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27,28の土日は、地域の夏祭りでした。役員の一人として、かき氷の担当をさせていただきました。神輿やお囃子の写真を載せて紹介したいのですがなかなか、時間が取れません。明日こそは、がんばりますね。請う、ご期待。
2011年08月30日
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浜田レポート届きました。 警戒区域内のペットを何とかして欲しい!切実な声を受け、公明党として4月22日に環境大臣に申し入れを行った結果、現在までに犬302匹、猫189匹の保護が行われたとのこと。避難されている飼い主の皆様の心の支えになっていることは幸いです。しかし、今、牛3500頭などの圏内の家畜が問題となっています。農林水産省は5月に安楽死処分を発表したものの、その後の埋却方法を明確にしなかったことから、今までにこのような処置がなされたのはたった59頭。多くが「餓死」し、放置されている状況に、国際的非難さえ高まっています。獣医師会会長から、むしろ、被ばくした家畜たちを圏外の牧場に移し、被ばく医療のための研究対象としたいとの声を受け、8月26日、党原発災害本部、動物愛護委員会及び農林水産部会として、農林水産省に緊急要請を行いました。民主党の政務官は「家畜がどの程度被ばくしているかわからない状況で研究といっても・・・」と逃げ腰気味。腹が立って、「牛のどの部分にセシウムが集まるのかなど研究課題はあるはず。できないことを考えるより、できることを考えるべき」と一喝してしまいました。人命優先のなかで、家畜は避難したくてもできなかったのです。生あるものへの感謝。忘れずに、浜田まさよし、進めます!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/
2011年08月30日
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「空」の悟りから、なぜ、菩薩道が導かれてきたのか。中村元さんの「龍樹」で述べられているところを書いてみたい。菩薩は無量、無数、無辺の衆生を救済するが、しかし、自分が衆生を救済すると思ったならば、それは、真実の菩薩ではない。彼にとっては、救うものも空であり、救われる衆生も空である。救われて到達する境地も空である。また、身体的特徴をもって仏を見てはならない。あらゆる相は、みな虚妄であり、もろもろの相は、相にあらず、と見るならばすなわち如来を見る。かかる如来には、所説の教えがない。教えは筏のようなものである。衆生を導くと言う目的を達したならば捨てられる。この空観から論理必然的に導かれてくるものは、輪廻と涅槃とはそれ自体としてなんら異ならないものであるということである。つまり、日常生活のそのままが理想的境地として現れ出てこなければならないと言うことである。理想の境界は、迷いの生存を離れては存在し得ない。空の実践としての慈悲行は、現実の人間生活を通じて実現される。この立場を徹底させると、ついに出家生活を否定して、在家の世俗生活のなかに、仏教の理想を実現しようとする宗教運動が起こる。この、在家仏教のあり方を見事に表現したのが、「維摩詰所説経」である。ここまでが、用語は少し分かりやすいように変えているが、中村元氏の引用である。ここから、少し、自分なりに納得のできるように、自分なりの解説を試みてみたい。続きをお楽しみに。 ポチンとクリックを!
2011年08月25日
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浜田レポート届きました。残暑厳しい折に、ちょっといい話ですよ。でも、この数日肌寒いので、体調にはご留意くださいね。 7月6日、横浜のあるお母さんから長文のメールを頂きました。小学2年生のお子さんが通われているS小学校。プレハブ校舎最上階の教室は、断熱材がない屋根からの直射で、家庭用のエアコンが設置されているもののサウナ状態。窓は落下防止のため15センチしか開かず、児童は首に巻く「冷却ジェル」を使用しているものの、連日、鼻血を出す子や嘔吐とする子も。何とかして欲しいというSOSです。S小学校という名前を聞いて、5年前を思いだしました。当時、横浜で開催されたアフリカ開発国際会議。外務政務官だった私は、少しでもアフリカから来日する方々に横浜市民との交流を深めてもらおうと、横浜市内の小学校や地下鉄の駅を国ごとに割り振り、「一国一校」「一国一駅」運動を進めておりました。その際、TVによく出ているゾマホンさんの母国、西アフリカの国「ベナン」。その担当が私の自宅最寄りの駅、岸根公園とそのS小学校だったのです。そういう縁から、ベナンから来られたアフリカ市民会議のアーサー議長によるS小学校での特別授業を応援させていただいたことも。7月11日に再度訪問させていただいたところ、5年前と同じ校長先生!アーサー議長が再度訪問されたら、「ベナンよりも熱い!」と言われたかどうかわかりませんが、そのような縁から、とんとん拍子に話が進み、横浜市教育委員会の「特別配当」で業務用のエアコンの設置が決定。この夏休み中に、工事となりました。2学期が始業になったら、ベナン国が取り持ってくれた新しいエアコン、子どもたち、驚くかな?一つ一つの縁を大切に。浜田まさよし、進めます! ▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/
2011年08月22日
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中村元の「竜樹」を読み始めた。「空」の思想である。一切は空である。あらゆるものは真実には存在せず見せかけだけの現象に過ぎない。その真相は空虚である。この意味は単なる無常観ではない。ニヒリズムでもない。あらゆる事物は、他のあらゆる事物に条件付けられて起こるのである。「空」というのは、無や断滅ではなくて、肯定と否定、有と無、常住と断滅というような二項対立を離れたものである。したがって空とは、あらゆる事物の依存関係に他ならない。この世に本質というものはなく、実態もなく、依存関係すなわち縁起によって、条件によって仮に有るものであり、依存関係がなくなれば、消えていくものである。私は、「空」というのは、現象としてなにもない状態ではあるが単なる無というのではなく、有へのエネルギーを秘めている状態ではないかと勝手に考えていた。物理の「場」の理論を想定していた。しかし、これもやはり、実体論であり「空」とは言えない。たまねぎの皮をむくように、どこまで行っても本質は消えていく。新しい扉が開き、これだと思うとまた、いつしか新しい扉が開く。無限に開き続ける扉の前で途方にくれている。しかしである。この無限循環を中村さんは、断ち切ってくれた。あらゆる事物の依存関係こそ「空」であると。しかしである。ここまでだけならば、煩悩を離れるだけの小乗でもよい。「空」の思想から、どうして大乗と言う世直し論すなわち現実変革の菩薩道が導かれてきたのか。次回は、そこに焦点を当ててみたい。
2011年08月22日
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歌手40周年記念コンサート、よかったです。とくに、6年前に再デビューをしたときの歌、感動しました。女性として、人間としての別れの悲しみを乗り越えての旅立ちの歌でしたね。スカーレットオハラやイプセンのように人間として自立していく 決意の歌であり勝利の歌であり希望の歌でした。感動しました。グリーンホール前の公園では、わが津久井の物産展 元気にやってました。涼しくて、人々も穏やかに、ゆったりと 楽しんでました。
2011年08月20日
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暑いので、夕方5時半過ぎから散歩に出かけた。まばらに犬を取れている人やグループで歩く人に会った。デジカメしながらも、40分程度で、木道コースを一周する。 森林浴が手軽にできてうれしい。ところどころに遺跡の説明がある。 眺めはなかなかのものである。西丹沢の山並みがきれいである。
2011年08月16日
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神奈川の浜ちゃん、がんばってますぜ!原子力災害対策事務局長として、全力投球。遂にやりました。まあ、読んでくんない!! ハマダレポートVol.70 2011.8.15本日は66回目の終戦記念日です。焼け野原となった日本が、諸先輩の汗と涙でこのように復興を遂げることができました。そして、今、3.11の東日本大震災。このような国難のなかにあって、今こそ政治の責任が問われなければなりません。公明党の立党精神は「大衆とともに」です。今、被災地では、自分の家が津波で流され、又、避難所で生活しながら、政治の基本に汗を流す地元議員が数多くいます。原発被災地域のある議員は病に倒れてしまいました。それでも「大衆とともに」「被災者のために」。彼の戦いは続きます。公明党の底力、それは「ネットワーク力」です。私自身、党の原子力災害対策の事務局長として、毎月1回、現地に入り、被災者から、地元議員からの声を政府与党に、国会に、届けさせていただいております。今回の原発事故に対する政府の対応、国が全く前面に立とうとしなかった。「もはや、政府与党の対応を待っていられない」そういう思いから、公明党が中心となって、野党5党で「仮払早期救済法」を議員立法。なんと55年体制に今の国会がなって以来、参議院・野党だけで提案し、成立させたという、国会史上初めての法律となりました。政府与党が、既存の発想から抜け出せないのであれば、大胆な提案を野党が行う。今こそ、本当の意味での「政治主導」が求められています。終戦記念日に当たり、真の意味での「政治主導」を皆様にお誓いし、浜田まさよし、進みます!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/
2011年08月15日
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昨日からやっていたのだが、今日が本番。6枚の障子を張り替える。数年前は、水のりを使ったが、今日はアイロンで張るので、割と簡単。でも、はがすのが一苦労。水をたっぷりつけて、水のりをとかしながらゆっくりはがしていくが、どうしてもはがれない部分が残る。これを、ぬらしたタオルでこすってはがすのだが、なかなかしつこい。10時から16時まで、6時間を要した。昼飯や休憩時間を抜けば、5時間。久しぶりに、大仕事をした気分。運動不足解消と気分転換に、カラオケ練習で2時間過ごす。
2011年08月15日
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稲城市の温泉へ行った。神戸の有馬温泉の金色の湯と同じ色の温泉。サウナあり、岩盤浴あり、ゆったりスペースでくつろげる。食事も健康志向で、ユニーク。 これは宮崎の有名な汁かけ飯。韃靼蕎麦も実に腰があってうまい。新百合から車で20分程度で行ける。その後は、同僚と稲城駅前のカラオケ店で、1時間半。ここがまた格段に安い。1時間一人200円。一人ではいる場合は倍の400円となる。金のない学生にはありがたい店だろう。若者が多く集まりそうである。
2011年08月14日
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職場の研修で、風祭の森 太陽の門 福祉医療センターへ行ってきました。重症心身障害児者施設。デイサービスや相談業務、療育指導なども行っている。利用者中心のシステムとサービスを提供している。箱根の入り口、景勝の地に立つ。玄関の碑室内の壁面には、利用者全員の陶芸作品で作った森と太陽が、力強い。 帰りは、職場の4人の同僚と 「和民」で食事をして帰る。小田原の駅から小田原城が見えていた。 ポチンとクリックを!
2011年08月09日
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「小さな国民の声にも誠実に対応」 7月19日、うれしい記事が公明新聞に掲載されました。相模原市中央区の支援者から、現金封筒にA4サイズの用紙が入らず使いにくいとのメールを我が事務所に頂き、実は同じ20円で大型の現金封筒があったことをお知らせさせていただいたという「小さな出来事」に対する喜びのお声です。また、昨年、同じ中央区虹吹地区の自治会の皆様から、地区内に3年前まであった郵便ポストが撤去され、340世帯の皆様がご不便されているとの声を頂きました。何度も交渉を重ね、さらに、ネットワーク政党公明党。地元米山市議とともに日本郵政相模原支店へ直談判。ついに先月、再設置が決まりました。昨年5月、選挙のさなか、横浜市港北区のある婦人からのお声。ご病気のご主人の代わりに奥様がご主人名義の簡易保険(満期)を請求。局員から代理で行わなければならない事実報告書の記載を求められたが、記載例がなく本当に大変だったとの苦労談です。かんぽ生命に確認したところ、「事実報告書」はお客様からの依頼があれば郵便局の端末から記載例と用紙が打ち出せるとわかり、以後、各郵便局に周知徹底を要請しました。ひつこい(?)のが、公明党。1年経って確認したらなんと未だ対応していない! 再度強く要請し、本年10月から高齢者の方でも簡単に記入できるよう事実報告書のフォーマット自体を見直しすることに。民営化の成果が未だ徹底されていない郵便局。まして、もう一度「国営」にすると言う国民新党・民主党は言語道断です。小さなことから一歩ずつ、浜田まさよし、進めます!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/ (ハマダレポートNo.69 2011.8.8) ポチンとクリックを!
2011年08月09日
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昨夜のブログのなかの、気になる言葉しらべて見ました。永井隆さん(1908~1951)というお医者さんがいました。永井博士はレントゲン科の医師でしたが、フィルム不足のため、直接透視でレントゲン検査を続けたため、放射能を過量に受け慢性骨髄性白血病となります。白血病との闘病中、1945年8月9日11:02 長崎に原爆が落下されます。病の身であり、自身も被爆しながらも、苦しむ被爆者のため救護活動を行います。被爆により、妻も亡くします。救護活動中、自身の体にも原爆症の症状が現れ、倒れます。疎開させていた子どもたちは、被爆せずにすみました。が、母を亡くした子どもたちに淋しい思いをさせたくないと、病床の身にありながら、子どもたちのことを想い続けました。原爆のこと、被爆のこと、原爆症のことを後世に伝えなければいけないと、執筆活動に入ります。また、子どもたちの心がすさんではいけないと、私設図書館「うちらの本箱」を作りました。1951年5月1日、博士は亡くなります。43歳でした。博士が原爆症の研究・執筆活動をしたのが、長崎浦上の地に建てられた「如己堂」です。名前の由来は、「己の如く人を愛せよ」という聖書のことばです(博士はカトリックの洗礼を受けています)。博士はふたりの子どもに、書き遺しています。「わが いとし子よ"汝の近きものを 己の如く愛すべし"そなたたちに遺す私の言葉は、この句をもって始めたい。そして恐らく終りもこの句をもって結ばれ、ついにすべてがこの句にふくまれることになるだろう」 「如己堂」の名前の由来を読みながら、「人を愛せないのは、自分自身を愛してないからかなぁ」って感じていました。 http://sairen99.cocolog-nifty.com/photos/nagasaki/pict0199.html)
2011年08月07日
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長崎の方のブログで、いい話が載っていました。今日は広島に原爆が落とされた日。戦争と平和について、考えさせてくれました。「敵が攻め寄せたとき、武器がなかったら、みすみす皆殺しにされてしまうではないか?-という人が多いだろう。しかし、武器を持っているほうが果たして生き残るであろうか? 武器を持たぬ無抵抗の者のほうが生き残るであろうか? ......(中略)狼は鋭い牙を持っている。それだから人間に滅ぼされてしまった。ところがハトは、何ひとつ武器を持っていない。そして今に至るまで人間に愛されて、たくさん残って空を飛んでいる。如己(にょこ)堂にも巣をかけた一つがいがいる。 ......愛されるものは滅ぼされないのだよ。愛で身を固め、愛で国を固め、愛で人類が手を握ってこそ、平和で美しい世界が生まれてくるのだよ。 いとし子よ。敵も愛しなさい。愛し愛し愛しぬいて、こちらを憎むすきがないほど愛しなさい。愛すれば愛される。愛されたら、滅ぼされない。愛の世界に敵はない。敵がなければ戦争も起らないのだよ」(http://plaza.rakuten.co.jp/takefumisty77/diary/201108030003/より)
2011年08月06日
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4年前に、息子が神戸の大学に編入したとき、入学手続きや下宿の準備などで行ったことはあったが、観光はしていなかった。息子が、今年で修士課程を終え、神戸も縁がなくなるようで、思い切って妻と、神戸観光を思いついた。有馬温泉に一泊、神戸の名所を幾つか回ることができた。高速深夜割引を使ったのでガソリン代とあわせて2万円程度の交通代。4日の朝早めに着いて、市内のコーヒーショップでモーニング。横浜出身のママさんでひとしきり、話が弾む。メリケン波止場に車を止めて、港を眺めながら歩き、10時に出る遊覧船があったのでそれに乗りこむ。以下港の写真です。船内はとてもきれい。 川崎造船所の船を作る様子が見える。 ポートアイランドと神戸空港を結ぶ海上の橋 船上より、明石海峡大橋と左手淡路島を望む。白いつり橋はうっすらと見えていたが、写っていない。午後は六甲山へ。箱根や日光の登りを思わせる山。途中の展望台より、港を一望する。 夜は有馬温泉の食事を堪能。産経新聞のアンケートで1位に輝いた料理自慢のねぎや陵楓閣、満足でした。食べた後は、腹ごなしに、夜の祭りへ。大阪音大の学生さん出演 紅い唐傘がきれい 皆さん、楽しそうて゛。秀吉の正妻ねねのふるさとにちなんだ橋。近くには、ねねの像がたっている。旅の疲れもあって、夜はぐっすり。5日、朝です。まず、朝風呂にしっかり、入りました。貸切風呂で金泉湯を楽しみました。オレンジ色で舐めるとしょっぱい。飲めません。朝食も豪華です。 昼は、ジュニアお奨めの、アメリカ人経営のバーガーショップへ。神戸牛60%のジューシーなバーガーでした。六甲駅線路沿いの小さな店ながら、味は一流。カナダのメイプルシロップ風味コーヒーもなかなかいい。木皿の上で食べないと、汁がこぼれる。後はおまけです。北野異人館街も、ガソリンスタンドのお兄さんに聞いて、何とか、行ってきました。萌黄の館近くの六甲牧場のソフトクリームとチーズケーキがうまい。神戸プリンを売ってる店などもあり、若い女性がターゲットかな。 2館共通券で600円。歴史の勉強できました。 ラインの館、5日まで無料、隣り合った美術館も無料なので、お安く美術品に触れ、くつろぐことができました。6日、午前6時ちょうど、神奈川の自宅へ到着。神戸の魅力に触れた旅でした。
2011年08月06日
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昨日の夕方、自転車で、工事現場を巡回。工事の進み具合をチェック。防音壁の右側に付け替え道路が建設中。左側道路は、工事が終わればなくなる運命。さっきの新しい道路を上の方から見た。完成間近である。この先は、新しい橋ができていて、そこにつながる。その橋の下を、縦貫道が抜けていく。まだ、畑の雰囲気が残る縦貫道予定地。先ほどの橋をくぐると縦貫道は、トンネルに入る。すでにトンネルは高尾方面より、貫通していて、大きな穴をのぞかせて待っている。 ポチンとクリック!
2011年08月03日
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断食と言えば、まだ学生の頃、とても興味を持っていた。水のみ療法とセットで。ガンジーにあこがれていて、菜食主義も志したことがある。何一つ、実行できなかったが、どこかで、考え方の傾向を作っているようである。以下は、VIVOグリーンからの転載です。インドネシアの「ラマダン」《断食月》が今日から始まりました。この月はイスラム教徒の義務の一つとして飲食をたつ『断食』を8月29日まで約1カ月行います。この時期は世界中のイスラム教徒が同じ試練を共有し、ある種の神聖さを持つ時期とみなされています。イスラム暦は純粋な太陽歴で行われています。ラマダンの開始と終了は、長老らによる新月の確認によるそうです。断食といっても1カ月間完全に絶食するわけではなく、日没から日の出までの間に一日の食事をとります。旅行者や十労働者や妊婦など合理的な事情がある場合は、昼間の断食を免除されます。断食をするかどうかは原則として宗教的モラルの問題で、あくまで宗教的な試練として課されるものです。また、食べ物に対するありがたみを感じさせるためとも言われています。断食期間中に禁止されている行為は、飲食、喫煙など。他に投薬(ただし健康上支障をきたす者は断食が免除されるので、投薬もやむをえない。)、故意に物を吐く事などです。この期間中、旅行者には強制されませんが、感情を害さないように注意が必要です。断食明けの祭りはイド・アル=フィトルと呼ばれ、今年は8月30日で、イスラム教徒の正月で盛大な催し物が行われます。聖書にも、モーゼやキリストが断食をしたことが記されているそうです。釈迦や日本では弘法大師や日蓮上人も断食をおこなったそうです。東洋には『万病一元、血液の汚れから《生ず》という思想があります。過食、運動不足、ストレス、農薬や化学調味料など日常の食物の取り方で血液が老廃物で汚れてしまっています。このために人体は正常に戻そうとして様々な反応をおこします。これは自然治癒力のあらわれです。この人間の持つ自然治癒力を引き出すことから断食療法があります。断食療法は日本だけではなくドイツやアメリカの医学界でも研究されています。一年に一度、1カ月断食をして健康を保つ、イスラム教徒の人たちの生活の知恵かもしれません。
2011年08月01日
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ハマダレポートNo.68 2011.8.1私が発議者の一人として議員立法していた標記法律が、7月29日の参議院本会議でついに成立に!原子力被害者への東京電力の仮払。「遅い」「対象が狭い」「不明確」という多くの苦情が寄せられていました。その理由は、今の民主党政権、「第一義的には東京電力」と、国が前面に立とうとしないからです。東京電力による仮払も、全く法的根拠が無く、どういう場合に仮払がされるのか、その比率は1/2なのかもすべて東京電力任せ。大和市の枡田市議から、プラントメーカー社員として東京電力福島原発に勤務されていたご主人が亡くなり、今は大和市在住のご婦人のお声を頂きました。原発7キロ圏内の双葉町にあるアパートの家賃収入がゼロに。しかし、東京電力に補償の仮払を求めたところ、「住民票のある大和市は原発から30キロ圏外だからできない」という冷たい返事!公明、自民、みんな、たちあがれ日本、新党改革の5党提案で成立した法律は、遅い、不十分な仮払を国が責任を持って1/2以上支払い、あとから東京電力に請求するというもの。あわせて、今まで仮払の対象になっていなかった「自主避難」などの支援を柔軟にできる3000億円の基金も法律に盛り込みました。総理や閣僚が答弁する衆・参の第一委員会室。私自身合計4日間の答弁に立ち、国の責任で行うことを渋った民主党・財務省を説き伏せて成立させました。口先だけの共産党は最後まで反対。今後、法律の執行は立法府から行政府に移りますが、「仏作って魂入れず」とならぬよう、浜田まさよし、本日の委員会(NHKで放映)で午後3時前から菅内閣に質していきます!▼浜田まさよしPC用ウェブサイト、これからも精力的に更新してまいります!http://www.hamada-m.com/ ポチンと元気にクリックを!
2011年08月01日
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