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太る恐怖!! 根深いものです。 様々な人の目。 そして、自分との他の人との比較・・・・・・ 太ってしまったら、 "一人ぼっちになってしまうかも知れない" そんな気持ちが根底にはあるようです。 特に摂食障害の人の中で拒食傾向の強い人は顕著なものが あります。 そうなっていくには、様々な経緯があります。 "彼に太っていると言われた" "彼をスタイルのいい女性に取られた" "いつも近くにいるスマートな友達にいつも負けてきた" などなど・・・ でも、ただこれだけでは、拒食症にはなりません。 その前に心のアンバランスを必ず抱えています。 それは、家庭での寂しさや孤独感、 あるいは、自己否定感、 自信のなさや深いコンプレックス。 そんなものをずっと抱えてきている上で、先に上げたようなことがあると すぐに心が傷つきトラウマとなってしまいます。 そうなると、 "太ったら一人ぼっちになってしまう" という、 "太ることへの恐怖心" を異常なほどに抱え込んでしまいます。 これをいつまでも抱え込んでいると、 摂食障害はなかなか克服できません。 拒食から過食をして、過食すると太る恐怖ですぐに吐いたり、 拒食にまたなったり、そしてまた過食して嘔吐して、 そんな自分が嫌でまた過食して、そうしているうちに少し太る とその恐怖心から吐いたり、食べなくなったり・・・・・・ 負のスパイラルから抜け出すことができません。 このスパイラルから抜け出すには、 太る恐怖心を克服していかなければなりません。 どうやって太る恐怖心を軽減して負のスパイラルから抜け出し て行けばいいのか? そこはまた・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.30
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普通の感覚だと、同じダイエットするなら健康的に 痩せたいと思うものなのですが、 "不健康に痩せたい" という気持ちが、 拒食症の人には働く場合が結構あります。 "痩せて不健康になる ことが喜びであったりします。 そこには、自分を不健康にして痛めつけていくという 自虐的なものがあり、 それは、何らかにの復讐心のようなものなのか、 世の中の常識や枠組みに対する反逆なのか、 とにかく普通に良いとされることを忌み嫌い、自分を追い込んでいき、 そこに喜びを感じたりするという・・・ その根底には強烈な自己否定があります。 自分にには価値がない、醜い、生きている意味がないなど・・・・ だから不健康になっていけばいい。。。 少し病的な感覚なのですが、 すべての人格ではなく、何人かの人格がいて、健康になることを望む 人格もちゃんといたりはするのです。 ですから、健康的な人格は認め伸ばしていき、 不健康な人格は原因をしっかり掴んで癒していってあげる必要 があります。そのような場合はやはり、催眠療法(ヒプノセラピー)が 役に立ちます。 ⇒ http://www.sinbiz.jp/anorexia2/ ポイントは、自己否定感を下げていって、いかに自尊心を回復していくか というところにになります。 健康的なダイエットを素直にしていきたいものです。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.30
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心がとても不安定になってしまう。 それは、意識が常に外に向いていているから・・・・ という以前の話がありました。 心が常に外に向いていて、常に他人の承認を気にしている状態です。 他人の承認に意識が向くと際限がなく、いつまでも続いてしまう、 いつまでも満足できなくなってしまいます。 際限がないし、一喜一憂することになるので、 心は不安定になってしまいます。不安定は気持ちはバランスをとったり、紛らしたりしたいので、 様々な代償行為である、摂食障害、異性交遊、アルコール、自傷行為 へと走っていまうのです。 それでは、それはどうしていけばいいのでしょうか? まず、自分が意識が外に向きすぎていることに気づくことです。 そして、なんでそんなに他人の承認を求めているのか? 自分に質問してみてください。 認めて欲しい、 振り向いて欲しい、 愛して欲しい、 そんな気持ちがどこから来ているのか? きっとどこかにそのルーツがあるはずです。 あなたのその気持ちのルーツはどこにあるのか??? それがわかると大分進んだ事になります。 自分ではちょっと分からないという方には、 カウンセリングがお薦めです。http://www.sinbiz.jp/ そして、それがわかれば、そのルーツの気持ちを満たしてあげるという 癒しの作業が必要になってきます。 そこはまた・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.29
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先日触れた意識が外に向きすぎているの続きですが、 外に向きすぎているというのは、簡単に言うと 常に人の目を気にしているということです。 "人に認められたい" "人に愛されたい" という気持ちが異常に強いということ。 そしてこの外に向いている気持ちというのは際限がないということです。 満足することがないし、一喜一憂してしまうので、 気分の浮き沈みがとても激しくなります。 それでは、まずどうしてそうなってしまうのか? ということですが、 原因は様々なのですが、多くは家族との関係性のなかで 生まれてくるケースが多いようです。 特に多いのが母親との関係性です。 父親の場合もありますが・・・・ 学術的にも研究されているのが、母子分離の問題です。 子どもは、 幼児期から成長していく段階で、少しずつ母親から離れて自立していき、 自己が確立されて行くのですが、その段階での母親との分離に何らかの 問題があり、自己が確立されていない場合です。 母親が過保護や過干渉である、あるいは逆に冷たい愛情不足といった両極端 の場合に起きやすいようです。 結局は、常に周りに目を配って注意していないと生き難いということを 学習しているということです。 いつも目を配り気を配っていないと、危ない!! あるいは、安全・安心が脅かされる・・・ そのような学習を無意識のうちにしているわけです。 だから、意識は常に外に向いていて、心は不安定になるわけです。 不安定は気持ちはバランスをとったり、紛らしたりしたいので、 様々な代償行為である、摂食障害、異性交遊、アルコール、自傷行為 へと走っていまうのです。 それでは、それはどうしていけばいいのでしょうか? そこはまた・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.28
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摂食障害になる人には、様々なタイプの人がいますが 意識が外に向き過ぎている人が多いようです。 以前紹介した気質で言うと、 "循環気質" というもので、 人目を常に気にしていたり、顔色をうかがっていたり、 どうにか頑張って人に認めてもらいたい、 という気持ちが人一倍強い人。 そして、そこに更に、 "執着気質" という 生真面目で完璧を目指す性格が加わると 益々摂食障害になりやすい性格になっていきます。 意識は常に外に向いていて、人に認めてもらうためには、 完璧を目指して、トコトコン必至でやりまくってしまうのです。 徹底的に、そこまでやらなくてもいいのにと思うようなレベルでやってしまう。 病的と言えるぐらいまで・・・・ 何故それほそまでに、 "人に認めてもらいたい" という気持ちが強いのでしょうか? そしてそれがあるから、 意識は常に外に向かっています。 いつも他人と比較してしまう、 いつも他人の顔色・態度・言動を異常に気にしていたりと・・・ 何故、そのようになってしまうのでしょうか? そこにはいくつか原因が考えられます。 また、その外に向きすぎた意識を内面へ向けていく必要があるのですが、 それはどうやっていけばいいいのか? そのへんはまた・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.26
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過去は変えてしまえばいい!! というととても無責任でいいかげんに聞こえるかもしれません。 基本的には前回お伝えした、 "物語を変える" ということです。 あなたの"人生の物語"です。 知らず知らずのうちにあなたがつくり上げている"人生の物語"です。 正確に言うとそこには4ステップがあります。 物語をつくりなおして、新しい自分をつくっていくための4ステップです。 そこで、何がいちばん大切かというと、 もし不幸な現実が今あるのであれば、まずはその不幸をつくり上げた物語の 源をしっかり確認すること。 不幸物語の源を確認できたら、その源のマイナスに働いている影響を まず変えていく必要があります。 不幸物語のマイナスになっているもの、 例えば、先日の 家庭環境に恵まれず、ずっと周りの目を気にしてきた、 ず~っと我慢してきた、 自分のやりたいことが何もできなかった、 などなど。 その、今にいちばん影響を与えている物語の源をガラリと変えてしまうということです。 それは、今を変えるためのファーストステップです。 過去をガラリと変えてイメージして、それを潜在意識に定着させていきます。 まずは難しく考えずにやってみることです。 そこから自己の再構築がスタートするのです。 すぐにやってみたいという方は是非個人セッションへお越しください。詳しくは⇒ http://www.sinbiz.jp/anorexia2/ 過去は自分の中の記憶(イメージや感情そして思考)でしかありません。 多くの人はその記憶にマイナスの影響を受けて苦しんでしまいます。 そのマイナスを取り除きプラスへと転換していくことがまず大事なのであって、 そのファーストステップが、 "過去は変えてしまえばいい!!" ということです。 続きはまた・・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.25
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昨日は、ヒプノセラピーなどで過去再体験して、過去の感情を 吐きだしただけではなかなか改善はできない。 というお話でした。 そう、なのです。 そこには物語があるのです。 例えば、 子どもの頃育った家庭がとてもとても皆の仲が悪く争いが絶えなかった。 そのような家庭の中で、いつも自分は家庭の平和を保つために大変な 気遣いをして、皆の顔色を常に伺っていた。 家庭の平和を保つためには、我儘は言って行けないし、 甘えてはいられない。 聞き分けのいい、大人っぽい早熟な子どもとして育っていった。 そして、大人になっても同じことをやっていきます。 家庭内だけではなくて。。。 社会人になって、仕事を始めても同じパターンを繰り返してしまうのです。 自分の我儘は言わず、ノーも言えず、常に周りの目を気にして、 周りの平和を第一にしてしまう。 無意識のうちにそうやってしまう。 これが、ひとつの物語。 これを変えるには、どうでしょう。 再体験しても何の意味もないことが分かっていただけるかと思います。 これを変えるには、物語を変える必要があるのです。 つまり、 "周りの目や顔色をいつも気にしていた" という、現在を形つくってきた過去を変える必要があるのです。 過去は手放して変えてしまうのです。 そうすることによって、物語を変えていくことができます。 ちょっと分かり難いかもしれませんが・・・・ 過去を変えてしまうということ・・・ そこはまた・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.25
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過去のトラウマなど心の傷が潜在意識に残っていて、 無意識のうちに悪い影響を与えている。 自分では気づかない悪影響・・・・ 摂食障害やうつ病などではよくあるあることです。 その場合どやってその悪影響を無くしていけばいいのか??? ということですが、ひとつ勘違いされているのが、 退行催眠での再体験するという方法です。 ヒプノセラピーの定番と思われているのかもしれませんが、 退行による再体験をして感情を出し切るという方法は、 トラウマなどの心の傷を癒すにはあまり役には立たないということは知っておいて いただきたいと思います。 ここを勘違いなさっている方が多くて少し困っているところもあります。 まるで役に立たないということではないのですが、それだけやってもダメということです。 癒しのステップとして、現在と過去の繋がりをしっかりと認識することはとても大切なことです。 でも、それだけでは前に進むことはできません。 もうひとつ大切なのは、現在だけではなく、過去も再構築するということです。 トラウマとなっている過去の心の傷を再構築するということです。 これをやらないと、今の自分を変えていくということがなかなかできないのです。 過去を置き換えるとも、再脚本化、リストーリーとも言われています。 このプロセスを踏むことがいちばん重要であり、一般のヒプノセラピーでは 抜けがちなとなっているところです。 ヒプノセラピーで再体験して当時の感情がワア~と出てきて大泣きしてスッキリ・・・・ セラピストもクライアントも満足???? でも、何も変わっていなかっかたりするものです。 "過去の再構築と現在の再構築" 両方が必要だということは覚えておいてください。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.24
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前回は無意識にある記憶にないネガティブな出来事が 悪い影響を与えている。 ということでしたが、 無意識とはいっても、今現在に何らかの形で現れてはいるわけです。 現在現れていなければ、とりあえずは問題視する必要もありません。 それでは、 どうやって記憶にない無意識にあるものを明らかにしていくのか? ということですが、 それは今あるネガティブな感情や気持ちから、 手繰っていくことになります。 感情や気持ちと過去の出来事は繋がっているのです。 正確には、出来事が繋がっているのではなく、感情や気持ちが繋がっています。 感情はエネルギーであって、同じ周波数をもつエネルギー同士は引き合ったり、 繋がったりしています。 だから、 現在、現れているマイナスの感情を手繰っていくと同じ周波数をもった マイナスの感情が浮かびあがってくるわけです。 どうにも出来ない不安、恐怖、 理由のわからない怖れ、 というのは無意識の記憶であることがほとんどです。 それは、母親が抱えていたもの、あるいは祖先、さらには人類が抱えているもの、 あるいは過去生から抱えていたもの・・・・ それを解決していくには、やはりヒプノセラピー(催眠療法)が必要になってきます。 ヒプノセラピー(催眠療法)についてはどうも誤解が多いようなのですが、 催眠ショーとはまるで違うものだと思ってください。 意識ははっきりした状態で行っていく本人の意思をとても大切にしたものです。 知らない内に何かしていたり、暗示をかけられたりということは一切ありません。 ヒプノセラピー(催眠療法)についてはこちらをご覧ください。⇒ http://www.sinbiz.jp/hypnotherapy/ また、摂食障害は不安の病気ともいえます。摂食障害の克服は不安を無くしていくことが大切です。そのためにもヒプノセラピー(催眠療法)はお薦めです。 ヒプノセラピー(催眠療法)による摂食障害の克服はこちらをご覧ください。⇒ http://www.sinbiz.jp/anorexia2/ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.23
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何事も成功するには、"強い意思"が大切ということでしたが、 この意思を邪魔する、 "無意識のマイナス" があることも確かです。 自分では前向きに取り組んでいるのに、 なぜか現れる、 "ネガティブな気持ち" 自分ではどうにもコントロールできないもの。 顕在意識では理解できない、潜在的な無意識にあるネガティブ。 記憶にあるけれども、まさか影響しているとは思っていないような子どもの頃の体験。 人前で恥をかいたような体験(お漏らしや吐いてしまったなど・・・・) あるいは、記憶にない体験。 つまり赤ちゃんや胎児期の体験。 辛い出産経験や家庭の不和(母親の不安定)などによるもの パニック障害などでは良くこれらの経験が大きく影響していたりします。 前世からのマイナスの影響や前世代からの伝達も数多くありますが・・・・ 自分で覚えていて、明らかに理解できるマイナスの気持ちは自分でどうにか できるのですが、記憶にないものは困難を極めます。 摂食障害で良くあるのが、望まれない出産というケース。 男の子を望まれていたり、 タイミングが悪かったり、 悪阻がひどかったり、 ととにかく生まれて来ることが歓迎されていない場合、 不思議と胎児はそれに気づいていたりするものなのです。 私は望まれていない、 存在してはいけない、 価値がない、 といった気持ちが無意識下に潜入してしまいます。 生まれながらに自己否定感を抱えてしまうのです。 これは、顕在意識での記憶がないので理由が良くわからず、とてもやっかいなものになってしまいます。 これらは潜在意識にアプローチして取り除いていく必要があります。 そのへんはまた・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.22
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摂食障害に限らず何でもそうなのですが、 良くなるかどうかというのは、 何がいちばん大切かというと、 "本人の固い意思" です。 本人が本気でないと何事もうまくいきません。 ビジネスや婚活などでも同じことです。 いかに固い意思でやりぬく気持ちがあるかどうか。 そして、そこには素直さが必要です。 素直に信じて本気で取り組む。 そこに成功の秘訣があるような気がします。 ただ、困るのが裏の意思。 よく、摂食障害では別の人格が存在すると言う人がいるように 表の私は本気なのだけれど、もう一人の自分が言うことを聞かない といったケースです。 そのような場合にどうぞご相談ください 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.21
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昨日の"堂々巡りの摂食障害"と結局は同じことなのですが、 人生さえ好転すれば、摂食障害は治るものです。 それができないから苦労しているのに!! と怒られそうですが・・・・ まず、摂食障害を良くするためには、 食をどうにかコントロールしようとしてはいけません。 食はあくまでも、病気の症状。 コントロールすべきはあなたの人生です。 人生がどうすれば好転するのか??? まずは、肩の重荷を降ろしましょう!! いつまでも過去は引きずらずに、 過去はなかったものとして手放してしまえばいいのです。 セラピーを受けるのもいいでしょう。 恨みつらみは、すべて赦して手放しましょう! 自分も赦しましょう! 自分を受け容れましょう! そして、自分を好きになってください。 あなたの人生はあなたがつくるのです。 今のあなたの人生はあなたが選んだ結果だと思ってください。 厳しいかもしれませんが。 だから、逆にあなたの人生は、選び方を変えればどんどん変わっていくのです。 自分で素晴らしい人生を選んでいけば、 人生はみるみる好転していくのです。 一人ではちょっと難しいという方はカウンセリングへお越しください。 対人関係療法も人生を好転させるカウンセリングなのです。 一緒に人生を好転させて摂食障害を克服していきましょう!! 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.20
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鶏が先か卵が先か? といった堂々巡りにはまりやすいのが摂食障害。 良くあるのは、痩せれば自信がつくから、 自信がつけば、ストレスがなくなるので、過食をしなくて済む、つまり摂食障害は治る。 でも、痩せるには、過食=摂食障害を無くさなくてはいけない。 つまり、摂食障害が治らないと痩せられない。 だから、摂食障害が治らない限り自信がつかないので、結局は、治らない。。。。 といった堂々巡り。 また拒食の場合、改善のためには心のバランスを整えていく必要があるのですが、 心のバランスを整えるには、コミュニケーションの改善が必要になります。 でも、コミュニケーションを改善するためには体力がないとなかなか難しい。 体力をつけるにはしっかり食べなくてはいけない。 でも、食べることはできないから、コミュニケーションの改善はできない。 結局、心のバランスは整えられない。 特に対人関係療法でやっていく場合にはこのような状況が発生してきます。 過食と拒食では状況が違ってきますが、 大事なのは、まず食に捉われないといううところです。 どうしても食に焦点が移ってしまうのですが、そこが出てきてしまうと結局は 堂々巡りになってしまいます。 食には焦点を当てずに、まずは心のバランスを整える所のみに絞っていく必要 があります。 自信のなさや、コミュニケーションの良くないところは、食を絡めずに 基本的につくり上げてきた、コミュニケーションパターンにあるということで、 そこに焦点をあてて改善を図っていくことが大切になります。 あくまでも基本は、食をコントロールせずに心をコントロールしていく ということです。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.19
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摂食障害は不安が軽減していけば改善されるもの。 ちょっとした、 周りの人に嫌われるかも、 自分から離れていくかも、 一人ぼっちになっちゃうかも といった孤独になる不安・・・・ それは、表面的なすぐ解決するようなものであればいいのですが、 前に触れた奥深いものだと少し大変です。 表面的なものと思っていても実は根っこが深いというのはよくあることです。 根底の無意識下にある深い不安。 それは、生命危機や自分の生存にかかわる不安で、 自分が生後に体験した不安ではない場合です。 つまり、自分が体験した生命危機への不安ではなく、先祖などの前世代の人が 体験した生命危機の情報が、まるで遺伝の様に伝達されているという場合です。 大袈裟ににいうと人類全体が抱える"不安"や"怖れ"とも言えます。 ちょっと難しくなってしまいましたが、 簡単に言うと、お母さんが不安を抱えているとその不安が子ども伝達される というものです。 世代間伝達です。 "怖れ"は、まるで遺伝のように伝達されていってしまうのです。 だから、何らかの手を打ってそのマイナスの伝達はストップしたいものです。 そこはまた・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.18
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深い孤独感を抱えていると、 どうしても心は不安定になって。 うつ病や摂食障害などとバランスが崩れる状況へと陥りがち・・・・ 以前触れましたが、深い孤独感の源は、大きくは3つあるのではと考えています。 ひとつは、生まれながらに抱えている孤独感です。 母親あるいはその母親またその母親、あるいは前世の影響など 生まれて来た時にはすでに抱えている場合があります。 もうひとつは、生育環境で抱えてきた孤独感。 家族や友人に恵まれずにずっと抱えてきた孤独感。 これはごく普通に想像しやすいかと思います。 そして、あとひとつが、 "大いなる存在" から離れてしまった孤独感も大きな影響を与えています。神の不在、あるいはあまりにも神から離れてしまった現代社会の問題。 これら3つをどうやって癒して孤独感を軽減していけばいいのか? まず、生まれる前から抱えている孤独感ですが、ひとつは前世から抱えている 場合には前世療法という方法があります。 前世で何らかの深い孤独を味わいそれを引きずっているケース。 前世療法で、その前世に戻り、その孤独な体験を癒していくという方法がとられます。 孤独の原因に気づくだけでも、孤独感は薄らいでいくものです。 そして、前世ではなく前世代から世代間伝達で伝わってきている 孤独感というものもあります。 少し長くなってしまうので、そこはまた・・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.17
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対人関係療法と言われてもピンとこない人は多いと思います。 まだまだ日本での認知度は低いのですが、 欧米ではかなり認められている療法です。 特にうつ病と摂食障害に関しては広くその効果が認められています。 うつ病や摂食障害の発症する引き金になるのはほとんどが、 "対人関係" による、モヤモヤやイライラ・・・・ 分かってもらえない、 すれ違いが多い、 親密な関係が築けない、 受け容れが難いもの感じてしまう、 人目が常に気になる、 人が怖い、 ノーが言えない、 いつも我慢している、 本音が言えない、 いつも孤独で寂しい などなど・・・・・・・ ほとんどがこれらの対人関係がうまくいかないストレスで発症しています。 対人関係療法は、それらに焦点をあてて改善していく療法です。 これら対人関係が改善されていくことによって、 うつ病や摂食障害は快方へと向かっていきます。 ただ、それだけではなく、人生そのものも変わっていきます。 人生の多くを対人関係が密接に関わっていますので・・・・ 決して無駄な出費にはならないと思います。 自分の人生を根底から変えるつもりで取り組まれるといいかと思います。 うつ病の対人関係療法は ⇒ http://www.sinbiz.jp/overcome/ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.16
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昨日は、摂食障害やうつ病になる人に、 "自分嫌い!" が多いということでした。 自分嫌いは、他の病気になったり、マイナスを引き寄せるので、 注意が必要!! では、自分嫌いは、どうやって変えていけばいいのでしょうか? まず、自分嫌いになる根本は、 "そこに比較がある" ということです。 嫌いになる時には、必ずそこには比較があります。 近くのあの人と比較して、 兄妹と比べて、 あのモデルと比べてなどなど・・・・ そして意識は常にに外に向かっています。 外の対象者、対象物、そして外の誰かに認めてもらいたい、 愛されたい、嫌われたくない、という気持ちが強く働いています。 なぜ、そのようになってしまうのでしょうか? それは、世の中が比較・競争で成り立っているということもあります。 でも、いちばん根本にあって影響が強いのが、家庭環境です。 家庭で、比較・競争を前提に愛されてきたのか、 無条件に愛されてきたのか??? といった、条件付き愛情と無条件の愛情の違いになってきます。 条件付きの愛情で育ってくると、 常に人目を気にして、気に入られる様に気に入られる様にと 振る舞ってします。 そして、それは際限なく続き満たされることはありません。 意識は常に外に向き、自分嫌いになっていってしまします。 さて、それではそのような人はどうすればいいのでしょうか? やはり、満たされなかった気持ちを満たしてあげる必要があります。 まずは、子どもの頃の気持ちを癒してあげることが第一に必要になってきます。 それをやっていくのが"催眠療法"です。催眠療法については⇒ http://www.sinbiz.jp/hypnotherapy/ 催眠療法で摂食障害を克服する⇒ http://www.sinbiz.jp/eating2/ をご覧ください。 自分の内面を充実させることがとても大切です。 自分を受け容れて、大好きになってください。 そうすれば新たな幸せな人生が開けてくるものです。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.15
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結構、難しいことです。"他人をゆるす" "他人を愛する"ということ。でも、それができると、とても楽になり ネガティブなエネルギーも少なくなり 人生がとてもいい方向へ向かい始めます。 ただ、メンタルヘルスで考えると、 他人よりも自分の方が大切なのかもしれません。 メンタルヘルスの問題を抱える多くの人は、 他人よりも自分を責めてしまいます。 自分が情けない、 自分はダメだ、 自分には価値がない、 生きている資格がない・・・・・ 自分を責めて否定してしまう人が多いようです。 そこで大切なのが、 自分を、 "ゆるし、愛する" ということです。 "情けない自分、弱い自分、ダメな自分" を、 ゆるしてあげてください。 愛してあげてください。 だって、人間なのだから、 それが人間なのだから、 みんな同じ人間なのです。 ゆるし 愛してあげてください。 あなた自身を・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.14
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自分が嫌い!! という人は多いですね。 摂食障害の人、うつ病の人などは 自分が嫌いで、自己否定感が強くて、自己価値感がとても低い・・・・・ 顔であったり、体形であったり、自分の性格であったりと。。。 これらが根底にあって、心のバランスを大きく崩してしまうようです。 でも、自分を嫌っても、 何もいいことはないのです。 自分を嫌って自己否定していくと とんでもないことになっていきます。 ネガティブな感情は必ず不幸を引き寄せてしまうものです。 そこに気づいてもらいたと思います。 いくら自分を嫌っても、顔や体形、あるいは基本的な性格でさえも 変えることはできないのです。 整形という方法はありますが・・・・・・あまりお薦めできません。 まず、幸せな人生を引き寄せていくには、そのようなネガティブな感情は 手放していってください。 悪いことしかありません。 手放して、ありのままの自分を受け容れてください。 自分を好きになってください。 そうなれば人生は変わっていくものです。 きっと幸せな人生がやってきます。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.14
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"自分のことは自分がいちばんよくわかっている"でも、本当でしょうか???先日は、 "自分の感情やパターンに巻き込まれていませんか?" という話でしたが、感情やパターンに巻き込まれている人ほど、自分のことがよくわかっていなかったりします。 感情やパターンに巻き込まられている人は、それが本当の自分自身だと思ってしまいます。 だから同じパターンを繰り返すのですが・・・ ですので、自分のことは自分がいちばんわかっていると思っている人は、一度疑ってみたほうがいいかもしれません。 うまくいってないない多くの人は実は、自分のことがよくわかっていないのです。まずは、自己観察をしてみましょう。 自分は、どんな考えや価値観をもっているのか? 何かあったときに、どんな風に考えるのか? また、何かあったときにどんな感情が現れるのか? 自分は、どんな欲求をもっているのか? どのような内なる声があるのか? まずは、じっくりと自分を観察してみることです。 そして、本当の自分は??? と、問い直ししてみてることです。 何か見えてくかもしれません・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.11
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自分が嫌い!! という人は多いですね。 摂食障害の人、うつ病の人などは 自分が嫌いで、自己否定感が強くて、自己価値感がとても低い・・・・・ 顔であったり、体形であったり、自分の性格であったりと。。。 これらが根底にあって、心のバランスを大きく崩してしまうようです。 でも、自分を嫌っても、 何もいいことはないのです。 自分を嫌って自己否定していくと とんでもないことになっていきます。 ネガティブな感情は必ず不幸を引き寄せてしまうものです。 そこに気づいてもらいたと思います。 いくら自分を嫌っても、顔や体形、あるいは基本的な性格でさえも 変えることはできないのです。 整形という方法はありますが・・・・・・あまりお薦めできません。 まず、幸せな人生を引き寄せていくには、そのようなネガティブな感情は 手放していってください。 悪いことしかありません。 手放して、ありのままの自分を受け容れてください。 自分を好きになってください。 そうなれば人生は変わっていくものです。 きっと幸せな人生がやってきます。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.10
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"抑圧" というのがほんと良くないこと・・・・ ずっと我慢している・・・ 本音を言えない! ノーを言えない! そして、感情表現をしない! 自分の奥底に押し込んで表にださない。 こうしているとほんと病気になってしまいます。 そのひとつが、摂食障害であったりするわけですが、 人によって別の病気として出てしまう人もいます。 癌であったり、子宮の病気であったり、免疫疾患であったりと・・・・ 抑圧がいちばん悪さをしてしまいます。 かといって、爆発させると人間関係は悪くなってしまいます。 いちばんいいのは、ちゃんと言葉で伝えること。 でも、と・・・・ それができない人は、以前も紹介した "手放す" ことです。 この、感情を手放すということができるようになってくると すごく楽になってくるものです。 感情をただ"手放す" 是非やってみてください。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.10
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よく、普通にハートがあたたかい とか、 ハートがとてもいい人 といういう言い方をしたりします。 また、ハートの代わりに、 心やマインドがあたたかいと言ったりする場合もあります。 でも、この心とハート 同じもののようですが、 少し区別して考えることが大事なようです。 "心が病む" とはよく言いますが、 "ハートが病む" とはあまりいいません。 私もあまり意識していなかったのですが、 心は、考えや感情によって、その状況によってつくりだされるもの。 でも、ハートは、変わらぬもの。 もともとあるもの。 どうも、心の病や問題は、 このハートを忘れたり、ハートに蓋をしたりした結果のようです。 ハートは、自分の中心に最初からある変わらぬ根源的なもの。 それは、"愛" といってもいいのかもしれません。 現代の問題は "愛" 欠乏症なのかもしれません。 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.09
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摂食障害を克服していく上で、 いちばん邪魔になってくる最大の敵は "不安" 太ったらどうしよう 嫌われたらどうしよう 変な眼で見られたらどうしよう 仲間はずれされたらどうしよう 一人ぼっちなってしまったらどうしよう 楽しみがなくなったらどうしよう 様々な不安・・・・ いかに不安と戦っていくかということがひとつの大きなテーマです。 この不安があるから、 また、食べたり、吐いたり、制限したり、 そして、また不安になって、また、食べたり、吐いたり、制限したり・・・・ といった悪循環に陥るのがよくあるパターン。 この悪循環をどこかで断ち切らなければいけません。 さて、どうやって立ち切ればいいのでしょうか? ひとつ、大きな提案として大事なことは、 不安の根本を断ち切るということでうす。 不安という"木"があるとしたら、枝葉を落とすのではなく、 根っこからすっぽりと抜いてしまうということです。 不安の根っこ退治です。 さて、それでは不安の根っことは何なのでしょうか? トラウマ? 子どもの頃の体験? お母さんとの関係? 胎児期の問題? 先祖からの世代間伝達? 前世の問題? あなたはいかがですか? どの様に直観しますか? そこはまた・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.09
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過食症は、基本的には精神的に不安定なところがあって そのバランスをとるために発症している症状であって、 過食症の改善は、心のバランスを整えるところに最大のポイントがあります。 ただ、長年過食症を抱えていると、 過食が生活の一部になっていって、パターン化されているということが よくあります。 心のバランスが整っても、生活習慣で過食をしてしまう・・・・ それが明らかな場合は別の方法をとっていく必要があります。 カウンセリングで、心ではなく、 "食を直接コントロールする" ということです。 習慣を変えるためには、認知行動療法という方法で、 毎週、毎週、実際にスケジュールを立ててもらい 実行しながら、それを改善していくという方法です。 そこにも、実はできない裏の気持ちなどもあったりはしますが・・・・ 対人関係療法だけにこだわらず、状況によっては様々な療法を使って 柔軟に対応していくことが大切なところです。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.08
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通常10,000円が5,000円の価格でお試し出来ます。 カウンセリングは通常60分で10,000円なのですが、やはりカウンセリングは、1回だけではなく最低でも3~4回、本格的に取り組むには12回~16回が必要になりますが、どうしても、自分に合うのか、どんなことができるのかといった不安があるかと思います。今回は、カウンセリングを受けるどうか迷っている方のためにお試しキャンペーンということで、1回のみ60分5,000円でお試しいただけます。期間は2011年4月8日~5月7日までの1か月間です。(GWは、4月29日、5月3・4・5日はお休み) この機会に是非お試しください。ご予約はこちらからどうぞ!!http://www.sinbiz.jp/appointment/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.07
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"今" を生きていればそれでいい。怖れは、過去と未来にあるのだから!と言われても、簡単にできない。 それがまた人間というもの。 何か現実に少しでもネガティブなことがあると、過去のデータベースから怖れを検索して、ひっぱりだして、それをもとに、未来を予想して、不安になったり、怖くなったりするわけです。 この過去のデータベースが顕在的で、意識化されていればまだいいのですが、無意識にやられていると少し厄介です。 無意識のうちに影響されている場合には、まず一人でどうにかしようというわけにはいきません。 やはり、他者のサポートによって、過去のネガティブなデータを引っ張りだしてきて、変容していく必要性が出てきます。 ネガティブな無意識情報の変容です。 そこをいちばん得意としているのが、催眠療法です。 これができてくると、過去や未来に怖れを抱かず、"今"を生きるということが、出来るようになってきます。とても楽に生きることができるようになるはずです。 是非お試しを。お試しはこちらで⇒ http://www.sinbiz.jp/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.07
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拒食というと、 "ほとんど何も食べない" というイメージがあるかも知れませんが、 食べないというより、食べることを極端にコントロールしている といった方がいいかもしれません。 拒食症は、最初はただのダイエットといった感じからスタートしているケースが ほとんどです。 でも、普通のダイエットが拒食症になってしまうには、理由があります。 そこには、拒食症になる人とならない人の違いがあります。 それは、そこにある自己否定感や自尊心の低さです。 深層心理にまずそのような深いコンプレックスを抱えていると ダイエットが徹底的にコントロールされていきます。尋常ではないほどに。。。。 そして、そのコントロールが成功すると深い達成感を味わいます。 他の人にはできないコントロールが私にははできる。 ある意味、そこには自己価値観のアップが伴っているわけです。 成功体験です。 そこで、さらに拒食症にとって厄介な深層心理である、 "体重増加への恐怖心" が生まれてしまいます。 この、"体重増加への恐怖心"が拒食症を治りにくくしています。 潜在意識に深く入り込んでしまうと、頭ではわかっていても、 自分ではどうにもコントロールできなくなってしまうのです。 とても怖いところです。 解決していくには、深層心理へのしっかりとしたアプローチが 大切になってきます。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.06
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"怖れを手放す"ということ、なかなか大変だったりします。 でも、うつ病であったり、心の不安定や、何かうまくいかない・・・といった原因がこの"怖れ"であったりします。 この怖れがなくなるととても楽になります。 未来の怖れ、過去の怖れ、それは特に対人関係においておきやすいもの。 一度手放すことができても、また、相手やシチュエーションが変わったりすると、同じ繰り返しで、怖れを抱えたりするもの・・・・・ 普通は、どうしてもこの怖れに、"蓋をする"あるいは、"見ない・逃げる" ということをしてしまいます。 でも、これをしてしまうと、 やがて問題はますます大きくなったりします。 かと言って、向き合ってあまりこね回しすぎるとと、ますます混とんとしたりします。 例えば、彼またはご主人が、自分との時間をあまり割いてくれない。仕事ばかり。 そうなると、「自分のことを大事に思っていないのでは・・・」「他に好きな人がいるのでは?」「もう嫌われしまったのかも・・・」などなど、怖れの気持ちでいっぱい。 そんな時に、自分の気持ちを無視して何でもないふりをする。そうすると、どうなると思いますか?ある日突然、抑えていた気持ちが爆発!!相手も自分も傷ついてしまう。という結果が待っていたりします。よくあることです。 また、その気持ちをこね回す場合。怖れをを消そう消そうとする場合。かえって消えずに大きくなったりします。努力逆転の法則と同じように、怖れを消そう消そうとすると、それが消えずにますます大きくなってしまいます。 あるいは、相手を変えようとす場合。気持に向き合うのはいいのですが、それで相手を責めて、相手を変えようとする場合。これもなかなかうまくいきません。 まず心がけたいのは、怖れは、過去や未来にあるもの。 "今、この瞬間を生きる!"ということがとても大切。 でも、頭でわかっていても、出来ないのが人間。私もそうです。これが結構難しい!! 頭で考えるとうまくいきません。感覚を使うのがいちばん。 そこはまた・・・ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.06
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誰もいない! 孤独感・・・・・・ 失恋で誰もいなくなった・・・・孤独感 友達が離れていった・・・・ もちろんそのような孤独感があって、過食に走ってしまうといことは よくあるのですが、 近くに彼がいるのに 友達がいるのに 家族がいるのに "なぜか孤独を感じてしまう" ということが、摂食障害を抱える人には多いようです。 どういうことなのでしょうか? そこには、無意識に潜む "孤独" があるようです。 それは、記憶にはない、 生まれたばかりの赤ちゃんの時の体験、 であることが良くあります。 赤ちゃんの時に感じた孤独感です。 誰もいない、一人ぼっち といった体験・・・・・ この無意識の気持ちが、現在の訳もなく感じている 孤独感へと繋がっていたりすのです。 このような場合には、催眠療法での赤ちゃんのやり直しがとても効果的です。⇒ http://www.sinbiz.jp/anorexia2/ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.06
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うつ病はココロが折れた症状 ココロを折らないためには、休みが必要 でも、休めませんよね。 (ノ_・。) 休んだら、余計に不安が高まり ココロは不安定になってしまいます。 実は私も今は休めない状況が長く続いています。(´□`。) 休んでしまったらどうなるやら とても不安です。 最近、ある本で読んだのですが、アメリカの軍隊の行軍で、 長距離を歩く場合に、どのくらい間隔で休憩をとるのが効果的 なのかという調査をしたらしいです。 1時間ごとに10分、3時間ごとに30分、5時間ごとに50分という 3パターンで調査したらしいのですが、いちばんよかったのは、 1時間ごとのこまめな休憩だったようようです。 5時間歩いたあとだと、50分でも疲労回復しなかったそうです。 人間いったん疲労しきると、なかなか回復できないようです。 精神が疲労しきって、ココロが折れた状態がうつ病(定型うつ、非定型は別)ですが、 ここまで行く前にこまめな休憩が必要だということですね。 それで、自分の現実を振りかえってみて、 1日完全休息は、今あり得ない まー、それはそれでいいと思っています。 そのほうが、ココロは安定するのだから 休むことが精神安定上よくない状況・・・ それじゃ、休まずに、 ココロを折らないためにどうすればいいのか それは、 やはり、ココロの"プチ休息" 1日完全休息はとらなくても、 1日のなかで、こまめな休息をとるとよさそうです。 まーいっか、 そこまでいいや、 ちょっとお散歩、 ちょっとお茶でも、今日は早めに切り上げよう、 少しぼーっと、おいしいものでも食べよう、 少し身体を動かそう、 今日は早く寝よう、 少し瞑想でも そのほうが、かえって仕事の効率はあがるようです。 アイディアもいっぱいでてきます。 ま、気楽にいきましょう 人生やるだけやったら、 後は運命におまかせ 人事を尽くして天命を待つ!! といったところでしょうか。 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.05
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摂食障害を抱える人の多くが深い孤独感を抱えている ということでしたが、 深い孤独感の原因でいちばん多いのが母親との関係です。 ただ、本人はそれには気づきません。 なぜかというと、 そういう人の多くは、 "強くてしっかりした子" だからです。 本人も周りもまさかと思ってしまいます。 決して泣かない、甘えない、大人びたしっかりした子どもなのです。 自分も周りもそう思っているから、 まさか孤独感を抱えていたとは誰も思わないのです。 でも、実は深い孤独感は、幼い頃の母親との分離が潜在意識下に潜む ために起きているケースがほとんどなのです。 潜在意識だから本人はわかりません。 でも、それはそこにあった母親との関係性からきているものなのです。 大人からみれば大したことのないことも、赤ちゃんには生命の危機なのです。 やはりそれをケアしていくには催眠療法が向いています。http://www.sinbiz.jp/anorexia2/ あるいはお母さんがちゃんと赤ちゃんとしての面倒をみなおすことです。 幼児かえりをして赤ちゃんをやり直すというのがかなり効果的なものです。 それでなくとも、自然に赤ちゃんかえりをしてしまうので、 お母さんはしっかりそれを受け止めて、赤ちゃんとして扱ってあげてください。 それが回復への近道となります。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.05
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摂食障害で苦しんでいる人の多くが どうしようもできない孤独感を抱えています。 それは、表面的には恋人に振られた結果だと思っている場合が 多いのですが、実はそれほど単純なものではありません。 摂食障害を抱える人の多くが、 依存的な恋愛をしてしまいます。 それで、恋人がいなくなると、すごい孤独を感じてしまいます。 何故、依存的になってしまうかというと、 それ以前に深い孤独感を感じているからです。 幼少の頃からの深い孤独感です。 そのような深い孤独感を抱えているが故に依存的な恋愛をしてしまいます。 さて、それでは何故そのような深い孤独感を抱えているのでしょうか? それは、大きくは2つあるかと思います。 ひとつは、生まれながらに抱えている孤独感です。 母親あるいはその母親またその母親、あるいは前世の影響など 生まれて来た時にはすでに抱えている場合があります。 もうひとつは、生育環境で抱えてきた孤独感。 これはごく普通に想像しやすいかと思います。 そして、あえてもうひとつというと、 "大いなる存在" から離れてしまった孤独感も大きな影響を与えています。 ここがクリアできると大きく変わってきます。 そこはまた・・・・ 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.04
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ダイエットというご飯を減らしたりして、 炭水化物を摂取しないローカーボダイエット(低炭水化物ダイエット)が よくやられています。 炭水化物は、最も身体を燃やすエネルギーとなるもの。。。 中年期など代謝も落ちて、消費カロリーが落ちている場合には丁度いい のかもしれませんが、思春期の代謝が活発な時期にローカーボは少し 考えものです。 確かに体重はみるみる落ちますが、 その分体力も落ちてしまいます。 体調も悪くなります。 そして、糖質不足になりますので、 手っとり早く糖質を取り込める、甘いものやお菓子が欲しくなってしまいます。 ローカーボダイエットをやっていると、結局は糖質不足で、それを補うのに お菓子を食べてしまう。 しかも、食べると止まらなくなってしまいます。糖質の飢餓状態ですから・・・ でも、お菓子は太るから、吐くしかない・・・・ そうすると、食べてしまった、吐いてしまったという嫌悪感に陥ってしまいます。 これでは悪循環になってしまいます。 特に思春期は、ローカーボダイエットはお薦めできません。 太るのが怖ければ、ご飯は精米歩合の低い7分や5分米をお薦めします。お米についてはこちらをご覧ください⇒ http://homepage2.nifty.com/sifuku/rice.html お米を食べることが悪循環を止めてくれるのです。 お菓子や甘いものを自然に減らすことができます。 それでも欲しい場合には、ビタミン不足です。 その場合は、お菓子ではなく、フルーツを食べてください。 食の悪循環から抜け出しましょう!! 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.03
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絶好調!!なとき、 そして絶不調!!なとき ってありますよね。 同じことをやって、同じことを考えているはずなのに、同じ人間なのに、なぜか、起きてくること、結果が最悪。 あるいは、すべてがGOOD!! 体調や精神状態が、好調なときと不調なときって、ほんと違いますよね。 たとえば、不調なときは前回書いたように、自分の悪いところが目について、自己嫌悪に陥ったりします。 でも、それがあるから人間は成長できるのかもしれません。 そこで気付いて、修正できれば・・・・・・ですが。 ここでその悪いところに巻き込まれていくとさー大変です。 ダメな人間に同一化していってしまう・・・・。 そうなると。なかなかそこから這い上がれません。 負のスパイラルです。 悪いものを引き寄せてしまいます。 引き寄せの法則です。 そうならずに、 "不調な時は成長チャンス!!" と思って、そこで修正が図れるととてもいいです。 落ちるところまで落ちれば、あとは上がるしかありませんから・・・ そこでちょっとした軌道修正が図れれば、 きっと、落ちる前よりももっと高いところへ行けることでしょう!! だから、いつでも、絶好調というのも、考えまものです。 不調は成長のチャンス!! あなたにも明るい未来が待っています。 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.02
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インナーチャイルドは、 あなたの中の、大人になりきれない子ども・・・ 子どもの頃、 子どもらしくできなかった、 我慢ばかりしていた、 早熟で大人びていた、 周りに気を使ってばかりいて、 甘えられなかった、 決められたレールの上をただただ歩んできた、 機能不全家族など家庭に恵まれなかったなどなど 様々な理由で、自分の中に大人になってもいまだに残っている 子どもの頃の満たされない思いを抱えた、 子どもです。 摂食障害になってしまう多くの人はそのような "インナーチャイルド" を抱えています。 摂食障害を克服していく上ではとても大切なポイントとなる ところです。 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.02
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自分の性格、変えたいものです・・・・ ときどき、ほんと嫌になってしまうものです。自分の性格。 社交性はないし、謙虚さがないし、つまらないし・・・・よく、自己嫌悪に陥ります。心理カウンセラーでありながら・・・ただ、ここからですが、最近やっと気付いたのですが、今更と情けないのですが、実は身近に、とても嫌いな人がいて、この人みたいになっちゃいけない、こんな人最低!! とずっと思っていた人がいたのですが、もしかして、それって自分!????えっ・・・・というあまりにもショッキングな状況に陥っています。まさか・・・・よく自分の親でこのようなことがあるのですが。。。いわゆる、投影とか鏡の法則といわれているものですね。"これは、まいった!"というところです。さあ~、人は変わっていけるのでしょうか?そのへんはまた・・・・ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.01
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昨日、食べなくても健康に生きていける "不食" というのがあると紹介しました。 これはあくまでも、健康状態はしっかりとキープされているもので、 ちゃんと、生命エネルギーを身体に取り込んでいるからできていることです。 考え方としては、食事というのは、何を摂取しているかというと、 生命エネルギーを取り込む行為なのだと理解されていて、別の方法で 生命エネルギーが摂取できていれば問題はないということです。 ただ、普通の拒食の人はそれができていませんので、そこはご注意ください。 身体が健康な状態でなければ、生命エネルギーが取り込まれていないので、 ちゃんと食事から取り込む必要があります。 だから、食事は、生命エネルギー溢れる食事が好ましいわけです。 生命エネルギー溢れる食事というのは、加工度の低い食事であり、 なるべく手づくりもので、素材が新鮮であったり生きているということです。 つまり、高温加熱殺菌されていたり、保存料が使われいない食品です。 だから、レトルト食品や缶詰などインスタント食品や大量生産で食品添加物いっぱい の食品は好ましくないということです。 これらは、キラーフード(死んだ食品)です。 食事はなるべくリビングフード=生きた食品をとるように心かけたいものです。 それが、生命力の溢れた食品です。 不食の能力がない内は、食事から接収するしかありませんよね。 食事法やナチュラルなダイエットはこちらもご参考に。⇒ http://homepage2.nifty.com/sifuku/diet_1.html 摂食障害の克服は対人関係療法で。 http://www.sinbiz.jp/eating2/ 心理カウンセリングと心理テストで、あなたの人生にHAPPY!を 催眠療法はホリスティックセラピーハウス
2011.04.01
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