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先日体調を崩した。大学院の謝恩会だというのに、体がだるくてしょうがない。おまけに、胃がまったく動かない。鉛の塊を胃に詰め込んだような気分だった。挙句に熱は出るは、節々は痛いは、思いっきり寝込んでしまった。謝恩会でおいしい食事をしながら楽しく過ごしているはずだったのになぁ~などと布団の中で考えていたら、立て続けに2通のメール。なんだろうと思ったら、1件は「飲みにいこーよー」と女性からのお誘い。タイプの女性だけあって、ここは飛びつきたいところではあったが、体が言うことを利かない。。。なんでかなぁ~と思っていたところ、今度は別のお誘いメール。。。「たまには逢おうよー」何で今日かなぁ~まったく元気の「げ」の字もない状態の私。具合が悪くなるとお誘いが多くなるような気がする。そういえば昔、試験になるとテレビでいい映画とか面白い番組とかが多くなった。学校とテレビ局が結託しているのではないかと思ったことがあるが、いまだに、私の体調を見計らって女性たちが誘いのメールを出してくる。誰がどこで糸を操っているのか。。。ったくぅ~体調が戻った今、お誘いメールは今か今かとまっているが、いっこうに届く気配はない。
2006年03月31日
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支笏湖畔にある丸駒温泉にいってきた。近場ですまそう、春休みの安上がり家族サービスの旅である。旅行会社のパック料金にて、大人2名、子ども1名、で2万円。食事も3人分しっかりと部屋食で出る。朝はバイキングで食べ放題。これはお得と早速出かけることにしたのだ。安い料金だけあって、申し込み当初は湖側ではなく、山側の部屋だと言うことであったのだが、どういうわけか、通されたのは湖側。窓を開けると、支笏湖が目の前に大きく広がる。さらにその向こうには樽前山がドーンと見えている。これはいいぞ~。温泉がまた気持ちよい。内湯は若干熱めではあったが、露天風呂はまさに湖にかぶりつき状態。さらに、支笏湖と水位が同じと言う天然の露天岩風呂がまた楽しい。ボーズと二人で洞窟風呂だーとはしゃぎまくった私だった。そういえば、苗穂にも洞窟風呂などというのがあったよなぁ~などと、遠い記憶を思い出しつつ。部屋食は、まぁ一般的な旅館の食事のレベル。悪くはない。料金を払っていない下の娘のために、茶碗蒸しやらをサービスしてくれるのだから、文句は言えない。とは言うものの、食事の味は特に文句もなく、旅行会社のパンフレットに4☆だか5☆だかがついていたのもうなずけるサービスだ。しいて言うならば、朝のバイキングに、パンの種類を増やして欲しいこと。洋食のメニューをもうちょっと増やして欲しいことかなぁ。でも、料金を払っていない下の娘までもが、がつがつと食べていたのだから、文句は言えない。と言うことで、ずいぶんとお安く上げてしまった春休み家族サービスの旅。終わってみれば、丸駒温泉大満足の旅だった。ここなら、湖側の部屋でまたリターンしたいと思う。温泉の歴史を示した写真の数々も楽しめました。
2006年03月25日
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唐突ではあるが、成城石井特選の、「手巻き納豆」にはまっている。とある友人から送られてきた、いわばおつまみ系スナックなのだが、これがなかなか侮れない。なんせ、納豆風味のくせして食感はクランチチョコレート。さくさくとかむほどに、手巻き納豆なのだ。はっきり言おう。うまい!これは一度試してみる価値ありです。女性や変な健康食品にはよくはまることはあれど、おつまみ系スナックにはまることなど滅多にないこの私が、やめられない、とまらない。http://www.seijoishii.co.jp/catalogue/kashi/index.html
2006年03月20日
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People come and go but Friens stay in our heart誰の言葉だったかなぁ。。。
2006年03月17日
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早速トラックバックをいただいた。どうやら我が家の女性陣は、満たされない女性たちである、といった見解のようだ。確かに、鍵を掛けているにもかかわらず、それを無理やりあけてトイレに押し入ってくるような行為は、どこか満たされていないがため行為のようにも思える。人のトイレを覗き見して「下痢か?」と聞く行為にいたっては、満たされているとかいないとか、その次元を超えているようにも思える。そんな彼らを、私は援助したいとは思えない。だいたい、家計は妻が握っているのであって、経済的な援助ならば私が受けたい。私の体は娘のおもちゃであるわけで、身体的な援助でも、私が受けたい。せっかくトラックバックしていただいたのに、我が家にはあまり役に立ちそうにないのが残念だ。またお越しくだされ。
2006年03月14日
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私はトイレに座っていたのである。しっかりと鍵をかけて。確かに、トイレぐらいゆっくりとしたいという思いから、気の緩みがあったことは否定はしない。かつ、アメリカの学校からニュースレターが届き、集中して目を通していたことも確かだ。だからといって、いきなり外からドアの鍵を無理やり開け、ドアを開けるなり、私の姿に「うわぁ~!!!」と叫び声をあげるあなたは、やっぱりおかしいとおもう。私がトイレに行くのを後からこそこそとつけてきて、私がトイレに座ると、ドアをすこーしだけ開けて覗き込む。「なんか用?」と聞くと、「何で立ってしないのぉ?」と。「立ってしようが、座ってしようが、お父さんの勝手でしょ。」と言うと、「下痢ピー!?」とうれしそうに聞いてくるあなたは、やっぱりおかしいと思う。
2006年03月14日
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自然な性別であるセックスが、文化的な性別であるジェンダーに後天的に刷り込まれる…男と女の区別は、生物学に収斂されるもののではなく、言説においてのみ存在します。 -セクシャリティーの心理学- 小倉千加子
2006年03月09日
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いま巷で、というか、札幌地方の大学関係者のごく一部のうちで、といったほうが正しいのかもしれないが、浅井学園が熱い。 何が熱いって、元理事長の醜態だ。毎日、読売新聞を読むのが楽しい。 大学の名前が北海道女子大学から北海道浅井学園大学に変更されたころ、私もあの大学に足を運んでいたことがある。そのころの学生たちの反応は、といえば、「もー、しんじらんなーい。」「かっこ悪すぎー」「こんな名前だったら受けてなかったかモー」といったものが大半で、名前変更賛成派は、私の知る限りでは一人もいなかった。確かに男子学生を受け入れるようになり、女子大学を名乗ることができない上、女子をとると北海道大学になってしまうわけだから、何とかしなければと当時の浅井さんも考えたのだろうとは思う。でも、だからといって北海道浅井学園大学ですか?といった思いはないわけではなかった。というか、かなり笑えた。 ま、所詮非常勤でチョコチョコ顔を出していただけなわけで、大学の名前が何であろうが、それほど関係ないだろうと思ってはいたのだが、北海道をとって、浅井学園大学にしたときには、こいつら本気だ。。。と背筋が凍った。っていうか、さらに笑えた。 ずいぶんと一族を前にプッシュしたいんだなぁ~というか、ワンマンだわなぁ~と思っていたが、そんな私のひねくれた態度を察したのか、非常勤の職はあっさりと首を切られてしまった。 あっさりさはびっくりするほどあっさりで、来年度の1・2年生向けの新カリキュラム用シラバスだか何かを出してください、と連絡が来たので、そうですか、と提出はしたのだが、その後何にも連絡が来ない。私はいったい来年も授業をすればいいのか、しないでいいのか、教えてもくれない。しょうがないので教務課にメールを出したものの、返事も来ない。えーっと、ここって大学ですよね?と思わず笑ってしまった。 浅井学園からはいまだに連絡がない 笑)それいらい、授業の依頼もきてはいないが。 浅井元理事長と個人的に面識があるわけではない。非常勤講師の懇親会などにも顔を出したことがないので、新聞に載っている顔写真をみても、ふーん、としか感じない。だが元理事長も、私とおんなじ明治学院大学の卒業生であったということを新聞で読んで、妙な親近感だけは勝手に感じている。一言私に相談してくれていれば、浅井学園大学なんて名前より、もっと理事長の気に入る名前を提案してあげれたのに、などと、同じ明学出身者として勝手に感じているのである。「北海道俺の大学」。どおでしょう?
2006年03月06日
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苗穂にできた「蔵の湯」に、ボーズと娘を連れて行ってきた。うちのが出かけていないときのお決まりで、ジャスコに行くか?と聞いたものの、聴いている当の本人がすでに飽きている状態。それとも、温泉に行くか?と聞くと、2人そろって「温泉!」。ならばと、安い、近い、きれい、の3拍子な温泉は、と調べたところ、最近オープンしたらしい温泉が苗穂駅の前にあると言う。苗穂と言えば、3ちゃんだの伸子だの大輔だのの庭であるが、それはさておき、「蔵の湯」に向かった。で、ぶっちゃけどーなのかと言うと、65点ぐらいかなぁ~。お湯はまーまーって感じ。中の様子もそれほど感激するほどのものではない。外の洞窟風呂?に至っては、一昔前の温泉旅館の名残?かとも思われても仕方がない。滑り台がついていないだけいい、と言う考え方もできる。露天は、街中にある風呂やの典型か、四角く屋根が抜けているタイプ。あおぞわを眺めながらの風呂は、確かに気持ちはいいが、周りが壁に覆われているのはやはりいただけないかなぁ。新しいだけあって、脱衣所もエントランスもきれいではあるのだけれど、どことなく垢抜けない感じは否めない。そう、ARIOに行った時の、なんか中途半端で、きっちりと満足させてもらえない、あの感じ。やはり、所詮苗穂ということなのだろうか。最初は食事も温泉で、と思っていたけど、「肉食べたい!にくぅ~!」と叫ぶボーズにせかされて、んじゃ、びっくりドンキーでも行くかぁ~と、そそくさと温泉を後にした私たちでありました。結論:リピートはありえない。
2006年03月04日
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