浜学園・日能研等を利用しながら名古屋から超難関合格を目指すには・・・
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こんにちは。こんばんは。おはようございます。さて、夏休み直前ですが、先週コメントをいただいたので、久しぶりに書いてみようと思います。夏休みになると、午前中からお昼までの時間帯が指導可能になるため、「増枠」や「夏休み」だけとのご相談を受けることがあります。そういったご相談をいただくこと自体が、大変ありがたいことなのですが、なかなかうまくお引き受けできない事情もあったりします。一つは、夏期講習の時間帯が、各塾ともに同じような時間帯になるため、どうしてもご希望の時間帯が重複してしまうことです。しかも、夏期講習「直前」または、「直後」の時間帯のご希望が多くなるため、実質的な指導可能時間は、結局いつもと大差ないことになります。この中学受験の生徒たちの夏期講習の時間帯を中学生が利用できれば1番いいのですが、世の中、それほどうまくできておらず、各中学の夏期講習や補習の時間帯も、受験生たちの時間帯に重なることが多い。ただ、今年は、そもそも深夜の時間帯の指導も多いため、もともと「枠数」が多く、体力的に見ても、それほどの余裕は、ありません。また、毎年、中1の東海中の生徒たちの合宿も、今年は、合宿中に指導予定があった生徒は少ない。ということで、結局、指導可能かつ、その日の指導枠数からみても大丈夫な時間帯は、それほど多くはない。しかも、受験生が使用できる時間帯は皆無に近い。そもそも、受験生に使用可能な時間帯は、今いる生徒たちの「追加希望」に応える必要がある。結果として、当会が今年、外部の方にご紹介できそうな時間帯は、8月第1・2週の水、第1週の木の午後のお昼ごろのみ。ただ、これらの日程も長い時間は難しい。せいぜい60分~75分まで。あとは、お盆の頃に毎年、欠席連絡が入るので、その枠の穴埋め分と、上記の中学生の7月末にちょっとたけある欠席分。こんな感じです。もし、ご都合が合う方があれば、ご検討ください。それでは、また。
2018.07.20
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