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「ズバリ要約」というソフトを入れてみました。いや、ですから「ズバリ要約」です。これはですね、日本語の文章を要約するソフトです。ずばり言って要約です。そのまんまですね。はいはい。 長い文章をクリックひとつで、半分くらいの長さに要約できるという優れものです。このソフトを使って僕の日記を要約して、少しでも読みやすくしようという作戦です。 これで僕のダラダラと長い日記も簡潔な短い文章にできそうです(*^_^*)。 「ようやく、要約ソフトが出たか(ようやくにひっかけて)ガハハ」 なんて言いながら、早速実験してみました。手始めにネットで入手した夏目漱石先生の文章を要約してみました。 「をを!素晴らしい」 見事に要約されています。半分くらいの長さなのに、きちんと意味が通じます。 「フォッフォッフォッ・・・これで、僕の日記も読みやすく簡潔な文章にできるぞ」 次に昔の自分の日記を要約してみました。以下は何年か前にUPした「女子高生、パンツ見代請求事件」を要約した文章です。***要約した昔の日記*** この入場を待って並んでいるときに、突風が吹いてスカートがめくれました。スカートを押さえて人を睨みつけています。何事もなかったような顔をしていましたが(爆)、それを見てニタニタしている30歳くらいの男がいました。女子高生はその男にツカツカと歩み寄り、「すみません。パンツ見代ください!」と言いました。***ここまで*** 「ん?」 いや・・・たしかに文章は短くなっていますが、これでは何のことかわからないではないですか! 誰のスカートがめくれたのか・・・誰がそしらぬ顔をしていたのか・・・何よりも「オチ」が綺麗に省略されているではありませんか! 思うに、これはソフトのせいというより、僕の文章が悪いせいかも知れません。夏目先生のような、きちんとした文章なら、ちゃんと要約できるのですが、僕の文章のような駄文は要約できないのかも・・・ そもそも、僕の文章には要約するほどの内容は、初めからありませんし(^_^;)。 皆様も要約ソフトをご利用になるときは、気をつけてください(T_T)。 PS もしかしたら「パンツ見代請求事件」のオチが気になる人もいるかも知れませんね。本館にある僕の昔の日記を探せばありますので探してみてけさいん(・∀・)。 冗談です。探すのも大変でしょうから「請求事件」の部分を以下に載せておきます。これは今から数年前に、とある映画を観るために外で並んでいるときに起こった実話です。***以下元の日記部分***この入場を待って並んでいるときに、突風が吹いて女子高生のスカートが思いっきりめくれました。その女子高生は「キャッ」と言って、慌ててスカートを押さえてあたりの人を睨みつけています。僕は何事もなかったような顔をしていましたが(爆)、それを見てニタニタしている30歳くらいの男がいました。女子高生はその男にツカツカと歩み寄り、「すみません。パンツ見代ください!」と言いました。「パンツ見代」ってああた!僕はそれを聞いてひっくり返りそうになりましたが、その男はサイフから2千円出して渡していました。渡すなよ!「金くれ」って言う方も言う方ですが出す方も出す方です。ああ世も末だ・・・(T_T)********** こんな文章を「要約」させられたソフトの方こそ、迷惑だったかも(´Д`;)。
2006年06月29日
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僕の出身高校であるO高校は、当時の僕の家から1キロほどの丘の上にありました。普通科でしたが、進学校などでは全然なく、中学校で平均点いったとかいかないとか、そんな普通のヤツが行く高校でした。 高校時代の僕は、部活とギターに明け暮れ、勉強なんか全然しないヤツでした。でも古典(特に漢文)だけは好きで、試験前でもないのに家で教科書を読んだりしていました。 僕が古典を好きだった理由は、昔の文章が面白かったのもありますが、先生の影響が大きかったのだと思います。古典の先生は、ちょっと変わった先生でした。入学直後の最初に授業でいきなり 「ええ学問というものはですね・・・」 と始まって、延々と学問について話されていました。細かい内容は、よく憶えてませんが(これこれ)「学問」という言葉がえらく新鮮でした。 「おお!なんと学問か。そっか古典は学問だったのか。知らなかったな~~。学問をやるとは、僕って福沢諭吉みたい~~(*^_^*)。いつの間にか、僕も偉くなったものだな~ガハハ」 知能テストで最低点をマークしたサルよりもバカでしたが、学問という言葉に惹かれて古典を頑張るようになったのです。 先生は、いつもチョビヒゲをはやしていて、とても一生懸命教えてくれました。 何回目かの定期テストの後、その先生がテストの答案を返すときに、2種類の返し方があることに気が付きました。 答案を返すときにニコニコと笑顔で迎えて「お前、ここはこうだよ」と二言三言話しをする場合と、答案を取りに来た生徒の方を見もしないで突っ返す場合とがあったのです。 不思議に思った僕は、どこに違いがあるかじっと観察してみました。そしてある法則(?)に気が付きました。そしてえらく感動してしまったのです。 「見もしないで突っ返す」生徒は60点以上の生徒でした。笑顔で迎えて会話をするのは60点未満の生徒だったのです。 直接理由を聞いた訳ではありませんが、きっと先生は「60点取るヤツは、ほっておいてもいい」と思っていたのでしょう。賛否両論あるかと思いますが、僕はそんな先生の考え方が大好きでした。 卒業して、うん十年も経ちましたが、今でもときどきチョビヒゲ先生のことを思い出します。 先生、お元気ですか?今でもどこかの高校で、学問につてい熱く語っていらっしゃいますか?(*^_^*)
2006年06月27日
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人間というものは、「学習する」生き物です。「失敗」を教訓にして、次から同じ失敗をしない努力をして、ここまで進化してきたのです。 飲み会のたびに同じ失敗をしでかす自分は、進化前のクロマニヨン人よりもバカだと思います。何回同じことをすれば気が済むのだ!まったく。 まあ、やらかしたことは仕方がないとして(これこれ)、今回も始まりました「打ち上げ会編」です。いつものことですが「演奏会本編」よりも「打ち上げ会編」の方が、UPした日のアクセス数が多いような気がするのは、僕の気のせいでしょうか?****************** 演奏会の終わった後、例により打ち上げ会に突入しました。早めに会場入りした僕は「乾杯」が待ちきれずに、フルートのKさんと先に飲み始めてしまいました(これこれ)。フライングスタートです(^_^;)。さすがに料理に手を着けるのは、気が引けたのでビールだけ飲んでました。 大した量ではありませんでしたが、ボロボロに疲れていた上に空腹だったので、すごく効きました。乾杯のときは、すでにフラフラでした。 乾杯の後「何か食べておかないとまずい」と思って、フライや海苔巻きを取りました。だがしかし!例の病気が発生していたのです。ご存じの人もいると思いますが、僕は楽しかった演奏会の後は、ものが食べられなくなるのです。 余談ですが・・・この「ものが食べられなくなる病」は僕だけだと思っていたのですが、ゆずの北川クンも、そうらしいです。僕って北川クンみたい~~(*`▽´*)。え?違うって?そりゃぁ、北川クンの方が、僕よりちょっとカッコいいけどさあ。 脳に何かわいているのか(;`O´)o!!バカでごめんなさい。 *閑話休題* やがて、部屋の中がグルグルと回りはじめました。何も食べないでガンガン飲んでいるのですから無理もありません。 「これはヤバイ!」 同じクラリネットパートの人達の前で、醜態をさらす訳にはいきません。意識があるうちに、やまちゃん達の方へエスケープしました。ここなら多少乱れても大丈夫です(をい!)。少しペースを落として、酔いを醒ますつもりが、待っていたのは日本酒の一升瓶。いきなりビアグラスでジャパン(日本酒)をグビグビ!!これはいかん。やめるんだ自分! 「このお酒美味しいですね!おかわり」 「おかわり」じゃないだろ!何をやっておるのだ!お馬鹿な自分(涙)。なんでここまで酒にだらしがないのだ・・・じっと手を見る、あら真っ黒・・・ ここからは、ほとんど記憶がありません。かすかに憶えていることを、つらつらと書いてみます。その1 一本締め(多分中締めだと思います)のとき、足に来ていて普通に立つことができませんでした(^_^;)。トランペットのKさんに「大丈夫ですか?」と聞かれて「ダイジョブダイジョブ」と答えてました。ロレツが回ってません。完全に終わってました。その2 フルートのAKさんとボーンのGさんとの3人で、お店で飼われている座敷犬にちょっかいを出しに、調理場近くまで行きました。3人で声をかけたら、その犬はまっすぐの僕の方へ来てくれたのです。その犬をなでながら「わ~い。僕の方へ来てくれたぞ。ガハハ!」と、あとの2人に勝ち誇ってました。すげぇイヤなヤツ・・・(^_^;)。 ちなみに、にゃおん(ネコ)はGさんの所に行きました。クソッ!その3 いきなり転びそうになって、我にかえりました。気が付いたら外を歩いています。ほてった頬に、風が気持ち良かったです。 「あれ?打ち上げ会はもう終わったのかしらん?」なんて考えながら、駐車場に向かっていました。あの時間にみんな帰ったのかなあ。いつ打ち上げ会が終わったんだろう・・・(^_^;)。 あっ自分で運転して帰ったのではありませんよ。念のため(爆)。U子さん、ありがとうございましたm(_ _)m。 という訳で、今回もベロンベロンの泥酔状態に陥りました。皆様、いつものことですが、本当にごめんなさい。あの・・・何か失礼なことでも言ったりしませんでしたでしょうか? もし何かありましたら、お酒の席でのことと・・・なにとぞ、ひらにひらに、お許しくださいませm(_ _)m。
2006年06月25日
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今日は所属している吹奏楽団の定期演奏会でした。 朝の9時に集合して、みっちりとリハーサルをやりました。このリハーサルで吹きすぎて、本番前に体力を使い果たしてしまいました(^_^;)。何をやっておるのだ。 お昼の弁当を食べて、まったり休憩していると、なんとか体力も戻りました。あぶない所でした・・・(´Д`;)。 今日の演奏会は3部構成でした。1部と3部がオリジナルで2部がポップスでした。 まずは1部。アルフレッド・リードの「ミュージック・メーカーズ」で、演奏会が始まりました。やはりリードの曲は素晴らしいです(T_T)。2曲目は「大きな古時計」。この曲はユーフォニュームコンチェルトのような編成で、団員の、みみいしゃさんがソロを吹きました。過去にもやったことがありますが、今日の演奏は、いつもよりも熱演でした。カデンツァが素晴らしかったです。お疲れ様でした。 そして1部の最後がジェイガーの「シンフォニア・ノビリッシマ」でした。この曲は高校時代にコンクールでやったことがあります。約26年ぶりに演奏しました。これぞ「江戸の仇を長崎で」ですな(違)。ブランクがあるとはいえ、26年ぶりのリベンジ。思えば長いこと吹いてるなあ、自分(^_^;)。 あっという間に1部が終わって10分の休憩の後、2部が始まりました。2部の最初の曲は「スーパーカリなんとか」(をい!)。いや、長すぎて憶えられないのですよ。ええとパンフレットを見ながら・・・「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」です。ああ長い(´Д`;)。以後略して「スパカリ」といいます。 「スパカリ」にはクラリネットのアドリブソロがあり、えんどさんが吹きました。リハまで「憶えられない」なんて言ってましたが、さすが本番はバッチリでした。素晴らしかったです。お疲れ様でした(^o^)。 「スパカリ」の後も、ポップス系の2部はスタンドプレー(立って吹く)のオンパレード。自分のソロは緊張しますが、人のソロは、聴いていて本当に楽しいです。今回「スタンドなし」の僕は、めいっぱい楽しむことができました(これこれ)。皆様お疲れ様でしたm(_ _)m。 そしていよいよ最後の3部。最後の曲「イギリス民謡組曲」には短いですが、僕のソロがあります。2部までめいっぱい楽しんで吹いてましたが、ここに来ていきなり緊張してきました。 舞台袖で、手にいっぱい汗をかいて、指が冷たくなってきました。 「これではいかん!なんとかせねば」 と焦っているときに、篠笛奏者のお友達(朱鷺たたらさん)の言葉を思い出しました。 「音楽は、遊び半分ではあかんのや!」 そうです。音楽は「遊び半分」ではいけません。誤解をする人がいそうなので、フォローしますと、音楽は「苦しんでやる」のが、一番いけないのです。「遊び半分」がいけないのは「半分」ではなく「全部」が遊びでなければ、いけないということです。心の底から楽しまなければいけません。 「よし!楽しむぞ~楽しむぞ~」心の中で、呪文のように繰り返しつぶやきましたが、あまり効果がありませんでした(^_^;)。体中がカチカチに固まって、とにかく楽譜に書いてあるとおりに、音を出している状態が続きました。 曲はどんどん進み、いよいよクラリネットのドソロのある「イギリス民謡組曲」の第3曲「いとしの我が子」が始まりました。不思議なことに、この曲が始まった瞬間、体中の力がぬけ、いきなり、リラックスできました。開き直ったのでしょうか?(笑)なんとか事故もなく、楽しく吹くことができました。 そしてアンコール。アンコールは「ドリフターズメドレー」でした(笑)。シロホンでの時報に合わせて、フルートのKさんがハッピを着て登場。Kさんの「8時だよ!」のかけ声のあとステージのメンバーで「全員集合!」と叫びました。 この後のステージは、もうお祭り騒ぎでした。メッチャ楽しかったです(^o^)。実はこの曲には、練習のとき少し苦しめられたのですが(爆)、本番では手放しで楽しむことができました(^o^)。 でね、この曲のとき、客席から、ものすごい熱気を感じたのです。 「みんな、すごく楽しんでくれてはる!(突然大阪弁)」 客席の人達が、こんなに楽しそうにしているのを見たのは、初めてかも知れません。椅子の上で飛び跳ねて聞いている子供までいます。ステージと客席が一体になるって、こういうことか。 Kさんの「また来年な!」の言葉で、演奏会は幕を閉じました。お客様の拍手、そして笑顔がとても暖かかったです。いろいろつらいこともあるけど、音楽をやってきて良かったと思える瞬間です。 忙しい中、聴きにきてくださった皆様、本当にありがとうございました。そして一緒に演奏した皆様、お疲れ様でした(^o^)。 この後、怒濤の打ち上げ会に突入するのですが、その話しは別枠で(笑)。 例によりさっぱり思い出せません( ̄ー ̄;)。
2006年06月25日
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いよいよ、今日は所属している吹奏楽団の定期演奏会です。準備万端整いました(^_^;)。 楽器はOK。衣装はOK。あっ髭そってない(汗)。 ステージでは、本当に何がおこるかわかりません。何回経験しても緊張します。 今日、会場に来てくださる皆様、遠くから応援してくださっている皆様、頑張ってきます(^_^)v。 とりあえずバタバタしていますが、演奏会終了後、またお会いしましょう。 では行ってきます(*^ー`*)ノ。
2006年06月25日
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今日は所属しているブラスバンドの練習に行ってきました。本番まであと5日です。いよいよ追い込みです。仕事が終わってから、急いで練習場にかけつけました。着くと、まもなく合奏が始まるところでした。急いでケースを開けて楽器を組み立て始めました。 「ん?」 一瞬我が目を疑いました。 「タルがない!?」 クラリネットは5つのパーツに分かれています。一番上の吹き口部分をマウスピースといいます。その下にタルと呼ばれる短い管をつないで、上管、下管、ベルの順につなげて完成です。 ところが・・・あろうことか、タルを忘れて行ってしまったのです。朝仕事に行く前に、ダブルケースからシングルケースに楽器を移し替えたのですが、そのときにタルを入れるのを忘れてしまったようです。 もうバカかと・・・アホかと・・・タルがなければ、マウスピースと楽器本体をつなぐことができません。何をやっておるのだ(^_^;)。 これが問題のタルです。上にマウスピースをつけて、下に楽器本体をつなぎます。 考えている時間はありません。家に取りに帰るしかないです。しかし・・・家まで片道20分、貴重な練習時間が40分も無駄になってしまいます。本番前なのに・・・ どうしよう・・・悪い頭で必死に考えました。そしてダメもとで、えんどさんに「タル2つ持ってないですよね?」と聞いてみました。すると 「あるよ」 との返事が!聞いてみるものですね(^o^)。 えんどさん、ありがとうございましたm(_ _)m。本当に助かりました。 予備のタルを借りて合奏に参加しました。 「ん?」 なんか変です。普段と違います。タルを変えただけなのに、自分の楽器じゃないみたいです(^_^;)。音量、音質、そして楽器のクセまでが、変わっています。人の楽器を借りて吹いているような感じでした。 タルというのは、すごく大事な部分だったのですね。単なるジョイントだと思っていました(滝汗)。変えてみてわかるタルの大切さ。 「そうか。この部分が音を作っていたのか」 今頃気が付きました。何年クラリネットを吹いているのだ!ばかもの。 家に帰ってダブルケースを開けてみると、そこに置き去りにされたタルが・・・ 「ごめん。もう二度と忘れないからね(T_T)」 自分のタルに、ひたすら謝りました。 日本にクラリネット奏者は多いですが、練習にタルを忘れていったのは、僕だけだろうな。きっと(^_^;)。
2006年06月20日
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今日は久しぶりのトリプルヘッダーでした。トリオで~変身~♪って、それは「トリプルファイター」でした。トリプルファイターなんて、いまどき誰も知らないだろうなあ(^_^;)。だったら書くなって?はいはい。 午前中はハットリシンゾウデュオの練習でした。シンゾウデュオは、ヴァイオリンとギターのアンサンブルで、今年のオケの合宿のときに結成しました。演奏会のロビーでやって以来、今日が初めての練習です。 某所(どこだよ?)の2階で、相方のYちゃんと待ち合わせました。早く着きすぎたので、2本のギターをチューニングしました。曲によってナイロン弦のギターとスチール弦のギターを使い分けています。 しばらく1人で練習しているとYちゃんが到着しました。早速「エリーゼのために」やジブリシリーズ、神田川、ロマンスシートを合わせました。久しぶりのアンサンブル、めっちゃ楽しかったです。 特に神田川は長年ヴァイオリンと合わせてみたかった曲だけに、感激でした。あとロマンスシートは恥ずかしながら、僕が作った曲です(赤面)。自分の作った曲を弾いてもらえるなんて、すっごく感激しました(T_T)。 練習ついでに、Yちゃんに少しヴァイオリンを教えてもらいました。まさに20の手習いです。20じゃなかった。40か。こんなとこで、サバよむなって。 「人類は何が悲しくって、こんなに難しい楽器を作り出したのか・・・」 というのが初めてヴァイオリンを弾いてみた素直な感想です(笑)。こんな難しい楽器、初めて見ました。 でも特訓(?)の甲斐あってか、死ぬほど音痴ですが「きらきら星」の冒頭部分はなんとか弾けるようになりました(^o^)。Yちゃん、ありがとう。こんなに覚えの悪い奴に教えたのは、きっと初めてだったと思います(^_^;) 聴きたい人は、いつでも聴かせてあげます(・∀・)。いらないって? その考えは正解です(*`д´)b。 逆に僕も、少しギターを教えてあげたのですが、Yちゃんは5分でカーペンターズの「ジャンバラヤ」が弾けるようになりました。僕とは、えらい違いです(^_^;)。 シンゾウデュオの練習の後、午後はオケストラの練習に。 オケで吹くのは久しぶりのせいか、合奏がすごく楽しかったです。久しぶりにA管を吹きました。久しぶりのA管はメチャメチャ機嫌が悪かったです。やはり楽器は吹かないとダメですね(^_^;)。 秋の演奏会で念願だった「軽騎兵」と「フィンランディア」をやることになりました。2曲も希望が通るとは、言ってみるものですね~(笑)。オケの皆様に感謝感激です。 オケの後、夜はブラスの練習に行きました。 このあたりになると、もうフラフラでした。口はまだ大丈夫だったのですが、なんというのか「楽譜を読む気力」みたいなものが欠落してしまって、散々でした(^_^;)。いちばん本番が近いのに・・・皆様、ごめんなさい(滝汗)。
2006年06月17日
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今日は突然半日ポッカリとあいてしまったので、レンタルビデオ屋さんに行きました。どうして、突然予定があいたかは聞かないでください。いや、別にデートの予定がドタキャンくらった訳ではありませんので、念のため(笑)。 前から観たかった「三丁目の夕日」が入荷していたので、借りてきました。 いや・・・もう泣いた泣いた。「人を何回泣かせたら気が済むのだ」と突っ込みたくなりました。10回目までは数えていましたが、結局何回泣いたかわかりません(T_T)。映画が終わったら少し目が腫れぼったかったです。そこまで泣かいでも(^_^;)。 なんか、久しぶりに「この映画の中に入りたい」と思える映画でした。たまに映画の中に入り込んで、その世界で暮らしたくなる映画って、ありますよね。まさにそういう映画でした。翌日返却だったのに、3回も観ました。 舞台は昭和33年、東京タワーが完成した年です。以下少しネタバレ注意です。 原作の「六さん」が、「六ちゃん」と呼ばれる女の子になっていましたが、これが良い役でした。シュークリームが傷んでしまったので「捨てておいて」と頼まれたのに、生まれて初めて見たからと食べてしまったのも可愛かったです。そして彼女が故郷行きの切符を返そうとするシーンは、何回観ても泣けます。あっ思いだしたら、また涙が(T_T)。 茶川先生も、原作のイメージとは全然違いますが、すんごく良かったです。ヒロミさんに「いつか買ってあげる指輪」をプレゼントするシーンも何回観ても泣けます。淳之介君を追いかけるシーンも泣くし、アクマ先生が焼き鳥を買っていくシーンも泣けます。もちろんラストシーンも・・・だから何回泣かすねん(;`O´)o。 一平少年が、昔の自分とだぶって見えました。昭和33年ですと、僕の少年時代とは10年ほど違いますが、メチャメチャ懐かしかったです。舞台の東京タワーの見える町は、僕が育った昔の大阪市生野区の町並みとよく似ていました。 小さい頃は、僕もよく駄菓子屋で買い食いをしました(笑)。近所には工場も、豆腐屋さんも、一杯飲み屋さんもあって、近所のおっちゃん達も、ちょうどこの映画の人達みたいに元気でした。東京タワーは見えなかったけど(当たり前だ)、ちょっと行けば通天閣が見えました(笑)。 路地裏でやったベーゴマ、ビー玉、ぺったん・・・また小学生の頃に戻りたくなってしまいました(^_^;)。 一平君、48年たった今も、夕日はすごく綺麗だよ(^o^)。
2006年06月16日
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人間歳をとると、若い人に笑われないように、時代についていけてるフリをします。そこがまた笑われるのです(^_^;)。 携帯電話にカメラがつくようになって、どのくらい経つでしょうか?今では当たり前のように、どの携帯にもカメラ機能がついています。でもね、昔はカメラ付きの携帯が珍しい時期もあったのです。 今日はそんな時代のお話しです。 僕はボーダフォンの携帯を使っていた関係で、かなり早くからカメラ付き携帯を持っていました。当時は画素数もあらく、アップで撮った写真でもほとんど顔がはっきりしない程度のものでした。しかもすぐに容量がいっぱいになるため、保存できるのは、ほんの数枚でした。 それでも携帯電話にカメラが付くというのは、すごいことでした。だってデジカメだって、まだ普及していない時代ですよ?そんな時代から携帯にカメラをつけたボーダフォンはスゴイです。 以下その携帯を買ったときの、若い女性店員との会話です。店員:「こちらの携帯ですと、写真が撮れます」墨野:「え?(驚愕)携帯で写真が撮れるのですか?すごいですね」店員:「ここがレンズになってまして、画面を見ながらシャッターを押します」墨野:「すごいすごい!いや~便利な時代になったもんやな~(興奮して大阪弁丸出し)」店員:「(苦笑)」墨野:「(店員の冷たい視線を感じて慌てて)あっコホン。いやまあ、これからはカメラ付きが普通の時代ですよね。僕も実は知っていたのですよ。まあ常識ですよね。常識!はっはっは」店員:「(苦笑)」墨野:「(携帯を見ながら)あっところで・・・」店員:「はい?」墨野:「どこからフィルムを入れるのですか?」店員:「・・・・・・・・」 我ながら並みのバカではありません。てっきり中に専用のフィルムが入っていて、それを現像に出すのだと思っていたのです(^_^;)。 その店員はうつむいて、しばらく何もしゃべりませんでした。そして、その肩は、ずっと小刻みに震えていたのです。 そこまで笑わんでも(^_^;)。アナログカメラを知らない若い人は、逆に「フィルムって何?」って思うかも知れませんね。 ちなみにその携帯は、わりと最近まで使ってました(爆)。
2006年06月12日
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最近ちょっとマックが苦手です。いや、別にハンバーガーが嫌いになった訳ではありません。今でもテリヤキバーガーと、ポテトと、コーヒーの組み合わせは、大好物です。 苦手というのはですね、あの買うときに聞かれる 「こちらでお召し上がりですか?」と「お持ち帰りですか?」です。 これは多分マニュアルに乗っ取ってしゃべっているのだと思いますが、何を基準に使い分けているのでしょうか? 僕の気のせいかも知れませんが、昔は「こちらでお召し上がりですか?」と聞かれる方が、圧倒的に多かったような気がします。いや、本当。若い頃は「お持ち帰りですか?」と聞かれたことは、ほとんどありません。 1人で店に入っていって5人分くらい注文しても、「こちらでお召し上がりですか?」と聞かれました。 「これこれ、1人でそんなに食べれるかいな!オレは、お相撲さんか!」 と心の中で突っ込んだものです。本当にマックの店員というのは、マニュアルどおりにしか、しゃべらないのですねん。たまには、自分の言葉で 「パシリは、つらいね」 とか言ってほしかったです。***************** ところがですね、最近は「お持ち帰りですか?」と聞いてくる店員が、やけに多い気がするのです。なんででしょうか?ひょっとしてマニュアルがそうなっているのでしょうか?若い人には「お召し上がり」で中年のオッサンには「お持ち帰り」と聞くように書かれているのでしょうか? これが、実にやりにくいのですよ。 例えば、持ち帰りのときに「こちらでお召し上がりですか?」と聞かれたら 「いえ、持ち帰りでお願いします」 と返事ができます。ところが食べていきたいときに「お持ち帰りですか?」と聞かれると返事に困ってしまうのですよ。 「いえ、お召し上がりで」 とは言えませんよね。ああた!自分で「お召し上がり」って言ってどうします。 「あ、食べていきます」 なんかこれも言いにくいですよね(^_^;)。ええ歳したオッサンが「食べていきます」というのも、大人の言葉遣いとは思えません。「お召し上がり」では丁寧すぎるし「食べていきます」ではくだけすぎのような気がします。どうしても上手い言葉が見つかりません。 みなさんは、こんなときどうしてますか? 僕の場合 「お持ち帰りですか?」 「いえ・・・あの・・・その・・・」 「あっこちらでお召し上がりですか?」 「はい!はいそうです!」 といった具合に、店員が言ってくれるまで、待ちます。これが精神衛生上よくないです。「わかってもらえなかったらどうしよう」という不安が、つねにつきまといます。 下手したら・・・ 「お持ち帰りですか?」 「いえ・・・あの・・・その・・・」 「どっちなんですか?私、はっきりしない人は嫌いよ!」 「あ・・・待ってください。違うんです」 「何が違うのよ!あの娘とのこと、ちゃんとわかってるんだからね!」 「あの娘とは、ただの仕事上の関係なんだ!だから・・・」 「仕事~?!ハァ?!(まちゃまちゃ風に)」 「ほ・・・本当なんだ。僕は君だけが・・・」 「うそおっしゃい!そういうことを言うのは、この口か~~!!!」 (両手で思いっきり口をつねられる) 「イデデデデデ!!!ゴメンナヒャイ」 (泣いてあやまる) ということにも、なりかねません。 これこれ、店先で何をやっておるのだ(^_^;)。 ハンバーガーを食べたいだけなのに、なんで昼メロになるのだ! マック(その他のハンバーガーショップでも)にお勤めの人が、もしこのブログを御覧になっていたら、お願いです。こういう悲劇を防ぐためにも、必ず「こちらでお召し上がりですか?」と聞くようにしてください。
2006年06月10日
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今日は所属している吹奏楽団のクラリネットパートで、カラオケボックスに行ってきました。といっても、目的はカラオケでなくて、クラリネットの練習です。 N田市に「食べ物、飲み物、楽器、持ち込みOK」のカラオケボックスがあるのです。本番前になると、よくクラパートで練習をしてます。 えんどさんとNさんと駐車場で待ち合わせて、近くのコンビニでサンドイッチと飲み物を買って、早速カラオケボックスへ。 入り口で、通信カラオケの機種を聞かれました。たしかDAMともうひとつあったのですが思い出せません(^_^;)。店員「DAMと***と、どっちがよろしいですか?」えんどさん「どっちでもいいです」店員「・・・?・・曲数がたくさんあるのと音が良いのとどっちがいいですか?」えんどさん「いや、カラオケが目的じゃないんで・・・」店員「・・・(無言のまま3人をジロリと見回す)」 無意識のうちに楽器ケースを店員に見せる墨野でした(謎爆)。あの一瞬に店員が何を考えたのか、気になるところです(大爆)。************ 部屋に入って、買ってきたサンドイッチで腹ごしらえをして(腹が減っては戦はできません)楽器を組み立てました。 まずはちょっと心配な「海の歌」から練習しました。そして前回の合奏で最もやばかった「ドリフターズメドレー」をさらいました。「ドリフターズ」というタイトルから、なめてかかって、全然吹けなくて、えらいめにあったのでした(^_^;)。 きちんと譜読みをして、さらえばそんなに難しい曲ではないことに気が付きました(笑)。他の曲と同じように、最初から真面目に取り組めば良かったのですよね(滝汗)。 あっという間に2時間が経ち「10分前です」の電話が入ったので30分延長しました。2時間半でほぼ全曲さらえました(^o^)。あっ「ボサノヴァの涼風」やってない!(滝汗)。まっいいか(よくない!)。 個人練習の2時間半は、疲れますが心地よい疲れでした。個人練習とはいえ、きっと1人では、こんなにやれないと思います。仲間がいるから頑張れる。やっぱりナマカは、ありがたいです。そして大切です(^o^)。 演奏会まで、あと2週間ちょっと。頑張ります( ̄▽ ̄)ノ。
2006年06月07日
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ブログのお友達himanekoさんの日記を見ていて気が付いたのですが、今日は2006年6月6日。省略すると「060606」でダミアンの日だったのですねん。 ダミアンといってもわからない人が多いと思いますが、つまり昔「オーメン」という映画があって、それに登場するダミアンという少年の頭に「6」が三つ書かれていたのです。記憶に間違いなければ、これは悪魔の印とかなんとかでした(なんちゅう大ざっぱな説明やねん・汗)。 「う~ん、今年の6月6日は悪魔の日か。気をつけなければ」 といってもダミアンの日だと気が付いたのは、過ぎてからですが(爆)。別に何もおこりませんでした。 と・・・思っていたら、実は不思議な現象が起こっているのです。それが下の画像です。 これは、このブログの「アクセス推移」です。その日に何人の人が見に来てくれたのかがわかるグラフです(※この画像をハードコピーしたのは8日の朝です)。 よく見ると、なんと「6日」が抜けています。たしか6日は、演奏会の記事をUPしたので180人以上の人が見に来てくれた日でした。それなのに、いつのまにか6日だけが、スッポリと抜け落ちているのです。 こ・・・これはダミアンの呪いなのでしょうか? イヤァァァァァァァ━━━(´Д`;)━━━!!!! 僕の他に楽天ブログをやっている皆様!皆様のところでこんな現象はおきてませんでしょうか?もしかしたら僕のところだけでしょうか? 楽天ブログをやっている皆様、情報くださいm(_ _;)m。
2006年06月06日
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今日は僕の出身校であるO高校の定期演奏会に、OBとして応援で参加してきました。去年に引き続き、2回目の参加になります。 高校の応援は現役の生徒達と会えるのも楽しいですが、高校時代一緒に演奏した先輩や同級生と会えるのも、とても嬉しいです。ちょうど毎年プチ同窓会をやっているような感じです(^o^)。 本番の前の日には、同期の悪友Tや、蛇図日記のcrossroads先輩と食事に行き、とても楽しいときを過ごすことができました。そして当日の楽屋では、同じクラリネットのT先輩とも、たくさん話すことができました(^o^)。あとあと、なかなか話す機会のなかったakiraさんとも、ようやく少し話せました(笑)。**************** 3年生が卒業して、部員が全部で6人になるという、危機的状態に陥っていた母校の吹奏楽部ですが、この4月に1年生が大勢入部して活気を取り戻しました。 そうはいっても、まだまだ人数が足りず、大勢のOBが応援に入っての演奏会になりました。 僕はパートリーダーのKさん(2年生)と一緒にファーストクラリネットを吹くことになっていました。彼女は、3年生が卒業した後、たった1人でクラリネットパートを支えてきたのです。 顧問の先生から「よろしく指導してあげてください」と頼まれていましたが、彼女の実力は、はっきり言って僕よりずっと上です(爆)。自分より上手い子の指導なんてできますかいな。我ながら、あかん先輩じゃの(^_^;)。 練習のときは、自分の練習に専念し、指導どころか下手したら「ここどうやるの?」と現役生に教わっているダメダメOBでした。全パートの中で、ファーストクラリネットだけは、先輩後輩の関係が逆転しているパートになっていたのです(^_^;)。 演奏会でのKさんは、まさに獅子奮迅の活躍でした。特に第二部では「シャンソンメドレー」のソロに始まって「イン・ザ・ムード」ではアルトサックスに持ち替えてのソロ。 そして極めつけは「シング・シング・シング」の56小節にわたる超ロングソロでした。僕は56小節もあるソロなんて吹いたことがありません(^_^;)。 クラリネットを吹いたことのある人にしかわからない話しですが、このソロには「ハイベー(チューニングベーのオクターブ上のベー)のさらに上のアー」まで出てきます(^_^;)。どんだけ高い音やねん。誓ってもいいですが、僕には、そんなに高い音は絶対に出せません。 スタンドプレーで、このソロを吹いている彼女の姿を見ていて、涙が出そうになりました。 「この姿をしっかりと目に焼き付けておこう。そして、これからもし、音楽でつらいことがあったら、想い出そう。ちょっとのことで、へこたれていたら、あかんのや!」 本気でそう思いました。 演奏会の曲はどんどん進み、あっという間に最後のフィンランディア。どうしても吹きたかったこの曲。精一杯心を込めて吹きました。それで、体力を使い果たしてしまって、アンコールはヘロヘロでした(^_^;)。 アンコールの曲が終わった直後、拍手の中、Kさんは僕の方を向いて「ありがとうございました」と言ってくれました(T_T)。 まさか本人がこのブログを見に来ることはないと思うけど、以下はKさんへのメッセージです。 「よく頑張ったね(^o^)。本当にお疲れ様。そしてブラボーです(女の子だからブラーバかな?)。すごく良い演奏でした。君のような後輩がいることを、僕は誇りに思います。頼りにならない先輩で、本当にゴメン(>_
2006年06月04日
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長いタイトルです(^_^;)。あまりにも感激したので、今回は僕をリアルで知っている人にしか、わからない話しをUPします。自分のブログだし、たまにはいいよね? 矢野顕子さんの日記に、細美くんとの2ショットの写真がでています。不機嫌バージョンはオフィで見ていたのですが、笑顔バージョンがこちらで御覧になれます(5/31の日記)。 笑顔バージョン 僕は高校生の頃にヒットした「春咲小紅」を聴いてから、ずっと矢野さんのファンでした。なんか・・・感無量です(T_T)。信じられません。本当に仲がいいのですね。 「細美さん、喉が直って本当に良かったね」の言葉には、涙が出そうになりました(T_T)。 あっちなみに不機嫌バージョンはこちらから。写真をクリックすると、大きく表示されます(*^_^*)。 不機嫌バージョン 作曲中の細美君の邪魔をしに行くついでに、ラジオの収録もしてきたそうです(^o^)。 ラジオは6/7オンエアだそうです。これは録音して永久保存です(笑)。
2006年06月01日
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