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明日のイベントのために今日からお泊りで作業しなくてはならなくなったが、朝食の後から一段階までの作業を終えたらもう午後4時に過ぎたのだ。夕方にも宴会が控えてあるが、何を食わないとダメだ。もはや物事を考える余裕さえないので、そのまま「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」に入店。 午後4時だからあまり客がいない。今月からいつもより頻繁に通ってきたので、体調のことを考えれば前回と同じ金を頼んだ方がよいが、未食のゆず担担麺のスーパーホット、麦ごはんを注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 ほどなく提供。 一杯に高知県産のゆず一個を使用するってこと。スープのベースはレギュラーの担々麺と同じだが、ゆずの酸味はスーパーホットの辛ささえ押さえられたのだ。これもゆずの濃密さの裏付けだね。さて、戦に出ようか。
2017.07.30
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明日からの関門のロジ作業がほぼ終わったが、自分の担当の準備が終わっていないので、今日も遅くまで残業しそうだ。そういうことであれば、ちょっと遠い所へ食事しようか。 通勤ルートからやや離れるが乗り換えが便利な都営三田線を利用し、板橋区役所前駅を降りた。狙いは、「麺処 善龍」。修行先が非公開だが、すでに「麺処 ほん田」出身という噂が口コミで流れている。評判もよいので今日訪問を実行した。住所が大山となるが、東武東上線の大山駅および都営三田線の板橋区役所前駅の間にあり、どっちからも歩行5分ぐらいしかかからない。 ほぼ満席。チャーシューつけそば、味玉の食券を購入し、サービスの中盛をお願いした。店内で飾っているイラストは全部店主の作品のようだ。お冷もあるが、なぜかお茶のサービスもある。 中太麺を使用すると聞いたが、予想より提供が早い。 いわゆる動物魚介系のつけ汁だが、魚粉をそんなに強く強調せず、しっかりしたスープのコクで勝負する和風の味わいだ。つけ汁は麺を出した後に提供される。しかも店主がつけ汁の温度をかなり気を付けている。そのため、最後まで温かく食べられる。 自家製麺の技術を身に着けているのにあえて村上朝日製麺による麺を使用したという。全粒粉も使用する麺は絡めもよいし、コシもある。大盛にすればよかったかな。鶏チャーシューと豚チャーシューはいずれもレアチャーシューだ。豚はやや獣臭いと思われるが、わしが好きなタイプだ。 最後はスープ割。改めて温めてくれたので、最後まで熱々に食べられた。 大山駅から板橋区役所前駅までの界隈はかなりの激戦区だが、店主とお客さんの会話からみれば、すでにしっかりこの地域に定着したようだ。味もなかなかよい。この一杯を食ったら、店はこの激戦区で勝ち抜いた理由がわかったというのはわしの感想だ。ご馳走様。
2017.07.29
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もはや余計なことを考える余裕さえなくなっているので、どこへブランチを食うか考えていないままで出かけてしまったのだ。とはいえ、体調も配慮しなくてはならないこの時だからこそ、自然に「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 金の担担麺、パーコー、麦ご飯を注文し、スーパーホット、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 まずは麺の登場。スーパーホットに慣れたが、やはり金のゴマタレはかなり濃密なので辛さを抑えてきたと味わえた。野菜も多いので健康にいい。 別皿での提供となったパーコーは衣がパリパリして、肉が柔らかいのだ。 ご飯は胡麻スープとの相性が良いが、お新香との相性もなかなか。 食べている途中に、親父さんがコールスローを出してくださった。いつもありがとう。今日も無事に胡麻と野菜をたくさん補足できて、よかったのだ。
2017.07.28
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朝一から仕事に入って、終わったらもう夜6時に過ぎたのだ。私事ですぐ帰宅しなくてはならないが、所用を済んだらもう7時半に過ぎたのだ。自炊の気力もなくなったので、外食しようか。健康のために、「四川担々麺 いぶし銀」へ。ちょうど汁なし担々麺も未食。 ほぼ満席。汁なし担々麺の辛さ3、痺れ3、味玉、ライスを注文し、現金を支払った。追加料金で4を頼むつもりだったが、今日に限って3までしか注文できないらしい。 太麺なのに、提供が早い。と言っても何かが足りないのではないか? スタッフに味玉の提供を忘れたと言ったら、別皿で提供してもらうことになった。 挽肉とパクチーのほかにカシューナッツもかなり載せてある。 ゴマタレはかなり濃厚で香ばしい。平打ち麺は絡めもよいし、歯切れもよい。ただし3だとやはりわしにとってやや物足りないかな。 最後はライスと別皿の味玉を投入。温玉ならよかったかな。ところで、スタッフは可愛い女の子たちにばっかりにサービスの案内をしていたのにわしに何も言わなかった。いろんな意味でこれまで銀杏で遭ったあるいは見たオペレーションに関する問題からすれば納得。味がおいしいけど、しばらく距離を置こう。
2017.07.27
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大きい仕事の直前だからほかのことを考える暇がまったくなく、仕事に専念しているが、腹いっぱいで食べないと、戦に出られないね。と言っても、やはり遠く行く時間が作れない。というわけで、最近訪問の回数が少なくなった「四川担担麺 阿吽」へ。 つゆ無し担担麺4、5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛さと痺れを共に5でお願いした。 オペレーションは相変わらずよい。 挽肉増量を頼んでいないのに、かなり多くの挽肉が載せてある。ラー油の色もはっきり。 錯覚かもしれぬが麺は少し薄くなったような気がする。それでも絡めが良い。白ゴマのタレも香ばしく、辛さと痺れとの相性がよい。 途中で温玉を投入。 最後はご飯。昔タレが多すぎることもあると感じたが、最近かなりバランスがよくなった。今の量なら麺大盛プラスご飯はちょうどよい。おいしかった。
2017.07.26
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今週末から今年度の最初の関門が来るので、その準備もしなくてはならないし、自分もしっかり臨むために体調を整えなくてはならない。このセリフも何回繰り返しているが、この時なら「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 黒担担パーコーのスーパーホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 パーコーは一ヶ月以上ぶりだね。 新しいコメントがもはやでなくなったが、黒のゴマタレはやはり少しスーパーホットに抑えられたように味わえた。とはいえ、タレはほかのお店に比べ十分に濃密だ。パーコーもパリパリしておいしい。最後はご飯をかけて完食。何とか今日の仕事に乗り換えそうな気がする。
2017.07.25
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明日は土用丑の日だが、混雑を避けるために前日あるいは後にうなぎをいただく。今年にも二回の土用丑の日があるので、二回目のチャンスもある。が、やはり時間があれば食べたいし、ちょうど祝いこともあるということで、「一の日」の前日に大正13年に創業した松戸の老舗「軍次家」へ。 ほぼ満席。「鰻重 特上」を注文。 30分ほど提供。 お新香は三種類。 肝吸いは塩気が控えめだが魚介の旨味と優しい塩気が味わえた。 うなぎはかなり大きく、肉が柔らかいね。タレも濃くなく、しょっぱくなく、ちょうどよいのだ。飯も柔らかさがちょうどよいぐらいで炊いた。たまにしか鰻を食わないが、やはりおいしかったね。
2017.07.24
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また一仕事を済んでから出かけたが、いつもよりかなり遅れたので、11時半開店のお店へブランチを摂ろうかと考えている。と言っても、やはり遠いところへ行けないので、職場からの行ける根津を降り、三月に訪問したばかりの「和風拉麺 喜粋」へ。 スタッフから醤油味がお勧めと教えてもらったが、前回も醤油だし、塩を食べたいのに頼めば紹介してもらったスタッフにも申し訳ないと思うので、薄口醤油わんたん麺、温玉ご飯をお願いした。 ほぼ同時に提供。 細麺とスープの色はあまり変わらないようだが、チャーシューでなく鶏肉が入っている。やはり薄口醤油によるタレと醤油タレの違いがわからないが、細麺とスープのバランスがよいと味わえた。 温玉ご飯のタレがややしょっぱいが、このタレは肉と合いそうな気がする。 とりあえず、大喜へ行きたくなると思わせた一杯だ。
2017.07.24
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疲れたせいで、目覚めたらもう11時に過ぎたのだ。ブランチを食ってからすぐ作業を始めたいので、あまり遠いところにも行けない。というわけで、四ヶ月ぐらいぶりの「中華そば ともゑ」へ。 ほぼ満席。担担麺風胡麻辛そば大盛、半熟味付け卵の食券を購入。 辛さと痺れに慣れてきたので、もはや物足りなくなったが、ゴマが香ばしい。とりあえず山椒をたくさんかけて完食した。レギュラーメニューが少ないし、トッピングの組み合わせも少ないが、いずれもハイレベルだ。長い間に通ってしまったので、新しいコメントができなくなったが、やはり定期的に通いたいのだ。
2017.07.23
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仕事を済んだらもう7時に過ぎた。もともと神保町の本屋へいくつもりだが、どこで食事するか悩んでしまった。選択肢が多いが、汁なしを食べたい気分だ。ちょうど、辛いラーメンが有名な「麺屋 大申」の神保町店がオープンした情報を入手したので、その「麺屋 大申 神保町店」へ。 先客なし。夜7時半のこの界隈じゃ当然なことかもしれぬ。汁なし担々麺(こ)、温泉卵の食券を購入し、無料サービスの麺大盛&ライスをお願いした。おや、とは最も辛いほうだが、こ、とはその続き。辛さの調整に追加料金が必要ってこと。 かなり豪勢そうだ。 挽肉のほかにも、水菜、刻みネギが載せてある。 麺は絡めが良いが意外とコシが弱い。今まで食べた汁なし担々麺の中でタレは辛さと痺れがややおとなしい。少なくとも担々麺激戦区となり続ける神田、神保町、湯島界隈では、このタレは辛さと痺れがおとなしいほうだってこと。 途中で温玉を投入。卵黄が固くなったので、タレの味を変化させることができなくなり、味玉を頼むともあまり変わらない。 最後はライスをかけて完食。おやも食べないとタレの本当の味がわからんかも。それに本店にも行こうかな。
2017.07.22
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いつもの土曜日なら、ちょっと遠いところへ未訪店へ訪問してからゆっくり出勤するが、今日はちょっと無理。と言っても、食べ歩きで気分転換をしたい。というわけで、御徒町界隈の未訪店「鶏だし中華そば かね壱 KANEICHI」へ。「ブラウン製麺所」、「鶏そば 一瑳」、「自家製麺 鶏そば 三歩一」の系列店だから鶏スープがおいしいに違いないが、11時半という開店時間はわしにとってネックだ。そのため、長い間に放置してしまったが、今日はいいタイミングみたい。 満席にはならないが、常に三分の二の席が埋まれ、客が入ってくる状態。つけ麺大、つけ麺専用トッピングセット(鶏団子・鶏チャーシュー・メンマ・カイワレ・青ネギ・焼海苔)、半熟味玉の食券を購入。ここの特徴は、トッピングを頼まなければ「かけ」を提供するってこと。 想像より提供が早い。 鶏白湯スープだが、つけ汁のタレは魚介も使用したのだ。濃度と粘度が高いわけではないが、酸味と共に鶏の旨味がやさしく襲ってきたような味わいだ。揚げネギも薬味としてきちんと役割を果たしている。途中で飽きが来たので、七味をかけて味を変化させたほうがお勧めかな。 中太ストレート麺は全粒粉使用。もっちりしておいしいが、量が多いとは言えない。鶏団子は鶏肉と薬味との相性が良い 最後はスープ割。ホットで自分が味を調整するタイプだ。 三歩一と違う味だがなかなかよかった。そういえば三歩一にもかなり久しぶりだね。
2017.07.22
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急に汁なし担担麺を食べたくなったが、確かに「四川担担麺 阿吽」にも一ヶ月以上ぶりかと覚えている。 二ヵ月ほどぶりの黒胡麻つゆ無し担担麺4、5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛さと痺れをいずれ5でお願いした。 ご対麺。 挽肉の増量を頼んでいないが、十分に多いね。 錯覚だが、麺の厚みがやや減ったような気がする。昔に比べ今のほうが麺が挟みやすくなり、かき混ぜもしやすくなったのだ、黒胡麻タレの量は適宜でかなり香ばしい。辛さと痺れにも慣れてきたので、おいしくいただいた。 途中で温玉を投入。 最後はライスを投入。暑いのに、やはり阿吽の汁なし5辛を食ってよかったと思わせた一杯だ。
2017.07.21
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今日もややいつも遅く湯島界隈に到着したが、昨日のように寝過ごしたのでなく、出かける前に一仕事を済んだからだ。あまり時間がかからないのに疲れが感じたとはなぜ?とりあえずブランチを摂ろう。せっかくだから、二ヵ月ぐらいぶりの「広島式 汁無し担担麺 湯島ひよこ堂」へゴー。ちょうど開店時間に間に合う。もうちょっと遅くなれば行列に巻き込まれるね。 ほぼ満席。汁なし担担麺 4辛(麺210g)セット(汁なし担々麺・温泉卵・白飯)の食券を購入し、店主に渡したが、店主から、「辛味が少し足りない」と告知された。ツイッターを見たら、「いつもと違う素材で作った辣油ですが…熟成時間が足らず、辛味が少し足りません。唐辛子ペーストで辛味を補いながらの営業にになります」ってこと。 細麺だから提供が早い。 さて、どこまで足りないかな。 確かに、4辛なのに、辛さと痺れのいずれも通常の味に比べかなり弱い。 温玉をかけて、かき混ぜてから食べると、さらに辛さの弱さがわかった。卓上のラー油と山椒をかけてみたが、やはり本来の味に至らない。とは言え、4辛にはまってしまったわしから言われても説得力がなさそうだ。ほかの方にとって十分に辛いかもしれぬ。 最後はご飯をもらって、残りのタレにかけて、かき混ぜてから完食。いつもと違う味だが、ある意味で長い行列に巻き込まれずに食ったことだけじゃラッキーかな。
2017.07.20
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今年度の前半はようやく終わったが、8月上旬まで一つの大イベントとその準備が控えてあるので、体調を整えてやっていくしかない。このパターンで「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 開店直後に入店。黒の担担麺のスーパーホット、炙り太肉四枚、麦ごはんを注文し、ほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 まずはご飯、お新香、玉子の提供。 次は、麺の提供。すでに何回黒のスーパーホットを食べたことがあるが、炙り太肉四枚を頼んだのは初めてだ。疲れた時いつもニンニクかゴマの力に頼っているが、やはり肉を食べたくなることもあるね。頻繁に食べに来たので、もはや新しいコメントができなくなったが、自分の健康にとって頼りになる一杯に違いない。
2017.07.19
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昨日帰宅した際に人身事故に巻き込まされたため、かなり遅い時間に帰宅したのだ。そのせいかもしれぬが、寝る時間も遅くなったため、寝過ごした。せっかくだから、あまり行かないお店へゴー、と思ったら、そうはいかないので、やはり職場の周辺で食べることになった。 半年ほどぶりの「麺覇王」へ。 入口の辺に薬膳冷し担々麺の告知が貼ってある。入店して着席し、薬膳冷し担々麺、薬膳味付玉子を注文。 ほかの料理に比べ提供の時間がちょっとかかった。 かなり多めの野菜が載せてあるね。 胡麻タレもそれほど強調されたのではないし、辛さも控えめだ。冷し担々麺というより、ピーナッツのタレさえ使えば、むしろ台湾の涼麺(リャンメェン)にかなり似ていると思う。ただし、タレ、野菜、中細ストレート麺のバランスがよい。自分の知っている担々麺と違うが、なかなかおいしい冷しであった。
2017.07.18
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今年度における飯田橋界隈の仕事の前半は祝日の今日をもって終了。疲れたがやりがいがあるので何とかやってきた。しかし、すぐ帰宅でなく、打合せのために勤務が終了した後にすぐ川崎界隈へ。 想定通りに夕食は自分で食うが、せっかくだから、ずっと来たかったウルトラマン商店会を散歩しようと思って、祖師ヶ谷大蔵を降りた。 もちろん、ここで一杯を食おう。いろんなお店があるが、「辛っとろ麻婆麺 あかずきん」へ。麻婆豆腐とラーメンを一緒に思えば、あの「蒙古タンメン中本」が出てくるが、ここは中本のように麻婆豆腐をスープと麺の上に乗せたのでなく、スープそのものが麻婆豆腐餡というタイプだそうだ。カウンター席がほぼ満席。辛っとろ麻婆麺追い飯セット、100円トッピングの食券を購入し、味玉、レベル3をお願いした。レベル3はレギュラーの辛さで最も辛いほうだ。 かなり豪勢そうだ。しかも野菜の載せ方はまるで二郎インスパイアのようだが、白ネギだ。 唐辛子もかなり豪勢。スープそのものはかなりトロトロしている。というか、トロトロしている麻婆餡に平な中太麺を入れたような状態だ。レベル3とは言え辛さと痺れのいずれもわしにとって控えめだが、甘みがかなり出ている。麺は少なめだが、大きい豆腐は結構入っている。 セットのライスは飯の上に挽肉と糸唐辛子が載せてある。 また熱々の時に麺を食べ切っていなくてもライスをかけようというのは店の流儀だ。やはり麻婆餡とライスとの相性がよい。 さすがだと思う。担々まぜそばも食べに来たいが、西馬込の一号店にも行かなきゃ、と思ってしまった。
2017.07.17
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来月上旬まであまり遠いところへ食事することができないので、また大門界隈へ。気になるお店もあるし、せっかくだから、ちょっとゆっくりしたいからだ。 が、狙っているお店はお休み。幸い、まだ早いので、すぐ行列ができる「鶏ポタラーメン THANK大門店」へ。 ほぼ満席。いろんなメニューがあるが、塩玉ラーメンぽてり、ライス(小)の食券を購入。 ほどなく提供。 いわゆるベジポタ系の鶏白湯スープで、粘度が高いもののこの濃さとして飲みやすいのだ。個人的に塩分も少し高いかと味わえたが、受け入れられる範囲内だ。博多ラーメンのようなストレート細麺は歯切れと絡めもよいが、やはり量が少なめなので、替え玉かライスが必要だね。鶏の手羽先も味付けが濃いめだがスープとの相性が良いが、少なめなので存在感がやや弱い。 最後はライスをかけて完食。担々麺もあるようだ。わしにとって比較的に近い神保町の支店にも行ってみようか。
2017.07.17
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松戸に「四川担々麺 いぶし銀」という担々麺専門店がオープンしたことを聞いたが、時間の関係もあるもののあの銀杏が経営しているお店ってことでいつ行こうかと悩んでいる。なぜなら、三回亀有と松戸のお店でオペレーションに関する問題に遭ったからだ。 先客なしだが、わしが入店してから後客が次々に入店。まだ口コミで情報がない担々麺の辛さ3、痺れ3、味玉、ライスを注文した。 細麺だから提供が早い。 ゴマが香ばしいが基本的に鶏スープかな。おそらく鶏白湯だと思う。ゴマタレが弱いことに少し驚いたが、銀杏のスープを考えたら確かにそうだね。辛さと痺れはわしにとって普通だ。細麺は絡めもよいがやや少なめ。挽肉は結構ある。ところで、もやしはスープ、辛さ、痺れとの相性が悪いね。 最後はご飯をかけて完食。汁なし担々麺も気になるね。
2017.07.16
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作業が終わったらもう夜7時半に過ぎたのだ。事前に店を考えていないので、腹が減ったのに、どこに行くか考えなくてはならないとはつらい。もはや何も考えられないので、そのまま「ラーメン天神下 大喜」へ。大喜にも一ヶ月以上ぶりだが、やはり遠い所へ移転したので、わしにとって通いにくくなったのだ。 ほぼ満席。特製純とりそば(細麺)、焼餃子の食券を購入。去年の10月頃から提供をやめたが、ここに移転してからレギュラーとして提供し始めた。焼餃子も移転の直前に提供中止となったのだが、ここに移転してから提供を復活したのだ。 スープの見た目は博多長浜ラーメンっぽいが、粘度と濃度が共に高い鶏白湯スープだ。細麺も博多長浜ラーメンっぽく、歯切れと絡めがよい。鶏チャーシューもおいしいが、やはり野菜がいっぱい載せてあり、よかったのだ。 久しぶりの焼餃子は皮がもちもちして、焼き目もきれいで、なかなかおいしかった。 自分にとって痛い移転であることを再認識した一杯だ。とりあえず時間を作って再訪したい。
2017.07.15
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御徒町界隈では「らーめん 鴨to葱」という注目されている新店がオープンしたということだ。が、わしはすでに売り切れと中休みで2回振られたのだ。三度目の正直ということで今日のブランチをここへ食べよう。 12時前なのにほぼ満席。鴨ワンタン麺+トロたくちらし、煮卵の食券を購入。三種類の葱から二種類を選ぶことになっているので、スタッフのお勧めで、九条ネギと淡路島産玉ねぎを選んだ。 まずはトロたくちらしの提供。きたかた食堂の関連店かと噂されるが、トロの載せ方がちょっと違うね。とは言え、醤油皿は結構似てる。トロは食感が全くしつこくなく、かなりいい魚だね。 次は麺の提供。卵は別皿。 鴨スープは最初から優しいが徐々に深みが味わえた。醤油タレは濃いめとはいえず、スープのうま味とのバランスがちょうどよい。玉ねぎと九条ネギとの相性もよい。ストレート細麺は全粒粉使用で、歯切れと絡めが良いが、やはり量的にちょっと少なめ。大盛と替え玉ができないので残念だが、客にご飯のセットを頼ませる戦略かな。ワンタンは皮が薄いが、餡のうま味がすごい。コンフィという鴨のチャーシューは肉の味が残っているため、慣れない人の好みではないが、わしは結構好きだ。 ワンタンもおいしいが、わしは意外とワンタンよりチャーシューが好きだね。もちろん個人的な好みに過ぎない。親子丼とのセットもあるから、次回はそれにしよう。三度目の正直でおいしい一杯がいただけた。
2017.07.15
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出勤前に本屋さんに行かなくてはならないので、神保町界隈へ行くが、本を購入してから神田界隈まで足を運ばなくてはならない。というわけで5年以上ぶりの「カラシビつけ麺 鬼金棒」へ。店舗が入れ替わりした後の初訪問だ。 満席。味玉カラシビつけ麺、肉増しの食券を購入し、カラ、シビ共に増し、サービスの中盛(400g)、ひやもりをお願いした。5分ほど待ったら着席。店内で常に5人ぐらいの行列ができている状態だ。 オペレーションの関係でつけ汁→麺という順番での提供。 昔は辛いと思ったが、辛さと痺れに慣れた今のわしにとって、この辛さと痺れはちょうどよい。味噌つけ汁はかなり濃厚だが、塩気より味噌の甘みを重視。その甘みもなぜか辛さと痺れと合う。肉の味付けもつけ汁とマッチ。 少し縮れの平な中太麺はもっちりしておいしい。400gなのにもっと麺をほしくなってしまった。特製だともやしは麺の上に乗せるが、わしからみれば、もやしはつけ汁と必ず合うとは言えないかな。特製を頼まなくてよかったね。 最後はスープ割。やはり辛さと痺れがさらに弱まってしまったね。とはいえ、味噌スープとしてかなりレベルが高いほうだ。 まぜそばもあるね。辛さと痺れとも合いそうだ。
2017.07.14
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朝早く朝食を食って出勤し、午後までいろんな作業を無事に終えたが、昼飯を食い損ねた。しかも午後4時の直前…。だったら早めに上がって、ちょっと遠い所へ食事しようか。と言っても、やはり帰宅のルートにある淡路町界隈まで来てしまった。夕食の時間としてもかなり早いので、選択肢が少ない。こうなったら、「成都正宗担々麺 つじ田」へ。 先客3だけだが、平日の午後4時なのでかなり入っていると言ってもよい。正宗汁なし担々麺+小麻婆豆腐丼セット、温玉の食券を購入し、4辛をお願いした。 まずは小麻婆豆腐丼の提供。山椒の痺れより、辛さを重視した味だね。 次は正宗汁なし担々麺と温玉の提供。 正宗には四ヶ月以上ぶりだね。前回の5はかなり刺激だったということで、今回は4とした。 やはり4はわしにやや弱いが、5にはちょっと叶えないね。と言っても追加料金を払いたくないもんだ。 途中で温玉を投入。 大盛していないので、追い飯も頼みたくなったが、やはり我慢した。寒くなったら汁ありも食べに来なくてはならないね。
2017.07.13
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水曜日だと仕事と家事のいずれもしなくてはならない日だ。いつも早めに仕事に出ることに心がけているが、疲れがたまってきたら徐々にできなくなり、いつもギリギリ自分が設定した時間に到着することになってしまった。とりあえず、職場に近い「麺屋 ねむ瑠」へゴー。 先客なし。「超濃厚 烏賊煮干チャーシュー麺」、子供の感性を育てる煮玉子の食券を購入し、ブラックカードでそのまま食べれる替え玉(油そば風)をお願いした。 塩味とあっさりの味もあるが、最近ここに来たらワンパターンだね。やはりこの烏賊煮干はここでしか食えないもんだ。 替え玉も頼まなくてはならない。 自分の好みは山椒オイルだね 最後はすーぷにかけて完食。やはりおいしかった。
2017.07.12
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引き受けている仕事はいよいよ大詰めに向かうが、ほかにもやらなくてはならぬことがあるので、体調管理もしっかりしなくてはならないね。こういうパターンも定着してきたが、やはり力配分できちんと仕事を進めたいとも考えている。とりあえず、今日も「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 開店直後だがすでに客がいる。一ヶ月ほどぶりの生姜担担麺のスーパーホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 まずはご飯、玉子、お新香の提供。 やはりスーパーホットの辛さも生姜タレにやや抑えられたが、やはりここのタレは辛さとかなり合う。まぁ、担々麺だからタレと辛さが合わないことがなかろう。野菜もいっぱい入っていて健康にいい。この一杯をいただいたら、なんかしばらくやっていけそうな気がする。
2017.07.11
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今年度の前半の勤務はようやく最後の段階に入った。今まで月曜日の勤務だと、5月から徐々に遠いところへブランチを摂ることができるようになったが、今年度じゃそうはいかなくなった。ようやく今日時間が作れたので、通勤ルートからそんなに離れておらず、半年以上ぶりの中野を降り、「鯉のぼり 中野店」へ。 かなりユニークのお店だそうだが、店は外見がまるで広島カープのファンクラブみたいで、スタッフ全員もカープのユニフォームを着るってことに驚いた。汁なし担担麺 、卵黄、麺大盛、ライスの食券を購入し、4辛をお願いした。激辛つけ麺の辛さのレベルは、カープの名選手の苗字で表記されているが、汁なし担担麺の辛さのレベルは普通の数字で表記されるってこと。 細麺だから提供が早い。 汁なしとは言え、タレがかなり濃いめのほうだ。よく混ぜて食べるってことだが、30回ぐらいかき混ぜることになっているね、この系統なら。 タレが多いので、細ストレート麺は茹で加減もやや固めにしているようで、カラメと歯切れがよい。それにしても、タレが多いのに、かき混ぜたらもうほとんどなくなっているとはすごい。挽肉も結構多い。念のために一番辛いという5を頼まないが、わし的にやはり失敗かな。 最後はご飯をかけて完食。タレの残りも少ないが、それでも担担飯としておいしかった。 なかなかレベルが高い一杯だ。しかし店主もわしみたいな客に戸惑うかもしれぬ。なぜなら、カープのファンクラブのような店なのに、藤川球児のケイタイケースを使う人はのうのうに入店したからだ。
2017.07.10
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最近松戸市区ではラーメン事情がかなり動いているようだ。久しぶりにオープンした新店もあるしh、移転のお店もある。しかも、あの「松戸中華そば 富田食堂」は、広い店舗へプチ移転したという。富田食堂にも半年以上ぶりなので、行ってみようかということで松戸市区へ。 行列ができているけど空いている席も多いようだ。いろんな経緯ですぐ着席できた。純粋金華豚ワンタンそば(醤油)、半熟味玉、心の味餃子5個の食券をスタッフに渡し、醤油味でお願いした。 ほぼ同時に提供。 口コミで見た写真に比べ、揚げネギが入っていない。鶏ベースのスープはあっさりしながらコクがあり、鶏油と醤油タレとの相性もよい。ストレート細麺は絡めもよいし、もちもちしておいしい。ワンタンは皮がもちもちして、金華豚の肉でできた餡にも旨味が溢れている。成田で食べた金華豚のチャーシューは冷めてしまったので、旨味が分からなくなったが、このワンタンはおいしい。バラ肉のロールチャーシューも肉の旨味がしっかりしている。 心の味餃子も相変わらずと思ったら少し小さくなったような気がする。記憶違いかもしれぬ。何しろ、一年以上ぶりだね。 さすがとみ田だね。納得できる味だ。駅近にあり、しかも本店と旧店舗より広いということで気軽く来れそうだ。しかし、接客のオペレーションはまだできていないようだ。接客担当のスタッフは食券の対応という最低限の対応しかできず、割り込みと行列の整理がまったくできない。わしは割り込みして申し訳ないと言ってくれた客の対応で先に入店できたが、このようないい人ではなければトラブルまで発展しかねないね。味に申し分がないが、接客について今後も注目すべきであろう。
2017.07.09
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無事に仕事を済んだら少し余裕があるので、あまり行かない界隈へ食事しようということで、船堀まで行ったが、狙っている純すみ系のお店の前に10人以上の行列ができている。有名ラーメン屋が少ないこの界隈に来たのにこのような状況に合って相当痛いもんだ。しかも腹が減っているが…。 幸い、駅の反対方向にある有名店「麺や 多久味」の前に行列がない。入店し、特製焦がしにんにくつけ麺を注文し、サービスの大盛りをお願いした。300gの大盛りまでは無料で選べるってこと。 しばらく待ったらご対麺。 焦しニンニクの油がつけ汁の上に浮いている。スープは動物魚介スープだが、動物系スープの味がややコイメだ。焦しニンニク油はスープとの相性も良い。 中太ストレート麺は茹で加減が柔らかめでありながらもっちりして、つけ麺の麺としてレベルが高い。大盛りにしてよかったのだ。チャーシューは肩ロースで、食べやすい厚さでなかなかおいしい。 最後はスープ割。焦がしニンニク油がたいぶ減ってきたが、動物系スープの旨味が強く味わえた。 店を出たら、店外では10人ぐらいの行列ができていることがわかった。さすがだ。
2017.07.08
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仕事がようやく一段落まで落ち着いたので、せっかくの土曜日を利用し、ちょっと遠いところへブランチを摂ろうか。再び芝公園を降り、大門方向へ。狙いは、先月中旬振られた「中華そば いづる」だ。店主の体調不良で休業していたが、先月の下旬に無事に再開したという。 満席。味玉濃密煮干しそばの食券を購入してから並ぶ。約10分ほど待ったら着席。 白湯系のスープで支えた濃厚系の煮干しスープだ。エグミと苦みが控えめだが塩気がやはりやや重い。しかし都内でここまで濃いめの煮干しラーメンを提供するお店は、たぶん一回訪問したことのある「麺処 にそう」だけだと思う。チャーシュー2種、味玉、なると、刻みたまねぎ、青ネギなどの具が載せてある。中細ストレート麺は茹で加減が固めで、歯切れと絡めもよい。低温調理のチャーシューは肉の旨味がしっかりしている。煮込みのチャーシューは味付けが良い。 再開したばかりなのでトッピングの注文もほとんどできず、和え玉も販売していないようだ。麺の量がやや少なめなので和え玉あるいは替え玉が必要かと思う。ただし帰宅後に口コミを読んだら現金で頼めば提供するらしい。とりあえずまた出直しだね。
2017.07.08
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少し余裕のある金曜日なので、ちょっと気分転換のため普段あまり行かないところへ食事を摂ろうか。先週訪問したばかりの「九十九里煮干つけ麺 志奈田」へ。金曜日のみに限定として勝浦タンタン麺を提供するという。 パクチー勝浦タンタン麺、味玉、ライスの食券を購入してから着席。 想像より提供が早い。 なるほど。細ストレート麺を使用するからだね。清湯スープも煮干だと思うが、基本的に辛さより酸っぱさを強調したタイプだね。ゴマタレを使用しないとは勝浦タンタンメンってことだと思うが、やはりもっと辛さがほしいね。スライスチャーシューもなかなかよい。 麺の量がやや少ないので、ライスは必要だね。 はじめて勝浦タンタンメンを経験したため、何とも言えないが、おいしかったと思う。しかし、肉をもうちょっとほしいね。
2017.07.07
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最近のリズムからみれば、四日間連続の朝一勤務というのはつらいもんだが、何とか無事にクリアできたのだ。と言っても、一仕事を済んだらもう3時に過ぎたのだ。 せっかくだから、半年以上ぶりの「らーめん 雅ノ屋」へゴー。営業時間が仕事の関係で訪問しにくい11時半へ変更したため、なかなか来れなかったのだ。 先客なし。レギュラーのメニューを食べようとしたら気になる告知を見た。セットでの注文ができないので、その「煮干が濃い醤油らーめん」、半熟味付玉子、チャーシューをお願いした。 魚粉が載せてないが、煮干しの味がレギュラーの醤油味より強く味わえた。醤油タレの甘みとの相性も良い。ストレート細麺を使用。歯切れと絡めもよい。雅ノ屋の限定を食うのは初めだが、なかなかよかったね。
2017.07.06
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今日も朝一から外回りだが、幸い、事前に電話で手続きの話を済んでいたので、予定より早く終了できたのだ。と言っても、すでに午後1時に過ぎたのだ。お腹が空いているので遠いところまで行く気力さえない。体調のことを考えるパターンで、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 ほぼ満席。二週間ぐらいぶりの金の担担麺、麦ご飯を注文し、スーパーホット、およびクーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 相変わらずオペレーションがよい。 濃密なゴマタレの中で赤い粒が見える。これはスーパーホットの辛味だ。わしさえ辛いと言わせたぐらいな辛さなので、ほかの方にとってもかなり辛いかな。実際にスーパーホットを食べたら、ハバネロを使い、辛さがもっと上のウルトラホットにチャレンジする勇気がなくなった。それでも、自分はたぶんスーパーホットにはまってしまったかというような気がする。とりあえず、ゴマの力で何とか回復してきたかと思う。助かった。
2017.07.05
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朝一から外回りの仕事に入ったが、終わった時すでに午後1時に過ぎたのだ。夕方までにデスクワークの仕事をしなくてはならないので、このタイミングでランチを摂ろうか。せっかくだから、普段あまり行けないお店へゴー。 無事に今日の営業を終える直前の「助六」に入店。助六麺、味付け玉子を注文し、サービスの大盛りをお願いした。製麺所が営むお店で、自家製の麺がおいしかったが、土日祝定休かつ昼11時半から14時までという短い時間でしか営業していない。店も職場からやや離れている場所にある。そのため、今の職場に着任する前にもこの界隈でちょこちょこ来ていたが、ここに一回しか来ていなかった上、四年ぶりだ。 メニューでは辛味噌載せと書いてあるので、通常のラーメンに辛味噌を載せると思われるが、仕様も結構違う。もやしはレギュラーのトッピングだが、通所のラーメンに比べ水菜も載せてある。何年ぶりのせいかな、スープの色は濃くなり、麺も細くなったような気がする。しかし、スープはあっさりしながらコクがある。辛味噌とスープとの相性が良い。麺は歯切れも絡めもよい。チャーシューもなかなかおいしい。おいしいが仕事の関係で通えなくてちょっと悔しい思いが出てきた一杯でもある
2017.07.04
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朝9時に朝食を食ってから仕事に入った上で外回り。しかも外回りが終わった後にすぐ飯田橋界隈へ仕事をしてから職場に戻った。もちろん昼食も抜き。 こうなったら帰宅の際に早い夕食を摂ろう。と思ったら、先週土曜日に続き、また狙っている新店に振られた。もはや店を考える気力がないので、未訪の「中華そば 青葉 御徒町店」に入店し、特製中華そばの食券を購入してから着席。ここまでほぼ意識を失いそうで、本能で行動したと言ってもいいかな。 青葉の中華そばは一ヶ月ぶりだね。もはや創業時と違って、かなり繁盛しているチェーン店になっているが、この御徒町店はラーメン横丁がオープンした時からの唯一の生き残りでもある。醤油味の動物魚介スープは相変わらず安定的で、あっさりしながらコクのある味だ。中太麺は絡めもよいしコシもある。チャーシューは味付けと胡椒との相性もよい。なんとなくラーメン横丁で生き残った理由が分かった。
2017.07.03
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買い物のために亀有へ。必ずしも亀有へ行かなくてはならない買い物ではないが、なんか亀有にも久しぶりだって感じがするので…。 もう一つの目的は、やはりラーメンだね。 亀有にも久しぶりだが、「中華そば 敦」にさらに久しぶりだね。それにしても、開店直後なのにほぼ満席とはすごい。叉焼そば、麺大盛、味玉の食券を購入。 清湯煮干し醤油ラーメンの頂点と言えば敦の中華そばだと思う。醤油タレとあっさりしながらコクのある煮干しスープとの相性がよい。縮れ中太麺ももっちりしておいしい。大盛にしてよかったのだ。味付けと歯切れの良いチャーシューも相変わらずだ。 ここの中華そばを何回食べたことがあるが、いつも変わらずにおいしかったのだ。今年の夏にも何をやってくれないかな。
2017.07.02
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遅くまで作業を済ませたら、もう19時半にすぎたのだ。行きたい新店まで20分ほど歩いて行ったらすでに売り切れだ。9時前に帰宅したいので、もはや駅周辺で食事するしかないのだ。とりあえず、二年ほどぶりの「チラナイサクラ」に入店。「ボンドオブハーツ」の系列店だ。 施設だが先客なしとはちょっと寂しい。雲呑麺、旨玉の食券を購入。女性の店長は相変わらず可愛いね。 ほどなく提供。 豚のベーコンは作り方が変わったようだ。塩気と味付けがかなり強くなったね。醤油味の動物魚介スープは魚貝系による塩気も強く味わえたが、中細麺との相性が良い。ワンタンも相変わらず皮もブリブリして、肉餡も味付けと旨味が味わえた。餃子も食べたいけど、今日は無理だ。また時間を作って来ようか。
2017.07.01
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土曜日ならいつもやや遠いところへ食事を摂るが、今日はこの数日間の勤務によってロスした自分の作業を速やかに進めるために無理だ。と言っても、職場の近くに気になる「新店」があるので、その「九十九里煮干つけ麺 志奈田」へ。「志奈そば 田なか second」のリニューアル店だ。 ほぼ満席。得のせ純濃煮干しつけ麺の食券を購入し、大盛をお願いした。並240g、中盛360g、大盛480gは無料で選べるってこと。 しばらく待ったら提供。 平打ちストレート太麺の上にレアチャーシューが載せてある。口コミで得た情報と少し違って、平打ち麺として結構厚みのあるほうだ。絡め、歯応え、喉越しもよい。大盛にしてよかったのだ。レアチャーシューもなかなかおいしい。 つけ汁はかなり濃度が高いが、全くしつこくない。白湯が下支えだと思ったが、例えそうだとすれば、煮干しの味が白湯を完全に抑えたのである。しかし麺の絡めがよいので、麺を食べ切れた際につけ汁はもう残りがかなり少なくなった。というわけでスープ割を頼んだのに飲めるスープは少ないのだ。とりあえずもう一回出直す必要があるが、気になるほかのメニューもいっぱいあるし、時間的に頻繁に通う余裕があるかどうかもわからんね。どうしよう。
2017.07.01
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