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今さっき、私とポン太の結婚式の写真を見てポン子が突然こんなことを喋り始めました。以下、私とポン子の会話。ポ「(上を指差して)ここにいたとき、たっちしてジャンプして、おかあさんのとこに来たんだよ」私「えーーー!!!? そ、そうなんだ…。 じゃあ、なんでこのお母さんのところに来たの??」ポ「このおかあさん、いいこだから~」・・・以下、何度もこの会話を繰り返す。ひー、やっぱりポン子も産まれる前の記憶があるのかな。・・・と、今慌ててこれを書いていたらポン子が「もう書いた?」と言ってきた。何でもお見通しなのだ…。こ、怖い・・・(笑)。
2007年07月31日
夫婦セミナーの開催がいよいよ明日となりました。ポン太は自分の調子がいいときは「ポン子も連れてさ、全国行脚しようよ! あっちこっちで夫婦でセミナーすんの。 そんでその光景がテレビで紹介されてさ、有名人になって空手スクールもハピ婚相談所も会員がいっぱいになっちゃってウハウハになったりして♪」なんてことを言いますが、いざ本番が迫ってきたら「最初で最後だからね。 もうやんないからね」と言っています(笑)。・・・自分から「いっしょにやりたい!!」と言ってきたくせに(笑)。そんな二人ですが、本番を明日に控えて今朝はケンカしてました。ケンカというほど大きくもないけど、まぁ、他人がひとつ屋根の下に長年住んでいると、お互いの価値観に対して腹立たしくなるときもあるのだな。ポン子の前ではなるべくケンカをしない…なんて約束をしていても、これだもん(笑)。まだまだ私たちは修行が足りないです。ポン子からも「なんでおとうさんとおかあさんはケンカするの??」なんて聞かれるし。(最初私に聞いてきたので、「おんなじことをおとうさんに聞いておいで」とシャワーを浴びているポン太の元へ行って同じ質問を浴びせていたポン子。ポン太は「えっ!??」と驚き「ご、ごめんね、ポン子」と言っていた。)おととい、ママ友のSさん(結婚した年月が我が家と同じらしい)が「・・・結婚五年目って、離婚の確率が高くなるみたいよ。 うちもねぇ・・・、いろいろあってねぇ・・・」とため息をついていたので、「そうだねぇ・・・ いろいろあるよねぇ・・・ わかる、わかる」とうなずいたらSさんの表情がビックリ!となり「え! 大安さん(本当の会話では私の本名を言われている)のところでもいろいろあるの!? そうなんだー、意外。 そうだよね、五年目にもなれば夫婦の関係って変わっていくよね・・・。 大安さんのところでもいろいろあると聞いて安心した。 うちもがんばっていこう」なんてことを言われました(笑)。いつも実感することは、結婚生活って相手から与えてもらうことばかり考えているとあっという間に関係がぎくしゃくするよなー・・・ということ。結婚して一~二年は、お互いにまだまだ気を使っているから楽しかったけど、そうだよな、五年目にもなるともう互いのいやなところも丸出しだもんな(笑)。相手にやさしくしてもらいたかったら、自分からやさしくしないと返ってこないんだよな・・・。幸せな結婚生活を維持していくためには、本当に本当に思いやりを示していくことが大事なんだと感じます。というわけで、暑いなか帰ってくるポン太のために冷蔵庫でおしぼりを冷やしました♪私とポン子は駅前の夏祭りにこれから行くので、今から夕食を作ります。明日お申し込みいただいている皆様、お会いすることを楽しみにしています。懇親会のほうもよかったらご参加くださいね♪
2007年07月28日
昨日は相棒の吉日ヒロコさんが我が家にやってきてくれました。今後の活動についてのミーティング…のはずだったのに、私は新しいパソコンの設定をどーしても昨日中にしたくて、吉日さんを置いて近所の電気屋さんにひとりで行ったりしてました(笑)。ごめんね、吉日さん。今日の日記で吉日さんが我が夫婦のことについてチラッと書いていたので私も書いちゃいます♪先日の横浜総会のときもそうでしたが、吉日さんの携帯電話は何度か日中に鳴り響きます。その着信のほとんどは旦那さんからのものらしいです(笑)。「吉日さんのおうちは相変わらずラブラブなんだね~。 そんなにしょっちゅう電話が来るの?」と聞いてみたら「うちのダンナさん、営業マンだから取引先とかに行く前に、私から励ましの言葉をもらいたいらしいの。ホラ、私ってノー天気でしょ。そのあっけらかんさがほしいみたい♪」と言っていてなるほど~~~と思いました。ダンナさんの気持ちがよくわかります。なぜならば、吉日さんは天性の励まし王だからです。私もいつも吉日さんからの一言で励まされ、木に登り(笑)、新たな仕事へ向けてパワーを発揮しているような気がしています。そんな吉日さん自身は落ち込んだりしないのかなーと思って聞いてみたら「うーん、あんまり…。 だって、私、自分のこと大好きだし♪ これまでも恋愛にのめりこみ過ぎて仕事ができなくなるとか一切なかったんだよねー。 恋愛ってあくまでも相手ありきのことだし、自分ではどうしようもできないことは考えないの♪」とのことでした。あと、友達がたくさんいそうに見えて実は本音を話す相手はそんなにいないとのこと。…うーむ、この価値観。どこかで聞いたことあるゾ…と思っていたら。そうだ。うちのダンナだ(笑)。ポン太も「考えても答えの出ないことは考えない♪」「大勢でワイワイ飲むのは好きだけど、心許せる人はそんなに多くない」といった価値観の持ち主で、いつものほほほほーーーーーんと笑っています。私はそんな吉日さんやポン太のことが大好きで、憧れていて(笑)、彼らから本当にたくさんのことを学んできている気がしています。本当に自分を信頼している人って、「あの人はああだから」とか「あの人がこうしたから腹がたつ」とかまったく言わなくて、「別に、いーんじゃん?それぞれだしさ」で終わるの。だからこそ、一緒にいると気持ちがいいし、楽しい話題ばかりで笑いまくってしまうんです。余談ですが、さっきポン子が私の部屋に来て「あ、大きいパソコンなおったの? よかったね~~」と言ってきました。ポン子に「壊れたんだよ」なんて一言も説明していないのに、私の毎日の行動を見てわかっているんですよね。もーーーー、オトナっぽくて母はビックリだよ~~。
2007年07月24日
先日、比較的時間の早い各駅停車に乗っていたら次の駅から乗ってきた一人の女性が私のことをじーーーーっと見つめてきました。その眼差しに気付き、ん?と見てみたら、あれあれ、彼女はもしかして…。さらに彼女がじーーーーーーーーーーっと穴があくほど私のことを見つめ、小さな声で「ケイコ…??」というので、私も「○○…??(←彼女のニックネーム)」と言ってみたら「そうだよ! ケイコ!!!! げー、久しぶり!!! えーーー、何年ぶりっ!????」といきなり電車の中で抱きつかれました(笑)。その彼女、Tちゃんは中学時代の同級生だったのです。実に22年ぶりくらいの再会でした。でも、22年たっても人ってやっぱりあんまり変わらないですね(笑)。確かにお互い年をとってるけど、なんというか、雰囲気とかしゃべり方とか笑い方とかが変わらない。でもスーパーや街で会ったらすぐにはわかんないかもな。めったにその時間に電車に乗らないのに、比較的空いているその車両で一緒になるって…、フシギだなぁ。Tちゃんはうちの隣の駅に家を買い、現在は中学生を筆頭に三人の子持ちとのことでした。うーむ、中学生の母親…。そうだよなー、私たちの二十代のころってクリスマスケーキ神話(25歳までに売れなくちゃダメみたいなやつ)が強くて25を過ぎたらみんな焦っていたもんなぁ。(私もその一人だったが、まったく結果が出せなかった)同じ38年を生きていても、Tちゃんは二十代のころから子育てにチカラを注いでがんばっていたんだろうなぁ…、すごいなぁ…なんてボーっと思ってしまいました。私が「そうか~、おうち買って幸せだねぇ~」と言ったら「子供にお金かかるし、私はこれからパートだよ。育児と仕事と家事と…毎日大変よ」とTちゃんは肩を落としてため息をついていました。うーむ、そうかー。よく自転車で新築一戸建ての家の前を通るたび「こんなおうちに住めてすごいなぁ。 きっと優雅な暮らしをしているに違いない…」なんて思っていたのですが、それぞれの生活の中でいろんなことと向き合いながら暮らしているし、幸せな日もあるけれど、悩み、迷い、夫とぶつかるときもみんなあるのだなぁ…なんてことを感じました。Tちゃんが「ケイコは? 子供、いるの?」と聞いてきたので「う、うん。 二歳が一人」とだけ答えました。「イヤー、再婚でさー、ガハハ!」と言いたかったけど、電車の中だったので微かな羞恥心が働き、「私も働いているんだよ」だけにとどめておきました…☆。
2007年07月22日
楽天仲間のいちじくタルトさんの婚約話があまりにもスィートで読むたびにウットリ…のワタクシ。指輪編を読んでいたら自分のときのことが久しぶりに鮮明に思い出されたので、簡単に書きたいと思います。結婚する年の二月。なぜか私とポン太はハワイにいました(笑)。(なんで旅行に行ったのか忘れちゃった。確か私が一人でシドニーに行ってくると言ったらポン太が「オレも行く!!」と有給を取ってきて、なぜか行き先がハワイになっていたのだ)そのハワイ旅行のときはもう「ハワイで挙式しようね」なんて話が出ていたので、「式のときはあのホテルに泊まりたいね~」とか「またすぐにもう一度来るんだもんねー」なんて話をしていたのだ。それでカラカウア通りをプラプラ歩いていたら当時その通りに出来たばかりだったティファニーがあったので、私は本当に純粋な気持ちで「旅の記念にお皿でも買おうかな」と思って「あ、ちょっと寄っていい?」とポン太に聞いたのでした。そして一階に入ったらいきなりポン太が「ねぇ、奥に指輪も売ってるよ。ちょっと見てみようよ」と言ってきたので、ひぇー!とビビりまくり、「え、う、うん、いいよ…」と中へズンズン入っていったのでした(笑)。お店には日本語ベラベラの店員さんが「日本で買うよりとってもリーゾナボーですのよ」とさまざまな種類のものを勧めてきたのだが、リーゾナボーっていったって、プライスタグを見たら…、えー!?と思っていたらポン太が「あ、そうなんだ。 じゃ、オレでも大きなもの買えるね。 それなんかいいんじゃない?」とホントーーーに気軽に言うのでビビりまくりで「うん、いいけど…」と私はちびまるこのように顔面にナナメの線入りまくりで焦りまくっていました。その後、アラモアナセンターにもあるティファニーにも行ったりしながら色々と品定めしていたのだが、「結婚指輪もあるんだって♪ここで買っちゃおうよ♪♪」と笑いながら言っているポン太の顔を見ながら、「うーむ、結婚指輪も婚約指輪も本当はゼクシィなどを見ながらじっくり決めたかったのに、なんなんだ、この展開。でも彼がその気なら乗るしかない!!」と思い、「うん、そうだね♪決めようかな」と一緒に満面の笑顔になったワタクシ。結局、一番最初にカラカウア通りのお店で見たエンゲージと結婚指輪(これは双方のものを双方で出し合った)を購入。ティファニーの青い小さな袋を手にしているポン太とお店を出ようとしたら、外は小雨が。「あ、雨降ってるね」と私が言ったら、ポン太が「はい、これ。 結婚してください。 これからもよろしくお願いします」と突然言ってきたのでした。私は「げ、いきなり言ってきた!」と驚きまくりだったため、「あ、今、ヘンな顔した」なんてその瞬間、言われていました(笑)。その後、ホテルへ帰ってテイクアウトの夕食を広げながら、「指輪と一緒に写真を撮ろう!」なんてポン太が言ってくれて指輪をつけてくれながら「オレのお嫁さん。一緒にがんばっていこうね」なんて言ってくれたのは・・・、4年前か(笑)。…って、ぜんぜん簡単ではなく長文になってしまった。当時私は「ありがとね。 ポン太さんにもお返しに高級時計をプレゼントするね」と告げていたのだが…。4年たった今もまだお返ししていません(笑)。ポン太からは「詐欺師!」といわれています(笑)。だって希望商品がホントに高級過ぎなんだもん。そのうち必ず返します(笑)。
2007年07月17日
今日、私とポン太はある場所で自分の家族に対しての想いを別々に話す機会がありました。私自身は「私は夫と娘が大好きなので、今の関係を大事にしていきたいと思っているし、色々迷うときや悩むときもあるけれど、娘には私と同じような子供時代を味わって欲しくないと思っている」といったことを伝えてきました。そのことについて今、ポン太と面と向かって話していたら「オレもおんなじこと言ってきたよ。 『妻と娘が大好きです』って」と笑いながら言ってくれました。お互いにお互いがいない場所で同じことを言っているなんて。ケンカだってするときあるのに(笑)。顔を見合わせればイライラしちゃうときだってあるのに(笑)。やっぱり再婚相手がポン太さんでよかった。ポン太といると、いろんなことを学びます。そしてその学びは私にとって、とても新鮮であったかい気付きの連続です。
2007年07月13日
昨日は吉日ヒロコさんと共に、某女性誌の取材を受けてきました♪テーマは「20代の結婚について」。(もっと具体的なテーマがあったんだけど)20代200人に恋愛についてのお悩みアンケートをとったところ、「とにかく早く結婚したいっっ!!!! はやく落ち着きたいっっっ!!」といった回答が多くを占めていたそうです。そうなのかー、現代の20代もやっぱり「結婚」に憧れを持っているものなのかー。確かに私も20代のころは一日も早く結婚したいと思っていたので気持ちはよくわかる…と熱弁をふるっていたらあっという間に二時間たっていました。アンケートには30代既婚女性の声も載っており中でも「どうしたら結婚できるの?」の項目は大安吉日が今回答えた回答とほぼおんなじ内容だったと編集者さんに言われたのがうれしかったです。私と吉日さんがなぜ二時間もこのテーマで話せるかというとやっぱり離婚&再婚の経験が大きな要因だよなぁ…なんて吉日さんと帰り道で話してきました。なりふり構わず結婚すればとりあえず「落ち着き」はゲットできます。けれど、その「落ち着き」を持続させるためにはやっぱり相手選びと独身の間に自分をよく見つめなおす時間を持つこと、さらに結婚後も毎日のささやかな努力が必要だよなぁ…なんてことを実感しています。発売は8月末の予定です。具体的に発表になったらまたここに書きたいと思います。ところでポン太のブログへ遊びに行ってくださったみなさんありがとうございます。私が紹介したところ、アクセス数が2.2倍(細かいね。ポン太調べ)になったそうです。ポン太さんはとっても喜んでいます。今日もブログを書く予定だそうですが、なにせ書くのが遅いため今夜中にUP出来るか不明…とのことです(笑)。
2007年07月13日

とうとう…、とうとううちのポン太さんもブログデビューすることになりました。と言ってもずいぶん前にオープンしていたのですが(笑)。設定はすべて私がやりました、ていうか、やらされました・・・(笑)。だって、「楽天」と入力するのでさえ3分かかる人だから(笑)。しかし、ブログに対しての気持ちは始まったばかりだからかとってもホットなものをもっており、文章から彼の人柄がうかがえクスッと笑えます。夜中に2時間くらいかけて書いているそうです。ときどき妻の悪口も書いています(笑)。多摩ポン太の「脱サラ!で空手」をよろしくお願いいたします。さて、そんなポン太さんと私の講演会の日まであと二週間ちょっと。ポン太は「まず格好から入らないとな!」と張り切ってここでジャケットを買ってきていました。その姿は、身内から見てもカッコいい・・・!つい数年前までこれを着ていた人には思えないよ・・・。 やっぱり男性も服装に気を使うとずいぶん違いますよね。というわけで、ポン太の変貌ぶりを見て「えー、この人があのセーター着てたんだぁ…」と密かに実感したい方もぜひいらしてくださいね。お申し込みはコチラからどうぞ。
2007年07月11日
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楽天仲間である産婦人科医の半熟卵さんが新刊を発表いたしました!一足早く読ませていただきましたが、女性の本音満載の本でした。これは女性同士で「そうだよねー」と読むより男性に読んでほしいなぁと感じましたね。半熟卵さんはどんどん夢をかなえていてとてもステキな女性です。ブログもとっても気付きのあることばかり書かれているのでぜひチェックしてみてくださいね。
2007年07月11日
昨日はポン太が気を使ってくれてポン子をポン太ご実家へ連れて行ってくれました。ちょっとポン子と離れることで私の気持ちがまたUPするに違いない…といった彼なりの無言のアプローチなのです。私が悩んだり迷うとき、彼はいつも多くを語らずに行動で愛情を示してくれます。そういうとき、「あー、ちゃんと気持ちをわかってくれる人でよかったなー」とプチ感動しちゃいます。こういうのが結婚のうれしいところですね。と、いうわけで私は母親心理講座最終回に参加し、その後そこで仲良くなったお母さんと2時間もお茶をして帰ってきました。心理講座で今回言われてきたことは大体こんな感じ。・イライラしたらポン子と共に新聞紙をグチャグチャにしたり、物を投げたりしてもいい・ポン子を通して自分の中の子供時代を癒していく。スキンシップをしたり、ポン子からやさしい言葉を言われたら感謝をしていく・人のこと、周りのママの意見に流されすぎない・子供は親を捨てて(独立して)生きていくもの。 自分の親の価値観と自分は違う価値観をもって生きていい。 だからこそ、自分と自分の子供も違う価値観を持つことが当たり前なのである。・子供は親からの恩着せがましい遠まわしな言い方が嫌い。・「でも」「しか」は会話で使わないこと。・人の評価で自分を見ないこと。・許しと癒しと安らぎのある家庭作りを目指すこと。 そのためには支配だらけの女王様お母さんにならずに、ちょっと抜けたバカなお母さんになる。・バカなお母さんとは鼻をほじってテレビを見ているお母さんのことでなく、何もかもわかっていても見てみぬフリをする。本当は一番賢いんだけど、バカなフリをして子供や夫に接していく。・「~すべきである!」が強ければ強いほど周りに迷惑がかかる。・夫も子供も話し合いで追いつめない。みんな違う価値観をもっていていい。・子供が挫折したら、親が過去体験した失敗談を話してあげると子供は励まされる。・問題は常に出てきてあたりまえ。ひらめき、気付きで手直ししていく。・相手(夫・子供)が今、必要としていることは何か?を常に考える。あと宿題で「夫と子供のいい点をあげてください」というのがあったので、こんな感じで提出していました。夫のいい点・やさしいところ・一人でも平気なところ・おもしろいところ・仕事を一生懸命やるところ・スタイルがよくてステキなところ娘のいい点・理解力にすぐれているところ・吸収する力があるところ・笑うととまらないところ・やさしい気持ちをもっているところ・未熟児だったのに元気にスクスク育っているところ・レタスを上手にちぎってくれるところ昨日その用紙を戻されたので見てみたら、先生が「ケイコさんの良い点」と書いてくださっていました。ハズカシイのでここに書こうかどうしようか悩んだけど、思い切って書いちゃいます。・頭がいい・美人・やさしい・前向き・笑顔がステキ・センスがいい・字が上手(センスとして)・スタイルがいい・肌がきれいだって。きゃー、うれし。うれしすぎて帰ってきたポン太にこの紙を見せたら「ふむふむ・・・、美人!?? うーん、ま、 メイクが上手なんだよな」と言っていました(笑)。ハハハハ、さすが我が夫(笑)。ちなみに先日の横浜総会でもスッピンになった私の顔を見て吉日さんが「大安さんってメイク上手だよねーーーーーーー」と言っていました(笑)。・・・もう、スッピンは誰にも見せられないです(笑)。
2007年07月07日
先週末からポン子のかんしゃくがひどく、今日はここ最近で一番の日でした。朝も起きてから2時間泣きっぱなしで、帰ってきてからはちょっと落ち着いていたのですが、寝る前にまた泣きながらあることを訴えてきたのでそれを与えられない私は(夜だから無理だった)なんだか一緒に泣いてしまいました。きっと、子供の前で泣く母親なんてあんまりいないと思いますが、今日はずっと押さえていた気持ちがあふれ出てしまいました。セミナーCDへお申し込みいただいた皆様、ありがとうございます。現在手作業で作っていますが予想以上に多くの方からお申し込みを頂いており、入金日から4~5日ほどかかってからの発送となっております。ご了承頂けますようお願いいたします。ご入金頂いている方で「そんなに待てない」という方がいらっしゃいましたら全額返金いたしますのでメールください。
2007年07月05日
結婚相談所でお見合いをしていると、「もっといい人とめぐり合えるかな?」と思いながら活動をしている方が大変多いそうです。会員さんは常に新規登録してくるし、今交際している人が本当に自分の運命の人かどうかって迷う気持ちもわからなくもありません。欲が出て「もっと、もっと…」を重ね、年を重ね、結局結婚できず退会してしまった…という方も少なくないそうです。その反面、数人の方とお見合いをして「成婚」して退会していく方もいらっしゃいます。やっぱり「決まる人」というのはあまり欲を出しすぎない人らしいです。お見合いが決まるということは、そのお相手とよほどのご縁があって出会っているのです。交際が始まったということは、それだけ深いご縁がある人のはずなのです。どうか、目の前のご縁を大切にしつつ、結婚とは無条件の幸せを与えられる贈り物ではないということに気付いてください。どこかで腹をくくって「この人と生きていこう」と思わないと結婚への道は開かれていきません。お相手と共に小さな幸せを感じながらありきたりの毎日を過ごしていくのが結婚です。その道のりの途中には乗り越えなくてはならない壁や山も立ちはだかるかもしれません。けれど、そこを「二人だからこそがんばれたよね」と言い合えそうな相手と結婚するのが幸せな結婚の姿だと私は思っています。
2007年07月01日
今日は午前中にポン子の病院へ行って来ました。特に病気というわけでもないのですが、ちょっと気になることがあったので。病院の中や薬屋さんではとってもご機嫌でニコニコしていて「あ~、もうすっかりお姉さんになったのね~~、かわいいなぁ☆」と思っていたのですが、問題はその帰りに寄ったショッピングセンター。ポン子用のサンダルを買おうと立ち寄ったら同じ階にあるアンパンマンの乗り物を指差し「のりたい!!」と一言。いいよ、いいよ、どうぞ・・・と乗せたのですがその後、次のゲームでの順番が待ちきれなくて発狂。周囲から「なんだあの子?!」といった顔で見られたので泣きまくるポン子を抱きかかえ即刻強制退場…。家に帰ってきてからも不機嫌で「ごはんつくんないで!ぎゃー!」「ちびまるこおわっちゃった!ぎゃー!」の嵐。あぁ、やっぱりまだダメじゃん・・・。と、言うわけであまこ(甘えん坊のあまこ)復活の一日でした。やっとポン太が帰ってきたからちょっと気がまぎれているポン子。あー、よかった。明日は吉日さん親子と共に「第二回・大安吉日総会」といいつつ横浜に1泊してきます。去年第一回をやったとき「絶対来年もやろうね」と言っていたの。結局子供たちの面倒ばかり見ていて夜中になっちゃうんだけど(笑)、それもけっこう楽しいのだ。楽しみ、楽しみ♪
2007年07月01日
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