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ネットノベルです。引きこもり聖女になったのに「たぶんこれも破滅ルートですよね?」(小説を読もうより)「どうしてよりによって、18歳で破滅する悪役令嬢に生まれてしまったのかしら」 こうなったら引きこもってフラグ回避に全力を尽くす! そう決意したリアナは、聖女候補という肩書きを使って世界樹の塔に引きこもっていた。そしていつしか、聖女と呼ばれるように……。 うまくいっていると思っていたのに、呪いに倒れた聖騎士様を見過ごすことができなくて肩代わりしたのは「18歳までしか生きられない呪い」 これまさか、悪役令嬢の隠し破滅フラグ?! 18歳の破滅ルートに足を踏み入れてしまった悪役令嬢が聖騎士と攻略対象のはずの兄に溺愛されるところから物語は動き出す。(本作あらすじより転載)読んでみて、あんまり私の好みではない「逆ハーレム」ものかと思いきや別の次元というのか、世界と違うのかなんだかよくわからない内に逆ハーレムになることもなくそれぞれが純愛を通す形でハッピーエンドになっていました。ええ、私びっくりです。でも、ハッピーエンドであれば私は基本なんでもいいのです。この作品を読んで引きこもりは続けられないって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/30 04:00~ 月は「おとめ座」にかかっています***「現状把握」は時に混沌を呼びます。今現在、自分の生活が上手くいっていないその理由と向き合う事は面倒だし、大変です。でも「現状把握」という今の自分を客観的に知るそれは、それまで見ないふりをしていた事に向き合う事です。難しくって、大変なのです。でも、その大変な「混沌」と向き合わなければ結局、片付くものも片付きません。次の月のリズム 2023/04/30 04:00~ 月は「てんびん座」にかかります。
2023.04.30
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ネットノベルです。死に戻り令嬢の仮初め結婚~二度目の人生は生真面目将軍と星獣もふもふ~(本作あらすじより転載)死に戻り令嬢の仮初め結婚 ~二度目の人生は生真面目将軍と星獣もふもふ~ (ツギクルブックス) [ 日車メレ ][新品]死に戻り令嬢の仮初め結婚 〜二度目の人生は生真面目将軍と星獣もふもふ〜 (1巻 最新刊)侯爵家の養女セレストは星獣使いという特別な存在。けれど周囲から疎まれ、大切な星獣を奪われたあげく、偽物だったと断罪され殺されてしまう。目覚めるとなぜか十歳に戻っていた。もう搾取されるだけの人生はごめんだと、家を出る方法を模索する。未成年の貴族の令嬢が家の支配から逃れる方法――それは結婚だった――。死に戻り前の記憶から、まもなく国の英雄であるフィル・ヘーゼルダインとの縁談が持ち上がることがわかっていた。十歳のセレストと立派な軍人であるフィル。一度目の世界で、不釣り合いな二人の縁談は成立しなかった。二度目の世界。セレストは絶望的な未来を変えるために、フィルとの結婚を望み困惑する彼を説得することに……。死に戻り令嬢×ツッコミ属性の将軍。仮初め結婚からはじまるやり直しもふもふファンタジーです。(本作あらすじより転載)好きな人との年齢差ってどんなに時間が経っても変わらないのですよねぇ。まあ、ある程度年を取るとその年齢差はわかりにくくなるけどさ。あと、ジョザイアの立場が可哀そうでしたねぇ。時間が巻き戻ったせいでまだ、実行もしていない罪で苦しむ事になるのだから自分が間違っている事に気が付きながら実行することしか選択できないそう信じてしまっているのだから。まあ、マクシミリアンの傍にいたら、きっとそんなジョザイアの価値観をぶっ壊すのでしょうけどさ。この作品を読んで年齢は大きな事ではないって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/27 15:31~ 月は「しし座」にかかっています***なんでも「楽しもう」と思わなければ楽しめません。誰かが楽しい事をしてくれるから楽しいのはなく自分が楽しもうと思うから楽しいのです。「楽しい」を見つけようという視点をもつだけで生活は「楽しい」ものに変わるのです。次の月のリズム 2023/04/30 04:00~ 月は「おとめ座」にかかります。
2023.04.27
ようやく19セットが終りました。いやー、シンドイです。後、回数を重ねたのでフォームの見直しをしました。そうしたら、余計大変になりました。・・・無意識のうちに楽なフォームに変えていたんですねぇ。回数が増えて最初に比べて大変になっているから自分のフォームが崩れて、楽な体勢になってるって気付いていませんでした。・・・たまに自分のフォームを見直す事は大事ですね。最終セットまで後ちょっと。頑張ります。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2023.04.26

ネットノベルです。転生したらシンデレラの義理の姉でした!? ~悪役令嬢まっしぐらです~(小説を読もうより)ある日転生したら、シャルル・ペロー作の童話の世界でした。その名も『シンデレラ』……。これって日本の女の子……いやいや男の子も含めて、一億二千万人の人口中、一億人は知っているでしょ?というくらい有名なお話だ。 そこに転生しちゃいました。日本ではシンデレラストーリーと言えば、庶民からお金持ちに成り上がる話。だけど、まさか自分が主人公のシンデレラ、ではなく義理の姉になるなんて?! 思ってもみなかったというか……。もちろん美しくて心の優しい主人公のシンデレラに自分がなるっていうのもおこがましい話なんだけど、でも転生だよ? 少しくらい夢見ても罰は当たらないくらい、一大事件なのに。姉! 義理の姉!シンデレラをいじめ抜いている姉ですか? そうですか……。『シンデレラ』を知っている人の中で、姉が好きな人っているのかしら?いなくない? 一億分の一もいないって確信できるわ。そんな姉に転生した所から始まるストーリーです。(小説を読もうより)オリヴィアお姉さまが最強でした。頭も良くて、洞察力も鋭い。自分の利益には正直で「自分の利益に反しない限り」という注釈がつくのかもしれないけど懐がが深い。拗らせまくった第一王子を掌の上で転がしてるしねぇ。この作品を読んで拗れた思いは、どうにもならないって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/25 04:00~ 月は「かに座」にかかっています***母性は無条件に生まれるものではありません。子どもを産んだから生まれるものでもありません。子どもの育てて生まれるものです。子どもを苦労して育てるからその成長を喜べるのです。他人の子どもは、愛でるだけです。育てる子と愛でるだけの子は、違うのです。次の月のリズム 2023/04/27 15:31~ 月は「しし座」にかかります。
2023.04.25
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ネットノベルです。大相撲令嬢 ~聖女に平手打ちを食らった瞬間相撲部だった前世を思い出した悪役令嬢の私は捨て猫王子にちゃんこを振る舞いたい はぁどすこいどすこい~(小説を読もうより)大相撲令嬢~前世に相撲部だった私が捨て猫王子と はぁどすこいどすこい~(1) (アース・スター コミックス) [ 影崎由那 ]大相撲令嬢~前世に相撲部だった私が捨て猫王子と はぁどすこいどすこい~(2) (アース・スター コミックス) [ 影崎由那 ]大相撲令嬢~前世に相撲部だった私が捨て猫王子と はぁどすこいどすこい~(3) (アース・スター コミックス) [ 影崎由那 ]「この僕、アリアカ王国第一王子ジョナスとフローチェ・ホッベマー侯爵令嬢との婚約は、現時点をもって破棄させていだたく!」悪役令嬢の汚名を着せられたフローチェは、光の聖女ヤロミーラ・シュチャストナーに平手打ちを食らってしまう。だが、その瞬間、彼女の脳裏に、大学女子相撲部であった前世の記憶と、相撲魂が蘇った。ついでに、この世界が息抜きにやっていた乙女ゲーム「光と闇の輪舞曲」である事も思い出した。王宮でおこなわれた魔法学園卒業パーティーの会場で、光の聖女ヤロミーラが率いるイケメン軍団と、相撲を自在に操るフローチェとの戦いが始まる。んで、捨て猫王子は地下牢で拾う。王宮は大変な事になる。(本作あらすじより転載)もうまるで少年漫画のような展開でした。敵がドンドン味方になっていくええ、ライバルと書いて「友」と呼ぶ、そんな感じの熱さです。相撲愛が深い。ええ、かつての私も「すー女」とよばれるぐらいにドはまりしていた時期がありました。そう、中学3年生の時ですねぇ。部活を引退して受験勉強しないといけないのに相撲中継に夢中になりましたもの。あの立ち合いの緊張感がたまらなく好きでした。この作品を読んで相撲愛は深いって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/22 19:12~ 月は「ふたご座」にかかっています***「ベストな選択」そう思ってしまうと、みえるものも見えなくなります。「もっと良いものが他にもあるかもしれない」そう思うだけで、選択肢は広がります。「ベストな選択」で判断するのではなく自分の「ベストな選択」は客観的に「ベターな選択」であることを忘れない事です。次の月のリズム 2023/04/25 04:00~ 月は「かに座」にかかります。
2023.04.22
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ネットノベルです。落ちぶれ才女の幸福 陛下に棄てられたので、最愛の人を救いにいきます(小説を読もうより)[新品]落ちぶれ才女の幸福 陛下に棄てられたので、最愛の人を救いにいきます (1巻 最新刊)「どんなに辛くても、酷い言葉を掛けられても、頑張れる」奇跡の曲を奏でることで、精霊の力を呼び出す女性――聖奏師。ファリントン王国の筆頭聖奏師だった公爵令嬢セリアは、後輩聖奏師と勝負をした結果、予期せぬ敗北を喫してしまう。筆頭聖奏師の座は剥奪され。公爵家からは「一族の恥だ」と勘当され。恋人だった国王には棄てられ。すべてを失ったセリアは失意の中で国を去り、ヴェステ地方グリンヒルに流れ着く。「ただの『セリア』を受け入れてくれる――それだけで、私は幸せなの」何もかもを失ったセリアは、自然溢れるグリンヒルの地で第二の人生を歩み始めた。そんな中、セリアが去ったファリントン王国には少しずつ綻びが生じていた――(本作あらすじより転載)耳に良い言葉って本当に良い言葉という訳じゃないのですよねぇ。人は弱いから、楽な方を選んでしまうから。親の「勉強しなさい」という言葉が良い例ですよねぇ。セリアは、人に厳しいけど、自分にも厳しかった。それが、わかっている人にはセリアの言葉は響くだろうけどわからない人には、ただ煩わしいだけだったわけだし。まあ、真面目過ぎて、周囲がみえてなかったしすべてを失って、ようやく自分と向き合えた結果より「自分らしい生き方」をする柔軟さを手に入れたわけだけどさ。この作品を読んですべてを失って、最後に残ったものに、自分を救う力があるって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/20 13:31~ 月は「おうし座」にかかっています***小さな我慢は続けると「我慢をしている」という認識さえ薄れていってしまいます。でも、「我慢」はシンドイのです。「我慢」のメリットを自分で理解しているなら「我慢」のメリットを納得しているのであれば「我慢」すればいいのです。でも、メリットを認識できない我慢は、いずれ自分を追い詰めます。次の月のリズム 2023/04/22 19:12~ 月は「ふたご座」にかかります。
2023.04.20

ネットノベルです。地味だからと婚約破棄されたので、我慢するのをやめることにしました(小説を読もうより)「いい加減お前にはうんざりだ」そう言ってはじまった、婚約者による婚約破棄。華やかさも色気もないと言われたけど、それには理由がある。私の母親は毒花と呼ばれるような女性だった。だからお父様は同じようにはなるなと言って、私にお洒落を禁じた。だけどそれで婚約を破棄され、お父様にも「あの女の娘のくせに」とまで言われてしまった。言われたとおりにしても幻滅されるのなら、もう我慢なんてしません。(本作あらすじより転載)思っていることは伝わらない。エミリアもその事を身に染みてレオナルドへの気持ちを自覚したらストレートに告白してましたしねぇ。たぶん、それが正解だと思う。あれこれ、相手の気持ちを考えてみても結局は伝えないと結果はわからないのだから。この作品を読んで思っている事は伝わらないってつくづく思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/18 10:10~ 月は「おひつじ座」にかかっています***新生活は慣れない事の連続です。でも、慣れないストレスに負けないでください。最初からなんでも上手くいくことは無いし最初は、自分が思っているより、知らない事が多いのです。衝動的に結論を出す前に一度慣れるまで頑張ってみて、そこから考えればいいのです。急いた結論でも、ゆっくり考えた結論でも結果は大きく変わりません。次の月のリズム 2023/04/20 13:31~ 月は「おうし座」にかかります。
2023.04.18

ネットノベルです。スパイ令嬢 ~妹に婚約者を奪われた伯爵令嬢、実は敵国のスパイだったことに誰も気づかない~(小説を読もうより)ある日突然、妹に全てを奪われてしまった。地位も、家も、婚約者も、これまでも功績さえも失った。宮廷と屋敷すら追い出された私は途方にくれる……。なんて、計画通りはこっちも同じ。ずっと待っていた。私を見限り、全てを奪い追い出される日を。お父様が王子や妹を使い、私を利用していることも理解していた。だから私は、私のことを信じてくれる友人の国に味方する。ここから始めましょう。奪ってきた者たちが、奪われる側になってしまう爽快な物語を。(本作あらすじより転載)「虐げられた姉」というのは、違うだろーなーって。「虐げられた姉」を演じた姉だと思う。もちろん、父親や妹が自分の能力を過信したこと姉の能力を軽くみていた事も要因だろうけど。この作品を読んであんまり自分の能力を過信しないほうがいいと思うって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/16 07:58~ 月は「うお座」にかかっています***世界はどこかでつながっています。自分の行動がどこかで何かを動かしているのです。「よくなってほしい」そんな小さな感情の小さな一歩が大きな変化を呼ぶ一歩の可能性があることを知っておいてください。次の月のリズム 2023/04/18 10:10~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2023.04.16

ネットノベルです。人生ループ中の公爵令嬢は、自分を殺した婚約者と別れて契約結婚をすることにしました。(小説を読もうより)フルバート侯爵家長女、アロナ・フルバートは、婚約者である国の第三王子ルーファス・ダオ・アルフォンソのことを心から愛していた。両親からの厳しすぎる教育を受け、愛情など知らずに育ったアロナは、優しく穏やかなルーファスを心の拠り所にしていた。彼の為ならば、全て耐えられる。愛する人と結婚することが出来る自分は、世界一の幸せ者だと、そう信じていた。しかしそれは“ある存在”により叶わぬ夢と散り、彼女はその命すら失ってしまった。はずだったのだが、どういうわけかもう三度も同じことを繰り返していた。四度目こそは、死亡を回避しルーファスと幸せに。そう願っていた彼女は、そのルーファスこそが諸悪の根源だったと知り、激しい憎悪に囚われ…ることはなかった。愛した人は、最低だった。それでも確かに、愛していたから。その思いすら捨ててしまったら、自分には何も残らなくなる。だから、恨むことはしない。けれど、流石にもう死を繰り返したくはない。ルーファスと離れなければ、死亡エンドを回避できない。そう考えたアロナは、四度目の人生で初めて以前とは違う方向に行動しはじめたのだった。「辺境伯様。私と契約、致しませんか?」そう口にした瞬間から、彼女の運命は大きく変わりはじめた。(本作あらすじより転載)なんというかルーファスが気持ち悪い。こう流されるままで、結局誰が好きなのさって。アロナが純粋だからそう思ったのかもしれないけどさ。この作品を読んで「愛してる」は色々なものをみえなくするのかもしれないって思いました。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/14 05:43~ 月は「みずがめ座」にかかっています***ワクワクすることは大事な事です。素敵だなって思うことは、素敵な事なのです。「嫌だな」って思うことは日常にたくさんあります。だけど、ワクワクすることも、素敵だなって思う事も見つけることができるのは、自分だけです。次の月のリズム 2023/04/16 07:58~ 月は「うお座」にかかります。
2023.04.14

ネットノベルです。オリヴィア嬢は愛されると死ぬ ~ 旦那様、ちょっとこっち見すぎですわ ~(小説を読もうより)お金のため、家族のため、悪名高きアッペルトフト娼館の門を叩こうとしていた17歳のオリヴィア=アシェルは、身なりのいい紳士二人に声をかけられた。『どうせ死ぬならば、我が家の主人のために死んでくれないか』、と。呪われたオールステットの屋敷にオリヴィアは身を寄せる。この屋敷の主人、クラース=オールステットに愛され、死ぬために。金貨100枚を家族に残すために。かつての女主人カミラが残した、『オールステットの男が愛した女は死ぬ』カミラの呪い。なんか思ってたより面白かった夫クラース。楽しい使用人たちとともにオリヴィアが過ごす、楽しくて少し寂しい、半年間の物語。※ヒーローがとても挙動不審です。ご注意ください。(本作あらすじより転載)家族からの愛情を無条件に信じられずどこか「愛されたい」という気持ちを持っていたオリヴィアとただ、「夫から愛されたかった」カミラ。もらった愛情をお金で返す事しか考えられなかったオリヴィアと「呪い」という手段を止めてもらえる事を信じて「気付いて欲しい」という小さな望みさえかなえられず「呪った悪女」という不本意な結果を受け入れるしかなかったカミラ。何というか、誰よりも愛情深かったからこそその気持ちが通じていなかった事が切ない。ええ、ちゃんとハッピーエンドであったからこそ報われたって、幸せな気持ちになりましたもの。この作品を読んで一方通行の愛情は苦しいって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/12 02:34~ 月は「やぎ座」にかかっています***努力の成果が自分のものにならなくても「成果」を得るための自分の努力は無くなりません。「無駄」を決めているのは、今の未熟な自分なのです。「無駄な努力」などありません。どれも自分の成長の為に「必要な努力」なのです。次の月のリズム 2023/04/14 05:43~ 月は「みずがめ座」にかかります。
2023.04.12

ネットノベルです。人魚姫は泡になって消えました~偽の聖女が王子様に見初められたので、真の聖女はいらなくなりました~(小説を読もうより)「是非とも聖女を我が妃に」 そう言って、教会の扉をたたいたのは第二王子ヴァリス。 彼は、幼いころに自分を助けてくれた聖女を妻に迎えたいと言って、花束を差し出した。 その知らせに花束を受け取った聖女カミラだけでなく、教会の人々も喜びの声を上げた。 ただ一人、教会の奥深くで隠すように育てられた聖女アリシアだけを除いて。 そうしてもう用済みだと捨てられたアリシアを拾ったのは、クロヴィス公爵――第一王子の後見を担っている男性だった。(本作あらすじより転載)自分が今置かれている状況というのはちゃんとした情報が無いとわからないものなんですねぇ。信じたいものを信じてしまうというのか・・・。この作品を読んで知って学んで伝えられることって大事って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/09 21:58~ 月は「いて座」にかかっています***必死になればなるほど大事だと思えば思うほど自分の考える結論やルート以外に方法があるとは考えません。だけど、未熟な自分が考える結論やルートは間違える場合があるのです。少し視線を変えるだけで、みえなかったものもみえるようになるものです。次の月のリズム 2023/04/12 02:34~ 月は「やぎ座」にかかります。
2023.04.09

ネットノベルです。ゲーム内の婚約破棄された令嬢に声が届くので、浮気王子を毎日断罪することにした(小説を読もうより)婚約していた彼にフラれた鈴木まほよは、現実逃避で乙女ゲー『ティンクル★ストロベリー 真実の愛の行方』をプレイしていた。だがゲームでも侯爵令嬢シャルニカ・エーメイリオスが第一王子マークに理不尽な婚約破棄をされていた。ゲームでも同じような境遇の令嬢の姿に激高した鈴木まほよは「私がシャルニカだったら毎日毎日、断罪して、ざまぁって言ってやって、悔しがらせて、この浮気男に【徹底的な断罪とざまぁ】をしてやるのに!!!」と絶叫する。しかし、その時、『誰かそこにいらっしゃるんですか?』とゲーム内から声が返ってきたのである! これは攻略情報を見ながらご神託として婚約破棄されたシャルニカを救いつつ、浮気した第一王子マーク・デルクンド王太子とその浮気相手ミルキア・アッパハト子爵令嬢を毎日毎日徹底的に【断罪・ざまぁ】する物語である。(本作あらすじより転載)これはもう、シャルニカが素直だったそれに尽きるんじゃないかなー。想定外の事が起こってパニックになっているときに女神様?の声に従えるのかってところで、従えたシャルニカが選択を間違えなかったという事なんだからさ。この作品を読んで素直さって大事って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/07 15:30~ 月は「さそり座」にかかっています***失敗の原因は、どうしても「自分以外」に探すものです。自分は間違いない長く生きれば生きるほど、過去の経験からそう思います。でも、「失敗の原因は自分にある」その視点を持つ方が「楽」なのです。自分が「努力するかしないか」それだけしかないからです。この世で変えられるものは、自分だけです。次の月のリズム 2023/04/09 21:58~ 月は「いて座」にかかります。
2023.04.07

ようやく17セットが終わりました。ええ、結構セット数が増えてしんどいです。が、まあ、チベット体操をすることに慣れてきました。いやー、本当に習慣化の威力ってすごいですねぇ。やっていて思ったのが肩周りに効いている気がします。3、4,5の体操は肩、背中ばっかりな気がします。でも、多分肩、背中が凝っているのが自分でもわかるぐらいなので肩、背中のコンディションってもしかすると健康に深いつながりがあるのかもしれませんねぇ。おかげさま。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/05 06:52~ 月は「てんびん座」にかかっています***譲れるものは、譲ればいいのです。でも、譲ってばかりだと「自分」がわからなくなります。逆に譲れないものばかりだと、自分の選択肢を減らし人を自分から遠ざけます。だからどうしても、「譲れない」ものだけを持つことです。譲れないものそれは、自分の芯をつくります。次の月のリズム 2023/04/07 15:30~ 月は「さそり座」にかかります。
2023.04.05

ネットノベルです。悪役令嬢卒業後のゴージャスな偽装結婚(小説を読もうより)二十七歳のオリヴィアは夫になる予定の彼から言われてしまう。「君を愛することはない」しかし彼もまた被害者だった。オリヴィアは元々兄と結婚する予定だったのに、弟である彼がその役目を引き継ぐことになったからだ。きっかけは、ゲイの兄が世間体を取り繕うため、二十七歳の伯爵令嬢と結婚すると決めたことだった。彼女は元悪役令嬢で、断罪・婚約破棄された過去を持つという。しかし花嫁が到着する前に、兄が事故で死んでしまう。これにより公爵家の嫡男に繰り上がった十九歳の弟は、とばっちりでこの女性と結婚する破目に。げんなりするが、法律上の問題でどうしても断ることができない。ところが公爵家にやって来たのは、二十七歳とは到底思えぬ、可愛らしい童顔の女性で――……昔訳あって悪役令嬢を演じていた二十七歳の女性と、八歳年下の麗しき公爵家令息との、同居から始まるジレジレでキュンな恋の物語。(本作あらすじより転載)肝心なところがちゃんと伝わっていなかった為誤解が誤解を呼び、どうなる事かと気をもんだけどおさまるところにおさまっていやー、ハッピーエンドっていいですねぇ。この作品を読んでちょっとした誤解が誤解をよぶって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2023/04/02 19:58~ 月は「おとめ座」にかかっています***少子高齢化が進み、これからの仕事は「作業」ではなく、「成果」が求められるようになります。かかった時間ではなく、「成果」しか評価されなくなっていくのです。だから、どうやって「作業」を減らすかの視点が必要になります。「作業」の時間が長いと「成果」を出すための時間がなくなるからです。「誰でも出来る」仕事がなくなる覚悟が必要になってきます。次の月のリズム 2023/04/05 06:52~ 月は「てんびん座」にかかります。
2023.04.02
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