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お店の前でリクシャに乗ったジョニーさんと奥様 万博でお世話になったミールさん夫妻がインド料理のお店を出したアルヨ ヒカル、Hiro、Mちゃん、Tonoと祝いを兼ねて料理を味わったのじゃ お店の紹介するアルヨ 「TAJ BENGAL」 安城市御園町1-23-1 アップルヒル1F お店の中には万博中によく借りてたインドの民芸品や衣装が・・・ 液晶TVではインド映画・・・それに珍しい水パイプ・・・「水パイプ」はレモンとグレープ風味があって「レモン」がお勧めオレたちはニコチンがなく、肺まで入れても平気な煙を体験アル ボコボコボコボコ・・・ボコボコ・・・サイフォンみたい オレはミールさんに教えてもらって、何度も煙を吸ったのじゃ食事後には店の前のリクシャにみんなで乗って記念撮影 タージベンガル美味しいアルヨ オレたちは挑戦しなかったけど、羊の脳のカレーもあるよ 今日は11月のインド交流のディワリ祭の打合せじゃた いつものラオさんのほかに男性1名、女性2名のインドの方 みんな日本語が話せるので助かるアルヨ インド監督に当日カメラマンを頼むことになったのじゃ インドとの交流が深くなってきたTackeyでした
September 30, 2006
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カラオケ中
September 28, 2006
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【2.0の法則を見つけよう】 Life2.0コンテスト あなたが評価したのかな? ありがとう 現在の評価点数よりも、評価数と評価コメントがポイントみたい 今日の投稿 座布団1枚! 特命大臣(836) 気をつけて! 特命大臣(837) ブロガー指示 特命大臣(838) ちょっと過激 特命大臣(840) 過去の投稿も見るアルヨ 下半期のイベントの打合せをしたTackeyでした
September 26, 2006
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投稿締め切りまで、あと5日になって、またまた投稿じゃ 昨日に引き続き今日も紹介するアルヨ 気に入ったら評価&コメントするのじゃ 【2.0の法則を見つけよう】 Life2.0コンテスト 今日の投稿 マナー2.0(801) マナー2.0(802) マナー2.0(803) 信号2.0(804) 昨日の投稿 カラオケボックス2.0(775) 出会い2.0(780) 披露宴会場2.0(774) 夢2.0(785) 夢2.0(784) 忘れたいたい、でも忘れられない思い出2.0(782) Web2.0シリーズの登場人物ヒカルの言葉をグッチから聞いた 「先輩。あ○やき亭で焼肉を奢ってくれるんだって」 グッチはMちゃんにも声をかけた 「なに?い○園でなくてもいいのか?」 本人からでないと情報は正しく伝わらないのじゃ Ryou明日は天気だといいね ターナカンの勉強熱心に感心しているTackeyでした
September 25, 2006
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オレの企画の師匠であるクボタツさん9月限定でアイデア募集をしてたアルヨ 【2.0の法則を見つけよう】 Life2.0コンテストWeb2.0に興味を持ち始めたオレはすぐに投稿開始した 投稿はできても、評価は第三者が採点する仕組み 上位入賞は本に掲載されるとか・・・ 今日の投稿分を紹介するので、気に入ったら評価するのじゃ カラオケボックス2.0 出会い2.0 披露宴会場2.0 夢2.0 夢2.0 忘れたい、でも忘れられない思い出2.0 こんな感じで通信教育がなかなか進まないのじゃ Web2.0シリーズもぼちぼち書くからね WOWOWで「マエストロ」を観たTackeyでした
September 24, 2006
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久々に泳いだ 25m泳いでも平気だった 50、100、200 腕が痛くなった 筋を伸ばす ゆっくりだけど1,500泳いだTackeyでした
September 23, 2006
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今日のホテルの披露宴会場でメモしたアイデア お題「披露宴会場2.0」 重厚なカーテンの中で内々で盛り上がるのが1.0 ガラス張りで部外者に公開するのが2.0 今日は同年の友人と懇談した びっくりするような病気の話と今後の宴会の話 いいちこを水割りで飲んだTackeyでした追伸 コンテストに投稿しました Life2.0コンテスト オレのアイデアに評価コメント書くアルヨ
September 22, 2006
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仕事が終わって、先輩Tと後輩ヒカルの話が続く 大将~っ 生中2杯ね 「今日は、ネットのあちら側の勉強してきたッスヨ」 「それでは質問します。あちら側には何があるアルカ?」 「ええっと、今まではとにかく情報の処理と保存を自分のパソコンや会社の共有フォルダでやってきたけど・・・」 「OSはウインドウズが当たり前で、Officeのワード、エクセル、アウトルックでみんな作ってる」 「先輩のHPはビルダーだったスネ」 オレは生中をグビグビ飲みながら、まぐろのカルパッチョとエイヒレ注文じゃ 「それで?」 「今までと違い、ネットの向こう、グーグルやヤフーや無料有料ソフトを使うことが増えてきていませんか?」 「というと・・・おまえもエイヒレ食えよ・・・ソフトを買わなくてもよくなるのか?」 ヒカルはエイヒレでマヨネーズをすくって、その上に七味をぶちゃっけてる 「そうなんですよ・・・これからは各情報企業が巨大な情報処理サービスを提供する」 「先輩はBlogを打つのにお金もソフトも保存フォルダもいらないでしょ」 「そうだなぁ、ブックマークもBlinkがどこからでも利用できるし、Hotmailがあれば、アウトルックなしでもメールが打てないこともないなぁ」 「最近は文書作成ソフトや表計算もインタネットのあちら側にちゃんと用意されてるッスヨ」 「そういえばN君なんかは、最初からテキストデータで打ってるみたいだな」 「先輩、インターネットのあちら側にアクセスして、通常のほとんどの情報処理ができるとしたら・・・」 「パソコンは安くて、処理さえ早ければ、記録容量やソフトがみんないらなくなるのか?」 お~い、大将、芋焼酎のお湯割りとねばねば三種の温玉付きお願いね 「そう、だから、日本のパソコンメーカーはハードウエアのチープ革命にもろ影響を受けるッスヨ」 「アメリカはいいのか、同じじゃないのか?」 「それがさすがアメリカ、さっさとハードからあちら側主体のソフト開発に乗り換えてるッス」 「IBMがパソコン事業を中国の企業に売ったのも、そういうことか・・・」 「Yes.いまじゃ、ソフトウエアのソースそのものを無償で公開して、みんなで開発したり、使ったりしてるんスヨ」 「それが、オープンソースというキーワード・・・」 「そんな企業の知識財産そのもの、儲けるお宝を公開して、どうするんじゃ」 「そこなんですよ、企業が自分から高価な開発経費と時間とスタッフとお金がかかる膨大な情報収集が、オープンソース化によって、開発経費は激減し、情報収集は0になる可能性もあるんです」 納豆、オクラ、山芋をかき混ぜ、すこし醤油をたらし、温玉と混浴じゃ 「それじゃ、マイクロソフトも巨大コンピュータのシステム開発会社もいらなくなるのか」 「だってパソコン端末から、ネットのあちら側で処理できて、公開したソフトに大して情報が自動的に集まってくるなら、膨大なお金と時間と人がいらなくありませんか?」 「先輩、昨日話してた市民ボランティア活動情報サイトがそうでしょう」 「そう、基本は有料じゃが、ソフトは必要なし、一般利用者から無料で情報が集まる仕組み」 「だから、ITすなわち情報技術の時代は当たり前になり、情報そのものに関する革命的変化が・・・ネットのあちら側で・・・見えないところで・・・大きな流れとパワーにより静かに起こっている」 「そうッスヨ、それの代表格がグーグルってみんな騒ぎ出したんです」 「でもグーグルってヤフーとか楽天とかライブドアと違うのかい?」 「先輩、僕はもう生中一杯で酔っちゃったんで、もう帰りましょうよ・・・」 「芋焼酎お湯割りおかわりぃ~」 Web.2.0の話はまだまだ続きそうなTackeyでした
September 21, 2006
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団塊の世代の先輩Tと後輩ヒカルの話が始まる・・・ 過去の会話はこちら → NPO夢想ヒカル 「昨日のBlogを読んだッスけど・・・こちら側って何スカ?」T 「おまえ、ちゃんと読んだアルカ」 「こちら、あちらってのは、ネットを境界線として、どちらかだ」ヒカル 「ネットを境界とは、インターネットの回線のことスカ」T 「自宅のパソコンならそうと思ってもいいけど、会社や事業所とすれば、その組織の外との窓口?インターネットのパイプが境界となるアルヨ」 「組織内のクローズなデータ蓄積や専用ソフトはこちら側じゃ」 T 「おまえ、いま自分のHPかBlogを持っるアルカ」ヒカル 「仕事では係わったけど、My HP&Blogはないッスヨ」T 「オレのHPも含めて、これまでのHPってどういう風に作ってるか知ってるよな」ヒカル 「ビルダーとかフリーソフトをインストールして、自宅で打ってるんでしょ」T 「そう、だから、自宅や組織内のパソコンに作成ソフトとデータがあるんだ」ヒカル 「Blogみたいに違うパソコンから打てないッスカ」T 「最近は109Boxでも、修正加筆は違うとこでもやってるけど、基本的にはブー」 「オレは自宅が基本だけど、Blogは作成の仕組みとデータそのものが回線の向こうの利用会社のサーバーにあると思えばいいアルヨ」ヒカル 「それがネットのあちら側ってことッスカ」 T 「そうそう、メールは何を使ってるアルカ?」ヒカル 「自宅ではOCNで職場では割り当てられたアドレスッスけど」T 「Hotmail・・・」ヒカル 「ホットメールは正体を知られたくないときに使ってます」 ヒカル 「もしかして、僕たちの使ってる市民ボランティア活動情報サイトって・・・」T 「そっれって、どちら側と思うアルカ・・・ASP・・・」ヒカル 「ええっと、アプリケーションソフトは・・・パソコンにアクセスすれば閲覧、入力更新できて、データは相手企業の巨大サーバーの中にあって、IDとパスワードさえあれば、どのパソコンからもアクセスできて、情報更新は掲示板に投稿するみたいに迅速でシンプル・・・」T 「サイトの情報は管理する組織がアップしてるんじゃなくて、登録団体自身がアクセスし提供している」 「つまり、情報データすべてが利用者による提供に頼っている」ヒカル 「ひえぇ~もろ、あちら側ばっかりじゃないッスカ」 T 「平成13年当時に、こちら側のホストコンピュータで処理するスタイルを拒否して、あちら側が作ったソフトとサーバーをこちら側がその都度利用させてもらってる・・・スタイルを選択した・・・」ヒカル 「勇気がいったでしょう、情報を部外に置いたり、利用者を情報のダイレクトな提供者にしたり・・・」T 「もちろん、内外から批判されたアルヨ」 「でも、これはITを使った新しい流れだと感じて、周囲を説得したアルヨ」ヒカル 「ITではなく、ICT・・・」T 「そう、ICTの仕組みだったと思うアルヨ」 「そして、それがWeb.1.0からWeb.2.0への道だったのだと」ヒカル 「僕もASPを実感してから、これまでの億千万を投資するホスコン方式から脱却した気分になったッスヨ」 ヒカル 「こちら側は少し実感として分かったけど、あちら側のこと、もう少し勉強してもイイッスカ」T 「おう、今度が若いおまえが勉強してオレに教えてくれよな」 こちら側のパソコンからあちら側のサーバーに向けて打ってるTackeyでした追伸 学生時代に京都駅で通訳ガイドボランティアをしていたNさん、これからもよろしく
September 20, 2006
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これは、ネット、すなわちインターネット回線を介して・・・ ・・・自分から見て、こちらか?あちらか? パソコンを基にすると パソコンというハードウエアは、もちろん「こちら側」 それをもっと具体化すると・・・ パソコンにソフトのインストールとか情報をC or Dドライブに保存すること これは「こちら側」ということ ネットの回線を分岐点として、ネットの「こちら側」の情報とか処理すること ええっと、本を引用すると・・・ 「携帯電話、カーナビ、コンビニのPOS端末、高機能ATM、デジタル三種の神器(薄型TV、DVDレコーダー、デジカメ)、無線ICタグ、皆、インターネットと私たち一人一人を結びつけるインターフェース部分に・・・」 これを端末、ハードウエアのハードディスクに蓄積することから抜け出す 「どこに抜け出すんだ?抜け出してパソコンは動くの?欲しいものが手に入るの?」 5年前のオレならそう言っただろう でも、知識を得てきた、今のオレは違う、そう思わない・・・ パソコンは画面が大きくて、処理速度が速くて、(安価)、メールが打てて、セキュリティがあれば、それでいい 「それじゃあ、ただの端末じゃないか?」 そう、組織内のクローズな頭脳ではなく、世界中にオープンな端末であれば、いい 先日のTVでIT関連の最新企業の職場風景を見た・・・ ・・・IT最先端の職場のパソコンはDELLばかり・・・ オレはそれを見て、少しならずショックを受けた これまでオレはいかにパソコンにいろんなソフトが入って便利か・・・ 処理能力はもちろん第一だけど、付加価値で選んでいたかも ・・・でもこれからは、ソフトの付加価値は意味がなくなる・・・ OS以外の情報蓄積用のハードディスクもOficeソフトのインストールも・・・ 「こちら側」で処理してきたことが、すべて「あちら側」でできる時代が来た ・・・来た? ・ ・ ・ 来る? ・ ・ ・ 来ている! もちろん、それを信頼し使いこなすに、まだ、技術と実践と検証がいる ワード?エクセル?テキスト?ビルダー?パワーポイント? Web.2.0によるハードウエアのシンプル化、低コスト化はすぐそこまで来ている あなたも、ネットの「こちら側」でしていることを確認してみよう オプティミズム(楽天主義)とチャレンジ 熟成し、縮小する「こちら側」を感じてるTackeyでした
September 19, 2006
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Blog以外の出会いを楽しみにします。 Tackey
September 18, 2006
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最近読んだ中では飛び抜けて刺激的な本以前から気になりながら読んでなかったのじゃ ウェブ進化論とかグーグルとか、インターネットの世界が・・・ ・・・騒がしいとは思っていて・・・ 「Web.2.0がすごい」とかのマニュアル本を読んだのじゃが ・・・この本を早く読むべきだった・・・ いままで疑問というか可能性を感じてたことの一つの答え 昨日と今日で本書は折り曲げとピンクマーカーでいっぱい あなたは知っていましたか? Web.2.0?・・・グーグルの脅威とは? オレは知らなかったアルヨ 本書の刺激が多すぎて、ここでは少しだけメモするアルヨ 実感として分かったこと → ネットの「こちら側」と「あちら側」 言われて分かったこと → オープンソース ロングテール 共感できたこと → 不特定多数無限大への信頼 特に納得したのは、「こちら側」と「あちら側」 オレはもう「こちら側」から「あちら側」に移行していた ここに関しては明日か明後日に具体的に書くアルヨ あなたが自分のHPかBlogを持ってるならば必読じゃ そうでないあなた、仕事でもホストコンピュータのみのあなた マイノリティのあなた、ナレッジマネジメントを知らないあなた 読んでないアルヨ HPを作成し、Blogを打っていて、ブックマークを利用してて・・・ ・・・Web.1.0からWeb.2.0に意識が変わりそうなTackeyでした
September 18, 2006
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なかなか進まなかった通信研修に集中した といっても、MD、CDを流しながら・・・ 昨夜、井上陽水のライブを衛星2で見た だから、今日はレコードを聞いてしまった 「陽水ライブ もどり道」、「氷の世界」 レポートの文章づくりが気分よく進んだ 予定を終えて、勢いで次の単元に進むことが出来た 夜は地域の班長会に出席した 先週の運動会に続き、今度はお祭りじゃ 昨日読んだ「Web.2.0」のソフト?Webを具体的に見てみた 何とかなりそうアルヨ 頭の中を専門用語が走り抜けたTackeyでした
September 17, 2006
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最近、ブックセンターで見かける「Web.2.0」って何?2.0って「にいてんぜろ」って読むのか、「にこんまぜろ」か、はたまたそれ以外か・・・オレのHPは更新が滞り、Blogはこんな感じ、mixiに誘われたり「Web.2.0」を勉強するアルヨ 「Web.1.0は「OS」が重要、Web.2.0は「Web」そのものが重要」 RSS:Rich Site Summary RSS MARKER XOOPS Cube SNS:Social Networting System mixi WikiPedia PukiWiki BlogPeople CMS:Contents Management System Drual Japan Geeklog Japanese Manboじゃぱん APS:Application Service Provider だんだんその気になってきたアルヨ 新しいWebにチャレンジしそうなTackeyでした
September 16, 2006
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いるんだけど・・・ いざ、どれ、誰と尋ねられると、一握りの情報しかないアルヨ どれだけやっても、知られていない人、知られたくない人がいる オレはこれから頑張ろうとしている人たち、団体の方々と 一緒に仕事をすることを進めて行くのじゃ そのために、いくつか仕掛けている 静かに動き始めるTackeyでした
September 14, 2006
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思い出の Love Love Love 本書の最終ページの提供者一覧のラストブロガーがオレ 佑月ファンとしての記念になったそして、次の「一緒に本を作ろう!」を心待ちにしてた 佑月さんが今月末でBlogをやめる・・・告知・・・ でもBlogを通して心を交わした快感を忘れられなくて ・・・ファンの声を求めて帰ってくる・・・きっと・・・ ※ファンとの別れで握手を求められ、ウルウルの佑月さん数ヶ月前、オレの目の前に佑月さんがいた お迎え、舞台袖、トークショー、楽屋、見送りブラウンのレザーパンツにブラックの帽子がボーイッシュ 綺麗 可愛い ちょっぴりセクシー 楽屋で写真を撮らせていただき・・・ ・・・「Blog見てます。お肌は綺麗になりましたか」 と声をかけた天然パーマでダークスース姿がオレ そのトークショーの記事はコレ 室井佑月さんに会ったのじゃ トークショーで感じたことを市民活動関係のメルマガに書いた ここにそのまま転記する 「あなたとわたしのハーモニー」 あなたとわたしが性別にかかわらず共に支えあう社会自分らしく生きる、自分に自信を持って生きること ミス栃木、モデル、レースクイーン、クラブホステスそして作家になった室井佑月さんのトークショー 彼女のわがままで好き放題に生きてきた本音トーク途切れなく会話する彼女から周囲に放つ強いオーラは感じない私が感じたのは等身大の彼女の誇張のない現実の姿 アタシの強みは「根拠のない自信」を持ってること・・・出身、学歴、経歴なんてアタシには関係ないそういう肩書きなんかに裏付けられた自信は崩れることもあるアタシは何にもないけど立派に生きてきた事実がある 「自分らしさって」自分の好きなように生きていくことそのためには世の中に自分の位置を確保することが大事社会に通らない「わがまま」は「愚痴」に終わり必要とされる人の「わがまま」は「個性」として輝き始めるそこまでに到達するためにはやっぱり「努力」がいる 自分の生き方を語り始めると彼女は作家の言葉になった彼女は自分の好きなことのために努力してきたそして「努力」に裏付けられた「自信」を持っている 彼女から女性の可愛さ、母親の優しさ、作家の知性を感じた私は佑月さんと楽屋で言葉を交わすことができた目の前で話す無邪気な彼女は作家ではなく女性だった 会場からタクシーに乗るときファンからたくさんの激励の声快く握手に応じた彼女の目は感激して潤んでいた 彼女の夢は「立派な小説を書くこと」もう一つの夢は「ずうっと子どもと一緒に暮らすこと」 109BOXは自分に自信を持つための情報の宝庫です 次の本のために文章を磨いているTakceyでした追伸 次の「一緒に本を作ろう!」はあるのでしょうか?追伸一度トラックバックしましたが、過去の記事を消してしまったので再送します
September 12, 2006
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数年ぶりの「大脱走」字幕版 記憶に残ってる場面ばかり トンネル掘り、独立記念日、それぞれの脱走劇 スティーブマックイーン扮するヒルツの国境でのバイク走行 ナポレオンソロのイリヤ役扮するエリックが列車で味方をかばう 作戦首謀のロジャーたちの会話テクニックと最後の大銃殺 ジェームスコバーンは自転車でのんびり逃亡 チャールズブロンソン扮するダニーは美しい川を船で進む 結末でのマックイーンの独房行き これまで何度見たかわからないが、何度見ても面白い ストーリの細部まで分かっていても見てしまう 「ダニー、早く、トンネルから出るんだ、早く・・・」 物語の起承転結の転のポイントは、トンネルが予定よりも6メートル短くてドイツ兵にばれてしまうこと この設定さえなければ、予定通り250人がいったんは脱走できたであろう 気になる仕事が一段落したTackeyでした
September 11, 2006
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数ヶ月前から、オレは50名余りの選手の選考を続けてきた 好天になんとか恵まれた今日、記念すべき大運動会 全部の選手が休まず参加してくれた 結果は 10年ぶりの男子総合優勝 あと3点で男女合わせたすべての入賞もあと一歩だった オレのチームは優勝を最終目的にしていない いかにたくさんの地域の方が参加し、連帯感、懇親を図れるか だから、今年は、初めての方を積極的に起用した やってくれるという方を優先してお願いした 結果を見たあと言えば、人選の際に結果を重視すべき種目もあった やはり、そこがネックになった だけど、オレたちのチームはたとえビリでも優しかった 「出てくれるだけでうれしい」 オレも成績が振るわない選手には、意識してたわいない言葉をかけた 夜の反省会で昨年引っ越してきた方がオレにいった 「私はこの組に来て、本当によかったです。誇りです」 こちらこそありがとう 次は秋のお祭りだ イベントの総監督を楽しんだTackeyでした
September 10, 2006
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北海道の映画祭 インド映画「Love in Japan」が日本にやってくる 英語訳の字幕を 昨日お会いした北のマサラ代表のみずさわさんが 北海道で放映するために日本語訳を作成したアルヨ 彼がパソコンで打ち込んだそうじゃ みずさわさんのインド映画とインド料理の入れ込みようは凄い 仮製作の段階のDVDのコピー 明日の運動会が終わったらゆっくりみるアルヨ 数ヶ月前から選手の選考で苦労してきた運動会 朝6時に学校へ準備、夜の反省会まで、一日がかりのイベント それではまた明日 午前中は二日酔いだったTackeyでした
September 9, 2006
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だから・・・オレは今日、髪を切った 部下のMちゃんは猛烈に、これまでの仕事の整理を始めた 「次の大きな仕事をやるためには、まず、整理しなけりゃね」 職場もオレたちもキャパはあまり変わらない だから書類も頭の中も整理して、新しいものを入れる場所を確保しなけりゃ、乱雑なままじゃ、中途半端になってしまう 不死鳥のように甦ったオレたちは、もう一度、助走が必要だ そして、目標とプロセスをもう一度見直しじゃ オレはいま迷っている どうしようか じっくり考える時間があっため、欲が出た オレが「Yes」と言えば大きく転換するかもしれない 誰のため何のために仕事をするのか 不信感と不安感が残るオレたちは・・・ こんなときには、気分転換で本を読んだり、誰かと話したり、遊んだり 別なことをして、潜在意識の中で心と考えがまとまるのを待つのが定石か 言葉が止まらないので今日はここで打ち止め・・・ 優柔不断なTackeyでした
September 7, 2006
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→ →●巻っ!ヘディング き ゴール正面!●遠藤 シュート い ど ●佐藤寿人 ロングシュート ぃ う お ぅ ぃ ぉ ぅ ●× ぉ ●× ●× 何で?みんなゴール前の決定的チャンスで枠外に飛ぶんだよ~ 日本 1 × 0 イエメン オレの仕事はゴールに向けて進み始めた 不真面目アングラーズのTちゃんと最近よく会うアルヨ 魚釣りはいいから、また、飲みに行くアルヨ 周りに振り回されてるTackeyでした
September 6, 2006
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最近になって翻弄されてきたことがある オレはもう諦めていた・・・ それでも、大先輩が「そういうときでも油断するな」とアドバイス 今日、急にオレの周囲で動きがあった 新聞記事・・・ 発言・・・ オレはすぐに反応し、動き始めた オレのまわりもそれぞれ動き始めた その結果、封印が・・・ と け て き た オレの目の前にあった霧が晴れてきた 視界がよくなれば前進あるのみじゃ さあ、オレのこれからはどうなるか 今週、来週で方向が見えてくる 時代がオレを動かし、見捨てなかったアル さあ、さあ、さあ、さああぁぁぁぁぁ~ もう一度しっかり勉強することになったTackeyでした
September 5, 2006
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いつもは大人しいオレも 相手や飲むと多弁になる けれど、先日はオレより多弁なYと食事を共にした そのほかにも話し好き?な○○さんが同席 地域、学校時代、政治、家庭、恋、友、生き方 なぜか仕事そのものの話題には展開しなかった 「いつもこんな話になるけど・・・面白い?」 オレは自分も堅い話をする方なのであまり気にならなかった 話も終盤にはかなりプライベートに突っ込んだ話になった オレはほとんど相槌と短い言葉を挟むだけ 人は誰でも心の中にたまっていることがある 今回はその破裂しそうな悩み、思いを聞くことになった それこそが彼がオレと○○を誘った本当の理由だと思う マイナスの話を聞くのはいやだけど、思いを話されるのは 信用されてる証かも・・・ 顔を合わせても一緒に飲んだり、じっくり話す機会がなかった これからは年に1度でもいいから話をしようか 今日は学生時代の親友の父親の葬儀に出席したTackeyでした
September 4, 2006
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同じ言葉でも、それを言う人、言う場所で効果が違う効果ってのは、言葉が相手に与える影響力そういう意味でオレは予想外の言葉をもらった送り手が言葉の効果を知っていれば、考えられないのじゃ上になればなるほど言葉は重要になる・・・ オレは自然体になるように努めているでも、それを刺激する言葉の数々・・予想外のことが次々に転回するアルヨ 昨年の今頃は愛知万博イベントの真っ最中未知のことと内外の調整で時間と相手との戦いの日々でも、今はアホみたいなことで翻弄されている情けなくて怒る気にもなれなくて、オレはどうしようか・・・具体的なことはここには書かない・・・人がだめになる瞬間って単純で簡単なこと今のオレも切れたらオシマイ・・・ どうしようかな?なんとかなるか?・・・Tackeyでした
September 1, 2006
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