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高原 高原 ドリブル 高原 高原 ドフリー ゴール前 キーパー出る 冷静にシュート~ 後半 日本 1 × 0 ドイツ こ こ こ駒野ぉ~ パス 高原 高原 高原ぁ ゴォゥゥゥゥゥゥゥゥゥルゥゥゥ 後半 日本 2 × 0 ドイツ ドイツ フリーキック クローゼ あっさりゴール 後半 日本 2 × 1 ドイツ 高原お疲れ様 大黒登場 ドイツ フリーキック あっさりゴール 後半 日本 2 × 2 ドイツ 柳沢交代 玉田ドリブルドリブルドリブル 中田!スルーパス 大黒抜けたぁ シュート 中村ぁぁクロスボールゥ 中田頭で折り返し 大黒ぉぅ 後半44分 ドイツ フリーキック 後半47分 中沢負傷で試合中断 ピッピッピィ 試合終了 日本 2 × 2 ドイツ 今日のオレは 日本 & カナダ の交流行事 気分が高揚したけどお茶で祝杯をあげたTackeyでした
May 31, 2006
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リーダーとは? 「自分以外が悪いって人は上手くいかない」 「いまは人を育てることをそぎ落としている」 「勤務時間外に人としての大事なことを教える」 「逆三角形の底で支えるのが日本のリーダー」 「若者よ、転職するな。根が生えるまでは・・・」 村上龍氏のトークショーでした 「痛かったら言ってくださいね・・・どうですか」 オレの口の中には歯科医者の親指と人差し指ではさまれた金具 グゥガァグゥガァギィ・・・ 話せるわけないアルヨ インドの友人からの頼まれごと・・・ ・・・カナダの偉い方の訪問の準備 ・・・またまた外国との交流が控えている・・・ 来週に迫った学生時代の仲間の同窓会 特別編集版のVoiceとかスペシャルチラシ 予想していなかったものが次々湧き出てくる みんな凄いよ フラフラせずに、淡々と仕事をこなしたTackeyでした
May 29, 2006
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文藝春秋6月号阿川弘之 阿川佐和子 村上龍 の爆笑憂国座談会 「とんでもございません」 「させていただきます」 「定番」 「頑張れ」 「・・・じゃないですか」 「とても」 「生きざま」 「こだわり」 「癒し」 <言葉の繰り返し> 日本語が乱れていると言われてる 本来の使い方、従来からの使い方以外の言葉遣い 間違ってるかもしれなくても日本語は通じてしまう 通じてしまうどころか・・・ ・・・いまの時代のニュアンスを表現しているように感じる ・・・それがいやな言葉であっても・・・ 「・・・的には・・・」って何的なの? 言葉はあっていても言葉遣い、話し言葉が乱れている 「・・・↑」 今日のNHKスペシャルって「魔術師ロナウジーニョ」だったしぃ オレ的にはぁもう最高!サイコー以外の何ものでないしぃ っていうかぁ、それってぇやっぱしぃ魔術師とかぁ 彼とかぁ定番のドリブルとかぁ超凄くない↑ ワンランクもツーランクとかぁ上のぉこだわりの技だしぃ ガキの頃にぃ犬とかぁとボールで遊んであげてたんだからぁ カレのサッカー的な生きざまとかぁとても凄いんだけどぉ 動物顔がとてもキモイけどとても癒しに感じちゃうことってない? 神様ジーコ率いる日本とワールドカップで闘えることが嬉しいって 日本こそ嬉しくないってぇ言えばウソになるけどぉ とんでもございません こちらこそ喜んで試合をさせていただきますぅ オレ的にはぁ頑張ってほしいんだけどぉ 3人の先生的にはぁ嫌いな言葉を使わせていただきましたけどぉ とっても文章がくどくなってきたじゃないですかぁ 「ロナウジーニョ、あんたは凄い」 日本経団連御手洗会長のあいさつ「頑張った人が報われる公平な社会システムを実現しなければ将来に希望がない。内外に開かれた挑戦のフロンティアこそ私の思い描く希望の国だ」敗者に再挑戦の機会が与えられることを条件に、格差を「経済活力の源」と前向きに評価した 「壊れかた指南:筒井康隆著」を読み始めたTackeyでした
May 28, 2006
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「10年後の日本」:『日本の論点』編集部編:文春新書「上品な人、下品な人」:山崎武也:PHP新書「文藝春秋(衝撃予測)10年後の「団塊」6月号」:文藝春秋扇子 ダブルカフスシャツ ボタンダウンシャツ 布巾 以上、今日、オレが買ったもの 今から読むのじゃ 「文藝春秋6月号の10年後の団塊」の論点は・・・ 年金制度、資産運用、熟年離婚、子供たち、第二の仕事、生きがい、がん克服、老老介護、終の住居、墓と死に方 「10年後の日本」の論点は・・・アレレレレ 今気がついたけど・・・これって両方とも『日本の論点』編集部じゃ お昼に「文藝春秋」を買って、夜に「10年後の日本」をたまたま目にして購入した オレの関心がその方面に強いということか・・・ 1 変わる日本社会のかたち 2 鍵をにぎる団塊世代 3 ビジネスマンの新しい現実 4 漂流する若者たち 5 世代が対立する高齢社会 6 家族の絆と子どもの未来 7 男と女の選択 8 地球環境の危機 9 グローバル経済の奔流 10 不安定化するアジア 小説やコメントの種が満載って感じアル スピッツの曲を流しながらBlogを書いてるけど・・・ ・・・そろそろ今日買ってきた芋焼酎と黒酢梅酒がきいてきた・・・ あす・・・というか・・・もう今日の朝は地域の公園の草取りじゃ 嬉しいコメントをいただいて気分のいいTackeyでした
May 27, 2006
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生まれたこと私にとってそれが奇跡生まれる前の記憶に秘められた生命になるための過酷な争い私たちは生まれる前から平等ではない生まれた環境にも同じものはない私たちにとって平等なこと・・・それは人間として存在していることそう いま 生きているということ人は人生の中で永く続いた命のバトンを感じる私は私の力で私だけのために生まれたのではない私を生んだ親がいる私を育てた社会がある私はやがて消えていく私の存在も消えるのだろう生きてきた証を残したい人に私を認めてほしい人は一人では生きていけないだから自分を理解してくれる人を求めお互いの分身を求めて愛し合う奇跡から生まれた神秘な存在それを奪う権利はだれにもないなぜ人を殺してはいけないの人の命はその人だけのものではないから生きてる奇跡を否定するからその人の全世界を消滅させるから人のすべてを奪うのは容易くて自分が生きるのは少しのことでも難しいそれでも私は生きていく私が生まれたことよりも私の子供ができたこと私の存在の証として私の人生を伝えよう生まれてきてくれたこと私にとってそれが生命の奇跡 「ナイロビの蜂」に刺激を受けて「生命」を考えたTackeyでした
May 26, 2006
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徒歩で帰宅途中の和菓子屋さんの自販機の横にたたずむ男 肩を崩した人形のような姿にオレは近づいていく 不審者? 浮浪者? 近くになっても男を笑顔のまま動かない 表情が分かるまで近づくと、彼は有名な知的障がい者 有名という意味は、オレが小学校のころから近所に住んでいた 他者に危害を加えない、いつも笑顔のおじさんだ オレが子供の頃にすでにおじさんだったはずなのに・・・ ・・・今でも可愛い天真爛漫な笑顔は変わらない 先月、彼のお兄さんが行方不明になり、地域挙げて心配した そのこともあって 「何してるの?家に帰らにゃいかんじゃん。みんな心配しとるよ」 オレは声をかけた 「えへへへへ、タバコ、買うんだもん、へっへへへへ」 彼はポケットから硬貨を出してオレに自慢げに見せる 「そうかぁ、そんなら、早くタバコ買って、家に帰らんといかんよ」 オレはどこか行くなら、自宅まで送り届けようかと思う 「ちゃんと家に帰れるかい。家分かるか・・・」 「へっへっへへ、ちゃんとタバコ買って帰るもん」 オレが大きな声を話しているのを・・・ ・・・数十メートル先のお店の影が聞いていた そこには彼の親族が働いているはずだ・・・ オレはその影を見て安心して自宅に向かった 「それじゃ、早く帰るんだよ、気をつけな、あかんよ」 「サイナラ、へへへへへへ」 子供の頃はオレの年上のおじさんだった 今の精神年齢はオレがおじさんで彼は子供のままだ おじさんであるオレが子供の彼を守るのは当たり前のこと それが地域の役割、連帯感だ 今日は子供の心のままのおじさんだったけど 本当の子供も同じこと・・・ 彼や子供が夜道で現金握って無防備で立っている 都会では許さないだろう オレは地方、田舎に住んでいて顔が分かる関係が多い だから彼も安心して(彼はそういう観念はないだろう)地域を徘徊できる 子供の安全、防犯体制が社会的な課題になっている 例の小学生2人の連れ去りの結末にはどろっとした地域社会の膿 親子、家族、地域という社会組織に対応できない悲劇が待ってると思う 地域の一員として親ほどのおじさん&知的障がい者の彼に気軽に声をかけることができる自分の環境をオレは喜びとして感じた オレの住む地域にはまだプライバシー保護の弊害が及ばない地域の防衛力、自助力がある 愛らしいおじさんが無事に自宅に帰っていることを当たり前のように願っていTackeyでした
May 25, 2006
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6月のイベントの打ち合わせ 確認事項ばかりでスンナリ終わるはず・・・ オレたちが最近起こしたアクションが周りに影響を与える 「・・・外からの圧力、プレッシャーによって変えよう・・・」 内部の治癒能力がないのなら外からの刺激が必要なのじゃ 外の刺激を誘引することを恐れてはいけない・・・ ・・・ホントにいいのか? ・・・カッコつけてるだけじゃないのか? ・・・口先だけで実行できるのか? ・・・そういうお前はできるのか? 楽観的で思慮が浅いオレは「やっていこう・・・」と 今日の打合せには若者が多く、少し熱くなったか・・・ 明日は偉い人ばかりの会議で説明するのじゃ それから、学生時代の同窓会の準備はみんなのおかげで上手く行きそう サゴジョー&マルコメ 原稿整理 パワーポイント ありがとう ウロ&マキ 面倒な取りまとめ ありがとう 気持ちの浮き沈みが激しいTackeyでした
May 24, 2006
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なかなか決まらなかった課題少しずつ進んでいく 葉っぱを焼きこんだ陶芸が木の葉天目 珍しい作品をたくさん見たのじゃ 明日の会議、明後日の会議の資料も何とか完了 今日はノートにたくさんのメモがたまった とにかく電話の会議も会話もアイデアも時系列で書く 今日の男女共同参画の新聞記事も貼る 身が詰まった毛がにを腹いっぱい食べたTacekyでした
May 23, 2006
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村上龍氏のトークショー番組「カンブリア宮殿」 ゲストはワタミ社長の渡邉美樹氏 「夢に日付を入れる」 「悩みはない。心配があればそれを解決する手を打つ」 番組を見た若者、夢に向かう人に勇気、確信を与えたアルヨ 番組途中でユーミンのメドレーに我慢できずにチャンネルを・・・ お相手はSMAP・・・ これまでもあまりにひどい歌唱力で見ないようにしていたが・・・ ・・・今日も歌がひどい・・・ ユーミンの歌声だけを聴こうと思っても素人よりも下手な歌を・・・ ・・・我慢できずに、カンブリア宮殿にリターン 学芸会的な合唱でごまかしているけど、彼らは歌以外で活躍祈る 今日の会議は心配したわりにあっさりと終わった・・・ ・・・オレはわざと猶予時間を申し出た・・・ ・・・何も意見、反対意見がない方があとで問題になる・・・ オレも夢と目標を区別して、課題を細切れにして解決していこうか パートナーが綺麗に見えたTackeyでした
May 22, 2006
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全国遊びの日キャンペーン「ウォークラリー大会」 A:スイスイコース B:ルンルンコース C:ランランコース オレはCコースのパトロールじゃ ミニサイクルに乗ってコース上を行ったり来たり 開会前の下見走行で汗がじっとり・・・ ・・・本番では3つの組が迷って探し回り、お疲れモード でも、参加者の親子や仲間に声をかけられるとやっぱりうれしい オレも今日何回「こんにちは」と言っただろう もう少しですよ 順調ですよ わかりましたか 市民活動のいいところは、相手から元気をもらえるところ ダヴィンチ・コードミステリーをビデオで見ているTackeyでした
May 21, 2006
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JRAはオレの学生時代の経験の場だった 「JRA」って何? 「Japan Racing Association」ではないのじゃ 「Japan Recreation Academy」なのじゃ 6月に大学卒業以来の大きな同窓会を企画している オレは成り行き上、実行委員長なのじゃ 今日はパーティー会場で夕食を兼ねて最終打ち合わせ パソコンを持ち込んでパワーポイントの画像チェック プログラム、役割、準備物、課題を確認 生ビールと飲みながらの打ち合わせは延々5時間に及んだ 実行委員のオレたちはもう3回目の打ち合わせ それでは話は尽きないのじゃ 同窓会の当日はきっと懐かしい思い出が会場に溢れそうじゃ Voice特別編集版の原稿も完成し後は本番を待つ 元キャンプカウンセラー出身のTackeyでした
May 20, 2006
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相手の意見に納得しないまま肯定するコトバ 最近、たびたび意見が対立することがあったアル そのときに言われた言葉が「百歩譲って・・・」 あまり気分のよくない台詞じゃ じゃ、百歩じゃなくて「一歩」譲ってならどうでしょう 一歩ならば、直ぐにまた歩み合えるような気がする ・・・てなことを思って検索したら、同じようなことを思ってる人がいた 「玄倉川の岸辺」さん 彼のBlogから1文だけ引用します 「私の感覚だと、「一歩譲って」は「会話のための適切な心理的距離を作る」という意味だが「百歩譲って」だと「会話の拒否」「一方的自己主張宣言」に近い。」 オレはWin-Winを目指すアルヨ 北海道の美瑛みたいな花畑 今週は仕事がはかどらず帰りが遅かったのじゃ しかもパソコン環境が不調で・・・ ・・・携帯からBlogの投稿が続いてたアル 明日は学生時代の仲間と同窓会の打ち合わせじゃ 挨拶文とプログラムは今からつくるのじゃ 筒井康隆原作の「富豪刑事デラックス」を見たTackeyでした
May 19, 2006
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まだ帰れない。
May 18, 2006
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仕事に疲れて帰ったらパソコン不調で今日は日記はおやすみです
May 17, 2006
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数秒前に打ち込んだ言葉が一瞬のキーボードミスで消えた 再度、気持ちを抑えて打ち直そう ええっと・・・ 総体と個 総論賛成各論反対というべきか・・・ 決められた計画が実行段階で進まない、反対される 計画、企画を策定し、進行するのがオレの仕事のはず それを真っ向から否定されると、どうしたらいいのか・・・ 目標に向かって一丸となれない組織・・・ 反対勢力に向かって突き進む そのためには確固たる信念、実績、後ろ盾、度胸、運などなどがいる オレの将来をかけて進もうか でも、近い先輩からも守りの姿勢を露骨に示されている オレは強力な上昇志向は薄いアル 目標を果たすために、うるさいオレはマイナスなのか 相手からすると邪魔でうるさく無視したい存在だろう でも、それを認めてくれる上司、ミッションがなければ、一人芝居かも オレの仕事は動けば動くほど他者の協力、アクションが必要になる 動かない、やらないでミスもしない、理論武装で跳ね飛ばす姿勢・・・ ・・・でいいのか・・・満足か・・・そんな無駄な時間を費やすのか・・・ 酔っ払って、投げやりになりそうなTackeyでした
May 16, 2006
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凡庸な成功には罰を! tom peters 「talent」をまだ読んでる 自宅以外の出張、旅行、病院の待ち時間に読んでいる 今日読んだ、自分自身を鼓舞する文章を任意抜粋するアル(P70~) 落選企業はどこも次の四つの目標に集中する傾向がある リスクを最小に抑えろ 一連の指示を尊重しろ ボスの力になれ 予算をつくれ あ あ ぁ あ ! なんという(小賢しい)生き方! LHMG=小粒で(L)、不毛な(M)、ありきたりの(M)、目標(G) ↓ 自分のプロジェクトにはすべて、 BHAG=稀有壮大で(Big)、身の毛もよだつ(Hairy)、 思い切った(Audacious)、目標(Goal)を設定しよう。 マントラ。BHAGがなければ、すごい、はない。 どうだ どうでしょう 勇気を鼓舞されないか? オレはプロジェクトの初頭で足踏みしている やるしかないかぁ~ 昨日は劇場にて「現代舞踏」を鑑賞したTackeyでした
May 15, 2006
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オレの携帯に写楽参上
May 14, 2006
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オレが家にいるときには見るTV番組は マチベンと医龍かな サッカー日本代表、何とかならんかいな 惜しい場面が多いけど、点が入らなければどうにもならない だから後半40分過ぎからは、NHKとチャンネルを交互に見ながら 真実を知りたい 真実を知るのがこわい マチベンは他局の弁護士ドラマより面白いアル 真実と法廷での事実 最終回の結末も見ごたえがあったのじゃ 大学では法律学専攻だったTackeyでした
May 13, 2006
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今日はまだ仕事です 日記はおやすみアル
May 11, 2006
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午後7時過ぎに部下に仕事を任せて職場を出た 日本代表×ブルガリア代表戦は午後7時から放映されている このまま徒歩ではハーフタイムに間に合うかどうか 玄関の外は細雨が降っていた 傘を差そうとしたら、後ろから女性の先輩の姿 「送ってってあげようか」 「今日はサッカー戦を見ようとしてたんですよ、ありがたい」 駐車場に向かうと見慣れない車・・・ 三日月のようなゆったりしたボディカーブ 「見慣れない車ですね」 なんだか懐かしいトーラスワゴンのような・・・ 助手席に乗ってエンジンがかかると振動が違う 鼓動が荒いというのか・・・ 動き出すとタイヤの凹凸を感じる・・・ 猫足といわれる砂漠のライオン、プジョーと正反対の・・・ 「なんという車なんですか?」 レミオメロン・・・レミオロメン・・・ ・・・ロメオメロン・・・アルファルファ・・・アルファメロン・・・ ・・・アルファロメオ それではレミオロメンの粉雪の曲に合わせて参りましょう! 細雨ぇ~降る今宵はぁ いぃつもぉと違うぅぅ 仕ぃ事がぁ~残ってるのにぃ 部下を置き去りにするぅ 歩いて帰るのにぃ~ 雨が憎らしいぃ 今日ぉわぁ キリンカップ 負ぁけぇるわぁけにゃいかない~ 逸るオレの気持ちぃ 放ぉ映ぃ~始まってるぅ 迎えは来ないから~ 歩いて帰るのじゃぁ~ 帰ろうとするとぉ~もしもしぃ~もしもし きれいなぁ先輩がぁ通りかかりぃ~ 「もぉしぃ~良かぁあったらぁ」 送ってぇえええええ~あげようかあぁあぁ~ (注:粉ぁ~雪ぃ~のイメージで)※ありぃいがとぉ~ もし 車で帰れたらぁ~ Ah Ah・・・ キックオフにぃ間に合うよぉ アルファロメオでねぇ~ ※テレェビィ~ つけ よそ見してたときぃにぃ~ Ah Ah・・・ ブルガリアのFWゥ~ 先制点入れちまったよぉ~おぉ~ ※玉ぁ田ぁ~ 巻 シュートは枠はずれぇ~ Ah Ah・・・ 安部ぇ~ 福西ぃ~ 村井ひざ負傷ぉ~ ※小野ぉ~ パス 巻が決めたけどぉ Ah Ah・・・ ロスタイムなのにぃ~ 川口カエル飛びぃ~ 美酒が飲めなくて眠れないTackeyでした
May 9, 2006
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A5版のKOKUYO ス-5BN 万博開始前から始めたノート術 A5版の山羊皮のBrelioといつも一緒だ ノートを併用してから、時系列で何でもメモしたり 新聞記事を張ったり、会議録を取ったり、アイデアを書いたり いまでは欠かせないオレのパートナー オレの秘書はA4手帳だから・・・ A4ノートは相棒ってところか それが昨日から行方不明だったのじゃ 自宅と車と今日は職場を探した・・・けど・・・ない だけどノートに書きたいこと、ノートを見たいことが次々と・・・ ・・・6冊目になった失くしたノートは残り5ページほど・・・ えいっと7冊目を作ってしまった そしたら、自宅の本と雑誌の一番下に埋もれてた ・・・ あ っ た ・・・ よかった 明日から、新しく書き込みだした7冊目のノートを使っていこう あなたは、ノートを活用していますか? ノートが見つかって喜んでるTackeyでした
May 8, 2006
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村上龍著 [絵]はまのゆか 幻冬舎 わたしたちの心とか精神とかの中心にあるものは とてもやわらかくて、傷つきやすい それをいろいろな形で守る手段 それが「盾・SHIELD」という言葉で象徴するもの 「盾」には個人的なものと集団的なものがある 勉強もスポーツもできて人から好かれるコジマ 親や上から言われたことに反発してしまうあまのじゃくのキジマ 名なしの老人に教えられた自分にとっての「盾」とは・・・ 盾の答えを見つける2人の人生が始まる 村上龍氏が小説で繰り返し書いてきたテーマが絵本になった オレたち日本人にとって変化したのは これまでの経済・社会の「常識」という「盾」が通用しにくくなったこと 常識が崩れてしまえば、盾はもう万人のシールドとはなりえない だから今、個人的な盾とか 主導権を相手に握られたというか集団に依存しすぎる危険さ そのあたりを「13歳のハローワーク」の実例の物語として 青年以上の絵本の形で投げかけているアルヨ オレはいま「集団」に向かおうとしている 「地域」という集団を集権的なものから 多様性を認めたアメーバのような混沌とした集団に 目的を同一にした経験と知恵を持ったスタッフを 人々がそれぞれの「盾」を必要とするなら 自分に合った「盾」を見つけるお手伝いと 自分を活かせる「盾」をつくる仕組みつくり 「盾」はそれぞれ違うのだから同じ答えはない でも答えがない時代だから逆に「盾」を考えることができる 自分には「盾」がいらない、感じない ひょっとして個々の「盾」が必要ない「城」の中にいるのかも 「城」を出たとき、出なければならないとき そのときになって、初めて「盾」を求めるのかもしれない 「盾(シールド)」とオレの仕事に共通点があるような・・・ うまく表現できないけど きっと、共感を得るためのヒントが含まれている 「シールド」というキーワードを手に入れたTackeyでした
May 7, 2006
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フランスのタンダールの「赤と黒」 「フランスの片田舎で愛と欲望を追い求め、不器用ながら賢明に生きた、純粋な青年の生涯を綴った傑作」 ※Lapita 6月号18ページ抜粋 本日発売でブックセンターに直行じゃ 万年筆特集の雑誌を見ていたら、ヒカルに声をかけられた オレよりも先にヒカルが「赤と黒」をゲットじゃ オレは数冊手に入れたアル 1本は自分用、1本はパートナー用、1本は娘用に・・・ そのほかは、ちょっとした記念用のプレゼントとして・・・ 今日の午後は打ち合わせ、明日は地域の顔見せ会 「盾 シールド SHIELD」村上龍著:はまのゆか[絵]:幻冬舎 大人用の絵本を買ったTackeyでした あなたのGWはどうでしたか?
May 6, 2006
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「どこのブックセンターに行くのでしょうか」 「155号線沿いの大きな駐車場のある本屋です」 オレは本が好き。 本が好きな女性が好き。 本が好きな君に、控えめなオレが伝えるメッセージ。 どの本を贈ろうか。 君を思い浮かべて、君にピッタリのイメージの本を探すオレ。 作家の室井さんが「ラブレター」をテーマに読者と協働して本を作る。 オレは君に言葉をプレゼントするチャンスだと思っていた。 締め切りが迫り焦るオレ。 投稿最終日の今日、仕事中のオレに携帯電話が鳴った。 怠慢なオレの携帯は会話途中で「電池交換」のメッセージ。 25分後に公衆電話に20円入れて連絡した。 「今からなら歩いてお店に行けるよ」 1か月ぶりに会う酔っていた親友のWから告白された。 「オレ、今日で会社をやめてきた」 団塊の世代ちょと下のオレにとっては、信じられない話だ。 大ジョッキ2杯に焼酎お茶割り3杯飲んだ。 午後10時を過ぎて、オレは二次会の誘惑を断り自宅に向かい、今、時計の針を見ながら、キーボードを叩いている。 君はオレに山田詠美の本を貸してくれた。 オレは君に村上龍の本をプレゼントした。 その本にはメッセージが含まれている。 オレは今、投稿文章を書いている。 キーボードの隙間に安住のホームに帰って飲んだワインが漂ってる。 先週、オレは155号線沿いのブックセンターにいた。 君がひょっとして来ることを期待して。 でも、本好きなオレは本に没頭して、書架の群れに同化していた。 本を読み出すとまわりが見えなくなるオレ。 室井さんの本が出版される週末の土曜の午前11時30分。 オレは155号線沿いのブックセンターにいる。 本が好きな君と偶然会ったら何を話そうかな。 追伸 室井佑月さんの本が出版された オレのラブレターは採用されなかった だから、室井さんのラブレターを編集した本の発売日に オレはブックセンターに行かなかった 今朝の朝刊の広告「Lapita 6月号本日発売」を見た スタンダールの「赤と黒」をモチーフにしたミニ万年筆が付録に付いてる ブーツカットのブラックジーンズにキャメルのジャケットを羽織り ブックセンターオープンの午前9時にオレは向かった でも、目指すLapitaはなかった 「ええっと、発売日は明日です」 明日の新聞が休刊なので今日の朝刊に広告が載ってたらしい 期待で膨らんでいた胸が緩んだオレは平積みの可愛い本を見た 「Love Love Love 室井佑月とブログの仲間たち」 オレは室井さんの「あとがき」を見るためハワイトカラーの本を手に取った 巻末には「ラブレター提供者一覧」が載っている 表紙の赤いハートとオレの心臓がピクンと反応した オレは満足感に浸りながらレジに向かう そこには3冊の新書と雑誌を抱えた彼女がいた 「あなたのお名前載ってましたね」 オレのラブレターは本には載らなかった でもオレは確かにラブレターを書いた オレの名前が掲載されたことにより書いた事実は記録に残った 本の好きな君の書棚にオレの名前が存在する 室井さんの次のお題が楽しみなTackeyでした
May 5, 2006
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GWどうしてる? オレは交通渋滞に翻弄されながらドライブしたのじゃ 富良野、美瑛風の花畑 港の朝市 温泉 タイル博物館 箱根旅行以来のアカスリ体験 オレの身体を大根のように専用スポンジで洗いまくる 足の先からお尻から背中から手の指先まで ダァダァダダァ マッサージ師の人間の肉体をやさしく扱うのではなく 整体師の肉体をモノとして扱われる感触に近い お陰でお肌はすべすべじゃ のんびりした休日を過ごしたTackeyでした
May 4, 2006
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Lapitaの6月号にまた万年筆の付録がつくアルヨ 前回は「檸檬」のイメージのレモン色のミニ万年筆だった うかつにも買い遅れたオレはヒカルにオークションで落としてもらい その後、本屋さんにも在庫を探してもらって 結果としては2本あるのじゃ そのうち1本はモンブランの赤インクを入れて職場のペンケースに 今度はスタンダールの「赤と黒」のイメージ 「檸檬」を調整しペン先にも力を入れたという ぜひとも手に入れなきゃならないアル 発売日は5月6日 さあっと、今度は何色のインクにしようかな Lapitaを知らない人はこれを見るアル 玄田有史編著「希望学」を何とか読み終えたTackeyでした
May 3, 2006
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今日はあやゆく午前様になりそうだった 現状ではそんなに・・・と思うけど、手間がかかる業務ばかり 答えが示されず、情報が固まらず、選択肢が多く、締め切りだけが迫る 今、オレが少し動くと数ヵ月後の大きな動きを決めることになる 今、手詰まりなのに・・・ ・・・数ヶ月先はどうなっているのか もちろん成るように成っているに違いないのじゃが オレの部下や周囲にはやる気と希望を持ってるスタッフが揃ってる 「おいおい、そんなにやりきれるのかい?」 心配なくらいだ でもこれは幸せなことだろうか・・・ インド映画ロケ情報です インド監督はインドに一時帰国と思ったら・・・ ・・・スイス経由でインドに入り、今は日本にいるのじゃ でも、俳優とスタッフをインド本国に帰してしまったのじゃ ということで5月中は日本でのロケは休憩じゃ その後の予定はまたぼちぼちお知らせするアルヨ というわけで、少し疲れ気味なTackeyでした
May 1, 2006
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