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フーモアさんのブログより以下の記事は、外国サイトのニュースで興味深かったのでご紹介したいと思います。http://lucaswhitefieldhixson.com/hi-res-photographic-proof-reactor-core-exploded-unit-3-0 三号炉で発生した巨大な水素爆発は、実は原子炉自体の爆発だったのです。そして、原子炉格納容器の先端全部が完全に消え去っており、使用済み燃料はもとより炉心の中身が全て噴出してしまっているということは素人がみても明らかにわかります。このことから、かなりの量のプルトニウムが放出され、三号炉1つから漏れた放射能量は、この施設全体で放出されたと報告されている放射能量よりも何倍も大きいと言うことが明らかにわかります。これに比べて、チェルノブイリが見劣りしてしまいます。TEPCOやNRC(原子力規制委員会)、および、数ある中でもとりわけ日本と米国の政府役人たちは、この災害で何が起きたかと言う事とその深刻度を隠ぺいしている事は明白です。これは米国の地面に落ちてくる放射性降下物が無害であり安全であると穏やかに保障して人々をだます米国政府にも当てはまります。警笛が吹かれなくてはいけません。大きく、はっきりと。福島原発について小出裕章氏が語る!事故の詳細がよく分かります。少し長いビデオですが・・・。http://whoomoi.seesaa.net/article/197783922.htmlホチンとクリックを!
2011年04月30日
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通勤の往復の道にある緑地の林の中です。新緑が美しいのでとってみました。
2011年04月28日
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岡田隊長さんのお気に入りブログから、原発について炎上気味の魅力的ブログ見つけました。藤波心さんっていうまだ中学生でうちの子より若い可愛いお嬢さんなんですがすごい意見をされています。最近の子でもこんなこと考えてるんだってちょっと感心してます。3月23日付けの彼女のブログです。私も原子力発電の必要性を以前から気にしていたひとりなので彼女の意見にはとても考えさせられました。コメントも賛成・反対と多数あり、参考になります。 ポチンとクリックを!
2011年04月28日
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ソウル大学教授「4基の原発が事故に関わっていて、核燃料もチェルノブイリの10倍以上ある。これから、どれだけ放射性物質が漏れるか分かりません」物理学者ナタリア・ミロノーバ「チェルノブイリを超える史上最悪の事故。チェルノブイリは1の原子炉が爆発したが、2週間で決着がついた。福島は4基がトラブルを起こし、少なくとも4週間が経過している。つまり、8倍の規模。様々な放射性物質が放出され、余震も続き、事故は長期化している。」フランスの核物理学者ベルナール・ラポンシュ「原子力はなるべく早く止めるべきです。特に日本のような地震があるゾーンに原発は作るべきではありません」イタリア元技術担当官カルロ・エラーニ「今までのライフスタイルを変えれば原子力に頼る必要はない。浪費をやめ、必要のないものの生産を止めればいいでしょう。ウランはやがて枯渇するし、核廃棄物は永遠の問題として残ってしまう。」
2011年04月27日
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チェルノブイリのちょうど25年前のフィルムを見せてもらった。同じ春のものだ。原発施設の周りには、新しい遊園地があり、キエフが世界に誇る新しい劇場ができ、オリンピックを視野に、高飛び込み台プールを持つ中学校もあった。桜は満開である。それらが一瞬にして吹き飛んでいる。爆風である。キエフの町は、今も節電が続いている。原発近くの作業員用食堂は自家発電だった。桜は今なお再生していない。鳥もほぼ皆無だ。(週刊現代2011.5.7メディア考現学、日垣隆より)
2011年04月27日
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浜田レポート着きました。適切な救済の手が打てない政権に、我慢の限界が来ています。震災を利用しての、政権延命は許さない。ハマダレポート Vol.54 2011.4.25昨日、統一地方選挙を終えることができました。昨年7月の参議院選挙で皆様にお世話になり、そのご恩返しと、自分の選挙のつもりで走りぬいて参りました。公明党勝利に向けてご支援いただいた方々にこころより御礼申し上げます。お一人お一人に御礼を申し上げることができませんが、代わりに、本日、参議院の予算委員会で、皆様の思いをしっかりと菅総理にぶつけさせていただきます。東日本大震災・原発事故についての集中審議。午後3時半から40分間。NHKでテレビ放映もあります。一刻も早い原発事故の収束、農畜水産被害や風評被害対策、再起が図れる中小企業対策、両親をなくした子供たちへのケア、放射能汚染に対する信頼できる情報公開・・・・・・。言いたいことはたくさんあります。今まで批判がましいことはなるべく抑えて「野党」としても協力してきましたが、3.11より1ヶ月あまりが経って、はっきり言って民主政権はひどい。現場の声が届いてないのか、打つ手打つ手が大雑把。きめ細かさがないのです。何故か、それは今の政府に「こころ」がない、これでは「最大不幸社会」になってしまうとの指摘を頂きました。皆様の声を届けるためにも、浜田まさよし、本日、菅内閣に物申します!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/ ポチンとクリックを!
2011年04月26日
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新百合の大好きなスポット、勝坂である。信長、秀吉とほぼ同世代の北條氏の活躍が書かれている案内板である。隣には、樹齢500年ぐらいの桜の木。桜の大樹は、人の世の栄枯盛衰をどんな思いで眺めてきたのだろうか。勝坂までの道には、庭や街路樹の花が盛りである。
2011年04月26日
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この土日は、放送大学の講義を受けてきた。初めて多摩学習センターへ。佐藤康邦教授のカントとニーチェ。「近代哲学における生命概念の考察」のテーマながら、テーマには沿ってない展開であった。学習センターのあるところが、いい。一橋大学国際センター、今はなき父が通っていたところ。東京商科大学予科の跡地。設備もよく、家からも近いので、こちらに、所属変更をするつもりである。弘明寺、神奈川学習センターは遠かった。ポチンとクリックを!
2011年04月25日
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公明党 より御礼後半戦では、わが党が擁立した一般市議選915人、東京特別区議選169人、町村議選179人(推薦1人を含む)、合計1263人の候補者全員が激戦を勝ち抜くことができました。なかでも一般市議選において、引き続き第一党の座を堅持しました。前半戦の道府県議選172人(推薦1人含む)、政令市議選157人の当選者を加えると、統一地方選全体を通して、擁立した1594人のうち1592人が当選(当選率は99・9%)、ほぼ完勝といえる大勝利の結果を与えていただき、本当にありがとうございました。今回の統一地方選挙では、未曽有の大震災の中で、地方政治のかじ取りを誰に、どの党に託すかが問われました。わが党の大勝利は、住民のそばに寄り添い、声を聞き、必要な政策を確実に迅速に実現していく、地方議員と国会議員の「チーム力」「ネットワーク力」に有権者の皆さまの厚い信頼が寄せられた結果であると確信いたします。一方、政権交代後初の統一選として帰趨が注目された与党・民主党は、前半戦に続いて後半戦でも敗北しました。菅政権の内政・外交にわたる度重なる失政、また東日本大震災での緩慢な対応、迷走、不手際に対する国民の怒りといらだちを示すものであり、有権者は菅政権に対して、あらためて「ノー」の審判を下したといえます。 (公明党HPより)
2011年04月25日
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横浜の関内ホールでのダカーポコンサートにいって来た。東日本大震災チャリティコンサートである。西は鹿児島から北は苫小牧まで、全国からファンが集ってきていた。石巻の被災者からのメールを紹介していた。ニュースを聞きたくて、CDラジカセをつけたら、ダカーポのCDがかかって「野に咲く花のように」が聞こえてきた。懐かしくて何十回となく聴いているうちに、涙が溢れ、生きる勇気が湧いてきたと。「その方が、今日、会場に参加されています」と紹介されると、いや、なんと、「私、気仙沼から来てます!」との声。会場からは、大きな拍手が送られた。心温まるコンサートであった。ユーチューブのダカーポサイトhttp://youtube1.e-lesson1.com/051dakaapo.htmポチンとクリックお願いします。
2011年04月23日
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1960年代後半に、日本の各地で頻発した公害は、国内だけの問題であったが、フクシマは、国際的な被害をもたらした、そして、国家のエネルギー政策の根本を揺るがす人災となった。きっかけは、地震と津波という自然災害であったが、以前の災害対策の弱さと以後の対応の遅れと不手際によって、紛れもない人災であることが明らかになった。4大公害について(ウイキペディア)日本では、特に高度経済成長期、つまり1950年代後半から1970年代に、公害により住民へ大きな被害が発生した。このうち被害の大きいものを「四大公害病」という。水俣病1956年熊本県水俣湾で発生した有機水銀による水質汚染や底質汚染を原因とし、魚類の食物連鎖を通じて人の健康被害が生じた。第二水俣病(新潟水俣病)1964年新潟県阿賀野川流域で発生した有機水銀による水質汚染や底質汚染を原因とし、魚類の食物連鎖を通じて人の健康被害が生じた。四日市ぜんそく1960年から1972年三重県四日市市で発生した。主に亜硫酸ガスによる大気汚染を原因とする。イタイイタイ病1910年代から1970年代前半に富山県神通川流域で発生したカドミウムによる水質汚染を原因とし、米などを通じて人々の骨に対し被害を及ぼした。今回のフクシマは、住民への補償も当然のことであるが、このまま放射能漏れを止められなければ、アジア各国への国際的補償も想定される。災害援助という甘えが許される時期は、そう長くはないはずである。 ポチンとクリックを!
2011年04月22日
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朝日新聞の4月4日号に俳優の西田敏行さんの声が載っていました。「生きてゆくあなたへ」という記事欄で、タイトルが「今度だけは怒りを」と書かれていました。本当にみんなが考えなきゃいけない、正直な声だと感じましたので、ぜひ、情報を共有させていただきたく御紹介させていただきます。「中学を出るまで福島県郡山市で育ちました。 僕の情操を育ててくれた故郷です。 仲良しの友や恩師もいて、時折、ワイワイ酒を飲みます。 地震と津波があって、福島第一原発のことがあるから、 いたたまれない気持ちでいっぱいでね。 我慢強い人が多い福島ですけど、今度だけは、ね。 東京電力や原発を進めてきた政治家たちに怒りの声を張り上げたい。 あの原発がつくる電力は地元で使うものではなく、首都圏のためでした。 なのに 受け入れてきた。 安全と説かれてきましたが、 今回のことはきちんと「想定」されてきたのでしょうか。 いま20キロ圏内の人は、 行方の分からない家族を自ら捜しに行くこともできない。 放射線物質に「汚染」されているという人がいる。。。 《略》 故郷のことは今、ちょっと落ち着いて語れないのです。」 と結んでおられます。 本当に素直な率直ないたたまれない気持が吐露されています。 この怒りをどこにぶつけていいのか? 私たち現代人類が正しいと信じて進めてきた資本主義文明は たくさんのほころびが出て、 大きな修正をしなければ、 人類が安心安全で健康な生活を享受できない状況に陥っています。 ほころびをほころびとして声に出さないと黙っていては、 よりよい未来につながりません。 より悪化してしまいます。 みんなが今一度立ち止まって、みんなの幸せに取って大切なことを 考え、声を出し、行動しないと体制に流されて、 不幸な末路に行き着いてしまいます。 本当に私たち関東に住む人間は、福島の原発の電力にお世話になって きた事実をしっかりと受け止めて、 現実の問題と未来の在り方をしっかり考えて、 次世代の子供たちのために より良い未来を創るりましょう! (VIVOグリーンボイス90号より) ポチンとクリックお願いします。
2011年04月21日
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菅総理が福島を初訪問。様子をテレビで見た。挨拶が実にとぼけている。20キロ県内の立ち入り禁止区域の指示の件で、話しているのだがなんと、3キロといい、5キロと言い換えてそのまま言葉を続け側近に20キロですと指摘されている。菅さんお疲れですね。いや、すでに、痴呆症でしょうか?しどろもどろの挨拶は、何を言いたいのか、さっぱり心が伝わってこない。心が見えない。何もない空虚な感じ。総理なり立ての頃、「かんからかんのすっからかん」と巷の子どもたちが、はやし立てていたがさすが、子どもたちは鋭い感性を持っていた。テレビに映っている醜悪な俗物は、確かに空虚であった。自己顕示欲と逃げ足早く立ち回るスタンドプレイヤーの哀しき末路の姿であった。被災民からの「早く来て欲しかった」「もう帰るのか」「長い間待っていた私たちの前をなぜ素通りするのか?」との、怨嗟の声に肝をつぶされ、うつろな目で立っている。目を覚ましてください!菅総理!
2011年04月21日
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自然エネルギーがコスト高というのは過去の話。たとえば世界の風力エネルギー市場は、毎年30~40%伸びている。ドイツは、脱原発の方針でまっしぐら、自然エネルギーの占める割合が16%になっている。10年後には、35%にするといってる。これが可能になるのは、機器の生産が大量化するうちに、コストがどんどん下がっていくからです。パソコンやテレビと同じで、普及するほど安価になり、性能もよくなっていく。「原発は安い」と言うが、無事故で行けばの話しで、今回のような事故になれば完全なマイナスとなる。茨城県東海村の廃炉費用は、約900億かかった。福島の場合、6基全てを廃炉にするには、5000億以上にふくらむ。さらに、放射性物質を半永久的に封じ込めるために、減ることのない永久的負債を抱えることになる。福島県民への補償は、どれほどになるか、想像を超える。京都大学院の植田教授は語る。「現在の国の計画では新たに約10基の原発を作るはずだったが、もはや作れません。自然エネルギーに転換するしかないでしょう。」今回の震災を契機に、一撃で国家の未来を全て奪う原発とは永久に決別することが、日本復興へ向けた第1歩である。 (週刊現代4.9より) ポチンとクリックを!
2011年04月20日
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広島に投下された原爆は、1Kgのウランが核分裂反応して大爆発、爆風とその後の放射能被害で累計12万の人がなくなった。今回は単純計算で、その40倍にも及ぶ放射性物質が放出されたことになる。唯一の被爆国として、世界に核兵器の廃絶を訴えていた日本は、自らの手で、自らに「原爆」を落とした。核爆発は起こしていないが、広島の1万倍に当たる合計500トンもの核燃料が放置され、今この瞬間も、放射線を出し続けている。 (週刊現代4.30号より) ポチンとクリックを
2011年04月20日
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菅よ、お前はどこまで姑息な男よ。官邸はレベル7と3週間前に知っていたのに、隠し続けてきた。そして、突然の5から7への引き上げ、これは何を意味するのか。楽観的な希望的観測で事態に対処していたことを意味する。国際的な批判、事態のどうしようもない泥沼化で、遂に認めざるを得なくなったのであろう。無責任この上ない。さらに、信じがたい情報操作を行っている。官邸のHPで公開されている「原子力災害対策本部」の経過記録が、書き換えられていた。3月12日の、14時30分のベント開始の記録が、3月27日にいきなり、4時間以上も早めたように、書き換えられていた。なぜこんなことをしたのか。菅総理の視察でベント開始が遅れ、結果的に1号機が爆発したという批判をかわすためである。翌28日が、震災後初の国会審議であり、野党と国民の追究を避ける手段であった。昔のカイワレ大臣が、トマト総理になったが、もう誰も信じない。パフォーマンスだけの哀しい道化師でしかない。菅よ、お前は復興を成し遂げるまではやめませんというが、何十年総理をやるつもりか。野党も国民も、お前がやめることで復興への本格的スタートになると思っている。 ポチンとクリックを!
2011年04月19日
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浜田レポートつきました。今週は、震災で親をなくした子どもたちの救済の仕組みについての提案です。ハマダレポート Vol.53 2011.4.18昨年9月、川崎でお孫さん連れのご婦人から相談をいただきました。母子家庭の母親だった娘さんが行方不明。小学校5年生のお孫さんと暮らしておられますが、年金とパート代での生活は苦しく、児童扶養手当(月4万円)を受けられないかとのご相談です。昨年8月から、児童扶養手当が母子家庭だけではなく、父子家庭にも支給されるようになりましたが、養育者が年金を受け取っていると、「二重支給」という理由で受け取れないのです。質問主意書で政府にこの制度の改善を要求するとともに、当面の対策として、「親族里親制度」の弾力的運用と周知を政府に求めました。親族里親制度とは親の死亡、行方不明等の場合、児童養護施設に送られることとなるお子さんを三親等以内の親族(曾祖父母、叔父叔母、兄姉まで)が養育することを支援する制度です。月4万7千円の一般生活費だけでなく、中学校に入ると、入学支度費として年4万6千円、学用品代月4千円、さらには学習塾費・部活動費も実費が支給されます。昨年度全国で509名がこの制度を利用していますが、地域により運用がバラバラ。再び質問主意書で、統一のガイドラインを整備し、親が入院や精神疾患により子供を養育できない場合も適用できる旨が閣議決定。相談いただいた方もこの3月に川崎市に申請となりました。そして、この度の東日本大震災。両親を亡くした子供たちは既に100名超え、今後さらに増えるとの見込みとのこと。今こそ「親族里親制度」、小さな心に届けと、浜田まさよし、進めます!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/
2011年04月18日
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昨日は、日中25度にもなり、夏のようでした。急ぎ、半そでのワイシャツを出し、着てしまいました。でも、桜のほかにも、いろいろな花が、その色を競うように咲かせていますね。家の近くの公園や路地沿いの花々です。
2011年04月17日
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山口代表、11日午前、党本部で記者会見 一、首長選、議員選挙ともに民主党は大敗を喫した。東日本大震災の対応を含めて政権の取り組みや対応に厳しい評価が下された。国政の運営についても野党の主張が強くなっていくので、与党として謙虚な運営でないとこれからの道行きは厳しいものになる。一、与党として真摯で謙虚な受け止めをした上で、具体的な形でそれを汲み取った対応が求められていく。またそうでなければこれからの運営は極めて困難で、国民の期待にも応えられない恐れがある。そこはよく自覚をしてもらいたい。一、被災地の支援で、物資やサービスが行き届かないところが多々あり、特に災害弱者の方々への支援が十分でない。福島第1原子力発電所事故で政府の対応が後手に回り、現場への情報伝達がうまくいかず国民に大きな戸惑いや混乱も生じている。この点を改善していかねばならない。一、今後の補正予算は、民主党のマニフェストに基づく政策を維持しようという姿勢では到底理解は得られない。特に不要不急のところを削って復興財源に充てるべきと野党側が言ってきたわけだから、明快な対応が求められる。まだ与党側のメッセージ性は弱いと言わざるを得ない。財源のあり方を広く検討し、(国債発行は)極力避けるべきだ。一、(菅政権に対する姿勢について)これまで震災への支援、復旧・復興などに基本的に協力をしようと批判的な声は抑制してきた。(震災後)1カ月がたち、いろいろ目に付く点が出てきており、言うべきことはズバリ言う必要がある。今直ちに国政の構造を変えるわけにはいかないが、基本的に震災を乗り越えるという面で一定の協力はしていかなければならない。国民の期待に、健全な野党の立場でチェック能力も含めて建設的な姿勢で臨むことが重要だ。 ポチンとクリックを!
2011年04月15日
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武田邦彦さんのHPから引用させていただきました。原発 緊急情報(53) 海と魚 福島原発の事故レベルが7になり、多くの人がビックリされていますが、3月中旬に起こった最初の2回の水素爆発で、1時間1万テラベクレルの放射性物質がでていましたので、実は3月中旬の時期でレベルは7だったのです。でも、その頃にはまだ政府は「健康に影響はない」などと言っていたので、レベル7にしませんでした。民主主義の世の中なのに、政府は情報操作をしたのです。まったく、国民不在の事故対応で、その結果、浪江町をはじめとした近隣町村の人を中心として初期被曝をされたので、実に残念です.また、国際的にも大きな不信感を買いました。それに加えて、福島原発がこれまでのチェルノブイリと違うのは、「海に直接、放射性物質が放出された」ということす。これは日本の漁業への影響ばかりではなく、「海」は「世界につながっている」という点で、さらに難しいことになっています。難しい事が起こりつつあります。原子炉では、ウランから、ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、バリウム、プルトニウムなどができるのですが、最初には、飛びやすいヨウ素、セシウムがでます。次に、ストロンチウム、プルトニウムなどやや飛びにくいものがでるのですが、今回は原発から直接、海に流れたので、海には「ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、それにプルトニウム」が流れたと考えられます.ところが、最初の段階で放射性物質の測定間違いがあり、それを怒られたので、(むくれて?(理由不明ですが))今では、ヨウ素とセシウムしか報告されていません.・・・・・・・・・ちょっと解説・・・・・・原子炉の中では、ウラン235(235という数字が意味がある)が、約90と約140の2つの元素に「分裂」します。これを「核分裂」と言います.実に簡単で、単なる数字の足し算でわかります。つまり、約90+約140=約230で、それに少しの中性子(3ヶ)がでて、約90+約140+約3=約235 という訳です.だから、ヨウ素131、ストロンチウム90、セシウム137など、「放射性物質」というと、約90のものと、約140のものが目立ちます。ウラン235が二つに分かれてできるものが、放射線を持っていなければ良いのですが、残念ながら、それもまたすぐ分解して強い放射線を出すから、問題が起こります.これが「放射性物質の汚染」の実態です。ということで、海には、「ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、プルトニウム」がでます。チェルノブイリのように、まずは空中とか土に落ちて、それが徐々に海に移動するというのではなく、福島原発では直接、海にでます。 今、魚からヨウ素とセシウムが検出されて、基準を超えていますが、もしかするとストロンチウムやプルトニウムも基準を超えているかも知れません。さらに、福島の海岸は沖の黒潮と海岸の間に「南下する沿岸流」があり、少なくとも銚子までいきます。そこで働いてきた漁業の方には大変、申し訳ないのですが、事実は次のように進むでしょう.•1) 海には、ヨウ素とセシウムの他に、ストロンチウム、プルトニウムも含んだ汚染水が流れた。•2) ストロンチウム、プルトニウムはまだ測定されていない。•3) 測定しているヨウ素、セシウムは基準値を上回っていた。•4) ごく一部の海や魚しか測定されていない。•5) だから、福島沖から茨城沖、千葉沖でとれる魚を食べることはできない。•6) 特に、海底に沈むセシウム、ストロンチウム、プルトニウムは魚ばかりではなく、貝、海藻にも取り込まれる.•7) 海外で日本製の魚を拒否しているのは、測定していないからで、理屈にあっている。•8) 放射性物質で被曝しないためには、「測っていないものは食べない」ということが大切だ。•9) 千葉から南の湘南まで海が汚染されるのは1ヶ月ぐらいかかると思うが、測っていないので、判らない。•10) 福島から湘南までの海での釣り、サーフィンを含めて「測定されるまで」は気をつけた方が良いだろう。•11) 現在は小魚、そのうち中型、さらに4ヶ月後から大型の魚に放射性物質が取り込まれる(大型の魚の放射能が増えるのは6ヶ月後).•12) ヨウ素が初期、セシウムも早くて肉に蓄積するが、ストロンチウムやプルトニウムは骨にたまるので、小魚のように「骨ごと食べる」ものはやめておいた方がよい。•13) 北海道、四国沖、九州、日本海の魚はまだ大丈夫.もしこれらの地域が汚染され始めたら、このブログで報告します。測定値がなければ食べることができないのは、放射性物質の汚染の鉄則ですから、「風評」ではありません。お魚を買うときには、「どこでとれたか?」を聞くのが、まず第一。もし外国産、北海道、四国沖、九州、日本海の場合は測定値がなくても食べられます.その他の産地のばあい、「ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、プロトニウムの測定値が表示されているか?」をチェックしてください。まだ、測定されていないので、現在のところ、表示されたものはないはずです。(平成23年4月13日 午前8時 執筆)ポチンとクリックを!
2011年04月13日
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ついに、フクシマは、チェルノブイリを越えてきた。レベル7となっていることを、保安委員会が認めた。まだ、終息の見込みがない、チェルノブイリの何倍もの燃料が放射する放射能は、チェルノブイリを確実に越えて世界に拡散していくだろう。再び、問いたい。平井レポート「原発がどんなものか知って欲しい」を読みながら、原発は平和利用ではない。足尾や水俣の数十倍、数百倍、否数千倍の地球規模の大公害であると確信した。『原発は確かに電気を作っています。しかし、原発は働く人を被爆させなければ、絶対に動かないもの。地域の人たちも、賛成、反対で割れて心をズタズタにされて、できたらできたで、被爆させられ、差別されて苦しんでいる。皆さんは、原発が事故をおこしたら恐いのは知っている。じゃあ、事故を起こさなければ平和利用かと、そうじゃないて゜しょう。働く人が被爆して死んでいったり、地域の人が苦しんでいる限り、原発は平和利用なんかではない。今は、電気を作っているように見えても、何万年も管理しなければならない核のゴミに膨大な電気や石油がいるのです。そんな原発が、どうして平和利用なんて言えますか。だから、私は何度も言いますが、原発は絶対に核の平和利用ではありません。果たしてこのまま日本だけが原子力発電所をどんどん作ってだいじょうぶなのかどうか、事故だけでなく、地震で壊れる心配もあって、このままでは本当に取り返しのつかないことが起きてしまう』 週刊現代86年5.24号と88年12.17号にも、記事が載っている。元原発作業員平井氏に一番最初にインタビューしたのが、週刊現代であった。 (週刊現代2011.4.23号) ポチンとクリックを!
2011年04月12日
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今週も、民の声に反応して、具体的に動く浜田のレポートつきました。ハマダレポート Vol.52 2011.4.114月4日、逗子市にお住まいの方のKさんから嬉しいメールが届きました。Kさんから初めての緊急メールがあったのは3月31日。仙台市青葉区のご友人から、「被災地で避難所に避難していない一人住まいのお年寄りに全く支援の手が届いていない」との連絡があり、至急確認してほしいという内容でした。建築リフォームの仕事をされているご友人が2日前に顧客を訪問したところ、外形は損壊がない家の中でお年寄りがたんすの下敷きになっていたというのです。直ぐにお電話をさせていただいて対応させていただいたところ、そのご友人からKさんあてに次のとおりのお礼の電話があったとのご報告でした。「まさか本当に電話をいただけるとは!公明党の動きをお聞きし、自分たちの考え方が本当の政治を見ていなかったと反省しました。自分は民主党を支持していましたが本当に国民のことを考えてくれていたのは公明党だと理解できました。」と。昨年4月12日からスタートした「ハマダレポート」が、皆様のご支援で1周年を迎えました。時々の「思い」を皆様にお伝えし、全てはできていませんが、頂いたメールにも秘書と連携して対応させていただいています。皆様との「つながり」を大切に、「支えあう日本」へ。浜田まさよし、進みます!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/▼メールマガジンの登録は、こちら空メールより登録できます。epbv6935reg@mr.cbz.jp
2011年04月11日
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自宅近くのたんぽぽ発見桜と菜の花夕暮れ桜 ポチンとクリックを!
2011年04月10日
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公明の要請に政府が回答斉藤、浜田氏が応対公明党福島第1原子力発電所災害対策本部の斉藤鉄夫本部長(幹事長代行)、浜田昌良事務局長(参院議員)は8日、衆院第1議員会館で、福山哲郎官房副長官から、3月31日に行った同対策本部の第2次緊急要請に対する回答を受けた。福山副長官は、原発事故で被害を受けた世帯への仮払金について「被災者生活再建支援法を参考に、原子力損害賠償法の下で、(震災被災者と)同様の時期、同等の支給額とする方向で検討している」と説明した。被災農家へのつなぎ融資については、東京電力による損害賠償までの間は、JAグループによる無利子融資や、生産資材などの購買品の支払期限延長などの措置が講じられるとし、学校での風評による「いじめ」については「冷静で適切な対応がとられるよう努める」と述べた。斉藤、浜田両氏からは、原子力損害賠償法に基づく補償について、基準やスケジュールを早急に明確化するよう、改めて要請した。また、高い放射線量が検出された地域の学校では、子どもの屋外での活動を控えてもらうよう提案。識者から公明党側に伝えられた見解として、校庭などでの屋外活動で地表に残っている放射性物質が飛散し、子どもが吸ってしまう可能性があることを指摘した。福山副長官は、学校での屋外活動について「十分、考えて活動してもらう」と応じた。
2011年04月09日
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この食事療法で何人もの末期がん患者さんが回復しています。 ○ガンを予防して再発を防ぐ「石原式食事法」・ニンジン・リンゴジュースの作り方1.ニンジン二本(約400グラム)とリンゴー個(約250グラム)を水でよく洗う。2.皮や芯のついたまま、ジューサーに入れやすい大きさに切る。コップ2.5杯分(約440cc)のジユースができるので、よくかんで、味わいながらゆっくりと飲む。冷え性の人は、生姜15か20グラム、もしくはタマネギを少し加える。・生姜紅茶の作り方1.熱い紅茶を用意する。2.カップに紅茶を注ぎ、ひね生姜10グラム(親指大)をすりおろして入れる。3.黒砂糖、もしくはハチミツを好みで加えて飲む。・生姜湯の作り方1.ひね生姜10グラム(親指大)をすりおろして、茶こしに入れる。2.上から熱湯を注ぎ、湯飲み茶碗いっぱいにする。3.黒砂糖、ハチミツ、プルーンなどを好みで加えて飲む。さらに、葛粉を少し入れる。4.葛粉を溶いて加えると、発汗、保温、健胃作用がいっそう高まる。 ・半日断食のモデルメニュー朝食-ニンジン二本、リンゴー個のジュース昼食-ニンジン二本、リンゴニ個のジュースタ食-和食(黒ごま塩をかけた白米ご飯を茶碗六分目、梅干しニ個、しらすおろし小鉢一杯、わかめと豆腐の味噌汁一杯)*途中でお腹がすいたら、生姜紅茶か生姜湯を飲む。・一日断食のモデルメニュー朝食-ニンジン二本、リンゴー個のジュース昼食-ニンジンー本、リンゴニ個のジュースタ食-ニンジン二本、リンゴー個のジュース*途中でお腹がすいたら、生姜紅茶か生姜湯を飲む。翌日の朝食は、「半日断食」のときの夕食と同じものを、よくかんで食べる。 ポチンとクリックお願いします。
2011年04月06日
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原発対策事務局長の浜田レポート到着しました。ハマダレポート Vol.51 2011.4.4公明党の提案で、全国の原発総点検、首都圏を含む水道水の安全対策、農産物のつなぎ融資など、次々と「声がカタチ」になっています。しかし、原発災害による風評被害がさらに広がっています。放射能は全く検出していない農産物までも市場価格が半値以下。海外からは日本製というだけで、繊維製品から自動車部品までが放射能検査が要求される!海の汚染の拡大や水産品の風評被害が心配・・・次々と悲痛な声。神奈川でも避難者が放射能チェック済みの証明書なければ福祉施設に一時受け入れられなかったという残念な事態も。3月31日、党の対策本部の事務局長として再度、総理官邸に行き、風評被害対策について申し入れを行いました。4月からの新学期、ただでさせ不安になりがちな避難児童に決して「いじめ」など起こしてはなりません。地震、津波は天災ですが、風評被害は「人災」です。「人智を尽くして、その防止を」、福山官房副長官と政府首脳に訴えさせていただきました。大災害のときこそ、ネットワークで「支えあう日本」を! 浜田まさよし、進めます。
2011年04月04日
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副題が「人は勝手に125歳まで生きる」魅力的なので、図書館から借りてきました。コーカサス地方の村に、125歳まで元気で生きている老人がたくさんいるようです。人間の寿命125歳説は、ほんとの話でした。私はずっと、理論上の話と思っていました。この村の老人は、120歳ぐらいで「お年寄り」の仲間に入れるそうです。健康の秘訣は、よく働くこと。2番目は合唱団でみんなで歌うこと。3番目は狩に行って歩き回ること。4番目は、友達の家に行って、酒を飲んで騒ぐこと。5番目は老人が尊重されていること。6番目にたくさんの家族と一緒に暮らし、他人をうらやんだりしない。7番目にシンプルに充実した暮らし。なんか、ぼくにもできそう。目指せ125歳!(講談社、安保徹、石原結実著)
2011年04月02日
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地震の翌日、アメリカは自国の災害用に準備していた冷却用の設備、備品の一式を貸し出すと共に原子炉の救済活動の援助を申し出ていた。政府は、この時「冷却用の海水はいくらでもある」とその無知をさらけ出した理由で、申し出を拒否した。これが第1のミスである。政府の判断ミスが招いた大きな人災となり、福島県は死の町となった。次に菅は、大きなミスを犯した。自ら悠長にも「勉強のため」と原発を12日早朝突然の視察。現場は大混乱の中にも、蒸気を抜く作業に取り掛かっていたが、視察のために、数時間の作業遅れが爆発事故への引き金となった。皮肉にも、13日記者会見で、菅が「福島原発は大丈夫」と発言しているその時に爆発したのだ。体面を傷つけられたと菅は激怒、東電幹部をどなりつけた。なんと言う皮肉か。なんという自覚のなさか。菅よ、お前の判断ミスは福島を滅ぼし、日本の今までの努力を無駄にしてしまった。長い時間はかかるし、どれほどの苦労があるかしれないがクリーンエネルギーへと根本的に舵を切る他なしである。これ以上の犠牲は出せない。
2011年04月01日
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柿生駅から10分ばかり、バス通りを柿生中学校方面に歩く。かなりきつい坂だが、中学校の通用門のところに「柿生の里の道」案内が立つ。ここが道の入り口である。ここは、S27年にできた柿生トンネルの入り口でもあったようだ。隣に立っている標識を見ると、神奈川県で最初にできた道路トンネルだった。S53年に切通しとして開かれるまで生きていた。ここの階段を上っていくと、おつ越山である。柿生の人々が大切にしている里山である。おつ越山から見える柿生の住宅街である。 ここから歩くこと40分ほどで籠口の池公園や化粧面谷公園へ。ここは、NHK大河ドラマでやっている「お江」の領地、「化粧面領」があったところからこの名前がついた。今は、小さい子どもたちが楽しめるアスレチックが整備されている。
2011年04月01日
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