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大きい仕事を済んだ上で残業してほかの作業まで取り組んだ。いろんなことを成し遂げたので、今日はちょっと職場から離れた場所へ食事しようかと考え始めた。というわけで、湯島から15分ほど歩いたら、「ラーメン天神下 大喜」の新店舗に到着。 定刻開店。武川店主に挨拶してから、特製とりそば、小ごはん(ランチタイム)の食券を購入し、一番裏の席に着席した。 一ヶ月ぐらいぶりのとりそばだが、相変わらずすっきりしながらコクがある。細麺ももちもちした食感で絡めがよい。ワンタンの餡はこれまでと違って、薬味がやや弱くなったのに対し肉の旨味が強くなったのだ。 小ごはんも変わらぬ味。 最後はごはんを残りのスープにかけて完食。 純とりそばも復活した。ただし醤油味はかつての中太麺と細麺が選べる中華そば、および細麺の醤油らーめんでなく今太麺と細麺が選べる醤油らーめんのみでの提供となった。これも気になるね。と言っても、細麺の醤油らーめんを食ったことがないので、食べ比べもできないもんだ。焼餃子の復活も遠くないだろう。大喜でブランチを食ってから出勤することが難しいってことも明らかになったので、ちょっと悲しくなったが、ある意味で比較的に来やすい場所に再開してくれたのでやはり嬉しいね。
2017.05.31
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出張中でたまってしまった仕事を速やかに済みたいので、早々から職場に入り作業を始めたが、すでに遅くまで残業することが確定していたので、ちょっと気楽でやろうか。というより、遅くまでの残業のために体調を整えなくてはならないね。といういつものパターンで、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ 開店直後なのにほぼ満席とはすごい。黒担担パーコーのホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 ほぼ同時に提供。 やはりパーコーはパリパリする食感でよかったのだ。スープも黒胡麻タレが濃密で旨味が存分に味わわせてもらった。最後はご飯をかけて、黒胡麻タレまで綺麗に完食した。何回食べたことがあるが、飽きない味だね。しかも食べた途端体が温まってきたので、体にいい一杯だと思う。
2017.05.30
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飯田橋界隈での勤務日だが、今朝から職場に入ってたまっている作業を少し済ませてから飯田橋界隈へ向かうことになった。当然、どこで食事するかについて全く考えておいていなかった。場当たりで行くしかないね。 たまたま「中華そば 青葉 飯田橋店」の前に行列がないので、入店し、大盛り特製中華そばの食券を購入してから着席。一年ぐらいぶりだが、青葉の支店の中で最も歴史もあるかつ評判もよいのだ。わしの記憶違いかもしれぬが、店長も交代されておらずずっといたのだ。 かつて週一回ぐらいで今なき新宿御苑店に通っていた。動物魚介ラーメの草分けである青葉はもはや流行ってきたコイメの味に負けているが、実にしっかりした味だ。スープもコクがあり、中太ストレート麺の茹で加減と絡めもよく、味付けの良い半熟味玉もトロトロしていて、チャーシューも味付けと固さがしっかりしていて、いずれもレベルが高い。青葉のお店の中で、本店とここしか行列ができていないので、やはり青葉の支店の中で別格って裏づけだね。
2017.05.29
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宿に戻ってから預けてもらっている荷物を持って京都駅へ。まだ時間もあるし、もう一杯を食いたい気持ちも急に高まってきたので、、自然に「新福菜館 本店」へ足を運んでしまった。先日に訪問したばかりだけど、新福の中華そばはやはり自分にとって特別な存在だね。 満席だがすぐ着席できたので、ラッキー。肉多め、ヤキメシを注文。 混雑しているが、相変わらずオペレーションが良く、ほぼ同時に提供。 昨日に続いたが、やはり京都と言えば新福だね。心まで滲みる醤油スープはおいしい。中太麺も絡めが良くおいしい。チャーシューは味付けと固さもちょうどよい。 ヤキメシも香ばしい。新福に来たら中華そばだけでなくヤキメシも食わないとダメだね。 ところで、たかばしは相変わらず長い行列ができているとはなぜ?と言っても、やはり京都とはプライベートかつ平日に来たほうがよいかもしれぬ。ラーメン一杯をゆっくり食わせてくれよ。しかし、次はいつになるかな。
2017.05.28
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朝食を食ってから北野天満宮へ参拝。仕事に就いたら再参拝すると誓ったのにもう5年以上経ったね。 バスが混雑しているので、円町まで歩いて、電車で帰ろうと思うが、やはり途中に一食を食おうか。人気店の山崎麺二郎の前に長い行列ができているので、向かいにあり、今年の1月に新たにオープンした「ラーメン ムギュ Vol.1」へ。大阪の梅田にある「麺や ぶたコング」の関連店だ。店主は日本ラーメン協会が主催した「第1回新人王グランプリ」でグランプリを挙げたという。 最も基本の「おにばら 白」、とろとろ味玉を注文。行列ができていないが常に客が入っている状態だ。 白醤油を使用するという。しかし清湯鶏スープはやはり京都で珍しいのだ。さらに名古屋コーチン100%ということがさらに珍しい。あっさりしながらコクがある。タマネギもこのスープとの相性がよい。縮れ平打ち中太麺はコシがあるが、まさか絡めもこの清湯スープと合っていると思わなかった。バラチャーシューは窯焼きで出来上がり、やや硬さが残っているものの歯切れがよく、わしが好きなタイプだ。もちろん味付けもよい。しかも大きいもの四枚あるとはすごい。味玉も黄身がとろとろしている。 黒と濃厚鶏ソバも食べたくなったね。仕事の関係で来たもんで、合間を利用して食事するしかなく、満足できる食べ歩きとは言えないが、いくつかのおいしい未食店と出会ってよかったと思う。
2017.05.28
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全イベントが終わったらもう8時半に過ぎたのだ。友人のご厚意で京都駅までタクシーに乗せてもらった。しかしイベントの後の宴会であまり食べていないので、やはり何かを食ってから宿に帰ろうか。口コミで検索してから、駅の近くにある「ラーメン 萬福 京都駅前店」へ行くことを決めた。本店は伏見にあるが、京都駅前店の評判が良い。同じ第一旭の系統なのに、混雑の本家であるたかばしでなく、ここを選ぶ人も多いようだ。 先客なし。かなり遅い時間帯なので当然であろう。チャーシュー麺【しょうゆ】、餃子を注文。 見た目はほぼたかばしと同じだが、わしはたかばしでチャーシュー麺を食ったことがないのでチャーシュー麺の盛り付けがわからん。しかし、まさに第一旭の流れの豚骨清湯の醤油スープはあっさりしながらコクがある。九条ネギだと思う青ネギもスープとの相性が良い。中細麺は歯切れと絡めもよい。チャーシューも柔らかい。 餃子は餡に使った薬味が香ばしいが、全体として意外と個性がない。 ただしラーメンは確かにおいしかった。特製らーめんも人気があるらしいが、次回ということで。というか、次回はいつのことになるかな。
2017.05.27
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今回のイベントは弁当を食うか、一つのセッションをあきらめて外へ食事するかという形になっている。この分野がさらに隆盛になっていけばよいが、せめてゆっくり飯を食わせてくれとも言いたいもんだ。 とりあえず、わしは外へ食事することを選んだが、一軒目に振られたとはショック。フェースブックページで告知せずにツイッターでしか告知していなかったことにもショック。 幸い、ほかにも選択肢があるので困らない。反対方向へ歩いて、約20分ほどかかったら、鶏白湯ラーメン専門店のキラメキノトリに到着。今出川にある「らぁ麺 こんじき」の関連店だが、こんじきとキラメキノトリはそれぞれで店を展開してきたようだ。 午後2時に過ぎたのにほぼ満席とはすごい。鶏白湯らーめん並、全部のせの食券を購入してから、スタッフの案内で中の席に着席した。 まさか味玉付、チャーシューと海苔増量のほかにも別皿で大量なネギを提供したとは思わなかった。 噂によると、天下一品のこってりと互角できる味だというが、個人的に本店と直営店じゃなきゃここが勝つと思う。塩気も少し重いが、濃度がかなり高い。少ししつこく味わったので、途中でネギを投入。滑らかな中太ストレート麺がツルツルして、絡めもよいしコシもある。ロース肉のチャーシューも味付けと歯切れがよくておいしい。 さすがだと思う。にぼどりというにぼし鶏白湯らーめんも気になるが、次回だということだ。と言っても次の京都への旅はいつになるかな。
2017.05.27
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京都の朝食と言えば、やはりラーメンだね。朝から営業しているお店と言えば、「ラーメン専門店 京都 たかばし 本家第一旭 本店」と「新福菜館」の本店だ。 なぜか、五年以上ぶりのたがばしの前にすごい行列ができている。仕事の会合に遅れてはならないので、迷わずに隣にあり、4年ほどぶりの新福菜館に入店。ほぼ満席だが空いているテーブル席があるので、スタッフの案内に従って着席し、肉多め、ヤキメシを注文。 満席かつ行列ができているのに、ほぼ同じタイミングでの提供。 府立医大前店に比べ、豚スライスチャーシューは少し大きいという感じがするが、基本的変わらぬ味だ。計画と少し違うが、心まで沁みるこの黒い醤油スープを朝から食べられるとは幸せだね。 朝からここまで香ばしいヤキメシが食べられるとは、本当に幸せだ。 催事を含めすでに何回食べたことがあるので、新しいコメントが出せないが、やはり京都に来たら新福の中華そばとヤキメシを食べないと、京都に来たとは言えないもんだね。
2017.05.27
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会合が終わった後に一人で宿に帰るが、やはりもう一食を摂ろうかと考え始めた。宿に近い京都駅あるいは烏丸へ食べるもよいが、せっかく一乗寺に近い界隈に来ているので、やはり行ったこともない一乗寺へゴー。 京都の東大路通と北大路通の交差点(高野)から北へ向かったところは、一乗寺ラーメン街道と呼ばれた京都随一のラーメン屋激戦区である。自分が訪問したことのある「中華そば専門店 珍遊 河原町六角店」の本店もこの界隈にある。行きたいお店が多いが、この時間じゃ一軒にしか行けないね。高安関が大関昇進にかかる時期だということで1998年に創業した「中華そば 高安」へ。 広い店舗で三分の二の席が埋まっている。席数からみればかなりすごい客数だ。スジラーメンと唐揚げも有名だが、基本の味を知りたいし、この時間帯じゃ唐揚げまで食べ切れないので、最も基本の中華そばの肉入りであるチャーシューメン、謹製味玉を注文。 見た目は京都で最も流行ってきた塩味の鶏白湯ラーメンだが、事前に掴んだ情報によると、ここのスープに豚骨スープも使用するという。と言ってもやはり鶏の味が圧倒的だね。もっと太い麺でもよいが中細ストレート麺は絡めがよい。チャーシューも歯切れと味付けもよい。黄身が半熟の味玉もなかなかおいしい。 鶏白湯ラーメンは2000年代後半から都内で流行ってきたが、この点からみれば、2000年前にこの味を作り出した高安は凄いね。しかし今回は一乗寺で連食できないので、少し残念だと思う。
2017.05.26
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無事に京都駅を降り、ホテルへチェックインしたが、ホテルのオペレーションで荷物を置いて着替えを終えたらもう3時半に過ぎた。とりあえず去年の夏にかけられた呪いを解けるために晴明神社へお祓いをしてもらってから会合の場所へゴー。 本当は一条寺へ食事したかったのだが、前述したいろんな事情と行事で、一条寺に行けば会合の時間に間に合わないので、会場の近くに食事せざるを得なくなった。会場に一番近い「新福菜館 府立医大前店」へ。支店だが、唯一の直営店ってこと。わしも何回催事で府立医大前店の中華そばを食べたことがある。 チャーシューメン、生玉子、ヤキメシ(小) 京都で新福の中華そばを食うのは三年半ぐらいぶりだが、はじめて府立医大前店で食べるね。 やはり予想した通りの味だ。真っ黒の醤油スープは心まで滲みるぐらいでおいしい。生玉子もスープの味をさらにまろやかにさせるのだ。中太ストレート麺は歯切れと絡めがよい。豚スライスチャーシューも固さがちょうどよく、味付けもしっかりしている。 ヤキメシも醤油が香ばしくて、想像した通りの味。 すでに何回催事で食べたことがあるが、やっと店へ食べられたとは、感慨深い。今回は一応仕事のために京都に来ているので、旅行みたいにたくさん食べられるわけではないが、何とか時間を作って、ラーメンを食べよう!
2017.05.26
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今日から二泊の京都出張だが、この出張のために本来週末でやる仕事を木曜日まで済ませたので、まだ出発していないのに、すでにクタクタしたとは、今までの出張では経験したことがなかったのだ。とりあえず新幹線に乗る前にゆっくりブランチを摂る時間ができたので、少しうれしい。「東京ラーメンストリート」で食事するのも半年以上ぶりだね。 選択肢が多いけど、4年以上ぶりの「東京駅 斑鳩」へ入店。東京駅らー麺の食券をスタッフに渡してから着席。食券に豚骨魚介の文字があるので、ここのらー麺は豚骨魚介スープってことだね。東京駅という文字を付けたメニューとは、ここの全部入りってことらしい。 はっきり変わったのはチャーシューだね。前は大判のものだったが、今は小さいものが多めに入ったのだ。麺も平打ち麺から中太麺へ変えたね。自分が食べた麺は茹で加減が固めだが、口コミでは安定していないって話もある。豚骨魚介スープはタレがやや弱いが、完全に魚粉に頼らずにこってりした味を出したとはすごい。 流行ってきた味のようなコッテリしたものではないが、なかなかおいしかった。ただし麺の茹で加減の話はもちろん、自分が見た限りオペレーションに関してやはり見直すところもあるかと思う。いずれにせよ、施設にあるお店と言ってもあの斑鳩なので、ぜひ引き続き頑張ってもらいたいもんだ。斑鳩の本店にも半年以上ぶりだね。
2017.05.26
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久しぶりだが、昼なのに、ニンニクの力を借りたくなった。最近勤務の関係で昼にニンニク料理を極力に避けているが、どうやら持たない日もあるね。 というわけで、職場の近くにある「山手ラーメン 安庵」へ。昼にニンニクを摂らないようにしているために訪問の回数が減ってきたが、わしにとって外せない一軒だ。 入口の前に割引の告知がある。24周年の記念ってことで6月までゆきらーめんは500円での提供。本郷店はもちろん24周年ってわけではないので、本店の便乗ってこと。ゆきラーメン、味付玉子、チャーシューの食券を購入してから着席。 ここのゆきラーメンにも6年以上ぶりだ。塩味の豚骨スープはこってりした味だが飲みやすい。背脂も全くしつこくない。個人的に背脂をもっと入れてくれればよかったと思う。ニンニクはもちろんたくさん入れたぜ。かなりパスタみたいなストレート中太麺は滑らかで茹で加減が固めだ。にもかかわらずスープとの相性が良い。もやしもいっぱい入っているので、健康的だ。チャーシューはわしにとって柔らかすぎるが、肉としてかなり量が多いのでかなり満足できたのだ。 満足した一杯だ。ニンニクをたくさん補足することができてよかったのだ。なんとか今日を乗り越えることができそうだ。
2017.05.25
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そろそろ六月が来るが、もう一回あの限定を食べようかという気持ちが急に湧いてしまったので、IZASAへ。 入口の辺に限定の告知が飾ってあるので、安心して入店。 食券機から限定ラーメン、味つけ玉子、チャーシュー丼の食券を購入してから着席。開店直後なのに三分の一の席が埋まっているとはすごい。ランチタイムが始まったばかりの時に来てよかったのだ。 動物系の白湯が下支えになると思うが、鯛による旨味と甘みもかなり強く味わえた。柚子胡椒も味を変化させる脇役として十分である。レアチャーシューを除き、ほかのトッピングは定番のラーメンとほぼ同じだ。 チャーシュー丼はマヨネーズが要らないという感想も変わっていない。 なかなかレベルが高い鯛のラーメンだね。レギュラーで提供すればよいかと思うが、かなり手間がかかるし、食材もよいので、無理かもしれぬね。
2017.05.24
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今週の後半では地方出張が控えてある。そのため、来週前半でやらなくてはならない仕事の準備を今週の前半で済ませるってこと。とりあえず、このチャレンジに立ち向かうために体調を整えなくてはならないね。というわけで、一週間ほどぶりの「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 金の担担麺、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 オペレーションの関係で、今日もほぼ同時に提供。 麺が提供された後にホットの注文を忘れたことが気付いたが、金ゴマのタレはかなり濃密で香ばしくて、ホットじゃなくてもおいしいのだ。個人的にここの担々麺は汁あり担々麺の中でも頂点だが、金はその中でもダントツでおいしいのだ。復活してくれて本当にありがたいもんだ。
2017.05.23
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月曜日は飯田橋界隈へ勤務するが、今日は事情で遅い時間帯での到着となった。ゆっくり食事の場所を考える時間がないが、とりあえず、11時半に開店するため訪問していなかったお店っへゴーと思ったら、すぐ半年以上ぶりの八咫烏へ。公式情報は11時開店だが、最近11時半に開店することがほとんどらしい。 ほぼ満席。ほぼ一年ほどぶりの特撰ラーメン黒、和え玉の食券を購入。 全粒粉を使用した細麺は歯切れと絡めがよい。醤油が香ばしいスープも相変わらず良い。レアチャーシューもおいしいが、わしはやはりここのワンタンが好きだ。 オープンした時まだなかった和え玉の提供は申告制だ。 細麺だが意外とかき混ぜにくいような気がする。 最後は残りの麺をスープにかけて完食。ただし、個人的に濃度の高いスープのほうが和え麺との相性がよいと考えているのだが…。
2017.05.22
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ほぼ半年ほどぶりということで、休日の日曜日を利用し、「中華そば まるき」へゴー。定期的にここの煮干しを補足しないと調子が狂うからだ。 11時半頃に到着したらすでに行列ができているが、5分ほど待ったら入店。肉そば(小)、煮玉子、チャーハン(小)の食券を購入。このパターンの注文は半年以上ぶりだね。 オペレーションで同時に提供。こんなことはめったにないね。 相変わらず煮干しの力が強い。昔より茹で加減が固めになったがわしにちょうどいい麺もやはりおいしい。チャーシューも味付けが良い。 味付けの濃いめの味玉にも文句なし。 ここに来たらやはりチャーハンも食べないとダメだね。 今日も腹いっぱいで食べた。おいしかった。
2017.05.21
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無事にいろんな作業を終わらせたので、ちょっと遠い所へ食事する余裕もできた。職場から浅草橋まで歩行でゴー。狙いは「らーめん かつお拳」だ。あの「らーめん ほしの」がリニューアルしたお店だ。本来の味とかなりかわったのでちょっと惜しいと思うが、評判もなかなかよいという。 さすがにこの界隈じゃ午後8時に過ぎると居酒屋ではない飲食店には客が少なかろう。と言っても常に客がいるのだ。特製らーめんの食券を購入。 とりあえず、カツオ、という感想だが、実に繊細な味。最初から少し淡麗系の味わいだが、追いカツオの力で徐々に濃くなってきた。しょっぱくなると思うので、途中で追いカツオを卓上に置いたお椀に置いたのだ。これは正解で、ちょうどわしにとっていい味だ。中細ストレート麺は茹で加減が固めなので、このスープとの相性が良い。チャーシューは固さが異なる数種類のものが入っている。これもなかなかよい。 自分できちんと追いカツオで味を調整すればしょっぱくならないでままでおいしく食べられるのではないかと。ほしのの味を提供しないってことが惜しいが、これも確かになかなかインパクトがあるのだ。濃厚系のメニューとランチタイムの限定ご飯ものも食べに来なくちゃ。
2017.05.20
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昨日の夕方に無事に書類を全部提出したので、今日は少しゆっくりして、ちょっと遠いところへ食事を摂ることができようと思ったら…やはり無理。とは言え、せっかくの土曜日だから、やはりできる限り滅多に行かない地域へ食事したいね。都営大江戸線で職場へ行ける森下を降り、「江戸麺熊八」へ。去年9月にオープンしたが評判がよかったお店だ。 三分の一の席が埋まっているが、後客が次々。好評の味玉熊八担々麺中辛、半ライスの食券を購入。オープン当初の売りは支那そばだったが、今は担々麺をメインとして売り出しているようだ。 ご飯の提供がやや遅いが、ほぼ同時に提供。今まで食べた担々麺と全く違うタイプだと見たらすぐわかった。 ゴマタレの濃度と粘度がかなり高い。汁ありなのに汁なしと言っても違和感がない。極太麺ももっちりしておいしい。初めてなので中辛を頼んだが、わし的に失策かも。これぐらいの濃度と粘度のあるゴマタレならもっと辛さと痺れの高いのを頼んでもよいかと思う。味玉の上に熊のしるしがあるとは思わなかった。 最後はやはりご飯ね。半ライスしか頼めないが、ライスまであればもっと綺麗に食べ切れるのではないかと思う。 オリジナリティが溢れ、おいしかった一杯だね。辛口の担々麺はもちろん、定番だった支那そばも気になるね。
2017.05.20
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湯島天神に行くが、勤務のことを考えれば、先にブランチを摂ったほうがよいね。というわけで、「四川担担麺 阿吽」へ。 いつもよりやや遅い時間帯で到着したが、一応一巡目で入店できるのだ。つゆ無し担担麺5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライス ほぼ一ヶ月ぶりのレギュラーのつゆ無しだね。 いつもと同じ感じだが、ちょっと変わったところもあるようだ。 今日のタレはいつもよりやや少なめだが、量的にちょうどよいかも。白ゴアタレの色もはっきり見えるね。やはり辛さと痺れに慣れたから、やはり6にもチャレンジしようかなと考え始めた。 途中で温玉を投入。 最後はライスを投入。 新しい限定メニューもそろそろ始めそうだ。かなり暑くなる前に汁ありを食べておこう。
2017.05.19
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朝一の仕事が急に取り消されたため、いつもと同じ時間帯で出勤。とは言え、やはり早めに勤務に入らなくてはならないので、職場の近くにブランチを摂ろう。「麺屋 ねむ瑠」 開店直後に入店。「超濃厚 烏賊煮干チャーシュー麺」、そのまま食べれる替え玉(油そば風)の食券を購入し、前回もらったブラックカードで子供の感性を育てる煮玉子をお願いした。今までスタンプカードでしかしたくないオーダーは、一年間で会員としてできて、うれしいね。 チャーシューフラッシュアップ以来の初のチャーシュー麺だ。やはり今のほうが豪勢そうだね。 途中で替え玉をオーダー。 山椒オイルをたくさんかけた。 残りの麺をスープにかけて完食。 個人的にオープン当初の味が好みだが、今のようにマニアではない方もおいしく食べられる味もよいのではないかと思う。裏メニューで超こってりの味を出してくれないかな。
2017.05.18
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二つの書類を提出する直前なので、少し焦ってしまったが、やはり落ち着いて対応しないとダメだね。ここでやはり脳を傷つける活性酸素を抑えるゴマの力を借りたほうがよかろう。いつものパターンで「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 黒担担パーコーのホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。黒にもほぼ一ヶ月ぶりだね 見た目だけでパーコーの様子が昔と全く違うとわかった。 昔はパーコーをスープに沈めたが、今はまるで麺の上に載せ、できる限りスープに沈ませないようにしている載せ方になった。そのため、パーコーは別皿に乗せたようにキロモの食感がパリパリしているのだ。黒胡麻タレの濃度もかなり高く、かなり香ばしい。最後はご飯をかけて完食した。いつも助けていただき、かたじけなく存じまする。
2017.05.17
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午前中からいろんな仕事が入ったので、いつもよりやや遅く飯田橋界隈に到着。と言ってもランチタイムとしてかなり早いのだ。まったく行先を考えておく時間がなかったので、「支那そば びぜん亭」へ直行。 ランチタイムのピークの前なのでまだ客がいない。ちゃあしゅうそば、味つけ玉子、餃子を注文。餃子にも一年ほどぶりだが、朝食を食っていないままで仕事をしてきたので、やはりいつもより多めに食べたくなった。 餃子を焼ける時間がかかるので、先におにぎりの提供。 次はこの界隈に来たら拝まなくてはならないちゃあしゅうそばだ。何回食べたことがあるのでもはや新しいコメントが出せなくなったが、鶏ガラ醤油スープはコクがあるのに飲みやすい。縮れ細麺も歯切れと絡めが良い。柔らかいチャーシューも相変わらずおいしい。 スープも入っている餃子は焼き目がちょうどよいぐらいでパリパリして、皮がもちもちしている。ラーメン屋の餃子としてかなりおいしいほうだ。 この界隈でわしの一押しだが、実際に昔ながらの醤油ラーメン老舗の中でもわしはここが好きだ。ここに来たらいつも気楽になったとはなぜ?いつも助けていただきかたじけなく存じまする。
2017.05.15
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相変わらず忙しい日曜日だが、急に辛い物を食べたくなった。 というわけで、亀有へ。今日の調子がよさそうなので、あの「旨辛タンメン ファイアーマウンテン」のファイヤー味噌タンメンをもう一回食べてみよう。 常に満席の状態になっているね。前回と同じ、ファイヤー味噌タンメン、味玉、ミニ麻婆飯セットの食券を購入。 ほぼ同時に提供。今回ライスに紅生姜を載せるかどうかを選ぶことができるようになった。 前回よりさらに辛くなったような気がする。あのお店のインスパイアと思われるが、実際にこっちのほうが辛いね。 ミニ麻婆飯セットの麻婆の辛さもそうだ。 今日もおいしくいただいたが、やはりあのお店より辛いと思う。しかも前回よりさらに辛く味わったのだ。こりゃ驚いたね。少々自分が耐えられるレベルを超えた辛さでもあるが、あのお店のいずれに支店へ訪問し、確認をしてみようかと考え始めた。
2017.05.14
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無事に来週末にて出さなくてはならない書類を完成したため、ほっとした。急に疲れも出たが、とこかへ散歩しようという気持ちも出てきた。めったに行かないところへゴーと思って、北千住から東武伊勢崎線に乗り換え、竹ノ塚を降りた。竹ノ塚界隈にも五年以上ぶりだね。少し散歩したら、「焼きあご煮干しラーメン きち」に到着。 看板メニューの白きち味玉ラーメン、和え麺の食券を購入。ご飯ものと餃子もあるが、和え麺ってことに惹かれてしまった。女将さんに食券を渡した際に、やはり、タイミングを見て申告するってこと。 全体として動物系スープに支えられたって味わいが、アゴから出汁を取ったラーメンも何回食べたことがあるので、スープを飲んだらこの甘みがわかる。かなり濃厚な味だが、まったくしつこくなく、飲みやすい。フライドガーリックとの相性も良いが、わしの好みは、フライドガーリックで作ったラー油だ。縮れ中太麺はもっちりしておいしい。炙りチャーシューも香ばしい。 白きちと違って、和え麺は細麺を使用。炙りチャーシューと魚粉などが載せてある。 麺は歯切れと絡めもよい。魚粉もちょうどいい量だ。 最後は残りの麺をスープにかけた。ラー油をかなり入れたのでこの色になった。 なかなかおいしかったね。いろんな限定もやっているので、また来よう!
2017.05.13
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土曜日だが、あいにくの大雨だね。だったら早めに職場へ仕事をしようか。その代わりに今日は職場の近くにブランチを摂ろう。11時頃から開店したお店と言えば、先月に新橋から本郷界隈へ移転してきた「NOODLE SOUNDS shimbasi oraga」だね。 雨のせいか、三分の一の席しか埋まっていない。濃厚豚骨魚介つけめん、大盛り、特製おらがの食券を購入。 太麺だから提供が遅い。しかしかなり豪勢そうだね。 魚粉を載せてある動物魚介スープのつけ汁だが、ホタテの味がかなり濃厚。ホタテの味をかなり突出させたホタテの69つけ麺ほどではないが、流行ってきた魚粉で濃厚に仕立てた動物魚介系のつけ麺よりかなり強いのだ。 平打ち太麺は絡めがよい。ただし、つけ汁は濃度が高いので、絡めのよい麺で食べれば減りが激しい。このつけ汁の量じゃ麺大盛にとってちょっと少ないかな。 やはりそうだ。減りがかなり激しいので、スープ割を頼んでも量がわずかだ。 意外とこの界隈でこのようなタイプのお店が少ないので、このレベルじゃこれからさらに繁盛していくのではないか。とりあえずまた時間を作ってラーメンを食べに来よう。
2017.05.13
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今週からの二週間は今年度の始まりで勤務が一番きつい時期だと思ったのに、今日になってたぶん8月中旬まで息を抜く時期がないとわかった。と言っても、まずは今週の勤務に乗り越えるってことだね。体調を整えるために、先日訪問したばかりの「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へゴー。 すでに先客がいる。先月からの新しいメニューの生姜担担麺のホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 今日もほぼ同時に提供してくれたのだ。 生姜タレとゴマタレベースのスープはやはりホットの辛さとの相性もよい。生姜担担麺のスローガンはもともと体を温めるってことなので、ホットならさらにおいしくなるかと思っていたが、大正解だ。野菜もいっぱい載せてあって健康的だね。最後はご飯をスープにかけ、残りのゴマと生姜タレを完食。今日もなんとか元気でやっていきそうだ。
2017.05.12
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もともと朝一から勤務に入ることになったが、急に取り消しとなったため、いつもと同じ時間帯で湯島界隈に来た。「天神下 大喜」の移転閉店はわしにとって、選択肢が減っただけでなく、精神的な柱の一つを失ったとも意味したのだ。いずれにせよ、最近の食事について健康を中心に考えよう。 タイミング的にちょうど開店直前の「四川担担麺 阿吽」に到着。定刻開店。黒胡麻つゆ無し担担麺4・5辛、麺大盛、温泉玉子、ランチサービス・ライスの食券を購入し、辛さと痺れを5でお願いした。 接客のスタッフらは全員入れ替わりらしいが、オペレーションが相変わらずよい。 肉増量を頼んでいないがかなり載せてある。というか、このセリフも何回言っていたね。 もっちりした平打ち太麺は汁なしとして最適な麺だと言えるが、やはり大盛じゃないとやや少なめかな。黒胡麻タレはかなり多い。わしにとって5の辛さと痺れはもはや満足できないが、周りの方々がほとんど3まで頼んだようなので、やはりわしは特別かな。 途中で温玉を投入。 最後はライスを投入し、タレまで綺麗に完食。 体を温めたほうが健康によいが、山椒とゴマはまさにその効果があるという。確かに、意識的に去年から担々麺を食べる回数を増やした。とはいえ、この一年間で都内において実力はの担々麺専門店が増えたのも事実だ。草分けとしての阿吽もこれから注目しなくてはならないね。
2017.05.11
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朝一から仕事に入ったが、無事に12時に過ぎたところですべての対応を終えた。ほっとしたら腹が減ってきた、と言ったらあるドラマの主人公のセリフと同じになるね。しかしわしには遠いところへ店を探す余裕がないので、いつものパターンでそのまま「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 午後1時に過ぎたので一時客が少ないようだ。体調に気遣うので、前回と同じ、金の担担麺のホット、麦ご飯を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。さらに野菜と肉の餃子四個を追加。 やはりこの濃密な胡麻タレは辛味とかなり合っている。この店のほかの担々麺に比べても野菜が多めに入っているので、健康的だ。 最後はご飯をかけて残りのタレを完食したのも、いつものパターンだ。 三種類のタレも餃子と一緒に提供。 餡にスープも入っていてかなりジューシーだ。皮ももちもちして、焼き具合もちょうどよい。 体が温まってきたような気がする。今月から仕事がかなり忙しくなると想定しているので、また力を借りたいと思う。
2017.05.10
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無事に仕事を済んだらもう夜8時に過ぎたのだ。帰宅して食事を摂ろうとしても後片付けの気力がなかろう。そもそも明日も早めに出勤しなくてはならないので、帰宅したらすぐ休みたいもんだ。こうなったら近くに夕食を摂ろうか。しかし、せっかく一日乗車券で出かけたので、駒込の「担々麺本舗 辣椒漢 駒込店」へ。神田界隈にある「担々麺本舗 辣椒漢」の支店だ。 プレミアム正宗担々麺、麺大盛り、味付け卵(糟漬)の食券を購入。辛いよ、と店主に声をかけてもらったが、辛い料理が好きだから大丈夫だと返事した。途中でさらに辛くしてもらうこともできるってこと。ライスがもう売り切れなのでちょっと残念。 玉子と一緒に提供。 ひき肉、青ネギ、カイワレなどが載せてある。 平打ち中太麺は持ち上げやすく、絡めもよい。並みならたぶんそんなに多くないので、大盛にしてよかったのだ。胡麻も香ばしいがやはり辛さと痺れがなかなか効いている。ただしわしにとってやや弱いので、店主にさらに強めにしてもらった。ライスがあればもっと満足できるのではないか。トッピングがやや寂しいので、少し高いと思われるが、味には全く文句なしだ。小川町の本店にもかなり久しぶりなので、時間を作って再訪しようか。
2017.05.09
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今日、遅くまで勤務することになるので、先に病院へ行ってから職場へ。せっかくだから、寄り道で出勤しようということで、錦糸町を降りた。昨日の日記にも書いてあるが、都内で最近担々麺専門店が増えてきたと。錦糸町界隈にも「錦鯉」という評判の良いお店ができたそうだ。わしが普段職場界隈以外の場所へ食事する時間帯と言えば、土曜日あるいは祝日だが、このお店は土曜日の営業が午後までだってこと。やはりこのようなチャンスで訪問したほうがよいかと。 商店会から離れる場所にあるせいか、ランチタイムなのに客が少ないが、女性客を含め常に客が入っているようだ。温玉入り汁なし赤鬼坦々麺、麺大盛り、追い飯を注文。赤鬼というのは、通常の坦々麺より辛さが二段階上のものってこと。実際に鬼殺しという一番辛いほうのものを食べたかったが、初めてだから油断しないで行こう。 少し待ったら提供。 汁なしとしてタレがかなり多いほうだね。 平なストレート太麺はかなり厚みがあり、もっちりしてなかなかおいしい。胡麻ベースのタレはかなり濃厚だ。赤鬼とはいえ、わしにちょうどよい辛さと痺れだ。事前に入っている温玉をさらにかき混ぜればかき混ぜるほど、タレがさらにトロトロになったのに対し、辛さと痺れが弱まってきたのだ。 最後は追い飯をかけ、タレまで綺麗に完食。 最近オープンした汁なし担々麺のお店はいずれもレベルが高いと思うが、ここの難所と言えばコストパフォーマンスかな、わしが満足できる辛さ、痺れ、量までお願いしたらここは、通常の汁なし担々麺の専門店に比べやや高いね。鬼殺しまで行けそうだと思うが、現実的にそこまで金を払うつもりはない。ただし女性客にも支持されているようだ。とりあえず時間があれば、汁ありを食べに来ようか。
2017.05.09
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世の中の連休は昨日に終わったらしいが、わしにとって何も感じていない。元々この数年間で二日間以上の連休、休暇らしい日を過ごすことがなかったような気がする。旅行のような話もあくまで出張の寄り道に過ぎず、メインの目的ではない。 今日は飯田橋界隈で勤務するが、たまたまいつもより早めに出かけたので、ちょっと遠いところへブランチを摂ろう。通勤ルートにはないが、通勤で使っている東西線でも行ける木場を降り、「担担麵 香噴噴(Xiāng pēn pēn) 東京木場」へ。担々麺を食べたい気分だからだ。 大盛り成都担担麺、温泉玉子、ジャスミンライスの食券を購入し、店主に辛さと痺れをマシとお願いした。 ほどなく提供。 キノコも載せてあるね。 汁なし担担麺と同じ麺を使うと思う。量がそれほど多いとは言えないが、茹で加減がかなり固めで、絡めと歯切れがよい。白ゴマタレはかなり濃いめだ。辛めと痺れはわしにとって適度だが、ほかの方にとってかなり辛くて痺れるのではないかと思う。 途中で温玉を投入。 最後はライスを投入。 大盛りでもわしにとっても、汁なしとしてもやや少なめだが、なかなかおいしかったね。時間があればまた汁ありを食べに来たい。それにしても、最近おいしい担々麺専門店が増えてきたね。
2017.05.08
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相変わらず私事で休めない日曜である。せめておいしいブランチを食うことができれば唯一の助けってこと。今日買い物しなくてはならないので松戸市区へ。場当たりで駅周辺でうろうろしたら、半年以上ぶりの「兎に角 松戸店」の前に一人しか並んでいないということで入店。最近かなり行列ができているのでなかなか来れなかったが、今日は連休の関係かな、まさに天の助けだね。 つけ麺大(375g)、燻玉、チャーシューの食券を購入したらすぐ席が空いたので着席。ラッキー。 一年以上ぶりの兎に角のつけ麺だね。 つけ汁は魚粉と鰹節がかなり効いた味だが、動物系スープがやや弱まってきたと味わえた。山田店主が常に店に常駐していた時味の調整も頻繁に行ったので、おかしくなかったが、山田店主が支店を出してから顔を出していなかったかということで、スタッフが勝手に味を変化させたとは思わない。ただし今日のつけ汁は確かに魚粉と鰹節の味に支配されていると淡路得た。 やや平な中太麺は相変わらず絡めもよくコシもある。燻製チャーシューと燻玉も相変わらず香ばしくておいしい。 スープ割を頼んでから飲んでみれば、なんと動物系スープの濃度が戻ってきたと味わえた。 ほとんどのスタッフが知らない人だし、店長も交代されたってこと。わしがオープンして以来ずっと通ってきた兎に角もいろんな意味で変わってきたね。
2017.05.07
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無事に作業を完成したが、6時に過ぎたのでやや遅かったね。別のルートで帰宅し、あまり行かない界隈へ食事しようかと思って久しぶりの住吉を降り、「麺屋 中川會 住吉店」へ。中川會は元々住吉で濃厚系の豚骨魚介つけ麺を提供するお店として知られ、錦糸町と曳舟にも支店がある。が、店主は急に住吉店をしまい、神保町へ移転した。そして今神保町のお店をしまい、住吉へ移転させた。いわゆる凱旋だ。しかも今までの豚骨魚介スープと異なる味も提供するってこと。こりゃなかなか期待できるね。 駅から少し距離があるが、無事に店を見つけた。入店し、特製醤油そばの食券を購入してから着席。駅、商店会よりかなり距離のある住宅区にあるが、常に三分の二の席が埋まっている状態。すごいね。 かなり綺麗なスープは実に味が豊かだ。国産丸鶏、国産鶏ガラ、もみじ、フォアグラ、干し椎茸、生椎茸、日高昆布、ほんびのすなど十時間かけて風味豊かなスープに仕上げ、さらに提供直前に合わせるダブルスープ方式で提供するってこと。個人的に途中から椎茸の香はスープの味を支配してきたと味わえた。浅草開化楼がゆめちからでできた細ストレート麺は歯切れと絡めがよい。量がやや少ないが、ディナーとしてちょうどよい。チャーシューはロースとバラの二種類だ。ロースは低温調理のレアチャーで、バラはタレで煮込まれたもので、いずれもなかなかおいしい。 淡麗系のように見えるラーメンだが、実にかなり味がしっかりしておいしい一杯だ。これじゃやはり錦糸町のお店にも行ってみようか。
2017.05.06
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GWあるいは連休はほぼ一瞬に終わったみたいだが、やはり仕事ばかりしているので、休みって感じがまったくしていない。おそらく8月中旬にならないとまともな休暇ができないかと考えられるが、今心配すべきなのは、連休の終わりの際に行きたいお店の臨休ってことだ。そして通りで振られた。こうなったら、次の選択肢となるお店へゴー。埼玉の坂戸から内幸町へ移転してきた「麺屋 我龍」へ。 店は、本郷へ移転したおらがの跡地にある。入口の辺に設置された食券機から「極上桜姫 極」の食券を購入してから入店。極とは全部入りってこと。ほぼ居抜きと言ってもよいかな。 ほどなく提供。 三分の一ぐらい食べたら柚子胡椒を入れ、 後で下総醤油という生醤油を少し入れるってことらしい。 白醤油か薄口醤油を使用した鶏清湯スープはかなり味が出ているのに飲みやすく、醤油タレの甘味との相性もよい。柚子胡椒も面白いが、糸唐辛子のほうが意外とかなり効いていてなかなかよい。少し縮れの中細麺はコシもあり絡めもよい。鶏チャーシューは固さがちょうどよくてなかなかおいしい。最後は醤油を入れたが、スープを冷めると思って少しの量しか入れなかった。確かに味が一気に変化してきたね。やはりスープの味がしっかりしているので、このように薬味と醤油で味の変化が楽しめるね。おいしかった。濃厚魚介つけ麺じゃなく、極上桜姫にしてよかったのだ。
2017.05.06
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長い間に一緒にブラックジャーナリストと戦ったり一緒に前に進んだりしてきた盟友が台湾へ帰国することになったので、ブランチを摂る約束をした。いろんな選択肢があるが、盟友が活動エリアから「天然豚骨醤油らーめん 玉 超大吉 上野店」を選んだのだ。わしもそっちに三年ほどぶりなので、台湾にも出店したここに賛成した。 満席で行列ができている。観光客も多い。チャーシューメン、味付玉子の食券を購入してから並ぶ。 味がつけめんとかなり違ったね。初訪問の前に家系に近い味と下調べたと覚えているが、つけめんのつけ汁もまさにそうだった。今日のスープは動物系と魚介の清湯スープで、しかも昆布の味がやや突出し、動物系の味が弱いほうだ。やや縮れの平打ち中太麺は茹で加減が柔らかめだがスープとの相性が良い。ただし量がやや少なめかな。バラチャーシューはかなり煮込まれて柔らかい。 味がかなり前と変わったので、びっくりした。路線変更?これもこれでおいしいが、前のほうならもっとインパクトがあったと思う。とは言え行列ができているので、やはり人気があるみたい。なんとなく時間を作って川崎の本店にも行きたくなった。
2017.05.05
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連休の間にいつも通っている接骨院が変則で診察してくれたので、治療を受けてから出勤。仕事の時間を考えれば、あまり遠いところへ行けそうもないね。ちょうど、「広島式 汁無し担担麺 湯島ひよこ堂」の公式ツイッターを見たら、どうやら空いているようだということで、一ヶ月ぐらいぶりの訪問を実行しよう。 汁なし担担麺 4辛(麺210g)セット(汁なし担々麺・温泉卵・白飯)の食券を購入。行列ができていないもののいつもほぼ満席状態になっている。 極細麺だから提供が早い。 おそらく都内で一番豪勢な汁なし担々麺かもしれぬ。 店主から大丈夫かと何回声をかけてもらったが、どうやらはまってしまったわしである。卓上に置いてある山椒をさらにかけてしまったのだが…。 途中で温玉を投入。辛さと痺れが温玉の効果で少しマイルドになったので、さらに山椒を投入。 遅くまで戦う予定なので、ご飯を大盛でお願いした。タレまで完食できた。しかしある意味で職場の近所にあるお店なのに、タイミングを見ないと行列に巻き込まされてしまうのであまり来れないとはちょっと悲しい。
2017.05.04
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世の中は五連休に入ったが、これからの仕事のための準備をしなくてはならないので職場へ。しかし、せっかくの連休だから、仕事の時間を少し短縮し、やや遠いところへ食事を摂ろうと考えている。とは言え、やはり通勤しやすいところへ行くしかないね。今日は新大塚を降り、一回振られたことのある「ラーメンと担々麺 子うさぎ」へ。渋谷の「神泉のらぁめん屋 うさぎ」の二号店だ。 三分の二の席が埋まっている。汁無し担々麺(2辛)、麺大盛り、小ごはん、温泉玉子の食券を購入してから着席。麺大盛りは今年の4月17日から始めたってこと。 ちょっと時間がかかった。 汁なしと言っても、タレの量がかなり多めだね。 麺の歯切れと絡めがよい。大盛ではなければ汁なしとして確かにやや少なめだね。辛さと痺れはそれほど強いというわけではないが、ゴマタレ、辛さ、痺れのバランスがよい。 途中で温玉を投入。 最後はライスを投入。やはりタレの量が多いので、大盛りだけでなくライスも必要だね。温玉の投入によって辛さと痺れがさらにまろやかになったが、ゴマタレの濃厚さが最後までおいしくいただけた。なかなかおいしかったね。レギュラーのラーメンも食べに来よう。そういえば神泉のお店にもほぼ10年ほどぶりだね。
2017.05.03
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今日は、明日からの連休の前に事務局の最終勤務日だということで、事務関係の書類、作業をできる限り済みたいね。食事もあまり職場から離れる所へ行けないが、今日は出かける前にいつも多くの仕事を済んだので、いつもよりかなり遅くなってようやく職場界隈に来た。こうなったら、近場の「らーめん 神勢」へ。開店時間が11時半だが、わしにとってちょっと遅いので放置してしまった。 汁なし坦々黒、大盛、味玉、ごはんの食券を購入してから着席。ほぼ満席状態。実際に12時に過ぎると行列ができることも多いようじゃ。 ご飯と一緒に提供。 ひき肉、水菜、白ネギなどが入っているが、パプリカも入っているとは珍しい。と言っても、先週末にもパプリカが入っている汁なし担々麺を食ったので、もしかしたらこれからブームになるかと思う。 四角い中太麺は絡めもよいし、持ち上げもしやすいし、コシもある。黒胡麻タレもかなり濃いめでなかなかよい。辛さと痺れをもっと強めることができればもっとよくなるかと思う。 最後はご飯をかけて完食。やはり汁なし担々麺を食べるなら追い飯も必要だね。期間限定とはいえ、レギュラー化あるいは夏の時の再登板も勝手に期待している。
2017.05.02
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世の中の一部の会社などはすでに先週末から連休に入ったが、今日は平日。しかも、飯田橋の職場はほかの同業者と同じ、今日を振り返り休暇と設定してない。というわけで出勤。その上、職場周辺で休みのお店も多い。そのため、飯田橋界隈に来るのに選択肢がいつもより少ない。とりあえず、出かける前に、先月中旬に訪問したばかりだがすでに確実にやっている「中華そば 二階堂」へ行くことを決めているのだ。 開店直後に入店したら先客なしだが、すぐ後客が次々入店。麻辣坦々まぜそば、麺大盛り、味玉、ライスの食券を購入。温玉付きってことで返金をお願いした。 相変わらずオペレーションがよい。 温玉載せってタイプは最近として珍しいほうだが、元々汁なしプラス玉子の場合なら載せるタイプが多かったような気がする。それにしても、振りかけた胡麻もかなり多い。 少し縮れの四角い中太麺はかなり重量があり、もっちりした食感も汁なしの麺として最適だ。ただし丼はラーメンの丼で、トッピングがいっぱい載せた場合麺が持ち上げにくくなる。紙エプロンをしてよかったのだ。辛さと痺れはわしにとってややマイルドだが、バランスが良かった。ゴマタレもかなり濃度がある。 ご飯の上にもかなり多いゴマが振りかけられている。 もちろん、ご飯を丼にかけて残りのタレと一緒に食べるね。おいしくいただいた。専門店に比べ、辛さと痺れがやや足りないかもしれぬが、全体としてなかなか良かったと思う。夏の限定にも期待するぜ。
2017.05.01
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