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弘兼憲史著:講談社+α文庫昨日のできる社員は「やり過ごす」に続き、本棚からの再読本 カバーの裏の文章を抜粋しよう 「集団のなかで「いい人」を演じて生きても、残るのは後悔だけ。 他人に好かれても、自分に嫌われる「いい人」など大して意味はない。 しかも、実は自分の思うがままに生きたほうが、人間関係も、より円滑になるのだとしたら? 周囲の評価にこだわらず、誤解を恐れず、打算も計算もなく行動しても、なぜか成功する男の秘密に迫る。」 最近、こんな本ばかり読み直すのは・・・ 今のオレの状況が 相手と意見が対立したまま苦渋の決断しなければならないから まわりの状況に合わせた「いい人」になるのか まわりの意見をとりあえず「やり過ごす」のか 先週中、何度も何度も同じことを繰り返している 関心のある方は先週のBlog「時代」の替え歌をご覧ください。 明日は覚悟して一定の決断を求めに行くのじゃ 明日は、カナダからのお客様のおもてなしをするTakceyでした
July 30, 2006
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高橋伸夫著:日経ビジネス人文庫 先週はピンチの連続だったアル そして・・・それはまだ続いている まだまだやり過ごすことが下手で直接向き合ってしまう オレの思いを諦めれば、その場限りの解決にはなるけど 自分を騙した最初のつまづきは徐々に拡大していく 無理難題にどう対処するか? このような体験により胆力を得ることができるという 一歩退却して持ち直すこと でも背水の陣は難しいのじゃ 今日、カナダから7人のかわいいお客様が来日した お盆までお世話することになるのじゃ 明日は勉強、地域活動の整理で頑張るぞ・・・ 意外と元気なTackeyでした
July 29, 2006
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昨日の続き・・・「時代」 替え歌:Tackey 今日は意見が認められ意欲も何とか持ち直しもう二度とだめになるとは思いたくないけれどそんな仕打ちもあったねと今日は笑って話せるわあんな言葉もあったねとそっと穏やかに話せるわだから今日は元気を出していよいよ準備を始めましょうまわるまわるよ 説明にまわる上 下 上 上 繰り返し昨日は決裂した考え方も資料を変えたら甦ったよ覚悟を決めたオレたちはだめなら取り下げする気持ち思案が流れて楽になればきっとゆっくり休み取れたたとえ今日まで夢を見ても迫る現実待っていたのびるのびる 休暇がのびる休暇返上の会議を開く振替休暇で休む部下たちよ今のうちに休み取るぞまわるまわるよ 説明にまわる上 下 上 上 繰り返し昨日は落ち込んだオレたちも資料整え 諦めない今日は認められたオレたちも油断せずに動き出すよ 立ち直ったけど仕事の増えたTackeyでした
July 25, 2006
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「時代」 替え歌:Tackey 作曲:中島みゆき今日はこんなに悔しくて意欲も一気に沈み込みもう二度とやろうとは思えないけれどそんな時代もあったねといつか話せる年が来るわあんな時代もあったねときっと 静かに話せるわだから今日はくよくよしないで周囲の流れに流されましょうまわるまわるよ 論理はまわる説明説得繰り返し今日は決裂した考え方も視点変えて 甦るよ目標 目指すオレたちはいつかアクション起こす日をたとえ今日は否定されてもきっと信じて部屋を出たたとえ今日はどうしよもなく冷たい言葉が降っていてもめぐるめぐるよ 論理はめぐるあれこれ意見を繰り返し今日は倒れたオレたちも考えまとめて動き出すよまわるまわるよ 論理はまわる説明説得を繰り返し今日は倒れたオレたちも視点変えて 甦るよ今日は倒れたオレたちも考えまとめて動き出すよ 今日の落ち込んだTackeyの気持ちでした
July 24, 2006
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中島孝志著 青春文庫 仕事に活かせる「考えるための道具」がいっぱい詰まっている お馴染みの道具ばかりだけど・・・ ・・・90以上の道具が2ページにまとめられている 道具ファンには手軽な一覧表 初めての方には満腹で消化しきれないほどの量じゃ どんな道具が紹介されているかって? 段取り、時間、情報、アイデア、頭のいい、決断、言葉、売れる、癒し、成功 オレはこの類の本が大好物で、すぐに買ってしまうのじゃ 同じ道具、考える道具だけども、何度読んでもあきないのじゃ 記憶力のないオレでも何度も目にしていると、ふとしたときに思いだす 特にこの本は、これまで道具とは呼ばなかった単純なことまで 命名している 道具としての名前をつけるとすぐれたツールになるから凄い 戦力思考、課題分割法、ニッチタイム活用法、オープンクエスチョン、メモる技術、マインド・マップ、図解思考、アイデアをつくる5ステップ、KJ法、ブレーンストーミング、3つのシナリオ、カン、「へぇ」、3ポイント話法、ナレッジ。ナメジメント、口コミ、「ありがとうございました」、ジョハリの窓 オレが意識したり、活用したりしている道具はこれくらい・・・・・・後は怠け者のオレはなかなか効力を信じているが実践できないのじゃ 今晩、地域の役員会があった 8月と9月のイベントの選手をお願いするのがオレの仕事アル 恥ずかしながら、何処の誰がどの家で、息子さんでお嫁さんで、子どもが何年生か分からない みんなに情報をもらって助けられた 常日頃から顔が分かることが大切だ だから、今年の選手集めの方針は・・・ なるべくたくさんの人に参加してもらう 引越ししてきた人、お嫁さんなど、新人の発掘 後、2週間の間、パートナーといっしょに電話ばかりの毎日か・・・ 明日は、上層部への説明があって・・・ ・・・結果によっては、今後のオレの大きな仕事のターニングポイントになる なかなか落ち着かないTackeyでした
July 23, 2006
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インドのTV特集番組 カースト制が残っていると紹介していた 上位12%、下位52%、推定24% カーストによる貧困の格差が教育の格差となっている それを解決するためのリザーブ制度 IT教育によるエリートはカースト制を超えて活躍している 特集ではインドはグローバル化の世界的な実験地とか・・・ インド映画ロケ中でも英語ができないインド人がいた 先日会ったインド人の人は自ら上位カーストだと語った 子どもの頃、道端で遊んでいる遊び・・・ ・・・日本のビー玉遊び・・・ やりたくてもやらせてもらえなかったとか 下位の人たちと気軽に声をかけないようにとか ラジコンのヘリをぶつけて遊んでいたとか 日本に来ているインドの方は上位カーストか ITの上級教育を受けている人が多く 日本語もみんな う ま ~ い インドとの交流が深くなっているTackeyでした
July 22, 2006
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あらかじめ示された大方針に賛同し、進めるためのアクション だけど総論賛成、各論いや具体化反対 ここでいつもジレンマ・・・ 方針があるのに動かないことは黙認され・・・ 動こうとすると方針そのものに反対かのような・・・ 面白いアルネ 「それでは、やめるアルヨ」って 言いたいアルけど言ったらそこまでアルネ 相手側は、みんな助けないアル・・・ オレはジタバタしてもしょうがないアルから、冷静にお話しする 周りよりも勉強してるし、現場にいるし、組織の弊害も知ってる それでも、思い通りは行かないのが常なんだよなぁ まぁ、今日は感情的にならずに伝道師の役目・・・ 来週、再チャレンジじゃ だめになったら遊びに行こうっと・・・ これからの仕事のターニングポイントの瀬戸際に立ってるTackeyでした
July 21, 2006
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会議で参加者に対して意見を求められたとき・・・ ・・・どうします? 1 自分が得する意見がある場合 2 自分に関係ないけど意見がある場合 3 自分に不利な意見がある場合 いずれの場合も自分からは意見を言わない・・・ ・・・沈黙が無難な立場のことが多いようだ 10年前なら、何か考えているようにタバコをふかす いまだと、下を向いて資料を見たり、誰かを見る 直接火の粉がかかることには、反論する・・・当たり前か そうではないことは、沈黙して自分の存在を消す 存在を消した中で検討された会議結果は暗黙の了解にならない 賛成しなかったという事実だけを強調し、従わない 反対もしなかったけど、賛成だったわけではない わざわざ会議の場でいうだけの意見はなかったのか どんなことにも自分の反応、意見はあるはずだと思うのだけど 例えば「わからない」、「難しい」、「ばか」、「うるさい」でも・・・ フリートーク、ワークショップみたいにはなっていかない現状 沈黙のまま意見を表面に出さず、その場の空気になること その会議を開く目的は何か? 意見がない方がいい会議か? ホントに意見が欲しい会議か? 会議ってなに? あなたは会議どう参加してますか? ここでまた最近気に入ってるキーワード引用 権威によりコントロールされた会議 コミュニケーションによりコントロールされた会議 会議を変えていこうと思っているTackeyでした
July 19, 2006
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地域では地域のために活動している人たちがいる 土曜日、日曜日 そんな人たちが参加する会に参加した いやいややっている人もいるけど 楽しんでやっている人、責任感で続いてる人・・・ 100人いれば100通りの理由がある 自分の意思を伝えようとすると比較するものが欲しくなる そして比較するものを批判したり、要望したり 意識を持っているだけに難しいこともある そんな意見の創意と相違を総意としてまとめるのは 大変じゃ 昨日の日記にも書いた 崩壊した権威によるコントロールから コミュニケーションによるコントロールへ その仕組みを支援するのがオレの使命 Blogって、ブロガーにとって不満に残ることがある 毎日の日記は、読み手にとっては、読み捨てになるということ ※Hちゃん、Y・Tさん、見てるかな 過去に遡ってくれたり、検索で興味を示したりすることはほとんどない でも、書き手にとっては想い出に残ることが多い ・・・今日も過去のBlogを読み返した・・・ ノートにまとめることにした NPO夢想 明日からのオレはどんなアクションを起こそうか 最近、思いにふけるTackeyでした
July 17, 2006
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村上龍氏の文学的エッセイを読んだ 引用しながら、昨日の公演内容を整理してみよう 権威が崩壊した現代には・・・ コミュニケーションによるインフラ整備が必要 最近の「IT」から「ICT」もその道具かもしれない コミュニケーションによるインフラにはコストと労力 そのコストと労力はどこから誰が? これまでは国家、官庁、企業、学校、家族により構成されてた ・・・庇護社会 強力で安心できる組織、団体に属することが最優先事項だった マスコミの餌食になってる官僚、大企業、先生、親・・・ 権威が崩壊した今・・・ ・・・これまでと同じように庇護される仕組みにしがみつくのか 自ら社会の中で存在することを目指すコミュニケーションスキル NPO、住民活動、地域活動 権威コントロールの弊害は新しい社会の仕組みの課題となる 失敗を認めることが出来ない 抜本的な対策がとれない。従来の対策の否定ができない ルール変更の際にもろい面が露呈する 権威の及ばない外部に無力である 被統治者の成長がない イノベーション、抜本的改善を妨害する傾向がある 人材が育たない じゃあ~オレたちはどうしようか・・・ 権威によるコントロールスキルにまだしがみついて、変化に対応する準備を分かっててもしない体制 このへんで・・・ 勉強しているTackeyでした
July 16, 2006
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人間として生きていることに意味がある 大人としての義務とは・・・稼ぎと務め 補完性の原理 ムーブメント 休日返上で講演会に参加した 刺激を受けたけど・・・これが活かせるかどうか・・・ 講師の方と顔つなぎをしたTackeyでした
July 15, 2006
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カナダから無事帰国 ムンバイのインド監督無事連絡あり 日記おやすみ
July 12, 2006
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情報提供、連絡会、挨拶、情報収集、会議、取材、打合せ、相談、歯医者 メニューいっぱいの一日アッタヨ Mちゃんともお昼時間に2人でランチミーティング 直接話さなければ分からない、推測、疑念を晴らすのじゃ ほかの関係者にも挨拶がてら、さりげなくお話を聞く 人と人の間柄により同じ事実でも解釈、気持ちがまったく違う たくさんの人が交わり、成果を求めるとき・・・ ・・・第三者であったオレは多方面からの情報収集による情報整理と情報の共有が必要なのじゃ 会議にも参加した これが会議か・・・現実か・・・オレも飲み込まれていくのか・・・ 人と人との関係を築くこと・・・時間はかかるし、手間もかかる・・・ ・・・それでも・・・・・・・・・・・ ・・・このことは、これ以上ここには書かないでおこう 明日はカナダ訪問第二陣の帰国じゃ 全員そろったところで、情報共有と行動、気持ちの確認、統一が必要か 自分の意見を通そうか、妥協しようか、諦めようか・・・ ・・・考えどころのTackeyでした
July 11, 2006
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カナダ訪問団の第一陣が帰国した 第二陣から国際電話があった 予定した行事をほぼ成功裏のうちに終了したらしい だけど、いろいろな話もあるようじゃ 大変だったMちゃん、おつかれさま 言葉では聞けないけれど、オレが一番苦労をわかるつもりアル 今日、同伴者からいろいろ聞いたアルヨ 大歓迎だったカナダ訪問・・・ 明日は挨拶、協議、取材、打ち合わせ、歯医者・・・ 動き回ってるTackeyでした
July 10, 2006
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寺山修司著:角川文庫:昭和50年四版発行 本棚の奥で見つけた傑作本じゃ オレは大学時代にこの本を読んでから「アンデルセン」 の偽善的な人生訓童話がきらいになり、TVドラマの「サザエさん」がたまらなくいやになったのじゃ。 寺山修司はこの仲で童話の「裏目読み」を紹介している。 「赤い靴」→労働の比喩、労働は苦しみ?喜び? 「みにくいアヒルの子」→成長しても美しくなれない黒人への別差別 「はだかの王様」→社会的知覚の欠如、自分を疑う謙虚さ、衣装とは? 「アンデルセンがいつでも夢や幻想を裏切って、現実、実感、合理主義の勝利でおはなしをしめくくってしまうことに疑問を持つべきである」59P抜粋 素直でない君も一読する価値ありなのじゃ ようやく通信教育の第1単元が70点/100点分できました。 その一部を転記します。 中央集権時代から移行した地方分権時代の創造的な対応のためには、ITによる積極的かつ広範囲な情報収集、自治体自らの自己決定と自己責任の範囲の拡大、行政の意思決定へのパートナーシップ型の住民参加、そして、それを組織として発揮するための土壌づくりとしての庁内体制の整備と職員の意識改革が重要となります。 これらの課題を克服するためには、従来の行政改革による行政コスト削減のみならず、より効率化かつ住民サービスが向上するようなシステム化された行政運営が求められます。このような行政経営改革の事例として、行政の従来の「予算主義」から、自治体の「顧客」である住民の満足度について客観的に評価する「成果主義」を導入する「行政評価システム」が挙げられます。 成果を客観的に評価するためには、総合計画等に明示されるべき、各行政分野ごとの成果としての目標、できれば数値化された具体的な目標とその適正な達成基準が必要になります。 この目標達成を重視した行政運営のためには、計画、実施、評価・確認、改善という、いわゆるPDCAのサイクルを用いながら、目標に向けた組織、人事、予算が的確に管理されているか常にチェックしていく庁内のマネジメント体制の整備が求められます。 また、行政課題に直接取り組む担当職員自身のPDCAの各過程における参加による適切な目標設定及び的確な業績評価が、地方分権時代に相応しい職員の能力開発や職場の活性化につながり、公務能率の向上をもたらすことになります。 明日はカナダからの帰国第一陣をお迎えじゃ。 地域活動の宿題もやり終えたTackeyでした。
July 9, 2006
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休日出勤もプライベートの会合もない今日ゆっくり本を読んで、昼寝して、電話して、Blogを書いてる読みかけの本が溜まっていて、通信教育が待ってるので、ブックセンターに行くのはがまんじゃオレはのんびり遊楽人だから、何もなく自由に過ごすことが好き先週まであんなに毎日準備していたカナダ訪問もオレにはどうづることもできないので、来週の帰国を待つだけだ 明日は地域役員としての電話を数本あとは、いよいよ通信教育のレポートに突入じゃ 早朝のW杯を見ようか迷っているTackeyでした
July 8, 2006
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順調に進んでいるとの連絡がMちゃんからあり カナダでの交流は楽しいだろうなぁ 今まで毎日調整や準備をしてたのが・・・ ・・・ぷつっとなくなった オレはほかの業務に突入じゃ~ 今回の多くの交流で参加者の人生が豊かになると思うアル 考え方、幅、人脈、国際感覚 帰ってきた後が楽しみなのじゃ 明日は久々に予定のない週末じゃ 1か月放置した通信教育をやるのじゃ、やるのじゃ ほっとしているTackeyでした
July 7, 2006
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第二陣、第三陣がカナダに旅立った オレは両方をお見送り・・・ ・・・予定どおりオレだけが取り残された 留守番中の説明会では予習不足の冷や汗をかいた 昨日から喉がいがらっぽく、咳が出る、涙が出る でも休めない状態なのじゃ 大きな課題もゆっくり進み・・・ 来週は毎日、せわしい日々を送ることになる 意識改革っていうけれど 具体的じゃなくては、掛け声だけになってしまう 意識から行動に変わる過程で正体が暴露されてしまう・・・ あぶない、あぶない・・・このあたりで・・・ 課題、宿題の山に押しつぶされ体調不調なTackeyでした
July 6, 2006
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カナダ訪問団は時間通り無事到着した 前々回は飛行機が2時間ほど遅れたのじゃ 明日は第二陣をお見送りじゃ これまで打ち合わせたプログラムは順調にいくかな? 明日から少数精鋭の留守番体制・・・ 新たな課題も進めなければ・・・ ヒカルゥ~ グッチィ~ カム バァックゥゥゥ~ 気づかれしているせいか、眠たい毎日眠たいTackeyでした
July 5, 2006
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中日新聞スポーツ欄に村上龍氏のコメントが掲載されたさっそく縮小コピーしてきり抜いた以前からサッカー引退について何度も話していたとのこと村上龍らしい文章だったカレはこれまでナカタに関するエッセイを幾度も書いている実際にヨーロッパに渡ったときから交流を続けてるナカタを主人公にしたような小説を読んだ当時の感想を紹介するアル 前回、私は「最近、私は迷える子羊のようだ」とひとり言を打ち込んだ。 そのとき、私は村上龍著の「悪魔のパス 天使のゴール」を読んでいた。 その後に、日本代表とノルウエーの親善試合0対3の惨めな試合も夜中まで見た。 私はスポーツの中ではサッカーが好きだ。実際にプレイしたのは小学校サッカー部だけ。 観戦者としての魅力をこの小説を読むと感じることが出来る。また、ピッチの中では選手たちだけの世界であることをこの小説は改めて教えてくれた。 今までの著書で世界と日本との大きなギャップ、世界のサッカーとJリーグとの明確な文化の違いをネガティブに書いてきた村上龍が、この小説を通して、日本人選手「夜羽冬次」個人をセリエAの中で活躍させることで希望を持たせてくれた。世界と日本の違いを示しながら。本当は逆説かな。 以上抜粋 Tackeyのひとり言<天使のパス> 今日、オレの街を舞台にしたインド映画の撮影途中のDVDを見た アクションシーンとバックの音楽はこれから・・・ ドラマ部分と台詞のみの動画だけど、本物の映画になる素材 オレは何度かロケを見学したり、提供したものが映っている できあがりが楽しみアル インド監督は8月から10月まで来日する予定 また近況紹介するアルヨ カナダに訪問団を見送ったTackeyでした
July 4, 2006
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突然の現役引退報道 HPでの告白文章のバックの映像には・・・ ・・・ドイツ戦終了後の芝生のピッチが合う ドイツ戦観戦日記 カレの姿を見ていたファンは今日の引退宣言も驚かないアル 昨夜は国際交流の仲間の同窓会だった メンバーの結婚報告と留学報告と×××× 集まった全員、参加できなかった1名を含めて全員が 今でも外国、外国語と関係した仕事、生活をおくっている すごいメンバーだ ここでもフランスの人脈つながりで不思議な偶然が分かった 楽しい時間を過ごし・・・すぎて・・・今日は少し眠たかったアル 明日はいよいよカナダへ出発 オレはお見送りなのじゃ まだまだ打ちたいけど、睡魔に勝てないTackeyでした
July 3, 2006
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トムボーイズ再会 楽しかった。 日記おやすみ
July 2, 2006
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同窓会の出席者には礼状と画像満タンのCD 欠席者には礼状とVOICE 両者に専用の掲示板のアドレス 今日、みんなで集まって発想作業を完了 ウロ&マキ サゴジョー&マルコメ カール ムー 楽しかったね 新潟の酒大吟醸の「越山」をおいしくて飲み干した 手作りのスペアリブもおいしい 今日、出会った偶然を紹介しよう 「越山」はたまたまオレが先週、新潟土産でもらったお酒 自宅では飲めないので、今日の懇親会に持ち込んだ 「越山」は説明によると故田中角栄の縁のお酒だそうだ 懇親会で田中角栄の話をしていたら・・・ ・・・「この前、田中角栄の銅像に屋根がついたって知ってる?」 ・・・「ああっ、私、なんかTV見たようなきがする」 ・・・「その屋根の設計は僕がやったんだよ」 その屋根はウロの設計だった・・・ オレは「こんな偶然ってないよな。すごい偶然だよ」 その話から、あそこ、そこの設計の話になって・・・ ・・・オレの隣町のショッピングセンターのシンボルも彼の設計だったことが分かった・・・ それでは、明日はカナダにいくみんなの荷物収集と練習じゃ ビールと大吟醸を飲み過ぎたTackeyでした
July 1, 2006
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