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本日発売のanan「恋はひとりとだけなんて誰が決めたの?」特集に私のコメントが掲載されております。掲載部分は「有名人が勝手にランキング。 厳選、私の注目男子31人」というページです。モデルのマリエさん、女優の戸田恵梨香さん、メイクアップアーティストのIKKOさんなどに混じって最後のほうに出ています。私の役割は「スーツ似合い過ぎ!オトナのオトコマイベスト!」です♪依頼をいただいたときはただ文面が掲載されるだけだろうと思い、軽い気持ちで受けていたのですが事前にいただいた構成FAXを見てビックリ。なんと、私が20年来憧れているこのお方と隣同士で写真が掲載されているではないですか!(と言っても、ぜんぜん別の写真だけど)今朝、この誌面の本物をコンビニで早々に見た私はその場で卒倒しそうになりました(笑)。思わずコンビニのお兄ちゃんに「お客さん!お釣り、お釣り!!」と呼び止められるほど、一人でコウフンしていました(笑)。ぜひそのエキサイトページ(83ページでございますわ)をチェックしてみてください。・・・しかし「有名人」って。この特集の中で一番地味な有名人(って自分で書くのはおこがましい)かもしれません。今回の特集をパラパラと読みましたが、アンアンの記事ってやっぱりオシャレだなぁと思います。「恋はひとりだけ・・・」じゃない人は水面下でたくさんいると思うし、既婚者になってもそんな恋を楽しんでいる男女はたくさんいると思います。(よく既婚者から恋の相談も受けるし)私自身もいろんな人と出会う仕事なので「あ~、素敵だなぁ」とときめく年下男性とかが時々いたり、「こんな人がダンナさんだったら毎日ハラハラしちゃうなぁ」とドキドキする殿方に会うことがあります。けれど、家に帰ってきてポン太となにげない会話をしていたり、時々二人だけで外を歩いていたりすると「やっぱり私のマイベストはポン太さんだわん」と納得しちゃったりしています。ときどきポン太も「今日、電車の中にすっげー美人がいた!! 見とれちゃった~、かわいかったなぁぁぁぁぁぁ」なんて言ってるし、結婚しても他人にときめく気持ちはお互い様ってとこかな(笑)。
2007年06月27日
昨日は講演会後というのもありヘロヘロだったワタクシ。保育園から帰ってくるポン子がまたイヤイヤちゃんだったら困るなぁ~…と思っていたら。ものすごくイイコでビックリ!!いつもは「ポンちゃん、手を洗おうね」というと「やだ!!」の一点張りなのに昨日は「うん、いいよ~」と一発でOK。ご飯を作っている間もずっと足元で「じゃ、うたうね!お~てて~、つないで~」と「くつがなる」を歌いまくってご機嫌。(一回終わるごとに「ブラボー!」と拍手するワタクシ)「ポンちゃん、これ、やってね」とレタスとボールを渡したら「うん、わかった!やるやる!!」と喜びながら真剣にちぎりまくるポン子。食事のときに「ポンちゃんがつくってくれたレタス、おいしいよ」と伝えると「おかあさんのためにやったからね。うれしいよ」なんて言ってくるほどの冷静さ!!これがいつものポン子・・・???子供ってある日急に大きくなるものなのですね。こんな落ち着いたポン子さんだったら一緒にいるのは楽しくて仕方ないし(実際昨日は二人で笑いまくりだった)子育てもラクなのになぁ…と思ってました。でも寝る間際はまた泣きまくりだったけど。少しずつ落ち着いていくのかな。一緒に寝ていると「おかあさん。すきよ。うふふ」と笑うのがカワイイんだよね(笑)。ポン子の蹴りが怖くて(意識モーローとなってくると蹴ってくるのだがそれが胸や腹を直撃し、ものすごく痛い)ポン子のいる方向と逆の向きに横になると「かおがみえないでしょー!かおがみたいの!!」なんて言ってくるのもカワイイ。私の寝顔を見たいなんて言ってくれるのはもうポン子ぐらいだよ(笑)。(ポン太からは「ホントにすごい顔で寝てるよねーー!」といつも笑われている)でもご機嫌ナナメのときは「おかあさん、だいっきらい!あっちいって!」なんて言われる(笑)。ポン太に対してなんてさらに激しく「おとうさんはだいっきらいだからもうこないで! だいっきらいーーーーーーーーー!!」と号泣しまくりで言ってたりする。はてさて今日はどんな調子やら。話は変わりますが、おとといのセミナーの司会をしてくれたポン太さんが「今度はオレもしゃべりたい!!一緒に講演しようよ。タイトルは『ハピ婚の実態』。ケイコちゃんの家でのだらけた姿をバラしちゃうよ。イヒヒ~!」なんて言っていたので、本当にやるかもしれません(笑)。個人的にはみんな「親との関係のところをもっと聞きたい」といってくれるので「脱皮婚~親と自分との関係を見直してしあわせな結婚をしよう~」みたいな内容を話したいんだけど。ま、両方いっぺんにやるか(笑)。開催日が決まったらまたお知らせいたします。
2007年06月26日
今日、ビリーズブートキャンプのビリーが渋谷でイベントをやっていたそうなのですが、我が家では数日前からポン太がビリーの真似をして一生懸命踊っています・・・。「プリーズコールミー、ビリー!!」とか言って・・・(^^;。そのヘンテコな踊りにポン子も私も大爆笑。そんな日本版ビリーが日曜日のセミナーの司会をしてくれるそうです。最初は「女性ばっかの場所なんて恥ずかしくてやだ」と言っていたのですが、いつの間にか「やるよ!やるやる!!」と鼻息荒い日本版ビリー。あんまり内容ないけどこの辺でおしまい(^^;。
2007年06月22日
昨日はananからの取材依頼があったのでマガジンハウス本社へ行ってきました。来週発売号にもコメントが掲載されるのですが(以前の日記で「いいこと」と書いていたやつ。誌面を見たら私一人でコウフンして鼻血ブーと出ちゃうかも)昨日の取材は、な、なんとanan毎年恒例のアノ特集号向けでした。アノ特集とは…?アレです、アレ。よく芸能人がお尻出したフォトとか出しちゃうアノ特集です。いささか緊張しつつ取材に挑んだのですが、今回の編集担当の男性・Aさんが温和で話しやすい方だったので、とっても和気藹々と話が進みました。私が何か言うと彼がすぐ「うん、ビジュアルが浮かびました」とか、「うん、その件のキャッチコピーはこれでいきましょう」と即座に言ってくれるから、気が大きくなっちゃってその場でどんどんアイデアを伝えていきました。Aさんは20代のアンアン編集者さんなのですが、「もうどんどん脳内がanan女子的になっちゃって。 社内の女子がちょっと可愛い服装していると『お、いいね、それ』とか ちょっと変わったピアスをしていると『お、今日もいいんじゃない?』とつい口に出ちゃうんです。ウザイオトコですかね」なんて話をしてくれました。いつも思うんだけどanan編集部の男性ってみんなオシャレでイマドキっぽくて頭がいいんだけど、どこか純粋で人生に対して真摯な考えを持っているんです。Aさんの編集に対する考え方も言葉尻だけ聞いているとサラリとしているんだけど、その奥底に潜む情熱が垣間見えて「ああいう人々が毎週過酷な週刊誌を作っているのかーー。パワーあるよなぁ」と感動しながら帰ってきました。さて、日曜日はいよいよ30代限定セミナーですね。34名の方にお申し込みいただいております。ありがとうございます。みなさんにお会いするのをとても楽しみにしています。私自身、気分はもう40代に突入しているのですが(笑)そういえば私も来年の誕生日まで30代だったのでした。30代による30代のためのハッピーな結婚を手に入れるための元気なセミナーをお送りしたいと思っています♪
2007年06月22日
メインのパソコンが壊れそうな状態が続いているためデータの転送をあわててしていたら、あるワードファイルを見つけた。タイトルは「親への手紙」。それはちょうどポン子を妊娠中に書いていたものだった。(親には直接送らず自分の気持ちを素直に綴っているだけのもの)開いてみると、そこにはこれまで親に言いたくても言えてこなかった自分の中の黒い気持ちがたくさんたくさん書かれていた。そうか、そうか、私の心はそんなに泣いていたのか。三年前に書いたその内容を読みながら今の私はずいぶんとその感情を手放していることに気がついた。ポン子を育てるようになって、親である立場の人間にもそれぞれの瞬間を生きていることがわかった。生活の中でさまざまな感情を抱えて子供と向き合っていることもわかった。時にはこちらが冷静でいても子供のほうの感情が揺れまくって想像以上の行動をするとき、どう対処していったらわかんないよ・・・と思う瞬間も多々あるのだということもわかってきた。ポン太と再婚して、自分の考え方が大きく変わった部分がある。それは、「みんなそれぞれいろんな価値観を持って生きていいのだ」ということ。ずっと「親の言うことが聞けないっていうのか」といった一言が自分自身を苦しめていたけれど、そこから脱皮したら親と自分は違う価値観をもって生きていっていいんだということがわかってきた。そして、その価値観を大切に抱きしめていけばいくほど、親のことを客観的に見つめられるようになっていった。親は絶対的に正しいわけではない。そこをこちらが正す必要はないけれど、絶対的に親の意見に服従して生きなくてはいけないわけでもない。三年前の私はまだ被害者意識がものすごく強かったように思う。けれど今の私はその体験をもって、周りの心優しい人々の配慮をありがたく受け取ることが出来る。被害者意識が強かったころは、過去の出来事がすぐに思い出されて泣きそうになる瞬間がたくさんあったけど、今ははるか遠く昔のような気がしてしまうからフシギ。それだけ自分がオトナになったのか。見返りを求めないやさしさが存在するのだということもこの三年でいっぱい実感した。自分の思いを変えていけば、人生はもっと豊かなものになっていくのだということも。たくさん受け取ってきたやさしさを自分の親に返していけたら・・・と今は思う。親からも与えられ続けてきた温かい愛情を思い出しながら。ただひたすら地道に、ひっそりと。見返りは求めずに。
2007年06月20日
おととい、結婚相談所の仕事の方で大ミスをやってしまいました。完全に私の手落ちで取引先の方から電話でものすごく怒られたので「あぁ~、新しい仕事をやると間違いや勘違いをたくさんしてしまうものではあるけれど、ダメだなぁ、自分・・・」とドッと落ち込みました。会社員として働いていたころは、ミスをしても誰かがフォローしてくれたり、相手先にまで頭を下げるような大ミスはしたことがありませんでした。(イヤ、もしかしたら営業の人が私の代わりにやってくれていたのかも(^^;)けれど今回の件に関しての代表はワタシ。取引先と円滑なお付き合いをしていかないといけないのもワタシ。というわけで、昨日ハピ婚相談所の仕事を終えたあと、表参道限定サブレなる品物を持ってアポなしで取引先にお詫びに伺ってきました。相手先のビルの一階に着いたとき、「何を言われてもとりあえず頭を下げよう。 営業の人たちがよくそんな感じで取引先に行ってたもんな」と思い浮かべて、エレベーターの中でお辞儀の練習とかしていました。突然現れた私の姿に先方はビックリ。最初の数分こそ「今度から気をつけてね」と言われましたが、3分後にはいつもの調子で仕事の話をあーでもない、こーでもない・・・と楽しく進める事が出来ました。帰り道を歩きながら「今回の件で『今度こそ間違えないぞ!』といった大切なポイントがわかった。失敗しちゃったけど、これは私にとって必要なことだから起こったんだ」と思いました。怒られた瞬間は「あーあ、やっちゃった・・・」といった気持ちでいっぱいでしたが、また一歩前進した気がします。あと感じたのは怒られるのってありがたいよな、ということ。ま、最初は相手の方は感情で怒っているのかもしれませんが(^^;)、そこで気付かされることってたくさんあるから。お仕事をしているみなさんもいろんなことが日々あると思いますが、全て自分にとっての学びと思って共にがんばりましょうね(^^;)。さてさて30代女性限定セミナー、いよいよ今週末となりました。お申し込み頂いたみなさんの中に久しぶりにお会いできる方もちらほらいらしていて嬉しいです♪終了後の懇親会でも楽しい時間を過ごせるといいですね。お席の方、まだ空いておりますので参加しようか迷っている方、ぜひいらしてください。自分の未来を考えるいいきっかけになると思いますヨ。お申し込みはコチラまで。
2007年06月18日
昨日、コチラの講習会に参加してきました。よく私のところに「子供を産んだら自分の母親と同じようなことを子供にしてしまうかもしれない」「子供は欲しいけど、育てる自信がありません…」といった相談がよせられます。実は私自身もそのジレンマに独身のころから襲われていました。だからこそ、妊婦のころから子育ての本をたくさん読み、先輩ママの話を聞きに行き、ポン太とよく話し合って「何かあったら互いに助け合っていこう」と約束していました。しかし、実際にポン子が産まれてみたら「あぁ、やっぱり育児って本当に大変なんだなぁ」とイライラしたり凹んだりの連続。特にここ一年ほどはポン子さんのかんしゃくに悩まされており、ことあるごとに「いったい、いつになったらかんしゃくはおさまるのだろうか」ばかりを考えてはため息をつく今日この頃でした。講習会の内容は転載禁止ということなので詳細は書けませんが、結果的に感じたことは「ポン子のかんしゃくの原因はすべて私にあるのだな」ということ。ポン子は決して気難しい子供なわけではなく、ポン子なりに自分の気持ちを伝えたくてそれがかんしゃくとなって現れているのだな・・・ということが改めて実感できました。また、自分が親から学んだことすべてが必ずしも正しいというわけではなく、何事も方法はいくつでもあるのだということもわかった気がします。私自身は「ポン子を尊重するために一人の人格としてみていかなくては」みたいに接しているつもりでしたが、やっぱり無意識のうちに自分の親から言われてきたこと、されてきた態度をポン子に取っていてそこにポン子が激しく反抗しているのだな、というのがよく見えたのです。そうだよな…、私自身もだからこそ親に「なんでわかってくれないの?」と思っていたもんな(笑)。やっぱりこれってコントロール的な関係なんだな。2歳児とは言え敏感なポン子さんだからこそ、この時期でも自分の意志はキチンとあるんですよね…。大切なこの時期だからこそ、もっともっとしっかりと向き合っていかないといけないんだなぁ・・・と思いました。不思議なんだけど昨日家に戻ったらポン子が「おかあさん、もっとやさしくしてよー」と初めて言ってきたのです。やっぱ、母と子はリンクしているのですね。だからそこで「ポノちゃん、おかあさん怒ってばかりでごめんね。 明日からもっとやさしくなるね」と手をつないで伝えたら「うん、いいよ!」と言ってくれました。子供に謝っていくことも大切な行為なのだそうです。講習会は来月まで連続で続いていくのですが、ここで学んだことを子育てに生かしていくことで母親と子供の関係は驚くほど変わっていき、子供の状態も落ち着いていくそうです。子育ても結婚もこれが正解!といった答えはないけれど、家族全員が心地よい毎日を過ごせるムードメーカーの役目ってやはり「母」なんですよね。イロイロ迷いもありますが、日々、修行です。人生ってホント、いくつになっても悩みや迷いが出てくるものなのですね。それだけ学ぶことがたくさんあるのだなぁと思います。こちらの講習会の存在を教えてくださったSさん、どうもありがとうございました。講師の先生が「Sさんによろしくね~」と言っていました☆
2007年06月16日
先日、札幌在住のスピリチュアルコーチ・山下景子さんとお会いしてきました。山下さんとは昨年10月のキャロル来日時のパーティで知り合ったのです。まったく知り合いのいないその場でキョロキョロしていたら、笑顔で声をかけてきてくださったのが山下さんでした。それ以来の再会だったのですが、なんだか二度目とは思えないほど気持ちがスムーズに伝わりあい11時~15時半までずーーーっと話しまくっていました(^^;。今回、山下さんからはキャロルの数秘術の詳しい説明を受ける予定でした。けれど、話を進めていくうちに、本当にいろんなことがリンクしていって「あ~、この出会いもつながるべくしてつながっているのだなぁ」と実感しました。山下さんに「今年新たに出会う人たちがみんなステキな人たちであったかい人ばかりなんです。 おしゃべりをしていると、本当に気持ちが安らぐしパワーをもらう人ばかりなんです」と言ってみたら「それはケイコさんがそうだからそういう人が集まってくるんですよ」とニコニコ言われたのですが、そこで私はものすごく恐縮の気持ちが出てしまいました。「イヤイヤ、私なんかそんな・・・」みたいな(^^;。すると山下さんが「ケイコさんは意外と受け取るのがニガテなのね~。 でも、人からのギフト(物質的なもの以外も)は受け取っていったほうがいいですよ。 受け取って、自分の中に広げていくとさらに飛躍する力がついていくんです」と言っていたので、そうかーーー、私は受け取りベタなんだなぁぁと改めて実感しました。今年後半は「受け取ること」をテーマに動いていこうと思います。なんか最近、ホントに居心地のいい方々と知り合う事が多いので人の集まる場所に行くのが楽しみになりました。昨日も夕方からハピ婚相談所のオフィスを借りているビルの屋上でパーティがあるというのでポン子を連れて参加してきました。ポン子は私以上に愛嬌をふりまき、参加者の方々からかわいがられご満悦でした(^^;。そこに集まっていた人々もまたステキな人ばかりで「世の中にはあったかいやさしさを持ちながら成功している人たちってたくさんいるんだなぁ」ということをまた学んでしまいました。いろんな気付きを与えてくださった山下さんに感謝、そして昨日のパーティでポン子をたくさん笑わせてくれたみなさんに感謝、感謝です♪明日からポン太の弟さんの結婚式参加のため家族で軽井沢に泊まってきます。お天気が今ひとつのようですが、キレイな花嫁さんを見るのがとってもとっても楽しみです♪ポン子にオシャレ服を着せるのも楽しみです♪ひとつ不安なのは、お式の間、ポン子がおとなしくしているかどうか・・・(^^;)。ま、一番後ろの席でいつでも退場できるようスタンバッてればいっか(^^;。
2007年06月08日
今日は持病の定期健診に行ってきました。検査結果は安定しているとのことでホッと一息。主治医の先生が「今日は僕の予約が少ないんだよね~」なんて余裕な発言をしてきて表情にも笑顔がチラホラみえたのでちょっと聞いてみようと思い「あのー、治療のために鍼とか通ってみてもいいですかね」と言ってみました。すると「うーむ・・・。 僕の立場からだと、効果はないでしょうとしか言えない。 けれど、100%否定する気持ちもありません」という回答が返ってきました。そうだよね、大学病院のお医者さんで「鍼もいいよ。どんどんやっていきなさい。結果が出るかもしれないものね」なんていう人はあんまり存在しないかもね・・・(^^;)。(個人病院だったらまた違うのかな)ま、でも、「絶対にダメです!」とは言われなかったので鍼に通ったりレイキセミナーも段階を進んでみたり、東洋医学系の方面にも力を注いでいこうと思っています。「あなたの病気は治りません」と断言されているけれど、どうにかいい方向にはもっていきたいんだもの。東洋系を取り入れながら定期的に病院の検査は受ける・・・という形が今の自分には一番合っている気がしています。しかし外来に行くと、健康のありがたみを痛いほど実感します。病院って本当に患者さん多いよね(^^;。今日は月曜だったからか、採血室の前は満員電車みたいに混んでいました。病院関係のみなさん、本当にごくろうさまです・・・と言いたくなりました(^^;。
2007年06月04日
本日のお仕事終了後、家に帰ってみたら鼻血が出そうなうれしい出来事がありました。世間の人から見たら「何、そんなことで・・・」とため息をつかれそうですが、ワタシにとってこれは一大事。詳細は6月27日発売のアンアンに記されています。イヤ、たぶん誌面を見ても「え・・・?これのどこがそんなにうれしいの?」といわれるかも(^^;)。でもでもすんごくうれしいのです♪だって憧れの・・・、あ、ここから先は後日報告いたします。
2007年06月01日
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