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今日は、1日雨模様だったが、研修会へ。私の所属する創価学会教育部の研修会。10時より、夕方3時まで、創価大学の合宿所で。150名ほどであったが、神奈川県県北方面のメンバー。午前中は、創価女子短大の顧問の、創設時の苦労と人間教育を、凝縮したカリキュラムの中で、土曜日を活用して、学生部の集会を通して実現して言った話。次に、校種別の分科会。幼保、小、中高、特別支援級、社会教育、特別支援学校の6分科会に分かれて。午後は、前半、創価教育研究所の所長より、実践記録運動の意義と今後の取り組みについて。後半は、全国教育相談部長より、法華経の諸法実相論を通して、生命尊厳の思想、人間尊敬の不動の信念を持てとの熱烈たる講義であった。教育相談は、来談者の自分が仏性を信じれるかどうかの仏道修行の実践であるとの、言葉が印象に残った。何か大きなエネルギーをいただいたような、爽やかな研修となった。なかなか会えない、懐かしいメンバーとも幾らか言葉を交わすことができ、気持も温かくなったようだ。 力強く、ポチンとクリックを!
2011年07月31日
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31日に入った。まもなく、暑中見舞い100枚が印刷完成だ。8時過ぎから始めて、ようやくだ。28日に30枚は終わっていたが、もう2種類 作成して30枚前後ずつ、分けて印刷。安いインクなので、写真の色がよくなくて最初の30枚は、申しわけないが、仕方がない。 元気にクリックですよ!
2011年07月30日
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放送大学の科目認定試験が、本日で全て終了。手ごたえは、十分。勝利間違いなし。一橋学園駅から、7分の多摩学習センターはいい。控え室も、多くの教室が開放されていて、息苦しさがない。パソコンも使え、図書館の蔵書も多い。後期の申請の時期だが、今度は面接授業中心に苦手なことに、生活に生かせることにチャレンジだ。 よろしければ、力強くクリックを!
2011年07月30日
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明日から、8月の21日まで長い休みに入る。現役の社員だといろいろ出ることも多いが、再雇用で気楽なので、ゆっくり休めるのだ。第2の人生は、今までに残して来た問題を解いて納得していく時期だと思うようになった。この休み中に、1つでも問題を解きたいものだ。
2011年07月29日
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7月中に出さないと、残暑見舞いになってしまうので、がんばって本日作成中。3月中旬に撮影した、富士の写真を載せました。雪をかぶって、涼しい姿ですから。
2011年07月28日
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今回から、多摩学習センターで試験を受けることになった。神奈川より少し近いので、気持が楽になった。しかし、資料持ち込み禁止の「リハビリテーション」危うし。この3日間は、教科書や試験問題の解説を読み込んで臨んだが、どうだろうか。仕事にも即、役立つ内容なので無駄にはならないが。28、30日は、難解な哲学関係だが、持ち込み可なので気楽だ。でも、試験は試験。油断は禁物である。どこに何が、書かれているか、目を通しておかなければ。
2011年07月26日
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先日、豆腐料理の店へ出かける。小田急町田の駅前ビルModiかな?8階食堂街ちょっと高めだが、久しぶりだし、何より健康にいいから。こんな感じです。豪華でしょう。
2011年07月25日
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ハマダレポート Vol.67 2011.7.25女子ワールドカップ、なでしこジャパンの優勝。本当に勇気を頂きました。沢選手の延長終了間際のゴール、早朝の日本中で歓声が上がったような気がしました。「どんな人にもゴールの喜びに差はない。」昨年11月5日、日本知的障がいサッカー連盟の代表の方々の訪問を頂き、年齢や障がいの有無を問わず、誰もが楽しくサッカーを通じて交流できる場の確保をとのご要望を頂きました。その模様が翌日の公明新聞に掲載され、大きな反響に。男子アジア大会で優勝した日本代表キャプテン長谷部選手の出身地、「サッカーのまち藤枝市」の大石市会議員が早速11月議会で取り上げ、市長の協力を得て知的障害サッカー大会を藤枝で開けることに!ところが2月20日、藤枝市民グランドで開催準備していた「全日本知的障がい者サッカー選手権大会決勝戦」が、なんとインフルエンザのため中止になってしまいました。しかし、なでしこジャパン並みの執念があるのが公明党! 大石議員の奮闘で今年度の大会も藤枝で開催することに。実は昨年南アフリカでの知的障がいサッカー世界大会に日本代表で参加した選手に県立藤枝特別支援学校の生徒さんがおられたことも分かりました。海外では障がいがありながらもプロで活躍する選手もおられるとのこと。ゴールの喜びだれにでも。浜田まさよし、進めます!
2011年07月25日
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男4人で、職場近くのスーパー銭湯へ。ゆったり湯に使った後は、しゃべって仕事の鬱憤を晴らし。生ビール、アルコールゼロと何回かお替りしながら、食事を終える。その後は、近くのカラオケで、1時間。皆さん、現役なので、若いリズムの歌。私は、練習不足で音程をはずしながらも、松山千春や西田敏行を熱唱?自宅へは、午前様にならず帰宅した。たまには、いいですね。
2011年07月23日
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全米で最も著名な理論物理学者、ニューヨーク市立大学、ミチオ・カク教授に聞く!最も、衝撃的な部分のみ、抜粋します。もし福島第一で、水蒸気爆発が起きたら、その被害はチェルノブイリどころではありません。なぜなら、福島原発1~4号機には合計351トンの燃料があり、チェルノブイリの2倍近くあるからです。このシナリオは、もう1回、巨大地震が福島第1を襲ったら、十分ありうる話です。もう一つ、終息についての話。終息には、50年から100年かかる。日本政府は、いつかは正常に戻るという根拠のない話をしていますが、問題は福島に正常化などはないということです。本当のことを伝えなくてはならない。さもなければ、今後現実を知らされたとき、人々はパニックに陥る。放射能除去作業が始まったとき、それは、数十年かかる作業であると伝えられるべきでした。福島第1にプラントを納入している日立は30年、東芝は10年と見ているようですがアメリカのエンジニアの中には、50年~100年かかると見ている人がいる。チェルノブイリ事故は、25年たった今でも終息していないのです。炉心は地中にメルトダウンしており、原発自体を覆う100メートルの巨大ドームを建設していますが、いまだ完成しておりません。福島の事故も、おそらく50年~100年は収束しないでしょう。福島第1が制御不能になれば、東北地方全域、北日本の大部分が、人の住めなくなる可能性がある。 (週刊現代7.16.23合併号より) ポチンとクリックを!
2011年07月19日
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うつ病対策にまた、一歩前進!うれしい報告ですね。ハマダレポートVol.65 2011.7.11再選させていただき、丸1年。ハマダレポートとして「政治の現場の話をわかりやすく」と取り組ませて頂いています。3.11、千年に一回という大震災。現時点で1万5千名もの方が亡くなっています。その後、政治状況は一変。震災対策以外を口にするのがなんとなく申し訳ないような雰囲気・・・。しかし、依然として毎年、3万人以上が自殺でなくなっているという現状。「千年に一回の大震災の2回分の命が毎年、苦しみながら消えていっているのです」との悲痛なお声をお聞きしました。さらに大震災後、自殺者は全国で2割、福島で4割も増えているとも。取り組んできたうつ対策・認知行動療法。厚生労働省の調査によると、昨年4月保険適用直後の6月1ヶ月間で全国約1万3千人分の保険申請があったとのこと。まだまだです。質の高い認知行動療法の普及のためには人材育成が鍵。その中心になる「認知行動療法センター」がこの6月から国立精神神経医療研究センターでオープンし、慶応大学の大野先生にそのトップに就任して頂きました。先日、横浜のある党支部会終了後、お父さんと娘さん息子さんからうれしいご報告を頂きました。娘さん息子さんとも認知行動療法を受けられ、学校に復帰できたとのこと。その笑顔にこちらが元気に!震災後も、うつ対策をさらに一歩。浜田まさよし、進めて参ります! ポチンとクリックですよ!
2011年07月19日
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昨日は、自治会の納涼祭で、フライドポテトの担当をやってました。油であげるのは、女性にやってもらい、もっぱらあがってきたポテトに塩をかけ、まぶしたあと、箱詰めをする担当でした。城山高校のロックバンドが10グループほど、5時過ぎから1時間半ほど演奏、60人が参加というので、前半は若者の祭りみたいでしたね。次がお囃子の発表、カラオケ大会と続きましたが、高校生たちが、カラオケにも参加していたので、終始、若者のフェスティバルの様相を呈しておりましたね。飲食全て無料なので、子どもたちにとっては最高なんですね。子どもたちが多かった為か、生ビールが余ったみたいで私も、ソフトドリンクコーナーなどを手伝いながら大いに飲ませていただきました。いまだかってない、若者フェスティバルの納涼祭!来年どうなりますかね? ポチンとクリックお願いします。
2011年07月17日
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安全基準を超えた内部被爆者すでに4956人、そのうち、福島に立ち寄っただけで被爆した人、4766人。なんということか。作業員でもない普通の人が、これだけ被爆しているのだ。このうち、1万ミリシーベルトの異常値を示している人、1193人。「普通ならこんな数字が出るはずがない。残念ですが、福島はすでに、チェルノブイリをこえているかもしれない」(藤井石根 日本科学振興財団副会長)チェルノブイリでは、事故後、19年で700万人もの、人口減。当時の5200万人から、H10年では、4500万人となっている。平均寿命も、後5年後には20年縮んで、55歳ほどになるという。原因は、晩発性の放射線障害が人体を蝕み続けていることが大きな要因と見られている。東電や国は、電力が足りなくなるので原発再開を言うが、どうも怪しい。情報隠しがあるようだ。東電の出したデータは、供給量の中に、揚水発電を入れていなかった。環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長は「54基の全ての原発を止めても停電にはなりません」と断言する。プロパガンダにごまかされてはいけない。(週刊現代6.4号参考)
2011年07月10日
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2週間後に、放送大学の単位認定試験が始まる。3科目のうち、リハビリテーションは、教科書持込不可である。ポイントは、覚えておかないとだめだろう。少し、時間がかかる。他の哲学関連2科目は、持ち込可能なので、一通り読んでおけばいい。仕方がないので、ブログ更新も少なくして、ねじを巻く。ねじを巻く、この喩え、こんなところに使っていいのかな?
2011年07月10日
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(抜粋)同じ流す汗なら 最善の夢のために同じ奮闘を繰り返すなら 本当になりたい何かのために立ち上がれるかぎり 失敗など存在しない何も選択しないという選択の果てにあるのはきっと後悔という名の 本当の失敗かもしれない勇気を出して さあ 行こう今日からの 今からの 一瞬 一瞬が貴方に 生きることの本当の意味を語りかけてくるから(詩集 「月末の勇者たちへ」森田正巳より)
2011年07月08日
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暑い日が続きますね。今日東海道までは梅雨明けとか。明日は関東も、梅雨明けですね。もっと暑くなるかと思うと梅雨明けも恐いですがじめじめ、もやもやよりはかっと暑くなって、すっきり暑い方が体を守りやすいかもしれません。自己防衛のために、少しやりたいこと我慢して寝てました。それでも、23時前後でしたが。
2011年07月08日
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戦時中に流布していたものらしい。しきしまの やまと心を 人とはば 朝日ににおう 山ざくら花 本居宣長身はたとひ 武蔵野の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 日本魂 吉田松陰海ならず たたえる水の 底までも 清き心を 月ぞ照らさむ 菅原道真行く川の 清き流れに おのづから 心の水も かよひてぞすむ 徳川光圀今日よりは かえりみなくて 大君の しこの御盾と 出で立つ吾は 下野の国の防人山はさけ 海はあせなむ 世なりとも 君にふた心 わがあらめやも 源頼朝大君の ためには何か 惜しからむ 薩摩のせとに 身は沈むとも 僧 月照千代ふりし 書もしるさず 海の国の 守りの道は 我ひとり見き 林子平かきくらす あめりか人に 天つ日の かがやく邦の てぶり見せばや 藤田東湖愛国百人一首は、昭和17年11月、大政翼賛会などの肝いりで作られたらしい。戦時下の世論誘導の狙いがあった。作成の経緯はどうあれ、日本人としての誇りを思い起こさせてくれる。恥も外聞もどこ吹く風、国民を馬鹿にして威張り散らす、海外に日本人の恥をさらす政治屋どもに聞かせてやりたいものである。(潮3月号、恋する小倉百人一首、阿刀田高)
2011年07月05日
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相手にしていたら、何もできません。勝手に言わせておきましょう。就任当初から、国民の中で「かんからかんのすっからかん」と揶揄されていた人は、遂にその空虚さを現してしまった。任命した大臣も、テレビでの言い草は、傲慢の虚勢そのもの。吐き気を催した。以下は公明党の見解である。「与野党執行部間で、復旧・復興に向けて協調的な機運をつくっていこうという雰囲気だったにもかかわらず、他党議員を引き抜く禁じ手を使うのは、そういう機運を首相自身がぶち壊していると言わざるを得ない」と厳しく批判。「自民党が非常に不快な気持ちを持つのはもっともだ。あえてそういうことをする首相の復旧・復興に向けての誠意のなさ、延命をひたすら図ろうとする意図が表れている」と指摘。公明党としては「復旧・復興に向けて、やるべき議論はしっかり進めなければいけない」との考えを示した。会期延長問題をめぐり、3党幹事長が一時、「50日延長」と第3次補正予算案を「新しい首相の下で」検討することで合意したものの、菅直人首相が延長幅を「70日」とし、3次補正は「新しい体制の下で」と書き換えたことで白紙となった。「普通の企業でいえば、代表権のある専務が3人集まって契約を交わそうとしたが、本社に持ち帰ったら社長がダメということで破棄された」ここからは私の感想。全く、常軌を逸した無謀なる判断であり、独裁的社長と同じである。手続きの踏み方も分からないために、空虚なる独裁者となってしまった。松本某と言う愚かな大臣も同罪。こんな人が復興の責任者では、被災者は救われない。とにかく、必要な法案は通して、行政に実行を迫っていきましょう。
2011年07月04日
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6月13日のハマダレポートでご報告した福島の子供たちの放射能対策が実現することとなりました!政府与党が7月15日に国会に提出しようとしている第二次補正予算。公明党として要求してきた、福島の15歳以下の子供たち20万人全員に線量計(フイルムバッチ)を配布、校庭だけではなく通学路・公園の除染、さらには学校のエアコン設置や夏の林間学校まですべて盛り込むとの回答が、6月30日、民主党からあったのです。地域住民の健康影響調査、被ばく医療体制の強化も盛り込まれ、さらに、福島県以外の校庭の放射能低減のための予算や風評被害対策としての日本ブランド復活強化策も、公明党のアイデアで実現に。一方、現在の東京電力の損害賠償では、仮払いが「遅い」、対象が「狭い」、差し押さえ等の権利保護「不明確」との問題は未解決。原発から30キロを少し離れているが故に「自主避難」となっている方々には全く政府からの支援がないのが現状です。これを受け、自民、公明、みんなの党など野党5党で議員立法した「原子力被害者早期救済法案」。法案が成立すればその予算額(要求5000億円)は第二次補正予算で対応したいとの民主党の回答も!いよいよ、今週から国会審議。私も法案提出者として質問ではなく「答弁」に立ちます。どうしょうもない菅総理は放っておいて、公明党、浜田まさよし、被災者対策進めます!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/
2011年07月04日
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朝は、8時30分より、自治会の地域清掃。班長なので、いろいろ気を使う。気ばかり使って、余り手は使わなかったような。11時、友人の親戚の方が、入会して人生を新しくスタートされると言うので、近くの会館へ、お祝いに駆けつける。宇都宮から来るというので、遅くなると言う心配があったが、ちょうど30分遅れで、彼も同時刻に着き、迎えることができる。友人のご両親と、友人の家族、親戚の若者の家族、3家族で記念撮影して、式は終わった。晴れの門出を祝す言葉を、贈った。「出獄と入獄の日に師弟あり 7月の3日忘れじ 富士仰ぐ」「行学の二道を励み候べし 行学絶えなば 仏法はあるべからず」その後は、一週間の買出し。スーパーなど何軒か回る。帰ってきて、自治会の回覧板を準備して、2箇所にまわす。メール整理の後、食事を済ませ、御書講義の会場へ。百戦練磨の闘士であり、地域の野球協会の会長でもある大先輩より、諸法実相についての講義を受ける。数名の参加ながら、充実の一時。というわけで、このブログにたどり着きました。これから、放送大学の「リハビリテーション」聴講して寝ます。ビールかウイスキーでしあげながら。
2011年07月03日
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