麺普通なら量がやや少なめと感じられる。やはり辛いものだともっと多くの麺がほしいかな。というわけでセットを頼んだほうがよさそうだ。 豆腐を飯に乗せて食べてみれば、やはりここの麻婆豆腐のほうが辛いとわかった。 残りのご飯と麻婆豆腐を残りのスープに掛けた。しかし最後になって辛いだけでなくスープも重いと味わえたので、スープを少し残した。 なんとなくはまってしまいそうな気がする。今日はある意味で体調があまりよくないままでチャレンジしに来たので本調子じゃないが、もう一回チャレンジしに来たいと思う。
2017.04.16
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会議までこなし、無事に6時半まで仕事を済んだのだ。あまり遠いところへ行く気分にはならないので、駅の近くに夕食を済もう。自然に「ラーメン天神下 大喜」へ向かった。いつもランチタイムで訪問してきたわしは、夜の部にあまり来なかったが、おそらく今日は大喜のここでの営業が終わる前に最後の夜の訪問となるかと思う。 常に10人ほどの行列ができているようだが、グループ客が多いので、グループ客が退店したらすぐ入店できるって感じ。特製つけめん、つけめん大盛、ワンタンの食券を購入してから参戦。 二週間ぶりのつけめんだが、つけめんプラスワンタンの注文ははじめてだ。 今日の平打ち麺はいつもより幅が広く、やや薄目だ。なぜ? なるほど。今日のつけ汁は醤油タレがややまろやかだ。確かにこの麺ならこれぐらいの濃さのつけ汁との相性がよい。ワンタンがつけめんの特製トッピングになっていない理由は、やはり味付けがややつけ汁に抑えられたかと思う。ただしこのワンタンは確かにうまい。刻み切りのチャーシューとカマボコも麺との相性が良い。 最後はスープ割。やはりおいしかった。ここでの営業は来週末が最後だね。とりそばを食べに来ないとダメだが、土曜日の最終営業日が混雑していなければ、やはり来ようか。
2017.04.15
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土曜日のブランチならいつも職場よりやや遠いところへ摂りに行くが、仕事の関係で今日その余裕がない。ちょうど、喜劇らーめん食べ歩きさんのところで、神田明神界隈でできた新しいお店の情報を見たので、その「中華そば 万来之陣」へ。喜劇さんの情報に寄れば、店主は、今都内で展開してきた新中野に本店を置いた「横浜家系ラーメン 武蔵家」の管理職まで務めた方という。 ほぼ満席。醤油チャーシュー麺中の食券を購入し、ランチタイムのサービスの中から半熟味玉を選んだ。 和風の中華そばってことだね。清湯スープの上には油が浮いてあるが、油っぽくない。醤油スープはまさに和風。おそらく動物系と魚介スープはコクがある。コシのある細麺は絡めと歯切れもよい。中盛を頼んだが、一日二食しかしないわしにちょうどよい。ほかの方なら並で十分だね。味付けのよい肩ロースチャーシューはボロ崩れぐらいで固さがちょうどよい。 修業先とまったく違う趣の一杯だ。塩味もあるし、夏になって冷やしも提供する予定のようだ。職場からやや距離があるが、来れないというわけではないので、時間があれば再訪。ところで、5月再開予定の大至は如何なるかな。
2017.04.15
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普通の方なら金曜日から心境がリラックスしてきたが、わしは逆に金曜日から月曜日にかけていつも緊張している。やはり仕事のリズムがほかの方と違うのは原因かな。こうなったらゴマの力を借りて乗り越えるのではないか。駅を出て、「四川担担麺 阿吽」へ。 定刻開店。ただし食券機のトラブルでちょっと待たされた。前回と同じ、黒胡麻つゆ無し担担麺5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛さと痺れを5でお願いした。 それにしても席が狭いので、ちょっとしんどい。 ハクチーと挽肉をはじめ、トッピングはまるで山盛りだ。 麺も大盛なので、持ち出すのがちょっと苦労。ただしこの太麺は汁なしにかなり合っている。ゴマタレもかなり濃いめ。わしは辛さと痺れに慣れていたので、ちょっと物足りないと感じられたが、ほかの方にとってかなりインパクトがあるかと思う。 次は温玉をかけて、さらにかき混ぜるのだ。 最後はライスをかけて完食。今やっているメニューの中で味噌だけ未食だね。次回は味噌にしようか。
2017.04.14
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朝からなんとなく体調が悪いと感じていた。こうなったらゴマを補足するのだね。自然に「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へゴー。 新メニューを食べようかと思っていたが、メニューを見たら、なんと、金の担担麺の提供を再開したってこと。ということで、金の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 久しぶりのご対面。黒胡麻とは別の趣で、金のゴマの濃度と粘度が高い。ラー油との相性もいい。食べれば食べるほど、体が温まってきたような気がする。 当然、ご飯を丼にかけて、残りの金のゴマスープを完食。復活してくれてよかったのだ。
2017.04.13
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週一回というローテーションを組んでいるのに、なんとなく今日「ラーメン天神下 大喜」を食べたいのだ。来週末までできる限り来たいとも考えているので、駅から出た後にそのまま大喜へ。 開店直前に10人ぐらいの行列ができている。特製中華そば、小ごはん(ランチタイム)の食券を購入してから入店。焼餃子の提供はもう中止。おそらく来週末までメニューによって材料がなくなり次第提供を終了することもあるかと考えられるね。 ほぼ一ヶ月ぶりの中華そば。 酸味が少し強い醤油タレと鶏スープは相性が良く、鶏そぼろとも合っている。中細麺はもちもちしておいしい。味付けの良いワンタンとチャーシューもなかなか。同じセリフをなんか言ったが、やはり定期的に食べないとダメだね。それでも、ここでラーメンを食うのも、来週が最後となるのだ。来日してから通い続けるお店も限られているからこそさびしく感じたのだ。
2017.04.12
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2017年度に入ってから飯田橋界隈における初の勤務日だ。この職場での勤務が四年目に突入したが、ようやく要領を少し掴んできたと言いたいものの、やはり毎年度で3回の勤務までしないと状況が把握できないので、四月末まで緊張状態に陥るのだ。そのため、飯田橋界隈での初勤務日なら、落ち着いて仕事をするためにわしは「支那そば びぜん亭」へブランチを摂るというルーティンを決めている。 二階の座席はすでに先客がいたらしい。一階のカウンター席も常に満席となっている。店主と女将さんに挨拶してから、ちゃあしゅうそば、味つけ玉子を注文。 まずは水と一緒におにぎりの提供。 鶏ガラ醤油スープはすっきりしながらコクがある。縮れ細麺は歯切れと絡めがよい。今日大盛りを頼んでいないのでやや少なめって感じがするが、特に問題ない。チャーシューは柔らかいが、前よりやや固めで、むしろわしの好みだ。醤油スープ、チャーシュー、味玉に同じ煮汁が使われているので、全体としてはまとまっている味わいだ。 体に沁みた一杯だ。これからの仕事の状況を鑑みると、心を落ち着かせるために近いうちにまた来なくてはならないようだ。
2017.04.10
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山岸一雄さんを偲ぶためにこの時期になると東池袋大勝軒系のお店へ行くが、今年はなかなか忙しくて時間が作れなかった。職場の近くに系列店があるが、かつてひどい目を遭わされたお店の支店ってことで訪問を拒否させてもらった。東池袋大勝軒系のお家騒動はわしには関係ないことだ。わしはおいしいラーメンが食べられればよいのだ。しかし、「お前が言うな」と言いたいもんだ。 さて、自分として一番来やすい東池袋大勝軒系のお店「東池袋大勝軒 いちぶん」へゴー。まさか去年のこの時期にもここに来たとは思わなかった。 もりそばチャーシュー入り、中盛、半熟玉子の食券を購入してから着席。12時になるとすぐ満席になった。かなり繁盛しているね。 器とかは閉店前の東池袋大勝軒に似てるね。 つけ汁の塩気がかなり強くなったと味わえた。チャーシューは山岸さんが出したものに比べかなり柔らかいが味付けが濃いめだ。 東池袋大勝軒系の中で珍しく自家製麺でなく浅草開化楼の麺を使っていることでも知られている。東池袋大勝軒系の滑らかな中太ストレート麺でなく、やや柔らかめで、表面が少しつぶつぶのある中太麺は絡めが良い。 スープ割を頼んでも塩気が弱まっていない。 味がかなり変わってきたと思うが、やはりおいしかった。そろそろほかの東池袋大勝軒直系のお店にも行こうか。
2017.04.09
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作業が終わった時もう夜6時半だった。あまり行かないところへ食事しようと思って、帰宅のルートに接続しやすい錦糸町へ。「麻婆まぜそば&担々麺 貴族麻婆」という新規オープンのお店がおいしい麻婆豆腐を提供していることを聞いたからだ。 先客なし。麻婆まぜそば、汁なし担々麺もあるが、麻婆麺、茶漬け卵、小ライスを注文し、辛味をお願いした。 店主が作っている時にすでに調理場から辛味が嗅げたのだ。こうりゃ期待できそうだね。 平打ちストレート中太麺は茹で加減がやや柔らかめだが、絡めがよい。肝心の麻婆豆腐はラー油が清湯醤油スープとの相性が非常に良い。四川麻婆豆腐に広東、河南麻婆豆腐をアレンジしたというが、基本的に痺れより辛さのほうが強烈に味わえた。 麺の量があまり多いとは言えないので、ライスも必要だ。ライスとの相性もかなり良い。 辛いが、わしが耐えられるレベルだ。どうやら再訪し、麻婆まぜそばと汁なし担々麺を食べたいと思うが、ハーフの注文もできるので、どのような組み合わせで同時に麻婆ご飯を食べるか考えようか。
2017.04.08
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来週月曜日の仕事の準備をしなくてはならないので、土曜出勤。せっかくだから遠いところへ食事したいが、時間があまりないので、結局通勤しやすい神田界隈のお店にしよう。神田駅と三越前の間にある「神田らぁめん 悠 HARUKA」へ。店主はあの「らぁめん ほりうち」出身だが、その前に満来の初代のもとに修業していたらしい。 店は「担担麺・陳麻婆豆腐 雲林坊 日本橋室町店」のすぐ近くにある。食券機の故障でちょっと手間がかかったが、チャーシューざるらぁめん、味玉の食券をスタッフに渡した。 チャーシューの量とサイズはほりうちに近いが、麺の厚みと縮れの具合は満来に近い。 醤油タレと七味唐辛子が効いた動物系スープのつけ汁だが、全体として酸味より塩気が強い。半熟味玉は味付けが濃いめ。チャーシューは肩ロースだが結構柔らかい。満来ほどの量ではないのでやはりちょっとがっかり。 平打ち麺は滑らかで、絡めがよい。並で300gあるね。 最後はスープ割。塩気が最後まで強かった。 ほりうちより塩気が強い、初代の満来よりオイルが控えめっていう味わいだね。毎月に限定メニューを提供している。これから時間があれば限定を食べに来たいが、ほりうちにもそろそろ再訪しようか。
2017.04.08
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無事に昨日の仕事に乗り越えたが、一昨日の夜に生じたトラブルの対応で早めに出勤。その前にやはりブランチを摂ろう。銀行にも寄らなくてはならないので、順路の「こうや麺房」へ。 開店したばかりなのにすでに先客がいた。後客も次々。ワンタン麺、味付玉子を注文。 チャーシューは昔のような大きいロールチャーシューでなく、小振りのものになった。スープは塩気もやや強くなった。ワンタンは相変わらずおいしい。何回食べたことがあるので、もはや新しいコメントが出せないね。
2017.04.07
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大事な仕事が控えてあるのに急に生じた事態の対応で夜二時まで作業した。集中できるかなと心配したが、もはやそのまま仕事に向かうしかない。せめて体調を整えたいので、職場の近所の「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 開店直後なのにすでに客がいる。今日も黒担担のホットを食べるが、前回はパーコーだということで今日は一ヶ月ほどぶりの太肉にしよう。そして麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 細麺だから提供が早い。というか、来る前にすでに今日食べたいものを決めてあり、着席した後にすぐ注文したね。 黒胡麻は香ばしい、細麺の歯切れと絡めがよいってコメントも何回書いたけど、確かに頻繁に胡麻を摂取して以来体が少し良くなったような気がする。 最後は麦ご飯を残りのスープにかけて完食。新メニューもあるので、次にチャレンジしてみようか。
2017.04.06
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大仕事の直前なので、コンディションをしっかり維持しないとダメだが、やはり日曜日にジャンケンでサザエさんに負けたので、少々不安が感じる。こうなったらできるだけのことをするしかないね。黒胡麻を摂取するために「四川担担麺 阿吽」へ。 開店直前に10人ぐらいの行列ができているとはすごい。黒胡麻つゆ無し担担麺5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛さと痺れをともに5でお願いしてから着席。 いろんなことを言われているようだが、オペレーションが悪くないと思う。 挽肉の増量を頼んでいないが、十分に多めだ。 黒胡麻タレはやはりインパクトがある。重みのある太麺はコシもあり、絡めもよい。わしはやはり5の辛さと痺れに慣れているね。 途中で温玉を投入。 最後はライスを投入。 タレまで全部完食した。が、確かにタレが多いような気がする。実際にわしのように、麺大盛とライスを頼まないと、タレを全部食べ切ることが無理だね。
2017.04.05
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今朝起きた時、何となく調子が悪いと感じている。とりあえずフラフラで無事に職場界隈に到着したが、もう11時に過ぎたので、そのまま自然に「ラーメン天神下 大喜」へブランチを摂ろう。 先客なし。なぜか、前回と同じ特製とりそば、自家製焼餃子、小ごはん(ランチタイム)の食券を購入。調子が悪いので、もともと中華そばの食券を買うつもりだったが…。 相変わらずオペレーションが良い。 はじめて大喜で食べたラーメンと言えばこのとりそばだが、あれ以来かなりいろんなことが変わった。特製もできたし、特製にワンタンまで入ることになったし、スープの塩気もかなりまろやかになった。かなり洗練した味になったと言えるね。 餃子は皮がもちもちして、焼け目も綺麗で、なかなかおいしい。 周りの建物が次々消えた以上、ファンとして店が移転する覚悟もできている。幸い、上野、湯島から遠く離れていない。仕事の関係で今までのように頻繁に通うことができないかと思うが、やはりちょっと悲しいね。
2017.04.04
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新年度が始まった最初の平日だ。いろんな困難に直面すると考えられるが、何とか切り抜けるという道しかないね。とりあえず、決意として今日は去年の最初の勤務日と同じ「麺屋 ねむ瑠」へ食事しよう。 開店直後なのにすでに三分の一の席が埋まっている。ほぼ一年ぐらいぶりの「超濃厚 特製烏賊煮干中華そば塩」、そのまま食べれる替え玉(油そば風)の食券を購入。 やはり醤油味に比べ、インパクトが弱い。とはいえ、濃度と粘度のいずれも高い。 前回塩を食った時は替え玉でなく飯を頼んだ。というわけで今回はちゃんと替え玉。 かき混ぜてから油そばのように食べるのも必要だが…。 最後は残りのスープにかけて完食。やはりおいしかった。そういえば、ほかのメニューにもかなり久しぶりだね。
2017.04.03
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買い物のために柏へ。そういえば、このパターン、あるいは恩師と会うというパターンで柏へ行くのもかなり久しぶりだね。その前にブランチを摂ろう。半年以上ぶりの「AKEBI」へ。 特製中華そば、肉ごはんの食券を購入。満席だが、店主のご厚意ですぐ着席できた。 定番の中華そばもほぼ一年ほどぶりだった。記憶の味より醤油タレがさらにキレになった。前は鶏がメインだという印象だったが、今日は醤油が動物系スープと魚介スープをまとめたような味わいだ。全粒粉を使用する細麺はやはり歯切れと絡めがよい。 炙りチャーシューは提供の直前に炙ったものだ。チャーシューも香ばしいし、タレとごはんの相性も良い。 東葛界隈でまずらしいタイプだがさすがだと思う。最近平日に限定もやっているようだが、平日なので来れない。というか、用事がなければ柏に来る時間さえ作れない。
2017.04.02
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来週からかなり忙しくなると想定したので、できる限り事前の準備をしておきたいが、どうやら無理かも。とりあえず天に任せようと思って退勤し、帰宅のルートに近い淡路町までゴー。狙いは、業界から離れたと一時もうわさされたあの阿吽の元店主の水本さんがプロデュースした「「Oriental Kitchen ごまだら」だ。 店の関係者らしき方を除けば先客なし。ごまだら汁なし麺、ごま黒米ご飯を注文。水本さんが今日厨房に立つということだが、どうやら昼の部だけらしい。 汁なしは特製の太麺を使用するため時間がかかるってこと。 野菜と多そうな挽肉を載せてあるが、見た目じゃ量が少なめだね。 厚みのある平麺は少し縮れの感じがある。外見だけ見ればパスタかと思ってしまう。麺の絡めがよいが、器のせいか、麺の持ち上げがちょっとづらい。九鬼産業のゴマを扱うそうだ。ゴマタレは確かにかなり香ばしくてなかなかよい。レギュラーの辛さと痺れは自分の好みより弱いほうだ。大量に卓上に置いてあるラー油と花椒を入れても自分にとって弱いのだ。 ごま黒米ご飯は健康そうだね。 ごま黒米ご飯はゴマタレとの相性がかなり良い。 この近くには、去年オープンしてから注目された「成都正宗担々麺 つじ田」、実力派の「かつぎや」、駒込まで支店を出している「担々麺本舗 辣椒漢」がある。少し岩本町界隈へ歩いたら、「担担麺・陳麻婆豆腐 雲林坊 秋葉原店」もある。もはや淡路町界隈は都内の担々麺激戦区になってきたね。これからだと思う。
2017.04.01
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今日から今の職の二年目に入った。激動の一年だったと言ってもよいが、いい勉強になった一年でもある。これまでいろんなことを遭わされたためにダメージを受けていたが、ある意味で恥じない業績を出したため、そのリハビリも順調に進んでいたようだ。まだまだ万全とは言えないが、少しずつやっていくしかないね。 今日のブランチは、稲荷町に新たにオープンした「支那そば 大和」へ摂るってことをすでに決めてあるのだ。口コミによると、店主はあの八雲出身で、しかも八雲と同じ味を提供するってこと。なかなか八雲に再訪できないが、城東界隈で八雲の味が食べられればうれしいね。 11時45分に到着したら満席で10人ほどの行列ができている。すごいね。約5分ほど待ったらようやく店に入れた。白だしのチャーシュー特製ワンタン麺、味付玉子の食券を購入。12時頃にようやく着席したが、回転が速いってことだね。 スタッフから提供された時に特製ワンタン麺白だしとしか言っていないので、チャーシュー特製ワンタン麺ってことを再確認してもらった。そしてチャーシューは別皿での提供となった。 白醤油を使った鶏と魚介スープは最初から優しい味わいだが徐々に塩気が強まってきたのだ。縮れ中細麺は絡めもよいしコシもある。量は多いとは言えないので、やはりワンタンが必要だね。エビワンタンと肉ワンタンのいずれもおいしいね。 チャーシューは広東式の焼豚だ。味付けもいいし、わしの好みでやや固めのものでもある。いずれも脂と肉の比率が異なるので、メニューによって焼豚を切る角度を変えるのではないかと思う。 おいしかったね。ホール担当のスタッフはまだ慣れていないようで、オペレーションが決して良いとは言えない。おそらく想定外の大行列ができているであろう。自分が来やすいところに八雲の味が食べられるとは嬉しいね。黒だしとミックスも食べに来ないとダメだと思うが、八雲への再訪もしなくてはならない、ということもそろそろ実行しないと…。
2017.04.01
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