浜学園・日能研等を利用しながら名古屋から超難関合格を目指すには・・・
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おはようございます。こんにちは。こんばんは。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。今日は、台風なので、家でおとなしくしていました。もう、泡盛も入っているので乱筆乱文ご容赦のほど。もう、泡盛が入っていることから明らかですが、本当は書く予定はありませんでした。しかし、何気なくこのブログの管理ページを見てみたら、ここしばらく書いていないのに、ずいぶんな量のアクセスをいただいています。これは、今期の状況と新年度の募集見込みぐらいは書かなければ・・・という感じです。今期も、昨年度に引き続き六年生はずいぶん頑張ってくれています。今年の生徒も夏以降、新たに偏差値68越えを経験した生徒が二人増加。昨年度の生徒も含めると、ここ2年間では、8割以上の生徒が68越えを経験。もちろん、ここで68の偏差値には、ハイレベルな塾の生徒しか含めていません。というのは、浜・サピックス・希・馬渕以外で68なんて、自慢する気にもならないから。当会の所在する半径500メートル以内の塾ならば、70台なんて別に凄くもなんともない。現に、過去に当会に在籍した近隣塾の70台後半の生徒の仕上がり状況は、今の当会の生徒たちよりもかなり低い。もちろん、そうは言っても70台をとれるということは、本人の「資質」はかなり高い。それは間違いない。本人の能力の問題ではなく、指導する側のレベルの問題だった。話を戻します。今年の状況をみて、今の教材の整備状況の方向性につきいい感触をもったことは間違いない。しかし、そうなると現在、当会の教材を使用していない生徒をどうするか?という問題が・・・現在、当会の9割近くは、当会のオリジナルの教材を使用している。ということは、まだ塾教材のフォローの生徒が若干名いるということ。ただ、小5最レは、当会としては別扱いのつもり。小5最レをフォローする場合は、近い将来当会のオリジナル教材に移行することを当然の「前提」にしているから。もう、他塾のフォローは引き受けるべきではないな・・・数字を見る限り、もう明確すぎる。意味が無いとまでは言わないが・・・という感じ。算数についていえば、今年も全体として見ればいい状況です。ただ、関西の受験でいうと、今年は、ここ数年では他の教科の状況から、最も心配な状況・・・・こんな感じです。さて、募集状況の件ですが、まあ、募集を再開していないことからも明らかですが、現在のところ、募集をする予定はありません。おそらく、今年中の募集再開の可能性は低いと思います。新年度については、今年の受験生の算数の状況からすると、来年度も男子の関西受験の生徒がいるといいな・・・と思っていますが、残念ながら、来年度の関西受験予定の男子生徒はいません。そのため、関西受験予定の生徒については、1名のみですが、優先枠を設定することを検討中です。要は、早めに面談を設定して決めてしまいたいということです。ただ、もちろんのことですが、これは、今年の上記の生徒たちのように60台の後半の成績をとれる見込みがあるかどうかは、判断材料とさせていただきます。現時点で、50前後の状況では、1年たらずでは少々厳しい。今年の生徒たちも50台の半ばの成績以上の生徒たちだった・・・・次に「枠数」の点ですが、新年度に募集する「枠数」がどうなるか・・・現在の状況からすると、最大で4名。もしかすると2名かも・・そんな状況です。12時をまわり、ようやく台風は通り過ぎたかな・・・風がやんできたような・・と思ったら、眠気がやってきた。社会と中学生についても、書くつもりでしたが、それは、また次回ということに。それでは、また。
2018.10.01
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