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22日、仕事を早めに上がって、湯河原へ向かう。何とか、旅館に着き、すぐ食事。船盛り付き、懐石料理。満足する。風呂は、温泉が部屋まで引かれていて、家内は喜んでいた。自分は、外の男湯へ。誰もおらず、大風呂を独り占め。朝、話のネタに露天風呂へ。朝食は、かなり豪勢でたっぷり。茶碗蒸しまで出ていた。野天岩風呂海の幸の朝食観光は万葉公園散策とみかん狩りを楽しむ。万葉公園の名残紅葉 みかん狩りは寒かった。
2011年12月26日
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野田総理が急に国会を閉めてしまいました。TPPで迷走し、年金や消費税でも全くの説明不足。挙句には、失言や監督責任で立ち往する一川防衛大臣やマルチ商法まみれの山岡消費者担当大臣に対して問責決議を突きつけられ、逃げるように国会を閉幕。民主党が是非成立させたいと我々も協力した労働者派遣法の修正も、先週ご報告した薬物依存者の「つながり」つくる法案も衆議院で中断。先週金曜日の参議院本会議では、「逃げるな、ドジョウ!」と怒号が飛び、万事、野田総理の姑息さが目立った臨時国会でした。11月16日、我が党の山本香苗議員の質問に対し、唐突に「困難に立ち向かうとき歴史的形成力になる」と、英国歴史学者トインビー博士の言葉を引用したことも。なんか聞いたような気がするなと思ったら、11月11日の聖教新聞、「東北は人類の希望の光」の一節だったのです。11月21日の予算委員会での野田総理との初論戦。TPPなどでの国民への情報公開を求めるとともに、この問題をただしました。「野田総理はトインビーの信奉者ですか? 先日我が同僚議員に対して引用された一節をもう一度言っていただけますか」と聞いたら、「モゴモゴモゴ」?「トインビー博士は、米国と中国との間での日本の役割、どちらにも偏しない中道のあり方を高く評価されていた歴史学者。切り文ではなく、正確に学ぶべき」と諭したところ、委員会終了後、急に近寄ってきて、「しっかり指針にして取り組みます」と!。ドジョウも一皮をむけば「姑息」の二文字、浜田まさよし、厳しく、ただして行きます! ハマダレポートNo.87 2011.12.12より
2011年12月13日
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平成22年の薬物事犯検挙数は1万5千名。20代以下の若者や30代、40代の働き盛りが再犯を繰り返しているという背景には「依存症」という現実があります。特に満期出所となった場合、身よりも働き口もなく、元の「人間関係」に戻り、結局、薬物に再び・・・。夜回り先生・水谷修さんや支援者団体ダルクの近藤理事長からのアドバイスを頂き、出所後の「つながり」づくりに取り組んできました。そのためのある法律が今、国会で審議されています。薬物使用者に対して刑の一部を執行猶予とする代わりに、保護観察を最長5年まで付けて、「つながり」の中で更正を図ろうというもの。元依存者の方々や更正の現場の意見も踏まえ、保護司だけでなく、ダルクのような団体が各県でサポートできるよう、来年度予算で約1億円も要求されることに!2年前に質問主意書でこの問題を取り上げて以降、参院法務委員長として現場を周り、やっと一つの「カタチ」に。初犯者への教育プログラムの拡大も一歩づつ。この夏、委員長を離れましたが、わざわざ法務省の担当者が報告に来てくれました。あらゆる面で「つながり」の再生へ、浜田まさよし、引き続き進めます! ハマダレポートNo.86 2011.12.5より
2011年12月13日
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4日のハーフマラソンでできた血豆が昨日解決。親指のつめを切ったら、爪の下の血が、爪の下の血が流れ出てきた。一週間もよく入っていたものだ。血が引かないので気になっていたが、一件落着。これから、練習再開だ。2月19日の青梅マラソンに向けて! いざ、出発!!
2011年12月13日
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城山自治会と大林組共催のトンネル見学会。天気に恵まれてよかった。以下、写真で紹介していきます。 200名近くの方が参加。 工事の概要が説明される。 みんなでツリーを飾り付け、脇のボードに落書きを楽しむ。20トンまで重量を計測するシステムの実演。先端の掘削で出た土を運ぶコンベア 掘削の後ろで組み立てるコンクリートブロック。1個で10トンの重量。これを組み合わせて、壁を作っていく。1日に5mほど進むらしい。1mにかかる経費500万。組み立て機械。大林組と三菱重工で開発した世界で唯一の機械。最先端の掘削機。すぐ真下にコンベアがあり、土をどんどん後方へ送り出していく。一生のうち、二度と入れない貴重な工事現場。最先端の技術や工法を学んだ。テレビ、数日前に昭和初期の地下鉄工事の様子を見たが、人足がつるはしで手掘りしていた。日本で最初に開通した地下鉄銀座線の記録だったが、80年前の工事と比べ、その技術の進歩に感動した。 ポチンとクリック!
2011年12月11日
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昨日は、夜9時45分からの皆既月食を見る。ちょうど、真上の空、少しずつかけ始める。寒いので、ちよっと外に出ては、すぐ家に入りと言う行動を何度も繰り返す。11時5分過ぎ、皆既食が始まる。皆既食と言っても、黒くならず、赤っぽい。なぜか?実は、地球の高層大気を通って屈折した光が地球の影に入り込むために、一部の光が月に届いているのです。青色の成分は、地球の大気に散乱されてなくなってしまうために、残った赤い色の光だけが月を照らすことになります。ちょうど夕日が赤くなるのと同じ原理です。下の写真は、皆既食が終わって、月が再び光を放ち始めたところです。
2011年12月11日
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小田急町田駅に、踊りを踊るサンタのおじさんがいました。顔を見ると、なぜか幸せになりました。いい笑顔、いい腰のひねりのせいでしょうか?そういえば、もうすぐ クリスマスですね!
2011年12月06日
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秦野で開催されたハーフマラソンに参加してきました。とってもいい大会でした。日曜日は、天気にも恵まれ、紅葉とすっきりと雪化粧した富士が迎えてくれました。かわいいペコちゃんが開会式に。続々と運動公園に集まるランナーたち。 ロッカーあり、シャワーあり、トイレも充分にあり。コース途中のチョコレート、りんごあり。レース後のトン汁サービスあり。福島、熊本、北海道の県人会のお店あり。ただで配るみかんサービスあり。とっても、サービスの充実した大会でした。秦野の市民の中に根付いた大会となってます。秦野駅から会場までの、無料シャトルバスも、感心しました。帰りは、水無川のハイキングコースを歩いて、駅まで。市民の憩いの場になっています。いい街づくりをされていてとっても気に入りました。運動公園の紅葉は、まさに見どころでした。水無川のハイキングコース 駅前のまほろば像記録は2時間16分19秒という制限時間4分前の不本意ながら、そして、私にとっては、10回以上の上り坂?いつまで続くかこの苦しみとつらい大会でしたが秦野の皆さんの心尽くしと文化で癒された大会でもありました。最後に開会前の太鼓の歓迎に感謝して 太鼓の出迎えに元気をもらいました。 ポチンと、元気にクリック!
2011年12月06日
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